ドコモメールのパスワードが正しくありません。 ドコモメールをiPhoneで利用する方法 & IMAPのパスワード設定方法

imapアカウント パスワードが正しくありません softbank

ドコモメールのパスワードが正しくありません

いつからかときどき出るようになったこのエラーダイアログ。 ヤフーはメールは使ってるけどIMAPじゃなくPOPとWebメールでつかってるだけだし、IMAPのパスワードってなんだよ!? 思い当たるパスワード全部入れたけど当たらない。 で、このエラー、だいたい1日に1回くらい、たいてい風呂入る前に体重計ってメモアプリに記録しようとするときにでてくる。 キャンセルで飛ばしてたんですがいい加減うざいのでソフバンのチャットサポートで聞いてみました。 サポート「お伺いしたエラーの内容ですと、iPhoneに設定しているYahooメールの設定が正常に機能していないご様子でございます。 設定>アカウントとパスワード 上記画面にてYahooのアカウントを削除してから、再度Yahooのアカウントを追加することで改善する可能性はございます。 」 おお。 サポートもたまには役に立つじゃないか! (完全に僕の環境と一致するわけではないけど、大きなヒントにはなりました) iPhoneにヤフーメールのアプリは入れてるけどそれは正常に動いてるので関係ないと思う。 で、設定>アカウントとパスワードに行ったらなぜかyahooのアカウントが登録されてる。 気持ちわる!しかもYahooと、メアドの2つもヤフー関係があった。 たぶんこれ消しても問題ないなと思ったので2つともアカウント削除。 エラー出なくなりました! よかったよかった。 #何かのときに、間違ってyahooのメールアドレスをAppleIDにしたことが原因だと思われます。 スポンサーリンク 最近の投稿• 最近のコメント• に より• に より• に 弐号 より• に 弐号 より• に 弐号 より アーカイブ• 23 カテゴリー• 200• 416• 195• 143• 286• 23 メタ情報•

次の

【iPhone】IMAPエラー、「パスワードが正しくありません」とでたときの原因と対処法

ドコモメールのパスワードが正しくありません

で、スマホに替える気がない父のガラケーに、メールを送ろうとしたわけで。 (お互いdocomo利用) いざ送信ボタンを押したら、 何このエラー!? 「 〇〇〇〇 smtp. spmode. jp用のユーザー名またはパスワードが間違っています」 ドコモメールを送るのにユーザー名とかパスワードとかいる? ナニソレ? 一気に朝からパニックです。 システム生成のランダム文字列によって構成されたパスワードのため、第三者に予測されにくく、不正アクセス対策などに有効です。 参考元: こういう説明って、ちゃんと間違いのない言葉で発信しなきゃいけないのはよーくわかるんだけど、 頭に入ってこないからざっくり言うと、 「メールの乗っ取り(悪用)を防ぐための セキリュティ強化として、IMAP専用パスワードを設けますよ、これで安心ですよ、えっへん」 ってことでいいのよね? iPhoneのメールアプリでドコモメールのサーバーに接続するには、IMAPのパスワードが必須だから設定しなさいと。 ドコモメールのIMAP専用パスワードを確認する IMAPパスワードを自分で設定した覚えはさらさらないんだけど、 いやいやいやいや、忘れてるだけの可能性もあるよね! うぐっ…否定はできない。 とにかく、自分のIMAP専用パスワードを確認すればいいんでしょ? iPhoneから、ドコモのホームページ(mydocomo)にいくには、 safariを開いて、 画面下にでてくる本のマークをタップ。 MYdocomo(お客様サポート)に接続する、と。 で、設定(メール等)のところから、 メール設定画面に進みます。 で、お決まりのネットワーク暗証番号(4桁)を入力。 開いた画面を下にスクロールするとでてくるのが、 「IMAP接続設定確認」。 IMAPのパスワードとやらを確認してやろうじゃないの。 って、なんじゃこの知らないパスワードは…??? でも、1を聞いて10知った(つもりになる)私は、ここで思ったわけ。 この表示されてるパスワードを、iPhoneのメール設定画面のとこにコピペすればいいんじゃないの、と。 ホームボタンで画面を戻して、もう一回iPhoneの設定画面(ドコモメール)を開いて、 ここにさっきコピペしたパスワードを貼り付けて、イエーイ! おとん宛てのメールを再送信! ポチ! …撃沈。 なにがいけないの?私が何したっていうの…? 1聞いただけで10知れなかったのだから、ここはもうさっきの設定画面に戻って、IMAPパスワードを再取得するとこからやり直しね! わかった、わかった。 ほら、まだ設定は終わってないから、早く済ませちゃいなよ 続けて「設定を確定する」をタップしたら、 「 iPhoneドコモメール利用設定」ですって。 ドコモメール( docomo. jp を利用するための、iPhone端末設定を行うのね。 またしてもネットワーク暗証番号を入力して「次へ」。 iPhone端末でドコモメールを利用するために プロファイルをインストールが必要なのね? そうなのね? インストールって何かと不安がつきまとうけど、(ウィルスとか大丈夫だよね?とか) ここまできたら後には引けない。 めっちゃ受信してるがな! 普段ドコモメールとかほとんど使わないから、気にしてなかった… だっておとん以外はLINEでやりとりできるんだもん…。 ドコモメール、使えるようになった? ---確認中--- エラーになってたおとん宛てのドコモメール、送信できてました! はぁ... でも今回勉強になったのは、 ・わかんないことを後回しにしない ・1聞いたからって10のことまでわからない ってことでした。

次の

imapアカウント パスワードが正しくありません softbank

ドコモメールのパスワードが正しくありません

で、スマホに替える気がない父のガラケーに、メールを送ろうとしたわけで。 (お互いdocomo利用) いざ送信ボタンを押したら、 何このエラー!? 「 〇〇〇〇 smtp. spmode. jp用のユーザー名またはパスワードが間違っています」 ドコモメールを送るのにユーザー名とかパスワードとかいる? ナニソレ? 一気に朝からパニックです。 システム生成のランダム文字列によって構成されたパスワードのため、第三者に予測されにくく、不正アクセス対策などに有効です。 参考元: こういう説明って、ちゃんと間違いのない言葉で発信しなきゃいけないのはよーくわかるんだけど、 頭に入ってこないからざっくり言うと、 「メールの乗っ取り(悪用)を防ぐための セキリュティ強化として、IMAP専用パスワードを設けますよ、これで安心ですよ、えっへん」 ってことでいいのよね? iPhoneのメールアプリでドコモメールのサーバーに接続するには、IMAPのパスワードが必須だから設定しなさいと。 ドコモメールのIMAP専用パスワードを確認する IMAPパスワードを自分で設定した覚えはさらさらないんだけど、 いやいやいやいや、忘れてるだけの可能性もあるよね! うぐっ…否定はできない。 とにかく、自分のIMAP専用パスワードを確認すればいいんでしょ? iPhoneから、ドコモのホームページ(mydocomo)にいくには、 safariを開いて、 画面下にでてくる本のマークをタップ。 MYdocomo(お客様サポート)に接続する、と。 で、設定(メール等)のところから、 メール設定画面に進みます。 で、お決まりのネットワーク暗証番号(4桁)を入力。 開いた画面を下にスクロールするとでてくるのが、 「IMAP接続設定確認」。 IMAPのパスワードとやらを確認してやろうじゃないの。 って、なんじゃこの知らないパスワードは…??? でも、1を聞いて10知った(つもりになる)私は、ここで思ったわけ。 この表示されてるパスワードを、iPhoneのメール設定画面のとこにコピペすればいいんじゃないの、と。 ホームボタンで画面を戻して、もう一回iPhoneの設定画面(ドコモメール)を開いて、 ここにさっきコピペしたパスワードを貼り付けて、イエーイ! おとん宛てのメールを再送信! ポチ! …撃沈。 なにがいけないの?私が何したっていうの…? 1聞いただけで10知れなかったのだから、ここはもうさっきの設定画面に戻って、IMAPパスワードを再取得するとこからやり直しね! わかった、わかった。 ほら、まだ設定は終わってないから、早く済ませちゃいなよ 続けて「設定を確定する」をタップしたら、 「 iPhoneドコモメール利用設定」ですって。 ドコモメール( docomo. jp を利用するための、iPhone端末設定を行うのね。 またしてもネットワーク暗証番号を入力して「次へ」。 iPhone端末でドコモメールを利用するために プロファイルをインストールが必要なのね? そうなのね? インストールって何かと不安がつきまとうけど、(ウィルスとか大丈夫だよね?とか) ここまできたら後には引けない。 めっちゃ受信してるがな! 普段ドコモメールとかほとんど使わないから、気にしてなかった… だっておとん以外はLINEでやりとりできるんだもん…。 ドコモメール、使えるようになった? ---確認中--- エラーになってたおとん宛てのドコモメール、送信できてました! はぁ... でも今回勉強になったのは、 ・わかんないことを後回しにしない ・1聞いたからって10のことまでわからない ってことでした。

次の