チャレンジタッチ 1年生。 ガチ感想【チャレンジタッチ 口コミ】メリットとデメリット。チャレンジタッチ 料金や感想

チャレンジタッチ3年生を1年継続して感じたメリットとデメリット!

チャレンジタッチ 1年生

《我が家の子供たち》• 長男・・・6年生(なまけ者)• 長女・・・3年生(気分屋)• 次女・・・1年生(泣き虫) 夫婦の悩みの種は、なまけ者の長男でした。 学校の成績は平均以下で、スポーツ少年でもない。 家に帰ってくると、Youtubeを見ながらニタニタしているだけ。 「コイツを何とかしなければならない!」という危機感は募るばかり。 公文や個別指導塾にぶち込んでみたけど効果なし。 「やる気を出させるにはどうしたらいいのか?」と考えた挙句、最後にすがったのが「チャレンジタッチ」。 これが当たりでした。 チャレンジタッチを始めたら、長男に「やる気スイッチ」が入りました!👏 そんなわけで、長女も次女もチャレンジタッチで勉強しています。 分からなければ「アドバイス」が出てきて、間違えれば「解きなおし問題」が出てきます。 その繰り返しで、苦手分野の理解・定着を促してくれます。 モチベーションを維持出来る 低学年のうちは集中力にムラがあります。 チャレンジタッチだと「アニメーション」や「学習ゲーム」で子供のやる気を引き出してくれます。 ペン入力の精度が高い チャレンジタッチは、ひらがな・漢字練習に最適です。 書き順チェックだけでなく、「とめ・はね・はらい」まで判定機能があるので、お習字のマンツーマン指導みたいです。 使える英語が身につく 今まで有料オプションだった「チャレンジイングリッシュ」が、タブレット学習者向けに無料になりました。 学年は関係なくレベル別にレッスンを受講できます。 チャレンジイングリッシュの最大の特徴は、「習うより慣れる」というポリシーでカリキュラムが組まれていること。 テスト対策の英語ではなく、使える英語が身に付きます。 必修科目になったものの、プログラミングを教えられる親はいないでしょう。 チャレンジタッチで少しでも学んでおけば、授業での理解度が各段に上がります。 子供に苦手意識を持たせないという目的もあります。 チャレンジタッチなら学習内容の添削も全て自動採点。 タブレット学習のAI判定は凄いです。 おまけに「勉強しろ!」と言わなくても、ゲーム感覚でチャレンジタッチをやってくれます。 どこでも学習できる ネット接続が必須なのは月一回だけ。 普段の学習(メインレッスン)にネット接続は不要。 これは意外と便利です。 実家へ帰省した時や、習い事の待ち時間も有効に使えます。 良心的な受講料 チャレンジタッチで学べる学習内容を個別に受講(学習塾+英語+プログラミング)すると、かなり高額になります。 それを月々2,980円で受講できるのは、良心的な価格設定です。 昔ながらの通信講座。 毎月送られてくるテキストを読み学習するスタイル。 デジタル教材。 タブレット端末を利用。 アニメーションや動画を使って直感的に学べるスタイル。 受講端末 必要なし チャレンジタッチ (無償提供キャンペーン中) 教材レベル 平均レベルに合わせた教材。 子供の能力に応じて難易度レベルを3段階で設定可能。 出来る子はどんどん伸びるし、出来の悪い子は反復練習で基礎の定着を図れる。 赤ペン先生 年12回(毎月)の添削。 答案用紙が返送されるのは2~3週間後。 年3回(4月・8月・3月)の添削。 答案用紙は提出3日後に端末に表示され、すぐに回答結果を確認できる。 パワーアップドリル 年3回(4月・8月・12月)テキストドリルが配達される。 子供の学習レベルに合わせて、あらかじめ基礎と応用を選択。 レベル変更はいつでも可能。 保護者向け 会員専用サイトから、課題提出状況(月1回)を確認できる。 会員専用サイト(アプリ)から、課題提出状況を確認できる。 さらに「1週間の取り組み内容」が、あらかじめ登録しておいた親のメールアドレスに届く。 声かけ方法のアドバイスもあるので、程よい距離感で子供の学習を見守れる。 コース変更 前月の1日までにベネッセへ変更内容を伝えれば、翌月からコース変更可能。 退会 受講費を「年間一括払い」で払っても、途中退会する場合は未受講月分を返金してもらえる。 それなので申し込むときは、割引が効く一括払いがお得。 当時は「チャレンジタッチ」が良さそうだと思いながらも・・・ デジタル機器で勉強させることに抵抗があって、オリジナルテキスト教材を選択。 チャレンジ1年生が届くと毎月嬉しそうにすぐ開封するのですが、お目当ては付録のみ。 付録に夢中になるのは良いけど、肝心のテキスト教材をやってくれない。 いつの間にか子供との会話は「チャレンジやったの?」「赤ペン先生出したの?」と言うのが私の口癖になってました。 当然、長男は鬱陶しいという表情。 そして遂に心に決めました。 「3ヶ月何も言わない。 そのかわりテキスト教材をやらなかったらチャレンジをやめるからね。 」と子供に宣言。 さすがに長男もビビったらしく、1週間ぐらいはやりましたが・・・ その後はサッパリ。 退会の電話から一転して「チャレンジタッチ」へ 結局、ベネッセへ退会の連絡をすることになりました。 「教材をやらない」という退会理由を素直に伝えたら「チャレンジタッチを試して欲しい」と引き止められ、最後の望みを託してコースの変更手続きをしたところ、このコース変更が当たりでした。 長男は物珍しさから「チャレンジタッチ」をガンガンやり始めたのです。 あまり良くなかった学校の成績も好転。 翌月コンテンツをダウンロードできる25日は、早起きしてくるほど楽しみにしています。 今は6年生になり学習教科も増えましたが、勉強する習慣が身についているので問題なく過ごせています。 「発展ワーク」や「作文・表現力講座」まで積極的に受講する段階に来ました。 そして私は「勉強しろ」と言う必要がなくなったのが嬉しいです。 チャレンジタッチは思っていたよりずっと良く、紙にこだわってイライラだけたまってた時期がもったいないと感じてます。 子供の勉強はとにかく楽しんで取り組めないとはじまらないという事に気づきました。 おうえんネット(保護者が見る画面).

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チャレンジタッチを1年生から始めるなら年長時の入会が絶対お得!【特典を写真で紹介】

チャレンジタッチ 1年生

チャレンジタッチなら1人でもできる タブレットなら勉強する小学生もいる チャレンジタッチ小学1年生のホーム画面はこんな感じ。 とっても賑やかで、まるでゲーム画面のようです。 コラショが話しかけてきます。 小学1年生にをさせることについては、抵抗を感じる人もいるでしょう。 ただ、 タブレットだからこそ、やっと勉強してくれる小学生もいるのは事実。 チャレンジタッチの画面は、ぱっと見て楽しそうで、小学生を引きつけると思います。 もしお子さんが紙の教材では勉強したがらなかったら、「タブレットが目新しいから」「コラショがいて楽しそうだから」という理由でチャレンジタッチを使い始めて、結果的に学習習慣がつくことになるかもしれません。 そうしたらしめたものです! 1人でも勉強をスタートできる チャレンジタッチでの勉強は、教室に入ることからスタートします。 ホーム画面中央の「きょうしつ」の扉を開けると、コラショが「君へのおすすめはこれだよ」「今日はまずこれをやってみよう!」」と声をかけ、何を勉強すればよいかを教えてくれます。 コラショが勧める「このレッスンをやる」をタップすれば、すぐにレッスン(勉強)が始まります。 2020年度から、コラショのお勧めがパワーアップします。 お子さんの学習履歴に応じて、メインレッスンだけでなく、計算や漢字の先取り学習アプリ(後述します)を勧めるなど、各自にぴったりの難易度の学習が提示されます。 コラショのおすすめ通りに国語と算数のレッスンに取り組んでいくと、毎月配信される「わくわくぼうけんマップ」が完成します。 そしてさらに「努力賞ポイント」ももらえるという仕掛けです。 親に「勉強しなさい」と言われるのはイヤだけれど、コラショに言われるのなら大丈夫という小学生も多いのでは?「ぼうけんマップ」の完成を目指して勉強するという遊び感覚なところが、小学1年生には嬉しいかもしれません。 「努力賞ポイント」は、集めたポイント数に応じてプレゼントがもらえるというもの。 勉強の動機づけの効果があると思います。 チャレンジタッチ1年生は1日10分 コラショのおすすめ通りの勉強は1日約10分で完了します。 10分というと少なすぎると感じるご家庭もあるでしょう。 (後述しますが、勉強量は増やせるのでご安心を!) 学校の宿題もあるでしょうから、小学1年生には10分くらいで丁度いいと私は思います。 肝心なのは、「学校の宿題以外の勉強を毎日家庭でやる」ことです。 学力を伸ばしていくのに大切なのは「家庭学習の習慣づけ」です。 学校の先生に言われたこと以外の勉強を自分でやるのは「当たり前」という感覚が大切です。 この感覚を小学1年生のうちにお子さんにすり込めたら、その後ずっと家庭学習を進めるのがラクになります。 「1日10分で完了」というのは小学1年生にとってハードルが低く、取り組みやすいはず。 そういう意味で、チャレンジタッチは、小学1年生に学習習慣を身につけさせるのに効果がありそうです。 チャレンジタッチ1年「国語」の口コミ 「タブレットでちゃんと勉強ができるの??」というのが気になりますよね。 確かに小学1年生には紙に書く勉強が大切です。 でもタブレットを使うことのメリットもあります。 私は特に漢字学習について、チャレンジタッチのメリットを感じました。 チャレンジタッチの漢字判定の精度は良いです。 ネット上で「きちんと書いているのに読み取ってもらえない」などの口コミをチラホラ見かけたのですが、どうしてだろう……?? チャレンジタッチのタブレットは、画面に手を触れると文字を書けないからかしら? 私は色々な漢字をわざと間違えたり、正しく書いたり、何度も試してみたのですが、書く度にきちんと判定されました。 間違っている時は間違いを指摘され、正しく書いたときはちゃんと正解になりましたよ。 何の不便も感じませんでした。 例えばこんな感じ: 形がちがう時には「つける」などと細かく指摘してくれます: 「名」の中の「口」をデタラメに2画で書いてみたら「かくすうがちがう」と指摘されました。 自分の書き順がお手本とどう違っていたのかは、「アニメ」で確認できます。 これはタブレットでなければできないこと。 便利です! 「はね」や「とめ」の間違いも指摘してくれます。 自分の書いた漢字とお手本との違いは、バーをスライドして見比べることができます。 タブレットならではの機能ですね。 お手本に近いバランスの整った字を書くために効果的だと思います。 子どもが正しい書き順で漢字を書いているかを確かめるためには、親は隣にぴったりいて、よく見てあげなければなりません。 そうしてあげるのがベストだとは思いますが、実際は難しいですよね。 親でも書き順が分らないこともありますし。 チャレンジタッチなら、子どもが誤った書き順で書いたときや、「とめ」や「はらい」を間違えた時など細かい部分を含めて、しっかり漢字を教えてくれます。 タブレットは便利ですね。 チャレンジタッチ1年「算数」の口コミ 算数では、問題を解く前に、カラフルなイラストと音声で、コラショや「いけのカンがえる」というカエルのキャラクター達が、解き方を教えてくれます。 キャラクター達が教えてくれるので、小学校で習っていなくても、お子さんが1人で取り組めると思います。 良い予習になります。 また、学校で習った後なら、良い確認・復習になると感じました。 問題を解く時は、チャレンジパッドにメモを書き込むことができます。 答えは、タッチペンで数字や符号を選ぶ選択式です。 これはちょっと残念……。 紙のドリルに書くように、タブレット画面に数字を書き入れて答えるのだったらもっと良いのになあと感じました。 まあ、ゲームやスマホでデジタル機器を使い慣れている今の子どもたは、すぐに慣れるとは思いますが。 チャレンジタッチ「ダブルとき直し」の口コミ チャレンジタッチでは、問題を解くと、もちろんその場で自動採点されます。 小学1年生コースでは、コラショとカンがえるが採点してくれる仕掛けになっています。 忙しい親御さんは助かりますね。 タブレット学習では、問題を解くとその場で自動採点されるため、サクサク進み過ぎて、「わかったつもり」で終わってしまうのでは??という心配がありますね。 そこでチャレンジタッチでは、「わかったつもり」で終わらせないために「ダブル解き直し(2度の解き直し)」をさせてくれます。 まず、レッスンが終わる度に、間違えた問題を「とき直す」ように誘導されます。 解き直し をしないと、次に進めません! 解き直しで出される問題は選択肢が自動シャッフルされ、「選択肢の場所を覚えていたから答えられた」ということがないように配慮されています。 また、毎月「キミせんようまとめもんだい」が生成されます。 つまり、 忘れた頃にもう一度解き直しすることができるのです。 これで、2回解き直しができる「 ダブルと き直し」となっています。 2度解き直しをさせてくれるのは苦手克服の効果がありそうで、評価できます! チャレンジタッチ1年生「問題量・レベル」の口コミ チャレンジタッチ1年生では、コラショのおすすめ通りに勉強をすると、1回10分程度で終了します。 そのためか、チャレンジタッチは「簡単」だとか、「問題数が少ない」などという口コミをネット上で散見します。 でも安心してください! もし1回10分ではもの足りなかったり、簡単すぎると感じたら、 チャレンジタッチでは問題量を増やしたりレベルを上げたりすることができます。 しかも、追加料金はかかりません。 よくチャレンジタッチと比較されるでは、問題量が多くレベルの高い「発展クラス」を選ぶと、その分受講費も高くなります。 それを考えると、チャレンジタッチでは同一料金で問題量やレベルをアップできるのは、お得です。 チャレンジタッチで演習量を増やしたりレベルを上げるには、通常の「メインレッスン」の他、「もっと演習コース」「もっと発展コース」を利用します。 「もっと演習コース」では演習量が増え、「もっと発展コース」では、教科書レベルを超える応用問題に取り組むことができます。 「もっと演習コース」「もっと発展コース」の両方を利用することも可能です。 「もっと演習コース」「もっと発展コース」の利用は簡単です。 あらかじめ「おうえんネット」(会員専用サイト)で設定をしておきます。 そして毎月のレッスン一覧表の最下部「じつ力アップレッスン」をタップします。 「もっと演習コース」「もっと発展コース」は力のある子をさらに伸ばす効果がありそうです。 お子さんの様子を見ながら、上手に使っていくとよいと思います。 2019年以前は、チャレンジイングリッシュを受講するには2,040円の追加料金が必要だったのですが、それが無料で含まれるようになったのです。 これは超お得です! チャレンジイングリッシュの特徴は、 自分に合ったレベルからスタートして、小学生でも英検準1級相当(チャレンジタッチでは英検3級相当)まで学習できるというもの。 私はチャレンジイングリッシュもお試し受講してみたのですが、小学生が「聞く」「話す」「読む」「書く」の英語4技能を伸ばすために効果的な教材であると分かりました。 小学生向け通信教育の中で、追加料金なしでこれほど高いレベルまで学習できる英語教材は、他にはありません。 英語もやることを考えると、毎日の学習量が少なくて困ることはないと思います。 算数先取り学習 算数の先取り学習は、チャレンジタッチに収録されている「小学生計算まるごとアプリ」で行います。 「小学生計算まるごとアプリ」は 自分の学年に関係なく、小1~小6の計算問題に取り組む ことができるというもの。 小学校の計算単元をすべてカバーした約3,000問が収録されています。 小1の「たしざん」「ひきざん」から始まり、小6の「分数と少数のまじった計算」まで、27のレベルで構成されています。 例えば、5年生で約分や通分が必要な分数の計算が出てきて分数の復習が必要になったら、3年生の分母が同じ分数の計算に戻って確認するなど、学年を超えて効果的にさかのぼり学習ができます。 これだけ大量の問題を紙でやるとしたら、相当な量になるはずです。 自由自在に繰り返し計算練習ができるのは、タブレットのメリットですね。 漢字先取り学習 チャレンジタッチの漢字先取り学習は、「小学生漢字まるごとアプリ」で行います。 「まるごと漢字アプリ」は 小学校全学年の配当漢字をカバーしています。 各学年の配当漢字を3つのステップで学習します。 ステップ1は、「なぞりがき」とお手本を見ながらの「うつしがき」。 ステップ2は、お手本を見ないで、文の中で漢字を書きます。 ステップ3は、ステップ2とは違う文の中で、漢字を書きます。 さらに漢字テストやスペシャル問題で、定着を目指します。 テストでまちがえた漢字は「ニガテ箱」の中に自動的に入れられ、解き直しをすることができます。 さらに、学年配当漢字を順に学習するだけでなく、都道府県の漢字を練習したり、使っている教科書の単元に合ったテスト問題(「たん元テスト」)を解いて、学校のテストに備えることもできます。 加えて、漢字検定のトレーニングをすることもできます。 タブレット上で問題を解くほか、会員専用サイトで模擬試験をプリントアウトして使うこともできます。 チャレンジタッチ「まるごと漢字アプリ」は、各学年の配当漢字をマスターしたり、先取り学習したりするのに効果的です。 チャレンジタッチをやっているなら、このアプリを使わない手はないと思います。 チャレンジタッチにはアプリがたくさん! 上記の「小学生計算まるごとアプリ」「小学生漢字まるごとアプリ」の他、チャレンジタッチには楽しいアプリがたくさんあります。 月によって新しいアプリが登場したりすることも。 アプリは、ホーム画面の「ひみつきち」の中にある「おもちゃばこ」に入っています。 学習効果のあるアプリは上手に使っていきたいですね。 遊びながら賢くなってしまうのですから、すごいです! チャレンジタッチ映像教材の口コミ 上記「ひみつきち」の中には「テレビ」もあります。 ここには色々な動画が収録されています。 英会話や英語の歌を聴けるものなど、学習に通じるものもあります。 それぞれの動画は短い、ちょっとしたものだけれど、ダラダラと YouTube を見せるよりずっと良いと思います。 時期によって収録動画が変わるので、チャレンジタッチを続けるお楽しみの1つになるかもしれません。 まなびライブラリーも便利! チャレンジタッチで「まなびライブラリー」収録の電子書籍を楽しむこともできます。 まなびライブラリーには、 小学生~中高生向けの約1,000冊の本と約20本の動画が収録されているのだそう。 図書館で本を借りるのもよいけれど、読みたいと思った時にサっと読めるのは便利! まなびライブラリーで借りた本の冊数や題名は自動的に記録され、表示されます。 冊数が増えたら、「こんなにたくさん読んだ!」と達成感につながるかもしれません。 チャレンジタッチ「おうえんネット」の口コミ チャレンジタッチには、 「おうえんネット」という保護者サポートサービスがあります。 子どもがチャレンジタッチで学習を完了すると、リアルタイムで保護者宛てに、学習時間や点数を知らせるメールが送られます。 また「おうえんネット」にログインして、次のように詳細を確認することができます。 その日に何分勉強したか、正解率はどうか、どの単元で何点とれたか、解き直しはできているかなど、おうえんネットで細かい情報を知ることができます。 離れたところにいても、即、おうえんネットで詳細を知ることができるのはありがたいですね。 親御さんは、おうえんネットから、励ましのメールをお子さん宛てに送ることもできます。 保護者からメールを送ると、チャレンジタッチ・ホーム画面のポストにメールが入ります。 ポストの上にいるのは「ハトさん」。 メールの名前は「ハトさんメール」です(笑) お子さんはチャレンジパッドで、保護者からのメールを読むことができますよ。 さらにお子さんは、チャレンジパッドから保護者あてにメールを送ることもできます。 タッチペンで書いた文字が、jpg ファイルでそのまま送られます。 ……とこんな具合で、親子でメールのやり取りを楽しむことが可能です。 とはいえ、お子さんを励ますのに一番良いのは、直接お子さんを褒めてあげることです! おうえんネットは便利です。 でもできたらチャレンジタッチで勉強する時はそばにいて、勉強が終わったらすぐに褒めてあげるのが、お子さんが意欲的に勉強を続けるために一番効果的だと思います! タブレット以外の教材の口コミ チャレンジタッチはタブレットで勉強するだけでなく、副教材もたくさんあります。 私がチャレンジ1年生に申し込んだ時は、こんな教材が届きました(お届け教材は月によって異なります。 ) タブレット学習なのに紙教材も色々あります。 ドリルやら、テスト問題やら、赤ペン先生に提出する添削課題やら……。 これは「タブレットだけでなく紙でも勉強させたい」とお考えのご家庭には嬉しいはず。 お楽しみ教材もありました。 「おさらいたんていブック・かいとうのやかた」と「おさらいたんていリサーチペン」です。 コラショの仲間の「キッズ」が、おじいちゃんからもらったプレゼントを取り返しに、怪盗の館までコラショと出かけていきます。 その道中でカタカナ、計算、漢字の問題を、リサーチペンを使いながら解いていくというもの。 さらに「ながさばっちり!ルーレットメジャー」なるものもありました。 150cmまで測れるメジャーです。 これは小学2年生の算数で習う「長さ」の学習に備えるためのもの。 普通のメジャーとして使えます。 またチャレンジタッチには、このメジャーで長さを測ってみるアプリが用意されていました。 こういうお楽しみ教材があるのは、チャレンジタッチの魅力の1つですね。 届けられるものは時期によって違うので、チャレンジを継続する動機づけの効果もあると思います。 ・1日10分の取り組みで、家庭学習の習慣づけができる。 ・漢字の指導が細やか。 判定も問題なし。 ・算数の新単元はキャラクターが教えてくれて、わかりやすい。 ・間違えると2度解き直しをさせてくれるから、苦手を克服できる。 ・追加料金なしで問題量を増やせる。 ・追加料金なしでレベルを上げられる。 ・自分に合ったレベルから英語学習をスタートさせ、自分のペースで英語4技能を伸ばせる。 ・計算・漢字の先取り学習&さかのぼり学習が可能。 ・プログラミング学習の配信もある。 ・学習につながるアプリや動画が豊富。 ・電子書籍で読書ができる。 ・「おうえんネット」による保護者サポートがある。 ・親子でメールのやり取りができる。 ・紙教材もある。 ・赤ペン先生による添削もある。 ・お楽しみ教材もある。 ・「努力賞ポイント」を集めてプレゼントがもらえる仕組みが、勉強の動機づけになる。 なお、進研ゼミでは、タブレットを使う「チャレンジタッチ」の他に、紙教材が中心の「チャレンジ」もあります。 入会後にタブレットは合わないと感じたら「チャレンジ」へ、紙教材は合わないと感じたら「チャレンジタッチ」へ変更することができますよ。 タブレットと紙教材のどちらがお子さんの学習に効果的かで迷っている親御さんには、両方提供している進研ゼミは、あとで変更できるので安心です。 元中学校教師で、現在プロ家庭教師をしている50代母です。 専門は英語で、幼児・児童向け英会話教室の講師経験もあります。 我が子には、幼い頃から賢い子に育つよう、英語はもちろん、知恵をつくして色々な働きかけをしてきました。 その甲斐あってか、息子は理系難関の国立東京工業大学に現役合格してくれました。 子どもには無限の可能性があります。 それを引き伸ばしてあげるために、成長に合わせて適切なおもちゃや教材を与えたり、環境を整えてあげたいですよね。 このブログでは、自分の子育てを振り返りつつ、子どもを賢く育てるためのお勧めグッズやツールを紹介していきます。 姉妹サイト「予備校・塾なしで難関大学に合格する方法」も運営中です。

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チャレンジタッチを1年生から始めるなら年長時の入会が絶対お得!【特典を写真で紹介】

チャレンジタッチ 1年生

Contents• 価格比較(受講費用・タブレット代・値段) 気になるのは価格です。 (税込み価格で計算しました) チャレンジタッチ スマイルゼミ タブレット費用 0円 6カ月未満の解約で9,720円 10,584円 6カ月未満の解約で32,206円 12か月未満の解約で7,539円 受講費 月額3,343円 (年払いは32,460円 月2,705円) 月額3,888円 (年払いで38,621円 月3,219円) タブレット保証 年間1,836円 故障の場合3,240円で交換 年間3,600円 故障の場合6,480円で交換 安いのは「」です。 タブレット代、受講料ともに安い。 タブレット本体(端末)比較 チャレンジタッチ スマイルゼミ 見た目 比べると見た目は安っぽい 比べると見た目はちょっと高級感あり 重さ 1,088g 重い 879g 通常のタブレットと同じ感覚 自宅で学習するには重さは問題なし。 持ち運ぶとなると重さが気になる。 Micro USB Micro-B (アンドロイド)でも充電できる どちらにも入っていた充電器は互換性あり! タブレット本体は「」がいいなー。 学習比較(こくご・さんすう・えいご) 実際の勉強はどうなのか比較していきます。 チャレンジタッチ スマイルゼミ 科目はどんなのがあるの? こくご・さんすう・えいご こくご・さんすう・えいご・ 漢検ドリル・けいさんドリル こくごで比較してみた なんか前置きが長くてじれったい。。。 サクサクすすむ 説明しないと分からない部分が多い 子供だけですすめやすい タブレットの動作速度はスマイルゼミが圧倒的に早いです。 同時に起動して問題をはじめてみると、チャレンジタッチでやっと始めるころ、 スマイルゼミはすでに勉強が始められます。 ひらがなの書き順はどう? 書き順は書いてあるだけ 書き順は動画で説明 書いてから終わるまで4ステップ じれったいと感じる。。。 書いてからおわるのに2ステップ 何もないところに書く なぞるだけ ひらがな書き順を覚えるのは「」が覚えやすそうだな。 その他 その他気になったことをまとめました。 チャレンジタッチ スマイルゼミ キャラクターは? なし 「コラショ」って名前です。 呼びかけてくれるので子供は反応します。 特にキャラクターはいません。 付属品は? なし マイク、時計、腕時計など付いてきました なんにもありません。 片づける場所悩みます。。。 逆にすっきりです 目標設定はあるの? 目標がはっきり決まってます。 ぱット見残りがどのくらいかわかります 学習終了スタンプが押されます。 ぱっと見わかりずらいです。 親との通信でのやり取りはどうなの? おうえんネット 保護者専用のサイトがあります。 保護者専用のアプリがあります。 学習の状況が分かります。 学習の状況が分かります。 メールでお知らせ ホームページで連絡する スマホアプリでやり取りできる。 メールでのお知らせもある。 子供はタブレットからイラストが送れる。 親からはホームページから定型の文章だけが送れる。 親子ともに「LINE」のようで使いやすい やり取りできる回数が決まっている やり取りの回数は決まっていない ゲームはできるの? メインレッスンをやりきると ごほうびの動画が見れます。 勉強をやった分、ゲームができます。 長男は将棋にハマってます。 結局どっちがおすすめなの? あのむ(親)としては「」がおすすめ。 長男は「」がお気に入り。 ) 価格で選ぶならチャレンジタッチ.

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