アキラの奥さん。 堕落

アキラ100%の丸腰が見えた!結婚相手の奥さんもビックリ!

アキラの奥さん

2 「そろそろ誘ってみるか」 そう言ってアキラは調べておいた由美の自宅に電話をかけた、由美の自宅で由美を無理やり犯してからもう2週間たっていた。 アキラは、由美をじらすつもりで、この2週間、わざと何もアクションをおこさなかったのである。 そして待ちに待った2週間後の水曜日、もういいだろうと思い電話をかけたのだった。 」 そう言って黙り込んでしまう由美 「なんで黙ってんだよ」 「もう合わないって約束したじゃないですか?第一、なんで電話番号知ってるのよ?」 「電話番号なんてその気になったらわかるよ、それに誰が合わないって約束したんだよ、考えておくって言っただけじゃないかよ」 「困るわ、私」 「困る!?よく言うよ、あんたも結構楽しんだくせに?」 「そんな…. 」 「まあ、そんな事はどうでもいいんだよ、それにあんたは俺に何か頼める立場じゃないだろう?」 「そんな……ひどい」 「まあなんでもいいから、よく聞けよ!今から1時間後の10時ちょうどに駅前から 山下公園行きのバスがでる、それに乗れ!で、7つ目のバス停、公園東口で降りてそのバス停で待ってな!迎えにいくからよ!」 「そんなに急に言われても…. 」 「急にじゃないだろ、1時間後でいいんだぜ、それに俺がまたあんたの自宅に行くと近所の目があってまずいだろうよ、だから気を使って外で逢おうってんだよ」 「そんな…………….. 」 「分かったら、ちゃんと乗れよ、10時発の山下公園行きで7つ目のバス停だぜ! そこで降りて待ってろよ!いいな!」 そう言ってアキラは一方的に電話を切った。 その上で双眼鏡を持ち出し、由美の自宅を見張ることにした。 30分ほどして、白のワンピースを着て、慌てたように自宅を出る由美。 よ〜し、ちゃんと来る気だな、いい子じゃない) 「それじゃ俺も出るかな」 そういって、マンションの地下駐車場に止めてある自分の車に向かった。 アキラが車で向かった先は、由美に指定した7つ目のバス停、公園東口だった。 このあたりは、平日閑散としていて、ほとんど人通りがない寂しい場所だ、アキラはバス停を確認すると、そのバス停の200mほど手前のところに車を止め、由美の乗ったバスが来るのを車の中で待っていた。 15分程して、由美の乗ったバスがバス停に止まり、由美が降りてきた。 (おお〜関心、関心、ちゃんと言ったとおり来たじゃないの) そうつぶやきながら、由美を下ろしたバスが出たのを確認し、ゆっくり車を出し、バス停の前で立っている由美の前に車を進めた。 助手席の窓を開け、立っている由美に声をかける 「奥さん!乗りなよ!」 そう言って助手席のドアを内側から開けた。 由美は一瞬、廻りを見渡した後、無言でアキラの車に乗り込んで来た。 由美が乗ると、アキラはすぐに車を出した。 「ちゃんと、来たじゃない」 「あんな風に強引に言われたら誰だって…」 「いいんだよ、来てくれただけで、俺はうれしいよ、なあ、奥さん、あの時も言ったけど、俺はあんたの家庭を壊すつもりはないよ、だから今日だって、目立たないに落ち合ってるじゃない?そりゃあんたの複雑な気持ちもわかるよ、けど、あんたも、俺みたいな若い男のセックスフレンドが一人ぐらいいたっていいんじゃない? 少なくでも旦那よりは俺のほうがいいだろうよ? せっかく知り合えたんだ、楽しむだけ楽しむって割り切った関係も悪くないんじゃない?つきまとったりしないぜ俺は!もっと大人になろうぜ、なあ!」 「私を自分のセフレにしようって言うの?自分勝手な人!私を無理やり強姦しておいて。 せっかく知り合えたなんてよく言えるわね、私は夫も子供もいる立場よ、こんなことがバレたら、誰が責任とってくれるのよ!」 「お互いが誰にも言わなきゃバレやしないよ!こうやって自宅から離れたところで時々落ち合えばバレる事もないし、この辺なら誰か知り合いに見られる事もないだろ?結構気を使ってんだよ俺も」 「気を使ってるって…. ほんと、勝手な話だわ」 「なんだよ、その言い方、冷めてえな」 そんな会話をしているうちに、ラブホテルが見えてきた、アキラはなんのためらいもなく、ホテルの中に車をすべり込ませた。 由美は何も言わずアキラについてくる。 ラブホテルの部屋に入ると、由美は、部屋の中央に置かれているベッドを見てさすがに躊躇した。 「ダメ、やっぱり、私、こんなのダメだわ、お願い、帰らせて!」 「なにを子供みたいなこと言ってんだよ」 アキラは、それでも動こうとしない由美を見て 「ほら〜、つべこべ言ってないで服ぬげよ!」 そう言って、由美のワンピースに手をかけた、その手を払いのける由美 「無理やり脱がしてもいんだぜ、その代わりこの服が破けても知らねえぜ、帰り困るのはあんただぜ」 そう言うと由美をベッドに押し倒した 「嫌っ!やめて!いいわよ、わかったわよ!自分で脱ぎます!あなたって人は・・・どうしてそんなに私を困らせるの?!」 「困らせるって、ここまで黙ってついてきてそりゃないだろ!ほら〜さわって見ろよ」 そういってアキラは由美の手を取り、ズボンの上から自分の大きくなったペニスを由美に触らせた。 由美は顔をすこし赤らめて 「ちょっと、もう〜、やだ〜、困るわ、わ…た…し……」 そう言って押し黙った、その様子を見て、アキラは強引に由美をベットに押し倒し、由美の上になってキスをし、由美のワンピースを脱がしていった。 由美は抵抗しなかった、アキラも自分の服を脱ぎ、やがて二人は全裸でベッドの上で抱き合った。 「あああっ〜、だめよ〜、困るわ・・・・」 由美は口ではそういいながらも、抵抗らしい抵抗はしなかった。 アキラは長い時間をかけ由美の唇にキスをしたあと、その口を由美の首筋から舐めるように胸まですべらせ、その形いい由美の乳首をじっくり舌でころがした。 この愛撫に由美の股間はしっとり濡れ始めて息は荒くなってきた。 「本当に秘密にしてくれる?お願いだから……. 絶対よ、あっ、いやっ〜いい〜」 「約束するよ、だから安心しろよ….. 「お〜おお、いいよ、奥さん、気持ちいいよ、うまいじゃない、いつも旦那にしてんだろう?」 そう言うアキラに、由美は上目使いにアキラの顔に目をやり、首を横に振った。 「その目つきいいじゃん、奥さん、俺を見ながらしゃぶってくれよ」 由美は言われるままに、アキラの顔を見ながらアキラのペニスを口でしごき、舐めまわした。 (こりゃ、相当好きもんだぜ、その気にさせりゃなんでもやるな) 「どうだい、俺のは立派だろ〜?」 アキラの問いに、ペニスをくわえたまま首を立てに振る由美、目はすっかりうつろになり、口の周りは唾液で濡れている。 「じゃあ、そろそろ、このでっかいペニスを奥さんの下の口に入れるかな、早く欲しんいだろ?」 そのアキラの言葉に、由美は口からアキラのペニスを出した。 口とペニスの間に短い唾液の糸が引いた。 由美は、アキラに懇願するような目つきで、小さな声で 「お願い、早く入れてっ・・・」 と言って由美は自分から横になった。 再び 「なあ奥さん、今、なんて言った?えっ?入れてくださいって?」 その問いに、目を閉じたまま由美は首を立てに振った。 「聞こえないな、ちゃんと大きな声で言えよ、入れてください!ってよ!」 由美はそれに答えて再び小さな声で、 「入れて・・・くだ・さい」 と答えた。 「あっ!ああっ!あああああ〜!凄い〜やっぱり大きい〜い、いいわ〜!あっ、はあああん、凄い〜すごいっ〜」 のけぞり、思わず大きな声を出す由美 「そうだろうよ、なあ、今日は、来てよかっただろうよ」 アキラの問いに由美は大きく首を立てに振った、アキラはそれに気を良くして、さらに激しく腰を前後に動かし始めた、由美はアキラの背中に手を回し、アキラを力一杯抱き寄せ、アキラにキスを求めた。 「あああああっ〜、やだ〜、凄くいい、はっあ〜すごい〜、もう、いっちゃいそうよ」 「おお、いいじゃない、いっちまえよ、大きな声出していかされちゃいなよ〜」 「ああっ・ああん・やだ〜、でも、ほんとに気持ちいい〜凄くいい〜、狂っちゃいそう〜ああっ本当に、もうだめっ、もういっちゃいそう、気持いい〜」 「おお、タップリ楽しませてやるから、たっぷり狂えよ、あんたは、若い男のペニスに狂っちまった人妻なんだよ!」 「いやあ〜、ひどい〜…でも、あっ!だめっ、もう動かないでっ!もうだめ、いっちゃいそう〜もう〜っ」 次の瞬間、由美は体をよじらせ、1回目の絶頂感に体を震わせた。 「あああああああっ、又〜ああ、いやだ〜恥かしい〜、あああっん、凄い〜い〜大きいの…. 後ろから…. 凄いい〜っ」 首を左右に振ってよがる由美、アキラは由美の腰を両手でつかみ、激しく腰を前後に動かす。 「ああああっ、やっぱり上手〜。 気持ちいいい〜、あっ、だめ、もうああっ、動かさないで、またいっちゃう、あっ!だめっ!だめよっ!だめっ!」 「いけよほら、何度でもいかしてやるからよ」 「いやあ、いや、いや、一緒、一緒いこっ。 今度は一緒!あ〜あんっ」 「じゃもう少し我慢しな、もうちょっとだからよ」 首を立てに振る由美、さらにアキラは激しく腰を動かしている、アキラもそのうち、いきそうになり 「お、お・奥さん、それじゃいくよ、」 と、由美に合図する、アキラ。 二人の激しい息遣いだけが部屋を支配していた。 やっと息が整い話し出す二人。 「凄くよかった〜、セックスってこんなにいいものだって知らなかった」 「おやおや、今日は誉めてもらっちゃったねえ〜でも奥さんも最高だよ、あんた凄くいい女だよ、まじで」 「あら、セックスも上手なら口もお上手ね。 そんなこと、主人に言われたことないわ。 もっとも私、恥ずかしいけど実は主人しか知らなかったから」 アキラに向かって、少し照れながら笑って、答える由美 「えっ〜!?ほんとかよ〜、じゃ、旦那以外の男と寝たのは俺が初めてなのかよ!?」 「うん、だから、お世辞でもそう言われると、なんだか、うれしい、それにセックスってこんなにいいものだって初めて知っちゃた、主人はいつも自分だけ先にいっちゃってさっさと寝ちゃうの、つまんない」 「ふ〜ん、そりゃ処女みたいなもんだな、こんないい体してるのに〜、旦那しか知らないなんて。 もったいないよなあ〜じゃよかったんじゃない、俺が奥さん誘って」 「まあっ、また自分勝手な〜、第一誘ったんじゃなく、強姦し、た、の、よあなたは。 (笑)でもなんだか、すっきりしたわ、最近、主人は私をかまってくれなかったし、こんなに気持ちよくしてくれるのなら、しばらくあなたのセフレになってあげてもいいわよ、わたし」 「おお、嬉しいね〜、やっとその気になってくれたね奥さん、二人で楽しんじゃおうよ!」 「いいわよ!でも、絶対秘密よ、それと家庭を壊さないでね、これは、約束よ!これだけは守ってもらえる?」 「もちろん、ウソは言わないよ、絶対に約束は守るよ!俺も奥さんに嫌われたくないからな」 「じゃ、必ずよ!必ず約束は守ってね、約束まもってくれるなら私はいいわ、今度も今日みたいに目立たないよう逢えるようにしてね!お願いね」 「ああ、もちろん、ちゃんと考えるよ」 「それからご近所の目もあるから、あんまり頻繁に出掛けて噂立てられちゃうと困るから、逢うのは月に2回くらいにお願いね、ねっ」 「そりゃそうだろうな、わかったよ、約束するよ」 「ありがとう、恥ずかしいけど、本当に凄く良かったわ」 少し顔を赤らめてアキラに言う由美 「あははっ、嬉しいよ、一つ間違えたら強姦で訴えられるかって思ってたからなあ!」 「まさか私そんな勇気ないわよ、でもね、この間、あなたに強姦された時、後半は記憶はないくらい凄く感じちゃって、後で考えて自分でも少し落ち込んじゃったの、本当ならあなたを憎んだり怖がったりするはずなのに変ね、あれからあの時の事、思い出したら私、なんだか凄く濡れちゃって、眠れない日が続いたのよ、ほんと困っちゃった〜」 「体は正直ってわけね〜、あの時、奥さん結構、凄かったよなあ〜」 「ちょっとお〜、恥ずかしいからあまり言わないでよ〜」 軽くアキラの肩を叩く由美 「なに、恥ずかしがってんだよ、いまさら、まあ、でもよかったよ、俺もあんたのこと凄く気に入ったから、これからもタップリ楽しもうぜ、なっ!」 「やだあ〜その目つき、すごく卑猥〜」 「あんただってそうだろうよ」 そう言ってアキラは由美を抱きかかえ、そのまま自分の膝の上に乗せ再び大きくなった自分のペニスを由美の下半身に突き刺した。 由美の顔は、たちまち悦びの女の表情に変わり、もうなんの躊躇もなく獣のように自ら激しく上下に腰を動かした……. タップリ時間をかけ….. 若い男の体を、そのペニスの感触を楽むように。 「奥さんよ、旦那と俺とどっちがいいよ?えっ?」 「こっちよ!アキラが はるかにいいわあ〜素敵よ〜とっても〜」 (堕ちたな・・・・・) アキラは由美が堕ちたことを実感し、言い知れない満足感を味わいながら由美を激しく抱きつづけた。 ホテルを出た二人の車は、由美を元のバス停で降ろし、バス停を後にした。 バス停を離れるアキラの車に、小さく手を振る由美。 それをバックミラーで見ながらアキラは思った。 (あの女、すっかり俺の虜だね、本当に人妻っていいよなあ〜、しかも想像以上にいい女だし。 まあ、当分、いろんなことをじっくり仕込んで、俺でなきゃ満足出来ない体にしてやるか、旦那も隙だらけみたいだし、こりゃひょっとすると、いい「大人のおもちゃ」になるかもな、楽しみだぜ) そう考えたら、もう勃起してくるアキラだった。 (終了).

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アキラ100%の妻(嫁)、雅美さんと破局寸前での結婚?出会いは?離婚の不安は?【〇〇の妻たち】

アキラの奥さん

2 「そろそろ誘ってみるか」 そう言ってアキラは調べておいた由美の自宅に電話をかけた、由美の自宅で由美を無理やり犯してからもう2週間たっていた。 アキラは、由美をじらすつもりで、この2週間、わざと何もアクションをおこさなかったのである。 そして待ちに待った2週間後の水曜日、もういいだろうと思い電話をかけたのだった。 」 そう言って黙り込んでしまう由美 「なんで黙ってんだよ」 「もう合わないって約束したじゃないですか?第一、なんで電話番号知ってるのよ?」 「電話番号なんてその気になったらわかるよ、それに誰が合わないって約束したんだよ、考えておくって言っただけじゃないかよ」 「困るわ、私」 「困る!?よく言うよ、あんたも結構楽しんだくせに?」 「そんな…. 」 「まあ、そんな事はどうでもいいんだよ、それにあんたは俺に何か頼める立場じゃないだろう?」 「そんな……ひどい」 「まあなんでもいいから、よく聞けよ!今から1時間後の10時ちょうどに駅前から 山下公園行きのバスがでる、それに乗れ!で、7つ目のバス停、公園東口で降りてそのバス停で待ってな!迎えにいくからよ!」 「そんなに急に言われても…. 」 「急にじゃないだろ、1時間後でいいんだぜ、それに俺がまたあんたの自宅に行くと近所の目があってまずいだろうよ、だから気を使って外で逢おうってんだよ」 「そんな…………….. 」 「分かったら、ちゃんと乗れよ、10時発の山下公園行きで7つ目のバス停だぜ! そこで降りて待ってろよ!いいな!」 そう言ってアキラは一方的に電話を切った。 その上で双眼鏡を持ち出し、由美の自宅を見張ることにした。 30分ほどして、白のワンピースを着て、慌てたように自宅を出る由美。 よ〜し、ちゃんと来る気だな、いい子じゃない) 「それじゃ俺も出るかな」 そういって、マンションの地下駐車場に止めてある自分の車に向かった。 アキラが車で向かった先は、由美に指定した7つ目のバス停、公園東口だった。 このあたりは、平日閑散としていて、ほとんど人通りがない寂しい場所だ、アキラはバス停を確認すると、そのバス停の200mほど手前のところに車を止め、由美の乗ったバスが来るのを車の中で待っていた。 15分程して、由美の乗ったバスがバス停に止まり、由美が降りてきた。 (おお〜関心、関心、ちゃんと言ったとおり来たじゃないの) そうつぶやきながら、由美を下ろしたバスが出たのを確認し、ゆっくり車を出し、バス停の前で立っている由美の前に車を進めた。 助手席の窓を開け、立っている由美に声をかける 「奥さん!乗りなよ!」 そう言って助手席のドアを内側から開けた。 由美は一瞬、廻りを見渡した後、無言でアキラの車に乗り込んで来た。 由美が乗ると、アキラはすぐに車を出した。 「ちゃんと、来たじゃない」 「あんな風に強引に言われたら誰だって…」 「いいんだよ、来てくれただけで、俺はうれしいよ、なあ、奥さん、あの時も言ったけど、俺はあんたの家庭を壊すつもりはないよ、だから今日だって、目立たないに落ち合ってるじゃない?そりゃあんたの複雑な気持ちもわかるよ、けど、あんたも、俺みたいな若い男のセックスフレンドが一人ぐらいいたっていいんじゃない? 少なくでも旦那よりは俺のほうがいいだろうよ? せっかく知り合えたんだ、楽しむだけ楽しむって割り切った関係も悪くないんじゃない?つきまとったりしないぜ俺は!もっと大人になろうぜ、なあ!」 「私を自分のセフレにしようって言うの?自分勝手な人!私を無理やり強姦しておいて。 せっかく知り合えたなんてよく言えるわね、私は夫も子供もいる立場よ、こんなことがバレたら、誰が責任とってくれるのよ!」 「お互いが誰にも言わなきゃバレやしないよ!こうやって自宅から離れたところで時々落ち合えばバレる事もないし、この辺なら誰か知り合いに見られる事もないだろ?結構気を使ってんだよ俺も」 「気を使ってるって…. ほんと、勝手な話だわ」 「なんだよ、その言い方、冷めてえな」 そんな会話をしているうちに、ラブホテルが見えてきた、アキラはなんのためらいもなく、ホテルの中に車をすべり込ませた。 由美は何も言わずアキラについてくる。 ラブホテルの部屋に入ると、由美は、部屋の中央に置かれているベッドを見てさすがに躊躇した。 「ダメ、やっぱり、私、こんなのダメだわ、お願い、帰らせて!」 「なにを子供みたいなこと言ってんだよ」 アキラは、それでも動こうとしない由美を見て 「ほら〜、つべこべ言ってないで服ぬげよ!」 そう言って、由美のワンピースに手をかけた、その手を払いのける由美 「無理やり脱がしてもいんだぜ、その代わりこの服が破けても知らねえぜ、帰り困るのはあんただぜ」 そう言うと由美をベッドに押し倒した 「嫌っ!やめて!いいわよ、わかったわよ!自分で脱ぎます!あなたって人は・・・どうしてそんなに私を困らせるの?!」 「困らせるって、ここまで黙ってついてきてそりゃないだろ!ほら〜さわって見ろよ」 そういってアキラは由美の手を取り、ズボンの上から自分の大きくなったペニスを由美に触らせた。 由美は顔をすこし赤らめて 「ちょっと、もう〜、やだ〜、困るわ、わ…た…し……」 そう言って押し黙った、その様子を見て、アキラは強引に由美をベットに押し倒し、由美の上になってキスをし、由美のワンピースを脱がしていった。 由美は抵抗しなかった、アキラも自分の服を脱ぎ、やがて二人は全裸でベッドの上で抱き合った。 「あああっ〜、だめよ〜、困るわ・・・・」 由美は口ではそういいながらも、抵抗らしい抵抗はしなかった。 アキラは長い時間をかけ由美の唇にキスをしたあと、その口を由美の首筋から舐めるように胸まですべらせ、その形いい由美の乳首をじっくり舌でころがした。 この愛撫に由美の股間はしっとり濡れ始めて息は荒くなってきた。 「本当に秘密にしてくれる?お願いだから……. 絶対よ、あっ、いやっ〜いい〜」 「約束するよ、だから安心しろよ….. 「お〜おお、いいよ、奥さん、気持ちいいよ、うまいじゃない、いつも旦那にしてんだろう?」 そう言うアキラに、由美は上目使いにアキラの顔に目をやり、首を横に振った。 「その目つきいいじゃん、奥さん、俺を見ながらしゃぶってくれよ」 由美は言われるままに、アキラの顔を見ながらアキラのペニスを口でしごき、舐めまわした。 (こりゃ、相当好きもんだぜ、その気にさせりゃなんでもやるな) 「どうだい、俺のは立派だろ〜?」 アキラの問いに、ペニスをくわえたまま首を立てに振る由美、目はすっかりうつろになり、口の周りは唾液で濡れている。 「じゃあ、そろそろ、このでっかいペニスを奥さんの下の口に入れるかな、早く欲しんいだろ?」 そのアキラの言葉に、由美は口からアキラのペニスを出した。 口とペニスの間に短い唾液の糸が引いた。 由美は、アキラに懇願するような目つきで、小さな声で 「お願い、早く入れてっ・・・」 と言って由美は自分から横になった。 再び 「なあ奥さん、今、なんて言った?えっ?入れてくださいって?」 その問いに、目を閉じたまま由美は首を立てに振った。 「聞こえないな、ちゃんと大きな声で言えよ、入れてください!ってよ!」 由美はそれに答えて再び小さな声で、 「入れて・・・くだ・さい」 と答えた。 「あっ!ああっ!あああああ〜!凄い〜やっぱり大きい〜い、いいわ〜!あっ、はあああん、凄い〜すごいっ〜」 のけぞり、思わず大きな声を出す由美 「そうだろうよ、なあ、今日は、来てよかっただろうよ」 アキラの問いに由美は大きく首を立てに振った、アキラはそれに気を良くして、さらに激しく腰を前後に動かし始めた、由美はアキラの背中に手を回し、アキラを力一杯抱き寄せ、アキラにキスを求めた。 「あああああっ〜、やだ〜、凄くいい、はっあ〜すごい〜、もう、いっちゃいそうよ」 「おお、いいじゃない、いっちまえよ、大きな声出していかされちゃいなよ〜」 「ああっ・ああん・やだ〜、でも、ほんとに気持ちいい〜凄くいい〜、狂っちゃいそう〜ああっ本当に、もうだめっ、もういっちゃいそう、気持いい〜」 「おお、タップリ楽しませてやるから、たっぷり狂えよ、あんたは、若い男のペニスに狂っちまった人妻なんだよ!」 「いやあ〜、ひどい〜…でも、あっ!だめっ、もう動かないでっ!もうだめ、いっちゃいそう〜もう〜っ」 次の瞬間、由美は体をよじらせ、1回目の絶頂感に体を震わせた。 「あああああああっ、又〜ああ、いやだ〜恥かしい〜、あああっん、凄い〜い〜大きいの…. 後ろから…. 凄いい〜っ」 首を左右に振ってよがる由美、アキラは由美の腰を両手でつかみ、激しく腰を前後に動かす。 「ああああっ、やっぱり上手〜。 気持ちいいい〜、あっ、だめ、もうああっ、動かさないで、またいっちゃう、あっ!だめっ!だめよっ!だめっ!」 「いけよほら、何度でもいかしてやるからよ」 「いやあ、いや、いや、一緒、一緒いこっ。 今度は一緒!あ〜あんっ」 「じゃもう少し我慢しな、もうちょっとだからよ」 首を立てに振る由美、さらにアキラは激しく腰を動かしている、アキラもそのうち、いきそうになり 「お、お・奥さん、それじゃいくよ、」 と、由美に合図する、アキラ。 二人の激しい息遣いだけが部屋を支配していた。 やっと息が整い話し出す二人。 「凄くよかった〜、セックスってこんなにいいものだって知らなかった」 「おやおや、今日は誉めてもらっちゃったねえ〜でも奥さんも最高だよ、あんた凄くいい女だよ、まじで」 「あら、セックスも上手なら口もお上手ね。 そんなこと、主人に言われたことないわ。 もっとも私、恥ずかしいけど実は主人しか知らなかったから」 アキラに向かって、少し照れながら笑って、答える由美 「えっ〜!?ほんとかよ〜、じゃ、旦那以外の男と寝たのは俺が初めてなのかよ!?」 「うん、だから、お世辞でもそう言われると、なんだか、うれしい、それにセックスってこんなにいいものだって初めて知っちゃた、主人はいつも自分だけ先にいっちゃってさっさと寝ちゃうの、つまんない」 「ふ〜ん、そりゃ処女みたいなもんだな、こんないい体してるのに〜、旦那しか知らないなんて。 もったいないよなあ〜じゃよかったんじゃない、俺が奥さん誘って」 「まあっ、また自分勝手な〜、第一誘ったんじゃなく、強姦し、た、の、よあなたは。 (笑)でもなんだか、すっきりしたわ、最近、主人は私をかまってくれなかったし、こんなに気持ちよくしてくれるのなら、しばらくあなたのセフレになってあげてもいいわよ、わたし」 「おお、嬉しいね〜、やっとその気になってくれたね奥さん、二人で楽しんじゃおうよ!」 「いいわよ!でも、絶対秘密よ、それと家庭を壊さないでね、これは、約束よ!これだけは守ってもらえる?」 「もちろん、ウソは言わないよ、絶対に約束は守るよ!俺も奥さんに嫌われたくないからな」 「じゃ、必ずよ!必ず約束は守ってね、約束まもってくれるなら私はいいわ、今度も今日みたいに目立たないよう逢えるようにしてね!お願いね」 「ああ、もちろん、ちゃんと考えるよ」 「それからご近所の目もあるから、あんまり頻繁に出掛けて噂立てられちゃうと困るから、逢うのは月に2回くらいにお願いね、ねっ」 「そりゃそうだろうな、わかったよ、約束するよ」 「ありがとう、恥ずかしいけど、本当に凄く良かったわ」 少し顔を赤らめてアキラに言う由美 「あははっ、嬉しいよ、一つ間違えたら強姦で訴えられるかって思ってたからなあ!」 「まさか私そんな勇気ないわよ、でもね、この間、あなたに強姦された時、後半は記憶はないくらい凄く感じちゃって、後で考えて自分でも少し落ち込んじゃったの、本当ならあなたを憎んだり怖がったりするはずなのに変ね、あれからあの時の事、思い出したら私、なんだか凄く濡れちゃって、眠れない日が続いたのよ、ほんと困っちゃった〜」 「体は正直ってわけね〜、あの時、奥さん結構、凄かったよなあ〜」 「ちょっとお〜、恥ずかしいからあまり言わないでよ〜」 軽くアキラの肩を叩く由美 「なに、恥ずかしがってんだよ、いまさら、まあ、でもよかったよ、俺もあんたのこと凄く気に入ったから、これからもタップリ楽しもうぜ、なっ!」 「やだあ〜その目つき、すごく卑猥〜」 「あんただってそうだろうよ」 そう言ってアキラは由美を抱きかかえ、そのまま自分の膝の上に乗せ再び大きくなった自分のペニスを由美の下半身に突き刺した。 由美の顔は、たちまち悦びの女の表情に変わり、もうなんの躊躇もなく獣のように自ら激しく上下に腰を動かした……. タップリ時間をかけ….. 若い男の体を、そのペニスの感触を楽むように。 「奥さんよ、旦那と俺とどっちがいいよ?えっ?」 「こっちよ!アキラが はるかにいいわあ〜素敵よ〜とっても〜」 (堕ちたな・・・・・) アキラは由美が堕ちたことを実感し、言い知れない満足感を味わいながら由美を激しく抱きつづけた。 ホテルを出た二人の車は、由美を元のバス停で降ろし、バス停を後にした。 バス停を離れるアキラの車に、小さく手を振る由美。 それをバックミラーで見ながらアキラは思った。 (あの女、すっかり俺の虜だね、本当に人妻っていいよなあ〜、しかも想像以上にいい女だし。 まあ、当分、いろんなことをじっくり仕込んで、俺でなきゃ満足出来ない体にしてやるか、旦那も隙だらけみたいだし、こりゃひょっとすると、いい「大人のおもちゃ」になるかもな、楽しみだぜ) そう考えたら、もう勃起してくるアキラだった。 (終了).

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成田アキラ

アキラの奥さん

はじめまして、アキラ です。 中部地方出身の中年男性。 奥さんや子供2人(幼稚園と中学生)と一緒に、東南アジアの小さな国でひっそりと暮らしています。 両親から愛情をたくさん受け(たぶん・・・)、特にお金に困ったエピソードを持っていないにも関わらず、なぜか小さいころからお金に余裕がある生活したいという願望を持っていました。 27歳の時に、「銀行の定期預金に貯蓄していては、いつまでたってもお金がたまらない」と一念発起(しかし結局33歳まで本格的に投資を行わなかった)。 その後資産運用が順調に進み、約20年勤めた会社を早期退職。 世の中にはフリーランスという言葉があるようですが、今の私はそんなオシャレな立場ではなく、ただの無職です(笑)。 現在どんなことをして収入を得るか、いろいろと模索中です。 「アキラ海外ブログ」とは ・早期リタイアしたいけど無理 ・もう結婚してるし子供もいるし ・夢とか言ってる場合じゃないし ・セミリタイアしたくてもお金ないし などと思われている方へ、具体的に「こうやったら出来ました」という実例をお話ししたいと思いますので、興味のある方は最後までお付き合いください。 今後ともよろしくお願いします! アキラ海外ブログ アキラ 2019年9月23日(月) 東南アジアにある蒸し暑いアパートのリビングにて 【アキラ海外ブログ】は、amazon. jpやgoogle. comを宣伝しリンクすることによって、サイトが紹介料を獲得できることを目的に設定された、アフェリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラム及びgoogleアドセンス等の参加者です。 受付時間 9:00〜18:00 公開メールアドレス mail akirakaigai.

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