シマノ slx dc。 シマノ SLX 150DC 2019年コスパ最強ベイトリール!!!

シマノ’20 SLX DC(71XG) インプレ。’ほぼノーサミング’も可能な熟成のI

シマノ slx dc

DCブレーキユニットは、一世代前のIDC4を搭載し、コストを抑えているようです。 08メタマグDCにも搭載されている、結構古めの技術ですね。 ラインキャパはどうなる? 一番気になるところは、もし国内販売されることになれば、ラインキャパがどうなるのか、というところ。 US SHIMANOのHPでベースのSLX150と、SLX DCのスペック表を確認したところ、全く同一のラインキャパとなっていました。 つまりアメリカ仕様のSLX DCは、150番サイズという事です。 ただ、もしSLX DC(国内)が出るとすれば、そのまま150番サイズのスプールで出るということは考えにくい。 なぜなら国内版のSLX MGLは70番サイズのMGLスプールにアップデートされているからです。 勝手な予想では、メタニウムMGL(12lb-100m、70番サイズ)とメタ二ウムDC(12lb-120m、100番サイズ)ぐらいの関係性で出る気がしています。 初の32㎜径のDCリールとなるのか 32㎜径のスプールでDCリールだとすれば、SLX DCは初の32mm径DCリールとなります。 それも興味深いところですよね。 そもそも売られるのか? そもそも、日本国内で売られるのかどうか、まだ分かっていません。 でも、スコーピオンDCよりもさらに安く手に入るDCリールだとすれば、これは非常に注目度の高いリールとなる事は間違いないでしょう。 DC音を響かせるアングラーがグッと増えるはずです。 まとめ 以上、大注目のSLX DCについてでした。 国内販売されないとしても、輸入してでも手に入れたいリールですね。 ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

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シマノ’20 SLX DC(71XG) インプレ。’ほぼノーサミング’も可能な熟成のI

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SLX DCに搭載されるブレーキですが I-DC4というブレーキです。 クラドDCにも確か同じI-DC4というブレーキだったと思います。 日本で発売されているスコーピオンDCはI-DC5です。 内部ダイヤルは、ラインを巻き替えた時にセットすれば良いので、 外部ダイヤルの5段階調整だけで、最適なブレーキ調整ができるように。 できるだけ早めにルアー交換〜キャストまでの動作を早められるだけでなく、初心者でも非常に扱いやすくなっています。 スポンサーリンク スペックは? ギア比のラインナップは• 6:3:1 ノーマルギア• 7:2:1 ハイギア• 8:2:1 エクストラハイギア の3展開です。 正直DCでのローギアがあるなら巻物用に欲しかったんですが、、 今回はなさそうですね。 自重は約215グラムです。 バンタムmglと同等ギア比によってはバンタムのが重い程度ですね。 ベアリングについては ボールベアリングとローラーベアリング数は合計で5つとなっています。 分かっている日本版の内容は スプール径は34mmだということ。 日本向けに12ポンド100m巻けるようになっている。 あとは日本向けにDCの内容が変わっているそうです。 日本のよく使われるルアーウエイトに適したDCの内容だそうです。 価格はいくらで店頭で並ぶのか 一応米国価格では189. 99ドルとなっていて日本円にして2万円!! 安すぎます。。 これがもし発売されたとすれば2万円となるのだろうか。。 一番気になるとこですがまだ不明なので分かり次第 記事を更新したいと思います。 スポンサーリンク まとめ 大注目のSLX DCについて メタニウムDCの存在が薄い今発売が決まれば買う人も多いんでは?と思います。 メタニウムDCの発売も今年あるかもしれませんが。 秦拓馬プロが飛ぶノーサミングを連呼していましたがダイ〇には出せない距離だという事でしょうね!! 今後分かった事があれば、追加で記事にしていこうと思います。 最後まで読んでいただきありがとうございます。

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SLX DC|両軸リール|リール|製品情報|シマノ

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どうも!でら釣りのはくです。 ついに SLX DCが日本で発売されます。 で、 ベイトリール淡水部門で一位に輝いたSLX DCが日本で発売されます。 いやぁ~やっと来ました。 一年越しの念願が叶いました。 細かな変更点なども、改めて見ていきたいと思います。 実は、アメリカのSLX DCとの違いがありました。 ベイトリール特有の問題であるバックラッシュしない画期的なシステムです。 ルアーを投げて着水する前にロッドを地面に置いてもバックラッシュしません。 何もしなくてもいいベイトリールのシステムです。 お急ぎください。 販売価格21,100円~23,800円。 右ハンドルの方が2か月早いです。 これは、 シマノ独特のものです。 シマノは、必ず需要の大きい方から先に出して、徐々に需要の少ないものを出していきます。 これは、バス釣りだけでなくタイラバやジギングなども含めた数値です。 この数値は、私が釣具屋の店員をしていた時に売り上げを見たものと、メーカーの販売員さんから聞いた2つから出した数値です。 この数値は、村田基さんがセミナーでおっしゃっていた数値と一緒です。 村田基さんは、右:左=9:1だとおっしゃっていました。 3 5. 2 77 70XG,71XG 8. 2 5. 0 88 45 6種類のラインナップです。 ノーマルギア、ハイギア、エクストラギアで、それぞれ左右モデルあります。 SLX DC 値段 ・上 スコーピオンDC 37,500円 ・同じ スコーピオンMGL 27,000円 ・下 SLX MGL 21,000円 スコーピオンDCは、SLX DCと同じくDCリールです。 それが、 一つ上の価格帯です。 同じ価格帯は、スコーピオンMGLです。 2019年にスコーピオンロッドと共に復活したスコーピオンのベイトリールです。 下の価格帯は、ノーマルのSLXです。 単純に考えると、 ノーマルSLX21,000円とDC27,500円の差6,500円がDCの値段になります。 バックラッシュしないDCブレーキが6,500円で手に入ると考えると安いです。 SLX DCは本当にヤバい値段です。 ノーマルスコーピオンよりも、投げやすくて扱い易いベイトリールが同じ値段で出るのは、不味い気がします。 SLX DC テクノロジー技術 ・上 スコーピオンDC X-SHIP、HAGANEボディ、S3Dスプール、I-DC5、S A-RB、スーパーフリースプール、海水OK。 どのモデルも海水OKで海での使用を考えています。 上のスコーピオンDCは、一つ上の技術を使っています。 X-SHIPは、巻き心地と感度が良くなります。 そして、 DC5はDC4にはないオートブレーキ機能があります。 DC4はセミオートなので、自分でダイヤル設定をしなくてはいけません。 ただし、それ以外は同じです。 同じスコーピオンMGLとSLX DCを比べると、巻き心地ではやや劣りますが、キャスティングでは圧倒的に勝っています。 そして、投げる度に面倒なSVS調整もDCなら必要ありません。 SLX DCなら外側にあるダイヤルをカチッと回すだけでOKです。 下のSLX MGLと比べると圧倒的にSLX DCの方が良い技術を使っています。 特に、 DC4とS A-RBベアリングの存在が大きいです。 SLX DC 重さ ・上 スコーピオンDC 6. 3、7. 2 ・同じ スコーピオンMGL 6. 2、7. 4、8. 5 ・下 SLX MGL 6. 3、7. 2、8. 2 SLX DCは、元々のSLXからラインナップが揃っています。 それをそのまま使っているので、 豊富な種類に恵まれています。 そして、 一つ上のスコーピオンDCにはないエクストラギアがあります。 実は、中間価格帯で初めてのエクストラギアDCベイトリールです。 面倒なブレーキなしでガンガンハードに打ち込めるベイトリールとなっています。 SLX DCのエクストラギアなら、テキサスやラバージグのピンスポットの釣りが異常な速さで出来ます。 様々な釣りによってギア比を使い分けられるので、これは嬉しいです。 しかし、ノーマルスコーピオンだけ不思議なギア比になっています。 そして、 アメリカのSLX DCよりも数も質も良くなっています。 しかも、 S A-RBベアリングだから言うことありません。 実は、 アメリカのSLX DCとノーマルSLXは同じベアリングです。 アメリカ版よりも日本のSLX DCの方がベアリング数が多く、ベアリングの素材も上です。 なので、 アメリカのSLX DCよりも遥かに性能が高くなっています。 SLX DCは、見た目はノーマルSLXと同じですが、中身は進化しています。 昔、リールはベアリングが1個増えれば値段が5,000円上がるとも言われていました。 それにも関わらず、 2個もベアリングを追加してDCまで載せています。 日本のSLX DCは、見た目はノーマルSLXやアメリカ版SLX DCと同じですが、中身は遥かに高性能な化け物です。 SLX DC ハンドル長さ㎜.

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