百田 尚樹 ツイート。 百田尚樹さん、細野豪志議員にフォローされていた

百田尚樹さん、今日はツイートたくさん

百田 尚樹 ツイート

事の発端は、中国・の創始者氏が、自らの資金で日本に枚のを送る方針を持っている報じられたこと。 同氏は幹事長が中国に防護服やを送ったことに感謝しており、「お返し」として、が現在蔓延している日本に物資を送ることを決めたのだという。 森大臣はこの件について、自身ので、「友人のが、日本に手を差し伸べてくれました。 素敵なと共に枚のを送ると表明してくれました。 是非記事を読んでみてください。 昨年にも東京で語り合う時間がありました。 次再開 する時にしっかりと感謝を伝えたい。 」と謝辞を述べた。 について、百田氏は「誰や、このバカは! こんなんが法務大臣やってんのか。 情けないで。 何が、や。 そんなに好きなら抱いてもらえや」と激怒。 さらに、「いや、マジな話、実に! 短いの中に、友人であることを強調したり、何回も会ってることを吹聴したり、これ見よがしに『』とり。 と友達なのがそんなに嬉しいのか。 これが日本の法務大臣って、悲しくなるで」と嘆く。 一部は、百田氏のに「政権。 もう安倍政権は総辞職してほしい」「中国は国内で封じ込めたが、日本が拡散させているという。 これに乗るなんて信じられない。 広めたのはではないか」「法務大臣の発言とは思えない。 失望した。 大臣の殆どが無能」と賛同の声を上げる。 一方で、「言葉が汚すぎる」「少なくともが不足しているのは事実。 送ってくれることに感謝しても良いのでは」などの批判もあった。 様々な意見が上がっているが、肺炎が中国・武漢で発生し、それが全世界に広まっている中で、一部から中国がを「」と呼ぼうとする動きがあると報じられている。 注・「日本における」というの文法上の表記とする説もある そのような中で、「親中」をした森大臣はを仕掛けようとする中国と戦う意志がなく、丸め込まれているような印象を受ける人もいる。 中国・武漢発症のにもかかわらず、即座にの渡航を拒否しなかった政権に苛立っていた百田氏を始め、これまで安倍政権に好意的だった一部国民は、またも不快感を抱いたようだ。 記事の引用について より 森まさこより 百田尚樹氏 関連ニュース•

次の

百田尚樹氏 リツイート1万到達で小説家引退を撤回、3万もクリアで初のミステリー執筆へ― スポニチ Sponichi Annex 芸能

百田 尚樹 ツイート

今年6月に小説家を引退すると表明した百田尚樹氏(63)が30日、自身のツイッターを更新、フォロワーの支持で引退を撤回、さらに自身初となるミステリー小説の執筆を約束した。 発端はこの日の正午過ぎに「クレームで除夜の鐘中止というニュースを聞いて、ふと思いついたが…『百田尚樹、もう一度、小説を書きやがれ!』というクレームが大量に来たら、書こうかな、と。 とりあえず、このツイッターにリツイートが10000いけば、引退撤回しよう」と記したところ、リツイートが殺到。 百田氏も「わかった。 みんなの気持ちはわかったから、とりあえずリツイートはいったんやめて、落ち着いてくれ」としたものの、わずか1時間ほどで1万リツイートに到達。 「みんな、面白半分で人の人生をもてあそんだらあかん!…しかし、先祖は百姓とは言え、武士に二言はない。 しゃあない。 太って重くなった尻を上げるか」と、小説執筆の再開を約束。 さらに午後3時過ぎには「でも、もうこうなったら、ヤケクソついでや。 リツイート30000いったら、今まで1つも書かなかったミステリーを書いてやる!」と宣言。 午後7時過ぎには2万を超え「まさか、数時間で20000リツイートを超えるとは思っていなかった……。 もちろん冗談半分でリツイートした人も少なくないだろうが、多くの人が私の小説を待っているのかなとも思った。 自分が他人から望まれているというのは、とても幸福なことだと考えないといけないと思う」とツイート。 その後「よーし、小説家引退は撤回や!」とし、3万リツイートでミステリー小説執筆だけでなく「もし50000リツイートされたら官能小説を書いたる!」とつづった。 百田氏のフォロワーは43万人。 日付が31日に変わった午前1時過ぎに3万リツイートに到達した。

次の

百田尚樹、稲垣吾郎を罵倒したツイートを自ら削除(恥)

百田 尚樹 ツイート

閉じる 10日、元小説家の百田尚樹氏が、5日に亡くなった元北朝鮮による拉致被害者家族連絡会会長の横田滋氏や北朝鮮の拉致に対する日本政府と国民の対応について持論を展開した。 横田滋氏の息子で、拉致されためぐみさんの弟である横田哲也氏が9日の記者会見で、「一番悪いのは北朝鮮で間違いないわけでありますが、拉致問題が解決しないことに関して、あるジャーナリストやメディアなどが『安倍総理は何をやっているんだ』というようなことをおっしゃる方もいます」と切り出す。 そして、「北朝鮮問題が一丁目一番地で掲げていたのに、何も動いていないじゃないかというような発言を、ここ2、3日のメディアを私も見て耳にしておりますけれど、安倍総理・安倍政権が問題なのではなくて、40年以上も何もしてこなかった政治家や、『北朝鮮なんて拉致などするはずないでしょ』と言ってきたメディアがあったから、ここまで安倍総理・安倍政権が苦しんでいるんです」と、7日の『サンデーモーニング』 TBS系 で、青木理氏が拉致問題に絡んで安倍政権を批判したことなどに触れ、安倍総理を批判する風潮に強い憤りを見せる。 さらに、哲也氏は「安倍総理、安倍政権は動いてやってくださっています。 何もやってない方が政権批判するのは卑怯だと思います。 拉致問題に協力して、様々な角度で動いてきた方がおっしゃるならまだ分かりますが、ちょっと的を射ていない発言をするのはこれからやめて欲しいと思っています」とメディアや政治家に苦言を呈す。 この強い訴えを報じるメディアは皆無で、事実上「黙殺」されている状態だった。 これに反応したのが元小説家の百田尚樹氏。 記者会見の動画をリツイートすると、「横田滋さんの無念を思うと、はらわたが煮えくりかえりそうだ。 拉致をデマだと言い続けてきた社会党やリベラル論客たち。 知らん顔をしてきた自民党やメディア。 私も含めて日本人はクズの集まりだった! 」と自らの責任にも言及した上で怒りを見せる。 さらに、「北朝鮮は本当に許せない国家だ! その下部組織である朝鮮総連がなぜ日本で堂々と活動できるのか! 朝鮮学校になぜ税金が投入されるのか! 拉致被害者を生んだ責任の一端は日本政府にある! 国民の一人である私は、恥ずかしいし、情けない。 私もクズである」と北朝鮮に憤る投稿を行う。 そして、「キムタクとか明石家さんまさんとかの人気者が、自分の番組で、拉致問題を一言でも訴えてくれれば、多くの人が関心を持ってくれるんだけどなあ…」と付け加えた。 この投稿に、「そう思う。 日本人全員が拉致被害に向き合ってこなかった」「自分もクズだと思う。 これから、拉致被害者に何ができるか考えたい」「国全体で向き合っていかなければいけないと感じた」「平和だからという理由で拉致被害問題を黙認し、北朝鮮を容認する。 おかしい」などと同調の声が相次ぐ。 そして、「拉致をデマと言いはった連中は横田さんに謝罪してほしい」「青木理氏は自分の発言の責任を取るべきだ」という声も。 一方で、安倍政権に批判的な層からは「安倍政権が何も結果を出していないのは事実では」「批判するなというのはおかしい」という百田氏への反対意見や、「ネトウヨ」などと、哲也氏に対し誹謗中傷の声をぶつけるネットユーザーも出た。 北朝鮮が日本人を拉致し、本国へ送り利用していたことは、紛れもない事実。 そして、そのことについて日本が拉致被害者の一部帰国を実現した後、長年「何も出来ていない」こと、「拉致はない」と主張していた人物がいたこと、これらはすべて事実だ。 政治思想に関係なく、今後我々が拉致被害者や家族に対し、「何ができるか」を考えていく必要がある。

次の