防 振り う ぉ ー ず wiki。 【防振りうぉーず】最新リセマラ当たりランキング

痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。

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単タイプにより弱点が少ないため役割破壊されづらい。 特殊耐久の高さは折り紙付きで、ある程度の数値受けも可能。 特性も受けで活きるものが多く、一見耐久向けのステータス。 反面、物理耐久は低く全体的な耐性の数も乏しい。 攻撃・特攻もそれなりだが決定力を上げる積み技を持たないため数値以上の火力は出ない。 全体的に中途半端であり、エース運用されることの多い枠の中では採用理由が見出しづらいことが一番のネックと言える。 しかし600族というだけはあり、技レパートリーの広さと特殊耐久の高さを活かせば十分に活躍できるスペックがある。 役割対象を明確にして耐久調整や技選択を行い、耐性を活かしてサイクル戦に組み込むのがよいだろう。 第七世代では同じく特性を持つドラゴンのが登場。 火力ではあちらに分があるものの、技レパートリーや種族値ではこちらが大きく上回っている。 ジジーロンはダブル向きのポケモンでもあるため、シングル向きのヌメルゴンとの差別化は不要といえる。 それ以上に問題なのがフェアリーの増加で、以前にも増して一致ドラゴン技が撃ちづらくなったこと。 新規に対して軒並み不利というわけではないが、技が撃ちづらいことには変わりないため苦戦を強いられる。 第八世代では攻撃と崩しを兼ねたアシッドボム、高威力水技のハイドロポンプに加えて、霰パや砂パでの採用枠に入れるウェザーボールを習得し攻撃性能にさらなる磨きをかけた。 現環境でが環境トップに躍り出た事もあり、特性そうしょくをこれまで以上に生かして戦えるか。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 そうしょく 元々草半減だが、「キノコのほうし」「ねむりごな」「やどりぎのタネ」「ちからをすいとる」などを無効にする点が優秀で優先度は高め。 物理技も多く覚えるため、上がった攻撃も無駄になりにくい。 ただし、一致技はげきりん、ドラゴンテール、ワイドブレイカーと癖のあるものしかない。 特にダブルにおいてはこの特性と技の豊富さや特殊耐久が噛み合い、役割遂行範囲が広がる。 特に理由がないなら基本的にはこの特性が優先される。 うるおいボディ 状態異常全般に強くなれるが、ラムのみと違ってげきりんの混乱は治せない。 草技よりも状態異常技を受けやすいパーティ編成であれば採用候補になるか。 第八世代では敵味方のダイストリームによって受動的に発動する機会が増え、自らもダイストリームを使って能動的に発動できるようになった。 あまごいとねむるを組み合わせた耐久型など、能動的に発動させる型であれば当然こちらが優先される。 ぬめぬめ 隠れ特性。 直接攻撃をしてきた相手の素早さを1段階下げる。 と同様の特性。 効果自体は優秀で、自身の素早さを補えるが、ヌメルゴンは防御が低いので物理受けの性能は厳しい。 基本的に物理アタッカーとは撃ち合わないため活かしづらく、後述のクッション型のような使い方が主になる。 ダブルではねこだましが飛び交うので、シングルよりは発動機会が多い。 連発には向かない。 撃ち逃げ・両刀向き。 りゅうのはどう 竜 85 127 100 - タイプ一致技。 性能安定。 での草への遂行技。 命中重視。 そうしょくでの草への遂行技。 ダブルでは周囲全体攻撃。 ダブルでの単体攻撃に。 雨とあわせて。 高威力・命中難。 ドラゴンに対しては4倍狙い。 ハイドロポンプ 水 110 80 - 高火力。 命中不安。 なみのり 水 90 100 - 命中安定。 ダブルでは全体攻撃。 ダブルでは相手全体攻撃。 物理技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 げきりん 竜 120 180 100 行動固定 タイプ一致技。 行動固定が痛い。 混乱はで治らない。 じしん 地 100 100 - 対鋼。 ダブルでは周囲全体攻撃。 ダブルでは相手全体攻撃。 パワーウィップ 草 120 85 - 水・岩・地面に抜群。 高威力・命中難。 高威力・命中安定。 能力低下が痛い。 高威力・命中難。 ドラゴンテール 竜 60 90 90 優先度-6 相手交代 タイプ一致技。 起点化回避に。 カウンター 闘 - 100 優先度-5 物理技を倍返し。 きあいのタスキとあわせて。 変化技 タイプ 命中 解説 いのちのしずく 水 - 最大HPの25%回復。 唯一の高速回復技。 のろい 霊 - 攻撃・防御を補強。 素早さ低下が痛い。 とける 毒 - 防御を強化。 物理アタッカーへの交代読みで。 ねむる 超 - 回復技。 カゴのみやうるおいボディとあわせて。 こらえる 無 - ゴツゴツメットやとあわせて。 あまごい 水 - かみなりや水技の強化、うるおいボディの発動に。 先制で使えば疑似物理耐久アップ。 りゅうのはどう 130 195 ダイバーン だいもんじ 140 天候:晴 対。 草食でのへの遂行技としても。 相手の雨パの妨害に利用することもできるが、との相性は悪い。 威力は元より低くなる。 きあいだまの命中不安やばかぢからの反動を嫌う場合に。 物理型では火力補強としても利用できる。 追加効果で特殊方面を完璧に。 特攻上昇手段としても。 威力は低め。 追加効果が優秀。 物理型ならこちら。 ダイストリーム ハイドロポンプ 140 天候:雨 等倍範囲の広い技。 やかみなりとあわせて。 なみのり だくりゅう アクアテール ウェザーボール 130 ダイサンダー かみなり 140 場:EF 対・。 ミストフィールドの解消や催眠対策にも。 10万ボルト かみなりパンチ 130 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスターン切れを狙う。 ダイソウゲン パワーウィップ 140 場:GF やに。 高い特防と相性が良いが、地震とは相性が悪い。 ダイアイス ふぶき 140 天候:霰 への遂行技として、また4倍弱点狙いで。 うるおいボディとは相性が悪い。 れいとうビーム ウェザーボール 130 ダイロック いわなだれ ウェザーボール 130 天候:砂嵐 4倍弱点狙いで。 うるおいボディとは相性が悪い。 敵の特殊防御低下。 特殊耐久はとつげきチョッキで充分に補えるため、D特化にするよりは仮想敵に合わせ火力に努力値を割き、役割遂行できるようにしたい。 なお、C252振りD4振りでもC162耐久特化ねむカゴとなる。 うるおいボディ+ねむるも使いにくいため、ねむるに1枠割くよりはフルアタ+チョッキにして努力値もCに振る方が倒せる相手が多くなる。 りゅうせいぐんは居座りに向かないし、 かといってりゅうのはどうだと火力不足でCに振ったところで確定数が変わる場面も少ない。 そもそも苦手なフェアリーや高火力物理が蔓延するのが現環境なので居座りは前提じゃない。 火力目安(C特化) だいもんじでH振り(シールド)を確2。 チョッキ前提でC252の場合、D無補正ならH148D108、D上昇補正ならH180D76振りが最も特殊耐久が高くなる。 C110で火力もまずまずだが、現環境では一致技の一貫性が低いことが最大のネック。 交代読みの各種サブウェポンで上手く立ち回っていく必要がある。 ドラゴン技読みで後出しされるフェアリーには毒技が刺さるため優先度は高い。 同様にドラゴン技・毒技読みで出て来る鋼対策としての炎技も有用。 一撃で倒せるわけでもないため素直に後続に任せたほうがよい。 一致物理技がげきりんかドラゴンテールの2択なのが難点。 草及び鋼への遂行技となる炎技はほぼ確定。 アイアンテールは対フェアリーだが命中不安。 ポイズンテールは抜群でも等倍じしんと同威力。 ダイマックスで雨になりやすいこともあり需要はある。 特性はどれも候補。 ぬめぬめであればすいすいアタッカーの素早さを下げて退場することで対策が見込め、 うるおいボディなら相手の雨を利用しねむるで全回復、そうしょくなら雨パ取り巻きのに有利となる。 高耐久うるおいボディ枠にはもいるが、特殊耐久や特攻数値、対電気・草ならヌメルゴン、総合耐久や雨利用、対水・対氷・対ドラゴンならラプラスとそれぞれに差別化要素がある。 対ヌメルゴン 注意すべき点 特防が非常に高く4倍弱点が無いため、特殊アタッカーでの突破は困難。 草タイプはにより粉技ややどりぎのタネも通らず完封されやすい。 攻撃・特攻ともに並以上で技も豊富。 鋼やフェアリーへの有効打もある。 対策方法 物理技が有効。 つららばりやつららおとし、ダイマックスワザなら非接触なのでぬめぬめも発動しないが、時々持っていることがあるカウンターには注意。 技範囲は広いが、ドラゴン技以外は不一致なので火力は低く積み技も無い。 技マシン No.

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【防振りうぉーず】アプリ正式サービス開始!記念キャンペーンも開催

防 振り う ぉ ー ず wiki

防振りうぉーずの正式配信がスタート 各ストアにて配信中 防振りの新作スマホ向けアプリ『防振りうぉーず』が2020年1月9日15:00から 正式サービスを開始した。 本アプリはApp Store、Google Play Storeの各ストアにて ダウンロード可能だ。 ダウンロードは下記から行えるぞ。 今だけのチャンスとのことで、特典がほしい方は早めにアプリをダウンロードしておこう! 公式Twitterをフォロー&RTしてキャンペーンに応募しよう! 〜らいんうぉーず〜」とは、シリーズ累計40万部&WEB版8,000万PVを超え、TVアニメ化が決定した大人気ファンタジーノベル、「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。 防振り 」の スマホゲームアプリだ。 ジャンルは、原作登場キャラクターが4頭身になって戦う タワーディフェンスゲームとなっている。 防振りうぉーずのゲーム情報 タイトル名 痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。 カテゴリー• 注目キーワード• 攻略Wiki• 【防振りうぉーず】アプリ正式サービス開始!記念キャンペーンも開催• Copyright VOYAGE Lighthouse Studio, Inc. All Rights Reserved.

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ジライヤ

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非常に高い防御力を誇り、 コスト面を考えてもトップクラスの壁役。 アクティブスキルで敵の移動速度を下げ、パッシブで防御力を底上げ出来るまさしく盾の勇者に相応しい硬さ。 攻撃面や移動面では正直心許ないが、壁役という1点だけでいえば抜群の安定感を誇る。 育成するほどその防御力の高さが際立つが、 期間限定であるが故にレベル上限の解放難易度が高い事は少々痛い。 ただ、間違いなく壁役としては最強の一角。 入手しておいて損はない。 僅か160ptで出撃出来る為、初っ端に出す壁役として非常に優秀な性能を誇る。 今まではコスト150ptのが低コストの壁役として活躍していたが、遥かに上回る防御性能を持つ。 単純な防御力は倍以上となっており、アクティブスキルでも 前方の味方3体の受けるダメージを31%軽減。 壁役としては間違いなく破格の性能を誇るので、是非とも獲得しておきたい。 特に高難易度に挑むのなら回転率の良い壁役は必須。 尚且つアクティブスキルで ランダム3体に115%ダメージと、サブアタッカーとしても運用可能。 とはいえ火力がそこまで高くないので正直ダメージソースになるのは中難易度まで。 ボスに対しては与ダメージ84%アップのパッシブ効果を持つ為、ボスステージ等で活躍してくれる。 そもそも壁役としての性能が高く、火力要素はオマケとして考えたい。 高耐久のキャラが手持ちにいないのなら獲得しておいて損はない。 全キャラ最大サイズを誇り、同時に コストが750と現時点で最も高い。 高難易度クエスト以外では正直使う必要も無い性能だが、場に出した時の戦力は圧倒的。 アクティブスキルの威力は65%と低いものの、攻撃力自体が高くランダム10体を対象と殲滅力も優秀。 パッシブスキルにて HPを大幅にアップ出来る為、数値以上の耐久値を持つ。 高難易度以外ではオーバーキル気味になり正直出番は低め。 ただ、個体性能は間違いなく全キャラ最強クラス。 性能面でお互いに劣っている部分、優れている部分はあるがこちらもトップクラスの性能を誇る。 パッシブ効果で 味方全体の攻守アップ、アクティブスキルでは ランダム10体に130%ダメージと幅広い運用が可能。 防御力が高いが、壁役としてよりも高耐久の火力枠としての運用をオススメ。 壁役はやはり低コストで硬いキャラでなければ、とっさの自陣カバーが出来ない。 と同様に、出撃させれば圧倒的な戦力を発揮出来るものの高難易度のクエスト以外では出番は少ない。 火力は正直そこまで高くはないが「遠距離から攻撃を行えるタンク」として十分強力。 アクティブスキルは 前方の味方5体をHPの62. 5%回復。 回復量が多く、ピンチを一気に回避出来るのがポイント。 ただ超高難易度のステージでは余程の耐久力が無い限り、数発で仕留められる事が多い。 その為、回復能力よりも自身の硬さを有効的に使いたい。 自然属性の敵へ124%のダメージアップ等、特定のステージでも活躍出来る。 コストもそこまで高くなく、壁としても運用しやすいのが魅力。 簡単に入手が出来ない分、かなり強力な性能となっており出来れば入手しておきたい。 防御面は紙だが、 攻撃力が初期値の時点で1000オーバー。 尚且つ、 出撃コストも220ptとなっており特に 移動速度が130と全キャラトップクラス。 防御が紙の時点で高難易度では一撃場外の懸念が大きいものの、このキャラに関しては 回避率が異常に高い。 初期値で50%、アクティブスキルで19%アップ、パッシブ解放で基本回避の20%アップと完全な回避特化型。 当たらなければ正直敵の攻撃などあってないようなもの。 全てを避けるまでは出来ないが、 射程の短さを補うには十分といった性能。 攻撃面にはそこまで期待出来ないが 壁役としての性能はトップクラス。 出撃ptが480と高めに設定されているものの、このキャラを先に出しておけば長時間耐えてくれる。 通常攻撃の射程が90と短く期待は出来ないが、アクティブスキルは 前方5体に460%ダメージと優秀。 元々壁役キャラなので通常攻撃は他キャラに任せてOK。 ゲームシステム的に壁役が大きく戦況を左右すると言っても過言ではないので真っ先に入手しておく事をオススメする。 初期HPは低めに設定されているが、 防御力が高い上にパッシブにて HPアップが可能。 射程が360と長く、 同時に3体まで攻撃出来るので火力面も優秀。 さらにアクティブスキルは 前方10体の敵に90. 5%ダメージとなっており、殲滅力も高め。 その分 出撃ptは600とややコストが高く、序盤で出せないのがネック。 ただ、 高火力で遠距離からガンガン攻撃出来るのは大きなメリット。 唯一のネックは 射程が非常に短いところ。 どうしても近付かなければ攻撃が出来ないので高難易度では若干耐久面に不安を感じる。 しかし、アクティブスキルで 回避率を66. 5%アップと驚異のバフ効果を獲得。 近付く事でしか攻撃が出来ないリスクを自分でカバー出来るのも魅力の1つ。 盾の勇者コラボというレアリティの高さも獲得のポイント。 より排出 防御力特化のキャラ。 アクティブスキルで 自身の攻撃速度56%アップの効果を持つが、 射程が100とかなり短いので火力要員としての運用はオススメ出来ない。 ただ 出撃ptが130とかなりコストが低い割に 防御力が高めに設定されている為、序盤で出撃させる壁役としては最適。 壁役として時間稼ぎを行ってくれる事を考えたらこの低コストは魅力的。 十分育成すればかなりの活躍を見込めるキャラ。 複数の敵を一気に殲滅させる場合にかなり便利なキャラ。 大量の敵が出現する高難易度のステージなどで高い効果を発揮してくれるので入手をオススメ。 ただ、その分 コストが600と高めに設定されており使うタイミングが難しいキャラ。 アクティブスキルで 自身の攻撃力を42%アップと、大幅に底上げ可能。 元々攻撃力自体が高いので、火力面で大きく活躍してくれる。 トップクラスの防御力を持ち、出撃コストも365ptと良心的。 パッシブも被ダメージ軽減が豊富にあるので、壁役としては十分優秀。 ただ HPが低めに設定されており、高難易度ではやや不安な部分も。 と比べると見劣りするが、十分トップクラスの防御性能を誇る。 尚且つ、移動速度が大幅にアップされている。 アクティブスキルでも 自身の移動速度アップと高速移動が出来る盾役としての運用が可能。 壁役は移動速度が遅く、敵の進軍を許してしまう場合が多い。 しかし、移動速度をカバーしてしまえば敵の進軍を許すことなく動きを止められる。 火力面では正直そこまで期待出来る性能ではないが、移動速度が上がった事で使い勝手も飛躍的に上昇。 コストが360ptとやや高めだが、性能を考えると納得。 硬さと速さを兼ね揃えた優秀なキャラ。 どういった状況であってもオールラウンドに対応出来る為、入手しておいても損はない。 ただ、アクティブスキルは 全体被ダメージダウンとなっており 総合的な火力はやや低め。 防御重視のキャラは1編成につき1人~2人くらいで良く、あとは殲滅力の高さが重要。 特に高難易度では守りに徹しているとごり押しされてしまうので注意。 既に強力な壁役を入手しているのなら優先度は低め。 17位:不屈の死霊騎士:クロム【炎斬】 キャラ性能&個別評価 平均したステータスを誇るキャラ。 アクティブスキルで 自身のHPを最大HPの57. 5%回復出来る為、壁役として運用可能。 その分、 火力面に欠けるが他でカバーすれば問題無し。 同時攻撃数も3体となっており、通常攻撃で敵数を減らせるのが大きな魅力。 火力が非常に高く、アタッカーとしては優秀な性能を誇る。 低難易度のステージなら無双出来るレベルだが、高難易度になると 耐久値がやや不安。 高難易度の敵ボス相手だと射程前にワンパンされてしまう場合もあるので注意。 アクティブスキルに関しても前方3体とやや範囲が狭く、敵数が多いステージでは焼け石に水。 狙うのなら単体アタッカーとして運用する事をオススメ。 コストは520と割と高めなので出撃のタイミングには気を付けたい。 アクティブスキルは 自身の攻撃速度を56%アップとなっており、距離を一気に詰めて攻撃出来る。 射程距離が短い分、遠距離攻撃を行う敵に対しては苦手。 火力にはそこまで期待出来ないが、パッシブ効果で 自然属性の敵に対して84%ダメージアップを獲得。 特定の敵に対してアタッカーとしての活躍を見込める為、汎用性は高め。 汎用性が高く、様々な場所で活躍が見込める万能キャラ。 その分 射程が短い為、高難易度では持前の火力を発揮する前にやられる可能性も。 対策としては前に壁役をおいて被ダメージをカバーするような編成がオススメ。 アクティブスキルは ランダム5体にダメージと使いやすいが対象人数だけでいえばやや控えめ。 対象人数よりも火力を取るなら有りだが、高難易度ではゾロゾロ雑魚が出る。 それを考えるとやはり10体~全体攻撃を行えるキャラは確保しておきたい。 アクティブスキルは 前方の敵3体に358%ダメージとなっており、高難易度では正直焼け石に水。 単体では突っ込んでもやられるを繰り返すだけのキャラになるので、パーティ編成は重要。 と比べると若干劣るものの、それでも十分強力。 高い回避率を誇り、一気に攻めたい時に便利な性能を誇る。 ただ、 アクティブスキルを使わないと回避率を上げる事が出来ない点はネック。 元々の回避率が20%となっており前述したキャラに比べるとどうしても使い勝手は劣ってしまう。 もしも前述キャラを既に確保しているのなら優先度は低め。 何より有難いのがコストの低さとなっており、 340ptで出撃可能。 前述のキャラに比べて150ptも低く運用出来るのは大きなメリット。 コスト面も考えればこちらの方が使い勝手は良いといえる。 さらに、 攻撃速度も平均的な数値となっており射程も割と長め。 防御能力に関しては高くないが、その分 コストが低く設定されており使い勝手は良い。 アクティブスキルも ランダムな敵5体に312. 5%ダメージと殲滅力もある。 2%アップなど、火力の底上げが自身で出来る点は嬉しい。 攻撃速度アップのパッシブも持っており、コストの割には使いやすいキャラといえる。 火力が高いとはいえ攻撃手段が盾なので 射程が短く、同時攻撃数も1体と正直微妙。 アクティブスキル関しても 自分の攻撃力62%アップと、恩恵が少ないのもネック。 火力は高いのに攻撃性能が低く、やはりクロムは壁役キャラというのを再認識させられる性能。 コストは250ptと割と安価な点も強みだが、狙う理由としては薄い。 さらに 回避率が50%と飛び抜けて高くなっている。 攻撃速度もトップクラスとなっており、耐久値の高い相手以外は余裕。 アクティブスキルで 移動速度50%アップの効果を獲得出来る為、難易度の低いステージなら1人でクリアも可能。 ただ、 耐久値の高いイベントボス等を相手にするのは苦手。 コストも480ptと若干高い為、バトル中盤~後半で出すようにしたい。 防御力に特化した性能となっており、割と攻撃力もあるので戦力としては十分。 アクティブスキルは 前方5体の味方に対してHP20%を回復。 高耐久のキャラを前に立たせておけば後ろから回復を行うなど、ヒーラーとして十分使用可能。 それだけでなく、壁役としてだけでも十分運用出来るほど防御力が高いのも魅力。 コストは400とやや重いが、100%獲得出来るキャラなので手持ちが足りない場合に便利。 アクティブスキルの 移動速度220%アップは、敵ラインを超えるとゲームクリアになるシステム上便利な能力と言える。 防御力だけでなく、 同時に3体攻撃を行えるなどの汎用性は高め。 尚且つ、 攻撃速度も割と早いので使いやすいキャラ。 壁役のキャラは確実に必要になるのでログインボーナスで獲得出来るのは有難い。 出撃コストも低めに設定されているので獲得しておけば、手軽に使えるのが嬉しい。 同時攻撃数も3体となっており、序盤では大いに活躍してくれる。 攻撃力は低いが、 アクティブスキル自体の威力は高い。 連続出撃が出来るコストの低さは非常に便利。 獲得しておいて損は無いだろう。 コストが低い分 ステータスが低く、正直高難易度で役立つキャラではないだろう。 ただ、 アクティブスキルに関してはクールタイムも短くランダム5体ダメージと使い勝手が良い。 複数体に攻撃を行えるキャラはあらゆる状況で便利。 ただ、 防御面がかなり低く設定されているので高難易度ではアクティブスキルをメインに運用する事になる。 火力不足なら十分活躍してくれるので狙っておくのも有り。 火力の高さと引き換えに 防御力、射程などが低めに設定されており射程の長い攻撃等には弱め。 アクティブスキルでは 味方全体のHPを37. 5%回復出来たりと貴重な回復能力を保有。 但し、高難度のクエストなどでは一撃でやられてしまうケースがあるのでそこまで有効とは言えない。 火力のみを求める場合はを選びたいが、総合的に見るとこちらの方がバランスの良い性能となっており使いやすい。 爛漫ドッグ:マイ【重撃】 キャラ性能&個別評価 攻撃力にステータスを全振りしているキャラ。 その 攻撃力の高さはトップクラスとなっており、火力だけを求めるのならオススメ。 但し 攻撃速度も遅く防御面も低いので、運用する場合には壁役のキャラを前においておきたい。 幸い無料でを獲得出来る為、合わせて獲得すると持前の火力を存分に発揮する事が出来る。 攻撃力の分、 コストが高いのがネックだが壁役を前に置けば無類の強さを誇る。 入手条件は周回のみ。 実質無料の上、4キャラの中では 出撃コストも150ptと低め。 さらにイベントで入手出来る防御の経典により 育成もしやすいので、キャラ数が揃っていないのなら入手しておいて損は無い。 HPは低いものの出撃コストが低く 防御力は高く、壁役として使用しやすいのも魅力。 アクティブスキルでも 味方全体の攻撃力42%アップと火力の底上げにも使える優秀な性能。 攻撃力が非常に高く、射程も長めに設定されている優れた火力枠。 ただ、 攻撃速度がかなり遅く設定されているので必ず盾役は前においてから出撃させよう。 火力に全振りしたようなステータスとなっており、 耐久面も低め。 壁役がいなければ攻撃を行う前に被弾してやられてしまうのは間違いない。 アクティブスキルは 3体120%攻撃となっており、そこまで高くはないのもネック。 あくまでも通常攻撃メインのキャラとしての運用がオススメ。 しかし、 イベント周回で限界突破が出来る点は配布キャラの良いところといえる。 しかし、 コストが190ptと低く初っ端に出すには便利なキャラといえる。 イベントを周回するのみで最大まで育成出来る為、必ず入手しておきたい。 高難易度のステージは出撃ptが貯まる間に、距離を詰められてピンチになりやすい。 その為、等も含めてコストが低いキャラは重宝する。 コストが低い分 ステータスは低めに設定されているが、育成すればコスト以上の活躍は確実。 高難易度になればなるほど、コストptを溜める間に大量の敵が押し寄せて来る。 その為、強キャラを出撃させる繋ぎとして低コストキャラは確実に編成しておきたい。 アクティブスキルでは 前方の味方5体の攻撃力を39%アップが出来る為、火力補助としても運用可能。 パネルミッションをクリアするだけで入手出来る為、手札を増やす為にも確実に入手しておこう。 錬成の魔術師:イズ【炎爆】 キャラ性能&個別評価 味方に対して攻撃速度アップを付与するアクティブスキルを持つ。 攻撃速度をアップすればDPSが上がり、ステージクリアまでの時間短縮にも繋がる。 ただしあくまでも強力な味方が揃ってから効果を発揮するタイプの性能ではあるものの、単体でも 同時攻撃数4体と序盤での殲滅力の高さも魅力。 序盤は殲滅要員として、中盤以降はサポーターとして幅広く運用出来るキャラ。 アクティブスキルはを上回る ランダム20体攻撃。 尚且つ、 通常攻撃でも3体同時攻撃を行えたりと高い殲滅力を誇る。 単純な攻撃力なら炎帝の本音:ミィ【炎槍】の半分以下となっているので火力を取るか手数を取るかで選択しよう。 序盤ならこの火力の低さでも十分戦力になる。 炎帝の本音:ミィ【炎槍】 キャラ性能&個別評価 高い攻撃力を誇るキャラ。 アクティブスキルでは ランダムな敵10体にダメージを与えられる為、非常に殲滅力が高い。 攻撃速度も平均より高く、尚且つ特筆すべきは 射程距離の長さ。 序盤で出てくる敵数はそこまで多くは無いので、を選択するよりもこちらを狙った方が役立つ場面も。 同時攻撃数が1体となっており、通常時の殲滅力が高くないが攻撃速度が速いので気にならない。 出撃コストは420ptと高いが、 攻守が高く射程距離も長い性能。 同時攻撃数も3体となっており、イベントで獲得できるキャラの中では使い勝手は良い方。 ただ、 攻撃速度が遅いので壁役キャラの編成は必須条件。 アクティブスキルは ランダムな敵5体に300%ダメージとなっており、優秀。 周回のみで入手&限界突破出来ることを考えればオススメのキャラ。 気まぐれキャット:ユイ【重撃】 キャラ性能&個別評価 攻撃力に特化したキャラではあるが、他の星4キャラと比べると若干見劣りするステータス。 但し、 出撃コストが格安な上に ダメージアップのパッシブを豊富に持つなど非常に優秀。 お手軽に出撃させることが出来る上に 火力も高めに設定されており序盤から重宝する性能。 ただ、 攻撃速度は遅く防御面も低めに設定されているので壁役は必須。 性能面は他キャラに劣るものの、格安のコストが嬉しいキャラ。 秀麗なる切先:カスミ【飛斬】 キャラ性能&個別評価 全てのステータスがバランス良く、使いやすいキャラ。 出撃コストはやや高めだが、 射程も長くアクティブスキルでは全体攻撃を保有。 その為、序盤の殲滅力は随一。 移動速度も速く、序盤なら十分このキャラだけでも対応可能。 安定して使いやすいキャラとなっているので入手をオススメ。 攻撃力も割と高く、火力枠として運用可能。 ただ 防御性能が低く、回避率も上位キャラに比べるとそこまで高くないので回避盾としての運用は難しい。 移動速度はかなり高く、アクティブスキルでさらに底上げ出来るが耐久値の低さがネック。 アクティブスキルが攻撃系ならまだ使えたが、正直優先度は低め。 イベント周回で獲得出来る中では火力も高く、攻撃要員として運用可能。 ただ、 耐久値が低く高難易度では至近距離の攻撃時で一発退場もあり得るのがネック。 アクティブスキルで 自分の攻撃力を36%アップ出来るが、前述した理由で高難易度では使いどころが薄め。 とはいえ、イベントで最大育成が出来るなど星4キャラが出持ちに少ないのなら確保は必須。 手持ちが多ければ多いほど戦略の幅も広がる為、必ず獲得しておきたい。 アクティブスキルは前方の敵5体を対象と複数を狙えるものの180%ダメージと威力は控えめ。 攻撃力が高く、パッシブでも 与ダメージ31%アップがあるので火力自体は期待出来るが優先してまで狙うかどうかは微妙。 それなら少し火力を下げてもを確保した方がおすすめではある。 HPは低いが、その分 防御力が高く攻撃力も割とあるので使い勝手は良い。 別イベントで獲得出来るに比べてコストは高いものの、全体的な性能はこちらの方が上。 アクティブスキルも ランダムな味方5体の攻撃力52. 5%アップと火力の底上げも可。 漆黒の無双姫:メイプル【毒竜】 キャラ性能&個別評価 攻守のバランスが平均的なキャラ。 攻撃速度も早めに設定されており、尚且つ 3体同時に攻撃を行える点は優秀。 シンプルに運用しやすいキャラとなっているので序盤での獲得をオススメ。 但し、アクティブスキルは ランダムな敵5体に500%ダメージと高火力+対象も多め。 パッシブ効果でも 味方全体の与ダメージアップなど、ステータスよりもスキル面が優秀なキャラ。 射程と攻撃速度は低いものの 同時攻撃数が3と多いのも魅力。 攻撃速度はパッシブで底上げ出来るが、射程の短さがネック。 ボスに使うよりも雑魚処理に運用したい。 特に火力面が優秀で、 攻撃力だけで見れば優秀な数値を誇る。 しかしアクティブスキルは 自身の移動速度アップとなっており、正直今一つといった性能。 ステータスが高いものの、それ以外が頼りなく優先すべきキャラとは言えない。 低~中難易度では通常攻撃のみで十分対応出来るが高難易度では難しい。 それならステータスをもう少し下げてでもアクティブスキルを優秀なものにして欲しかった。 コストも260ptと低めに設定されており、軽めに出せるのがメリット。 ただ、 火力自体はそこまで高く無いので使いどころが難しい。 高難易度のクエストに挑む場合は十分な育成が必須。 アクティブスキルの威力がかなり高めに設定されているので、使い勝手はこちらの方が上か。 とはいえ、 対象敵数が3体と高難易度で大量の敵を相手にするにはやや心許ないのが本音。 パッシブは攻撃力特化で 獣属性に対しての与ダメージアップも保有。 スキルチャージ時間短縮のパッシブもあるので回転率の高さは魅力。 特に高難易度であれば育成していても一撃で戦闘不能になってしまったりと活躍の場が限られる。 与ダメージアップのパッシブが多く、尚且つ獣属性に対しても高火力を誇るので優位属性には飛び抜けた火力を発揮出来るのがポイント。 刺さる場所では輝く性能を持つが、それでも射程や攻撃速度の遅さを他キャラでカバーしなければならない。 したり顔の奇跡:カナデ【巨腕】 キャラ性能&個別評価 防御はそこまで高くはないが、 攻撃力が高め。 尚且つ、アクティブスキルで 前方5体を同時に攻撃出来る点は序盤では大きな魅力。 ただ、 アクティブスキル自体の火力はそこまで高くはないので後半になると殲滅力が落ちる。 割とHPも高い為、序盤は壁役としての運用も可能。 正直ヒーラーはこのアプリ内ではそこまで優秀な性能とは言えない。 敵の攻撃力が低い低難易度ならまだしも、高難易度では数発で味方が戦闘不能になる。 その為、高難易度を目指してキャラを狙うなら優先度は低め。 それなら高火力or高耐久のキャラを狙う方が実用的。 最大育成まで簡単に出来るので、星4キャラが少ない人は確実に入手しておきたい。 ステータスは強いていうなら火力型で、アクティブスキルは 前方2体ダメージ。 範囲が狭いが、 クールタイムは割と短いので回転率が早さはメリット。 性能の割にコストがやや高めに設定されているのは、イベントキャラの宿命といったところ。 手持ちが少なければメイン編成に加えるのも有りだが、ガチャ排出の星4キャラが増えてくるとスタメン落ちは確実。 いずれにせよ、イベントキャラは最大育成が容易なので獲得だけはしておこう。 コストが195ptと低く、平均したステータスを誇るキャラ。 上位キャラに比べるとやはり見劣りする部分は多いが、イベントで獲得出来る分 育成はかなり簡単。 アクティブスキルでは 味方全体の攻撃力を底上げ出来るので火力不足を補う為にも運用可能。 星4キャラが少ない新規勢は必ず獲得しておきたい。 より排出 に比べると攻撃力が大きく下がり、攻撃速度等がアップしている。 とはいえ 射程が130と短く、 同時攻撃数も1と正直オートでは使い難い。 射程アップのパッシブスキルを持っていれば少し違ったが、 攻撃速度アップとなっており近づいている間にやられてしまう。 前方の味方3体の被ダメージ31%ダウンの効果を持つ為、壁役とは相性が良い。 アタッカータイプだが、正直射程の短さと紙耐久で使いどころは少なそう。 より排出 攻撃力が高い単体アタッカー。 アクティブスキルも 前方の敵1体に625%ダメージと単体特化。 その為、 他のアタッカーに比べると運用しにくい。 出撃ptは220と低めではあるものの、それなら若干コストを上げてでも等を確保しておいた方がおすすめ。 アクティブスキルで 味方全体のHPを40%回復出来る。 火力に関しては 射程が壊滅的なので、サポート要員として運用する事をオススメ。 イベント周回で最大まで育成出来る為、獲得だけはしておこう。 ただ、 出撃ptが450と高く攻撃速度が遅いのがネック。 アクティブスキルは 前方の敵5体に240%ダメージとなっており殲滅力は高め。 実質配布キャラと同じ扱いなので、そこまで性能は高くないが十分実用レベル。 周回のみで限界突破出来るお手軽さも魅力。 全体的にステータスが平均的な割にコストがやや高め。 アクティブスキルも 前方3体にダメージとなっており、対象数が少ない。 1つ優秀なポイントを挙げるとするなら、 アクティブスキルのクールタイムが短い事くらい。 序盤では星4キャラでメンバーを揃えることが厳しく、限界突破のしやすいイベントキャラは重宝する。 後に使わなくなるにしても、獲得しておいて損はない。 その為、 育成難易度が低く最大覚醒までを行いやすいのがポイント。 ステータスは正直平凡で、アクティブスキルも 味方全体の回避率を11%アップと回避キャラ以外に恩恵は少な目。 既にキャラが揃っているのならメイン編成になるには力不足。 しかし、新規勢に有難いのは間違いない。 攻撃力が高くても 射程が130と狭く、攻撃対象数も1に加えて出撃ptも320と高め。 中途半端な性能となっているので、正直使い辛いのが残念。 とはいえ イベント周回で限界突破も行えるキャラの為、完凸させておけば手持ちによっては使い道も。 より排出 攻撃力に特化したタイプのキャラ。 ただ 射程が115と短く、パッシブスキルに関しても 攻撃速度アップしかないのがネック。 に次ぐ攻撃力を誇るが、使い勝手も同じくオート運用では持前の火力を発揮する前に落とされてしまう。 同時攻撃数も1となっており、正直高火力という点のみが特徴。 攻撃力バフを持つものの、それもタイミング重視。 リリース当初のイベントとなっており、難易度も低いので星4キャラが少ないなら入手をオススメ。 性能自体は平均したステータス、 攻撃速度がやや早いくらい。 ただ、 出撃コストが重いので星4キャラが揃っている場合には出番はほぼ無い。 イベント周回で獲得出来る星4キャラの為、入手だけはしておきたい。 但し、 耐久面が紙な点と 射程が70とかなり短いので距離を詰めている間にやられてしまう。 イベント周回で獲得出来るキャラとなっており、実質無料キャラの為そこまでの性能は見込めない。 既に優秀なキャラを獲得しているのならパーティ編成の必要は無いが、入手だけは忘れずに。 ステータス面での難はあるものの、パッシブで 味方全体の攻撃力アップを持つので火力アップの為に運用するのも有り。 出撃コストは驚異の45ptとなっており、数でごり押しが出来るステージなら重宝するキャラ。 しかし、全体的にステータスが低く設定されているので 育成を行っても高難易度では通用しないのがネック。 あくまでも低難易度を周回するにあたっての便利キャラ。 アクティブスキルでは 自己回復を行えるものの、基本的に使う場面は少なめ。 そもそも数で押すタイプとなっており、HP回復うんぬんよりも当たって砕けろ運用を目的とする。 パネルミッションをクリアするだけで獲得出来るキャラなので、獲得は必須だがメイン編成にはやや厳しい。 総合評価 先ずは耐久力の高いキャラを獲得して壁役を確保するのがオススメ。 その後なら高火力のキャラを確保しても、十分運用出来ます。 高火力のキャラを単体で確保していたとしても、攻撃速度が遅く攻める前にやられてしまうので必ず壁役は確保しておきましょう。 現在、無料でを獲得出来るので超火力特化のを確保するのも良いかも知れませんね。 ちなみに、リセマラは5分程度で行えて排出率も悪く無いので星4キャラ3体確保するのも有りです。 流石に数値だけ見れば星4キャラに遠く及ばないが、序盤で使うなら十分。 アクティブスキルは 前方3体の敵に1650%のダメージと、火力でも序盤~中盤なら問題無し。 全体的に見て、の下位互換のような性能。 入手しておいて損は無いキャラ。 射程も長く、尚且つ攻撃速度も早めで攻撃対象も3体。 その為下手な星4キャラよりも十分アタッカーとして運用出来る性能の高さを誇る。 連発を目的とするのであればそこまで気にならないが、高難易度の敵数にはやや使い辛い部分も。 とはいえ、星3の中では十分強力。 コストがやや高めな点には注意が必要。 3位:身喰らいの剣神:カスミ【旋風】 キャラ性能&個別評価 アクティブスキルで 自身の攻撃力を34%アップ出来るキャラ。 と同様のスキルを持ち、尚且つ コストが180ptとかなり低め。 攻撃速度が低くても、攻撃範囲で十分カバー出来る。 星4キャラは何か1つに秀でた特化型のキャラを狙うのをオススメだが、低レアリティはコスト面を考えて獲得しておきたい。 4位:漆黒の無双姫:メイプル【盾撃】 キャラ性能&個別評価 防御力に特化したキャラ。 HPは低いものの、 突出した防御力で序盤は壁役として十分運用可能。 また、レベルアップによりHPも上昇していくので長期に渡って運用出来る。 攻撃力はそこまで高くはないが 同時攻撃数が2体、 アクティブスキルの威力が3300%と十分な火力。 出撃コストも165ptと低く、シンプルに運用しやすいキャラ。 星3ではトップクラスの防御力を誇る為、壁役としてなら十分運用可能。 ただ、その分 コストが高く初手で出せるようなキャラではない。 アクティブスキルは 味方全体の被ダメージを32. 5%軽減出来る効果。 高耐久の壁役と組み合わせる事で耐える時間を伸ばせるのは大きなメリット。 高難易度ではそこまで恩恵を感じられないが、上級ステージ程度なら問題なく使える。 壁役は必ず必須となる為、手持ちに高耐久のキャラがいないのなら入手しておいて損はない。 アクティブスキルでも 味方全体の被ダメージ18%ダウンとなっており、ダメージソースに欠ける。 攻撃速度は早めだが、 射程や攻撃力が低いので攻撃面に期待は出来ない。 最も攻撃に耐えなければならないポジションで星3キャラを運用するのはオススメ出来ない。 低難易度のステージなら有りだが、高難易度のステージになると正直微妙。 とはいえ星3の中だけで見れば十分優秀な部類ではある。 7位:不屈の死霊騎士:クロム【首落】 キャラ性能&個別評価 よりもコストが若干高くなる分、全てにおいて優秀。 攻撃速度が400. 0と若干遅くなるもののステータスは僅差でこちらが上。 中でも アクティブスキルを使う事で自身のHPを34%回復出来るのが大きなメリット。 しかし星4が上位互換にいる為、入手しているのであればあえて狙うまでの価値はあまり無い。 壁役が足りない場合にはオススメのキャラ。 ただ、アクティブスキルで 敵全体の移動速度を22%ダウンの効果を付与。 も同様のスキル効果を持つが、効果量の差は2%でクールタイムはこちらの方が短い。 その為、移動速度の低下を求めるのであればこのキャラはトップクラスの性能といえる。 出撃コストも低く、場に出しやすいのもメリット。 ステータスは低いが、レベルを上げればある程度カバー可能。 星3キャラの中では優秀な部類。 9位:畏怖されし天使:メイプル【盾撃】 キャラ性能&個別評価 よりも防御面に特化した性能のキャラ。 星3キャラの中ではトップクラスの防御力を誇り、尚且つアクティブスキルで 味方全体の被ダメージ を11%減少する効果を持つ。 ただ、 火力面に関しては期待出来ないので壁役として運用したい。 汎用性の高さなら漆黒の無双姫:メイプル【盾撃】、防御特化ならこちらを狙おう。 その為、高難易度で押し寄せる大量の敵に対して役立つキャラ。 ゲーム自体がタワーディフェンス系なので、動きを遅くする効果は恩恵が大きい。 星3キャラではあるが、狙っておくとステージによって輝く。 ただ コストが高い割にステータスが低く、アクティブスキル以外は平凡。 どちらかといえば高難易度向きの性能。 11位:目覚めし破壊王:ユイ【投擲】 キャラ性能&個別評価 星3の中では随一の攻撃力を誇るキャラ。 その為、前に壁役をおく事で遠くからの攻撃を可能。 火力に突出している分、 コストは340ptと高いが長距離からの攻撃を行えたりと便利。 星4で火力要員を確保していないのなら、十分狙う価値のあるキャラといえる。 交換に必要な個数が5000個と多く、手に時間がかかる。 性能は 全体的に平均して高いステータスを持ち、アクティブスキルで 敵の攻撃速度低下が可能。 敵の攻撃速度を下げる事で被ダメージ減少にも繋がり、自軍の攻撃を通しやすくも出来る。 便利な能力ではあるが、入手までの期間と コストが450と若干高いのがネック。 本人もステータスは 攻撃速度が速いくらいで、火力に特化した性能ではないが難易度が低いステージなら十分周回要員として運用出来る。 一気に敵を減らし、道を開いて移動速度が速いキャラをゴールに導く事も可能。 高難易度では火力不足でそこまで役立つ場面は少な目。 耐久値や攻撃能力はそこまで高くはないが、回転率の速さが魅力。 アクティブスキルで 大幅に攻撃速度をアップ出来る為、 射程の短さを手数でカバー可能。 高難易度では数を出しても一層されてしまいがちだが、低難易度の周回などでは十分運用可能。 ただ 後方から前線に出るまでのスピードはかなり早く、星4キャラを含めても上位に食い込む。 敵数が減ったところに滑り込ませてステージクリアを狙ったりするのも有り。 しかし、その為にはアタッカーや壁役が必要不可欠。 尚且つ、 出撃コストが140ptと非常に安価なので回転率が良く使いやすい。 回転率重視であるのなら獲得しておくのも有りだが、それなら低コストの壁役を確保した方が実用的。 といっても、そこまで防御力特化というほどでもない。 アクティブスキルで 味方全体の被ダメージを28%減らすことが出来るので強力な盾役と組み合わせるのがオススメ。 ステータス的には正直役に立たないが、優秀な盾役を獲得しているのなら同時編成で使うのも有り。 単体では正直、そこまで実用的とは言えない。 アクティブスキルで 前方の味方5体のHPを17%回復出来る為、壁役の生存率を底上げ出来る。 範囲回復を行いたいのなら獲得もありだが、既に星4という強力な壁役を確保しているのなら後回しでもOK。 アクティブスキルは 敵1体に700%ダメージと強力だが、正直使い道はない。 例えボスであっても、その他大勢の雑魚と同時に進行してくるのでやはり複数体にダメージを与えられるものが理想。 ただパッシブ効果で ボスに対してダメージ64%アップの効果を付与出来るなど、やはり性能はボスキラー。 現状そこまで使い道がないのが残念。 20位:蒼き瞬影:サリー【飛刃】 キャラ性能&個別評価 初期防御力は7と絶望的な為、壁役は必須のキャラ。 同時攻撃数2体で 攻撃速度も500. 0とトップクラスの為、壁役を置いてならアタッカーとして優秀。 尚且つ 自身の攻撃力を34%アップ出来るアクティブスキルを保有しており、火力面は十分。 出撃コストが280ptと若干高いので、先ずはコストの低い壁役を確保したい。 星3のアタッカーでなら割と優秀な性能を誇る。 その分、 攻撃速度が遅く同時攻撃数も1体と少な目。 アクティブスキルで 被ダメージ36%減少が可能だが、元々耐久面が高く無いので期待薄。 高難易度のクエストに出しても目立った活躍は出来なさそう。 与ダメージアップのパッシブスキルを豊富に持ち、中でも獣属性に対してダメージ52%アップと敵の属性によっては大きなダメージソースに成り得る。 刺さる場所で使えば活躍も可能だが、汎用性は低め。 22位:尽きぬ探求心:イズ【直撃】 キャラ性能&個別評価 アクティブスキルで 味方全体の攻撃力を17%アップ出来る貴重なキャラ。 星4は攻撃速度アップなので、同時編成すると大幅な火力アップを見込める。 単体攻撃のみではあるが、その他のステータスも高く十分使える。 出撃コストが星3の割には若干高い点がネック。 最優先ではないものの、入手しておけば便利なキャラ。 攻撃速度は400. 0と並みだが、アクティブスキルで 敵ランダム5体に330%ダメージを保有。 その為、序盤では十分高い殲滅力を誇るキャラといえるだろう。 基本的に星4で優先的に狙うのは壁役なので、実際の優先度は低め。 ガチャを回した際に同時排出されればラッキー程度に考えておこう。 他のステータスが低いのはコストの関係上仕方がないが、いずれにせよあえて狙うほどの性能ではない。 アクティブスキルも 前方3体へダメージだが、敵数が多い高難易度では微力。 優秀な点はコストくらいで、それなら星4の極振りのを狙う方が実用的。 0と 星3キャラの中でも最もステータスに難があるキャラ。 但し、射程に関しては同レアリティのと同じ310と優秀。 コストもこちらの方が260ptと低いので壁役をおいて、遠距離攻撃を前提にするなら狙うのも有り。 ただ、どうせ狙うなら全キャラ中最大攻撃力4000を誇る星4を確保したい。 26位:才能の片鱗:カナデ【巨腕】 キャラ性能&個別評価 ランダムな敵5体に攻撃力の330%を与えるアクティブスキルを保有。 星3の中では優秀なステータスを誇るキャラではあるが、コ ストが320ptと高め。 このキャラを獲得して編成するのなら星4キャラを1体入れた方がマシ。 序盤での殲滅力は高いが、星4キャラに比べると見劣りするので入手を急ぐ必要はないだろう。 総合評価 基本的には星4キャラを優先ですが、星3キャラの中にも低コストで優秀なキャラはいます。 星4キャラに関しては基本的にコストが重くなってしまうので、サクサク出撃させるように低コストの星3キャラを獲得しておくことをオススメします。 無理に全てを星4で揃えるよりもバランス良く編成した方が安定感は確実に上です。

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