ベビーカー 高級。 人気の高いベビーカーのブランド(メーカー)まとめ

A型ベビーカーのおすすめ人気ランキング10選【コンパクト・軽量タイプも】

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By: ベビーカーを選ぶ際には折りたたみ時のサイズを確認することも大切です。 玄関などの収納スペースや、自家用車の後部座席やトランクの幅や高さに合っているかなど、収納場所をしっかりイメージして確認しておきましょう。 また、日常の移動手段に公共交通機関を使うことが多いのなら、軽量で持ち運びしやすいモノが便利。 それぞれのライフスタイルに合わせて扱いやすいサイズのベビーカーを選ぶのがおすすめです。 日除けの有無をチェック By: ベビーカーのなかには、赤ちゃんを直射日光や紫外線から守る日除けが付いたモノもあります。 日除けの大きさによって、頭部だけを覆うモノや足元まで体全体を覆うモノなどがあるので、移動距離や移動する時間帯などを考慮して選びましょう。 大きな日除けは風通しが悪くなる可能性もあるため、通気性のよい素材で作られた日除けがおすすめ。 赤ちゃんの様子が見えにくいというデメリットを解消するために、日除けに小窓が付いたタイプもあるのでチェックしてみてください。 ベビーカーのおすすめブランド コンビ combi By: 「コンビ」はベビーカーをはじめ、ベビーチェアやほ乳瓶など幅広いベビーグッズを製造・販売する国内のベビー用品メーカーです。 社名は「お母さんと赤ちゃんというコンビを応援する企業でありたい」との願いから付けられています。 コンビのベビーカーは、お母さんが赤ちゃんとのお出かけを楽しめるよう、持ち運びやすさや快適な乗り心地にこだわっているのが特徴です。 多くのモデルに搭載されている「エッグショック素材」がほかのメーカーと差が付くポイントで、上から卵を落としても割れない高性能な衝撃吸収素材により赤ちゃんの頭を走行時の衝撃から守ります。 シンプルな超軽量モデルから多機能タイプまでラインナップも豊富です。 アップリカ Aprica By: 国内ベビー用品メーカー大手の「アップリカ」は1947年創業の老舗ブランドです。 早くからベビーカーを手がけており、開発は1949年からスタート。 赤ちゃん医学や育児工学について深く研究し、最適なベビーカーの構造を導き出して製品作りに生かしています。 ベビーカーのバリエーションが豊富にあるのが特徴で、トラベルシステム対応タイプや双子タイプなどのラインナップもあり、個人のライフスタイルや好みに合わせてぴったりのモノが選べます。 軽量モデルのB型ベビーカー「マジカルエアー」シリーズや、操作性が高い三輪型ベビーカー「スムーヴ」シリーズなどが人気の製品です。 マクラーレン Maclaren By: 1965年、イギリスで創業された大手ベビー用品メーカーです。 創業者であるオーエン・マクラーレン氏が世界で初めて折りたたみ式のベビーカーを発明しました。 現在では世界50ヵ国以上で販売されており、スタイリッシュで洗練されたデザインは英国王室をはじめ、世界中のセレブに愛されています。 また、ヨーロッパの厳しい安全基準をクリアしていることも人気の理由。 全製品に5点式安全ベルトを搭載し、赤ちゃんが立ち上がる危険性をなくすためにフロントバーを付けていません。 子供の安全を第一に考えるパパやママにとって心強いブランドです。 ピジョン Pigeon By: ベビー用品全般を扱う日本の育児用品メーカーです。 1949年、母乳を与えることが難しいお母さんのためのほ乳瓶を開発したところからスタートしました。 現在の事業は、ベビー用品からマタニティ、サプリメント、介護用品まで多岐にわたっています。 「愛」を経営理念に掲げている同社は、子育て支援事業なども積極的に行っているのが特徴です。 真摯な取り組みが評価され、国内でさまざまな賞を獲得しています。 スムーズな走行性や、小回りのよさなどママにとって使い勝手のよいベビーカーが豊富にラインナップ。 段差を乗り越えやすいように大きめのシングルタイヤやサスペンション、力が伝わりやすいフレームなどを採用しているのがポイントです。 ベビーカーのおすすめモデル|A型 アップリカ Aprica カルーンエアーAB 丈夫で軽いフレームとタイヤ回りのサスペンションにより、走行中のベビーカーのぐらつきを抑えた両対面式ベビーカーです。 ワンタッチ操作により片手で折りたためるので、電車やバスでもストレスなく持ち運べます。 通気性の高いシートは丸洗いが可能で、こまめに洗濯が可能。 ダブルタイヤは走行性が高く、小回りがききやすいのがメリットです。 地面から52cmほどの高さがあるハイシートの下部には大容量のビッグバスケットを搭載し、荷物が増えやすい乳幼児期のお出かけをサポートします。 マクラーレン Maclaren テクノXT マクラーレンベビーカーのなかでもトップクラスの操作性と走行性で人気の背面式ベビーカーです。 片手で操作できるリクライニングシートにより新生児から25kgまで対応できるため、体格が大きい子供でも安心して使用できます。 人間工学に基づいてデザインされたハンドルは持ちやすく、子供の身長に合わせて高さを調節することも可能。 車体にある程度の重量を持たせることで安定感があり、前輪をシングルホイール、後輪をダブルホイールにすることで小回りと安定性を兼ね備えた作りになっています。 折りたたむと自立しませんが、フレームに持ち手が付いているので持ち運びに便利です。 長く使えるシンプルでおしゃれなベビーカーを探している方におすすめします。 グレコ GRACO シティライトRアップ グレコはアメリカの大手ベビー用品メーカーです。 本製品は4. 8kgの軽量モデルながら、ハイシートで大容量カゴを備えていることが特徴。 両対面式なので月齢や天候に応じて使い分けでき、ワンタッチ開閉が可能でしっかり自立します。 シリーズ累計30万台を超えるロングセラー製品です。 シートの下に足カバーが収納されているので、必要時に取り出して防寒や雨よけにできるのがポイント。 自由な角度でリクライニング調節ができるうえに、大きな日除けには2つの窓が付いており、対面時も背面時も赤ちゃんの様子が確認しやすくなっています。 シートやカゴのフチを彩るラインや日除けに付いたロゴワッペンがスタイリッシュでおしゃれ。 かさばる荷物が気になる方におすすめのベビーカーです。 ジョイーはイギリス生まれのベビー用品メーカーです。 さまざまな走行テストや耐久性の実験など行い、安全性の高い製品を製造しています。 本製品は生後1ヶ月から36ヶ月頃の赤ちゃんに使用できる両対面ベビーシート。 対面と背面は、ハンドルを回して簡単に切り替えられます。 チャイルドシートのインナークッションを改良したソフトパッドを搭載しているので、走行中の衝撃や振動から赤ちゃんを守ります。 ソフトパッドは、取り外して丸洗いできるため、清潔に保てるのもポイントです。 シートの下には大容量のカゴが付いているため、おむつや着替えなどもすっきり収納でき便利です。 ベビーカーのおすすめモデル|B型 ピジョン Pigeon ビングル お座りできるようになった赤ちゃんを乗せるベビーカーのポイントとなる、走行性と携行性にこだわったベビーカーです。 スイング式サスペンションを備えたシングルタイヤを搭載し、路面の凹凸に左右されないなめらかで快適な走行性を実現。 6kgと軽量なうえにワンタッチで折りたためるので、階段や公共交通機関での持ち運びのストレスを軽減でき、赤ちゃんとのお出かけをサポートします。 UVカット機能付きの日除けには、クリアなビニール製の小窓が付いているので赤ちゃんの様子が確認できて安心です。 ハイシートのため、座面下のカゴは大容量なのもポイント。 前からも後ろからも出し入れしやすい設計で、赤ちゃんのぐずりなど不測の事態にもスムーズに対応できます。 狭い道や凹凸のある道などでの押しやすさを重視する方におすすめのベビーカーです。 片手でも操作できる利便性が魅力の背面式ベビーカーです。 人間工学を参考にした、握りやすく疲れにくいワンハンドグリップを採用。 ワンタッチで開閉でき、片手で持ち運べるため、階段などでも困りません。 フレームはハンドルから前輪までが一直線につながる構造で、小さな力で押してもラクに動かせるのが特徴。 前輪が後輪よりも小さく小回りがきき、狭い曲がり角でも安心して使えます。 背もたれはフラットに近いポジションまで角度を調節できるフルリクライニング仕様。 また、角度調節が簡単なビッグサンシェードなども搭載し、ベビーカーに乗る子供が快適に過ごせる工夫が詰め込まれています。 生後1か月の赤ちゃんから遊びたい盛りの子供まで、長く使えるベビーカーを探している方におすすめです。 アップリカ Aprica マジカルエアー AE 持ち運びも開閉時も楽に取り扱える3. 2kgの軽さが魅力のベビーカー。 50cmのハイシート設計や通気性の高いメッシュシートと合わせて、赤ちゃんを日焼けや熱中症から守ります。 ダブルタイヤと独自の「ゆれぐらガード」で走行時の振動を軽減。 リクライニング機能が付いているので、赤ちゃんが寝てしまったら楽な角度まで倒してあげることも可能です。 大容量のバスケットは後ろに大きく突き出たデザインのため、赤ちゃんが使う小物も簡単に出し入れできます。 ポップなデザインやカラー展開のなかから好みのモノが選べるのもポイント。 赤ちゃんの成長や厚着する季節まで考慮した座席の広々設計も魅力です。 階段を上り下りするシーンが多い方や小柄な方など、ベビーカーの軽さを重視する方におすすめします。 座面のボタンを押しながらハンドルを引き上げるだけで簡単に折りたためます。 海外製ですが、ベビーカーの幅は日本の改札をスムーズに通れるように設計されているのもうれしいポイント。 大きな日除けで紫外線を遮断し、メッシュ窓で赤ちゃんの様子も確認できます。 背面式で生後1カ月から使用でき、厚いシートは乗り心地も快適。 雨の日に便利なレインカバーも付いています。 低月齢から使える多機能でおしゃれな三輪型ベビーカーを探している方におすすめです。 エアバギー AirBuggy ココ ブレーキ エクストラ エアバギーは赤ちゃんと家族の理想を追求したモノづくりを目指す国内メーカー。 本製品は操作性と安定感に優れた生後3カ月から使用できる背面式ベビーカーで、どっしりとした重量感と頑丈なフォルムが印象的です。 ドリンクホルダー・ハンドル・フロントバーを美しい合皮素材で統一しており、高級感が漂います。 ハンドル部分に付いたブレーキが最大の特徴。 手元でスピード調節ができるので、坂道が多い地域に住んでいる方や砂利道を走行する機会が多い方などには特におすすめです。 エアタイヤによって振動を吸収し、スムーズな走行が可能なので、三輪型ベビーカーのメリットである小回りをスムーズにサポートできます。 レバー式で簡単に折りたため、自立スタンドで自宅や外出先でもコンパクトに収納が可能です。 窓付きの大きな日除けがあり、レインカバーも標準搭載しています。 軽い力で押せる走行性を重視したベビーカーを探している方におすすめです。 空気入れが不要でパンクもしないメンテナンスフリータイヤを使用。 でこぼこした路面でも衝撃を吸収して、赤ちゃんに負担を掛けることなく走行可能です。 手元のハンドルブレーキには手が離れると車輪がロックされる自動安心ブレーキが搭載されており、不意にベビーカーが動き出してヒヤリとする危険性を回避します。 さらに、スイッチひとつで通常モードに切り替えることも可能です。 座面に付いたベルトを引っ張るだけで簡単に折りたたみでき、自立するので外出先でも困りません。 安定した走行性と小回りのきく操作性、そしてなによりブレーキによる安全性の面でおすすめのベビーカーです。 グレコ GRACO シティトレック 生後1ヶ月から3歳頃まで長く使える3輪ベビーカー。 大型エアタイヤにサスペンションを搭載しており、乗り心地に優れているのがポイントです。 前輪には安定性が高いダブルタイヤを採用。 3輪タイプに慣れていない方も、片手で簡単に操作できます。 また、収納性が高いのも魅力。 ベビーカー下部の収納スペースが広めに設計されており、お出かけ時にも荷物をたくさん積めます。 バーを下げれば、スーパーの買い物かごを搭載することも可能です。 ワンタッチで簡単にたためて、自立にも対応。 玄関などの限られたスペースにも置いておけます。 デザインがおしゃれなだけでなく、操作性や機能性にも長けたおすすめのベビーカーです。

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双子用ベビーカーのおすすめ人気ランキング10選【縦型・横型】

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Joolzとは 妊婦さんやママさんでも知らない人が多いほどの超マイナーブランドです。 日本では2018年10月からエアバギー直営店でのみ発売され始めたようで、まだ日本にきて1年もたっていないようです。 Joolz知ったきっかけ 私がJoolzのベビーカーを知ったきっかけは インスタグラムです。 当時、「ベビーカー」「ベビーカー問題」「ベビーカー検討」などのハッシュタグを見漁っていたときに発見したんです! 日本人の方だったのですが、見た瞬間に「これだ!」と一目惚れ。 それからjoolzというブランドだとわかり、今度はjoolzを検索しまくり。 上記に書いたように、日本ではマイナーのため、使っている人はもちろん口コミもほとんどありません。 参考にならん!実際に見に行きたい!と思い、今度は取り扱っている店舗を探しました。 日本では、エアバギーと新宿伊勢丹で取り扱っているという情報を入手しました。 名古屋在住の私。 奇跡的に名古屋にエアバギーの店舗があったので即電話! 店頭に実物が展示してあるということで見てきました。 Joolzベビーカーを見にいく さっそく、エアバギー名古屋店に行ってきました! 《お店情報》 AirBuggy BUILD 名古屋店 住所:460-0008 愛知県名古屋市中区栄4-16-33 日経新聞名古屋支社ビル1F 電話番号:052-269-3262 営業時間:11:00〜19:00 見つけた瞬間、大興奮!!!!かっこいい〜!!! インスタで海外の方が使っているのを見ていたので、 カッコイイという印象が強いです。 スタイリッシュで THE海外製です! 店舗では大興奮の私に、すぐに店員さんがやってきました。 いろいろ説明をしてくれましたが、少し聞きつつ、ベビーカーを触りまくるw ある程度のスペック情報はネットでチェック済みだったので、操作性や折りたたみ等、とにかく触りまくりました。 ありがたいことに、とことん触らしてくれて、折りたたみ、広げ方を何度も何度も試し、外にでての走行確認、ベルトの付け外し等をすみずみまでチェックしました。 Joolz Hubのスペック ここではJoolzの中で最新のHubという種類のスペックを紹介します。 少し見にくいですが、画像のとおり。 重量は11. 5キロと日本メーカーのベビーカーよりは重ため。 幅は53㎝と電車の改札口は通れる大きさです。 両対面可能 リクライニングあり シートは前向き・後ろ向きの両対面に切り替え可能です。 シート部分を持ち上げて切り替えるタイプです。 切り替えは簡単にできました。 レバーを動かして外して、カチッとなるまではめるだけ。 リクライニングは背もたれと足元の角度が自由に変更可能です。 どちらの角度調整もレバーで簡単に操作可能です。 折りたたみと持ち運び方 折りたたみは両手で行います。 (片手ではできません) はじめにシート部分を倒して、エイヤッ!とやれば簡単にたためます!自立もします。 写真のように、持ち運び用のベルトがついているので、持ち運ぶときはベルトを肩にかけるのがいいかも。 フレーム部分を持つこともできます。 画像は外人男性なので、コンパクトに見えますが、わりとでかいです・・ そして重さも11. 5キロあるので、それなりの重さです・・ 150㎝の私。 昔は肉体労働をしていて体力にはそんなに抵抗ないほうなので、持てないことはありませんが、華奢な女性には少々重すぎるかも・・・赤ちゃん抱っこして、重い荷物もっていたら辛そうという印象です。 スライド式ハンドル ハンドル部分はスライド式で簡単に長さの調節が可能です。 身長差のある夫婦にもおすすめ。 自分の身長に合わせて長さ調整ができます。 大口経綸タイヤ 押しやすくて、多少の段差にはびくともしないほどしっかりしています。 エアバギーのようにタイヤの空気入れは不要です。 (私はエアバギーの懸念点はタイヤの空気入れでした。 自転車の空気入れが大嫌いだったので、1週間に1回の空気入れなんてやってられない・・・) お店の外の歩道で押してみたのですが、本当になめらかです。 振動もないし安定しています。 エアバギーと比べると、エアバギーのほうがわずかに走行性は安定している印象です。 ほんとにわずかなので、押し比べない限り気づかないレベルです。 日本メーカーの軽量タイプと比べると、圧倒的な走行性の良さです。 ワイド仕様のサンキャノピー とっても大きなキャノピー。 ジップがあり、ジップを開けるとさらに大きくなります。 最近よく見かける、キャノピーの一部がメッシュになっていて赤ちゃんを覗けるような構造にはなっていません。 大容量の荷物入れ 荷物入れは大きめだと思います。 わたしが魅力的に感じたのは、画像の矢印部分がパカパカと動くようになっていて荷物の出し入れがしやすいことです。 荷物入れが大きくても、出し入れがしにくいとストレスを感じそうだったので、このパカパカ機能はポイント高いです。 シートと荷物入れの間もけっこう空いています。 カラーバリエーション joolz Hubのカラーはブラック、ネイビー、グレー、レッドの全4色です。 インスタで見た感じ、ブラックを使用している人が多く、私が一目惚れしたのもブラックでした。 オールブラックでカッコイイというイメージです。 旦那さん的には「ブラックは戦車みたいにゴツい気がする」との感想。 ネイビーとグレーは手すり部分がブラウンの合皮になっていてオシャレ感がでます。 旦那さん、店員さんともに、私にはネイビーが合うと推していました。 ちなみにエアバギー名古屋店にはブラックとネイビーが店頭にありました。 グレーも見てみたいと思い各所に電話問い合わせしてみた結果、グレーの実物が見れるのはエアバギー代官山店のみでした。 (どうしてもグレーが見たいがために代官山店行きましたwww ちなみに代官山店には赤のみの3色が展示されています) グレーはぼやっとしたかんじで、ハンドルのブラウンもあんまり映えない印象。 私的にはカッコイイ系のオールブラックかオシャレ感のネイビーのどちらかかな!と思いました! 購入にいたるまでの葛藤 一番はじめにも書いたとおり、ベビーカーへのこだわりというか憧れ?が強かった私。 誰もが検討中に葛藤する問題。 機能的には日本メーカー(軽量)、見た目は海外メーカー 私もまさにこの問題にぶち当たっていました。 我が家の状況は以下の通り• 名古屋市在住(都会のほう)• 車なし(基本電車利用、バスは利用なし)• 賃貸マンション2階(エレベーターなし)• 家のまわりは坂多め ひとまず、電車利用がメインということで、当初は軽量で折りたたみが簡単なものを探していました。 この条件に当てはまるものと言えば、圧倒的に日本製です。 ビジョン、アップリカ、コンビ等。 その中でもちょうど発売されたばかりのcombiのAtto アット がいいかな〜と検討していました。 現在ハイシートブームの中で圧倒的なハイシートモデル。 これまでの日本メーカーにはないスタイリッシュなカッコ良さ! でもどこかで納得してなかったんです。 やっぱりデザイン・・・ 海外製に比べればちょっとダサさを感じてしまいました。 あとは軽量なことからガタガタとする走行性の問題。 ベビーカーで最も優先するポイントは人それぞれ。 私は電車利用ということから、 軽量・折りたたみのしやすさを重視していたのですが、それ以上に見た目の優先度が上がっていったのです。 そこで出会ったのが一目惚れしたJoolzだったのです。 はじめに重要視していた 軽量・おりたたみのしやすさはまったくないです笑 しかし、そんなのどうでもよくなるのが 一目惚れってやつです。 笑 Joolzの懸念点は 11. 5キロという重さです。 正直いってそれ以外は問題ないです。 それでも重さというのは大重要!! そこで考えたんです。 ベビーカーを折りたたんで持ち運ぶことがあるのか。 折りたたむ機会といったら、階段利用時、レストラン等の施設利用時。 折りたたむ機会ってそんなにないのではないか!? 階段しかないところはひとりではいかないようにする。 どうしてものときは頑張る。 そもそも家がエレベーターなしの2階じゃwww 幸いなことに1階が義実家なので、ベビーカーは1階に置いておくことに決定! ということで、当初重要視していた 軽量・折りたたみのしやすさを半ば強引に論破して、一目惚れのJoolzを購入することに決めたのです!!! あとは、 かぶらないっていうのもポイントです! 妊娠してからというものの、町を歩いていると目がいってしまうベビーカー。 combi、アップリカ、エアバギー、サイベックスあたり、めちゃくちゃ見ます! 人とは違うのがいいな〜っていう思いもありました。 エアバギーの店員さんも「Joolzのベビーカーを押している人は一度も町で見かけたことがない」と言っていました。 また、Joolzの販売状況は1ヶ月に1台売れるかどうからしいです。 迷ったカラーはネイビーに。 ブラックへの憧れもありましたが、手すりのブラウンの合皮のオシャレ感にも憧れて! ブラックは私にはカッコよすぎるな〜と。 (インスタで外人さんが利用しているのを見すぎて、ブラックは長身モデルカッコいい系外人さんのイメージが強くなってしまいました笑) まとめ 以上、我が家のベビーカー購入までの経緯をお送りしました。 ベビーカーを検討している方、Joolzの情報がなくて困っている方へ、少しでも参考になれば幸いです。 まだ実際に使用していないのと、現物が届いていないので、使用状況等は書けなかったので、 今後、使用状況のレポートもしたいと思います!! また、ごくわずかな方への朗報ですが、名古屋タカシマヤでもJoolzの取り扱いが始まったようです。 ちなみに我が家も名古屋タカシマヤで購入しました。

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【軽さランキング】最軽量の海外インポートベビーカーはこれだ!(A型・B型 種類別)

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ベビー用品の中でも高価な部類に入るベビーカー選びは、絶対に失敗は許されない。 で、夫としては「奥さんが使いやすいものを」と守りに入りがちだが、ちょっと待って。 ベビーカーだって、れっきとしたクルマ。 お散歩ドライブのときは、乗っている赤ちゃんも押している親も快適なほうがいいし、「カッコいいな〜」とほれぼれするデザインなら、ダンナもすすんで押したくなるに決まっている。 そこで今回は、オトコの目から見てカッコよく、機能も充実したベビーカーをピックアップ。 合わせて筆者の独断により、高級車になぞらえてご紹介する。 その1 赤ちゃんがゆったり眠れるベビーカー界のレクサス! コンビ 日本 ネムリエ オート4キャス UF-800 8万6400円 ベビーカーの老舗メーカー・コンビが赤ちゃんの快適とパパ&ママの使いやすさを追求し、欲しい機能をとことん載せた両対面式ベビーカー。 ゆったりした乗り心地は、まさに高級車だ。 常に後輪側にロックがかかるオート4キャス仕様のため、対面でも背面でも快適に操作できるのが高ポイント。 しかもシートには、あの高級マットレスでおなじみのエアウィーヴ社の「エアファイバー」を採用! このベビーカーに乗ればぐずっていた赤ちゃんも、やがて幸せな眠りにつくこと間違いなし。 2kg 【URL】 その2 デコボコ道もふんわり進むベビーカー界のレンジローバー! エアバギー 日本 ココブレーキ 5万9400円 いま、街でよく見かける3輪バギーといえばコレ。 チューブを内蔵したエアタイヤを履いているので、ちょっとした段差はふわっと乗り越え、砂利道のデコボコもほとんど感じさせない。 このエアタイヤならではのスムーズな操舵感は、一度味わうとクセになる。 軽い力で押しやすいのは、ハンドルの力が前輪に集中する3輪ならでは。 ブレーキ付きなので下り坂が安心なのはもちろん、上り坂も押し戻される力に抵抗してくれるのがうれしい。 カラバリやコラボモデルが豊富なので、お気に入りのデザインに出会える確率高し。 5kg 【URL】 その3 頑丈で高機能なベビーカー界のメルセデス・ベンツ! ABCデザイン ドイツ 3-Tec PLUS 12万4200円 斬新かつスタイリッシュなデザインは、道行く人も思わず振り返るほどだが、このベビーカーのすごいところは見た目だけではない。 質実剛健なドイツらしい頑丈さ、そして細部にまでこだわったギミックだ。 例えば、イスの形状のままリクライニングできるチルト機能、ハンドルについたキャスターのロック操作機能、凸凹道もすいすい進める大径タイヤ、振動を吸収する高機能サスペンション……と枚挙に暇がない。 日本では少々大きめだが、使うほどに男性がほれ込む1台だ。 このベビーカーの面白さは、簡単に、しかも超コンパクトにたためることだ。 その小ささたるや、飛行機の機内や車内の荷物棚に乗せられるほど。 ストラップを使えば、肩にかけてラクラク持ち運べる。 もちろん開くときも簡単で、ヨーヨーで遊ぶみたいにあっという間に開くことから、「YOYO」とネーミングしたという。 シングルタイヤのキビキビした走りはもちろん、振動を吸収するサスペンションを搭載するなど、赤ちゃんの乗り心地にもこだわっている。 4kg 【URL】 その5 ずば抜けたデザイン性と高級感はベビーカー界のロールスロイス! バガブー オランダ カメレオン3 13万3628円 ハリウッドセレブも愛する高級ベビーカー。 独自仕様のシートを使い分けることで、新生児から長く使えるのが特徴だ。 座席の向きを変えられるうえ、ハンドルバーを切り返して、凸凹道は大きなホイールを前輪に、小回りがほしい都会では小さなホイールを前輪にすることも可能。 さらに4輪から2輪に切り替えれば、砂の上も雪の上も走れちゃう。 その変幻自在な姿は、まさにカメレオン。 ベビーカーを押しながら、自分も一緒に遊びたい、楽しみたい、ワクワクしたい! そんな遊び心を忘れない大人のためのベビーカーだ。 6kg 【URL】.

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