水切り かご 使わ ない。 キッチンに水切りかごは必要なし?水切りかごを使わない代用アイテムも

食器の水切りかごを使わない

水切り かご 使わ ない

キッチン専用の水切りかごをずっと使ってました 最初、さんでした時に作ってもらったこのキッチンを使っていた時は水切りかごが付いていませんでした。 主に食洗機を使っているから、必要なら購入するという形でした。 でも数日使ってみてやっぱり個人的には水切りかご欲しいな〜と思い、このキッチン専用の物を確か7000円くらいで購入。 大きくて分厚いので確かに食器を乾かすのにぴったり!!• コツは、お箸やスプーンなどで食器をおく際に隙間を作ってあげると乾きやすいです。 約3週間はこのティータオルを敷いて食器を乾かしてみました。 置く時のコツさえつかめば、ちゃんとした水切りかごとしての役割を果たしてくれます!! でも、少し気になったこと ただキッチントップに一晩置いておく感じになるので、ステンレスにあんまり良くなさそう(水アカとかついたら嫌だからやっぱりキッチンは拭き上げたい)だったり、 ティータオルは水切りかごよりは食器の置きにくさはある。 機能性としてはいいんだけど、やっぱり水切りかごをもう一度使ってみることにしました。 スポンサーリンク 水切りかご、やっぱり必要? 水切りかごだと• 水筒やポットなどの長い筒状のものが置きやすいし、乾きやすい• 鍋も置きやすい• キッチントップにものがなくなる のがいいところ。 確かにシンクの掃除は水切りかごがあることでしにくいけど、水切りかごってやっぱり便利だな〜。 と思って水切りかごに戻ってきました! 最近は見た目もおしゃれな水切りかごもたくさんありますね^^ 1ヶ月、水切りかごとキッチンタオルどちらも使ってみた感想 結論、やっぱり水切りかごは便利!! でもその分掃除するものは増える。 という結果に至りました〜。 我が家は水切りかごを使う方が合ってるのかも。 どちらが正解かは使ってみないと家庭や人それぞれ違うと思うので、まずはティータオルで水切りかごの代用をしてみて、やっぱり水切りかご欲しい!となった時は水切りかごを買うって感じでもいいのかなと思いました。 食器は洗ったら全てその日中に拭くあげるっていう方は断然ティータオルが良さそうです! 家づくりでやって良かったBEST7 楽天で本当に買って良かったものまとめ いらない服を宅配買取に出した結果.

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食器の水切りかごを使わない

水切り かご 使わ ない

断捨離という言葉をご存知でしょうか?やましたひでこさんが提唱した「断捨離」は不要なものを捨てて本当に必要なものだけを所持し、見の周りの片づけだけではなく物への執着を捨てて心もすっきりさせよう、という片づけ術です。 また、最近では ミニマリストと呼ばれる人たちが出てきました。 ミニマリストというのは、自分にとって必要で大切な、最小限の物で暮らす人々のことを言います。 断捨離をしたりミニマリストに憧れる人は増えています。 たくさんの物が溢れたこの現代で、物を減らして本当に必要なものだけで暮らしたいと思いませんか?キッチンで場所を取る水切りかごは本当にあなたにとって必要でしょうか?何か別のもので代用することはできないでしょうか? 水切りかごって結構場所を取りますよね。 狭いキッチンの場合、水切りかごが多くのスペースを取ってしまって作業するスペースが狭くなってしまい、作業が滞ってしまうということもあります。 それに水切りかごがあると、ついつい食器を乾かしてそのまま放置してしまいがちです。 食器が出しっぱなしのキッチンは見た目にも美しくありません。 水切りかごがあると、どうしても生活感が溢れてしまいます。 水切りかごを使わない場合、今まで水切りかごが占めていた場所がなくなってキッチンがすっきりします。 作業スペースが広くなりますし、今まで置けなかった調理器具を置くスペースもできるかもしれません。 水切りかごをなくすと、見た目にも生活感が薄れて美しくすっきりしたキッチンに。 思い切って水切りかごを断捨離して、ミニマリストのような美しいキッチンを目指してみませんか。 「水切りかごをなくしても大丈夫?」と不安な方はどこのご家庭にもあるタオルを水切りかごの代用として使ってみましょう。 無駄な物を増やさないのがミニマリストの基本ですから、まずは家にあるものから利用しましょう。 タオルの他にも吸水性のいいリネンや手ぬぐいでも大丈夫です。 水切りかごに置いていく代わりに、洗った食器を清潔なタオルの上に伏せていきます。 水切りかごと違って、食器を置く面積を自由に広げることができます。 お皿を平面で置くことができるので乾きやすくなります。 タオルに伏せた食器を拭いて食器棚に収納したら、タオルできゅきゅっとシンクまわりを拭いて綺麗にしてから洗濯機の中へ。 水切りかごのように掃除をする必要がないので楽々です。 「スポンジワイプ」というのは北欧生まれのセルロース(植物繊維)とコットンから作られたスポンジのふきんのことです。 スポンジワイプの特徴はなんといってもその優れた吸水性で、自重の10倍以上もの吸水力があると言われています。 水切りかごを断捨離したら、代用にこのスポンジワイプを使ってみてはいかがでしょう。 スポンジワイプの上に洗った食器を伏せおけばどんどん水滴を吸水してくれます。 スポンジワイプは丈夫で繰り返し使えます。 速乾性もあるのでぎゅっと手で絞っておけばOKです。 スポンジワイプはもちろん洗濯機で丸洗いもできますし、煮沸消毒もできます。 スポンジワイプは北欧生まれなので、とても素敵なデザインのものが多く販売されています。 シンプルで素敵なデザインのスポンジワイプはミニマリストのお眼鏡にも適いそうですね。 スポンジワイプは機能性にも優れ、デザインも優れ、コンパクトな収納もできてとても便利ですよ。 水切りかごは断捨離したいけどタオルやマットでは乾きにくそう、しっかりと水分を切りたい、という方におすすめなのが折りたたみ式の水切りラックです。 折りたたみ式の水切りラックはシンクは少し狭くなりますが作業スペースは広いまま、場所を取らずに食器を乾かすことができます。 また折りたたみ式の水切りラックはなんといっても収納がコンパクトです。 ラックを使わないときは折りたたんでしまっておけば、シンクまわりもすっきりします。 折りたたみ式ラックを使えばミニマリストのようなシンクの上に何もないすっきりしたキッチンにすることができますね。 水切りかごを使うデメリットをなくしたともいえる折りたたみ式水切りラック、ぜひ一度使ってみてください。 いかがでしたか?水切りかごを使わないメリットやデメリット、水切りかごを使わない代わりに何を使えばいいかなどをご紹介しました。 断捨離をした方やミニマリストの多くの人は「水切りかごをなくしても意外と大丈夫だった」「むしろ邪魔なものがなくなってすっきりした」と言っています。 あなたもこれを読んだら、水切りかごは使わなくても案外大丈夫なんじゃないかという気がしませんか? あるのが当たり前だと思っていた水切りかごですが、なくしたら作業スペースが広くなったり掃除の手間がなくなったりとメリットは数多いです。 何よりキッチンの見た目がすっきりします。 あなたもミニマリストのような美しいキッチンを目指して、水切りかごのない生活を試してみましょう。

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【ミニマリスト】水切りかごを使わない生活に。代用品・使わないコツを紹介

水切り かご 使わ ない

水切りかごの使用頻度 私は和食器が好きで、それらはたいてい食洗機使用禁止です。 一度うっかり入れてしまったら、斑点みたいなのが浮き出てしまいました。 (実家でもあったので、そういう性質の器があるんですね) そして、汁椀も木のものを使っているので別洗い。 (食洗機対応も売ってます) 同じく木のスプーンも手洗いです。 お鍋やボールは大きくて入らないので、これまた手洗い。 こんな感じで、食事の後片付けをする際は、食洗機をまわすと同時に、手洗い分をシンクで片付けるという感じです。 水切りカゴに感じていた不満 特にこだわりもなくホームセンターで買ったこの水切りカゴ。 深い溝や仕切りがなく、かなりノペっとした感じ。 それなので、すぐ洗ったものたちがなだれを起こすんです…! 普通の平皿だったらうまく溝にはまるのかもしれないんですが、お椀とか鍋なのですぐすべってカゴの外へ飛び出して、あたりのものをまき散らしたりしてイラー!となることがしょっちゅうでした。 あと、ちゃんと水を切っているつもりでもすぐにヌメっとしてきてしまう…。 毎回洗って拭いたらいいんでしょうが、大きくてシンクで洗うのは大変で面倒くさい。 いつも洗う時は憂鬱な気持ちでした。。。 水切りカゴの断捨離にふみ切れなかった理由 多くはないけど、確実に毎日ある手洗い。 すぐに拭いてなおしたらいいんでしょうけど、毎回気分がのるわけじゃない。 ビショビショの時に全部拭くより、できれば自然乾燥させたい。 結局、次に料理する時までほったらかしで、いったん食洗機の上に避難させるというのが常でした。 食洗機の上に、ヨイショっとまとめて持ちあげるにはカゴが必要だ、と思っていたんです。 使わない時はフックで吊り棚にひっかけておくこともできるしって。 でも、現に水切りカゴがあるのに新しいものを買うのもな、と不満に思いながらもやっぱりそのまま使っていました。 スポンサーリンク 満を持して、水切りカゴなし生活をお試し なぜ急に、水切りカゴなしを試してみようと思ったのかというと、水切りカゴのない暮らしをしている方のブログ記事を読んだのがきっかけです。 (魔法使いのシンプルライフというブログです) フェイスタオル一枚でなんの不便も感じてらっしゃらないとのこと。 食洗機を使ってない方でできるのに、食洗機にたくさんの食器洗いをおまかせしているうちにできないはずはないよなぁと思いました。 水切りカゴをちょっとよけて試してみてはいかがですか?という一言に、「あっ、やってみよう」とするりとチャレンジする気に。 それは別にこだわりというわけではなく、洗面所に行かなくてもすぐとれる場所になおしているということと、すぐ乾くかも?という理由で。 もっとくずれるのかと思いきや、不思議といいバランスで置くことができます。 でも、結局全然使わなくて大丈夫ということがわかりました! あったらあったで、ヨイショといっぺんに持ちあげられて便利なんでしょうけど、なかったらないで普通に過ごせるんだ~とちょっと驚き。 目に入るところに置いておいて気付いたんですが、意外に水ってはやくきれるんですね。 なので、ふきんでほんのちょっと拭くだけですぐ片付けることができます。 けっこう長く頑張ってくれたプラスチックの食器カゴ、お疲れ様でした…。 今までありがとうと感謝して、断捨離することに決定です。

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