ホーム ルーム ドラマ 主題 歌。 ビューティーインサイド(ドラマ)OST主題歌挿入歌まとめ。Rothy等 | ドラマのメディア

スウィート・ホーム (テレビドラマ)

ホーム ルーム ドラマ 主題 歌

主題歌が懐かしい90年代ドラマ20選 バージンロード 婚約者のフリのはずが、本当に恋に落ちていくという和久井映見と反町隆史の恋愛ドラマ(1997年)です。 今では結婚式の定番曲となった安室奈美恵の主題歌 「CAN YOU CELEBRATE?」が素敵です。 ちなみに元AKB48の大島優子が子役で出演しています。 レアですね。 魔女の条件 女性教師(松嶋菜々子)と男子高校(滝沢秀明)の禁断の愛のドラマ(1999年)です。 主題歌は、今でも歌われ続けている宇多田ヒカルの伝説のラブソング 「First Love」です。 なんとなく哀しい雰囲気のするドラマですが、出演者の美貌が凄いです。 ロングバケーション 最初は反発し合うルームメイ(木村拓哉と山口智子)が徐々に恋に落ちて行くという恋愛ドラマ(1996年)です。 伝説中の伝説の恋愛ドラマです。 出演者もみんな最高に可愛くカッコいいです。 久保田利伸の主題歌 「La La La Love Song」が最高です! 101回目のプロポーズ 金八先生のイメージしかない武田鉄矢の恋愛ドラマ(1991年)です。 現在は水戸黄門を演じている武田鉄矢を考えると恋愛ものは結構レアですね。 突然トラックの前に飛び出し両手を広げて「僕は死にましぇん!」と叫ぶシーンは、今でも語り継がれています。 ヒロインは浅野温子です。 主題歌はチャゲアスの 「SAY YES」でいい味出しています。 ひとつ屋根の下 1993年に放映された言わずと知れた野島伸司の超名作。 多くの名シーンと名言を叩き出した伝説のドラマです。 江口洋介・福山雅治・酒井法子・いしだ壱成・大路恵美・山本耕史などが出演しています。 愛していると言ってくれ 耳が聴こえない画家と女優の卵との純愛ドラマです。 女性なら誰しも憧れる恋愛ストーリー。 20年以上も前(1995年)のドラマですが、常盤貴子が着ている服が何気に可愛かったりします。 主題歌は、ドリカムの 「LOVE LOVE LOVE」で、恋愛ソングの定番となりました。 本当にめちゃくちゃ良い曲です。 やまとなでしこ 美人キャビンアテンダントと魚屋さんの恋愛ドラマ(2000年)です。 松嶋菜々子は、このドラマの役がハマり役と言われています。 主題歌もドラマに合っていたしテンポ良く面白いドラマです。 MISIA が歌う主題歌 「Everything」が最高過ぎますね。 イタズラなKiss 多田かおるの大人気漫画のドラマ(1996年)です。 高校生同士(柏原崇と佐藤藍子)の恋愛ストーリー。 SPEEDが全盛期の時代に主題歌を歌っています。 「STEADY」今でも色褪せない良い歌です。 味いちもんめ 元SMAPの中居くんの代表的なドラマ(1995年)です。 料亭を舞台にしたホームコメディです。 大黒摩季が歌う主題歌 「ら・ら・ら」が、ほのぼのしていて、ドラマにマッチしていました。 家なき子 安達祐実と言えば、1994年に放映された家なき子です。 オーバーオールに釜口財布をぶら下げ、「同情するなら金をくれ!」と叫ぶ姿は今でも印象的です。 泣ける場面がたくさんあるのですが、中島みゆきの歌う主題歌 「空と君のあいだに」がドラマの内容に合っていて更に泣けてきます。 白線流し 長野県松本市の高校を舞台にした青春ドラマ(1996年)です。 高校生が主役のドラマですが、しっとりした感じのドラマです。 スピッツの曲は全部素晴らしいですが、このドラマの主題歌のスピッツの 「空も飛べるはず」は名曲ですね。 長瀬智也・酒井美紀・京野ことみ・柏原崇などが出演しています。 白鳥麗子でございます 主役の松雪泰子が、仁王立ちして、ホーッホッホッホッホッ!と顔に手を当て高笑いする姿を思い出すドラマです。 主題歌のZARDの 「負けないで」の出だしが聞こえるとワクワクします。 1993年に放映されました。 相手役の萩原聖人もカッコいいです。 セカンド・チャンス 子連れで再婚した家庭のホームコメディドラマ(1995年)です。 主題歌の 「TOMORROW」 は、大ヒットしました。 個人的には、堂本剛の役柄が男らしくてカッコ良かったなと思います。 田中美佐子・堂本剛・黒田勇樹・赤井英和などが出演しています。 あすなろ白書 なんとあのキムタク様が脇役を演じているというレアなドラマ(1993年)です。 藤井フミヤが歌う主題歌 「TRUE LOVE」は名曲ですね!キムタクの他に、石田ひかり・筒井道隆・鈴木杏樹などが出演しています。 若者のすべて タイトル通り、若者の青春を描いた青春ドラマ(1994年)です。 ネット上で仲が悪いと囁かれている萩原聖人と木村拓哉のW主演です。 ミスチルの主題歌 「Tomorrow never knows」がドラマを盛り上げてくれています。 舞台がスキー場ってところがいいです。 今見ると豪華な出演者たちですが、ドラマを見ると初々しいです。 福山雅治が歌う主題歌 「HELLO」が明るくていい感じです。 ピュア 知的障害者の女性(和久井映見)と男性記者(堤真一)との恋愛ドラマ(1996年)です。 和久井映見演じる知的障害者の女性が純粋過ぎて、涙なくしては見れないドラマです。 ミスチルの主題歌 「名もなき詩」は大ヒット曲になりました。 振り返れば奴がいる 病院を舞台にした外科医の物語。 織田裕二が嫌な奴を演じている珍しいドラマ(1993年)です。 チャゲアスの主題歌 「YAH YAH YAH」は、日本の名曲となるくらい大ヒットしました。 東京ラブストーリー 月曜の夜は、街からOLが消えると言わしめたドラマ、東京ラブストーリー。 スーパーレジェンドドラマ(1991年)です。 小田和正の主題歌 「ラブ・ストーリーは突然に」が流れるとこのドラマを思い出します。 着ている服や話し方など、昭和の雰囲気がいっぱいのドラマでもあります。 素顔のままで 中森明菜がドラマに出演しているというレアなドラマです。 もう30年近く前(1992年)のドラマなので、出演者みんな若いというか別人のようです。 米米CLUBが歌う主題歌 「君がいるだけで」が素敵過ぎます。 主題歌が懐かしいドラマ:まとめ どの主題歌も名曲ばかりです。 イントロを聞くだけで懐かしくなる曲もありますね!ご紹介したドラマは主題歌も素敵ですが、ドラマ自体も面白いのでぜひ見てくださいね。

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ビューティーインサイド(ドラマ)OST主題歌挿入歌まとめ。Rothy等 | ドラマのメディア

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10年くらい前にドコモの携帯を使っていた時、BeeTVという動画配信サービスに契約していた。 そこでしか観れなかったドラマがなかなか面白くて思い出に残ってる。 BeeTVはエイベックスとドコモの合併会社とのことで、有名どころの歌手を主題歌に起用しているのもお得感あり。 1話5分とかなんだけど、次の配信になるのを心待ちにしていたなぁ。 今はドコモに入っていなくても、で視聴可能とのこと。 初回登録31日無料とのことでさっそく入ってみた。 オススメのドラマは2009年配信の 『Sweet Room』 内容は、ホテルのスイートルームを舞台に描かれる男女のラブストーリーで、4つの物語のオムニバスドラマ。 主役のチョイスがなかなか的を得ていて、女子が欲しいもの全てが詰まった、最高にニマニマ案件のドラマです。 その後めくるめく一夜を過ごすお話。 なかなか濃厚なキスシーン。 ワイシャツを着たままってのがわかってらっしゃる。 男の裸とか興味ないよね 官能小説みたいな感じで、主人公がその時の気持ちを語るのがいいね。 成宮くんの声が好きだ。 若い…。 ルームサービスで届けた部屋の女性客とのあれこれ。 4人目に大人の男性持ってくるのズルいわ~ 戸惑うイケメンいいね ホテルマンの制服とか、わざわざバツイチ設定にするとか、かっこよさを畳みかけてくるよね あとがき 良い!!楽しい!! すんごい仕事に疲れて元気がない時とかに観ると、癒されるね。 1話5分ってのもお手軽でいいよ。 女子目線の角度で俳優さんを撮ってるから、一緒に素敵な時間を過ごした気分になる。 あと、背中からのアングル多用もナイス!ほんとわかってらっしゃる~ それと、主題歌の東方神起のバラード「Stand by U」がいいね。 5人組の東方神起がエイベックスといざこざを起こす直前の楽曲だよね。 5人組のとき好きだったな… 地上波で流すにはちょっと過激だし、映画だと恥ずかしくて観に行けないし、スマホの動画配信に丁度いいドラマだわ。

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マイディアミスターOST一覧!主題歌・挿入歌など切ない曲に涙

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大学進学率2%。 創立以来、ひとりの東大合格者も出していない落ちこぼれ学校・龍山高校。 私立龍山高等学校は今、24億円の負債を抱え倒産の危機に瀕していた。 その龍山高校を東京地裁の任命を受け、 倒産処理をしにやって来たのが弁護士の桜木建二(阿部寛)だった。 しかし、解雇されることの危機感を持った教師たちに反発され、 さらに自身も一流弁護士になるという野望実現のために一つの手段を思いつく。 潰れるはずの学校の再建を目刺し、 この落ちこぼれ学校を「進学校」へと変貌させてしまう…という大胆発想。 それも、平均偏差値36の生徒5人を東大へ現役合格させると豪語する。 父親の借金に悩む矢島勇介(山下智久)、 地味で何の取り得もない水野直美(長澤まさみ)、 さらに英喜(小池徹平)、よしの(新垣結衣)、麻紀(サエコ)を巻き込み、 龍山高校の教師ですらバカにするその計画を実行していく…。 このドラマは、 元暴走族の貧乏弁護士が偏差値36の落ちこぼれ高校生達を、 学歴社会の最高峰・東京大学に現役合格させるまでを描く奇蹟と感動の記録である。 見て思ったのは、 知ってるようで知らない。 気づいてるようで気づいてない。 現実から逃げ、 言い訳して、愚痴をこぼして、 文句ばっかり言ってる人がホントに多いってこと。 回りを見れば、 そんな人達がいっぱいいると気づくはず。 このドラマは人が、 大人になるまでに失ってしまったもの、 大人になって見失ったこと、 そんなものを思い出させてくれる。 これを見て、 「馬鹿馬鹿しい」「こんな上手くいくはずない」「ドラマだから」 ・・なんて言う人がいたら、 その人はきっと人生からも現実からも逃げ、 逃げ癖がついてることすら気づかないまま暮らしていると思う。 頭を垂れるべき。 そう感じたドラマでした。

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