アプリ 売上 ランキング。 スマホゲームの年間課金売上ランキング、3位パズル&ドラゴンズ、2位モンスターストライク、1位は?|@DIME アットダイム

インターアローズ,日米2020年リリース新作ゲームアプリの売上金額ランキングを発表

アプリ 売上 ランキング

ほぼ毎月、AndroidとiPhone、それぞれのアプリ売り上げランキングを参照に「ユーザー課金額から見た、今日本で最も盛り上がっている女性向け・乙女向けゲームアプリ」を調べて公開しているのですが 5月分のチェックを忘れたまま6月になってしまいましたーーー😱😱😱 ヤバいヤバイ、ツイステとかすごく人気があるみたいだから調べたかったのに!……ということで、今回はが発表している暫定の5月売り上げ予想額をもとに、ランキングを発表させていただきます。 「今、もっとも売れている女性向けゲームアプリ」「売り上げからみた、もっともおすすめの女性向けゲームアプリ」はこれだーー!!! ツイステ、あんスタ!!Musicが突っ走り、ヒプマイ、まほやく、A3! が追う まずはこちらを参照してください。 5月の女性向けゲーム売り上げトップ10です。 1位 ディズニー ツイステッドワンダーランド 10. 89億 2位 あんさんぶるスターズ!!Music 9. 54億 3位 ヒプノシスマイク -A. B- 2. 55億 4位 魔法使いの約束 2. 36億 5位 A3! 30億 6位 アイドリッシュセブン 1. 93億 7位 あんさんぶるスターズ!!Basic 1. 90億 8位 イケメン戦国 1. 47億 8位 刀剣乱舞-ONLINE- Pocket 1. 47億 10位 うたのプリンスさまっ Shining Live 1. 46億 売り上げ1億円以上のタイトルのみピックアップして並べました。 月間売り上げ10億を超えるツイステが女性向けゲームアプリ界では独走状態、それに迫る勢いがあるのがあんスタ!!Music。 あんスタもほぼ10億です。 少し間があきつつ、トップアプリを追う展開になっているのが、ヒプマイとまほやく、A3!という結果になりました。 このトップ5位の中では、A3! 以外の4つのアプリがリリースされて半年足らずの新しいゲームアプリ。 まほやくがようやく5月末にリリース半年を迎えたところでした。 去年までの女性向けアプリ勢力図が大きく塗り替わっていることがわかります。 ツイステの魅力って? さて、トップを走るツイステですが、「いったいどんなゲームなんだ?」と思った人も多いのでは。 ツイステことディズニー ツイステッドワンダーランドは、ディズニーの作品に登場する悪役にスポットを当てた物語で、主人公はある日迎えに来た黒い馬車にのせられ、異世界の魔法学校へ召喚されます。 その魔法学校にはディズニーに登場する7人の悪役をインスパイアした7つの寮があり、魅力的な生徒たちがそれぞれの寮に住んでいるというもの。 ゲームはノベル形式ですが間に簡単なミニゲーム(音ゲーとバトル)を挟んでいて、ミニゲームは本当におまけ程度。 公開されたばかりのゲームですが、メインストーリーのボリュームがとにかく大きくて、読み進むのがちょっと大変です。 ツイステはストーリー画面にしてもゲーム画面にしても、とにかく「さすがディズニー」という細かい作り込みがされていて、どこをとってもとにかくキレイ。 ストレスなくプレイできます。 また、キャラクターも魅力的で、特にこれまで他のコンテンツには出てきたことがないだろうウツボの兄弟(ジェイドとフロイトのリーチ兄弟)がいたりなど、エッ、そこ!?という意外性が面白いです。 また、ディズニーの元ネタを知っているとさらに楽しいようで(ツイステファンの方談。 私はディズニーに詳しくないのでまったくわからないのですが)、そういう楽しみ方もできるようです。 個人的には、売り上げ2億台のアプリ3つ(ヒプマイ、まほやく、A3! )がこの後どう動いていくかが気になります。

次の

【2020年5月】女性向けゲームアプリ 売上ランキング

アプリ 売上 ランキング

ほぼ毎月、AndroidとiPhone、それぞれのアプリ売り上げランキングを参照に「ユーザー課金額から見た、今日本で最も盛り上がっている女性向け・乙女向けゲームアプリ」を調べて公開しているのですが 5月分のチェックを忘れたまま6月になってしまいましたーーー😱😱😱 ヤバいヤバイ、ツイステとかすごく人気があるみたいだから調べたかったのに!……ということで、今回はが発表している暫定の5月売り上げ予想額をもとに、ランキングを発表させていただきます。 「今、もっとも売れている女性向けゲームアプリ」「売り上げからみた、もっともおすすめの女性向けゲームアプリ」はこれだーー!!! ツイステ、あんスタ!!Musicが突っ走り、ヒプマイ、まほやく、A3! が追う まずはこちらを参照してください。 5月の女性向けゲーム売り上げトップ10です。 1位 ディズニー ツイステッドワンダーランド 10. 89億 2位 あんさんぶるスターズ!!Music 9. 54億 3位 ヒプノシスマイク -A. B- 2. 55億 4位 魔法使いの約束 2. 36億 5位 A3! 30億 6位 アイドリッシュセブン 1. 93億 7位 あんさんぶるスターズ!!Basic 1. 90億 8位 イケメン戦国 1. 47億 8位 刀剣乱舞-ONLINE- Pocket 1. 47億 10位 うたのプリンスさまっ Shining Live 1. 46億 売り上げ1億円以上のタイトルのみピックアップして並べました。 月間売り上げ10億を超えるツイステが女性向けゲームアプリ界では独走状態、それに迫る勢いがあるのがあんスタ!!Music。 あんスタもほぼ10億です。 少し間があきつつ、トップアプリを追う展開になっているのが、ヒプマイとまほやく、A3!という結果になりました。 このトップ5位の中では、A3! 以外の4つのアプリがリリースされて半年足らずの新しいゲームアプリ。 まほやくがようやく5月末にリリース半年を迎えたところでした。 去年までの女性向けアプリ勢力図が大きく塗り替わっていることがわかります。 ツイステの魅力って? さて、トップを走るツイステですが、「いったいどんなゲームなんだ?」と思った人も多いのでは。 ツイステことディズニー ツイステッドワンダーランドは、ディズニーの作品に登場する悪役にスポットを当てた物語で、主人公はある日迎えに来た黒い馬車にのせられ、異世界の魔法学校へ召喚されます。 その魔法学校にはディズニーに登場する7人の悪役をインスパイアした7つの寮があり、魅力的な生徒たちがそれぞれの寮に住んでいるというもの。 ゲームはノベル形式ですが間に簡単なミニゲーム(音ゲーとバトル)を挟んでいて、ミニゲームは本当におまけ程度。 公開されたばかりのゲームですが、メインストーリーのボリュームがとにかく大きくて、読み進むのがちょっと大変です。 ツイステはストーリー画面にしてもゲーム画面にしても、とにかく「さすがディズニー」という細かい作り込みがされていて、どこをとってもとにかくキレイ。 ストレスなくプレイできます。 また、キャラクターも魅力的で、特にこれまで他のコンテンツには出てきたことがないだろうウツボの兄弟(ジェイドとフロイトのリーチ兄弟)がいたりなど、エッ、そこ!?という意外性が面白いです。 また、ディズニーの元ネタを知っているとさらに楽しいようで(ツイステファンの方談。 私はディズニーに詳しくないのでまったくわからないのですが)、そういう楽しみ方もできるようです。 個人的には、売り上げ2億台のアプリ3つ(ヒプマイ、まほやく、A3! )がこの後どう動いていくかが気になります。

次の

世界アプリ売上ランキング、4月に続き5月も「TikTok」が100億円超で首位に

アプリ 売上 ランキング

App StoreとGoogle Playを合わせた売上高推移(2012年10月〜2013年10月、資料:App Annie) App Annieは、米AppleのApp Storeおよび米GoogleのGoogle Playにおける310億件以上のアプリダウンロードを追跡したデータに基づく調査報告「App Annie INDEX」を提供している。 日本のモバイルユーザーは携帯電話(いわゆるフィーチャーフォン)で既に有料の音楽やゲームを購入することに慣れていたという下地があり、そこにガンホーの「パズル&ドラゴンズ(パズドラ)」やLINEの同名のソーシャルアプリなどの登場、9月のNTTドコモのiPhone投入などが重なっての急成長という。 ゲームの月間売上高の成長率(2012年10月〜2013年10月)が最も高かったメーカーはガンホーで、LINE、コロプラ、セガ、バンダイナムコゲームスと続く。 また、日本ではGoogle Playでの売り上げが急成長しており、成長率は世界で最も高かった。 日本ではGoogle Playの売上高が10月の時点でApp Storeにほぼ並んだ。 日本ではフィーチャーフォンからスマートフォンへの移行が比較的遅れているが、2013年に急増した。 2014年には携帯電話ユーザー全体に占めるスマートフォンユーザーの割合は2013年の42%から62%に拡大するという(App Annieがリポートで引用した米eMarketerのデータより)。 これにより、日本におけるアプリストアの売上高はさらに拡大していくとApp Annieはみている。 App Annieのは無料でダウンロードできる(ユーザー登録が必要)。 関連記事• ソフトバンクとガンホーが、フィンランドのスマートフォンゲームアプリベンダー「supercell」を買収すると発表し、大きな話題となった。 この買収劇から見えるのは、ゲームアプリの世界的な競争が本格化してきたということだ。 ドコモは12月中旬から、ソーシャルゲームサービス「dゲーム」を開始する。 激しい競争が続くソーシャルゲーム市場になぜ国内最大のキャリアが参入するのか。 担当者に聞いた。 幅広いユーザーに人気のスマホゲームアプリ「パズル&ドラゴンズ」。 なぜこんなに人気なのか、そしてゲームアプリ業界にどんな影響を与えたのか? パズドラ登場の以前と以後を比較した。 Canalysによると、App Store、Google Play、Windows Phone Store、BlackBerry Worldからのアプリダウンロード総数は134億本で、有料アプリの売上高は22億ドルだった。 関連リンク•

次の