呂布カルマ パンチライン。 人気ラッパー呂布カルマ「地震楽しかったっす」 不謹慎指摘で炎上も...バトルぼっ発: J

ラッパー呂布カルマ インタビュー「名古屋でトップの自分が食えなきゃダメ」

呂布カルマ パンチライン

派手な柄シャツでオールバックにグラサンというラッパーとしては明らかに異質な雰囲気の呂布カルマ。 MCバトルの大会でも呂布カルマの人気は高くバトルの実力・音源・プロップス全てを兼ね備えている。 「言葉の重み」「全ての言葉がパンチライン」「宗教」呂布カルマを表す言葉はいくつもありその人気ぶりがうかがえる。 呂布カルマの年齢やプロフィール、人気の曲やバトル動画などを紹介する。 呂布カルマとは:独自のワードセンスを持つ現役最強バトルMC レペゼン名古屋「JET CITY PEOPLE」代表呂布カルマ。 独自の世界観を持つ呂布カルマのプロフィールをまとめた。 呂布カルマの年齢や出身などのプロフィール• 呂布カルマ• 本名:不明• 誕生日:1983年1月7日• 年齢:36歳 2019年現在• 出身地:大阪府東淀川、中学からは名古屋市天白区• 身長:180cm台• 所属:JET CITY PEOPLE• ラップを始めた時期:2007年ごろから• 影響を受けたアーティスト:ブランキージェットシティ• 名前の由来:蒼天航路の呂布に響きだけでなんとなくカルマを足した• 出身大学:不明、美術大学ということは公言• 漫画家の奥さんと娘がいる 同じ名前の呂布というラッパーもいるが、全くの別人である。 呂布はKANDYTOWNに所属するラッパーであり、呂布カルマとは全然スタイルが違うが、とてもかっこいいのでおすすめだ。 奥さんは大学時代の同級生であり、プロの少女漫画家である。 呂布カルマ自身も元々は漫画家を目指していたが、息抜きで始めたラップが今は生業になっている。 呂布カルマが目が見えない?盲目の噂は嘘 呂布カルマはサングラスをしていることが多く、バトルの時も7割ぐらいの確率でサングラスをかけている。 このことから呂布カルマは目が見えないのでは?と噂されていることがあるが、呂布カルマはちゃんと目が見えているし本人も否定している。 ステージ上で盲人の振る舞いをする演出をしたことが噂のきっかけである。 呂布カルマのツイッターでのレスバトルはファンの中でも有名。 また、グラビアアイドルなどの投稿をよくリツイートしている。 篠崎愛と青山ヒカルが特に好きなようだ。 人生100年時代とか言ってるけど100歳の人になんか会った事もねーわ。 — 呂布カルマ Yakamashiwa 告知や普段のつぶやきにもグラビアアイドルやセクシーな画像を添えて呟いている。 「パンチライン製造機」「言葉の重み」呂布カルマのMCバトルの強さ 呂布カルマのバトルの強さはまずジンプルに口喧嘩が強く、「揚げ足取りの王様」と比喩されるほど。 論理的な思考で語彙力もユーモアも豊富で、他のラッパーとは違った癖のある独自のワードセンスも呂布カルマの魅力と強さ。 論理的で頭の回転が早く、相手が言った言葉をカウンターでぐうの音も出ないほどに言い負かす言葉が魅力。 相手の痛いところをつくのが得意で、えげつない言葉を平気で吐き、呂布カルマに心をへし折られて負けるMCが後を絶たない。 韻にこだわりがあるからこそ薄っぺらい言葉で韻を踏むことをしないからこそ、言葉が磨き上げられている。 言葉一つ一つの破壊力が高く「バース全てがパンチライン」「言葉の重み」などと形容される。 また、リズムキープ力とビートアプローチがかなり高く、観客を沸かせることもうまい。 そして自分自身に相当な自信を持っている。 この自信があるから何を言われても動じないしブレない、呂布カルマの強さの根源である。 KOK2018優勝、フリースタイルダンジョンモンスター最強の壁、事実上現役最強のバトルMC呂布カルマ さん ryoffkarma がシェアした投稿 — 2019年 1月月7日午前11時08分PST 漢 a. GAMI率いる鎖グループが主催するMCバトルの大会「KING OF KINGS キング・オブ・キングス、通称KOK 」で2018年の王者となり実質日本一のバトルMCとなった。 また、フリースタイルダンジョンでは2代目モンスターとなり、「ダンジョンモンスター最強の壁」とも言われる。 フリースタイルダンジョンに出演してからさらにバトルが強くなった。 呂布カルマが「敵わない」と認めたMC「R-指定」 現役最強と言われる呂布カルマだが、その呂布カルマですら「敵わない」と認めるほどの実力者が「R-指定」。 フリースタイルダンジョンのチャレンジャーとして初登場した際のR-指定とのバトルについてニート東京で語っている。 呂布カルマは音源も魅力的なので、まだ聴いたことがない人は是非聴いて欲しい。 呂布カルマのおすすめ曲や代表曲を紹介する。 呂布カルマの人気曲:俺の勝手 まさに大人向けヒップホップであり、呂布カルマの代表曲。 独自の世界観爆発の呂布カルマワールド。 リリックはタイトル通り自分の内面の独白のようなもの。 日本語のラップのメインストリームとは全く違うがとてもドープ。 呂布カルマの人気曲:オーライオーライ 不安になるようなトラックに呂布カルマの奇妙な動き、狂気じみたリリック。 なんだか怖いが癖になる。 美大出身の呂布カルマのアーティスティックな面がよく表れている。 呂布カルマの人気曲:夜行性の夢 個人的に呂布カルマの曲で一番好きな曲。 夜遊びについての曲でもあり、フックは自分の可能性や努力なんかも当てはめることができる。 チルなビートに美しいライム。 残念ながら夜行性の夢はApple MusicやSpotifyでは配信されていない。 アルバム「四次元HIP-HOP」に収録されている。 始めたばっかの10代でもあるまいし、いつまでもラップが一番上手いだけと言われているヤツ。 それ以外なんかある?答えてみろよコノヤロー。 これに対して梅田サイファーの「マジでハイ」でアンサーではないが言及されているので、リリックを見てみるのも面白い。 フローの鎮座対パンチラインの呂布と言ったところだろうか。 かなりの名バトルであり、観客も大いに湧いている。 呂布カルマvsKBD|SPOTLIGHT 2015 MC BATTLE この時の呂布カルマは本当に神がかっている。 まさに「頭っからケツまで全部パンチライン」である。 DVD買って保管して損はないレベル。

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呂布カルマ×田中直基:言葉にできずにいた“確かに!”が共感を生む

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フリースタイルダンジョン8月14日|R-指定と呂布カルマが再戦 フリースタイルダンジョン8月14日|R-指定と呂布カルマが再戦 フリースタイルダンジョン8月14日放送分の感想記事。 ACEを倒したR-指定、次は因縁の相手「呂布カルマ」と運命の再戦! フリースタイルダンジョンでは伝説のバトルを残したR-指定と呂布カルマ。 通算で3度目となる2人の対決はどのような結末を迎えるのか。 衝撃の結果!! 前回のフリースタイルダンジョン|R-指定 vs ACE 前回のフリースタイルダンジョンでは、 R-指定とACEが対決した。 ACEの調子も悪くはなかったが、R-指定のオールラウンダーぶりが見事に炸裂し、R-指定が勝利。 2代目モンスターは、R-指定を3rdステージまで進めさせてしまう結果となった。 詳しくはこちらの記事に書いているので、ぜひ読んでみてほしい。 R-指定vs呂布カルマ|フリースタイルダンジョン R-指定vs呂布カルマ|フリースタイルダンジョン ACEを倒したR-指定の進撃を止めるべく、3人目の2代目モンスターとして 「呂布カルマ」が登場。 前回、フリースタイルダンジョンで2人が対戦した際のバトルは、もはや伝説のバトルとして語り継がれているものの、呂布カルマにとっては 屈辱の敗戦であった。 UMBから数えると、2人が戦うのは今回が3回目である。 3度目の正直で、呂布カルマはR-指定に雪辱を晴らすことが出来るのか、大注目の一戦だ。 2人は、バトル前コメントで以下のように語っている。 呂布カルマのバトル前コメント 「(二度とR-指定とはやりたくないと思ってた、オファーが来ても断ろうと思ってたから)お前、絶対くんなよって言ったら『いや絶対に来ません!』ってつい何か月前に言ってたんで……よくそんな嘘つけるなって失望しています」 R-指定のバトル前コメント 「呂布カルマの自分のキャラクターを演じ切る力は圧倒的な強さでもあるし、追い込まれたときの弱点でもあるのかな。 もっと大人げなくていいと思う、何でも出来る人なんで」 冷静に分析するR-指定といつも通りの呂布カルマ。 対照的な2人のバトルはどうなるのか。 1ラウンド|R-指定容赦なし、だが呂布カルマ 呂布カルマが先攻、R-指定が後攻でバトルがスタート。 呂布カルマは、リベンジだからといって気負っている様子はなく、普段通りに相手のダサい部分をついていく。 呂布カルマらしく、観客や審査員を頷かせるようなラインが多かった。 また、呂布カルマらしくない感情の発散みたいなラインもあって、それがむしろ会場に受けていたように思う。 対するR-指定はフロウはほとんどせずに、しっかりと対話する形で話を展開。 観ているこっちが冷や冷やするくらい、呂布カルマを煽りまくる。 2ラウンド|呂布カルマ強い!R-指定危うし このラウンドの呂布カルマはパンチラインを生み出しまくりだった。 前回、R-指定に負けたことによって、フリースタイルダンジョンで2代目モンスターをつとめたことによって、 俺はさらに強くなったと主張。 R-指定は相変わらず対話型でラインを展開。 2バース目の終わりには、 ユーモアの混じった細かいライムを一気に披露し、会場を盛り上げた。 しかし、それを呂布カルマが2バース目でひっくり返した。 R-指定にひとつひとつアンサーを返しながら、最後に下記のパンチラインを落とすという強さ。 しかし、 判定は3:2でR-指定が勝利、勝負は第3ラウンドに持ち込まれた。 いつだって子供は親を超えていくもんだ お前が生み出したモンスターが俺だ、受け止めろ 3ラウンド|呂布カルマ、雪辱を晴らす!! 先攻から切れ味抜群の呂布カルマ。 ロックフェスに参戦するクリーピーナッツをヒップホップとは認めないといった主旨でR-指定を攻め立てた。 それにたいしてR-指定は冷めた目線から冷やかしと説教を半分ずつといった感じ。 バイブスはほとんど使わず、ライムもほとんど踏まなかった。 呂布カルマは2バース目でも主旨を変えずロックフェスとそれに参加するR-指定をディス。 そして、R-指定から何度も言われている「ブーメラン」について下記のラインで 完全にアンサーした。 ブーメランは確実にお前の首を切り裂いて 俺の手元に戻ってくる このラインを食らっても R-指定は揺らがなかった。 冷静に自分のスタイルをセルフボースし、慌てることなく2バース目を締めた。 正直、どちらに判定が転がるのか見えなくて、「どうなるんだ!?」って思ったのだけど、 判定は3:2で呂布カルマだった。 やはりブーメランのアンサーが審査員の心を掴んだのだろう。 このように1発のラインの重みが勝負を決するあたり、流石は呂布カルマである。 R-指定は、呂布カルマ戦ではバイブスもライムもなりを潜めた状態で、何となく本気じゃなかったのかなという感じだった。 本気ではあったんだろうけど、 もう少しスキル勝負が観たかったかな~というのが本音。 因縁の2人の対決は、 呂布カルマの勝利で幕を閉じた。 フリースタイルダンジョン|R-指定と呂布カルマはもうやらない フリースタイルダンジョン|R-指定と呂布カルマはもうやらない R-指定と呂布カルマの2人は、ヒップホップに対する姿勢や貫くための スタイルが違いすぎるので、どこまでいってもどちらが勝つということはなさそうだ。 お互いが自分の信じるヒップホップを貫いているので、対話型のバトルになると観客としても手を挙げられない。 今後、もし呂布カルマとR-指定が対戦することがあったとしても、同じように甲乙のつけられないバトルになると思う。 観客もなんとなくわかっていると思うので、今後2人が無理にバトルすることは望まないだろう。 そういう意味でも、 R-指定と呂布カルマはバトルしないんだろうなと思った。 フリースタイルダンジョン【初代モンスター襲来編】終幕 フリースタイルダンジョン【初代モンスター襲来編】終幕 R-指定が負けたことにより、これで「フリースタイルダンジョン【初代モンスター襲来編】」は幕を閉じる。 てっきり、R-指定は4thステージまで引っ張るシナリオだと思っていたのだけど、呂布カルマがその進撃をストップした。 やはり、 リアルなヒップホップにおいては番組のご都合主義も通用しないということだろう。 そりゃそうである。 番組の都合で負けさせられるなんて、魂を懸けているMCからすればたまったものではない。 ヒップホップを愛するZeebraがそんなことをするはずがないのだ。 フリースタイルダンジョンはいったんこれにて落ち着くと思うけど、まだまだやばいチャレンジャーが控えているようなので、またすぐに熱いバトルが繰り広げられるだろう。 ブームが去りつつあると言われてはいるものの、残るものはきちんと残るし、 舞台が変わってもMCたちの熱量や姿勢は変わらない。 UMBや戦極、KOKといった地上波の日の目を浴びないところでも、名バトルはずっと残り続ける。 フリースタイルダンジョンも、ブームの後に文化が残るような番組になれると思う。 今後も、フリースタイルダンジョンから目が離せない。 creepynutsから発売された〔INDIES COMPLETE〕。 「刹那」や「足りないふたり」といった過去の名曲が全て詰まった最高のアルバムなので、最近R-指定を知ったという人にはイチオシのアルバムである。

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この楽曲での呂布カルマは少し無邪気というかイノセントなリリックを吐いている。 誰もがそのままスルーしてしまいそうな出来事や物事に対して「何故、皆は疑問もなくそれを受け入れているの?」と、無垢な子供のような。 新しい呂布カルマだと思った。 呂布カルマおすすめ音源のまとめ 呂布カルマの音源はiTunesで購入できないものも多いので、YouTubeで聴くことが多い。 LIVE映像でUPされているものも多く、紹介した楽曲以外もめちゃめちゃ格好良いので、ぜひ食らってほしい。 フリースタイルダンジョンのモンスターとして注目されがちだが、ラッパーの本分はやはり音源にある。 呂布カルマはその点において絶対の自信があるだろう。 ヘッズとしても、 呂布カルマはバトルより音源がヤバいと思わされる。 呂布カルマの最新アルバム「SUPERSALT」 呂布カルマの最新アルバム「SUPERSALT」が2018年5月9日に販売されている。 今回、1番最初に紹介した「white heaven」という曲も収録された豪華なアルバム。 呂布カルマにハマったらこちらのアルバムもぜひ。

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