トーホーシネマズ なんば。 TOHOシネマズなんば・別館

TOHOシネマズ なんば 本館・別館:上映スケジュール

トーホーシネマズ なんば

いつもTOHOシネマズをご利用いただき、誠にありがとうございます。 6月19日(金)の上映回より以下の対応を再開いたします。 ・レイトショー 20時以降の上映を再開いたします。 ・座席指定券の事前販売 上映開始2日前より当日券の事前販売を再開いたします。 いつもTOHOシネマズをご利用いただき、誠にありがとうございます。 TOHOシネマズでは、営業再開に際し、お客様と従業員の安全を確保するため、感染予防の取り組みを行ってまいります。 ご利用のお客様にはご不便をお掛けいたしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。 万が一、ご来場の際に、体調が悪くなられた場合は、お近くの従業員までお声がけください。 ・ご来館前に、検温など体調管理のご協力をお願いいたします ・発熱、咳などの症状がある場合は、体調を最優先いただき、ご来場を控えていただきますようお願いいたします ・ご来場の際は、マスクの着用をお願いいたします ・手洗いや備え付けの消毒液のご使用、咳エチケットのご協力をお願いいたします ・整列時や入退館時のソーシャルディスタンスの確保など、感染予防および拡散防止に可能な限りご配慮ください ・過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域に訪問歴がある場合は、ご来場を控えていただきますようお願いいたします ・ご入場の際に、サーモグラフィカメラによる検温を実施しております。 検温の結果、37. ・飛沫感染防止のため、原則、前後左右に1席ずつ間隔を空けて座席指定券を販売させていただきます。 スクリーン内でのお客様同士の会話は、最小限にとどめていただきますようお願いいたします ・ロビーソファーは間隔をあけてご利用ください ・自動券売機、売店等にお並びの際の間隔を保つため、足元に目印をつけております ・間隔をあけた入退場を行わせていただく場合がございます• 新型コロナウイルスの感染拡大および、緊急事態宣言の発出による劇場休館の状況を受けまして、以下の有効期限延長を実施いたします。 いつもTOHOシネマズをご利用いただき、ありがとうございます。 spring song』は、新型コロナウイルス感染予防対策のため、本作品の製作委員会の意向により、公開延期が決定いたしました。 つきましては、公開延期に伴い、以下の対応を行わせていただきます。 お手持ちの座席指定券等が必要となりますので、大切に保管ください。 この度、当劇場飲食売店にて販売をしている「烏龍茶」に注水口の一部 プラスティックノズル)が混入していた事実がございました。 混入を受け、店舗内で調査を行った結果、部品が確認できておらず、提供商品への混入の可能性がございます。 6月20日 土 にご購入され、当該商品をお飲みになられた際に、商品内の異物に気付かれたり、違和感を感じられましたら、大変お手数ではございますが下記までご連絡をいただきますようお願い申し上げます。 今回の発生事象を重く受け止め、再発防止に向けて取り組んで参ります。 多大なるご迷惑、ご心配をおかけし申し訳ございません。 深くお詫び申し上げます。 いつもTOHOシネマズをご利用いただき、誠にありがとうございます。 新型コロナウイルスの感染拡大を考慮し、体調不良のお客様、ご来場をお止めになるお客様は、当面の間、座席指定券の払い戻しをさせていただきます。 また、ご利用いただけなかった各種ご鑑賞券につきましては、下記の通り有効期限を延長させていただきますので、あらためてご鑑賞の機会をご検討いただけますと幸いに存じます。 体調を最優先いただき、発熱、咳などの症状があるお客様は、ご来場をお控えくださいますようお願いいたします。 残額分のギフトカードを新たに発行させていただきます。 座席選択画面にて車椅子席を選択してください。 (お連れ様がいらっしゃる場合は続けて座席を選択してください。 ) チケット券種選択画面では「障がい者割引(鑑賞料金1,000円)」のみ表示されますので、こちらをお選びください。 チケット発券の際は、障がい者手帳もしくは障がい者手帳アプリ「ミライロID」をお持ちいただき、余裕を持ってチケットカウンターへお越しください。 エリア選択画面からはご購入いただけませんのでご注意ください。 上記以外で、障がい者手帳をお持ちのお客様 チケット券種選択画面にて「障がい者割引(鑑賞料金1,000円)」をお選びください。 (付き添いのお客様がいらっしゃる場合は、1名様まで「障がい者割引(鑑賞料金1,000円)」の対象となりますので、ご本人様と同じチケットをご購入ください。 ) ご入場の際に、障がい者手帳もしくは障がい者手帳アプリ「ミライロID」をチケットと一緒にご提示ください。 LINE Payシネマデイ 毎月第3木曜日の上映分のインターネットチケットをLINE Payで購入すると1,200円 (対象期間:2019年9月19日(木)〜2020年8月20日(木)).

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TOHOシネマズなんば フード&ドリンク

トーホーシネマズ なんば

TOHOシネマズなんば 住所 大阪府大阪市中央区難波3-8-9 東宝南街ビル 《別館》 大阪市中央区千日前2-11-5敷島ビル4F 行き方 《本館》地下鉄御堂筋線なんば駅下車すぐ《別館》各線難波 なんば 駅より徒歩約10分 電話番号 050-6868-5043(音声案内) 割引情報• サービスデー 毎月1日 12月1日以外 ・14日1200円• レディースデー 毎週水曜日1200円• 夫婦50割引 2400円• レイトショー 20:00以降1300円• 映画の日 12月1日 1000円• 1ch スクリーン2 本館 452座席 IMAX スクリーン3 本館 94座席 デジタル5. 1ch スクリーン4 本館 118座席 デジタル5. 1ch スクリーン5 本館 112座席 MediaMation MX4D スクリーン6 本館 181座席 デジタル5. 1ch スクリーン7 本館 270座席 デジタル5. 1ch セレクトスクリーン 本館 118座席 デジタル5. 1ch プレミアスクリーン 本館 60座席 デジタル5. 1ch スクリーン10 別館 183座席 デジタル5. 1ch スクリーン11 別館 174座席 デジタル5. 1ch スクリーン12 別館 117座席 デジタル5.

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「TOHOシネマズ なんば」劇場詳細

トーホーシネマズ なんば

この記事の目次• TOHOシネマズの概要 今回ご紹介するのは、極めてオーソドックスな映画館である、YOLO…いや、TOHOシネマズについてです。 過去の名作を上映する午前十時の映画祭などを行っているTOHOシネマずは、チェーンのシネコンでありながらどこかオーソドックスな映画館であるという印象を受けている人は多いはずです。 そんなTOHOシネマズに触れていきます。 TOHOシネマズの運営母体 TOHOシネマズの運営は、TOHOシネマズ株式会社が行っています。 TOHOシネマズ新宿には馬鹿でかいゴジラがいますのでイメージがつきやすいですよね。 東宝といえば、興行界の二大大手であり、松竹と並べて挙げられらます。 いわゆる日本の映画業界においては、最大手となるTOHOシネマズです。 ただ、同じく大手映画興行会社の東映と松竹の興行収入を合わせても、東宝に及ばないという、日本を代表する興行会社です。 もちろん、運営している劇場数も少し前までは日本で一番多かったのですが、イオンシネマズに抜かれてしまいました。 そんな東宝が運営している劇場なだけあって、作品ラインナップも東宝系列はもちろんのこと、映画好きにはたまらないラインナップを大手シネコンでやってくれています。 TOHOシネマズの歴史 1950年代、東宝は『百館主義』という方針の元、全国に100館の系列劇場を抱えていました。 全国に子会社の劇場運営会社を抱え(北海道なら北海道東宝株式会社)、六部興行と言われる六社を東宝株式会社が総まとめしていました。 それが2003年に、日本で映画館を運営してた外資系劇場運営会社ヴァージンシネマズ・ジャパン株式会社を東宝が買収し、TOHOシネマズが生まれます。 その後、六部興行全ての会社をTOHOシネマズに一本化し、今の運営形態が誕生します。 現在は全国に69サイトを運営するTOHOシネマズですが、その歴史は親会社のTOHOも含め、日本の映画業界の歴史と行っても過言ではないほど、巨大な興行会社となっています。 TOHOシネマズの特徴やコンセプト それでは、日本一とも言えるこのTOHOシネマズの特徴とコンセプトについてお話ししていきます。 お洒落でリラックスできる内装は何からきているかのか?上映作品の傾向は?わかりやすく解説していきます。 上映作品は大人向け まずはTOHOシネマズの上映作品についてです。 まず、他の劇場と違うところは、東宝系列の作品を優先して取り扱っている点です。 東宝系列の作品といえば、様々な作品がありますが、代表的なのはゴジラや黒澤作品が挙げられます。 他にも、ドラえもんやクレヨンしんちゃんなどのアニメ作品も東宝系列です。 これは、劇場の立地や客層にも大きく左右されるのですが…。 ただ、TOHOシネマズの上映作品は大人向きの作品が多くなっています。 これには理由がありまして、例えば大阪のTOHOシネマズなんばはoioiの中に入っています。 東京のTOHOシネマズ日本橋はCOREDO室町2に入っています。 ここまで挙げればわかる方が多いと思うのですが、イオンなどと違い、かなり大人向けの商業施設の中に入っていることが多いのです。 ですから、自然と客層も大人が多くなり、上映作品も大人向けの作品が多くなります。 大人向け、と言うと語弊がありますが、洋画中心のスケジュールであったり、ホラー系、昔の傑作のリバイバル上映である 午前10時の映画祭など、大人が楽しめる映画が多いのが、TOHOシネマズの特徴です。 シックでお洒落な内装 TOHOシネマズの内装は、照明が一段と落ち着いていて、赤を基調としており、シートも高級感が出ています。 これは、TOHOシネマズの前進であるヴァージン・シネマズグループのメインが航空会社であることが関係しています。 広々とした待合室で、液晶モニターを眺めながら入場開始を待つ感じなんて、空港そのものですよね。 ですから、プレミアシートと呼ばれる飛行機で言うファーストクラスのような追加料金を支払うことで座れる座席があったりします。 ただし、これは徐々に廃止されてきています。 高品質な映像体験 TOHOシネマズの映画のクオリティは、他と一線を画しています。 これはあくまでも私自身の所感になってしまうのですが、やはり小さいシアターでもスクリーンがそれなりに大きいし、IMAXのクオリティは他劇場で観るよりも信頼と安心感があります。 それを証明するかのように、TOHOシネマズららぽーと船橋では、TOHOシネマズ独自のスクリーン規格であるTCXが導入され、さらに日本で初めてドルビーアトモスが導入された劇場です。 高品質な映像追求しているTOHOシネマズらしいですね。 あとは、設備的な話以外になるのですが、TOHOシネマズは全体をちょっとゴージャスな感じにブランディングしています。 シートであったり、ポップコーンの入れ物であったり。 どこか昔の洋風なシアターを思わせながら、今風の高級感が随所に散りばめられています。 TOHOシネマズの特殊上映 さて、そんなTOHOシネマズですが、特殊上映にはどういったものがあるのでしょうか。 MX4DやIMAXに触れていきたいと思います。 山崎紘菜さんが可愛い! はい、初っ端から関係のないことになってしまいましたが、どうしてもTOHOシネマズについて書くときに書きたかったことです。 TOHOシネマズで上映が開始するまでの、幕間の時間に、スクリーンではCMが流れていますよね? 今後の上映ラインナップや映画に関するニュースなどが流れているあれです。 それを紹介するナビゲーターとして登場するのが、 山崎紘菜さん。 彼女は長澤まさみさんと同じく、東宝シンデレラオーディションから女優になった方です。 そんな彼女がいろいろと映画情報を話してくれるのですが、TOHOシネマズで映画を観る前の楽しみとしては、十二分な映像です。 他の劇場では企業CMなどが入るのですが、TOHOは彼女が話してくれます。 劇場に足を運ぶのが楽しみになる! MX4D 本題に戻りまして、日本ではTOHOだけしか入れていない4D設備の話です。 他劇場は4DXという技術を導入しているのですが、TOHOシネマズはMX4Dという技術です。 そもそも4Dというのは、座席が揺れたり、風が出てきたり、水しぶきが上がったりと、かなりアトラクションに近い機能を取り揃えた体験型の劇場設備です。 MX4Dと4DXに大きな違いはありませんが、作っている会社が違います。 MX4DはアメリカのMediaMation社製、4DXは韓国のCJ 4DPLEX社製となります。 TOHOシネマズはMX4Dを全国17サイトで導入しています。 MX4Dだろうが4DXだろうがその辺は変わらないのですが、あくまで個人の感想としては、高いお金を払ってまで落ち着いた鑑賞環境が得られないのはちょっと…という感じです。 アトラクションに行った方がいいです。 IMAX TOHOシネマズでも、IMAXは導入されています。 主に都心の全国計6サイトに導入されています。 (2018年3月現在)TOHOシネマズの総サイト数からすれば、少ないように思えますが、基本的に郊外からアクセスしやすい要所を抑えています。 IMAXってそもそも何が違うの?でかいだけ?と思われる方も多いと思います。 いいえ、そんなことありません。 IMAXと通常スクリーンの違いは、画面の大きさだけではありません。 例えば輝度(画面の明るさ)であったり、視野度(見れる範囲)が大きく違います。 あとはスピーカーも、通常のシアターの二倍あり、12. 1chのシステムを組んでいます。 (ドルビーアトモス併設は別)。 3D上映 TOHOシネマズでも3D上映は行われています。 3DメガネはMasterimage社、もしくはSonyのRealDが使われています。 いずれも軽いサングラスタイプの3Dメガネです。 RealDにはメガネにつけられるクリップオン式の3Dメガネがあります。 (販売しているかは要問い合わせ) 料金・割引サービスについて TOHOシネマズの料金についてです。 サービスデイやポイントカード制度が充実しています。 基本料金 TOHOシネマズの基本料金です。 一般 1,800円 大学生 1,500円 高校生 1,000円 中学・小学生・幼児(3歳以上) 1,000円 障害者手帳提示割引 1,000円 特殊上映 IMAXなどの特殊上映の追加料金です。 かなり豊富ですね。 TOHOシネマズデイ(毎月14日) 1,100円 シネマイレージデイ(毎週火曜日・会員限定) 1,400円 ファーストデイ(毎月1日) 1,100円 レディースデイ(毎週水曜日) 1,100円 auマンデイ(毎週月曜日・auスマートパス・auスマートパスプレミアムまたはビデオパス会員) 一般・大学1,100円 高校生以下900円 レイトショー(毎日夜20時以降の上映作品) 1,300円 シニア割引(60歳以上の方) 1,100円 夫婦50割引(夫婦どちらかが50歳以上) 二人で2,200円 映画の日(12月1日) 1,000円 ポイントカード TOHOシネマズには、 シネマイレージカードというポイントカードがあります。 こちらも、飛行機のマイルをイメージさせる内容となっています。 ポイントは、鑑賞一回ごとに1ポイント、6ポイント貯まれば一回無料で鑑賞できます。 さらに、マイレージというマイルが貯まり、これは鑑賞した映画の本編1分を1マイルとして加算されていきます。 貯まったマイルは、抽選に応募できたり、1,000マイルでポップコーンのSサイズもしくはドリンクのSサイズと交換できます。 一番魅力的なのは、6000マイル貯まった時に交換できる、一ヶ月のフリーパスポート。 一ヶ月間映画が見放題! さらに、シネマイレージカードを作れば、ネット予約が簡単になったり、一般の方より早く予約できたりします。 TOHOシネマズのホームページ TOHOシネマズのホームページはこちらになります。 他の劇場と比べて、広告がなくスタイリッシュな作りになっています。 残念ながら、売店のメニューは記載されていないようです。 まとめ 個人的にはシネコンの中で一番好きな劇場です。 私みたいに月に何回も映画を観に行く人にとって、魅力的な作品ラインナップであったり、シックな内装であったり、「ああ、映画館に来たなあ」という気持ちにさせてくれます。 ポイントカードも、ここが一番貯まるのが早く、月に一回は無料で鑑賞しています笑 そんな日本を代表するシネコン、TOHOシネマズについてでした。

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