淀川花火大会 屋台。 淀川花火大会の屋台情報!場所はどこ?何時から?種類は?

なにわ淀川花火大会の屋台の出店場所と日程やアクセス方法などを紹介

淀川花火大会 屋台

屋台の場所はどこ? 淀川花火大会は、「 十三会場側」と反対側の「 梅田会場側」から見ることができます。 どっちに屋台が多いかというと、 圧倒的に「十三会場側」になりますね。 十三駅と西中島南方駅の間の河川敷には本当に沢山の屋台が並びます。 以下の図では、黄色で塗ったエリアが屋台が多く出ているエリアです。 上記の黄色のエリア以外にも、有料観覧席の廻りにも屋台はいくつか出店されますが、チケットを持っていないと立ち入り出来ないんですね。 ですから、屋台がメインという方は、迷わず黄色のエリアに行くことになりますね。 ただ、行くにはそれなりの覚悟が必要ですよ。 物凄く混雑しますから、予め混雑するのは当然と思って行ったほうがいいですね。 そうすれば、あまりイライラもしないでしょう。 あとは、とにかく早めに行って、まだ空いているうちに屋台巡りをしてしまう手もありますね。 浴衣でゆったり寛ぐという感じには、ならならないかもしれませんが、混んでいることは仕方ないことと諦めましょう。 花火の打ち上げ場所からは少し離れますが、「 西中島南方駅」近くの河川敷にも屋台は沢山出ていますので、屋台中心に考えれば、ここを目指して行くのもいいですね。 そして、屋台巡りを「西中島南方」周辺で楽しんだら、花火の打ち上げの時には、近くで見たければ「十三側」に移動する手もアリですね。 そのまま、西中島南方辺りの河川敷で、花火を楽しむこともできますしね。 間近よりはすこし迫力に欠けますが、帰りの激混みを考えると、ここから西中島南方駅までは直ぐなので、グッドポジションとも言えますね。 一方の「 梅田会場側」ですが、こちらは十三側に比べると屋台はとても少なくなりますね。 ただ、屋台は少ないものの、周辺のコンビニや飲食店が店頭販売をしたりしています。 また、駅から河川敷までの道沿いのお店も店頭販売をしたりしているので、屋台という感じとはちょっと違いますが、食べ物の確保には困らないですね。 梅田側は屋台は少ない分、混み具合が十三側ほどはひどくないので、花火を見るにはいいですね。 ただ、屋台マニアのあなたには、ちょっと物足りないでしょうね。 まあ、ざっくりとまとめると、 屋台を楽しむなら十三会場側、 花火を楽しむなら梅田会場側、 帰りの利便性を考えるなら、ちょっと離れるけど西中島南方あたり、ということになりますね。 屋台は何時から? 屋台は、15時頃からボチボチと営業を始めるところが出てきます。 16時には、ほぼ全ての屋台が営業していると考えていいでしょうね。 そして、17時過ぎ頃から混雑し始めてきて、19時頃にはピークを迎えます。 この頃になると、どの屋台でも行列ができていますから、直ぐに買うことは出来なくなりますね。 やはり、ゆっくりと屋台を楽しむには、17時頃には屋台巡りを始めたいところですね。 1時間程度あれば、ゆっくりと屋台を見て回って、好きな食べ物をゲットできるでしょう。 屋台の終了は花火の終了時間と同じと考えていいですから、20時40分~21時には店じまいが始まります。 駅には凄い数の人の流れが押し寄せますから、急いでもゆっくり行ってもあまり変わりません。 帰り際に、屋台が売れ残りを投げ売りしていることもありますので、そんなのを見つけたら、ラッキーですよ。 そんなときは、即買いして、ゆっくり、飲み食いしてから、少し混雑が緩和してから、帰るというのもアリですね。 スポンサードリンク 屋台の種類は? 屋台が500店もあるので、いろんな屋台があるので見ているだけでも面白いですね。 主な出店している屋台をご紹介しましょう。 食べ物系では、例えば、 たこ焼き、富士宮やきそば、からあげ、おにぎり、焼きとり、お好み焼き、明石焼き(生地を玉子にしたたこ焼きのようなもの)、いか焼き、広島焼、どんどん焼(山形のソウルフード、もんじゃ焼きの固くしたもの)、牛串焼、ケバブ(回転する肉を削ってパンに挟んだもの)、オムそば(オムレツの中に焼きそばが入ったもの)、フレンチドッグ、フランクフルト、焼きとうもろこし、はしまき(お好み焼きを箸にまいたもの)、東京コロッケ(ポテトのコロッケを串にさしたもの)、玉子せんべい(えびせんベイに目玉焼きをのせたもの)、冷やしそうめん、肉巻きおにぎり、いか焼き、チヂミ、アユの塩焼き、枝豆、牛ステーキ、チキンステーキ、きゅうりの一本漬け、冷やしトマト、棒もんじゃ(見た目はお好み焼きのようで、かじってみるとソース、マヨネーズ、青のり、紅しょうがのドロッとした甘みのもんじゃ焼き)、タイラーメン(米粉の麺でつるつるでもちもちの食感と独特の歯ごたえで、タイから輸入しているスープにトッピングする)、フライドオレオ(オレオをころもを付けて揚げたもので、ふわっとしたころもとクリームの面白い食感)、鶏皮ギョーザ(鶏皮と餃子の具を一緒にした餃子、肉汁たっぷり)、シャーピン(中華おやき、ひき肉や野菜等の餃子の具をカリッとした表面で揚げたもの)、焼きたけのこ(たけのこを串に挿して焼いたも)等がありますね。 デザート系では、例えば、 マンゴープリン、どんぐりあめ、ベビーカステラ、フルーツ串、かき氷、わた菓子、クレープ、りんご飴、いちご飴、レモネード、フルーツ飴、ポップコーン、フルーツチョコ、タピオカジュース、まるごと苺シャーベット(苺をまるごと凍らせてかき氷にように削ったもの)、バナナチョコ(チョコ色だけでなく、ベビーピンク、サックス、ミントブルー、レモンイエローなどカラフルになっている)、天ぷらアイス(アイスクリームをカステラ等で包んでかあら天ぷらの衣をつけて揚げたもので、外が熱々、中は冷たいアイス)、トルコアイス(びよーんと伸びるアイス)等がありますね。 遊び系では、例えば、 射的、くじ、型抜き、スマートボール、ガラス玉すくい、くじびき、えびすくい、金魚すくい、亀釣り、ヨーヨー釣り、スーパーボールすくい等があり、お祭り気分を盛り上げますね。 特に、射的なんかがあると、祭り気分が一気に盛り上がる感じがしちゃいますよね。 今年はどんな新しい屋台がでるのか楽しみですね。 是非とも、珍しい屋台を探してみてください。 素晴らしい花火と屋台とで、楽しい思い出になるといいですね。

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淀川花火大会2019の屋台や場所取り情報と穴場スポットについて!

淀川花火大会 屋台

こんにちは!^^ 花火大会大好き!旅行ブロガーSUGURIです! 今回は2019年なにわ淀川花火大会について、実際に行かれた方に口コミを聞き、混雑状況や穴場スポット、屋台情報と駐車場などについて調査しました! 混雑ピークの時でも 十三駅や塚本駅から徒歩10分ほどの駐車場を「事前予約」する方法も紹介しており、必見の内容になっています! この記事では• 2019年なにわ淀川花火大会の開催日程は?• 場所取りでおすすめの穴場スポットは?実際の混雑状況も解説!• アクセス方法!• なにわ淀川花火大会の駐車場は?交通規制と渋滞予測も調査!• 屋台の出店場所と営業時間も紹介! という内容について紹介しています! 2019年なにわ淀川花火大会の開催日時• なには淀川花火大会の穴場スポットは野田阪神駅から歩いて10分ぐらいの距離にある河川敷がオススメです。 毎年私はバイクで来場します。 混雑状況は毎年変わらず結構混雑していますが、対岸の塚本駅周辺に比べるとマシな方だと思われます。 ただ、場所取りは、空いていても人が通る通路近くは絶対にオススメしません。 屋台や、トイレに行く人が花火開始から見ながら歩く為になかなか動かず集中して花火を楽しむことができないです。 始まってから屋台に行く人、トイレに行く人、更に奥に歩いて行く人で、通路周辺はかなり混雑し、以前、空いていたからと思い通路側を場所取りして大失敗した経験があるので、落ち着いて鑑賞したいのであれば絶対にそこはおすすめしません。 出来る事なら芝生のあるところに陣取る事をオススメします。 18:45を過ぎると安全確保のため河川敷内に入場できない場合ありますので、ギリギリに会場に行くのは避けましょう! ブルーシートはもちろんですが、芝生の場所以外はグラウンドなので土ですので、クッション等の持参もオススメします。 スポンサーリンク 公共交通機関• R東海道本線塚本駅・阪急神戸線十三駅から徒歩15分(十三会場側)• そして、大阪伊丹線・国道176号はかなりの渋滞が予想されますので、迂回するのがベストです。 また、なにわ淀川花火には専用駐車場がありません。 十三駅近くはコインパーキングを含め多くの駐車場がありますが、16時くらいにはほぼ満車になり、帰るに時にも交通規制と渋滞で抜け道がなくなります。 ですので、個人的にはというサービスを使って徒歩10〜15分くらいの離れた駐車場に停めるのがおすすめです。 akippa あきっぱ! なら事前に予約することで確実に駐車ができますし、コインパーキングよりも安い金額で止められることもざらです。 十三駅や塚本駅から徒歩10分ほどの駐車場も10日前から予約できるので、事前に予約を取っておけば当日も安心して迎えますよ!^^ なにわ淀川花火大会近くの駐車場は• などがあります! (クリックで予約の空き状況を確認できますよ!^^) 他にもなにわ淀川花火大会近くの駐車場はこちらからチェックできます! 屋台の出店場所と営業時間も紹介! なにわ淀川花火大会の屋台は十三会場と梅田会場付近に出店しています。 営業時間は例年16時ごろには営業しています。 十三会場の屋台は淀川北岸河川敷の「十三パイパス~十三大橋~国道423号線(新御堂筋)」の辺りの区間で、花火大会の会場全体で500店を超えると言われる屋台の多くが、こちらのエリアの1km以上の区間に渡って集中しています。 梅田側は例年、屋台の規模は小規模となっており、十三側ほどはたくさんの屋台が並んでいるエリアが無いので、多くの屋台を楽しみたい方はぜひ「十三側エリア」に足を運んでみて下さい! 個人的な屋台のおすすめメニューは浜松餃子です。 大阪に来ても食べられるのは嬉しいです。 ただし、珍しいせいか、美味しいせいか、かなり並びます。 そのほかには、シロップかけ放題のかき氷屋さんもあります。 氷が見えない程シロップをかけても大丈夫ですよ。 人気の屋台は並ぶのは覚悟していく方が良いかと思います。 スポンサーリンク まとめ 今回はなにわ淀川花火大会について• 2019年なにわ淀川花火大会の開催日程は?• 場所取りでおすすめの穴場スポットは?実際の混雑状況も解説!• アクセス方法!• なにわ淀川花火大会の駐車場は?交通規制と渋滞予測も調査!• 屋台の出店場所と営業時間も紹介! という内容を紹介しました! なにわ淀川花火大会は全国でもトップクラスの人気販売大会ですので、例年の人出は約60万人もあります! 混雑を避けたい方は、野田阪神駅から歩いて10分ぐらいの距離にある河川敷がオススメで、それなりに混雑はしますが、対岸の塚本駅周辺に比べるとマシな方だと思われます。 神社・仏閣めぐり、通常では見られない秘仏や数年に一度しか開かれない御開帳ツアーなど趣味を深める旅!• 今流行りの御朱印ツアー!• プロのカメラマンやフォトインストラクターが講師として同行する写真撮影の旅!• 行き先のわからないミステリーツアー!•

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なにわ淀川花火大会2017の屋台・露店・出店情報【地図あり】

淀川花火大会 屋台

なにわ淀川花火大会といえば大阪でも、 1,2を争う人気のイベントとなっています。 もともとは市民がボランティアで始めた手作りの大会です。 それも今回で29回目となっていて、 すっかり大阪の風物詩にもなる花火大会です。 当然ながら人気も開催場所も行きやすいということもあり、 人出も40万人以上も来るので混雑します。 また、花火自体も普通のものとは違って、 高さの高低を使って奥行きなどを演出したりなど、 かなりこだわったものが見れます。 特に光と音にこだわった花火のコンサートは 独自の魅力があって見物ですね。 ただ、かなりの混雑が予想される大会なので、 場所取りなんかも大変です。 そこで今回はなにわ淀川花火大会の2020年の日程や時間から、 厳選した場所取りにも最適な穴場スポットや有料席・屋台情報もご紹介します。 【開催日程】 2019年8月9日(見込み) 【開催時間】 19時40分~20時40分(見込み) 【場所】 新御堂筋淀川鉄橋より下流国道2号線までの淀川 河川敷 【交通】 【十三会場側】 ・十三駅・塚本駅から徒歩で15分ぐらいです。 【梅田会場側】 ・大阪駅・海老江駅から徒歩で20分ぐらいになります。 【打ち上げ数】 非公開 それではここでなにわ淀川花火大会の ダイジェスト動画があるのでご覧ください。 それではここでなにわ淀川花火大の魅力でもある、 フィナーレの動画があるのでご覧ください。 有料席の情報は? なにわ淀川花火大会は有料席の販売を 2ヵ所でしています。 ・十三会場 ・梅田会場 大阪でも1,2を争う人気の大会でもあるので、 周辺は非常に混雑しています。 そこで確実に見るならば有料席がおすすめです。 会場は上記の2つがあるので、 それぞれご紹介します。 【有料席一覧】 【十三会場】 特徴:弁当・茶・テーブル・パイプ椅子が準備されています。 ・エキサイティングシート: 【前売り】大人9,000円・子供5,000円/当日なし ・アリーナシート: 【前売り】 大人7,000円・子供4,000円 【当日】大人8,000円・子供5000円 【梅田会場】 特徴:パイプ椅子 【前売り】大人4,500円・子供2,500円 【当日】大人5,000円・子供3,000円 【納涼船】 特徴:弁当・茶・テーブル・パイプ椅子が準備されています。 【前売】大人18,000円・子供10,000円/当日なし 【堤防パノラマスタンド】 特徴:クッションシート付き。 【前売】大人3,500円・子供2,000円/当日なし 【購入場所】 購入方法は場所により以下の5つがあります。 1.公式サイト 2.チケットぴあ 3.ローソンチケット 4.イープラス 5.チケ探 詳細に関しては各自のHPのほうで確認してみてください。 屋台情報は? なにわ淀川花火大会では屋台も出店されます。 花火がメインではありますが、 実は屋台を楽しみにしてる人も多いです。 屋台は500店舗を超えると言われていて、 ここまで多いイベントもなかなかないと思います。 それだけに花火と一緒に楽しむ人が多いわけですね。 ちなみに屋台の場所は主に以下の2カ所に分かれています。 1.十三会場 2.梅田会場 【十三会場の屋台場所】 こちら側は国道176号線沿いの歩道のほうから、 河川敷に降りるための176スロープというのがあります。 そこを降りた 河川敷のエリアにずらっと屋台が並んでいます。 ここが1番屋台が多い場所でもあるので、 かなり活気がある場所になります。 屋台を楽しみたいならこのエリアに行くといいです。 【梅田会場】 こちら側は 有料エリアの横と立ち入り禁止エリアの横に 屋台がいくつか出店されています。 ただ、十三会場よりも出店数はかなり少ないので、 あくまでの花火のついでに購入するって感じですね。 出店時間は場所によっても変わってきますが、 だいたい16時から22時までには閉店します。 ただ、ここの屋台スポットは花火打ち上げ前はかなり混み合うので、 早めに行って購入してから見るといいかなと思います。 場所取りにも最適な穴場スポット6選! なにわ淀川花火大会は人が大勢訪れるので、 有料席の近くの良い場所に関しては、 動けなくなるぐらい混み合います。 場所取りに関してもかなり早い時間から取る人も多く、 なかなか良い場所で見るのは大変です。 そこでメイン会場よりも空いている、 穴場スポット6つをご紹介します。 1.日本ペイントビル前 日本ペイントビルの前の河川敷は花火を ゆったりと見れる穴場スポットです。 ただ、最近は段々と混雑してきているので、 今年は少し早めに場所取りしたほうがいいかなと思います。 打ち上げ場所からは近くて綺麗に見ることができます。 中津駅から徒歩で15分ぐらいになります。 2.淀川河川公園(海老江グランド) 淀川河川公園の海老江グランドは比較的空いているので、 ゆったりと見るためのには良い穴場スポットです。 17時以降から段々と混み始めるので、 それぐらいには場所取りをしたほうがいいです。 花火もわりと見やすい場所なのでオススメですね。 海老江駅より徒歩で12分ぐらいになります。 3.本庄公園付近 本庄公園付近は打ち上げ場所からは少し離れてしまいますが、 花火は普通に見れる穴場スポットになります。 人混みは他の場所よりも多くはないので、 ゆったり見たい場合はおすすめですね。 中津駅より徒歩で13分ぐらいです。 4.淀川河川公園(西中島野球場) 淀川河川公園の西中島野球場は打ち上げ場所からは、 少し離れていますが、花火の直前でもわりと空いています。 事前に場所取りができないとか、 ちょっと眺めたい場合にはオススメですね。 南方駅より徒歩で5分ぐらいになります。 5.梅田スカイビル空中庭園展望台 梅田スカイビル空中庭園展望台でも花火を見ることができます。 高い場所から見る花火も見え方が違うので、 おすすめのスポットになります。 ただ、定員が400名なのとチケットの購入が必要になります。 かなり早めに購入しないと厳しいかなと思います。 チケットも第1部と2部に分かれていて、 第2部のチケット購入が必要です。 大阪駅から徒歩で10分ぐらいになります。 6.中津公園付近の河川敷 中津公園付近の河川敷は打ち上げ場所からもわりと近いので、 花火も良く見える場所になります。 また、人混みもメインスポットよりかは離れているので、 早くから場所取りしなくても見れる穴場スポットです。 中津駅より徒歩で12分ぐらいとなります。 また、大阪で開催される他の花火大会の 記事に関しては以下をご覧ください。 1. 2. まとめ ここまでなにわ淀川花火大会の日程や時間から 場所取りの際の穴場や有料席・屋台情報などをご紹介しました。 ぜひ、参考にして頂けたら幸いです。

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