どれから見れば。 仏教から見ればパウロや聖書を書いた人は煩悩まみれ執着まみれで、キリスト教か...

MUCマーベル映画を全部観た。観ておくべき順番は?どれから見ればいいか?ネタバレ無し

どれから見れば

ファーストガンダムから順番に見ていくので、作画の違和感はそれほどありません。 逆にガンダムの作画が、作品が後になるにつれ、スタイリッシュになっていく過程が実感できます。 問題は、時系列が多少前後すること。 また、題名だけではわからないような本編の「総集編」や「劇場版」もありますので、あまり確認せずに見てしまうと、同じ話を2度見ることになる可能性もあります(ガンダム作品は全部見たい!という方は別ですが)。 まずは各作品の説明、レビューを読んで判断してくださいね。 それから、宇宙世紀作品とアナザーガンダム作品がゴッチャに混在していますので、宇宙世紀だけ、またはアナザーガンダムだけ見たい方にはオススメできません。 ・制作年順 ()内は制作年(西暦) 01. (1979年) 02. (1985年) 04. (1986年) 05. (1988年) 06. (1989年) 07. (1991年) 08. (1991年) 09. (1992年) 10. (1993年) 11. (1994年) 12. (1995年) 13. (1996年) 14. (1996年) 15. (1996年) 16. (1996年) 17. (1997年) 18. (1998年) 19. (1998年) 20. (2002年) 23. (2002年) 24. (2004年) 25. (2004年) 26. 機動戦士ガンダムSEED C. 73 -STARGAZER-(2006年) 31. 機動戦士ガンダムUC(2010年) 33. 劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-(2010年) 34. (2011年) 35. 機動戦士ガンダムAGE MEMORY OF EDEN(2013年) 36. ガンダム Gのレコンギスタ(2014年) 37. (2014年) 38. (第2シーズン)(2017年) 41. 全作品をDVDやBlu-Rayで購入するには膨大な金額がかかりますし、集めるのも大変です。 ネットで動画を調べても、リンク切れや削除等で全話見られなかったり、そもそも著作権違反な動画サイトもあります。 画質や通信速度にしても満足のいくものは少ないでしょう。 外国語の字幕が入っているものとかもありますし。 ですから「U-NEXT」がオススメです。 「U-NEXT」では現在、「31日間無料トライアル」を実施中です。 また、「機動戦士ガンダム THE ORIGIN シャア・セイラ編」がただいま全話見放題になっています。 最新作の「機動戦士ガンダム THE ORIGIN 激突 ルウム会戦」も劇場公開と同時に配信されますので、チェックしてみてはいかがでしょうか。 > 宇宙世紀(U. )編 やはりガンダムといえば宇宙世紀(U. )!! …という方にU. 年表順に作品を紹介します。 この順番に見れば、壮大な宇宙世紀の世界を体感することができるのではないでしょうか。 宇宙世紀(U. )年表 U. 0069 U. 0079(一年戦争) () 機動戦士ガンダム THE ORIGIN 激突 ルウム会戦 () 機動戦士ガンダム MSイグルー U. 0080 U. 0083(デラーズ紛争) () U. 0088(第1次ネオ・ジオン戦争) U. 0093(第2次ネオ・ジオン戦争) U. 0096(ラプラス戦争) 機動戦士ガンダムUC U. 0099 機動戦士ガンダムムーンクライシス(漫画) U. 0105(マフティー動乱) 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(小説) U. 0123(コスモ・バビロニア戦争) U. 0133 機動戦士クロスボーンガンダム(漫画) U. 0136 機動戦士クロスボーンガンダム 鋼鉄の七人(漫画) U. 0153(ザンスカール帝国戦争) 機動戦士クロスボーンガンダムゴースト(漫画) U. 0169 機動戦士クロスボーンガンダム DUST(漫画) U. 0203(マハの反乱) ガイア・ギア(小説) U. 0217 G-SAVIOUR(ジーセイバー) ——————————————————— ——————————————————— C. 1014 ガンダム Gのレコンギスタ 以上、ざっとですが、宇宙世紀(U. )の映像作品を年代順に並べてみました。 この順番に鑑賞すれば、宇宙世紀の流れというものがわかってくるのではないでしょうか。 ただ、年代的には「機動戦士ガンダム THE ORIGIN シャア・セイラ編」の方が「機動戦士ガンダム」より前のストーリーですが、まずは「機動戦士ガンダム」(または劇場版)を見てから視聴するのがオススメです。 またタイトルの後ろにある()内の作品は、「総集編」または「劇場版」なので、じっくり見たい方は本編を。 時間が無い方や、おおまかなストーリーだけを楽しみたい方は「総集編」や「劇場版」をオススメします。 (ガンダムという作品が「アムロとシャアの話」であるならば)他の宇宙世紀作品は外伝というか、おまけ程度の話と言っていいかもしれませんので。 そのなかで、気になる作品、気になるMSをチョイスしていけばいいと思います。 なお、(漫画)(小説)と書かれた作品以外の映像作品は、すべて「U-NEXT」で見ることができます(G-SAVIOURを除く)。 )までの間には「黒歴史」と呼ばれる期間が存在します。 便宜上、各作品の製作年順に紹介していきます。 未来世紀(F. )0060 ———————————————————————————————— アフターコロニー(A. )0195 () A. 0196 () ———————————————————————————————— アフターウォー(A. )0015 ———————————————————————————————— コズミック・イラ(C. )0071 () C. 73 () 機動戦士ガンダムSEED C. 73 -STARGAZER- ————————————————————————————————- 西暦(A. 2314 劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer- ————————————————————————————————— Advanced Generation(A. 本編を楽しみたいけれど、時間が…という方や、とりあえずガンダムの世界を知りたい、触れてみたい、という方にオススメです。 …とはいえ、「新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 特別篇」だけは本編(OVA版)より15分ほど新規カットが追加されているので、実質本編より長かったりします(笑)。 そして、これらの作品すべてが「U-NEXT」で見ることができます。 今なら、31日間無料トライアルを実施中なので、興味を持ったガンダム作品を高画質で見てもいいのではないでしょうか。 ガンダムという作品の原点であり、またリアルロボットものというジャンルの原点でもあります。 考察、レビューなど、数多くの書籍やサイトがありますので、ここで詳しくは説明しません。 ただ、作品名や登場人物、台詞などは知っていても、実際に全話見た方はそれほどいないのではないでしょうか。 「坊やだからさ」、 「二度もぶった。 親父にもぶたれた事ないのに!」、 「認めたくないものだな。 自分自身の、若さゆえの過ちというものを」 …といった、聞いたことはあるけれど、どこで使われたかわからないファンの方は確認してみるのもいいかもしれません。 また、自称「ガンダム通」を名乗るのであれば、最低限、見ておくべき作品ではないでしょうか。 問題は…1970年代の作品なので作画が崩壊が厳しいのと、やはり1年分なので全話見るのが辛いこと。 駆け足ではありますが、作画が安定しており、重要な部分はフォローされている「劇場版三部作」を時間がない方はオススメします。 毎回、ガンダムの合体練習を見せられるのは大変でしょうから(苦笑)。 ここがオススメ! 劇場版にはないエピソード、第14話「時間よ、とまれ」と第15話「ククルス・ドアンの島」。 第14話は富野監督自ら脚本した回。 第15話は時々話題になるスリムなザクが見所です。 少し前(筆者の若かった頃)はDVDはおろか、ビデオでも発売されていませんでした(劇場版のみしかなかった)。 今はDVDはもちろん、「U-NEXT」で簡単に全話見られるのは羨ましいことです。 今なら31日間無料でお試しできますのでチェックしてみてもいいのではないでしょうか。 「機動戦士ガンダム」を三部作に編集したものですが、 ・「編集(つなぎ)の富野」と呼ばれる富野監督の編集技術、 ・病気から復帰した安彦良和の美しい作画、 ・大河原デザインの「コアブースター」の雄姿、 …など、見どころも多く、ある意味、総集編以上のクオリティを持っているので、本編よりこちらをオススメしたいくらいです。 私事ですが、筆者がまだ小学校低学年だった頃、親戚のお兄さんに連れられて「III めぐりあい宇宙」を観に行った覚えがあります。 低学年(当時6歳)だったため、話の内容はよくわかっていませんでしたが、なにより敵(ジオン軍)のモビルアーマー「ビグザム」の強さに戦慄しました。 味方のMSや艦船が次々と消滅させられる圧倒的な強さは、小さかったころの自分のトラウマです(笑)。 おかげで今でも、自分はジオン軍より連邦軍が好きだったりします(腐敗していますが)。 ここがオススメ! やはり劇場版オリジナルの主題歌、「哀・戦士」が流れる「II」のジャブローの攻防、「めぐりあい」が流れる「III」のクライマックスがオススメです。 U-NEXTなら美しい画像で三部作を堪能できます。 宇宙世紀の年代的には「機動戦士ガンダム」より前の作品ですが、まずは「機動戦士ガンダム」か「劇場版」を観て、主人公のライバルである「シャア・アズナブル」に興味を持った方が見て頂きたいと思います。 作品的には、機動戦士ガンダムの外伝的作品であり、シャアの生い立ちからルウム戦役までを描いているので、いわゆる「ロボットもの」的楽しさは、ほとんどありません。 だからこそ、そういう展開を見たいのであれば、まずは「機動戦士ガンダム」をオススメします。 しかし、シャア・アズナブルのファンの方にとっては、これほどオススメできる作品はありません。 ここがオススメ! 「I 青い瞳のキャスバル」序盤の3分間。 ルウム戦役でのシャアのすごさが垣間見れます。 まさに「赤い彗星」。 通常の三倍の速さというのもうなずけます。 ただ今、U-NEXTでは31日間無料で「機動戦士ガンダム THE ORIGIN シャア・セイラ編」がすべて見放題となっています。 躍動するMSや戦闘シーンもないことはありませんが、どちらかというとストーリーに重点を置いた作品となっています。 少年の視点を通して、戦争の悲惨さを感じさせる内容となっています。 あくまでサブストーリーなので、「機動戦士ガンダム」(劇場版)を見た後の方が楽しめますが、普通の戦争ものとしても十分理解できる範囲内です。 何といっても主人公のひとり、バーニィの魅力でしょう。 新米の頼りない青年が、コロニーを守るために立ち上がる。 第5話の「嘘だといってよ、バーニィ」は、個人的には1番好きな話で、泣くほど感動しました。 最終話が悲劇なだけに、尚更彼の決断が際立ちます。 ここがオススメ! 文中でも書きましたが、第5話「嘘だといってよ、バーニィ」は彼の弱さと強さが良く表れていて、ヒーローではない等身大の人間像を描いています。 だからこそ感情移入できます。 全六話なので、一気に見てしまってもいいかもしれませんよ。 アニメ版で泣いた後は、小説版で心を和ませてください。 米倉千尋嬢のパワフルなヴォイスが響くOPの「嵐の中で輝いて」。 そして戦闘の合間の穏やかな一面を描くEDの「10 YEARS AFTER」。 特にEDは結末を知っていると感慨深い内容です。 シローの声は、某ガオガイガーの声もやっている声優さんなので、なかなかに熱いキャラクターとなっています。 隊長としては理想の隊長かもしれません。 暑苦しいですが。 「倍返しだぁぁぁっっ!」 内容としては、敵味方に分かれた男女の戦闘と恋愛…といった感じ。 なのでもちろん「機動戦士ガンダム」(または劇場版)を見ていた方がわかりますが、恋愛をテーマとした作品なので、単体としても楽しめるかと思います。 ここがオススメ! 第一話「二人だけの戦争」序盤での、ボールでザクを撃破するシーンは、ある意味最初で、最高の戦闘シーンではないでしょうか。 それから、グフ・カスタムの強さが圧倒的な第10話「震える山(前編)」がオススメです。 「U-NEXT」では「機動戦士ガンダム第08MS小隊」が全部見られます。 総集編ということで、多くの部分がカットされ(その分、アリスの新規カットも追加されていますが)、しかも8話目分くらいの総集編なので(この映画が作られたころは、まだ最終話もできていなかった)、これ一本で話は完結していません。 なので非常に中途半端な作品になっています。 この作品一本で「08MS小隊」をすべて把握することはできませんので、(この作品のファンであれば)物語中盤くらいの今までの振り返り総集編のつもりで、8~9話の間くらいに物語を補完するつもりで見ることをオススメします。 ここがオススメ! 終盤でのアリスとシローの問答でしょう。 アリスがジオンを憎悪するのは、信頼していた敵軍兵士に裏切られたから。 それはアリス自身の経験によるものであり、シローにもそれを見透かされていた。 シローとアリスを対比的に描くことで、シローの熱血的な主張を際立たせています。 「U-NEXT」では「機動戦士ガンダム第08MS小隊 ミラーズ・リポート」も見ることができます。 派手な戦いを見せた最終話のその後を期待すると、ちょっと肩すかしをくらうかもしれません(筆者がそうでした)。 とはいえ、序盤でシローとアイナの墓があるシーンは衝撃的ではあります。 そこからどう展開していくのか…確認してみるのもいいのではないでしょうか。 ここがオススメ! まずは「機動戦士ガンダム第08MS小隊」を見てください。 その最終話でシローとアイナのその後に興味を持った方にオススメです。 逆にあの最終話で良かった。 その後の話は蛇足、と思う方にはオススメできません。 「U-NEXT」でももちろん「ラスト・リゾート」は見ることができます。 レンタルショップなどでは、「08小隊」はあっても「ラスト・リゾート」は無かったりするので、ありがたいです。 いまなら「U-NEXT」31日間無料トライアル実施中なので、見てみてはいかがでしょうか。 ニュータイプ論だとか、理解不能なオカルト的パワーとか、戦争や平和や愛などのテーマなど一切なく(いや、あるのかもしれませんが)、純粋にモビルスーツのカッコよさとか、戦闘シーンの派手さを楽しむ作品だと思っています。 主役MSの「フルバーニアン」とか「デンドロビウム」などは、スタイルも機動も武装もカッコイイ! 特に重装備好きの筆者としては、「デンドロビウム」は好きなMS(MA)のひとつです。 また、登場キャラクターも個性的で、ニンジン嫌いな主人公は、名台詞の多い「アナベル・ガトー」や、「宇宙世紀史上三大悪女の一人」と言われる「ニナ・パープルトン」といった濃いキャラクターの影に隠れがちです。 土壇場の彼女の裏切りには、見ていた筆者もビックリです。 ここがオススメ! 個人的に、本番は宇宙に上がってからだと思いますので、名台詞が聞ける第9話「ソロモンの悪夢」と、デンドロビウムの派手な戦闘が見られる最終話「駆け抜ける嵐」がオススメです。 また、前期、後期OPとも、歌も映像も素晴らしいので飛ばさずに見てくださいね。 「U-NEXT」では、もちろん「機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY」も全話そろっていますので、見てみてはいかがでしょうか。 ただいま、31日間無料トライアルキャンペーン実施中です。 …なので、「STARDUST MEMORY」を既に見ている方は見る必要はそれほどありません。 見ていない方で、時間のない方はストーリーをざっと確認したい方にはいいかもしれませんが、だいぶ省略していますので、できれば「STARDUST MEMORY」をオススメします。 個人的には好きなキャラクターである「 ルセット・オデビー」がただ殺されるだけの描写しかなかったり、最後にいけしゃあしゃあと主人公の前に現れるニナの描写が無いのが不満ですが、逆にイマイチ盛り上がりの欠ける地上戦が大幅に削られ、宇宙戦メインになっているところは良い改変だと思います。 あと、何気にEDテーマが切ない感じで好きですね。 ここがオススメ! 映画なので、全編見てみてください。 特に終盤のデンドロビウムとノイエ・ジールの戦いは白熱しますよ。 「U-NEXT」では「機動戦士ガンダム0083 ジオンの残光」も見られますので、試しにちょっと見てみてもいいのではないでしょうか。

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【ガンダムの話】「どれから見ればいいか、分からない」という声が、筆者のところに届きました

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もくじ• まずはFateの世界観から 聖杯と聖杯戦争 まずは簡単に「Fate」シリーズで共通となっている世界観を説明します。 Fateは本編以外にもたくさんの作品がありますが、「 聖杯」と「 サーヴァント」は物語に必ず出てきます。 聖杯はすべての望みを叶えてくれる万能の願望機。 「 聖杯戦争」とは願いを叶えるためには聖杯に選ばれた7人のマスターと呼ばれる魔術師と彼らに呼び出された過去の英霊「サーヴァント」が戦いを繰り広げ生き残った1組のみが願いを叶えられる儀式です。 サーヴァントのクラス 魔術師によって呼び出されるサーヴァントは7種類にクラス分けされます。 アーチャー 弓兵• セイバー 剣士• ランサー 槍兵• ライダー 騎兵• バーサーカー 狂戦士• アサシン 暗殺者• キャスター 魔術師 サーヴァントとなるのは過去の英雄たち。 彼らには現代の知識が与えられ時代による知識の差はありません。 どんな英雄かを知ることは勝利することに直結するのでサーヴァントの正体を隠すことは基本的な戦略になっています。 サーヴァントは過去の英雄なのでだいたい名前を聞いたことのある偉人が多いです。 シリーズには様々な英雄が登場しますが、聖杯システムの中で英雄がサーヴァントとして召喚され戦うというのが「Fate」の基本となります。 Fateの作品はどれから見ればいい? Fateアニメの作品一覧• 衛宮さんちの今日のごはん• ヒロインは、 セイバー・ 凛・ 桜です。 こちらの作品群以外はすべてスピンオフ作品になります。 Fateの本編である本作品を見ればスピンオフ作品もすんなり理解できると思います。 ただ本編とはセイバーやギルガメッシュの性格が違うことや聖杯戦争の背景も違う点から「 stay nightと条件は同じだけど微妙に違う世界」とされています。 時系列的には第四次聖杯戦争から10年後、第五次聖杯戦争開始の少し前頃となっています。 イメージしやすいのはプリ〇ュアです 笑 Fate本編を観ていれば問題なく入り込める作品です。 キャラクターのデザインはデフォルメされて可愛らしくなっています。 メインを観てイリヤ好きになった人に観てほしい作品です。 時系列的には劇場版が第1期の前日譚になりますが、後から見たほうが感情移入しやすいです。 舞台は西暦2015年。 カルデアという組織で観測されていた人類の未来が突如として消失。 2016年に人類が滅びることが決定する。 原因は2004年の聖杯戦争だと判明し、カルデアはマスターを送り込もうとするが事故によりマスターが全滅。 生き残った素人同然のマスター「藤丸立香」が人類の滅亡を防ぐためサーヴァント「マシュ・キリエライト」と共に狂った歴史を正すために戦う。 聖杯戦争も聖杯対戦に変わり、まずは7対7のサーヴァントで戦い、勝ち残ったサーヴァントが最後の1人になるまで戦うというシステムになっています。 衛宮さんちの今日のごはん ほのぼの系アニメ。 本当に料理をするだけのアニメでもともと殺伐としたFateの世界だけにこういった内容の作品は嬉しいですね。 fateシリーズの中でも設定が難しく一回観ただけではストーリーが理解できない話もありました。 1層から7層まで各層にいるサーヴァントとマスターとタイマンで戦っていく今までと違うスタイルです。 今までと違うと感じたのは セイバーが抜群にかわいいということです。 今までのサーヴァントの中で一番好きなキャラクターなのでぜひ観てもらいたい作品です。 おわりに というわけでFateを観る順番をまとめてみました。 最後ですが、Fateの世界の分岐を書いてくれているtwitterがあったので貼っておきます。 Fateシリーズを見るなら動画配信サービスがおすすめです。

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仏教から見ればパウロや聖書を書いた人は煩悩まみれ執着まみれで、キリスト教か...

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先日、超有名映画『』について、記事を書かせて頂きました。 いくら『』が有名映画だとはいえ、全人類がきっちり鑑賞したワケではありません。 見たことのない方もいらっしゃいます。 そういう方に向けて、分かり易く解説させて頂いたつもりでおります。 ---------------------------------- この 「関連作品が多過ぎて、どれから見ればいいか、よく分からない」という話。 何も『』シリーズに限ったことではありません。 人気が出ると、関連作品が多数制作されます。 長年追いかけているファンの方は「選り取り見取り」で嬉しい限りですが、初心者の方にとっては「どの順番で見るのがいいの?」となる、悩ましい問題。 勿論、以下の作品群にも同じことが言えます。 そのタイトルは、 『』シリーズです。 提供: 当記事では、多数存在している『』関連作品について、 「どういう順番で見れば、初心者でも理解し易いのか」を述べていきます。 ---------------------------------- 『』の関連作品は、テレビアニメ・劇場版アニメ・オリジナル映像ソフト・マンガ・小説・ゲーム…等々、かなりの数が制作されています。 全部で、200種類は超えているでしょう。 それらの内容をザッと見ると、以下の3種に大別できます。 【1】(ユニバーサル・センチュリー、U. )を舞台にした これらは、1979年公開『』を始めとする、日付が「」でカウントされる作品群です。 「シリーズの原点」といえるものが多い。 提供: 上画像:『』の一場面。 主人公・が、初めてに乗る瞬間 ものは、 年表で示すことができるくらい、各作品の繋がりが強い。 元祖『』は、 「0079」から始まる物語。 正統続編の『機動戦士』は、 「0087」頃の話。 劇場版作品『』は、 「0093」の話で、元祖『』の主役が主人公です。 元祖から少し飛んだ『機動戦士V』は、 「0153」頃の話。 元祖から約70年後の世界が舞台です。 ここまで来ると、の感がありますね。 なお「」とは、現在使われている西暦に代わるものとして制定された暦号…とされています。 この「西暦からへの切り替えがいつなのか」について、イマイチ定かではありません。 定かにしない理由は、「面白さが失われるから」。 もし、「西暦何年に、へ切り替わった」という風にハッキリさせてしまうと、現実の歴史と比較されてしまい、「遠い未来の物語」というニュアンスが崩れてしまいます。 物語の世界観を狭めない様に、わざと曖昧にしている…と思われます。 あくまで、「遠い未来の出来事」で止めておくのが無難です。 【2】ものではない、他暦 「戦争を描く」「が登場する」等、作品と共通点は多いものの、とは別の暦を使って語られる、作品群があります。 これが、かなり多くて、しかも面白いものが満載。 )323年 提供: 上画像:『』の主人公である「」と、「」 それぞれの暦号と西暦について、各作品内での直接的な言及はありません。 先に述べた「」に対してどうだとか、他作品の暦号との繋がりはどうだとかいう描写も、特にありません。 「それぞれが別の、独立した作品ですよ」という意味を込めて、暦号も変えているのです。 具体例としては、『』『ビルドファイターズ』『ビルドダイバーズ』等の名前が出てきます。 提供: 上画像:「」シリーズのひとつ、『』 ---------------------------------- 上記内容から、「数多くの作品が、大きく3つに分かれる」ということは判明しました。 では、どのグループから見ればいいのでしょうか? 人によって意見の割れるところでしょうが、筆者のオススメは、 1979年発表の元祖『』からでしょう。 リメイクされた『ORIGIN』でもOKです。 ORIGINは、元祖の単なるリメイクではなく、深掘りした作品です。 ストーリーの骨子は、ほぼ同じ。 元祖から入り、「もの」の雰囲気を掴み、「というシリーズの特徴」を掴む…という流れが、シリーズを理解する上で一番分かり易いです。 ---------------------------------- 他方、「ものではない、他暦」から入る人もいます。 それもアリです。 が、「他暦」の基本コンセプトは、「もの」から引っ張ってきた要素が多い。 その為、「もの」を理解した上で鑑賞すると、楽しさが増します。 特に『』の続編である『』は、元祖『』へのオマージュが多い。 元祖を鑑賞した後であれば、楽しさ倍増です。 ただ、 最もオススメできないのは、『』()から見始めることです。 提供: なぜオススメできないのか?…を説明すると、絶対に制作者やファンから怒られるので、ここでは述べません。 「ターンAから入っても分かり難いし、面白味が薄れる」「をいくつか見た後で鑑賞する方がいい」とだけ述べておきます。

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