ザシアン じゃれつく。 【ポケモン剣盾】ザシアン(けんのおう)の進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】ザシアンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ザシアン じゃれつく

管理人がプレイしているのはソードバージョンです。 こんにちは!ユウキ()です。 今回は、ザシアンのオススメ育成論について紹介していきたいと思います。 ザシアンを育成する予定の人はぜひ参考にしてください。 ザシアンのオススメ育成論 ステータス(Lv100) H 326 A 482 B 266 C 176 D 266 S 395 性格【いじっぱり】 厳選がめんどくさいので、バトルタワーで 「いじっぱりミント」を入手して性格補正を変更しましょう。 努力値【AS 252】 シュートシティのポケモンセンターで、 「タウリン」と 「インドメタシン」を26個ずつ購入して使用するのが手っ取り早い。 特性【ふとうのけん】 持ち物【くちたけん】 わざ• せいなるつるぎ• じゃれつく(わざレコード90)• きょじゅうざん• つるぎのまい わざレコード90は、Wショップ(ランダム)で購入するか、レイドバトルの報酬で入手できます。 種族値 H 92 A 170 B 115 C 80 D 115 S 148 累計720 解説 ザシアンはソードバージョンで入手できる伝説のポケモンであり、 「くちたけん」を持たせると戦闘中にフォルムチェンジして、ステータスが上昇すると同時に、アイアンヘッドが専用わざである 「きょじゅうざん」に変化します。 「きょじゅうざん」は ダイマックスした相手に2倍のダメージを与えることでき、バトルタワーのランクバトルや、シュートシティのトーナメント戦に便利です。 また、フォルムチェンジすることでタイプが 「フェアリー・はがね」になるため、弱点は 「ほのお・じめん」のみで、とくに欠点がありません。 しかし持ち物が「くちたけん」に固定されてしまうため、どうしても戦略のバリエーションが減ってしまいます。 また、 キョダイマックスが使えないのでレイドバトルの出番はないでしょう。 「くちたけん」により攻撃が1段階上がっているため、「つるぎのまい」を使用した後の 「じゃれつく」が凄まじい威力で、 壁役のポケモンにも大ダメージを与えることが出来ます。 「じゃれつく」と「きょじゅうざん」は、ほのおタイプのポケモンに効果イマイチなので、 対策として「せいなるつるぎ」を使いましょう。 攻撃と素早さの種族値が高いため、 物理アタッカーとしてはトップクラスの優秀なポケモンですが、どうしても似たような育成論になってしまい、恐らく簡単に読まれて対策される可能性があるため、 過信は禁物ですね。

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ザシアン (けんのおう)

ザシアン じゃれつく

クリア後にまずやるべきこと ポケモンシリーズは、クリアしてからが本番。 対戦や、育成環境づくり、図鑑埋めやサブイベントの回収など、いっぱいやることがあります。 その中で、これからポケモン対戦を本格的に始める方はまず何をするべきか。 ザシアンorザマゼンタを捕まえてください クリア後にまどろみの森の奥に行くと、ザシアンorザマゼンタを捕獲するためのストーリーが始まるので、そちらをまず終わらせましょう。 感覚的には、USUMの時のRR団のイベントの様な感じです。 クリア後のイベントではあるものの、ストーリーとして組み込まれているようなイベントです。 では、なぜこのイベントをクリア後にまずやるべきなのか。 勿論、ストーリーの続きなのでそのままの勢いでやった方が良いというのもあります。 ですが、一番の理由はザシアンを今後使うからです。 ポケモン対戦を始めるにあたって、まずは厳選環境を作る必要がありますが、その筆頭である高個体値のメタモンを手に入れる時に、ザシアンがいると非常に楽です。 まず、ザシアン自体が非常に優秀です。 フェアリー・はがねという理想的なタイプ、場に出ただけで攻撃が一段階上がる強特性、更に種族値も恵まれている。 ランクバトル使用不可の伝説のポケモンということもありますが、歴代のポケモンの中でもトップクラスの強さを持っています。 更に、ザシアンにはダイマックスポケモンに対する特攻があります。 メタモンを始めとした高個体値のポケモンを手に入れるためには、ダイマックスポケモンと戦う、マックスレイドバトルをする必要があります。 また、経験値アメ、技レコードを手に入れるためにもレイドバトルは必須です。 雑に言ってしまえば、レイドバトルはやり得です。 ザシアンはそのレイドバトルで非常に優秀です。 ザマゼンタは弱い? さて、ここまで読んでくださった皆さんならお気づきでしょう。 途中からザシアンorザマゼンタではなく、ザシアンと単体で表記していたことに。 そう、端的に言ってしまえば、ザシアンと比べてザマゼンタは弱いです。 弱いというと語弊があるので言い換えますが、ザシアンと比べてレイドバトルの適性が低いです。 一応、ザマゼンタにもダイマックスポケモンに対する特攻はありますが…… 現状レイドバトルは、火力を挙げて1ターンでも早く倒すことを求められているので、ザシアンの方が使い勝手は良いです。 防御面ではザマゼンタの方が上なので強みはありますが、レイドバトルにおいてそれは活かしづらい。 ということで、シールドをプレイししている方は、レイドバトルではムゲンダイナを使うことになると思います。 ムゲンダイナはストーリーでゲットしているので、ザシアンorザマゼンタの捕獲をクリア後最初にする必要はありません。 ですが、ストーリーそのままの勢いでザシアンorザマゼンタの捕獲イベントまでやってしまうことをお勧めします。 プレイ日記 さて、ここからは剣盾最後のプレイ日記を書いていこうと思います。 ザシアンorザマゼンタの捕獲はあくまでもクリア後イベントなので、あまり語ることも多くないですし、何より後半スクショを忘れてしまったので、サラーっと流していく感じにします。 イベントの始まりはまどろみの森から。 朽ちた剣と朽ちた盾を返し、ホップとバトルしたところから始まります。 目標となる兄がチャンピオンで無くなり、更にライバルの主人公にも先に行かれ思い悩んでいる様子。 バトル後に謎の人物が乱入し、 朽ちた盾を奪われてしまいます。 改めて見ると髪型やばいな。 この二人が今回のイベントの悪役で、各地のジムでポケモンを強制的にダイマックスさせて暴れさせていきます。 ポケモンの世界なんであんまり気にならなかったですが、冷静に考えると結構怖いですよね。 キャラクターとの比較から見ても、ダイマックスしたポケモンって結構大きいですから。 こんな大きさのポケモンが暴れたら、進撃の巨人状態です。 こんな感じで各地のジムでダイマックスポケモンが暴れているので、スパイクタウンジムを除くジム全てに行きます。 方式としてはレイドバトルの方式を採用しているので、主人公&ホップ&ネズのパーティで行動していました。 悩んでいるホップや、 それを上手く励ますネズの関係が、新鮮で良かったです。 やっぱりネズはお兄ちゃんだから、年下の子の扱いには慣れているんですかね。 そんな感じで各地のジムを回っていくわけですが、 アラベスクタウンジムだけは様子が違いました。 正式にジムリーダーになったビートが、ダイマックスポケモンを一人で治めていました。 なんかビートがどんどんカッコ良くなってる…… アラベスクタウンジムでは、ダイマックスポケモンと戦う代わりに、 ビートの希望で彼とバトルすることになります。 本編の捻じ曲がったビートはどこへやら。 めちゃくちゃ性格が変わっていました。 やはり、ポプラさんに相当絞られたんでしょう。 そんなこんなでジムを巡り終えると、再度ナックルジムへ。 ソッドと再戦します。 戦闘用のポケモンとか言っていましたが、正直初戦とあまり印象は変わりませんでした。 そもそも戦闘用ってなんだよって感じですけどね。 その後は、エレベーターに乗って屋上でザマゼンタと交戦。 二人組がいろいろやらかして暴走していましたが、何とか落ち着けました。 ホップも協力してくれました。 その後はザシアンの捕獲タイム。 伝説のポケモンが他にいないと聞いたので、マスターボールを使いました。 もう使うタイミングここしかないなって。 一応、性格だけ厳選しました。 後でミントを使えばいくらでも性格補正は変えられるので、面倒な方はやらなくていいかなと思います。 私の場合はBP50集めるより、マスボで性格厳選した方が楽かなと思ってそっちを取りました。 シンクロ効かないので多少大変ですが、旧作のめざパ厳選と比べれば楽々。 本当に厳選に関しては凄く楽になりました。 私の捕まえた個体 性格はいじっぱりで厳選。 書いていて思い出したんですが、クリア後最初にやるべきこととして、ザシアンorザマゼンタの捕獲を書きましたが 、個体値ジャッジの開放も同時期にしておくといいかもしれません。 まあ、ザシアンもザマゼンタもレベル50で揃えられないので、個体値厳選はせずに王冠で良いと思いますが。 もし個体値厳選するならば、ジャッジ機能の開放は必須です。 もう有名ですが、ジャッジ機能の開放の仕方の記事を後日出しておきます。 ザシアンも捕まえ、最後にまどろみの森でホップともう一度バトル。 ホップも自分の進む道を決め、それぞれが自分の進むべき道に向かって走り出すという所で物語は終了。 ライバルがポケモン博士になるっていう展開は、アニポケのシゲルを思い出しますね。 ホップのキャラ的に少し意外でしたが、無事に悩みも解決できて良かったです。 あとがき これにて、私の剣盾プレイ日記は終わりとなります。 ストーリーに関する感想は前回の記事であらかた書いたので、今回の記事では書きません。 この記事では、今後の剣盾の記事の方向性について示して終わろうと思います。 今後は、ランクバトルでの対戦を前提とした記事を書いていこうと思います。 まずは育成環境の作り方について。 育成環境の作り方は、多くの方が動画や記事などで解説しているので今更感もありますが、一人でも多くの方にポケモン対戦の楽しみを知って欲しいと思うので、頑張って書いていこうと思います。 私はまだまだ育成環境は作れていないうえに、対戦を本格的に始めるのは今作からの初心者です。 ですが、だからこそ同じような対戦初心者の方にも、読みやすいようにできるだけ丁寧に書いていくつもりです。 また、育成環境の記事に関しては、できるだけ細かくトピックごとに記事を分けて書いていくつもりです。 その方が必要なところだけを見やすいですし、タスクを細かく分けることで達成しやすくなると思います。 そのため、今後記事が極端に短くなることもあるかと思いますが、その点はご了承いただけると助かります。 一人でも多くの方が、一緒にポケモンを楽しめるように頑張ります。 読んでくださった皆様、ありがとうございました。

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ザマゼンタ

ザシアン じゃれつく

ザシアン(ソード)の厳選 ザシアンは くちたけんを持たせることでフォルムチェンジします。 基本的にこの姿で戦うことになると思われるので、考察もフォルムチェンジ時のものとなります。 ザシアンの種族値 HP こうげき ぼうぎょ とくこう とくぼう すばやさ 92 170 115 80 115 148 攻撃と素早さが高く、特攻が低いのがわかると思います。 特殊技にめぼしい技もないため、よほどのことがない限り特攻を落とす性格を選ぶこととなります。 意地っ張りと陽気どっちがいい? ザシアンの素早さ148というのは絶妙な数字で、 Lv50でのバトルでは準速の素早さが200となり最速130族と同速になってしまいます。 なので、200より上の素早さがほしいかどうかという視点で考えるといいかもしれません。 攻撃の種族値が170もあるため、できることなら攻撃に補正をかけた意地っ張りを採用したいところです。 ザシアンの努力値振り 2つの例を紹介します。 配分は理想個体である6V前提のものとなっています。 80族のスカーフや142族のドラパルトも抜けるのでほとんど上を取られる心配はないでしょう。 攻撃は最大の防御なので、残りは攻撃に割り振り倒せる範囲を広げています。 端数の4はダウンロード対策で特防に振りました。 タイプも優秀ですし、HPに努力値を振ることでかなり堅くすることができます。 HP252を確定とし、余りは5箇所振りで効率よく振ります。 素早さは 最速ガブリアス抜き最速100族抜き抜き抜きまであげ、残りを攻撃に割り振ったら11nで美しくなりました。 堅くて火力もあり、最低限の素早さも備えているのでとても強いと思います。 ザマゼンタ(シールド)の厳選 ザマゼンタは くちたたてを持たせることでフォルムチェンジします。 ザマゼンタは普通に育てるとザシアンとの差別化が難しいため、フォルムチェンジなしで戦うことも考えられます。 ザマゼンタの種族値 それぞれの状態での種族値を見ていきます。 通常時 HP こうげき ぼうぎょ とくこう とくぼう すばやさ 92 130 115 80 115 138 フォルムチェンジ時 HP こうげき ぼうぎょ とくこう とくぼう すばやさ 92 130 145 80 145 128 どちらを使うにせよ、よほどのことがない限り特攻を落とす性格を選ぶこととなるでしょう。 性格は何がいい? ザマゼンタは耐久の高いポケモンであるため、防御や特防に補正をかけたくなります。 しかし、HPが低くサポート性能も高くないため、あまりおすすめはできません。 素直に 攻撃か素早さに補正をかけると良いでしょう。 ザマゼンタはHPに努力値を振り切るポケモンであること、フォルムチェンジ時は素早さに補正をかけても130族を抜けないことを考えると、素早さを大きく伸ばすことは考えにくいです。 そのため、陽気より意地っ張りのほうが応用がきくと思われます。 高速帯の壁貼り役としての運用を考えているなら陽気もありかもしれません。 ザマゼンタの努力値振り HPと防御と特防が全て同程度のポケモンとして、フォルムチェンジしたロトムが挙げられます。 ロトムを育てるとき、大半の人はHPに努力値を振りますよね? ザマゼンタも種族値の並び的にはロトムのようなものなので、HPを振った上で、火力と素早さを調整するといった形になるかと思われます。 一例として、通常時とフォルムチェンジ時のどちらでも使える万能な配分を紹介します。 配分は理想個体である6V前提のものとなっています。 フォルムチェンジ時に110族より上を抜きたい場合には、陽気のほうが努力値配分が良くなってくるので、そこも考慮しながら性格を選ぶと良いでしょう。 オシャボ厳選するなら性格はミントを使おう! これは好みの問題になってくるのですが、マスターボール以外のボールで捕まえるならミントを使ったほうがいいケースもあります。 せっかくガンテツボールで捕まえたのに、性格が合っていないというだけで諦めてしまうのはもったいないですからね。 イメージ的には、 ザシアンならルアーボール、クイックボール、ドリームボール ザマゼンタはレベルボール、ゴージャスボール、ドリームボール あたりが良いのではないでしょうか? 私は高貴なイメージからザマゼンタをゴージャスボールで捕まえました。 今作の伝説には シンクロが効かないという噂もありますが、一発で意地っ張りを引いてしまったため真偽を確かめることはできませんでした… まとめ ザシアンもザマゼンタも意地っ張りか陽気を選ぶのがおすすめです。 どちらにするかは、努力値振りまで考えて選ぶ必要がありますね。 ですが、今作ではミントで性格補正を変えられるので、あまり深く考えずに捕まえてしまっても良いでしょう。 やっぱり、ザシアンは強いですね。 ザマゼンタも強いポケモンではあるのですが、ザシアンと比べると見劣りしてしまいます。 ザシアンの特攻にもう少し無駄があればバランスとれたのかもしれません。 そういった意味では、ラティアスとラティオスはいい調整だったなぁと思います。 とはいえ、ザマゼンタはワイドガードや両壁が使えたり、ザシアンとは違った芸当ができるので可能性は感じますね。 どちらも強いポケモンなので、是非ゲットして活躍させてくださいね!•

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