徹甲榴弾 破壊王。 MHWアイスボーン 徹甲榴弾にはダメージ上限が設定!計算式と必要なスキルは?ラージャンライト・ガルルガライトの最終装備│ハトガジェ!

有効なスキルと弾

徹甲榴弾 破壊王

マム・タロトは弾に対する耐性が高めに設定されており、ボウガンの主力である 通常弾、貫通弾、散弾、機関竜弾があまり有効でない、また 斬裂弾以外の弾は殆どの部位で弱点特効が発動しないという特徴がある。 このため対マム・タロト戦では 通常とは異なるボウガン選びをする必要が出てくる。 片手剣のゼノ=マブーラーでも硬化した金属に10程度のダメージを、LV3散弾より遥かに多く浴びせることから 如何に弾に対しての耐性が高いかが伺えるだろう。 一方で属性耐性が低く、 属性弾は効き目が良い。 マム・タロトは前半戦は黄金を纏った姿、後半戦は黄金をパージし解き放たれた姿へと移行するが、それぞれの姿で弱点属性が異なる。 黄金を纏った部位へは雷属性、パージ後は氷属性が弱点。 属性弾は弱点特効の判定には弾属性を用いるが、属性ダメージの計算は全ての攻撃方法で共通となる属性肉質を用いるため、適切な属性弾をヒットさせればダメージはしっかりと入る。 弱点特効が使えないので会心撃【属性】の発動は難しくなるが、マム・タロト戦でよく用いられるエンプレスシェル・冥灯や皇金の弩が持つ素の会心率、カスタム強化の会心率UP、見切りや渾身といったスキルをフル活用すれば十分に発動させることが可能。 例えばの氷結弾で胸の弱点を撃った際のダメージは23。 一見するとかなり少なく見えるが、胸の弱点だけでも2ヒットする可能性があるため上手く当てれば46ダメージ。 解放後は頭から尻尾まで全て氷結弾が効くため更にダメージは伸びる。 また電撃弾で硬化金属を撃った際のダメージは13、やはり複数(当て方によるが大体2~3)ヒットするため LV3散弾に比べるとかなり優位性があることが分かる。 また属性強化LV3を付けると、威力が大幅に強化される。 是非付けておきたい。 速射に対応したライトボウガンや、装填数が豊富で反動の小さいヘビィボウガンを使えば ダメージ効率はより高くなり、有効なダメージソースとなる。 また属性弾は有効射程が非常に長いため、クリティカル距離を意識する必要が無いのもメリット。 属性強化スキルの珠は入手難易度が低く、威力を強化しやすいのも大きい。 どの部位にもそれなりに有効。 但し弾の速度が非常に遅く、動いている相手に命中させるのは困難。 どちらかといえば金属部分の方が効き目が良いが、ヒット数の多さからしっかり当たればどの部位でも有効。 耐龍の装衣を使うことで龍属性攻撃値1. 2倍の効果を得られる ため、スキルで補強せずに済む。 耐龍の装衣と組み合わせた場合、大角に20程度のダメージを与えられ、大角だけで7ヒット以上命中する。 とはいえ、この弾の為に特殊装具の枠を埋めるなら達人の煙筒などを持ち込んだ方が役に立つだろう。 持ち込めるのは3発。 調合には龍殺しの実を必要とする。 龍殺しの実一つで1発を作成可能。 調合含め、最大で13発を持ち込める。 所持弾数の問題からメインで使うことは不可能だが、エンプレスシェル・冥灯などを使用している場合はマム・タロトのダウン時に大角を狙う際に役立つ。 斬裂弾 どの部位にも有効。 また、 弾の速度が速く、命中させやすいのも特徴。 解放前は貫通して複数回ヒットする属性弾に威力で劣る場面が多く、イマイチ。 しかし大角の黄金破壊後の大角を狙う際はかなり有効。 持ち込めるのは30発。 調合にはザンレツの実を必要とする。 ザンレツの実一つで1発を作成可能。 調合含め、最大で60発を持ち込める。 滅龍弾と同じくエンプレスシェル・冥灯や皇金の弩・雷、ガイラブリッツ・狙撃で使用可能な他、ライトニングブリッツも 電撃弾速射と共に使用可能なため、エリア1~4まで通して同じ武器で戦闘を行う場合にも有用。 拡散弾 一応、どの部位にも有効。 しかし反動、リロード共に隙が大きい上に味方を吹き飛ばしてしまう。 リロード中に出が速い縦ブレスを撃たれるとまず間に合わないので、相手の挙動をよく確認すること。 味方への妨害を抜きにしても、爆弾が拡散する挙動が不安定な事、発射から爆発までの長いタイムラグなどから、相手が動いていると特定の部位を狙えないというマム・タロト戦では致命的な弱点がある。 通常のマルチプレイと同じく、マム・タロト線でも基本的には封印するべき。 唯一使える場面を挙げるならエリア4で味方が全員ガンナーの際、マム・タロトがダウンした時だろう。 LV3の最大持ち込み数は16発。 徹甲榴弾 マム・タロトは胸の弱点を除く全ての部位で、弾による攻撃では弱点特効が発動しない。 このため火力を盛る場合、弱点特効がほぼ無意味になりやすいという大きな欠点を抱えている。 一方で近接武器による攻撃は、軟化した金属や大角の黄金破壊後の露出した大角など 様々な場所で弱点特効が有効になる。 近接武器を使う場合は決して腐ることは無いだろう。 斬裂弾は切断属性で判定するため、本スキルが有効な場面が増える。 特に黄金破壊後の大角に有効。 ただし、最初から発動させても斬裂弾はエリア4睡眠爆破後の短い時間しか使用しないので効率が悪い。 発動は諦めて会心撃【属性】用の渾身や見切りで妥協するか、パージ後に着替えるかの二択となるだろう。 超会心.

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【アイスボーン】徹甲榴弾ライトのおすすめ装備【モンハンワールド(MHW)】

徹甲榴弾 破壊王

頭部の破壊は徹甲榴弾速射のライトボウガン+破壊王3 頭部の破壊は 肉質無視で固定ダメージが与えられる徹甲榴弾がおすすめです。 徹甲榴弾は頭部に当て続けるとスタンも狙えるので、比較的簡単に部位破壊が行えます。 ライトボウガンは機動力が高く、徹甲榴弾を速射できるライトボウガンがあるので、 徹甲榴弾速射ライトボウガン+破壊王3のスキル発動で頭部破壊を狙います。 おすすめ武器 業弩ダークデメント イビルジョーのライトボウガンの最終強化版。 会心率はマイナスですが、徹甲榴弾に会心率は関係なく、攻撃力が威力に繋がるので徹甲榴弾速射ライトでは最強です。 作成に怒り喰らうイビルジョーの素材が必要なので、作成難易度は高いです。 火力は下がりますが、レア素材は必要ないので作成難易度が低めです。 またスロットが一つ空いているのも魅力。 装備紹介 砲術5+破壊王+フルチャージ EXゾラマグナを3部位使用して砲術5を発動させた装備。 作成は早くてもラスボス撃破後になりますが、ラスボスさえ倒してしまえば、比較的簡単な素材で作成できるのでおすすめです。 破壊王3を発動させるための「重撃珠」が3つ必要なのがネックです。 足防具をEXアンガルダグリーブにすれば破壊王2が発動するので、こちらと組み替えてもいいかもしれません。 空いたスロットにフルチャージや攻撃などの火力スキルを入れたり、体力増強などの生存スキルをいれてもOKです。 護石を業物の護石にするのもおすすめです。 上の装備と比べて火力は落ちますが、それでも比較的火力は出せます。 頭部破壊の方法 モドリ玉は必ず持っていく 徹甲榴弾速射の欠点は『弾切れ』です。 なのでモドリ玉を持っていき、 弾の調合分がなくなればモドリ玉で補充しましょう。 また回復薬切れ、ピンチの時など様々な場面で使用できます。 モドリ玉で戻ったらかならずモドリ玉を補充するようにしておきましょう。 徹甲榴弾の調合分も持参する バクレツの実、LV2火薬粉は必須です。 もちろんショートカット(まとめて調合)に登録しておきましょう。 バクレツの実は栽培可能なので、忘れずに栽培しておきましょう。 第一形態は落石を使う マップ上の!マークが出ている壁に向かって、ぶっ飛ばしを行うと、 落石+長時間ダウンが可能なので有利に攻略できます。 落石のポイントは壁が黄色くなっているところです。 スリンガー弾を手に入れたら、壁の前でボスが来るまで待機し、ラスボスが近づいたらL2+〇で頭に張り付いて、R2ボタンでスリンガー弾を発射すれば壁に向かって吹っ飛んでくれます。 落石は同じ場所で2回可能なので、 必ず2回行いましょう。 第一形態で落石をしないと、第二形態で落石のポイントが無くなるので注意が必要です。 落石を2回すると大幅に時間短縮が可能です。 第二形態はひたすら頭狙い 転身の装衣や体力の装衣を装着しながら頭に徹甲榴弾を打ち込みます。 スタンすれば接近して起爆竜弾をセットし、頭に打ち込んでいきます。 業弩ダークデメントの砲術5+破壊王装備で11分30秒で頭部の2回部位破壊に成功です。 頭を2回破壊後は装備変更してクリアを目指す 頭部破壊後は破壊王スキルが不要になるので、モドリ玉で戻ってアイテム補充と自分が得意な装備に変更しましょう。 筆者はそのままの装備で22分で討伐可能でした。 地啼龍の慈眼鱗が欲しいだけなら帰還してもいいですし、装備変更がめんどうならそのまま戦ってもOKです。 頭部の部位は剥ぎ取りが必要です。 忘れずに剥ぎ取るようにしましょう。 まとめ ・アン・イシュワルダの頭部破壊は徹甲榴弾速射ライトボウガンがおすすめ。 ・砲術3+破壊王3は必須。 クリア後の装備なら砲術5も可能。 ・ライトボウガンはイビルジョーのライトかブラキディオスのライトがおすすめ。 ・第一形態は落石を使う。 第二形態はスタンしたら起爆竜弾を使う。 ・頭部破壊が完了したら剥ぎ取ることを忘れずに! プロハンなら近接武器で破壊したり、もっと早いタイムで部位破壊が可能だと思いますが、ライトユーザーなら 徹甲榴弾を使用する方法が一番簡単だと思います。 徹甲榴弾速射は他の素材集めでも有効なので是非生産することをおすすめします。

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【MHWアイスボーン】破壊王の効果と発動装備【モンハンワールド】|ゲームエイト

徹甲榴弾 破壊王

モンスターダウン時など、チャンス時は近接に火力は劣るが、特に攻撃チャンスも必要とせず、継続的にダメージをポンポン叩き出す徹甲榴弾は、トータル面で火力が段違いに高い。 なによりダメージ量の安定度はバツグン。 なによりモンスターの面倒な攻撃に、ほとんど付き合う必要がない。 ワールドで攻撃チャンスが山ほどあった近接も、アイスボーンでは攻撃を見送る必要が多くなった。 無理やり攻撃を差し込もうにも、その前に傷つけというシステムが足かせになる始末。 ワールドよりも早く動き、連続攻撃と広範囲攻撃をばら撒くようになったモンスターと傷つけシステムという呪い… 傷つけもモンスターの連続攻撃も、正面からマジメに付き合う必要が無い徹甲ヘビィと徹甲ライトは、かなりお手軽でモヤモヤする必要が無いのが強み。 安全でダメージも出せる徹甲ヘビィ・徹甲ライトに死角はない• 他の武器種はスキルを組むときに、会心をどれだけ高めるかを考えるところからスタートする。 これは会心による恩恵が非常に大きいため。 現在の環境では、会心率100%かそれに近い会心率が主流なので、会心関連のスキルでそこそこスキル枠を取ってしまう。 スキル枠に余裕ができるといっても、必要になるスキルはそれなりにあるので、自由度はかなり低い部類になる。 シリーズスキルである砲術の極意• 属性解放/装填拡張• KO術• 業物/弾丸節約• 基礎攻撃力を上げるスキル(挑戦者や攻撃、フルチャージなど) このあたりは押えておく必要がある。 砲術と挑戦者の極意が発動できて、空きスロットも優秀な猛り爆ぜるブラキ防具の登場で、かなり強化された。 さらに、徹甲ヘビィなら• ガード性能• ガード強化 徹甲ライトはガード関連のスキルを積む必要はなく、基礎攻撃力をさらに伸ばすか、立ち回り関連のスキルを積むかなど、徹甲ヘビィと違って選ぶ余裕があるのが強み。 基礎攻撃力を上げるスキル(挑戦者・攻撃・フルチャージなど)• 回避距離UP• 回避性能 適正距離が無い 通常弾・貫通弾・散弾などには適正距離が存在していて、適正距離以外から攻撃してもダメージがほぼ無い。 これに対し徹甲ヘビィ・徹甲ライトには適正距離が存在しない。 どの距離でも同じダメージなので、立ち回りはわりと自由。 ただし、ハンマーはスタンうんぬんより、火力方面に役割をシフトした。 特に傷つけにおいて、他武器より圧倒的に有利であり、マルチではありがたい存在になっている。 坂のグルグルアタックもかなり強力で、地形を唯一味方にできるハンマーはかなり強力。 徹甲榴弾はモンスターの頭にヒットさせなくても、モンスターの首あたりにヒットさせるだけでスタンを狙える。 どうやらモンスターの頭に爆発範囲が触れるだけで効果があるようです。 プレイスキルはとくに必要としない モンスターの攻撃のほとんどを無視できるが、こちらに届く攻撃はしっかり見極める必要がある。 とくにリロード。 モンスターの動きをよく見てリロードする必要がある。 ライトの回避装填に関しては慣れ必要。 が、近接のようなテクニック・プレイスキルはとくに必要としない。 ショートカットを活用 近接よりもショートカットを多用する。 主にショートカット調合。 持ち込む弾数に限りがあるので、現地で調合する必要が出てくる。 リロード中に調合が基本となるので、自分の使いやすいようにショートカット登録しておく必要がある ここが面白い!!徹甲ヘビィ・徹甲ライト 徹甲ヘビィ・徹甲ライトを使うと、途端に作業になって面白くなくなるとよく言われる。 確かに繰り返していくうちに、ほぼ同じパターンで作業感がでてくるかもしれない。 それでも、だからこそ面白いと言いたい。 とくにマルチの場合は、いかにモンスターを拘束し、それを継続するかという楽しみ方がある。 モンスターを拘束できる方法は• スタン• 乗りダウン• ぶっ飛ばしダウン がある。 麻痺・睡眠は武器にもよるが、激ラーヘビィなら両方完備。 麻痺・睡眠はモンスターが立て直すギリギリに狙うとさらにいい。 開幕に間に合わなくても、スタンから拘束ループを狙えたりと、独特の楽しみ方ができる。 最後のスタン値蓄積で再度ダウンできたら最高なんだけど… ドグマオンラインで高難度マルチをセージ(タンク)でプレイしていた人にはわかる面白さかも。 ボスのダウン延長に失敗できない空気や成功したときの達成感に似たものがあるように感じます。 ただ、ドグマオンラインの末期はどうなっていたか知りません。 万能過ぎる徹甲ヘビィ マスターマムに歴戦王ネロといった追加されるモンスターに対して、ことごとく他武器より圧倒的アドバンテージを誇る徹甲ヘビィ。 マスターマムに関しては近接のほうがダメージを出せる肉質をしているが、徹甲ヘビィの方が楽という…。 歴戦王ネロに関しても、肉質を固くしてしまったため、徹甲榴弾でいいやん的な空気に… とくに歴戦王ネロは、頭にクラッチしたら、噛みつきでクラッチを拒否するAIを搭載しています。 行動が高速なので、装衣が無い状態では傷つけ不可状態…とまで言えなくてもそれに近い状態… 傷つけさせないモンスターが増えるなら、なおさら徹甲ゲームになりますね 今の環境だと、何がきても 徹甲がすべてを解決する 近接にとって障害となる傷つけが無くならない限り、この状態は続きます。 せめて…せめて傷つけ時間を長くしてく…れ……してください なお、傷つけを調整する気は一切ない模様です。 アイスボーン登場からすぐに調整すると思っていた時期が私にもありましたが、残念ですね… アイスボーンからモンスターの高速化や隙が無い攻撃が目立つ。 近接が苦労してダメージを与えるのに対して、離れた位置から延々と攻撃できるガンナーが有利という図式が完成してしまっているのは仕方がない流れなのか….

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