大学 駅伝 結果。 箱根駅伝2020結果速報・順位予想・区間記録!出場チームや優勝はどこ?

箱根駅伝2020 総合結果速報・順位まとめ!総合優勝校は青山学院大学

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日程・コース・放送 photo by 競技日程・コース 第52回 全日本大学駅伝対校選手権大会は2020年11月1日(日)に開催され、午前8時5分にスタートします。 スタート地点を熱田神宮西門前(名古屋市)、フィニッシュ地点を伊勢神宮内宮宇治橋前(伊勢市)とする全長106. 8㎞・全8区間のはこちら。 テレビ放送・ネット配信 テレビ朝日系列 去年は午前7時45分に放送が開始しました。 去年は7:50からライブ配信がありました。 全てのアスリートへ! や で血行を促進・疲労対策! で心拍数を測定! 通勤・帰宅ランのは軽くしたい! 運動の後にはが美味い! 出場校・予選選考会・シード シード(前回大会上位8位)• 東海大• 青山学院大• 駒澤大• 東京国際大• 東洋大• 早稲田大• 國學院大• 全日本大学選抜• 東海学連選抜 総合成績• 5:13:15 東海大• 5:14:59 青山学院大• 5:15:04 駒澤大• 5:15:35 東京国際大• 5:15:40 東洋大• 5:17:04 早稲田大• 5:17:34 國學院大• 5:19:38 帝京大• 5:19:46 順天堂大• 5:20:06 中央学院大• 5:20:14 法政大• 5:21:21 立命館大• 5:21:29 城西大• 5:21:46 日本体育大• 5:22:54 日本学連選抜 [OPEN]• 5:23:51 明治大• 5:24:06 拓殖大• 5:29:51 関西学院大• 5:31:20 京都産業大• 5:32:30 新潟大• 5:32:37 環太平洋大• 5:32:53 東海学連選抜 [OPEN]• 5:33:18 愛知工業大• 5:33:24 皇學館大• 5:33:38 札幌学院大• 5:34:42 第一工業大• 5:36:44 東北福祉大 区間賞 1区 27:49 荻久保寛也 城西大 2区 31:17 新 伊藤達彦 東京国際大 3区 33:01 新 相澤晃 東洋大 4区 33:54 西田壮志 東海大 5区 36:06 新 青木祐人 國學院大 6区 37:26 新 郡司陽大 東海大 7区 52:09 田澤廉 駒澤大 8区 57:14 ルカ・ムセンビ 東京国際.

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大会結果 | 秩父宮賜杯 全日本大学駅伝対校選手権大会

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箱根駅伝 2020総合成績・結果順位 総合優勝:青山学院大学 往路優勝:青山学院大学 復路優勝:東海大学 最優秀選手賞(MVP)金栗四三杯:相澤 晃(東洋大)2区 区間新記録 総合順位 大学 記録 1 青山学院大 10:45:23(新記録) 2 東海大 10:48:25(新記録) 3 国学院大 10:54:20 4 帝京大 10:54:23 5 東京国際大 10:54:27 6 明治大 10:54:46 7 早稲田大 10:57:43 8 駒澤大 10:57:44 9 創価大 10:58:17 10 東洋大 10:59:11 11 中央学院大 11:01:10 12 中央大 11:03:39 13 拓殖大 11:04:28 14 順天堂大 11:06:45 15 法政大 11:07:23 16 神奈川大 11:07:26 17 日本体育大 11:10:32 18 日本大 11:10:37 OP 関東学連 11:12:34 19 国士舘大 11:13:33 20 筑波大 11:16:13 往路1位の青山学院大学がリードを守ったまま復路を走り抜き、箱根駅伝の王者に返り咲き。 やっぱり青山学院大学は強かった! 昨年の王者である東海大学は往路4位から差を詰めるが総合優勝ならず。 しかし復路優勝と強さを見せました。 1位の青山学院と2位の東海大学は昨年までの箱根駅伝総合記録を上回るタイムです。 10区のゴール直前まで 国学院大、帝京大、東京国際大、明治大の4校で3位争いをする実力伯仲の展開に!最後まで熱い戦いが繰り広げられました。 ラストスパートで抜け出した国学院大が念願の3位を獲得しました。 早稲田も7区の鈴木選手が快走し、後の選手も良く続きました。 箱根駅伝 2020 来年のシード権獲得校 上位10校が来年の箱根駅伝2021のシード権を獲得しました。 青山学院大• 東海大• 国学院大• 帝京大• 東京国際大• 明治大• 早稲田大• 駒澤大• 創価大• 東洋大 予選会を勝ち上がった東京国際大、明治大、早稲田大、創価大の4校が来年度のシード権を獲得しました。 逆に今年シード権参加だった法政大学、順天堂大学、拓殖大学、中央学院大学は来年のシード権を逃しました。 箱根駅伝2020 区間賞 天候に恵まれたこと、多くの選手が履くようになったNIKEの厚底シューズ「ヴェイパーフライ」の効果などもあり、区間新記録が数多く誕生しました。 区間 選手名 大学名 タイム 1区 米満 怜 創価大 1:01:13 2区 相沢晃 東洋大 1:05:27(区間新) 3区 イエゴン・ヴィンセント 東京国際大 59:25(区間新) 3区 吉田祐也 青山学院大 1:00:30(区間新) 4区 吉田祐也 青山学院大 1:00:30(区間新) 5区 宮下 隼人 東洋大 1:10:25(区間新) 6区 館澤 亨次 東海大 0:57:17(区間新) 7区 阿部 弘輝 明治大 1:01:40(区間新) 8区 小松 陽平 東海大 1:04:24 9区 神林 勇太 青山学院大 1:08:13 10区 嶋津 雄大 創価大 1:08:40(区間新) 箱根駅伝の選手の足元を見ると、殆んどの選手がNIKEの厚底シューズ、ヴェイパーフライを履いてる。 1区区間賞の創価大・米満選手もインタビューで「ヴェイパーフライとかシューズの効果もあると思うんですけど・・・」とNIKEのシューズの事を言ってたので相当すごいシューズなんだな。 — てんげるまん🌀tengelmam fcbliebe1900 箱根駅伝2020往路 結果順位 往路優勝は青山学院大学! 過去の往路最速タイム・記録は2019年に東洋大学が出した5:26:31。 今年は青山学院大学、国学院大学、東京国際大学、東海大学の4校が記録を更新する超ハイペースの戦いとなりました。 区間新も1区を除き、2区・3区・4区・5区で新記録が誕生!近年のハイスピード化の波が止まりません。 順位 大学 記録 1 青山学院大学 05:21:16(新記録) 2 國學院大學 05:22:49(新記録) 3 東京国際大学 05:24:33(新記録) 4 東海大学 05:24:38(新記録) 5 明治大学 05:27:11 6 帝京大学 05:27:15 7 創価大学 05:27:34 8 駒沢大学 05:27:41 9 早稲田大学 05:28:48 10 拓殖大学 05:29:08 11 東洋大学 05:29:15 12 中央学院大学 05:29:17 13 中央大学 05:31:40 14 順天堂大学 05:31:52 15 日本大学 05:32:53 16 法政大学 05:33:00 17 神奈川大学 05:34:11 18 日本体育大学 05:34:35 19 筑波大学 05:37:53 20 国士舘大学 05:38:37 OP 関東学生連合 05:34:54 箱根駅伝2020 往路を終えての感想、復路の展望 前回大会で5連覇を阻まれた 青山学院大学が今年の復路優勝を飾りました。 青山学院は出雲・全日本とあと一歩勝ちきれなかったのですが、箱根往路では1区~3区を手堅い走りで高順位をキープ。 4区・5区で区間新を叩きだし、2位の国学院に1分半をつけての快勝。 復路も期待できそうです。 国学院大は1区からの勢いをそのまま継続。 大きく崩れること無く、国学院大学自身の往路最高記録となる2位に。 復路も手堅い走りをキープすれば目標の総合3位以内を獲得する可能性も高いですね。 出雲で優勝した実力を発揮してほしい。 3位にダークホース的存在の 東京国際大学がランクイン。 2区の伊藤達彦、3区のヴィンセントの驚異的な走りに応えるように他メンバーも崩れること無く走り切りました。 東京国際大と同様に予選会を勝ち抜いた明治大が5位、創価大が7位、早稲田大が9位と健闘しています。 昨年の王者、 東海大学は往路4位という結果に。 大きく崩れることも無かったのですが、区間賞レベルの走りもなかったためにこの順位。 それでも昨年までの往路記録を塗り替える好タイムです。 箱根駅伝の常連校として定着した 帝京大学が往路の6位。 3区では遠藤 大地が区間賞レベルの走りをするなど毎年着実に力強さを増しています。 5強と呼ばれる1角の 駒澤大は3区で期待の1年生田澤が快走するも終わってみれば8位。 昨年の往路4位を考えると悔しい結果です。 出雲2位、全日本3位と実績はあるので、復路の巻き返しに期待したいところ。 2区でエース相澤晃が区間記録を塗り替えた 東洋大ですが、3区・4区で続くことができず。 5区で宮下が区間賞で巻きかえすも往路11位。 シード権争いの厳しい位置で復路スタートを迎えることになります。 昨年のシード校、 順天堂大・ 法政大は序盤から乗り切れずに往路は厳しい結果に。 復路も早い段階で順位を上げないとシード権争いにも絡めなくなってしまいそうです。 今年は区間新記録がバンバン出る驚異的なハイペースなので、優勝するためには特別な爆発力(区間記録レベル)が求められる印象があります。 1月3日の復路も天候は良さそうなので、往路同様に好記録が期待されます。 箱根駅伝2020復路 結果順位 復路優勝は東海学院大学! 過去の復路最速タイム・記録は2019年に青山学院大学が出した5:23:49。 今年の復路優勝した東海大学が最速記録を更新しました。 区間新も6区・7区・10区で新記録が誕生しました。 順位 大学 記録 1 東海大 5:23:47 (新記録) 2 青山学院大 5:24:07 3 帝京大 5:27:08 4 明治大 5:27:35 5 早稲田大 5:28:55 6 東京国際大 5:29:54 7 東洋大 5:29:56 8 駒澤大 5:30:03 9 創価大 5:30:43 10 国学院大 5:31:31 11 中央学院大 5:31:53 12 中央大 5:31:59 13 神奈川大 5:33:15 14 法政大 5:34:23 15 順天堂大 5:34:53 16 国士舘大 5:34:56 17 拓殖大 5:35:20 18 日本体育大 5:35:57 OP 関東学連 5:37:40 19 日本大 5:37:44 20 筑波大 5:38:20 箱根駅伝2020 復路を終えての感想 往路1位でスタートした青山学院大学。 2位とタイム差が90秒以上あり、前に他校がいないので自分自身に集中して走ることができるアドバンテージ。 各区間を3位、4位、2位、1位、5位と高い成績で走り抜けて復路の成績は2位、総合で1位の優勝となりました。 復路の1位は昨年の覇者、東海大学。 6区を走ったキャプテン館澤 亨次が区間賞を獲ると後続選手も快走!各区間を1位、3位、1位、8位、3位、と走り抜けて、復路の新記録となるタイムでゴール。 総合2位となりました。 3位には帝京大学がランクイン!10区の吉野が区間新記録となる走りで順位を押し上げました。 チーム全体の総合力が上がったことに加えて、区間記録を作るエース級の選手が生まれたことで、来年は大きな注目が集まりますね。 復路4位と5位に予選会を勝ち上がってきた明治大(予選4位)と早稲田大(予選9位)がランクイン。 失礼ながらここまでの走りをするとは個人的に予想しませんでした。 明治のエース阿部選手は怪我の影響が心配されましたが7区で区間新記録。 素晴らしいですね。 往路2位でスタートした国学院大。 チームの目標である総合3位に入りました。 復路の成績は10位。 復路はエース級の選手がおらず苦戦しましたが、最終10区で殿地選手が魂の走り。 帝京、明治、東京国際との大接戦に競り勝ちました。 予選会TOP通過の東京国際大ですが、往路はダブルエース伊藤・ヴィンセントの力も有り3位。 復路がどうなるか心配されましたが、どの選手も大きく崩れること無く走り抜けて復路6位、総合5位に。 チーム全体の大きな成長を感じました。 来年は伊藤が抜けますが、ヴィンセントもいますし期待できそうです。 8区で2年連続の区間賞。 順位 選手名 大学名 タイム 1 小松 陽平 東海大 1:04:24 2 岩見 秀哉 青山学院大 1:04:25 3 鳥飼 悠生 帝京大 1:04:50 4 太田 直希 早稲田大 1:05:30 5 芳賀 宏太郎 東京国際大 1:05:51 6 前田 義弘 東洋大 1:06:08 7 河東 寛大 國學院大 1:06:10 8 櫛田 佳希 明治大 1:06:17 OP 吉井 龍太郎 関東学生連合 1:06:36 9 鈴木 大海 創価大 1:06:39 10 西澤 侑真 順天堂大 1:06:39 11 加藤 淳 駒澤大 1:06:52 12 安田 響 神奈川大 1:06:53 13 清水 悠雅 国士舘大 1:07:04 14 佐々木 虎太郎 拓殖大 1:07:07 15 藤井 雄大 中央学院大 1:07:09 16 矢野 郁人 中央大 1:07:21 17 嶋野 太海 日本体育大 1:08:05 18 中園 慎太朗 法政大 1:08:15 19 若山 岳 日本大 1:08:21 20 伊藤 太貴 筑波大 1:08:22 箱根駅伝2020 順位 復路 9区(個人記録) 距離:23. 1km(戸塚~鶴見) 区間最高記録 篠藤淳 2008 中央学院大 1:08:01 9区 区間賞: 青山学院大 神林 勇太が獲得。 順位 選手名 大学名 タイム 1 神林 勇太 青山学院大 1:08:13 2 有馬 圭哉 中央学院大 1:08:56 3 相沢 悠斗 東京国際大 1:09:04 4 新迫 志希 早稲田大 1:09:17 5 小森 稜太 帝京大 1:09:26 6 石津 佳晃 創価大 1:09:44 7 清家 陸 法政大 1:09:52 8 松尾 淳之介 東海大 1:09:55 9 大澤 駿 東洋大 1:10:02 10 大森 太楽 中央大 1:10:05 11 村上 純大 明治大 1:10:07 OP 渡邊 晶紀 関東学連 1:10:22 12 中井 槙吾 拓殖大 1:10:26 13 神戸 駿介 駒澤大 1:10:37 14 川瀬 宙夢 筑波大 1:11:05 15 髙林 遼哉 順天堂大 1:11:20 16 野上 翔大 日本体育大 1:11:21 17 福田 有馬 国士舘大 1:11:47 18 古和田 響 神奈川大 1:11:53 19 茂原 大悟 國學院大 1:12:30 20 橋口 大希 日本大 1:13:30 箱根駅伝2020 順位 復路 10区(個人記録) 距離:23. KazuoLv1.

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2019全日本大学女子選抜駅伝競走【公式】2019富士山女子駅伝

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この記事の目次• 結果を見ると、問題なく走れることが分かりました。 1区からトップが何回も入れ替わる展開で、面白いレースでした。 上位チームの区間順位と感想 優勝 東海大学 予想順位 優勝 区間順位 1区 3位 小松陽平 2区 10位 西川雄一朗 3区 3位 塩澤稀夕 4区 1位 西田壮志 5区 7位 市村朋樹 6区 1位 郡司陽大 7区 8位 松尾淳之介 8区 2位 名取燎太 出雲駅伝は采配ミスで負けてしまいましたが、今回は調子の良い8人を選んだそうです。 1・3・4・6・8区が良かったです。 特に8区の名取燎太選手は好記録で素晴らしい走りでした。 黄金世代が4人欠場している中で、層の厚さが見えた優勝でした。 2位 青山学院大学 予想順位 4位 区間順位 1区 7位 湯原慶吾 2区 5位 岸本大紀 3区 9位 神林勇太 4区 7位 鈴木塁人 5区 3位 吉田祐也 6区 2位 中村友哉 7区 2位 吉田圭太 8区 7位 飯田貴之 大きな失敗区間がなく、安定してつなぎました。 3区・4区でもう少し前にいきたかったですが、実力を発揮できた結果だったと思います。 5~7区の追い上げは素晴らしかったです。 3位 駒澤大学 予想順位 2位 区間順位 1区 2位 中村大聖 2区 5位 小林歩 3区 16位 神戸駿介 4区 10位 伊東颯汰 5区 6位 中村大成 6区 4位 加藤淳 7区 1位 田澤廉 8区 3位 山下一貴 3・4区で大きく遅れてしまいましたが、5区以降は見事な追い上げでした。 7区の田澤廉選手は長い距離でも結果を残しました。 8区の山下一貴選手は安定して好走しています。 4位 東京国際大学 予想順位 12位 区間順位 1区 14位 山谷昌也 2区 1位 伊藤達彦 3区 11位 芳賀宏太郎 4区 9位 相沢悠斗 5区 4位 真船恭輔 6区 10位 山瀬大成 7区 12位 内山涼太 8区 1位 ルカ・ムセンビ 大きな失敗区間がなく、初出場で初シード獲得となりました。 伊藤達彦選手は箱根予選会で日本人トップで、今回も見事な区間賞でした。 予想以上に総合力が高いチームだと思いました。 箱根駅伝でも上手くいけば5位以内がありそうです。 5位 東洋大学 予想順位 3位 区間順位 1区 6位 渡邉奏太 2区 12位 大澤駿 3区 1位 相澤晃 4区 2位 今西駿介 5区 11位 西山和弥 6区 9位 前田義弘 7区 2位 定方駿 8区 8位 宮下隼人 吉川洋次選手は欠場となってしまいました。 2区と5区が良くなかったです。 しかし、渡邉奏太選手が復帰してきたのは好材料です。 相澤晃選手は別次元の走りでした。 定方駿選手は主要区間でも上位で走れる力がついてきていると思います。 スポンサーリンク 6位 早稲田大学 予想順位 13位 区間順位 1区 16位 井川龍人 2区 4位 太田智樹 3区 6位 中谷雄飛 4区 3位 千明龍之佑 5区 5位 太田直希 6区 6位 鈴木創士 7区 9位 新迫志希 8区 9位 吉田匠 箱根予選会は何だったのかというくらい良い結果でした。 区間配置が良かったと思います。 前半に主力を並べて上位につけて、後半の選手が上手く上位の流れにのりました。 7位 國學院大學 予想順位 5位 区間順位 1区 12位 島﨑慎愛 2区 2位 浦野雄平 3区 12位 藤木宏太 4区 4位 中西大翔 5区 1位 青木祐人 6区 5位 中西唯翔 7区 17位 茂原大悟 8区 5位 土方英和 7区で大きく遅れてしまったのと2・3・8区の主力3選手が良くなかったです。 2区の浦野雄平選手でトップになっておきたかったです。 4~6区は良かったと思います。 8位 帝京大学 予想順位 6位 区間順位 1区 18位 田村丈哉 2区 17位 平田幸四郎 3区 9位 小野寺悠 4区 13位 岩佐壱誠 5区 8位 橋本尚斗 6区 8位 中村風馬 7区 6位 星岳 8区 11位 小森稜太 まさかの島貫温太選手と遠藤大地選手の欠場でした。 主力2選手が欠場して、1・2区で大きく遅れましたが、何とかシード権を獲得できました。 故障明けの星岳選手が好走できたのは好材料です。 9位 順天堂大学 予想順位 8位 区間順位 1区 4位 野口雄大 2区 5位 橋本龍一 3区 5位 清水颯大 4区 8位 小畠隆太郎 5区 2位 藤曲寛人 6区 3位 西澤侑真 7区 21位 澤藤響 8区 13位 鈴木雄人 6区までは素晴らしい駅伝でしたが、7区で大ブレーキとなってしまいました。 1区とルーキーの西澤侑真選手が好走できたのは好材料です。 今年度は戦力が落ちるかと思っていましたが、面白い戦力になってきました。 10位 中央学院大学 予想順位 9位 区間順位 1区 9位 城田航 2区 15位 川村悠登 3区 18位 吉田光汰 4区 5位 髙橋翔也 5区 9位 藤井雄大 6区 7位 有馬圭哉 7区 11位 長山瑞季 8区 6位 石綿宏人 2・3区で大きく遅れましたが、4区の髙橋翔也選手と出雲駅伝を走らなかった有馬圭哉選手・石綿宏人選手が好走しました。 出雲駅伝で好走していた小島慎也選手の欠場が気になりますが、有馬圭哉選手・石綿宏人選手が復帰してきて人数が揃ってきました。 スポンサーリンク 11位 法政大学 予想順位 10位 区間順位 1区 13位 久納碧 2区 8位 鎌田航生 3区 15位 増田蒼馬 4区 12位 田辺佑典 5区 12位 清家陸 6区 16位 岡原仁志 7区 13位 河田太一平 8区 4位 青木涼真 主力の佐藤敏也選手と坪井慧選手が欠場して、岡原仁志選手が不調だと厳しいです。 青木涼真選手が最後にシード権付近まで追い上げてきたのには驚きました。 12位 立命館大学 予想順位 7位 区間順位 1区 11位 岡田浩平 2区 9位 高畑祐樹 3区 13位 前川紘導 4区 11位 山田真生 5区 13位 高畑凌太 6区 12位 中井拓実 7区 7位 吉岡遼人 8区 15位 今井崇人 戦力が充実してオーダーも良かったんですが、予想していたよりも遅かったです。 昨年度もそうでしたが、出雲が良くても全日本になると急にダメになりますね。 それでも、前回よりは良くなっています。 13位 城西大学 予想順位 15位 区間順位 1区 1位 荻久保寛也 2区 12位 菊地駿弥 3区 2位 菅原伊織 4区 5位 松尾鴻雅 5区 17位 大里凌央 6区 17位 西嶋雄伸 7区 18位 田部雄作 8区 12位 宮澤真太 4区までは良かったんですが、5区以降はどんどん落ちていきました。 荻久保寛也選手は箱根予選会に続いての好走でした。 前回も2区で区間賞でした。 3区の菅原伊織選手と4区の松尾鴻雅選手も良かったです。 14位 日本体育大学 予想順位 16位 区間順位 1区 8位 池田耀平 2区 18位 松尾拓実 3区 7位 中川翔太 4区 15位 加藤広之 5区 16位 野上翔大 6区 12位 大内宏樹 7区 4位 山口和也 8区 14位 太田哲朗 1・3・7区の主力3選手が良かったです。 他の選手が力をつけていけば、箱根駅伝が面白くなりそうです。 15位 明治大学 予想順位 14位 区間順位 1区 5位 小袖英人 2区 16位 手嶋杏丞 3区 16位 河村一輝 4区 15位 前田舜平 5区 13位 村上純大 6区 15位 富田峻平 7区 5位 鈴木聖人 8区 20位 三輪軌道 1区・7区以外は厳しい結果でした。 手嶋杏丞選手と河村一輝選手は箱根予選会では好走していたんですが、今回は良くなかったです。 16位 拓殖大学 予想順位 11位 区間順位 1区 21位 竹蓋草太 2区 3位 ラジニ・レメティキ 3区 3位 赤﨑暁 4区 14位 佐々木虎太郎 5区 15位 吉原遼太郎 6区 18位 髙橋達彦 7区 19位 清水崚汰 8区 17位 中井槙吾 ラジニ・レメティキ選手と赤﨑暁選手以外は厳しい結果でした。 このままでは箱根駅伝のシード権を落としそうです。 スポンサーリンク.

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