メルメタル 対策。 [ポケモンGO]メルメタル・マスターリーグ用の技と対策ポケモン。はがね代表でどこまで戦える?

ポケモンGOでメルメタルチートが発覚!バグの詳細や対処法を徹底解説

メルメタル 対策

おすすめ最適技 「いわなだれ」主体で攻める 覚えるスペシャルアタックでは、 「いわなだれ」が撃つまでのエネルギーが少なくノーマルアタック「でんきショック」との相性が良いです。 マスターリーグでよく選出される「トゲキッス」にも有効ですが、「はがね」タイプポケモンには今ひとつとなります。 「ばかぢから」を使いこなしたい 「いわなだれ」が有効とならない 「はがね」タイプポケモンへの対応を考えると、開放するスペシャルアタックは 「ばかぢから」がおすすめです。 ただし「ばかぢから」は撃つと確定(確率100%)で自分自身の攻撃と防御が1段階(0. 8倍)下がります。 (交代で下がった能力はリセットされます) 相手にシールドを使われても効果発動となるため、 相手のシールドを使うタイミングを読んだり消費させてから撃つなどして「ばかぢから」を有効に使いたいところです。 メルメタルの 「いわなだれ」に耐性あり• 「じめん」タイプ攻撃が効果抜群 対策のポイント 「メルメタル」は耐久力が高いですが、タイプ一致の攻撃技が少ないため 弱点を突かれることがなければ大ダメージを受けるケースは少ないです。 弱点を突かれることがなく、 逆にこちらが弱点を突いたり等倍でも強力な技で攻めることで有利にバトルを進めることができます。 ギラティナオリジンが有効 「 」は「メルメタル」の攻撃で弱点を突かれることがありません。 「ギラティナ・オリジン」も攻撃で弱点を突くことができませんが、 「ゴースト」タイプ一致の技で大ダメージを与えることができるため有利にバトルができます。 「ギラティナ・オリジン」は マスターリーグ最強ポケモンの一角となり他のポケモンにも広く対応できるため、育成おすすめポケモンです。 「かくとう・じめん」技で攻める 伝説のポケモンやレアポケモンが揃っていない! という場合は、 「 」「 」や「 」も対策になります。 「カイリキー」はできれば優秀技となる 「クロスチョップ」を覚えさせてのバトルがおすすめです。 「メタグロス」は「エスパー」タイプを持つため、他の「はがね」タイプのように 「ばかぢから」を弱点とせず「じしん」で効果抜群を取ることができます。 「ドサイドン」は「どろかけ」で弱点を突き、コミュニティ・デイで覚えることができた「がんせきほう」が非常に強力です。 ただし 「メルメタル」の「ばかぢから」は弱点となるため上手くシールドも使って切り抜ける必要があります。 GOバトルリーグ情報まとめ.

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ピカブイ:メルメタルを育成 おすすめの戦い方、性格、技、種族値は?

メルメタル 対策

レジスチルの採用率が圧倒的に高いため、メルメタルが頻繁に出ることはありませんが、レジスチルとは違った立ち回りで戦うことができます。 メルメタルは耐久力は高くはないものの、はがね特有の耐性の多さを活かして相手の攻撃を受けつつ、でんきショックからくり出すいわなだれ、ばかぢから連発で敵を処理できます。 ばかぢからを撃った際のステータスダウンを考慮しながら戦うため、かなり玄人向けのポケモンです。 そんなメルメタルをスーパーリーグで最大限活かすためのポイントを、この記事で解説していきます。 耐久力は低いので過信は禁物 はがねタイプは耐性が多いおかげで、あらゆるポケモンと戦うことができ、そこが最大の長所です。 しかしメルメタルの場合は耐久力が低いため、耐性受けできたとしてもかなりのダメージを受けます。 さらにばかぢからを撃った後は攻撃力と防御力が1段階ずつ下がるため、すぐに控えのポケモンと交代させてステータスをリセットさせる必要があります。 ばかぢからを使う時は交代先を考えてから。 ばかぢからを放つ場合は、2回撃てるまでゲージ貯めをしてから、2回放ってすぐ交代。 レジスチルのような高耐久は期待せず、細かく立ち回ることがメルメタルに求められます。 等倍相手にはいわなだれ、はがねや耐性受けされる相手にはばかぢからを2連発撃って交代する戦い方。 ブラフ用としてもいわなだれは使えるので、必要に応じてブラフもかましていく。 代わりにくさと戦いにくくなる。 10まんボルトは必要ゲージ量が多く、1ゲージわざなため気軽に発動しにくいのが欠点。 ブラフに使うにはかなり重い。 得意なポケモン 〇トリデプス 6:4 ばかぢからを2重弱点で与えられるので、有利に進められる。 かえんほうしゃが痛いので、シールドを張る張らないは流れを考えてから。 〇マリルリ 5:5 ハイドロポンプをうまくシールドで防げたら、いわなだれ連発で突破できる。 ブラフでれいとうビームが飛んでくることがあるので、シールドを浪費することも。 初手で対面を取りたいなら、シールドは惜しまない。 ばかぢからが等倍になるので、使う機会はないと思うが必要なら撃って突破。 ばかぢからはいわなだれより少しだけ攻撃力が高くて、必要ゲージ量が少ない。 〇シャドウサーナイト 6:4 シャドウボーナスの乗ったあまえるは、耐性アリでも痛いので早めに倒したい。 いわなだれ1発でも致命傷にできる。 ギリギリまでゲージ貯めしてから、後続のポケモンにいわなだれorばかぢから2連発で〆るのもアリ。 初手で出し勝ったら、その流れをキープするためにメルメタルを温存したい。 いわなだれを1発撃てる状態にしてから交代する。 〇エアームド 6:4 こちらの攻撃は等倍になり、エアームド側の攻撃はすべて耐性受けできる。 いわなだれだけで十分に押せる。 ゲージ貯めに利用してから突破したい。 〇リザードン 6:4 はがねvsほのおと一見不利に見えるが、いわなだれを連発できてリザードンはいわに2重弱点なため、実はメルメタルが有利。 いわなだれが当たれば1発で倒せる。 ほのおのうずをばつぐんで食らうので、ドラゴンクローであっても当たれば押し負けるので、シールドは使いたい。 〇フシギバナ 5:5 相手の攻撃をすべて耐性受けできるが、それでもハードプラントを食らえば痛い。 いわなだれ連発で相手がシールドを使ってきたら、こちらも張って対抗する。 〇メガニウム 5:5 じしんを食らってしまえば即死だが、ブラフのハードプラントでも痛いのでシールドは使いたい。 いわなだれを連発して突破していく。 〇シャドウウツボット 6:4 はっぱカッターを耐性受けできるが、それでもHPは減らされるので早めに区切っていわなだれで突破。 リーフブレードでやられることがあるので、その前に倒したい。 アシッドボムの可能性もあるので、シールドを張りにくい。 〇ダーテング 6:4 お互いスペシャルわざの回転が早いが、ばかぢからをばつぐんで与えられるので、メルメタル側が有利。 ブラフにいわなだれを与えつつ、ばかぢからで突破したい。 ばかぢからでステータスダウンした後ではリーフブレードでも致命傷になるので、使うタイミングは何度も戦ってつかんでいく。 〇トロピウス 7:3 相手の攻撃を耐性受けでき、いわなだれをばつぐんで与えられるので、連発して押していく。 ゲージ貯めできそうなら相手の後続に向けて貯めていきたい。 〇ランターン 5:5 お互い等倍での攻撃になり、いわなだれのほうが早いので、メルメタル側が有利。 レジスチル対策にランターンが使われるが、メルメタルにその影響はない。 〇デンチュラ 6:4 ボルトチェンジ、ほうでんが痛いが、いわなだれをばつぐんで与えられるので、当たれば致命傷になる。 シールドを張ってきた場合はこちらもほうでんにシールドを張って対抗する。 〇ヤミラミ 5:5 お互い等倍での攻撃になり、スペシャルわざの回転の差でメルメタル側が有利。 特に問題がなければ、メルメタルで突破していく。 〇アローラガラガラ 5:5 お互いがばつぐんでの攻撃になるので接戦になる。 いわなだれをガラガラのホネこんぼうよりも素早く撃てるので、メルメタル側が有利。 相手はホネこんぼうを使ってくるので、シールドはあまり使いたくない。 〇ゴースト 5:5 いわなだれ連発で押し切れるが、ブラフのシャドーパンチにシールドを張ってしまった場合は、シールドを2枚張って突破する。 後半のシールドが0~1枚の時は負けることもあるので、なるべく序盤で対応したい。 シャドークローだけでも痛い。 ブラフにいわなだれを撃っても受けられたり、その間にきあいだまが2発飛んできたりもするので、シールドを浪費して後半が苦しくなる。 ばかぢから2発当てることがベストな立ち回りか。 ばかぢからが2回撃てる状態まで貯めてからブラフ、本命どちらを放つか判断に迫られる。 読み外して負けても仕方ないと割り切る。 グロウパンチで勢いは加速。 ばかぢからが等倍になるので、交代できないなら撃てるだけ撃って相手にシールドを使わせたり、ダメージを多く与えていく。 ばかぢからを当てて突破したいが、倒せなかった時は交代する。 ばくれつパンチ型なら一発でやられる。 いわなだれもばかぢからも耐性受けされるので、対面したくない。 チャーレムと同様に、いわなだれとばかぢからに耐性を持つ。 すぐ交代したいが、ドクロッグの耐久力は低いのでスペシャルわざ連発で対抗するべきか。 ばかぢからをばつぐんで与えられるので、相手のシールドが少なければまだ可能性はある。 ヤルキモノの耐久力は低くはないので、シールドで防がれたら押し切れないことも。 ヘドロウェーブ型が多いので、じしんを撃たれることはそうないが、こちらのいわなだれを耐性受けされるので、ばかぢからを撃つしかない。 すぐ交代するか、ばかぢからを1発撃って逃げるかはパーティーの構成次第。 なるべく対面したくない相手なので、パーティーのくさやひこうに代わりたい。 お互い等倍での攻撃になり、どちらも耐久力が低いので、シールドを張ったり張らなかったりで、突破したり突破されたり。 手持ちにみずやひこうが控えているなら、メルメタルで対応していくべきか。 どろばくだん連発で押し切られ、ゲージ貯めにも使われる。 いわなだれを耐性受けされるので、ばかぢからで対抗するしかない。 基本的にすぐ交代する。 耐久力の高いブラッキーにばかぢから連発で耐えられたら、交代せざるを得なくなる。 いわなだれが等倍になるので、相手がシールドを張るのも期待しつつ、ばかぢからで押し切れるHP量になったらばかぢからを連発すべきか。 ばかぢからを耐性受けされてしまうので、いわなだれ連発で対抗していくしかない。 かみなりパンチなら対等で、れいとうパンチならメルメタル側が有利。 シャドーボールを撃ってくることもあるので、いわなだれでさっさと倒してしまいたい。 ばかぢから連発後の交代先にもなるので、控えのポケモンをなるべく幅広く対応するために、チルタリスとマリルリを選択。 メルメタルの苦手なみずを抑えつつ、くさ相手にも強く出れるトロピウス、レジスチルやかくとう相手にはデオキシスで対応する組み合わせ。 トロピウス、デオキシスいずれも入手しにくいポケモンなので、用意するのが難しいのが欠点。 交代先をメルメタルにした場合、ばかぢからを発動しにくいのが難点。 基本はランターンに交代して、交代時間が貯まってランターンが退場した時にメルメタルをくり出すべきか。 何度も対戦をして立ち回りをつかんでいく。

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[ポケモンGO]メルメタル・スーパーリーグ用の技と対策ポケモン。スペシャルわざ連発で相手をさばく

メルメタル 対策

解説 メルメタルはマスターリーグで活きるポケモン ハイパーリーグでも活躍できるメルメタルが、最も活きる環境はマスターリーグ。 はがね枠の代表として、ディアルガ対策によく使われています。 そんなメルメタルを扱うには、発動後にステータスが下がってしまうばかぢからを使いこなせるかどうかにかかっています。 メルメタルは「ふしぎなはこ」というアイテムで、すぐ手に入るのも魅力の一つ。 そんなメルメタルをマスターリーグで活躍するためのコツをこの記事で紹介していきます。 ばかぢからを撃って逃げるのが基本。 初手か中堅で ばかぢからはインファイトと似た性質で、発動後に攻撃力と防御力が1段階ずつ下がります。 交代することでステータスが初期化する仕組みをうまく利用するために、ばかぢからを連発した後は交代して逃げるのが基本です。 対戦において安易な交代はかえって不利になってしまうため、なるべく避けたいですが、メルメタルの場合は別。 相手のポケモンを突破した後に、メルメタルのHPが半分以上残ってステータスダウンしている状態なら、交代して初期化させるのも戦術の一つ。 なので後続のいない最後にメルメタルをくり出すのは、活かしきれないことも多いです。 メルメタルを取り入れたパーティーにするなら、メルメタルは初手か中堅ポジションで扱うのがおススメです。 いわなだれで等倍相手に対処したり、ばかぢからブラフとしてもいわなだれが使える。 でんきショックの回転の速さを体感でき、ガンガンとスペシャルわざを放てる快感を味わえる。 ギラティナ相手にはまったく勝てなくなるので、勝率に偏りが出てくる。 10まんボルトは1ゲージわざなため、いわなだれに比べてたまりが遅い。 ばかぢからのブラフにするにもかなり使いづらい。 この型にする場合、パーティーの構成がより重要になる。 かえんほうしゃが溜まっているかだけ警戒し、いわなだれを連発すれば勝てる。 相手のかえんほうしゃまでのゲージ量を見定めつつ、こちらのゲージ貯めに利用する。 〇ディアルガ ばかぢからで倒せるので、基本的に相手はディアルガを別のポケモンに交代してくる。 が、シールド2枚有りだと勝てない時がある。 初手出しで相手が即交代しないのは、ブラフ読みを狙っているから。 ばかぢからを3回撃っても倒せなかった場合、こちらが交代せざるを得なくなる。 ディアルガのわざはかみなり以外は耐性受けできるが、それでもりゅうせいぐんは5割近く食らうので注意。 ばかぢから後の防御力が落ちた状態ではあまり戦いたくない。 〇カビゴン ばかぢからで倒せるが油断は禁物。 ばかぢから2回で倒せるHP量までいわなだれで削るか、最初からぶっ放すかは経験則に従う。 カビゴンがじしん型だと有利だが、カビゴンもばかぢから持ちだと逆にやられてしまうことも。 シールドなしで相手するのはかなり怖い。 初手で対面した場合はメルメタルを切るか、交代して後続の可能性に期待するか判断が求められる。 すなじごく型ならばかぢからを撃てるだけ撃って切るか、即交代するかの選択になる。 ガブリアスはじめん、ドラゴンどちらの技も持っているので、後続のギラティナやディアルガも出しにくい。 メルメタルが10まんボルト型なら勝てるが、カイオーガのためだけに使うと勝率が安定しない。 ばかぢからのほうが少し威力があるので、後半はばかぢから連発であがく。 ばかぢからを1回撃って引くか、即交代するかは後続次第。 いわなだれを耐性受けされるのも痛い。 勝ったほうがその勝負に勝てることが多い。 相手に先にばかぢからを撃たせて、耐久力が下がった状態でこちらもばかぢからを撃つか。 シールドをうまく読んで、ばかぢからを発動するか戦法が分かれる。 運頼りなところがあるので、負けた時は仕方ないと割り切る。 2~3回ばかぢからを撃って逃げるか、じしんをシールドで受けつつ、ばかぢから連発で押し切るか。 どちらにしてもステータス初期化のために交代する流れに。 防御力が落ちまくった状態だとコメットパンチでも痛い。 でんきショックのゲージわざのたまりの早さを考えれば、ややメルメタルが有利か。 なるべくばかぢから2回で沈めたいが、相手にシールドが残っているとうまく決まらないことが多い。 いわなだれを等倍で与えられるが、あまり悠長には使えない。 後続のギラティナ、ディアルガがいることで、出し負けても捲れることも可できる。 王道な組み合わせなので、対策パーティーに負けてしまうことも多々あり。 幻伝説パーティーなので、連敗はそうそうしない。 初手で出し負けが多い場合は、ギラティナかディアルガを先頭にしてみる。 初手ディアルガだった場合は、ギラティナを引いてメルメタルかメタグロスを出す。 ディアルガとギラティナはセットでパーティーにいることが多いので、なるべくメタグロスとギラティナが対面しないようにうまく繰りだす。 はがね2匹という構成なので偏りがある分、相手に意表を突くことができる。

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