鉄腕 ダッシュ カレー レシピ。 鉄腕DASH│市販のルーを使ってDASHカレーを作ってみた

鉄腕DASHで大反響、TOKIO絶賛のポークカレーのレシピ公開

鉄腕 ダッシュ カレー レシピ

材料Aのカレー粉を混ぜ合わせて1分炒める。 冷凍玉ねぎと冷凍トマトをすりおろす。 すりおろした玉ねぎとトマトを煮詰めてペーストを作る。 目安15分。 すりおろしニンニクとすりおろしショウガを煮詰めてペーストを作る。 目安2分30秒。 4 にすりおろしリンゴ・ハチミツ・ローリエ・塩・水で溶いたブイヨンを入れて火をつけ、混ぜ合わせる。 5 にカレー粉を入れてペースト状にする。 ラードにバターを溶かし、小麦粉を加え中火で加熱する。 目安4分。 6 と 7 を合わせて混ぜる。 型に入れて冷蔵庫へ。 ここまでが3月22日に放送された内容です。 そして! 3月29日放送の3時間スペシャルではいよいよこのカレーを完成させるのですが、 なんと最後の隠し味にブルーチーズを入れるそうです! これはブルーチーズドリーマーも思わずあんぐり口を開けてしまいました。 数々のスパイスと食材の旨味と風味が濃縮したカレーの中にブルーチーズ。 まさに世界に一つのオンリーワンのカレーライスです。 ブルーチーズが苦手な方は 「そんなの食べられないよ」 と思ったかもしれませんが、 実はブルーチーズは調味料としても優秀な食材なのです。 詳しくはこちらで説明しています。 この脂肪酸はバターやフルーツなどにも含まれる香りで、華やかで重厚な風味を形成する上でとても重要な役割をになっています。 これがカレーに加わることで違う角度からの風味が味を重厚なものにします。 他のチーズにはほとんど含まれないのでブルーチーズじゃないと実現できません。 長瀬君恐るべし。 特に、このカレーにはリンゴ、玉ねぎ、はちみつ、トマトが入っていますね。 これらの食材とはヨーロッパでは様々な料理としてブルーチーズが用いられているのです。 例えば、デザートとしてリンゴやはちみつと一緒にスライスして食べられたり、トマトソースの中に入れてパスタにしたりします。 このレシピを見たら必然的にブルーチーズを入れたくなるのも頷けます。 ちなみにこんな料理もあります。 ブロッコリーとブルーチーズのスープ.

次の

俺たちのDASHカレー|ザ!鉄腕!DASH!!|日本テレビ

鉄腕 ダッシュ カレー レシピ

ダッシュオリジナルカレー粉の材料• ターメリック…小さじ3• クミン…小さじ2• ガーリック…少々 耳かき1杯• カルディで626円 税込み でした。 ダッシュ固形ルーの材料• 冷凍玉ねぎ(皮なし)…150g 1個半分• 冷凍トマト(皮なし)…250g 2個分• おろしにんにく…15g• おろし生姜…15g• りんご(すりおろし)…50g• ハチミツ…25g• 塩…5g• 固形ブイヨン…15g 適量の水で溶く• ダッシュオリジナルカレー粉(*上記参照)• ローリエ…1枚• ラード スーパーの無料ラードなら2個分 … 30g• バター… 30g• 小麦粉… 30g ダッシュカレーライスの材料• ダッシュ固形ルー(*上記参照)… 170g• 人参… 80g 半個分• じゃがいも… 170g 1個半分• 豚バラ肉 ブロック … 150g• 豚肩ロース肉 ブロック … 150g• すりおろしにんにく… 13g• 水… 800ml• 塩こしょう…各少々• 油…180g ダッシュカレーの隠し味• すりおろしにんにく… 6g 小さじ1• バター…15g• ビール 苦味強め … 30cc 大さじ2• いちご果汁 2~3個分 …25cc 大さじ1と小さじ2• キムチ• 玉ねぎも皮をむいてラップに包み冷凍庫へイン。 3時間ぐらいでちょうどいい硬さになりました。 すりおろしが大変だったのでミキサーにかけました。 こんな感じになりました。 沸騰してから10分程煮込んでスープストックを作る。 この時点で味見したら、ちょっと薄いかな?と思ったけどごはんと一緒に食べたらめちゃくちゃおいしかったー!ルーから作ったのが初めてだったので、もっとスパイシーな感じかと思いきや、飽きが来ないというかずっと食べ続けていたい味でした。 ダッシュカレー追加トッピング!ブルーチーズとキムチの使い方 ポークカレー2020 ブルーチーズは細かく刻んで鍋に入れる。 ダッシュカレー子供 3歳 の反応は? 味見させたらちょっと辛くなーい?と言って食べてくれませんでした。

次の

鉄腕ダッシュカレーをレシピ通りに作ってみた!

鉄腕 ダッシュ カレー レシピ

鉄腕DASH特設HPのレシピ通りにカレーを作る カレールーは前日作りました。 うちは3~4食分では絶対に足りないので、レシピの2倍量で作りますが、公式サイトの記載に誤りがある可能性がある……。 (最後の方に分量の謎について書いていますので、まずは通して見てください) カレールーも2倍量で作っていますが、340gできるはずが、それよりちょっと多い。 トマトや玉ねぎを煮詰め足りなかった?それとももともとちょっと余るレシピ? 使用するルーの量が変わると塩分濃度も変わるわけで、どうするべきか悩む。 とりあえず340g計量して入れる(この謎は後述)。 これが公式レシピにおける材料A、切ったりむいたりする前です。 豚肉はバラが250gしかなかったので、肩ロースを多めに入れます。 どちらも北海道産! また、じゃがいもはなぜか男爵が見つからず、同じくほくほく系のキタアカリです。 そして材料B。 主に隠し味です。 ビールは「苦め」ということで、キリンラガーが最適らしい。 でも、ビールを飲む習慣がない我が家は一缶買うと確実に余してしまう。 ということで、お供え用の小缶(100円)があるサッポロ黒ラベルです。 いちごはケチって少量パックにしてしまった。 イカ塩辛は汁だけ使う。 できれば自分で作りたかったけど、今イカは旬じゃないし高いしで作れず、市販品を使います。 野菜と肉を指示通りカットしました。 豚バラは8mm、肩ロースは2. 5cmに切るとあるが、動画では肩ロースはもう少し薄い。 野菜の皮は分量の水で煮出す。 沸騰後10分。 これがカレーを作る出汁となる。 10分ほどゆでました。 じゃがいもがちょっと煮崩れてしまった。 キタアカリだからね……。 煮崩れ気味のじゃがいもを引き締めるように、油で揚げる。 レシピには180gの油 倍量なので360g で芋を揚げてから同じ鍋で玉ねぎを炒めると書かれていますが、まさかこれ全てカレーに入るわけないよな、と思い、適量の油で揚げてから、フライパンの油をいったん捨てて大さじ2くらい戻し、玉ねぎ(くし形)を炒めることにする。 別鍋で肉を焼きます。 バラから焼いて脂を出し、肩ロースを加える。 文章のレシピにはないが、塩こしょうはここで加えるらしい。 焼けたら肉をよけ、焼いた際に出た脂で玉ねぎスライスとおろしにんにくを炒める。 茶色くなるまでしっかり炒めるようです。 この鍋に具とローリエとスープストック(野菜くず出汁)を入れる。 ローリエ、レシピにないじゃないか。 2枚ほど加えることにする。 じゃがいも、すぐに煮崩れそうだな……。 5分煮て、火を止めて自作カレールー(適当なサイズに切りました)を溶かし、炒めた櫛型玉ねぎを入れて5分煮る。 ルーが、市販のもののようにきれいに溶けない。 しっかり溶かすためにこねくりまわしているうちにじゃがいも全滅。 ルーが溶けたら5分煮ておろしにんにくとバターと塩を入れて味を調える。 有塩バターなので、塩気を見ながら調節しました。 出来上がりがかなりしょっぱかったので、この塩は半分以下でもいいかもしれない。 そして最後に!!隠し味にビール(苦め)、いちごの汁、塩辛の汁を入れることで他に無い美味しさを出すようです。 塩辛は汁少なめのものを買っちゃったので、身も少し入ってしまった。 この時点でご飯と一緒に味見する。 まず、すっごいにんにく臭。 スパイスにも、カレールーの野菜にも、玉ねぎ炒めるときも、仕上げにもにんにくが結構入っているから当然ですね。 しかし、人と会う前に食べるべきではないくらいのにんにくです。 一日目のカレーとは思えないくらいドロドロしています。 じゃがいもが溶けてしまったせいもあると思いますが、しょっぱい。 これもしかしてルー多かったんじゃない?ってくらい味が濃い。 隠し味のビール、いちご、塩辛の味はちゃんとします。 確かにこれがカレーに深みを与えていることは間違いなさそう。 しかし、しょっぱいな。 公式サイトの分量の謎を日テレに電話質問してみる いくらTOKIOの皆さんが肉体労働者とはいえ、これはさすがにしょっぱいです。 心当たりは……実はある。 公式サイトのレシピですが、ルーもカレーライスも3~4人前と表記されています。 ですが、長瀬さんがカレーを作る動画では、「カレールー半量」と言っているのです。 つまり、公式のレシピはカレールーが6~8人前、カレーライスが3~4人前ということではないだろうか。 ここがどうも腑に落ちなくて、実は日テレに電話で質問したのです。 「動画ではカレールー半量と言っていますが、レシピの文面では全量入れることになっています。 どちらが正しいのですか」と。 お返事は「出来上がったルーを170g計量して入れて下さい」とのことでした。 そのお返事を頂いたので、(もともと全ての分量を2倍で作っていたから)レシピの2倍量である340gのカレールーを入れたのですが……。 これでこんなにしょっぱく、とろみも強いということは、やっぱりルーの量は半量入れるべきだったのでは……。 マジかよ、みんなで作ろうという企画なら、もっとちゃんとレシピを作ってほしいものです。 味はとても濃いものの、スパイスのバランスやうま味がしっかりしているので、これから水を足してちょうどいい味加減にします。 合計カップ2杯くらい水を足すことになりましたが、これくらい薄めるとすごく美味しいカレーになった。 煮込み直すとにんにく臭も和らぎます。 これが正しい味なのだと思う。 そう考えると、DASHカレー、美味しいなぁ。 ブルーチーズとキムチはどこで使うか 先週までの放送では、ここで完成となっていました。 が、今日の放送分でブルーチーズとキムチもどこかで使うと先週予告されていましたが、どこで使うのだろう。 とりあえず用意だけして、レシピ通りにカレーを作り、ご飯を炊いておきました。 ここからは放送を見てから、最後の仕上げをしたカレーを食べてみたうえでその感想を追記したいと思います。 追記:ブルーチーズとキムチを混ぜて食べてみた! 29日の放送を見ました。 これらはヒングの代わりになるものとして入れるそうです!うちヒングあるからこれを入れてもいいということだろうか。 いやいや、キムチもブルーチーズもあるから使おう。 これらは一緒に入れるのではなくて、別々に作って食べ比べるのです……。 ちょっと面倒だけど、二鍋に分けて作る必要があるか。 ブルーチーズは3~4人前に10g刻んで混ぜるとのこと! キムチは3~4人前に汁だけを小さじ2杯混ぜる! ブルーチーズの方、もうキッチンから離れてても乳製品の香りがぷんぷんする。 たった10gなのにすごいパンチだ。 キムチはあっさり系のスーパーキムチだからか、それとも隣のブルーチーズカレーが強烈だからか、あまりキムチ感を感じません。 番組と同じように、あいがけして食べます。 ご飯足りるかな……。 キムチの方から食べます。 なぜならキムチの方が味が繊細そうだったから。 こちらを先に食べると、キムチが入っていることはわかります。 が、もともとにんにくが強いカレーなので、これが入っているために劇的に美味しくなるとまでは思わなかった。 カレーの邪魔はしていません。 だから、もっと量を増やすとか、しっかり漬かった酸っぱいキムチの汁ならまた印象は変わったはず。 続きましてブルーチーズ入り。 これが……。 すごく複雑な香りで、うまく言えないんですが「いい!」んですよ。 香りだけで深みがグンと出る。 味は、乳製品のまろやか風味の中に青カビのピリッとした香りと味が入ってきて、すごく美味しくなっている。 これは確かに、初めて食べる味だわ。 ブルーチーズがこんなにカレーに合うとは思わなかった。 私の感想としては、ブルーチーズ入りがダントツで美味しかったです。 キムチはカレーと混ぜるより添え物にした方が合うかもしれない。 そしてついでに。 自作の福神漬けまでは作れなかったが、レモンと合わせるっていうのをやってみたくて、途中からすりおろしたレモンの皮をふりかけてみる。 汁は酸味が強くなりそうだと思ったので使いません。 新宿産……ではなくて愛媛産です。 お、これ美味しいです。 サッパリする。 特にブルーチーズ入りの方に合う。 チーズとレモンですからね、そりゃ好相性だ。 そして、ブルーチーズが無くても、カレーそのものにレモンが合うんだと思う。 南インドのレモンライスはカレー(というかスパイス料理)と一緒に食べるもんね。 これからDASHカレーを作る方、レモン入り福神漬けが用意できないなら、すりおろしたレモンの皮をかけて食べてみてくださいね。 絶対美味しいですよ。 ということで俺たちのDASHカレーは完結したことになります。 しかし、福神漬けを自作するとか、ご飯にこめ油を入れて炊くとか、当日放送することが多い! 前もって言ってくれればなるべく近づけたのに~。 さすがに皿までは作りませんが。 うーん、今回は頑張った!今日はここまで。 最後までお読みいただきありがとうございます。

次の