自縛 神 デッキ リンクス。 【地縛神(じばくしん)デッキ】カード効果22枚まとめ

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自縛 神 デッキ リンクス

今回採用した 「地縛神」は両方とも攻撃力が3000なので、 「地縛超神官」の3の効果を使うことで1ターンキルを行うことが出来ます。 1 :Sモンスターが自分のフィールド・墓地の両方に存在する場合に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 2 :自分メインフェイズに発動できる。 自分のデッキ・墓地から「地縛神」モンスター1体を選んで手札に加える。 3 :このカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、 「地縛神」モンスターが召喚された場合に発動できる。 相手のLPは3000になる。 新規収録されたカードの1枚で1つ目の効果はシンクロモンスターが自分のフィールドと墓地両方にある時にこのカードを手札から特殊召喚できる効果で、このデッキでは性質上、 「太陽龍 インティ」「月影龍クイラ」と相性が良いです。 1の効果での特殊召喚にこだわらなくても、 「死皇帝の陵墓」での通常召喚が可能なので、召喚権を割いてはしまうものの、このカードを通常召喚し、2の効果で 「地縛神」をサーチするのも手です。 3つ目の効果は相手のライフを3000に出来るので、 「地縛神 Uru」で直接攻撃すれば1ターンキルになります。 理想的な動きとしては、 「死皇帝の陵墓」がある状態で、このカードを1の効果で特殊召喚し、2の効果で 「地縛神 Uru」をサーチし、そのまま通常召喚し、3の効果で相手ライフを3000に 「地縛神」で直接攻撃すれば1ターンキルコンボとなります。 1つ目の効果の条件を満たすのが、やや難しいと感じる場合は無理にこのコンボを狙って行く必要はありません。 手札2枚の消費で 「太陽龍インティ」を出せるようになった他、汎用性の高いレベル8シンクロモンスターがシンクロ召喚可能です。 分かりにくいですが、手札で発動する効果なので 「エフェクト・ヴェーラー」などの効果無効を受けない点でも優秀です。 また召喚権を使わずにモンスターを2体揃える事ができるので、 「地縛神」のリリース要員にもなることが出来ます。 「使神官アスカトル」同様にこちらは実質手札2枚の消費で 「月影龍 クイラ」をシンクロ召喚出来ます。 「月影龍 クイラ」以外にもこのカードと 「スーパイ」の属性が地属性という点で攻撃力が高い 「ゴヨウ・ガーディアン」や相手の罠カードの発動を無効に出来る 「ナチュル・パルキオン」をシンクロ召喚することが出来ます。 太陽龍 インティ このデッキの主役シンクロモンスターで戦闘で破壊された時に相手モンスター1体を破壊して、そのモンスターの攻撃力の半分のダメージを与える効果とこのカードが破壊された場合、次のスタンバイフェイズ時に 「月影龍 クイラ」を特殊召喚することが出来ます。 「月影龍クイラ」の特殊召喚は次のスタンバイフェイズと遅いものの、コンボが1度発動すれば、破壊以外での処理でない限り 「月影龍クイラ」との蘇生コンボが発生するので、相手にとっては厄介なものとなります。 スクラップ・ドラゴン レベル8シンクロモンスターであり、1ターンに1と相手モンスターと自分モンスターを破壊する効果を持ちます。 「使神官アスカトル」で出しやすいレベル8シンクロモンスターであり、自身の 「太陽龍インティ」「月影龍クイラ」を破壊するしつつ相手モンスターを破壊できる為、今回採用しました。 攻撃力も2800と高く、アタッカーとしても申し分ないステータスを持ちます。 月影龍 クイラ このカードが攻撃対象にされた時に攻撃モンスターの攻撃力の半分ライフを回復でき、破壊された時に墓地の 「太陽龍インティ」を1体特殊召喚出来ます。 このデッキでは、 「死皇帝の陵墓」でライフを払う機会が多く、このカードの回復効果は微量ではあるものの嬉しい効果となっております。 1 :フィールドにレベル10モンスターが存在する限り、 このカードは効果の対象にならず、効果では破壊されない。 2 :このカードがフィールドゾーンに存在する限り、 自分が「地縛神」モンスターをアドバンス召喚する場合、 Sモンスター1体を2体分のリリースにできる。 3 :Sモンスターが特殊召喚された場合に自分はこの効果を発動できる。 デッキから「地縛神」魔法・罠カード1枚を手札に加える。 効果が3つあり1つ目の効果は、フィールドにレベル10モンスターが存在する限り、 このカードは効果の対象にならず、効果では破壊されない耐性効果。 2つ目は自分が 「地縛神」モンスターをアドバンス召喚する場合、シンクロモンスター1体を2体分のリリースにできるリリース軽減効果。 3つ目はシンクロモンスターを特殊召喚した時にデッキから 「地縛神」魔法・罠カードを1枚サーチ出来る効果です。 1つ目の効果はフィールド魔法が離れると破壊されてしまう 「地縛神」の弱点を補った効果となっており、 「地縛神」の場持ちを良くしてくれます。 2つ目の効果はシンクロモンスターを2体分のリリースに出来る効果で 「使神官アスカトル」「死神官スーパイ」を使い 「太陽龍インティ」「月影龍クイラ」をシンクロ召喚する事で、召喚権を残しつつ、シンクロモンスターを場に出せ、リリースに 「太陽龍インティ」又は 「月影龍クイラ」を使えば墓地に起きつつ「地縛神」を召喚する事が出来ます。 効果自体は決して弱くはないものの、 「死皇帝の陵墓」に比べて1枚で完結出来ず、複数枚積んでしまうと事故要因になりかねない為、 今回採用は1枚です。 スポンサーリンク ゴドウィンデッキの回し方・戦術 今回新規カードが加わった事で、 「地縛神」とシンクロモンスターとの混合でシナジーを生み出すことが出来るようになりました。 回し方としては 「死皇帝の陵墓」を使い 「地縛神」モンスターで押し切る方法。 「使神官アスカトル」「死神官スーパイ」を使ってシンクロモンスターでビートダウンする方法。 基本的にはどの戦術でもデッキ自体は回るようにはなっているので、手札の状況からや相手のデッキに合わせて動き方を変えていくと良いでしょう。 「地縛超神官」は1の効果での特殊召喚にこだわらなくても、 「死皇帝の陵墓」で通常召喚可能な上、 「地縛神」をサーチすることが出来るので、効果で特殊な召喚が不可能でも、召喚できる状態であれば積極的に特殊召喚を狙っていくと良いでしょう。 また 「使神官アスカトル」「死神官スーパイ」のおかげでレベル8とレベル6のシンクロ召喚がしやすくなったので、他にも汎用性の高いレベル8とレベル6シンクロモンスターを採用してみるのも良いでしょう。 今週の人気記事一覧!!•

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遊戯王リンクスで、地縛神デッキを使ってる人に質問です。

自縛 神 デッキ リンクス

遊戯王ライターの11番です。 【地縛神】デッキ のカード効果・デッキレシピ・回し方・相性の良いカードなどをまとめていきます。 「地縛神(じばくしん)」は、高攻撃力でダイレクトアタックができるのが特徴です。 新規カード《地縛超神官》は相手のライフを3000にする効果を持つので、 ワンターンキルを狙えます。 このページでは、「地縛神」のカード効果、デッキレシピを紹介し、【地縛神】デッキの動かし方・回し方や、 相性の良いカードをまとめて解説しました。 このページを読めば、【地縛神】デッキをどんなデッキで、どのようにデッキを組めばいいのか、どのように強化・改造すればいいのかがわかります。 【地縛神】デッキを作ろうとしている方は、ぜひデッキ構築の参考にしてください。 「地縛神」は、「」で強化された闇属性・レベル10の上級モンスターデッキです。 シンクロモンスターを2体分のリリースにできるフィールド魔法と、シンクロモンスターを召喚権を使わずに展開できるカードが登場し、「地縛神」モンスターの召喚がしやすくなりました。 「地縛神」のモンスターは以下の共通効果を持っており、一気にライフを奪う展開を得意とします。 最終的には、《地縛超神官》の効果と「地縛神」モンスターの ダイレクトアタックで勝利します。 X :このカードは直接攻撃できる。 X :相手はこのカードを攻撃対象に選択できない。 X :フィールド魔法カードが表側表示で存在しない場合にこのカードは破壊される。 「地縛神」新規カード 「地縛神」に関連する新規カードを以下にまとめました。 1 :Sモンスターが自分のフィールド・墓地の両方に存在する場合に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 2 :自分メインフェイズに発動できる。 自分のデッキ・墓地から「地縛神」モンスター1体を選んで手札に加える。 3 :このカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、 「地縛神」モンスターが召喚された場合に発動できる。 相手のLPは3000になる。 1 :このカード以外の手札を1枚捨てて発動できる。 このカードを手札から守備表示で特殊召喚する。 その後、手札・デッキから「赤蟻アスカトル」1体を特殊召喚できる。 この効果を発動するターン、自分はSモンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。 1 :このカード以外の手札を1枚捨てて発動できる。 このカードを手札から守備表示で特殊召喚する。 その後、手札・デッキから「スーパイ」1体を特殊召喚できる。 この効果を発動するターン、自分はSモンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。 《地縛地上絵(じばくちじょうえ)》 フィールド魔法 このカード名の 3 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :フィールドにレベル10モンスターが存在する限り、 このカードは効果の対象にならず、効果では破壊されない。 2 :このカードがフィールドゾーンに存在する限り、 自分が「地縛神」モンスターをアドバンス召喚する場合、 Sモンスター1体を2体分のリリースにできる。 3 :Sモンスターが特殊召喚された場合に自分はこの効果を発動できる。 デッキから「地縛神」魔法・罠カード1枚を手札に加える。 《究極地縛神(きゅうきょくじばくしん)》 永続罠 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :フィールドに通常召喚された「地縛神」モンスターが存在する場合、 フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化され、 そのターンのエンドフェイズ時に墓地へ送られる。 この効果で特殊召喚したモンスターは攻撃力が倍になり、 このターンのエンドフェイズ時に持ち主の手札に戻る。 また、フィールド上のこのカードが破壊された場合、 自分の墓地の「太陽龍インティ」1体を選択して特殊召喚できる。 また、フィールド上のこのカードが破壊された場合、 次のターンのスタンバイフェイズ時、 自分の墓地の「月影龍クイラ」1体を選択して特殊召喚できる。 「地縛神」既存カード 「地縛神」に関連するモンスター・魔法・罠カードの効果を以下にまとめました。 フィールド魔法カードが表側表示で存在しない場合このカードを破壊する。 相手はこのカードを攻撃対象に選択できない。 このカードは相手プレイヤーに直接攻撃できる。 また、1ターンに1度、このカード以外の自分フィールド上のモンスター1体をリリースする事で、 相手フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を選択し、 エンドフェイズ時までコントロールを得る。 フィールド魔法カードが表側表示で存在しない場合このカードを破壊する。 相手はこのカードを攻撃対象に選択できない。 このカードは相手プレイヤーに直接攻撃できる。 フィールド魔法カードが表側表示で存在しない場合このカードを破壊する。 相手はこのカードを攻撃対象に選択できない。 このカードは相手プレイヤーに直接攻撃できる。 また、フィールド上に表側表示で存在するこのカードが戦闘によって破壊される場合、 代わりにこのカード以外の自分フィールド上のモンスター1体を リリースして相手のライフポイントを半分にできる。 フィールド魔法カードが表側表示で存在しない場合このカードを破壊する。 相手はこのカードを攻撃対象に選択できない。 このカードは相手プレイヤーに直接攻撃できる。 また、このカードがこのカード以外の効果によって破壊された時、 フィールド上のカードを全て破壊する。 フィールド魔法カードが表側表示で存在しない場合このカードを破壊する。 相手はこのカードを攻撃対象に選択できない。 このカードは相手プレイヤーに直接攻撃できる。 また、このカードが戦闘によって相手モンスターを破壊した場合、 破壊したモンスターの元々の攻撃力分のダメージを相手ライフに与える。 フィールド魔法カードが表側表示で存在しない場合このカードを破壊する。 相手はこのカードを攻撃対象に選択できない。 このカードは相手プレイヤーに直接攻撃できる。 また、1ターンに1度、このカードの守備力の半分のダメージを 相手ライフに与える事ができる。 この効果を発動するターン、このカードは攻撃できない。 このカードがフィールド上に表側守備表示で存在する限り、 相手はバトルフェイズを行えない。 2 :このカードが召喚に成功した場合、 相手の手札の数までこのカード以外の自分フィールドのカードを対象として発動する(最大3枚まで)。 そのカードを持ち主のデッキに戻す。 3 :このカードは直接攻撃できる。 4 :相手はこのカードを攻撃対象に選択できない。 5 :フィールド魔法カードが表側表示で存在しない場合にこのカードは破壊される。 《地縛神の復活》 通常魔法 手札を1枚捨てて発動する。 自分の墓地に存在する「地縛神」と名のついたモンスター1体と フィールド魔法カード1枚を選択して手札に加える。 《地縛神の咆哮》 永続罠 相手モンスターの攻撃宣言時、攻撃モンスターの攻撃力が 自分フィールド上に表側表示で存在する「地縛神」と名のついたモンスターの 攻撃力より低い場合、その攻撃モンスター1体を破壊し、 破壊したモンスターの攻撃力の半分のダメージを相手ライフに与える。 この効果は1ターンに1度しか使用できない。 《地縛旋風(じばくせんぷう)》 通常魔法 自分フィールド上に「地縛神」と名のついたモンスターが 存在する場合に発動できる。 相手フィールド上の魔法・罠カードを全て破壊する。 《栄誉の贄》 通常罠 自分のライフポイントが3000以下の場合、 相手が直接攻撃を宣言した時に発動する事ができる。 そのモンスターの攻撃を無効にし、 自分フィールド上に「贄の石碑トークン」 (岩石族・地・星1・攻/守0)2体を特殊召喚し、 自分のデッキから「地縛神」と名のついたカード1枚を手札に加える。 「贄の石碑トークン」は、「地縛神」と名のついたモンスターの アドバンス召喚以外のためにはリリースできず、シンクロ素材とする事もできない。 《地縛波(グランド・ウェーブ)》 カウンター罠 自分フィールド上に「地縛神」と名のついたモンスターが 存在する場合に発動できる。 相手が発動した魔法・罠カードの発動を無効にし破壊する。 《早すぎた復活》 通常罠 自分の墓地に存在する「地縛神」と名のついたモンスター1体を選択して発動する。 選択したモンスターを自分フィールド上に特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターは、そのターン攻撃宣言をする事はできない。 また、この効果で特殊召喚したモンスターが戦闘を行う場合、 相手プレイヤーが受ける戦闘ダメージは0になる。 《地縛超神官》3• 《地縛神 Uru》1• 《地縛神 Ccapac Apu》1• 《使神官-アスカトル》3• 《赤蟻アスカトル》1• 《死神官-スーパイ》3• 《スーパイ》1• 《魔轟神獣ケルベラル》2• 《地縛地上絵》3• 《成金ゴブリン》3• 《死者蘇生》1• 《テラ・フォーミング》1• 《ハーピィの羽根箒》1• 《強欲で金満な壺》3• 《ダーク・オカルティズム》1• 《威嚇する咆哮》1• 《激流葬》2• 《戦線復帰》3• 《メタバース》2 【エクストラデッキ】(15枚)• 《太陽龍インティ》3• 《月影龍クイラ》3• 《瑚之龍》2• 《スターダスト・チャージ・ウォーリアー》2• 《スターダスト・ドラゴン》2• 《レッド・デーモンズ・ドラゴン・スカーライト》1• その後、手札・デッキから「赤蟻アスカトル」1体を特殊召喚できる。 この効果を発動するターンは、エクストラデッキからシンクロモンスターしか特殊召喚できない。 その後、手札・デッキから「スーパイ」1体を特殊召喚できる。 この効果を発動するターンは、エクストラデッキからシンクロモンスターしか特殊召喚できない。 この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化され、そのターンのエンドフェイズ時に墓地へ送られる。 この効果で特殊召喚したモンスターは攻撃力が倍になり、このターンのエンドフェイズ時に持ち主の手札に戻る。 1 :このカード以外の手札を1枚捨てて発動できる。 このカードを手札から守備表示で特殊召喚する。 その後、手札・デッキから「赤蟻アスカトル」1体を特殊召喚できる。 この効果を発動するターン、自分はSモンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。 《使神官-アスカトル》は、手札を1枚捨てることで自身を特殊召喚しながら、手札・デッキからチューナーを用意できるモンスター です。 特殊召喚できる《赤蟻アスカトル》と合わせることでレベル8のシンクロ召喚が可能になるため、素材指定がありシンクロ召喚が難しかった《太陽龍インティ》が簡単に出せるようになります。 《太陽龍インティ》しか出せなくなるといった縛りは存在しないため、 状況に合わせたレベル8シンクロモンスターをシンクロ召喚していきましょう。 1 :このカード以外の手札を1枚捨てて発動できる。 このカードを手札から守備表示で特殊召喚する。 その後、手札・デッキから「スーパイ」1体を特殊召喚できる。 この効果を発動するターン、自分はSモンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。 《死神官-スーパイ》は、手札を1枚捨てることで特殊召喚ができ、さらに手札・デッキから「スーパイ」1体を特殊召喚できるモンスターです。 特殊召喚できる《スーパイ》と合わせることでレベル6のシンクロ召喚が可能になるため、素材指定がありシンクロ召喚が難しかった《月影龍クイラ》が簡単に出せるようになります。 また、《月影龍クイラ》しか出せなくなるといった縛りは存在しないため、 状況に合わせたレベル6シンクロモンスターをシンクロ召喚していきましょう。 レベル6シンクロモンスターで候補に挙がるカードと言えば、《瑚之龍》や《スターダスト・チャージ・ウォーリアー》当たりが強力です。 とはいえ、《太陽龍インティ》が墓地にいる状況での《月影龍クイラ》(逆でも可)も強力なため、《月影龍クイラ》のシンクロ召喚も積極的に狙っていきたいです。 《魔道契約の扉》《ダーク・オカルティズム》《メタバース》の3枚です。 《魔導契約の扉》 通常魔法 1 :自分の手札から魔法カード1枚を選んで相手の手札に加える。 その後、自分のデッキからレベル7・8の闇属性モンスター1体を自分の手札に加える。 《魔導契約の扉》は、自分の手札から魔法カード1枚を相手の手札に加えることで、レベル7・8の闇属性モンスター1体をサーチできる魔法カード です。 《魔導契約の扉》を使うことで《地縛超神官》がサーチできます。 ワンターンキルを狙うため、相手に魔法カードを渡すデメリットはそこまで気になりません。 《トーチ・ゴーレム》をサーチできることで注目が集まったカードでもあります。 通常魔法 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :手札を1枚捨てて発動できる。 自分のデッキ・墓地から「ウィジャ盤」1枚または悪魔族・レベル8モンスター1体を選んで手札に加える。 2 :墓地のこのカードを除外して発動できる。 自分の手札・墓地の「ウィジャ盤」及び「死のメッセージ」カードの中から、 任意の数だけ選び(同名カードは1枚まで)、好きな順番でデッキの一番下に戻す。 その後、戻した数だけ自分はデッキからドローする。 この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。 《ダーク・オカルティズム》は、手札を1枚捨てることで悪魔族・レベル8モンスター1体をサーチできる魔法カード です。 「ウィジャ盤」デッキで有効なサーチカードですが、悪魔族・レベル8モンスターをサーチする効果が含まれているため、《地縛超神官》のサーチができます。 自分のデッキ、墓地から「地縛神」モンスターをサーチできる。 このカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、「地縛神」モンスターが召喚された場合相手ライフを3000にする• 《地縛地上絵》(フィールド魔法) …効果の概要:フィールドにレベル10モンスターが存在する限り、このカードは効果の対象にならず、効果では破壊されない。 自分が「地縛神」モンスターをアドバンス召喚する場合、シンクロモンスター1体を2体分のリリースにできる。 シンクロモンスターがモンスターが特殊召喚された場合に「地縛神」魔法・罠カードをサーチできる• フィールド魔法カードが表側表示で存在しない場合このカードを破壊する。 相手はこのカードを攻撃対象に選択できない。 このカードは相手プレイヤーに直接攻撃できる。 1 :Sモンスターが自分のフィールド・墓地の両方に存在する場合に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 2 :自分メインフェイズに発動できる。 自分のデッキ・墓地から「地縛神」モンスター1体を選んで手札に加える。 3 :このカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、 「地縛神」モンスターが召喚された場合に発動できる。 相手のLPは3000になる。 《地縛超神官》は、特殊召喚効果・サーチ効果・相手のライフを3000にする効果を持つモンスター です。 【地縛神】デッキでは、《地縛超神官》を特殊召喚し、攻撃力3000の「地縛神」モンスターをサーチします。 その後相手のライフを3000にして、攻撃力3000の「地縛神」モンスターでダイレクトアタックすることで、勝利するといったコンセプトになります。 召喚条件が限定されているわけではないので、墓地から蘇生するカードと合わせて特殊召喚を狙うのも強力です。 《地縛地上絵》 フィールド魔法 このカード名の 3 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :フィールドにレベル10モンスターが存在する限り、 このカードは効果の対象にならず、効果では破壊されない。 2 :このカードがフィールドゾーンに存在する限り、 自分が「地縛神」モンスターをアドバンス召喚する場合、 Sモンスター1体を2体分のリリースにできる。 3 :Sモンスターが特殊召喚された場合に自分はこの効果を発動できる。 デッキから「地縛神」魔法・罠カード1枚を手札に加える。 《地縛地上絵》は、「地縛神」モンスターをアドバンス召喚する場合、シンクロモンスター1体を2体分のリリースにできるフィールド魔法カードです。 この効果が《地縛超神官》と噛み合いが良く、展開・サーチ・アドバンス召喚の潤滑油となります。 また《地縛地上絵》は、レベル10のモンスターが存在する場合に対象に取られず破壊もされなくなるため、フィールド魔法が存在しないとする「地縛神」の弱点をカバーできます。 フィールド魔法カードが表側表示で存在しない場合このカードを破壊する。 相手はこのカードを攻撃対象に選択できない。 このカードは相手プレイヤーに直接攻撃できる。 また、1ターンに1度、このカード以外の自分フィールド上のモンスター1体をリリースする事で、 相手フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を選択し、 エンドフェイズ時までコントロールを得る。 《地縛神 Uru》は、共通効果に加え、相手モンスターのコントロールを得る効果を持つモンスター です。 《地縛超神官》によって相手のライフを3000にできるので、ワンターンキルを狙うのであれば攻撃力3000の「地縛神」モンスターを採用したいところです。 攻撃力3000の「地縛神」モンスターは《地縛神 Uru》と《地縛神 Ccapac Apu》が存在します。 《地縛神 Uru》は相手モンスターのコントロールを奪う効果を持つので、相手の厄介な制圧効果を持つモンスターを除去しながらフィニッシュを狙えます。 《死皇帝の陵墓》 …相性の良いポイント:フィールド魔法であり、「地縛神」モンスターのリリースコストをライフでまかなえる• 《神縛りの塚》 …相性の良いポイント:「地縛神」モンスターに対象・破壊耐性を付けられる• 《成金ゴブリン》 …相性の良いポイント:ライフを3000にするのであれば実質デメリットは0になる• 《戦線復帰》 …相性の良いポイント:手札を捨てるカードが多いので、蘇生系カードを増やしてみると相性が良い• 「魔妖」 …相性の良いポイント:連続シンクロを行うテーマのため、墓地とフィールドにシンクロモンスターを揃えやすい• 「帝」 …相性の良いポイント:アドバンス召喚サポートカードを活かせる。 《帝王の烈旋》が強力 相性の良いおすすめ強化カード 《死皇帝の陵墓》 フィールド魔法 1 :お互いのプレイヤーは、 自分メインフェイズに以下の効果から1つを選択して発動できる。 1体のリリースを必要とする手札のモンスター1体の通常召喚を、 リリースなしで行う。 2体のリリースを必要とする手札のモンスター1体の通常召喚を、 リリースなしで行う。 《死皇帝の陵墓》は、アドバンス召喚のリリースコストをライフでまかなえるフィールド魔法です。 フィールド魔法とリリースコストの「地縛神」での難点を同時に解決できるカードです。 ただ《死皇帝の陵墓》が破壊されると、「地縛神」モンスターは自身の効果で破壊されてしまうので注意が必要です。 Amazonの情報を掲載しています 《神縛りの塚》 フィールド魔法 1 :フィールドのレベル10以上のモンスターは 効果の対象にならず、効果では破壊されない。 2 :フィールドのレベル10以上のモンスターが 戦闘でモンスターを破壊し墓地へ送った場合に発動する。 破壊されたモンスターのコントローラーは1000ダメージを受ける。 3 :フィールドのこのカードが効果で破壊され墓地へ送られた時に発動できる。 デッキから神属性モンスター1体を手札に加える。 《神縛りの塚》は、レベル10以上のモンスターが効果の対象にならず、効果で破壊されなくなるフィールド魔法です。 「地縛神」モンスターは特に耐性が無く、除去効果で簡単にやられてしまうため、《神縛りの塚》によって場持ちをよくできます。 Amazonの情報を掲載しています 相性の良いおすすめテーマ 「魔妖」 「魔妖(まやかし)」は、「ヒドゥン・サモナーズ」でカテゴリ化されたテーマで、アンデット族のシンクロテーマです。 シンクロモンスターを素材に連続シンクロする動きが特徴で、フィールド・墓地の両方にシンクロモンスターを簡単に揃えられます。 「地縛神」もアドバンス召喚で大型モンスターを展開するため、アドバンス召喚サポートを共有できるのが強みです。 自分で情報を調べる必要がないので、とってもラクチンですよ。 今だけ参加特典として、 きりぶろLINE限定情報をプレゼント中。 すでに 6,000人以上のデュエリストが参加しています。 手札消費は激しいものの、「相手ライフを3000にし、3000モンスターでダイレクトアタック」というシンプルかつ豪快な動きは魅力的です。 今 後新たな「地縛神」魔法・罠カードが登場することにも期待したいですね。

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【地縛神デッキ】新規カード解説・相性の良いカード等の紹介

自縛 神 デッキ リンクス

カード名 理由 このデッキの要。 2枚もしくは3枚はいれたい。 ネフティスの性質上、カードが伏せにくいので、防御札はクリボールをまず推奨する。 効果で自分の炎属性の破壊が可能。 ネフティスを破壊するギミックの1つ。 ネフティスと非常に相性が良いカード。 攻撃力1800と下級の中では高く、破壊時に自分の手札かフィールドのカード1枚を破壊可能。 その効果によりネフティスの帰還効果を狙ったり、破壊をトリガーとしたカードの効果を呼びさます事が可能。 自身が破壊されると次のスタンバイフェイズにをサーチ可能。 デッキの安定感をかなり高めてくれるカードだ。 このデッキの潤滑油的存在。 ネフティスの特殊召喚、ネフティスを破壊しながらヤクシャのサーチなど、その場の状況にあった使い方が可能。 ライフが4000の時、ネフティスをサーチ可能。 後半だと腐るケースが多いので、序盤でなんとしても引きたい。 ネフティスデッキのポイント ヤクシャと孤島がエンジン カード名 理由 の効果で特殊召喚可能。 ネフティスで魔法罠を一掃した後の火力要因として優秀。 墓地で除外することで、手札の植物を展開可能。 孤島やヤクシャの効果で積極的に破壊したい。 植物ネフティスデッキのポイント 植物とのハイブリット型 能動的な自己破壊手段が多いネフティスデッキを活かして、のような墓地で効果を発動するカードが使いやすくなった。 で手札のを破壊しながらをサーチするといった動きが可能。 ネフティスとマリーナのダブルアタッカー このデッキはネフティス以外にも大型のアタッカーを備えているので、殴り合いにおいてはネフティスデッキの中でも最も優秀だろう。 特に、ネフティスを蘇生してバックを全破壊しながら、墓地のを除外して、手札からを出すことで1ターンに2体の最上級モンスターが展開できる動きが強力。

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