笑 点 緊急 生放送。 上田晋也が橋下徹・ひろゆき・竹中平蔵らと「コロナ禍で見えた日本の問題点」を緊急生激論

バーチャルアイドルグループが超重大な緊急会見へ、バトルロワイヤル説も浮上!?(ニッポン放送)

笑 点 緊急 生放送

公開を知らせる看板 ・ので 主に隔週に公開収録が行われている。 (でのの時もある) ジャンル 演出 高木裕司() 出演者 ほか オープニング エンディング 同上 製作 プロデューサー 福田一寛(日本テレビ) 飯田達哉・大畑仁(ユニオン映画) 宮本誠臣(統轄P、日本テレビ) (CP、日本テレビ) 制作 放送 映像形式 (2017年1月8日より) 音声形式 放送国・地域 放送開始から1968年4月まで 放送期間 - 放送時間 16:30 - 17:10 放送分 40分 回数 1 - 95 1968年5月から1996年3月まで 放送期間 - 放送時間 日曜日 17:20 - 18:00 放送分 40分 回数 96 - 1511 1996年4月から 放送期間 - 現在 放送時間 日曜日 17:30 - 18:00 放送分 30分 回数 1512 - 特記事項: 通算放送回数2713回(2020年5月31日現在) この項目ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 『 笑点』(しょうてん)は、 でから毎週夕方に放送されている。 又、日本や世界で最も長く放映されるテレビ演芸バラエティ番組として を保持する番組でもある。 後楽園ホール前の「笑点みやげ」売店 (41年)に『』を受け継ぐ形で放送がスタート。 番組名は、がヒットドラマ『』をもじって命名した。 収録はで隔週土曜日の昼頃に行われ、1回の収録で2〜3週分収録する。 また年に数回(基本的には4回)、ネット局の開局記念イベントなどでが行われる。 なお番組で放送されるのは、収録から8日後と15日後の日曜日となることが主である( や地方収録などのスケジュールの関係で貯め撮り収録し、それが翌日から1か月以上先の放送になることもある)。 視聴率(ビデオリサーチ、・世帯、以下略)では週間バラエティ番組部門での1位を記録することもある。 放送回数は2016年(平成28年)1月31日の放送で2500回に到達した。 2016年現在のの番組では『』(2006年9月終了)、『』(日テレバージョン)に次いで放送期間の長さで歴代第3位である。 さらに2009年(平成21年)には『』(、テレビ版)の42年という、演芸番組及びバラエティー番組として最長の放送期間を塗り替えた。 2005年(平成17年)11月23日には放送40周年を記念して5枚組の『』が発売された。 日本テレビのに現存する『笑点』の番組本編映像は1973年(昭和48年)8月26日(第369回)放送分が最古である。 理由としては、放送局用VTRはまで規格で場所を取り、テープも1巻当たりの単価が高価であり、放送済みビデオテープは消去されて使い回されたためである。 そのため同番組の1960年代の映像は、オープニング(「」が主題歌だったころの)を除き現存していない。 1976年(昭和51年)より毎年チャリティーカレンダー「笑点暦」(発売元は)を発売しており、年末になると番組内で告知される。 発売当初は価格分の郵便切手を同封して注文する通信販売のみの扱いであったが、後に書店での販売を開始している。 売り上げの一部は、(2011年までは、日本テレビ系列愛の小鳩事業団)に寄付される。 2015年(平成27年)10月には番組放送50周年を記念して、セット「笑点50周年記念プレミアムフレーム切手セット」が発売された。 放送規格について 1980年(昭和55年)4月6日(第711回)から。 1989年(平成元年)9月3日(第1186回)からは化に伴い を開始、2009年(平成21年)10月4日(第2184回)からは を実施している。 は、2006年12月24日放送分から実施しており、大喜利コーナー時の隣座席の映り込みに配慮し、黒帯を配置し4:3化して放送されていた。 2010年(平成22年)1月1日の新春スペシャルで、初めて全編ハイビジョン(16:9)となり、アナログではそれと同時に、に移行し、同年1月3日(第2197回)からレギュラー放送も同じく全編ハイビジョンとなった。 また、全編ハイビジョン放送開始以降「大喜利」のコーナーにおいて、出演者の座布団の間隔を置くようになった。 2016年(平成28年)には、いわゆる「」解像度で「笑点 8Kスペシャル」と題した特別版を収録。 番組自体は歌丸の落語と大喜利の2部による通常通りの構成だが技術的なトライアルのために制作されたものであり、現在のところ一般への公開予定はない(同年3月に日テレの放送技術発表会「デジテク2016」で業界関係者向けに公開)。 2017年1月8日放送分から連動となり、大喜利コーナーで出演者の座布団枚数加減がリモコンで調節可能となった。 放送時間 期間 放送時間() 備考 1966. 15 1968. 28 日曜日 16:30 - 17:10(40分) 1967年9月のみ17:00 - 17:40 1968. 05 1996. 31 日曜日 17:20 - 18:00(40分) 1996. 14 現在 日曜日 17:30 - 18:00(30分) 毎年8月後半に行われる『』では、大喜利という特別バージョンで生放送を行う(1988年から参加、1987年以前は放送休止)。 かつては1問のみだったが、後にレギュラーと同じ3問に変更された。 後に演芸も行われるようになり、当初は主にその年のパーソナリティであるお笑いコンビ・トリオによる漫才、近年は・やのマジックにその年のパーソナリティの女優1人が参加しており、ほぼレギュラーと同じ構成になっている。 遅れネット局では放送されないため、放送回数には含まれない。 2003年(平成15年)と2004年(平成16年)の新年最初の放送は、正月特番の編成の都合で18:00-18:55の1時間に拡大されて放送された。 2010年(平成22年)7月4日の放送は、17:59から1分間、国内全テレビ局(民間放送127社とNHK)で 『』を放送したため、本編が1分遅れてスタートし17:59 までのレスで放送された。 なお、本編の最後に桂歌丸が、『全国一斉地デジ化テスト』の予告を行った。 逆に地デジでの放送時間は、17:30 - 17:59 までとなった。 2011年(平成23年)4月24日にも『全国一斉地デジ化テスト』が行われ、同様の編成となった。 2005年(平成17年)以降はが日本開催に限り、FIFAクラブワールドカップ中継を優先する為休止または時間帯を移動する(日本テレビがFIFACWCの国内放映権を所有しているため。 2015年と2016年は1週のみ後続番組である『』は休止。 2015年は18:20 - 18:50に放送し、2016年は18:25 - 18:55に放送し、開幕戦〜5位決定戦までをにて生中継する)。 2016年(平成28年)4月3日より、直前の17:25 - 17:30に派生番組『 』を放送開始した。 番組は日本テレビとの2局ネットで、番組本編およびその他の関連番組でもスポンサーを務めるのとなる。 また笑点の90分スペシャル放送時に限り後続番組である『真相報道 バンキシャ! 』は休止(休止分はを内包する措置を取る)となっている。 出演者 以下の表中の出演者名欄にある記号の意味は次のとおり。 現在の出演者 出演者にはそれぞれ性格づけがしてあり、特に木久扇の、6代目円楽の腹黒・キャラは、メンバーの代表的なキャラクターである。 冒頭の案内は原則として司会者が行うが、司会者が病気などにより休演した回は、以下に記載している(冒頭の挨拶がない回もある)。 座布団運びはで司会者が大喜利メンバーに差配する座布団を運ぶのが主な役目。 レギュラー入り前は若手大喜利に出演(レギュラー入り後も司会を担当し、番組自体の司会就任後も若手大喜利司会を、一部の回を除いて兼任)、1997年2月23日(第1552回)などに演芸ゲストとして出演、1998年7月26日(第1625回)は大喜利の代理座布団運びを担当。 2006年5月21日(第2017回)から2016年5月22日、2018年4月1日(第2606回・エイプリルフール企画により、6代目円楽とポジションを入れ替わる)は大喜利メンバーとして出演。 2014年5月18日(第2415回)から6月1日(第2417回)、2015年9月6日(第2480回)は冒頭の案内役を担当。 2008年7月6日(第2122回)、2015年1月25日(第2449回)、2015年7月26日(第2475回) 、2015年9月6日(第2480回)は大喜利の代理司会を担当。 2016年5月29日(第2515回)に6代目の司会に就任した。 司会就任当初や代理司会の頃は指名する際に年下には「くん」付け、年上には「師匠」付け 、山田には「さん」付けで呼んでいたが、2016年6月19日(第2518回)放送分以降は、回答者には「さん」付け、山田には「くん」付けで統一された。 なお、その後山田に対しても「さん」付けに戻っている。 レギュラー入り前は若手大喜利に出演。 2007年9月16日(第2082回)まではとして出演。 2008年6月29日(第2121回)と7月6日(第2122回)、2010年3月7日(第2206回)と3月14日(第2207回)、2015年7月19日(第2474回)は冒頭の案内役を担当。 2005年11月20日(第1993回)、2010年3月7日(第2206回)、2014年5月11日(第2414回)、2015年7月12日(第2473回)は大喜利の代理司会を担当。 2014年7月27日(第2425回)から10月12日(第2435回)は療養のため休演。 レギュラー入り前の1973年に座布団運びとして出演した事がある。 1983年3月27日(第862回)まではとして出演。 2010年3月7日(第2206回)と3月14日(第2207回)、2015年8月9日(第2477回)は冒頭の案内役を担当。 2005年11月13日(第1992回)、2010年3月14日(第2207回)、2014年5月18日(第2415回)、2015年8月9日(第2477回)は大喜利の代理司会を担当。 レギュラー入り前の1982年10月17日(第840回)に演芸ゲストとして出演している。 2005年11月6日(第1991回)、2014年5月25日(第2416回)、2015年8月2日(第2476回)は大喜利の代理司会を担当。 番組内では「三遊亭円楽」と表記。 2010年2月21日(第2204回)までは三遊亭楽太郎として出演。 2008年6月29日(第2121回)と7月6日(第2122回)と2015年8月30日(第2479回)は冒頭の案内役を担当。 2005年10月30日(第1990回)、2014年6月1日(第2417回)、2015年7月19日(第2474回)、2015年8月30日(第2479回)、2018年4月1日(第2606回・エイプリルフール企画により、昇太とポジションを入れ替わる)は大喜利の代理司会を担当。 2019年8月18日(第2676回)から9月15日(第2679回) は、による入院に従い休演。 レギュラー入り前は若手大喜利に出演、1997年7月20日(第1576回)に演芸ゲストとして出演、1998年7月12日(第1623回)は大喜利の代理座布団運びを担当。 2004年12月26日(第1948回)から2006年5月14日(第2016回)までは師匠の林家こん平の代理として出演。 5月21日(第2017回)より正規メンバーとなる。 2014年5月18日(第2415回)から6月1日(第2417回)、2015年8月16日(第2478回)は冒頭の案内役を担当。 2008年6月29日(第2121回)、2015年2月1日(第2450回)、2015年8月16日(第2478回)は大喜利の代理司会を担当。 2016年8月28日(内の大喜利)は24時間テレビのチャリティーマラソンランナーだったことに伴い、大喜利には不参加。 2016年5月29日 2016年6月5日 - 現在 2016年5月29日 - 現在 第2515回 - 現在• 2016年5月29日(第2515回)から出演。 2006年5月14日に放送された40周年記念スペシャルの師弟大喜利にも出演。 2009年4月19日(第2161回)は、林家三平襲名披露口上に出演した。 初登場の2016年5月29日(第2515回)の段階では色紋付の色が決まっていないため、真打昇進披露などで着用するで出演した。 座布団運び 名前 色紋付の色と着用期間 出演期間 出演回 1984年10月7日 - 1985年7月21日 1985年9月1日 - 現在 1984年10月7日 - 現在 第938回 - 現在• 6代目座布団運び。 1998年7月5日(第1622回)から1998年7月26日(第1625回)まで と、2020年5月17日(第2711回)からのリモート収録時は休演。 座布団運び就任前にも、『』のレギュラーメンバー、同大喜利から結成されたグループのメンバーとして出演していた。 初代司会者。 番組の企画・構成・放送枠確保の段階から深く関与し、現在に至る名物コーナー「大喜利」の形を確立したほか、当時のオープニングテーマ『笑点音頭』の作詞兼メインボーカルも担当。 1969年4月の大喜利メンバー総入れ替え以降はたびたび休演することがあり、その際の代理司会は当時の演芸コーナー常連出演者の一人だった講談師のが担当した。 1969年12月のへの出馬を理由として、同年10月収録分への参加を最後に番組を降板した。 2011年11月21日に死去。 11月27日の放送のエンディングで追悼テロップが放送された。 1969年11月9日 - 1970年12月13日 1969年11月9日 - 1970年12月13日 第171回 - 第228回• 2代目司会者。 現在も使用されているオープニング曲『笑点のテーマ』の作詞も担当。 司会就任前の1967年8月27日の「大喜利ゲスト大会」にメンバーとして出演していた。 1970年2月8日の北海道収録の回はスケジュールの関係により他のメンバーより遅れて会場に向かう予定だったが、飛行機の欠航により急遽休演。 コーナー進行部分のみ後楽園ホールにて後撮り収録し、大喜利は演芸ゲストだったの三波伸介が代理担当した。 司会前期のチーム対抗戦形式の大喜利(この時期の大喜利は「大喜利ナンバーワン」のコーナー名で放送されていた)では舞台下手ではなく、舞台中央にを置いて司会を行っていた(チーム対抗戦形式廃止後は従来通りに舞台下手で司会を担当)。 現在も不定期に実施するチーム対抗戦では、この形式を一部踏襲している。 当時『』(系)を筆頭に多数のレギュラー司会番組を抱えている最中での司会起用だったためか、番組内でのやり取りを巡りレギュラー出演者との間に考え方の相違があったこと 、個人事務所の設立や家庭に費やす時間を増やしたいという意向を持っていたことなどの事情が重なり、就任からわずか1年弱で降板。 2011年8月5日に死去。 3代目司会者。 先述通り、前田武彦司会時代の北海道収録の回(1970年2月8日放送)に大喜利の代理司会を担当。 この際の仕切りぶりが好評だったことにより、前田の後任司会者として正式に抜擢されることになった。 現在も継承されている観客席での司会者によるオープニングの挨拶は、三波司会時代から導入されたもの(公開放送番組の特性を活かしたいという、三波の意向を踏まえて取り入れられたものだったとされる)。 メンバーについては圓楽、圓窓、歌丸、小圓遊には「さん」付け(歌丸については「歌さん」と愛称呼びもあり)、他は「木久ちゃん」「こんちゃん」「楽ちゃん」「夢ちゃん」「九ちゃん」「朝次(呼び捨て)」、松崎に対しては基本的に名前を言わない(まれに「松ちゃん」呼びがあった)。 1982年12月8日に急逝。 同年12月12日・19日には追悼特番が放送されたほか、翌1983年の正月特番は司会者・案内役不在で進行し、コーナー司会としてドレミファ大喜利を、をが代理担当した。 4代目司会者。 1966年5月15日(第1回)から1977年3月27日(第556回)までは大喜利メンバーとして出演。 メンバーについては基本的に全員高座名に「さん」付け 、座布団運びは松崎には「さん」付け、山田には「くん」付け。 2005年10月23日(第1989回)から2006年3月19日(第2008回)までは病気療養のため休演。 2006年3月26日(第2009回)に復帰を果たすものの体調面の不安から冒頭の案内役のみの出演となり、5月14日(第2016回)で最後となる大喜利の司会を歌丸と共に務め、これを以て『笑点』を勇退。 その後本編には、2008年3月9日(第2106回)の円楽一門真打昇進披露口上に出演した。 2009年10月29日に死去。 同年11月1日に「笑点緊急追悼特番 ありがとう 円楽さん」が放送され、11月8日の放送(第2189回)では「ありがとう円楽さん! 笑点メンバーお別れ会」が行われた。 過去に(放送日不明)大喜利の収録に遅刻したため、当時のプロデューサーの判断により休演となった回がある。 1983年の正月特番は三波の急逝に伴い、ドレミファ大喜利の代理司会を担当。 2004年9月12日(第1933回)以降は病気により、長期に渡って休演している。 2015年8月23日の「24時間テレビ」内のSPで11年ぶりに出演。 本編には2016年4月17日(第2511回)の真打昇進披露口上に、三本締めの発声として出演した(新真打の中に、こん平の弟子であるが含まれていることによるもの)。 1968年冬 - 1969年3月30日 1970年秋 - 1980年10月12日 1966年5月15日 - 1969年3月30日 1969年11月9日 - 1980年10月12日 第1回 - 第139回 第171回 - 第737回• 1968年9月22日まではとして出演。 1980年10月5日未明に急逝。 同年10月19日・26日放送で小圓遊追悼特集が行われた。 多忙のための休演回あり、その際には木久蔵(木久扇)作の歌奴を掲げていた。 1969年11月9日 - 1970年6月14日 第171回 - 第202回• 多忙のための休演回あり、その際には小きん(つば女)作の金馬似顔絵を掲げていた。 1985年8月18日(第983回)までは古今亭朝次として出演。 座布団運び 名前 色紋付の色と着用期間 出演期間 出演回 三升家勝松 () 1966年5月15日 - 1967年1月22日 第1回 - 第34回• 初代座布団運び。 元来、であり裏方であった。 1967年1月29日(第35回)以降、裏方へ専念。 1968年冬 - 1969年3月30日 1967年1月29日 - 1969年11月2日 2016年5月8日 第35回 - 第170回 第2514回• 2代目座布団運び。 1968年12月8日までは本名である石井伊吉名義で出演。 初代司会者・立川談志の盟友であり、立川談志の誘いを受けて「座布団運び」となり、談志が司会を降板するまで「座布団運び」を務めた。 に、「大喜利」にスペシャルゲストとして46年ぶりに出演。 () 1969年11月9日 - 1970年6月14日 第171回 - 第202回• 3代目座布団運び。 北海道収録の回(1970年2月8日)はの補佐役に廻る。 三笑亭夢八 () 1969年11月9日 - 1970年6月14日 第171回 - 第202回• 3代目座布団運び。 北海道収録の回(1970年2月8日)はの補佐役に廻る。 1970年6月21日 - 1971年7月11日 第203回 - 第258回• 4代目座布団運び。 小野は出演開始当初は「前武の何でも入門」のアシスタントであった。 1970年6月21日(第203回)以降、座布団運びも担当。 桂米助 () 1970年6月21日 - 1971年7月11日 第203回 - 第258回• 4代目座布団運び。 小野の補佐役の位置付けであった。 1971年9月5日 - 1984年9月30日 1971年7月18日 - 1984年9月30日 第259回 - 第937回• 5代目座布団運び。 「手を挙げて横断歩道を渡りましょう」のセリフで人気を博した。 5代目司会者。 メンバーについては基本的に全員高座名に「さん」付け、山田には「くん」付け。 1966年5月15日(第1回)から2005年11月20日(第1993回)までは大喜利メンバーとして出演。 2005年10月23日(第1989回)から2006年3月19日(第2008回)までは冒頭の案内役を担当。 2005年10月23日(第1989回)と2005年11月27日(第1994回)から2006年5月14日(第2016回)までは大喜利の代理司会を担当。 1985年4月7日(第964回)と4月14日(第965回)、2008年6月29日(第2121回)と7月6日(第2122回)、2010年3月7日(第2206回)と3月14日(第2207回)、2014年5月11日(第2414回)から6月1日(第2417回)、2015年1月25日(第2449回)と2月1日(第2450回)、7月12日(第2473回)から9月6日(第2480回) は病気による入院・療養のため休演。 2016年5月22日の生放送を以て『笑点』を勇退。 「終身名誉司会」として事前番組『もう笑点』などに出演し、2018年7月2日に死去するまで番組に関わり続けていた。 また死去後の同年7月8日の放送(第2620回)は「桂歌丸師匠 ありがとうスペシャル」として放送されたほか、7月12日には「ミスター笑点 桂歌丸追悼特番」が放送された。 死去後最初の通常放送となった2018年7月15日放送までは、オープニングの出演者表示では「終身名誉司会」として引き続きクレジットされていたが、同年7月19日にで放送された及び7月22日の放送から「永世名誉司会」に肩書が変更され、番組ホームページの出演者紹介ページも死去に伴う文面の変更と共に「永世名誉司会」に変更された。 アシスタント 番組内では、若手の落語家がアシスタントとして座布団運びの手伝いをしたり、収録前の前説を行っている。 そのほとんどが大喜利メンバー(あるいは元大喜利メンバー)の弟子。 アシスタント経験者の中には、愛楽のようにアシスタントと並行して若手大喜利のメンバーとして出演していた者もおり、6代目円楽(当時:楽太郎)はアシスタントとして番組に登場した後、正規の大喜利メンバーに登用されている。 現在のアシスタント• - 若手大喜利及び『』『』では大喜利メンバーとして出演。 また、正月の東西大喜利のように不定期に開催されるチーム対抗形式の大喜利では、主に下手側チームの座布団運びを担当する事が多い。 - 2009年4月までは桂花丸(5月1日付けで3代目枝太郎襲名)• 過去のアシスタント• ほか多数 コーナー 1996年4月以降は、番組本編をとの2部で構成している。 番組開始当初から1996年3月までは、演芸と大喜利の間に「談志とゲスト対談」など司会者が務めるコーナーが存在し(または演芸ゲスト2組で2コーナー)、長らく3部構成であった。 演芸 番組の前半に行われる。 オープニング後に司会が会場の座席からゲストを紹介する。 5代目圓楽は「今日のはな(端=始めと「華」を掛けている)」と紹介していた。 また、歌丸や昇太は上方から登場するゲストの場合は「上方からおいでの〜」などと紹介する。 登場するゲストは芸歴の長いベテランから注目の若手まで幅広く、ジャンルも、、、、、など多岐にわたっている。 毎回1組が基本だが、40分番組だった時代はの短いネタの場合、2組が出るケースもあった。 主な芸の種類と主な出演者は次のとおり。 - 東西の様々な落語家が新作・古典を問わず演じる(、など)。 笑点メンバーが出演することもある。 他に・は20回以上出演している。 - (歌謡浪曲)など• - 、(夏季の話)、など• - 上方漫才(、、、、、、、など)、東京漫才(・、、、、など)• - (ウクレレ漫談)、(医事漫談)、(ギター漫談)、(ギタレレ漫談)、(三味線漫談)など• - 、(最多出演 )、、、(含む)など• ・声帯模写 - 江戸家猫八(、、動物声帯模写)、(人物声帯模写)など• - 、、、など• - 、など• その他 - 曲芸()、(3代目)、コミカルソング()、音楽演奏()、など この他、若手のお笑いタレントが多数出演している。 コーナー最多出演者はで、2016年現在の時点で49回出演している。 やなど後のでブレイクした漫才師たちも早い時期から演芸に出演していた。 特にセント・ルイスは半ばごろに収録の間の時間つなぎをする「マエラク」を担当していた縁もあり、1977年(昭和52年)の『』でセント・ルイスが優勝すると直後4カ月の間に演芸に3回出演させ番組ぐるみでブレイクを後押しした。 その一方、実際にが訪れた初期にはブームの中心となった漫才師たちがほとんど出演しなかった。 これは「笑点」から出た「」を通じてブームそのもののはかなさと怖さを知ったという当時のプロデューサーが「ブームに便乗するとブームが去った時に番組も終わる」と判断し、漫才ブームから距離を置く姿勢を取ったためである。 ただし、漫才ブームが沈静化した後はセント・ルイスや、、、などブームの中心を担った漫才師も演芸に出演している。 5代目圓楽の司会当時は、毎年新年1回目の演芸で5代目圓楽の落語が披露されるのが恒例となっていた。 現在では笑点で落語を放送することは滅多にないが、「」でプレミアム落語として定期的に放送している。 また、2014年6月8日の歌丸復帰回と10月19日の木久扇復帰回は自身の病気療養期間中のエピソードを、2016年9月4日にはたい平が24時間マラソンに挑戦した際のエピソードを、落語風にして披露した。 かつては特に地方収録の回では、大喜利メンバーが落語を披露することが多かった。 2018年9月30日から10月28日には、5週連続で笑点メンバーとのコラボ演芸が行われた(後述)。 2016年1月17日には司郎のマジックに特別出演として、『』の主演である、が出演した。 「演芸」内で行われる企画 アナウンサー大喜利 詳細は「」を参照 若手の登竜門 笑点の穴 1996年(平成8年)11月3日にスタート。 ベテランの出演が多かったころ、あまり出演機会のなかった若手を対象にしたコーナー。 コーナー名は『』の「虎の穴」にちなんでいる。 毎回2〜3組が登場し、最後までOAされれば「おめでとう! 全国放送」のテロップが出るが、笑いが取れないネタはOA途中でカットされ「笑点の穴へ逆戻り! 再チャレンジお待ちしています。 」のテロップが出る。 、、(・・)、、、プリンプリン、、、、たい平、など多くの若手芸人がしのぎを削った。 また、のコントコーナー「」から派生した番組内ユニットのザ・レスラーズ(・・)とSeniorJunior(・)による対決が行われ、SeniorJuniorが勝利した。 その他の企画• 1980年(昭和55年)から1987年(昭和62年)までの年末と1990年(平成2年)から1996年(平成8年)までの新春スペシャルでは、笑点メンバーが様々な仮装をしてマジックを披露する年1回のスペシャルコーナーがあった。 1998年(平成10年)7月は番組を休んだ山田に代わる座布団運びを選出するとして、4回にわたって若手落語家による「大喜利下克上」を放送した。 2007年(平成19年)2月4日の放送では、当時、の2代目木久蔵襲名後の自分の名前を募集していた林家木久蔵の新しい名前の中間発表が行われた。 結果は4月28日の収録で発表され、終了後本人が会見を開き公表した。 その模様は5月6日に放送。 9月23日の放送から「林家木久扇」の名で出演している。 2009年(平成21年)11月8日の放送では「ありがとう円楽さん! 笑点メンバーお別れ会」として、2009年当時のメンバーとこん平が、5代目圓楽の思い出を振り返った。 大喜利 詳細は「」を参照 「笑点の大喜利には台本が存在し、回答は放送作家が考えている」といった噂について、初代司会者の談志は「笑点は司会者と回答者のコールアンドレスポンスを楽しむもの。 台本はある」と発言している 一方で、 昇太はこの噂について「僕からは何も言えません」とコメントし 、木久扇は台本は存在するものの、あくまでも番組進行に関するものであり、歌丸は台本通りに喋っていなかったこと、回答は書かれていないこと、リハーサルがほとんどないこと、長年の経験から回答が浮かぶことを述べている。 「台本として書いているわけではないが、回答案を提示しており、これを無視するメンバーもいれば、そのまま話すメンバーもいるため、ある意味作家が一部考えているともいえる」 「大喜利の中でも特に爆笑を誘う、いわゆる身内いじりは各メンバーのアドリブが多い」 とも報じられたことがある。 昇太や小遊三と親交があるは著書「TOKYO芸能帖 1981年のビートたけし」で学生時代(番組初期)に大喜利の答えを考える「バイト」をしていた事を述べており、6代目円楽もその「バイト」をしていた時期がある事も記されている。 終了したコーナー 談志とゲスト対談 談志がゲストと対談するコーナー。 トークコーナーでありながら、ゲスト相手によっては掛け合いが半ば即興漫才となっていた。 第1回のゲストはで、前身番組『』のだった『』(・)の司会という間柄の対談であった。 フリートーク 1969年11月に前田の司会就任と共に始まった「前武歳時記」で、舞台上にいる前田が日々感じたことをありのままに喋るコーナー。 三波の司会就任後は、トークする場所が収録会場の観覧客席に移った。 直後に司会者がカメラに向かって番組開始の挨拶 に続いて簡単な話を数分間した後、直後のへと繋いだ流れは1996年3月まで続いた(現在の司会者が観覧客席から挨拶するオープニングはその名残といえる)。 前武のなんでも入門 様々な道のプロをゲストに呼んでその極意を聞いたり、前田がそのゲストの特技に挑戦するというコーナー。 後に座布団運びを担当する小野千春は、このコーナーのアシスタントを担当していた。 伸介のなんでもコーナー ゲストを呼んでの対談や、様々な道のプロを呼んでその極意を聞いたり三波がゲストの特技に挑戦する(「前武のなんでも入門」を引き継いだ形)というコーナー。 このコーナーの最多出演者は、計13回出演の。 三波と親交があったため定期的に出演し、自慢の料理の腕前を披露していた。 次いで多かったのは、三波がファンであった歌手で、コーナーへは6回出演しているほか、新春の特別コーナーであるドレミファ大喜利へも出演した。 他に・・ ・・・・といった人物も出演した。 ずうとるびの小咄 三波時代にはとCMの間のコーナー。 当時「ちびっ子大喜利」に出演していたの代表者が、人形(声:)と小咄をする。 円楽のよろずガイダンス 落語に関することを中心とした雑学を、5代目圓楽が視聴者の質問に答える形で披露するコーナー。 セットは赤い絨毯敷きの床に大喜利の時と同じ見台を置いた時期や、日本家屋の茶の間をイメージした、畳敷きでや長や茶が置かれていた時期があった。 1985年には「円楽のよろずガイダンス 笑っちゃうくらいタメになる」のタイトルで書籍化されている。 エンディング 司会者の締めの挨拶の後、大喜利メンバーたちが高座に正座した状態で客席に向かって手をついてお辞儀をしている様子を映したまま、『笑点のテーマ』をBGMにと次回の放送内容のテロップが出て(後述)そのまま番組終了していた。 この間の大喜利メンバーたちはお辞儀をしたまま特に動きがないのが基本だが、時に最後に出たネタを引きずってそれに絡んだアクションをしたり、司会者と大喜利メンバーたちのやり取りが見られることもある。 2013年6月以前は最後に次回予告が出ていたが、それ以降は「次回をお楽しみに」のみ表示され、次回予告は廃止された。 」と題し、『笑点のテーマ』をに、主に立川談志や5代目圓楽ら、番組黎明期の出演者写真を紹介しながら提供クレジットを表示していた。 また、11月から12月にかけては番組の公式カレンダーである「笑点暦」の宣伝をエンディングで行うが、番組のオフィシャル本などカレンダー以外のの宣伝をエンディングで行うこともある。 (笑顔で手を振る)」と挨拶して締める。 40分番組だった頃は司会者の挨拶の後大喜利メンバーたちがお辞儀をする姿を一瞬映し、さらに拍手を送る客席の様子を映してからCMに入り、CM明けに提供クレジット(「提供」が寄席文字で書かれていた)と次回の放送内容が出たあと、オープニングタイトルの左下に寄席文字で「終」の文字が入ったタイトルが出て番組終了となっていた。 次回の放送内容の紹介はテロップではなく、収録後の高座の様子を写したスチール写真に寄席文字で書いたパネルで紹介するスタイルが長く続いていた。 五代目圓楽時代はCM前に拍手を送る客席の様子を映す際にテロップ表示していた。 地方収録やその年の最後に「三本締め」で幕締めすることが恒例中の恒例であったが、近年の放送内では行われなくなっており、前述の披露口上の締めでのみ行われている。 なお、年内最後の収録終了後には現在でも舞台の前方に笑点メンバーが並んで三本締めが行われている。 特別大喜利 「演芸」や正月特番などでは、特別企画として以下の大喜利が放送される。 「演芸」で定期的に行われる大喜利 アナウンサー大喜利• 日本テレビのアナウンサーによる大喜利。 三波が司会の頃から行われている。 初開催された1979年(昭和54年)は、8月に女性アナウンサーの大喜利が行われ、10月に男性アナウンサーの大喜利が放送された。 その後しばらくは行われなかったが、1984年(昭和59年)の新春スペシャルでの系列局(いずれも『』を当時ネットしていた局)のアナウンサー・リポーターも参加してのアナウンサー大喜利が行われて好評だったため(この時の司会は5代目圓楽が担当)、以降恒例の企画となった。 1996年(平成8年)4月から1997年(平成9年)までは月1回ごとに開催されており、毎回最も座布団が多かったアナウンサーにはマイクの人形が付いたペンダントが与えられ、このペンダントを10個集めると豪華賞品がもらえるというルールがあった。 月1回から不定期開催になってからも2002年8月11日まではこのルールが継続され、2002年8月11日に鈴木君枝()が10個獲得を達成した。 は「こん平」的キャラクターとして常連出演しており、挨拶の時に必ず「1! チャラーン!! 」とこん平と同じ掛け声をやっている。 先述1984年の系列局アナ出演以外では外部(例:勢などフリーアナウンサー、日本テレビOB、OGも含む)の出演はない(在局中の出演がなかった日テレOGのは退社後後述の「振袖大喜利」に、セント・フォース所属で元アナウンサーのは2015年の「ペット大好き! 大喜利」に、元アナウンサーのは同年の「夫婦大喜利」に出演)。 年2回開催定着以降、女性アナウンサーは正月の出演枠が多い関係上そのほとんどが出演している。 他の笑点メンバー2人が座布団運びを担当。 以前は歌丸・こん平・木久蔵(当時)・好楽が担当していたが、歌丸が司会の頃は昇太とたい平が務めた。 アナウンサー大喜利に出演した女性アナウンサーは、地上波復活後の若手大喜利で座布団運びを務めることがある。 後の副音声による解説放送も日本テレビアナウンサーが行っている。 近年の席順 個人戦(1984年から1994年までの圓楽は5代目圓楽。 2011年以降の円楽は6代目円楽) 放送日 司会 出演メンバー(左側が下手) 座布団運び 備考 1984年1月1日 圓楽 歌丸 「花のアナウンサー大喜利」として開催。 1984年11月25日 圓楽 () () () () 徳光 () () () 山田 うん平 「アナウンサー大喜利」として開催。 1994年1月1日 圓楽 「日本テレビ花の女子アナウンサー大喜利」として開催。 1997年3月23日 小遊三 楽太郎 笛吹 山田 うん平 個人戦だが、女性サイドと男性サイドに分かれた。 1997年9月21日 小遊三 楽太郎 福澤 藤井 恒) 山田 うん平 個人戦だが、女性サイドと男性サイドに分かれた。 1997年11月2日 小遊三 楽太郎 薮本 福澤 藤井 恒 山田 うん平 個人戦だが、女性サイドと男性サイドに分かれた。 1997年12月14日 小遊三 楽太郎 角田 大神 藤井 恒 山田 うん平 個人戦だが、女性サイドと男性サイドに分かれた。 2002年1月6日 好楽 鈴木 君 笛吹 魚住 藤井 恒) 歌丸 こん平 2003年1月5日 歌丸 鈴木 君 松本 魚住 藤井 恒 こん平 2003年8月17日 小遊三 楽太郎 魚住 大杉 藤井 恒 こん平 木久蔵 個人戦だが、女性サイドと男性サイドに分かれた。 2004年1月4日 小遊三 楽太郎 大杉 魚住 松本 森 富 藤井 恒 歌丸 こん平 2004年8月15日 小遊三 楽太郎 阿部 大杉 若林 藤井 恒 歌丸 こん平 個人戦だが、女性サイドと男性サイドに分かれた。 2005年1月9日 小遊三 楽太郎 大杉 松本 阿部 藤井 恒 歌丸 山田 2005年8月14日 小遊三 楽太郎 阿部 佐藤 良 大杉 若林 藤井 恒 歌丸 木久蔵 個人戦だが、女性サイドと男性サイドに分かれた。 2006年1月8日 小遊三 楽太郎 大杉 松本 西尾 阿部 藤井 恒 木久蔵 たい平 2007年1月1日 小遊三 楽太郎 松本 馬場 西尾 阿部 藤井 恒 木久蔵 好楽 『大笑点』内で開催。 2007年8月12日 小遊三 楽太郎 古閑 松本 羽鳥 森 圭 藤井 恒 昇太 たい平 個人戦だが、女性サイドと男性サイドに分かれた。 2008年1月1日 小遊三 楽太郎 松本 西尾 宮崎 葉山 藤井 恒 昇太 たい平 『大笑点』内で開催。 2009年1月4日 小遊三 楽太郎 松本 宮崎 古閑 葉山 藤井 恒 昇太 たい平 2010年1月3日 小遊三 楽太郎 杉上 鈴江 葉山 藤井 恒 昇太 たい平 2011年1月9日 小遊三 円楽 森 麻 葉山 藤井 恒 昇太 たい平 2013年3月31日 小遊三 円楽 藤井 恒 上田 「日本テレビイケメンアナウンサー大喜利」として開催。 2014年1月5日 小遊三 円楽 水卜 馬場 石田 藤井 恒 「日本テレビ女性アナウンサー大喜利」として開催。 2015年1月1日 歌丸 小遊三 好楽 杉野 木久扇 水卜 昇太 徳島 円楽 たい平 藤井 恒 山田 「女子アナ振袖大喜利」として開催。 歌丸は病気療養中のため欠席し、昇太が司会を代理担当。 2017年5月14日 昇太 笹崎 小遊三 中島 好楽 鈴江 木久扇 畑下 岩本 円楽 尾崎 たい平 山田 「日本テレビ女性アナウンサー ペア大喜利」として開催。 2018年1月7日 昇太 水卜 鈴江 岩本 中島 尾崎 山田 この回は上手側に笑点メンバーがいる対抗戦だったが、賞品は個人の枚数で与えられた。 2019年1月6日 昇太 小遊三 滝 好楽 水卜 木久扇 鈴江 三平 岩本 円楽 たい平 山田 「日本テレビ女性アナウンサー ペア大喜利」として開催。 2019年7月21日 昇太 小遊三 好楽 辻岡 木久扇 三平 ラルフ 円楽 藤井 恒 たい平 山田 「日本テレビ男性アナウンサー ペア大喜利」として開催。 2020年1月5日 昇太 岩田 小遊三 久野 好楽 水卜 木久扇 滝 三平 岩本 円楽 尾崎 たい平 山田 「日本テレビ女性アナウンサー ペア大喜利」として開催。 チーム対抗戦(2010年からの円楽は6代目円楽) 放送日 司会 出演メンバー 座布団運び 勝利チーム 敗北チーム 備考 上手側 下手側 上手側 下手側 1998年4月5日 小遊三 楽太郎 女性チーム 鈴木 君 馬場 豊田 男性チーム 福澤 藤井 恒 歌丸 こん平 女性チーム 男性チーム 初のチーム対抗戦。 1998年5月3日 小遊三 楽太郎 女性チーム 鈴木 君 井田 町 男性チーム 藤井 恒 歌丸 こん平 女性チーム 男性チーム 1998年8月30日 小遊三 楽太郎 女性チーム 鈴木 君 森 富 大神 男性チーム 若林 藤井 恒 歌丸 こん平 女性チーム 男性チーム 1998年11月15日 小遊三 楽太郎 女性チーム 豊田 森 富 大神 男性チーム 若林 菅谷 藤井 恒 歌丸 こん平 女性チーム 男性チーム 1999年2月28日 小遊三 楽太郎 女性チーム 鈴木 君 角田 魚住 男性チーム 若林 藤井 恒 歌丸 こん平 - - 結果は引き分け(アナウンサー大喜利では初)。 1999年8月15日 小遊三 楽太郎 女性チーム 鈴木 君 古市 魚住 男性チーム 若林 鈴木 崇 藤井 恒 歌丸 こん平 女性チーム 男性チーム 2000年3月26日 小遊三 楽太郎 女性チーム 鈴木 君 河本 魚住 男性チーム 若林 鈴木 崇 歌丸 こん平 男性チーム 女性チーム 2000年8月27日 小遊三 楽太郎 女性チーム 鈴木 君 山王丸 魚住 男性チーム 若林 蛯原 藤井 恒 歌丸 こん平 2001年8月12日 小遊三 楽太郎 女性チーム 鈴木 君 魚住 男性チーム 若林 蛯原 藤井 恒 歌丸 こん平 - - 結果は引き分け 2002年8月11日 好楽 女性チーム 鈴木 君 阿部 魚住 男性チーム 若林 羽鳥 菅谷 歌丸 こん平 女性チーム 男性チーム 2006年8月13日 小遊三 楽太郎 女性チーム 松本 鈴江 阿部 男性チーム 船越 上重 藤井 恒 好楽 木久蔵 女性チーム 男性チーム 2008年8月17日 小遊三 楽太郎 女性チーム 宮崎 夏目 葉山 男性チーム 藤井 恒 昇太 たい平 女性チーム 男性チーム 結果は女性チームの勝利。 2009年8月2日 小遊三 楽太郎 女性チーム 森 麻 葉山 男性チーム 上重 藤井 恒 昇太 たい平 女性チーム 男性チーム 結果は女性チームの勝利。 2010年8月15日 小遊三 円楽 女性チーム 森 富 森 麻 葉山 男性チーム 上重 藤井 恒 昇太 たい平 女性チーム 男性チーム 結果は女性チームの勝利。 2011年7月24日 小遊三 円楽 女性チーム 杉上 水卜 葉山 男性チーム 菅谷 青木 藤井 恒 昇太 たい平 女性チーム 男性チーム 結果は女性チームの勝利。 菅谷はこの回の副音声解説放送も担当。 2012年4月1日 小遊三 円楽 女性チーム 古市 水卜 葉山 男性チーム 菅谷 辻岡 藤井 恒 昇太 たい平 女性チーム 男性チーム 結果は女性チームの勝利。 菅谷はこの回の副音声解説放送も担当。 2012年8月12日 小遊三 円楽 女性チーム 小熊 石田 男性チーム 菅谷 上重 藤井 恒 昇太 たい平 - - 結果は引き分け。 藤井 恒 はこの回の副音声解説放送も担当。 2013年6月23日 小遊三 円楽 体育会系チーム 上重 佐藤 義 文科系チーム 桝 青木 藤井 恒 昇太 たい平 文科系チーム 体育会系テーム 「日本テレビアナウンサーイケメン対抗大喜利」として開催。 藤井 恒 はこの回の副音声解説放送も担当。 2013年10月13日 小遊三 円楽 体育会系チーム 上重 山本 紘 文科系チーム 桝 青木 藤井 恒 昇太 たい平 文科系チーム 体育会系テーム 「日本テレビアナウンサー派閥抗争大喜利」として開催。 2013年12月22日 小遊三 円楽 体育会系チーム 上重 安村 山本 紘 文科系チーム 桝 青木 藤井 恒 昇太 たい平 体育会系チーム 文科系チーム 「日本テレビアナウンサー派閥抗争大喜利」として開催。 藤井 恒 はこの回の副音声解説放送も担当。 2014年6月22日 小遊三 円楽 体育会系チーム 上重 佐藤 義 文科系チーム 桝 中島 藤井 恒 昇太 好楽 - - 「日本テレビアナウンサー派閥抗争大喜利」として開催。 結果は引き分け。 豪華賞品• 特別に全員が、「羽子板」を獲得。 (1984年1月1日放送)• 鈴木君枝がマイクペンダント10個獲得を達成し「旅行」を獲得したが、地球儀を一回転しただけだった。 (2002年8月11日放送)• 藤井恒久が「5代目圓楽の色紙」を獲得。 (2003年8月17日放送)• 井田由美が「金色の座布団」を獲得。 (2004年1月4日放送)• 大杉君枝が「超有名デザイナーが作った水着」を獲得。 (2005年8月14日放送)• 葉山エレーヌが「歌丸」を獲得。 (2007年8月12日放送)• 女性チームが「歌丸抱き枕・夏の装いバージョン」を獲得。 (2008年8月17日放送)• 松本志のぶが「新春スペシャルで余った紅白座布団」を獲得。 (2009年1月4日放送)• 女性チームが「歌丸風鈴」を獲得。 (2009年8月2日放送)• 杉上佐智枝が「(2010年1月1日の新春スペシャルで余った)紅白座布団」を獲得。 (2010年1月3日放送)• 女性チームが「歌丸フラドール」を獲得。 (2010年8月15日放送)• 水卜麻美が「新春スペシャルで余った紅白座布団」を獲得。 (2011年1月9日放送)• 女性チームが「歌丸ミストファン」を獲得。 (2011年7月24日放送)• 女性チームが「歌丸マスク」を獲得。 (2012年4月1日放送)• 全員が「歌丸日傘」を獲得。 (2012年8月12日放送)• 鈴木崇司が「歌丸ネクタイ」を獲得。 (2013年3月31日放送)• 文科系チームが「歌丸蝶ネクタイ」を獲得。 (2013年6月23日放送)• 文科系チームが「」を獲得(2013年10月13日放送)• 体育会系チームが「歌丸のイラスト入りヘルメット」を獲得。 (2013年12月22日放送)• 馬場典子が「紅白座布団」を獲得。 (2014年1月5日放送)• 両チームが「歌丸雨傘」を獲得。 (2014年6月22日放送)• 木久扇・水卜麻美ペアが「のチケット」を獲得。 (2015年7月26日放送)• 昇太・豊田順子ペアが歌丸の著書「極上歌丸ばなし」「歌丸極上人生」を獲得。 (2015年11月22日放送)• たい平・尾崎里紗ペアが歌丸の顔写真がプリントされた巨大レジャーシートを獲得。 (2016年3月13日放送)• 岩本乃蒼が「昇太の等身大写真付きの傘(相合い傘)」を獲得。 (2017年5月14日放送)• 水卜麻美が「昇太の等身大写真入り添い寝マットレス」を獲得。 (2018年1月7日放送)• 水卜麻美が「昇太の等身大写真入り寝袋」を獲得。 (2019年1月6日放送)• 三平・大町怜央ペアが「笑点特製アンブレラハット」を獲得。 (2019年7月21日放送)• 6代目円楽・岩本乃蒼ペアが「紅白座布団」を獲得。 (2020年1月5日放送) 派生番組で行われる大喜利 若手大喜利 この節のが望まれています。 主に: 90年代以前の席順及び司会者・座布団運び ( 2020年3月) 若手落語家による大喜利。 1967年(昭和42年)10月8日に初開催されて以降、不定期に番組の演芸の時間帯に放送される。 1967年当時の若手メンバーは、柳家さん治(現:)、柳家小きん(後の6代目柳家つば女)、春風亭栄橋、林家木久蔵(現:林家木久扇)、。 1970年代から1990年代の若手メンバーには、古今亭朝次(現:7代目桂才賀)・桂歌はち(現:)・古今亭菊之助(現:)・林家錦平・金原亭駒平(現:)・・・林家こぶ平(現:)・・月の家かがみ(現:)・春風亭昇太・・(現:)などがいた。 1990年代前半を最後にしばらくは行われなかったが、1998年(平成10年)7月に「 大喜利下克上」のタイトルで4週連続で行われて以降(なおこの時は様々なルールが異なっていた。 詳細は下記参照) 、再び恒例の企画となった。 この時の司会はかつて若手メンバーの一人だった昇太(後に本編の大喜利メンバーを経て6代目司会となる)が担当し、それ以降昇太は「大喜利下克上」の司会としてレギュラー出演した。 1999年(平成11年)7月18日の放送からはタイトルが「 若手大喜利」に戻り、ルールの方も2004年(平成16年)12月26日の放送から本編大喜利同様に戻っている。 この時の若手メンバーには、 ・・ ・ ・三遊亭愛楽・林家たい平・ ・・神田北陽(現:)・橘家亀蔵(現:)・などがいた。 2003年10月12日に司会の昇太と若手メンバーが出演する兄弟番組『笑点Jr. (放送開始当初は『BS笑点』)』が放送開始されて以降、『笑点』本編での若手大喜利は2004年(平成16年)12月26日を最後に長らく行われなくなったが、『笑点Jr. 』が2011年(平成23年)3月13日で放送終了となったため、2011年(平成23年)6月5日 に『笑点』本編で再び行われ、司会は引き続き昇太が担当した。 それ以降は春と秋に行われ、座布団運びには日テレ女性アナウンサーを起用した。 2013年春から開催の場を『』の番組上に変えて毎月に1・2回程度行われ、昇太以外の笑点メンバーも司会を担当するようになった(の項を参照)。 また、2016年に昇太が本編の番組司会に就任して以降は、『特大号』での若手大喜利を継続しつつも地上波本編での開催も再開されており、こちらも『特大号』同様昇太や他の笑点メンバーによる司会で進行されている。 若手大喜利出身のメンバーは、栄橋・小きん(つば女)・木久蔵(木久扇)・朝次(7代目才賀)・昇太・たい平である。 1998年7月〜2001年6月の独自ルール• チーム対抗戦の時のような司会席を中央に置いたレイアウト• 司会席の見台は通常と異なる背の高い物で、回答者も全員座布団でなく椅子に座る• 座布団のやり取りがない代わりに回答者全員に事前にお面(市販品)が配布され、悪い答えを言うと司会の昇太の指示により、次の問題に移るか許可が下りるまでそのお面をかぶり顔を隠さなければならない(なお、そのお面を逆に回答に利用する者もいた)• 最後に司会の昇太の裁量でMVPが選ばれ、MVPに賞品が与えられる(下記の「賞品」の項を参照) 1998年 - 2004年 放送日 司会 出演メンバー 座布団運び 備考 1998年7月5日 昇太 新潟 北陽 たい平 あさ市 笑志 亀蔵 なし 上記の通りこの時は「大喜利下克上」のタイトル。 山田が4週に渡って休演したため、 この間はオープニングアニメもなく(新作を制作中)、 演芸の時間帯に4週連続で行われた。 1998年7月12日 昇太 あさ市 笑志 勢朝 愛楽 たい平 亀蔵 1998年7月19日 昇太 笑志 たい平 北陽 柳八 1998年7月26日 昇太 柳八 笑志 新潟 勢朝 たい平 北陽 あさ市 亀蔵 1998年9月6日 昇太 笑志 たい平 北陽 愛楽 あさ市 亀蔵 あさ市、改名前最後の大喜利。 1998年10月25日 昇太 笑志 たい平 勢朝 玉の輔 北陽 柳八 玉の輔、改名後初の大喜利。 1998年12月20日 昇太 北陽 遊馬 たい平 勢朝 柳八 1999年2月7日 昇太 玉の輔 柳八 愛楽 たい平 笑志 遊馬 1999年5月2日 昇太 北陽 遊馬 たい平 玉の輔 愛楽 柳八 1999年7月18日 昇太 北陽 遊馬 たい平 玉の輔 笑志 愛楽 柳八 この回からタイトルが「若手大喜利」に戻る。 寿司ネタを使ったダジャレ歌合戦で、メンバーの衣装とセットも寿司屋を模した物だった。 2000年2月20日 昇太 たい平 遊馬 北陽 玉の輔 きく姫 柳八 柳八、襲名前最後の大喜利。 2000年6月25日 昇太 笑志 北陽 たい平 きくお 愛楽 柳好 柳好、襲名後初の大喜利。 2000年10月29日 昇太 北陽 きくお たい平 玉の輔 愛楽 柳好 2001年2月11日 昇太 北陽 きくお たい平 玉の輔 遊馬 笑志 2001年6月24日 昇太 北陽 玉の輔 たい平 柳好 きく姫 きくお 2004年12月26日 昇太 愛楽 笑志 きくお たい平 柳好 玉の輔 ひらり この回は休演中のこん平の代役を決める代理メンバー選考会として実施された。 おはよう笑点(2006年と2007年の木久蔵は初代木久蔵) 放送日 司会 出演メンバー 座布団運び 備考 2006年1月2日 昇太 愛楽 きくお 木久蔵 柳好 玉の輔 たい平 『おはよう笑点』内で開催。 若手に交じって木久蔵も参加し、きくおと親子で共演した。 2007年1月2日 昇太 愛楽 文左衛門 きくお 木久蔵 柳好 玉の輔 たい平 2011年 - 2018年(2011年以降の木久蔵は2代目木久蔵) 放送日 司会 出演メンバー 座布団運び 備考 昇太 愛楽 文左衛門 木久蔵 生志 一之輔 彦いち 水卜 地上波復活後初の大喜利。 昇太 愛楽 蘭 木久蔵 生志 可龍 柳好 徳島 昇太 枝太郎 王楽 木久蔵 生志 蘭 柳好 上田 昇太 鯉斗 昇吉 木久蔵 八ゑ馬 柳好 杉野 昇太 昇也 ぴっかり わさび 宮治 つる子 個人戦での開催は4年ぶり。 昇太 昇也 ぴっかり 宮治 わさび 馬るこ つる子 この回からは名札に名前だけでなく、一文やイラストが書(描)かれるようになった。 円楽 昇也 晴の輔 わさび 馬るこ つる子 2回放送分の座布団の合計枚数が一番多い者が賞品を獲得。 三平 木久扇 昇也 ぴっかり 宮治 晴の輔 わさび 馬るこ とむ 2回放送分の座布団の合計枚数が一番多い者が賞品を獲得。 たい平 チーム対抗戦(2014年以降の木久蔵は2代目木久蔵) 放送日 司会 出演メンバー 座布団運び 勝利チーム 敗北チーム 備考 下手側 上手側 下手側 上手側 1982年12月26日 三波 若手チーム 笑点メンバー 九蔵 こん平 歌丸 朝次 楽太郎 木久蔵 電蔵 松崎 なし 年忘れ大喜利大会内で放送された物で、チームの勝敗ではなく一番座布団の多かった者が賞品を獲得できるルール。 収録は三波の急逝の4日前で、生前最後の大喜利となった。 1999年10月31日 昇太 西軍 東軍 たい平 北陽 柳八 なし 西軍 東軍 この回は若手の上方噺家 が出演した、 「東西若手大喜利」として放送。 2014年7月13日 昇太 中堅チーム 愛楽 木久蔵 生志 柳好 若手チーム ぼたん 若手チーム 中堅チーム この回は第3期メンバー中心の中堅チームと 第4期メンバー中心の若手チームが対決した、 「若手噺家派閥対抗大喜利」として放送。 2015年1月18日 昇太 二つ目チーム 宮治 馬るこ 真打ちチーム 木久蔵 晴の輔 愛楽 柳好 二つ目チーム 真打ちチーム この回は二つ目チームと真打ちチームが対決した、 「若手噺家派閥対抗大喜利」として放送。 2015年8月2日 二つ目チーム 真打ちチーム 2019年5月5日 昇太 円楽 若手チーム 昇也 宮治 晴の輔 わさび 馬るこ 笑点メンバー 小遊三 好楽 木久扇 三平 たい平 愛楽 山田 若手チーム 笑点メンバー 若手メンバーと笑点メンバーの対決による、 「笑点メンバーVS若手大喜利」として放送。 2019年12月8日 昇太 若手チーム 昇也 宮治 晴の輔 三四郎 わさび 馬るこ 笑点メンバー 小遊三 好楽 木久扇 三平 円楽 たい平 愛楽 山田 若手チーム 笑点メンバー 賞品• 座布団が同数だったこん平と木久蔵が、来年の笑点カレンダー(50部を2人で分け合った)を獲得。 (1982年12月26日放送)• 亀蔵、たい平、柳八、昇太が「大喜利の座布団運びを担当する権利」を獲得。 (1998年7月5日 - 1998年7月26日放送) 上記の通り座布団ではなく椅子に座って行ったため、司会の昇太が最後にMVPを指名していた。 最後の回では昇太は掟破りで自分をMVPに指名し、この日出演したメンバーの反感を買った。 あさ市が「美女と肌と肌の触れ合える権利」を獲得。 (1998年9月6日放送) しかし、後楽園ホールの出口で女性観客と触れ合うだけだった。 柳八が「めくるめく官能の世界へ行ける権利」を獲得。 (1998年10月25日放送) 昇太と共に後楽園ゆうえんち(現:)のアトラクション「」に乗った。 北陽が「笑点の大トリをとれる権利」を獲得。 (1998年12月20日放送) しかし、舞台の後片づけが行われている中での大トリとなった。 愛楽が「みんなから拍手を受ける権利」を獲得。 (1999年2月7日放送)• 柳八がのタダ券5枚を獲得。 (1999年5月2日放送)• 北陽がマグロの握り寿司のかぶり物(その回で昇太がかぶっていた物)を獲得。 (1999年7月18日放送)• 西軍が来年の笑点カレンダーを獲得。 (1999年10月31日放送) 負けた東軍にもカレンダーが特別に与えられたが、そのカレンダーは今年の笑点カレンダーだった。 きく姫が厚底雪駄を獲得。 (2000年2月20日放送)• きくおが「スキューバセット」と称して海女セットを獲得。 (2000年6月25日放送)• きくおがマツタケを獲得。 (2000年10月29日放送) 「マツタケがもらえる」とのことだが、ではなく松(と)竹だった。 笑志がのチョコレートを獲得。 (2001年2月11日放送) しかし、箱を開けるとのごとく中から一回り小さい箱が出てくるのが数回繰り返された挙げ句、最後に出てきた中身は一口大のチョコ一つだった。 きく姫が「夏をエンジョイするかっこいい水着」と称して赤を獲得。 (2001年6月24日放送)• たい平が「こん平師匠の代わりに大喜利に出演できる権利」を獲得。 (2004年12月26日放送) これによりたい平は、本編の大喜利でこん平の代理メンバーとして出演する事になる。 その後、2006年5月から正式なメンバーとなった。 玉の輔が応援権(応援旗と切符)を獲得。 (2006年1月2日 『おはよう笑点』での放送)• 愛楽が兄弟子の楽太郎が率いる「ブラック団」の4人目のメンバー権を獲得。 (2007年1月2日 『おはよう笑点』での放送)• 2代目木久蔵が「歌丸フラドール」(2010年夏のアナウンサー大喜利の賞品の余り物)を獲得したが、壊れていた。 (2011年6月5日放送)• 生志が「歌丸ミストファン」(2011年夏のアナウンサー大喜利の賞品の余り物)を獲得したが、今回も壊れていた。 (2011年10月9日放送)• 蘭が「歌丸マスク」(2012年春のアナウンサー大喜利の賞品の余り物、歌丸の口元部分の写真がプリントされている)を獲得。 (2012年4月29日放送)• 2代目木久蔵が「歌丸日傘」(2012年夏のアナウンサー大喜利の賞品の余り物、歌丸の顔写真がプリントされている)を獲得。 (2012年11月25日放送)• 若手チームが昇太の著書「城あるきのススメ」を獲得。 (2014年7月13日放送)• 二つ目チームが木久扇の落語の書籍を獲得。 (2015年1月18日放送)• 二つ目チームが好楽の著書「好楽日和。 」を獲得。 (2015年8月2日放送)• わさびが「大喜利への出演権利」を獲得。 (2016年7月31日放送) その回の大喜利3問目に出演した。 わさびが「笑点の演芸コーナー出演権利」を獲得。 (2016年11月6日放送) 翌週11月13日放送分の演芸に出演した。 馬るこが「来週の笑点への出演権利」を獲得。 (2018年5月6日放送) ニコニコ超会議2018「超笑点」の大喜利(2018年5月13日放送)に出演した。 若手チームが「と」を獲得。 (2019年5月5日放送) 放送日のにちなんだ賞品だったが、どちらもで作った物だった。 若手チームが「昇太の顔写真入り」を獲得。 (2019年12月8日放送) 正月特番で毎年行われる大喜利 振袖大喜利 番組黎明期から開催されているバラエティ大喜利で、女性芸能人(含む)が笑点メンバーとペアを組んで大喜利に挑戦する。 ペアを組む相手は、メンバーのキャラクターに合わせて決められることもある。 2015年は日テレ女性アナウンサーと笑点メンバーによるペア戦だった(「アナウンサー大喜利」の項参照)。 これ以降の通常放送でのアナウンサー大喜利も、この形式を踏襲している。 このコーナーには(もともとに師事して歌謡漫談家として活動したキャリアがあり、昭和40年代の演芸コーナーに2度出演したこともある)が常連で出演している。 2013年以前は、も毎回出演していた。 近年の席順(2002年から2005年までの圓楽は5代目圓楽、2011年以降の円楽は6代目円楽、三平は2代目三平) 放送日 司会 出演メンバー(左側が下手) 座布団運び 備考 1999年1月1日 圓楽 歌丸 小遊三 ピン子 木久蔵 好楽 こん平 花子 楽太郎 山田 2002年1月1日 圓楽 歌丸 小遊三 木久蔵 ピン子 好楽 こん平 花子 楽太郎 山田 2003年1月1日 圓楽 歌丸 小遊三 木久蔵 ピン子 好楽 こん平 花子 楽太郎 山田 2004年1月1日 圓楽 歌丸 小遊三 木久蔵 ピン子 好楽 こん平 花子 楽太郎 山田 2005年1月2日 圓楽 歌丸 小遊三 飯島 木久蔵 ピン子 好楽 たい平 花子 楽太郎 山田 2006年1月1日 歌丸 小遊三 木久蔵 ピン子 好楽 たい平 花子 楽太郎 愛楽 『大笑点』内で開催。 5代目圓楽の休演・降板に伴い、この年から司会は歌丸の単独となった。 2007年1月1日 歌丸 小倉 小遊三 木久蔵 ピン子 好楽 昇太 ユンソナ たい平 花子 楽太郎 山田 『大笑点』内で開催。 この年から6人体制となった。 2008年1月1日 歌丸 小倉 小遊三 木久扇 ピン子 好楽 眞鍋 昇太 ユンソナ たい平 花子 楽太郎 山田 『大笑点』内で開催。 2009年1月1日 歌丸 平山 小遊三 木久扇 ピン子 好楽 昇太 たい平 花子 楽太郎 山田 2010年1月1日 歌丸 小遊三 昇太 ピン子 好楽 木久扇 たい平 花子 楽太郎 山田 2011年1月1日 歌丸 小遊三 昇太 ピン子 好楽 木久扇 たい平 花子 円楽 山田 2012年1月1日 歌丸 小遊三 たい平 好楽 芦田 木久扇 昇太 花子 円楽 山田 2013年1月1日 歌丸 小遊三 木久扇 ピン子 好楽 たい平 ローラ 昇太 花子 円楽 山田 2014年1月1日 歌丸 昇太 小遊三 木久扇 好楽 たい平 円楽 山田 「理由(ワケ)あって結婚できない女大喜利」として開催。 それにちなんで、当時未婚だった昇太は歌丸とのダブル司会を務めた。 レギュラーメンバーは1問目は不参加。 2017年1月1日 昇太 小遊三 好楽 木久扇 ピン子 円楽 はるな たい平 山田 2018年1月1日 昇太 壇蜜 小遊三 好楽 木久扇 ピン子 三平 円楽 たい平 山田 横山だいすけがゲストとして登場し、山田と共に座布団運びを担当。 レギュラーメンバーは1問目は不参加。 2019年1月1日 昇太 壇蜜 小遊三 好楽 木久扇 久本 三平 円楽 滝沢 たい平 山田 レギュラーメンバーは、1問目は不参加。 2020年1月1日 昇太 壇蜜 小遊三 好楽 木久扇 久本 三平 近藤 円楽 たい平 山田 東西大喜利 新春スペシャルで年1回行われ、笑点メンバーと が大喜利で対戦する。 1977年(昭和52年)の新春スペシャルが初開催。 当初はの東西対抗戦として行われていたが、しばらくして「東西大喜利」として年1回開催の新春恒例のスペシャル大喜利として定着した。 当初の司会は三波伸介で、三波が急逝した1983年(昭和58年)の新春スペシャルはが代理で司会を務めている。 以降、2005年(平成17年)までは5代目圓楽、2006年(平成18年)から2008年(平成20年)は歌丸と三枝(当時)、2009年(平成21年)から2016年(平成28年)は歌丸単独、2017年(平成29年)からは昇太が司会を務めている。 笑点メンバーは全員黒紋付袴で登場していたが、2003年(平成15年)から笑点メンバーは笑点の色紋付で登場している。 上方メンバーは2006年まで黒紋付袴を継続していたが、2007年(平成19年)からは色紋付袴を着るメンバーが出てきた。 上方メンバーは、一門別ではが(2012年まで)と鶴光でほぼ固定され、それ以外はとで占められている。 所属事務所別では(2007年10月 - 2019年6月は子会社のよしもとクリエイティブ・エージェンシー )が多く、からは鶴光のみ。 からは2014年(平成26年)を最後に出演が途絶えている。 現在は西軍の座布団運びが筆頭アシスタントの愛楽(愛知県出身)と定められており、上方噺家による座布団運びは、歌丸・三枝コンビ司会時に三枝門下のが起用された程度である。 近年の席順(2003年から2005年までの圓楽は5代目圓楽、2011年以降の円楽は6代目円楽、2017年以降の三平は2代目三平) 放送日 司会 出演メンバー 座布団運び 勝利チーム 敗北チーム 備考 西軍 東軍 西軍 東軍 2003年1月1日 圓楽 三枝 歌丸 楽太郎 好楽 木久蔵 小遊三 こん平 愛楽 山田 西軍 東軍 2004年1月1日 圓楽 鶴光 きん枝 小枝 可朝 歌丸 楽太郎 好楽 木久蔵 小遊三 こん平 愛楽 山田 西軍 東軍 2005年1月2日 圓楽 三枝 きん枝 鶴光 小枝 可朝 歌丸 楽太郎 好楽 木久蔵 小遊三 たい平 愛楽 山田 西軍 東軍 2006年1月1日 歌丸 三枝 松之助 きん枝 小枝 八方 木久蔵 好楽 小遊三 楽太郎 たい平 愛楽 西軍 東軍 『大笑点』内で開催。 この年から三枝が 歌丸と共に司会に回った。 2007年1月1日 歌丸 三枝 松之助 きん枝 鶴光 小枝 可朝 小遊三 好楽 木久蔵 昇太 楽太郎 たい平 三弥 山田 東軍 西軍 『大笑点』内で開催。 2008年1月1日 歌丸 三枝 松之助 きん枝 鶴光 小枝 可朝 小遊三 好楽 木久扇 昇太 楽太郎 たい平 三弥 山田 西軍 東軍 『大笑点』内で開催。 2009年1月1日 歌丸 松之助 きん枝 鶴光 小枝 米團治 八方 小遊三 好楽 木久扇 昇太 楽太郎 たい平 愛楽 山田 西軍 東軍 この年から司会は歌丸の単独になった。 2010年1月1日 歌丸 松之助 きん枝 鶴光 小枝 可朝 小遊三 好楽 木久扇 昇太 楽太郎 たい平 愛楽 山田 西軍 東軍 2011年1月1日 歌丸 松之助 鶴光 ざこば 小枝 可朝 小遊三 好楽 木久扇 昇太 円楽 たい平 愛楽 山田 西軍 東軍 2012年1月1日 歌丸 松之助 鶴光 ざこば 小枝 あやめ 可朝 小遊三 好楽 木久扇 昇太 円楽 たい平 愛楽 山田 西軍 東軍 2013年1月1日 歌丸 城島 きん枝 鶴光 小枝 あやめ 可朝 小遊三 好楽 木久扇 昇太 円楽 たい平 愛楽 山田 西軍 東軍 2014年1月1日 歌丸 城島 鶴光 ざこば 小枝 可朝 小遊三 好楽 木久扇 昇太 円楽 たい平 愛楽 山田 西軍 東軍 2015年1月1日 歌丸 城島 雀々 鶴光 あやめ 菊丸 可朝 小遊三 好楽 木久扇 昇太 円楽 たい平 愛楽 山田 西軍 東軍 2016年1月1日 歌丸 城島 きん枝 鶴光 菊丸 小遊三 好楽 木久扇 昇太 円楽 たい平 愛楽 山田 西軍 東軍 2017年1月1日 昇太 城島 菊丸 きん枝 鶴光 小遊三 好楽 木久扇 円楽 たい平 愛楽 山田 西軍 東軍 2018年1月1日 昇太 城島 きん枝 三四郎 八光 菊丸 鶴光 小遊三 好楽 木久扇 三平 円楽 たい平 愛楽 山田 西軍 東軍 2019年1月1日 昇太 城島 きん枝 八方 八光 菊丸 鶴光 小遊三 好楽 木久扇 三平 円楽 たい平 愛楽 山田 西軍 東軍 2020年1月1日 昇太 城島 小文枝 八方 菊丸 鶴光 小遊三 好楽 木久扇 三平 円楽 たい平 愛楽 山田 西軍 東軍 過去に行われた大喜利 師弟大喜利• メンバーの師匠が参加し、弟子たちとチーム対抗戦形式で大喜利対決をする。 第1回の師弟大喜利は1967年(昭和42年)の新春スペシャルである。 談志が司会だった時代は年末にも行われていた。 初期に出演したのは• 5代目圓楽と6代目圓窓の師匠である• 歌丸の師匠である• 小痴楽の師匠である• 小圓遊の師匠である• こん平の師匠である• 後に出演したのは• 小きんの師匠である• 木久蔵(現:木久扇)と九蔵(現:好楽)の師匠である(後の)• 夢之助の師匠である• 元メンバーで楽太郎(現:6代目円楽)の師匠である5代目圓楽• 朝次(現:7代目才賀)の兄弟子である• またメンバーの師匠ではないがメンバーの師匠役として出演したのは• 元メンバーの・• 木久蔵と九蔵の兄弟子である(1981年(昭和56年)の師弟大喜利は師匠彦六と共に出演した)• こん平にとって一門の先輩にあたる(後の、初代三平の弟弟子) 師弟一門大喜利• 1999年(平成11年)の新春スペシャルでは昇太を司会に、神田北陽(現:)を座布団運びとして、主に若手大喜利に出場していたメンバーが自分の師匠とペアを組んで大喜利を行った。 この時に出演したのは• 春風亭柳八(現:)と師匠• と師匠• と師匠5代目圓楽• 橘家亀蔵(現:)と大師匠8代目橘家圓蔵• たい平と師匠こん平• 2006年(平成18年)5月14日の40周年記念特番で、レギュラーメンバーが自分の弟子または弟弟子とペアを組む形で大喜利が行われた。 出演者は• 小遊三の弟子の• 好楽の息子で、弟弟子の• 木久蔵(現:木久扇)の息子で、弟子の林家きくお(現:2代目林家木久蔵)• 楽太郎(現:6代目円楽)の弟弟子の• たい平の弟弟子のいっ平(現:2代目三平)• 1999年の師弟一門大喜利では、「弟子が師匠に普段言えない質問をして師匠が面白く返す」という問題の中で、洋楽に対して五代目圓楽が回答の中で本当に小言を長々と続けるハプニングがあり、司会を務めていた昇太が「本当に小言言うのやめてください」と慌てて止めに入っていた。 後の五代目圓楽追悼番組でもこのシーンに触れており、当時のことを昇太は「本当に慌ててしまった」と述懐している。 6代目円楽曰く、「弟子集めて普段やる小言と変わらない」とのこと。 ちびっ子大喜利 詳細は「」を参照 鶴亀大喜利• 1970年代後半から主に新春スペシャルで、東西の大御所落語家混成チームの対抗戦方式での大喜利が行われた。 1978年(昭和53年)の新春スペシャルに出演したのは• 鶴組に、、5代目圓楽、歌丸、3代目圓歌• 亀組に6代目圓生、5代目小さん、4代目米丸、4代目小圓遊、初代三平• 1977年(昭和52年)や1983年(昭和58年)の新春スペシャルでは、笑点メンバーととの東西対抗戦方式で行われた。 しばらくして「」と改題し、現在でも新春スペシャルの恒例大喜利となっている。 ドレミファ大喜利• 1981年(昭和56年)から主に新春スペシャルで、、、など往年の名歌手を集めての大喜利が行われた。 1983年(昭和58年)の新春スペシャルでは司会者の三波伸介が急逝したことにより、こん平が代理で司会を務めている。 この時の参加メンバーは、高英男、、、、、。 座布団運びは、の。 対決大喜利企画 過去の笑点メンバーが他の日本テレビ系番組の出演者やのグループと大喜利対決を行う企画が何回か行われている。 天声慎吾• 2002年(平成14年)と2003年(平成15年)の2回は「新春! 笑てん声慎吾」と題し、『特上! 天声慎吾』のメンバーと大喜利対決を行った。 2002年は天声慎吾チームの反則負けにより笑点チームが勝利しため、その後の「天声」を笑点メンバーが乗っ取り、楽太郎がメインで木久蔵と好楽が出演の「天声楽太郎」と改題した。 2005年(平成17年)の新春スペシャルでと大喜利対決を行った。 『元気なお年寄り』、『ト・キ・オの三文字をそれぞれ頭につけた言葉』、『自慢合戦』の3問で対戦した。 TOKIOは『大笑点』でメインパーソナリティを務めた。 またメンバーのは2006年(平成18年)5月14日の40周年記念特番に出演し、師弟大喜利で歌丸と共に司会を務めた。 笑点メンバーとTOKIOの対戦は2006年から2008年までは舞台を「大笑点」の番組上に移した。 2008年の「大笑点」を最後に暫く行われていなかったが、2014年9月28日放送分で「TOKIOスペシャルDAYS」の企画の1つとして6年9カ月ぶりに開催された。 2016年の「歌丸ラスト大喜利スペシャル」内で1年8カ月ぶりに開催。 これが、収録放送では最後の歌丸司会の大喜利となった。 勝利したTOKIOへの商品である歌丸が描かれたは、『POWERフレーズ』を挟んで放送の、TOKIOが出演する『』のメインコーナーである「DASH島」の舟屋に飾られた様子が放送された。 席順(2005年の圓楽は5代目圓楽、2014年以降の円楽は6代目円楽) 放送日 司会 出演メンバー 座布団運び 勝利チーム 敗北チーム 備考 TOKIO 笑点 TOKIO 笑点 2005年1月2日 圓楽 歌丸 楽太郎 木久蔵 好楽 小遊三 山田 たい平 TOKIO 笑点 2006年1月1日 歌丸 城島 山口 国分 松岡 長瀬 小遊三 好楽 木久蔵 楽太郎 たい平 愛楽 山田 TOKIO 笑点 「大笑点」内で開催。 2007年1月1日 歌丸 城島 山口 国分 松岡 長瀬 小遊三 好楽 木久蔵 楽太郎 たい平 愛楽 山田 TOKIO 笑点 『大笑点』内で開催。 昇太はで行われた公演に出演するため欠席。 2008年1月1日 歌丸 城島 山口 国分 松岡 長瀬 小遊三 好楽 木久扇 昇太 楽太郎 たい平 愛楽 山田 TOKIO 笑点 『大笑点』内で開催。 2014年9月28日 歌丸 城島 山口 国分 松岡 長瀬 小遊三 好楽 昇太 円楽 たい平 愛楽 山田 TOKIO 笑点 『TOKIOスペシャルDAYS』 の企画として開催。 木久扇は病気療養中のため欠席。 2016年5月22日 歌丸 城島 山口 国分 松岡 長瀬 小遊三 好楽 木久扇 昇太 円楽 たい平 愛楽 山田 TOKIO 笑点 『歌丸ラスト大喜利スペシャル』内で開催。 2019年8月25日の「」内で、「チャリティー大喜利」の前に放送(こちらは生放送ではなく、事前収録)。 大喜利メンバーが同年パーソナリティーを務めたと大喜利対決を行った。 嵐メンバーの色紋付は、後述のにて行われた特別企画「笑点記念館」で着用した物と同じ。 放送日 司会 出演メンバー 座布団運び 勝利チーム 敗北チーム 備考 嵐 笑点 嵐 笑点 2019年8月25日 昇太 小遊三 好楽 木久扇 円楽 たい平 三平 山田 嵐 笑点 人数調整のため、三平は嵐チームの座布団運びを担当。 お笑い芸人大喜利• 若手・中堅芸人が大喜利に挑戦。 1999年1月1日(「 色モノ大喜利」名義)…山崎邦正 、、、、• 司会は。 座布団運びは。 2004年1月1日…、、、、• 司会は楽太郎と小遊三。 座布団運びは山田。 2005年1月2日…、、、マギー審司、パペットマペット、• 司会は楽太郎と小遊三。 座布団運びは山田。 2011年1月1日(「 女芸人大喜利」名義)…、、()、バービー()、、• 司会はたい平。 座布団運びは山田。 行列のできる法律相談所大喜利• 『』の出演者が大喜利に挑戦。 2005年1月2日…、、、、、小遊三• 司会は楽太郎と松本志のぶ。 座布団運びに山田。 2006年1月1日…、橋下徹、住田裕子、、円広志、• 司会は楽太郎と松本志のぶ。 座布団運びに好楽。 ボクシング世界チャンピオン大喜利• プロボクシングの元世界チャンピオンが出演。 司会は昇太(2007年以降)。 2006年1月1日…、、、、• 司会はと。 この時はVTRの放送だった。 2007年1月1日…輪島功一のみ出演。 この時は生放送だった。 2008年1月1日…薬師寺保栄、ガッツ石松、輪島功一、渡嘉敷勝男、竹原慎二• 2009年1月1日…薬師寺保栄、、輪島功一、渡嘉敷勝男、竹原慎二• 2011年1月1日…、、渡嘉敷勝男、輪島功一、薬師寺保栄、井岡弘樹、竹原慎二 大福大喜利• 2010年(平成22年)1月1日の新春スペシャルで初実施。 芸能界のぽっちゃりタレントが大喜利に挑戦。 日本テレビにはメンバーに合う着物がなかったためメンバー全員が私服(テレビ衣装)で出演。 メンバー全員正座が困難だという事が判明したため、座布団は5枚からスタートし、正座せず座布団の上に椅子に座るように腰掛けるという特別ルール。 司会はたい平、座布団運びは山田。 2010年1月1日…()、、、(元横綱・)、長友光弘()、()• 2012年1月1日…石塚英彦(ホンジャマカ)、、森公美子、(元横綱・曙)、()、チャンカワイ() ものまね大喜利• 2012年(平成24年)1月1日の新春スペシャルで初実施。 が本人とペアを組んでで大喜利に挑戦。 司会は昇太、座布団運びは山田。 ものまねタレントに交じって、たい平も参加していた。 2015年(平成27年)1月1日の新春スペシャルで実施。 タレントがペットを連れて大喜利に挑戦。 ペットが舞台上に出演するため、舞台には黄緑色のマットが敷き詰められていた。 また、飼い主用の通常の座布団の他に、ペット用の小さい座布団が用意されていた。 2015年1月1日(「 ペット大好き! 大喜利」)…・キラちゃん()、泉ピン子・ミスターくん()、・キラリくん()、さかなクン・うっちゃん(、に入った状態で出演)、木久扇・ハッピーちゃん()。 司会はたい平、座布団運びは山田。 2016年1月1日(「 ワンちゃんとそのご主人大喜利」)…・ダイアナ()、泉ピン子・ミスター(ミニチュアダックス)、佐藤栞里・はな()、佐々木健介・花ちゃん(フレンチブルドッグ)、・ティーノ()、・グスマン(ボクサー犬)。 司会は昇太、座布団運びはたい平。 ふるさと大喜利• 2016年(平成28年)1月1日の新春スペシャルで実施。 都道府県にちなんだ大喜利に挑戦。 参加メンバーは ()、()、()、 ()、 ()、さかなクン( )。 司会は木久扇()、座布団運びは山田()。 なかよしペア大喜利• 2017年(平成29年)1月1日の新春スペシャルで実施。 司会はたい平と三平、座布団運びは山田。 その他 大喜利ゲスト大会• スペシャル大喜利の第1弾。 1967年(昭和42年)8月27日の放送で実施。 前述の通りこの時には後に2代目の司会者となる前田も大喜利メンバーとして出演していた。 司会は談志、座布団運びは毒蝮。 親子大喜利• 1972年(昭和47年)1月2日の新春スペシャルで実施。 当時の大喜利メンバーが子女と共に出演した。 司会は三波、座布団運びは松崎。 2010年(平成22年)1月1日の新春スペシャルでは、メンバーが自身の子女と共に出演した。 参加メンバーは、、、、、たい平の各親子。 司会は昇太、座布団運びは山田。 スター大喜利• 1978年(昭和53年)1月2日の新春スペシャルで実施。 参加メンバーは、、、、、、、。 司会は三波、座布団運びは。 2018年(平成30年)1月1日の新春スペシャルで40年ぶりに実施。 司会はたい平、座布団運びは三平。 2019年(平成31年)1月1日の新春スペシャルで実施。 参加メンバーは、、、、みやぞん()、アラン・ドロンコ(小遊三)。 司会はたい平、座布団運びは三平。 2020年(令和2年)1月1日の新春スペシャルで「スーパースター大喜利」として実施。 参加メンバー(羽鳥のみ洋装)は、、、、木久扇、、(ゲスト出演)。 司会はたい平、座布団配りは。 春の大喜利大会• 1978年(昭和53年)4月16日の放送で実施。 参加メンバーは、鯉川のぼる、東八郎、、、、。 司会は三波、座布団運びは松崎。 天国よいとこ昇天大喜利• 2006年(平成18年)5月14日の40周年スペシャルで実施。 笑点メンバーが「天国に旅立った(昇天した)」という設定で、天使のコスプレをして大喜利を行った。 また見台の通常「笑点」と書かれている前面にも「昇天」と書かれた板が張りつけられていた。 夫婦大喜利• 2015年(平成27年)1月1日の新春スペシャルで実施。 夫婦がタッグを組んで大喜利に挑戦。 司会は昇太、座布団運びは山田。 手相大喜利• 2015年(平成27年)3月29日・2016年(平成28年)1月3日の放送で実施。 笑点メンバーの手相をが拝見して、占った結果を言った。 また手相ということで、笑点メンバーの背後にはメンバーの左掌の写真が大きく載ったボードが置かれていた(歌丸も含まれるが、山田は除く)。 またこの回は大喜利での裁量以外にも手相の結果(手相が良いと獲得、手相が悪いと没収)によって座布団の増減が行われた。 地上波では7人分の紹介だったが、『特大号』では山田や笑点メンバー(木久扇、好楽、円楽、たい平、山田)のマネージャー の手相の結果も発表された。 真相報道 バンキシャ! 大喜利• 2015年(平成27年)12月27日に、当番組の前後 に放送の『真相報道 バンキシャ! ニッポン人は頑張ったスペシャル』の箸休め企画として実施。 参加メンバー(全員洋装)は、、 、、。 司会は昇太、座布団運びは山田。 力士大喜利• 2020年(令和2年)1月1日の新春スペシャルの企画「木久扇の夢 全部叶えます」でにて実施。 木久扇を含む全員が3枚からスタートし、木久扇は正座、関取衆4人は座布団に腰掛ける形となった。 枚数は座布団の増減でカウントした(つまりスタート時点の3枚はカウントに入れない)。 参加メンバーは、、木久扇、、。 司会は辻岡義堂アナ、座布団運びは2代目木久蔵。 リモート大喜利• 2020年5月24日(第2712回)放送分にて、新型コロナウィルスの深刻化に従い実施。 昇太のみがスタジオから司会を担当し、メンバー6人は自宅からそれぞれ中継で回答。 座布団は使用できない関係からCGで枚数が表示され、昇太の指示によってCGの山田が座布団を持って来たり取ったりする演出が導入されていた。 オープニング 番組のオープニングではテーマ曲をBGMに、その放送回の出演者(レギュラー出演者とゲスト出演者)と、番組スタッフの紹介のあと、最後に制作クレジット(「日本テレビ」と公開収録したテレビ局名)が表示される。 表示される番組スタッフは、題字、テーマ音楽担当、オープニングアニメ制作者、企画立案、制作協力、ディレクター、プロデューサー、制作担当などである。 テーマ曲 「笑点音頭」 番組放送当初はテーマ曲はなかったが、1967年(昭和42年)1月29日の放送回からオープニング曲が使用された。 曲名:「笑点音頭」• 作詞:立川談志、作曲:• バックコーラス:と大喜利メンバー(、、、、)• B面「こいつぁ極楽だ」 - 作詞:談盗作(=談志)、作曲:宮崎尚志、歌:立川談志 1967年、から発売。 のちに複数のレコード会社から、企画盤のうちの一曲として化されている。 、立川談志追悼として専売で当時のシングル盤のジャケット写真を用いてマキシシングルとして復刻販売される。 ジャケットには「連続TVドラマ「笑点」主題歌」と記載されているが、発売1年前の1966年には「笑点」の名前の由来である「氷点」の連続テレビドラマが放映されていた。 笑点のテーマ 「笑点のテーマ 」 の 収録アルバム 『日曜夜のテレビは哀愁 』 リリース 時間 1分17秒 1969年(昭和44年)11月に談志が司会を降板した後、新テーマ曲として「笑点のテーマ」が導入された。 また、導入当初は司会のによる歌詞があった。 歌は前田と当時の大喜利メンバーが歌ったが、下手だと視聴者からはかなりの不評で、のバージョンとなった。 1985年3月31日まで使用されていた初期バージョンは、の編曲・指揮により、の形式で録音されたが、係が、効果音の一つとして使用していたの操作ミスによって、最後の部分に妙な音調で「パフ」という音が入ったが、これが好評だったのでそのまま採用され、後述の再録音の際にも再現されるなど、「笑点のテーマ」のとなった。 また、 提供社名を流す際の番組開始・終了用音楽は、前述の効果音による合いの手が入らないなどが微妙に異なり、曲の最後の部分でブラスの音が強調されていた。 これらの音源は、後述のステレオ再録音の音源が採用されるまで使用され続けた。 なお、当番組は1980年4月6日放送分から となっているが、それから後述のステレオ再録音が使われるまでは、この音源を擬似ステレオ化した物が使われていた [ ]。 その後テーマ曲は、1985年4月7日に別の演奏者によりステレオにて再録音された(「」では、1991年12月まで使われたオープニングまで前のバージョンの音声に変えていた)ものが放送される。 その際、鳴り物や吹き物が変更され、アレンジも変化したが、全体的にはオリジナルの曲調を踏襲している。 提供アナウンス時の音楽はジャズ調アレンジとなった。 1998年8月2日からは長さが40秒に短縮された。 初期のの編曲・指揮によるモノラル音源のインストゥルメンタル・ヴァージョンは、からのCD「日曜夜のテレビは哀愁」(CD番号:MHCL1185、2007年10月10日発売)の第1曲目に収録されている。 の編曲・演奏によるカバーバージョンもあり、こちらは2014年5月18日の演芸コーナー出演時に披露されたほか、特番や『笑点特大号』でも使用されている。 歴代オープニング (終了した番組・中継を含みます)は、での販売や公式な、またはが紹介するまで、 出典として用いないで下さい。 に基づき除去される場合があります。 オープニングの最初には、必ずと言っていいほどをバックに笑点のロゴが出てきて、定式幕が開き、太陽の絵が出てくるのが慣例である。 オープニングの最後には、テーマに沿った品物が画面の奥からバラバラと飛んできて、その後背景が白に替わり赤の長方形に白い寄席文字の「製作 著作 日本テレビ」(その右下脇に現行「日テレ」ロゴ が添えられる)が映し出されるのが慣例となっている。 オープニングの出演者表示は休演による変更は行われない。 「笑点音頭」から「日本の昔話編」までは、の表記は6代目と同じ「三遊亭円楽」で、・も同様。 「笑点大演芸編」より旧字体の「圓」表記となる。 「笑点音頭」 (1967年1月29日 - 1969年3月30日) アニメーションの似顔絵と演出は、竹内大三が担当。 「笑点」の文字を笑顔に見立てるアニメーションの後、以下の順でメンバーを模した動物が登場。 途中、メンバーの・改名があった際は字幕のみ変更。 1969年4月以降は5代目圓楽らが降板したため、オープニングが一旦廃止された。 「笑点のテーマ(歌唱つき)」(1969年11月9日 - 1970年6月14日)• 「笑点のテーマ」を歌っていたのはと当時の。 任侠陣傘編 (1970年6月21日 - 1971年12月26日) テーマ曲の「笑点のテーマ」は版(歌なし・楽器演奏のみ)。 なお、は横書き表示でであった。 風アニメーション(似顔絵・演出はが担当)で、・縞合羽姿の大喜利メンバー6名と司会者が陣笠と縞合羽を取り、姿に。 前田時代のオープニングは現存していない。 日本の昔話編 (1972年1月2日 - 1974年12月29日) 出演者紹介時のみ静止画と縦書き表示・手書き調のクレジットで表現される形式に(このオープニング以降、一貫してクレジットは縦書き表示)。 風アニメーション(似顔絵・演出は永沢詢が担当)で、朝日とを背景に「笑点」と書かれたの登場後、以下の順で出演者紹介。 「製作 著作 日本テレビ」の表示が、これまでのテロップ表示に代わってアニメーション表示に変更。 このオープニングからクレジットがになる。 江戸の暮らし編 (1977年8月28日 - 1978年12月24日、1979年9月9日 - 1980年12月28日) 6代目三遊亭圓窓の降板ととの2名の加入に伴い、オープニング一新。 1979-80年は三笑亭夢之助の急な降板や4代目三遊亭小圓遊の急逝に伴い、新メンバーのとの紹介に作り替えたバージョンを放送。 1980年10月19日と26日は、同年10月5日に急逝した4代目三遊亭小圓遊の追悼によりオープニングテーマなし。 古今東西大演芸編 (1979年1月7日 - 1979年9月2日) アニメーションの似顔絵・演出は、夢野凡天が担当。 1982年12月12日と19日は、同年12月8日に急逝した三波伸介の追悼によりオープニングテーマなし。 日本の祭り編 (1983年1月9日 - 1983年10月9日) 5代目三遊亭圓楽の司会就任後、初のオープニング。 当初は三波伸介版で制作されていたが、急逝と司会交代に伴い顔の部分だけ5代目圓楽に描き替えた。 使用期間中の1996年4月に放送時間が30分に短縮されたが、次作の「趣味趣向編」までは1分17秒のままだった。 1998年7月は新オープニングアニメ(七福神編)の制作が間に合わず、山田が休演していたことも重なり、オープニングテーマなし。 そのため、大喜利終了時にエンドロールを流していた。 笑点七福神編 (1998年8月2日 - 1999年12月26日) ここからアレンジされ、間奏とゲスト紹介がカットされた40秒バージョンに。 2000年10月22日から好楽と楽太郎の紹介順が入れ替わる。 最後の前にメンバー全員の集合画面で「21世紀もよろしく」と示されていた。 笑点35周年記念・大江戸すごろく編 (2001年5月20日 - 2003年12月28日) 「東海道五十三次編」のアレンジ。 2002年・2003年の「新春! 笑てん声慎吾」のみ、(文字・場所ともに不明)と(・文字不明)を追加。 こん平の休演後も、こん平が正式な降板はしていなかったこと、は代理出演という扱いだったため、作り替えることなく放送された。 笑点40周年記念・新装開店祭編 (2006年5月21日 - 2008年5月11日) 桂歌丸の司会就任、同時に1988年に再加入の好楽以来18年ぶりの大喜利新メンバーとしての加入、林家たい平のレギュラー昇格後、最初のオープニング。 番組のハイビジョン化により、2010年1月1日の新春スペシャルより画面比率を16:9に拡大。 2009年1月1日の新春スペシャルでも地上デジタル放送ではオープニングアニメーションのみ16:9フルサイズで放送。 アニメーション自体そのものは作成当初からハイビジョンで制作。 出演者の名前の表示枠は4:3表示に対応する位置にあったが、ハイビジョン化以降変更した6代目円楽のみ16:9表示対応になった。 6代目円楽のクレジットに「六代目」「6th」が追記された。 笑点50周年記念・落語の世界編その3 (2016年5月15日 - 2019年11月10日) メンバーの入れ替わりにより、細かい変更が行われている。 2016年5月29日放送回から2017年5月14日放送回までは番組名の上に「祝五十周年」のテロップがオープニングで表示されていた。 2017年5月28日放送回から、番組ロゴの書体が変更された。 名前の表示枠が拡大、出演者のテロップとアルファベット表記の文字が手書きとなり、6代目円楽のクレジットの「六代目」「6th」が削除、木久扇のアルファベット表記が「KIKUOU」から「KIKUO」に変更された。 2代目三平は2016年5月29日放送回の大喜利で発表されたため、同回のオープニングは未登場。 2016年6月5日〜26日放送分はアニメが完成していなかったため、お詫びのイラストが「ただいま作成中」というテロップと共に表示されていた。 2016年7月10日放送回から、2代目三平の目が大きく描き直された。 特定の放送日(メンバーの誕生日など)は、メンバーの静止画部分のイラストが若干変化する。 2018年7月8日放送回は、歌丸追悼特集のためオープニングなし。 スタッフ紹介はエンディングでエンドロールとして表示した。 笑点ができるまで編(2019年11月17日 - 2020年5月10日) 笑点の出演が50周年を迎えた林家木久扇に関連した「木久扇50年祭り」の一環で、木久扇が作画を担当した。 またメンバーのアルファベットでの氏名表記がなくなった。 部分的な手直しは何度か行われたが、『』の放送開始時から基本的なところは変わっていない。 司会者席には黒字で『笑点』と彫られた見台が置かれ、ピンマイクが使われる前には見台の上にコンデンサーマイクが置かれていた。 なお、大喜利メンバーにピンマイクが着けられるようになった後も、集音はしていないが舞台上にマイクが置かれている。 舞台奥の襖は4枚あり、後楽園ホールでの収録時と地方収録時では絵柄が異なる。 後楽園ホール 麹町スタジオでの収録でも同様 では、演芸コーナーと大喜利コーナーで柄が異なり、収録時には柄の部分を回転させて切り替えている。 地方収録の際は、襖に収録地の名産品、観光名所、祭りの光景などが描かれる。 2017年2月5日放送分では、大喜利中にがこの襖にぶつかり、放送中に襖が一回転してしまうというハプニングを起こしている。 舞台の上の提灯には当初、笑の文字や、笑点メンバーのを入れていたが、1969年(昭和44年)から現在のように名前を書くようになった(ただし、その後も特番の時などに紋の入った提灯が下げられたことがある)。 舞台上部に飾られている「笑点」と書かれた額は、2011年(平成23年)6月5日までは橘右近によるものが使用されていたが、2011年(平成23年)6月12日から橘左近によるものが使用されている [ ]。 出演者や裏方たちは原則として上手から入退場するので下手側は通常襖で閉められているが、対抗戦形式の大喜利が行われる時などは下手側の襖も開いて下手から入退場するケースもある。 なお、2014年7月6日から2016年5月22日までは歌丸が体調の関係により司会者席に近い下手側から入退場しており、入退場する時のみ開放された。 舞台上は基本的に土足厳禁となっており、大喜利メンバーのみならず前半の演芸コーナー出演者も靴は履かずに舞台に上がる。 地方収録 初の地方収録はで行われた(放送日不詳、収録日は1967年(昭和42年)7月15日。 他、談志司会の頃にはやなどにも行っている)。 また、での地方収録の放送時((昭和48年))に 調べによる当番組の歴代最高視聴率 40. かつて [ ]、地方収録第1週目の客席からのオープニングでは、司会者の隣に系列局の女性アナウンサーが座り、当地の名所や名産物を紹介していた。 1997年(平成9年)以降の地方収録は以下の通り。 歌丸時代末期からは放送内での会場名が紹介されなくなり、ただ単に都道府県と市町村の名前のみが紹介されている。 次いでが8回。 逆に、、、、、、、、では1度も行われていない(いずれも2018年5月時点)。 初の地方収録を大阪で行った理由はでの対策のためと言われる。 2018年現在、日本テレビはおろか他局を含め、ホールでの公開収録型番組でなおかつ地方収録を行っている番組自体が非常に少なく人気番組であることもあり、ネット局からの収録の依頼が殺到している状態である。 そのため激しい誘致競争に勝ち抜くために上記の通り各ネット局の開局記念行事として行われることがほとんどである。 2000年代以降2018年度まで長らく関西地区での収録は行われておらず、「笑点」のオフィシャルサイトにも「関西での収録予定はないのか」という質問が紹介されており、それに対する答えが「前提として要請のあった系列局に伺うことになっております」となっている。 また、歌丸の著書ではで公録を行った際に読売テレビ側がきちんとした対応をとらなかったということで局と出演者たちの間で対立が起きたというエピソードが紹介されている。 海外公演 過去に大喜利での座布団10枚獲得などによる、海外での収録は幾度か行われているが、うち大喜利そのものの海外収録は過去3度行われている。 放送年月日 公演名 収録地 備考 1978年(昭和53年)4月30日、5月7日 笑点 亜米利加寄席 日本テレビ放送網開局25周年記念 1980年(昭和55年)10月5日、10月12日 笑点 ハワイ公演 番組15周年記念 1997年(平成9年)4月20日 笑点 in 香港 番組30周年記念 ハワイ公演は大喜利レギュラーだったの最後の出演となった(ハワイ公演の1回目の放送があった日の未明に急死)。 また、香港ロケの模様は90分の特別版で放送された。 このほか、1991年(平成3年)の番組25周年の時にはでの収録が予定されていたがの影響を理由に中止されている。 番組史 出演者変遷の詳細については「」を参照 年 日付 出来事 1966年 (昭和41年) 5月15日 『笑点』放送開始。 当初の放送時間は16:30-17:10。 1967年 (昭和42年) 1月1日 初の「師弟大喜利」を開催。 8月27日 初の「大喜利ゲスト大会」を開催。 大喜利メンバーの1人として後の2代目司会者・前田武彦が出演。 10月8日 初の「若手大喜利」を開催。 大喜利メンバーの1人として林家木久蔵(木久扇)が初登場。 1968年 (昭和43年) 5月5日 放送時間が17:20-18:00に変更。 12月15日 石井が「毒蝮三太夫」に改名。 この頃、談志とメンバーの間に、番組の方向性についての深刻な溝が出来ていた。 1969年 (昭和44年) 3月30日 5代目圓楽らメンバー全員が談志と対立し降板。 翌4月6日から、新メンバーで大喜利を行う。 4月頃 この頃から談志がたびたび番組を休演。 万が一の談志休演に備えて、を代理司会に起用。 11月9日 視聴率低下と衆院選への出馬に伴って談志が降板。 代わって前田武彦が2代目司会者司会者に就任。 一部メンバーを入れ替えて大喜利が8人制(各チーム4人編成の2チーム制)に(コーナー名も、一時的に「大喜利ナンバーワン」に改称)。 「前武の何でも入門」がスタート。 1970年 (昭和45年) 2月8日 この日は(具体的な場所は不明 )で収録されたものを放送したが、収録日 のによるのため、スケジュールの関係により遅れて会場に向かう予定だった前田が急遽休演。 当日の演芸ゲストがだったことから、代理司会を三波伸介が、座布団運びをが務めた。 5月31日 放送200回記念にで担ぎやなどの「笑点まつり」を開催し、大喜利はの仮設舞台で行った。 6月21日 一部メンバーを入れ替え、大喜利が現在の6人制に定着(レギュラーでのチーム対抗制も、同時に廃止)。 コスチューム大喜利を導入。 8月24日 初の「」を開催。 大喜利メンバーの1人として山田隆夫が初登場。 12月20日 三波が3代目司会者に就任。 「伸介の何でもコーナー」がスタート。 1972年 (昭和47年) 1月2日 初の「親子大喜利」を開催。 放送日不明 座布団の色がピンク色から現在の紫色になる。 4月30日 放送300回を記念して、歴代3司会者によるスペシャル対談を行う。 8月27日 歌丸小圓遊・手打ち式。 三波・5代目圓楽を仲裁立会人として仲直りさせる。 1973年 (昭和48年) 8月26日 日本テレビ開局20周年を記念して、の境内で開催され、「座布団供養」を行った。 談志がゲストで出演。 10月28日 調べによる視聴率において、歴代最高の40. 1974年 (昭和49年) 10月27日 調べによる視聴率において、歴代最高の36. 1975年 (昭和50年) 12月14日 一般販売用「笑点暦」第1号を披露。 1976年 (昭和51年) 8月22日 『笑点』放送開始10周年を記念して、での開催。 1977年 (昭和52年) 1月2日 初の「東西大喜利」を開催。 西軍のリーダーは桂三枝(現・)、東軍のリーダーは5代目圓楽。 3月27日 「圓楽・笑点」を行う。 これまでの功績を称え、三波がを5代目圓楽へ授与した。 大喜利レギュラーからはが贈られた。 1978年 (昭和53年) 4月30日・5月7日 日本テレビ開局25周年を記念して、で「亜米利加寄席」を開催。 1980年 (昭和55年) 10月5日未明 小圓遊が破裂のため急逝。 10月5日・10月12日 『笑点』放送開始15周年を記念して、寄席を開催。 10月19日・10月26日 小圓遊追悼特集を行う。 12月28日 年1回の恒例となる「マジック大会」が初開催(1996年新春まで)。 1982年 (昭和57年) 12月8日 三波がのため急逝。 12月12日・12月19日 三波伸介追悼特集を行う。 1983年 (昭和58年) 1月2日 司会者不在となった新春スペシャルの大喜利司会をこん平とがそれぞれ臨時に担当。 1月9日 5代目圓楽が4代目司会者として復帰。 10月16日 「圓楽のよろずガイダンス」がスタート。 1985年 (昭和60年) 4月7日 寄席「」で初の公開収録を行う。 同収録には初代司会者・立川談志も特別演芸ゲストとして出演、講談を披露した。 12月22日 間近となった『笑点』放送開始20周年と放送1000回突破を記念して、京王プラザホテルで特番を開催。 1988年 (昭和63年) 8月28日 初の「24時間テレビ・チャリティー大喜利」を開催。 『笑点』史上初の生放送。 1991年 (平成3年) 12月29日 大喜利で、メンバー全員が座布団10枚達成。 賞品(いわしみず)の贈呈は、翌年5月の慰安旅行先にて行われた。 1996年 (平成8年) 4月14日 放送時間が17:30-18:00に短縮。 11月3日 若手芸人の「笑点の穴」がスタート。 1997年 (平成9年) 4月20日 『笑点』放送開始30周年を記念して、寄席を開催。 1998年 (平成10年) 7月5日 - 7月26日 山田が休演。 この間は、大喜利下克上でMVPに選出された若手落語家が座布団運びを務めた。 2001年 (平成13年) 5月20日 『笑点』放送開始35周年。 そのため、この日の大喜利の3問全てが35周年に関する問題となった。 2002年 (平成14年) 11月10日 公式ホームページ『笑点web』が開設。 毎回の大喜利の回答や、座布団の枚数が放送後に更新される。 web内で、視聴者が番組内で行われたのと同じお題に参加できる「web大喜利」が毎週開催された(その日出題された3問の中から1問抜粋)。 2004年 (平成16年) 9月12日 こん平が休演。 残りのメンバーで大喜利を行う(こん平の場所には4枚の座布団が積まれたまま)。 12月26日 たい平が初登場。 こん平の代役として出演。 2005年 (平成17年) 10月23日 5代目圓楽が休演。 メンバーによる代理大喜利司会を経て、11月27日より歌丸が大喜利司会代理に。 11月23日 『』発売。 2006年 (平成18年) 1月1日 新春特別番組『』が放送される(2007年・2008年も放送)。 1月22日 『笑点』放送2000回を達成。 しかし、当時5代目圓楽とこん平が療養中だった事もあって、スペシャルではなく通常放送だった。 番組の歴史を写真でたどり、出演者や番組製作に関わった人々のコメントで構成された本【笑点】が刊行。 3月26日 5代目圓楽がオープニングの案内役として復帰するが、大喜利司会は歌丸が引き続き担当。 5月14日 『笑点』放送開始40周年記念特別番組を最後に、5代目圓楽が勇退を表明。 翌週から歌丸が正式に5代目司会者になる。 5月21日 たい平が正式にメンバーに昇格し、昇太が初登場。 10月19日 木久蔵が新高座名公募の募集を『笑点』を通じて行い、番組を巻き込んだ騒動となる。 2007年 (平成19年) 9月23日 「ダブル襲名披露口上」を行い、木久蔵の新高座名が「木久扇」と改名される。 2008年 (平成20年) 6月29日・7月6日 歌丸が腰の手術および療養のため休演。 案内役は2週とも木久扇と楽太郎。 大喜利司会は6月29日がたい平、7月6日を昇太が担当。 歌丸は翌週の7月13日(島根県での地方収録)から司会に復帰した。 2009年 (平成21年) 10月4日 この日放送の第2184回からを利用した向けのを開始(一部解説放送を行わない場合もある)。 アナログ放送とデジタル・ワンセグでは音声帯が2chなので主音声が従来の放送、副音声で解説放送。 何れも従来のモノラル化された。 デジタル・12セグでは音声帯が最大5. 1chなので主音声はこれまで通りステレオ放送、副音声もステレオで解説放送を実施 [ ]。 10月29日 5代目圓楽がのため逝去。 11月8日 5代目圓楽追悼特集を行う。 12月23日 DVD『』発売。 2010年 (平成22年) 2月28日 「六代目円楽襲名披露口上」を行い、同日の放送より楽太郎が6代目円楽を襲名。 3月7日・3月14日 歌丸がのため休演。 案内役は2週とも木久扇と好楽。 大喜利司会は3月7日が木久扇、3月14日が好楽が担当。 2011年 (平成23年) 3月13日 前々日に当たるに発生した関連のNNN報道特別番組を放送したため休止。 5月15日 『笑点』放送開始45周年。 この回の大喜利は「45周年記念大喜利」として放送された。 8月5日 2代目司会者の前田武彦が肺炎のため逝去。 11月21日 初代司会者の談志がのため逝去。 11月27日 番組エンディングにて談志の追悼コーナーを放送。 2012年 (平成24年) 5月9日 番組のがのため逝去。 2014年 (平成26年) 3月18日 公式が開設される。 4月6日 大喜利に嵐のがゲストとして登場し、座布団運び・回答者・司会補佐を1問ずつ担当。 4月28日 公式ホームページがリニューアルされる。 その前の週の4月20日を以って、視聴者参加の「web大喜利」が終了した。 5月11日 - 6月1日 歌丸がと、で入院したため休演。 この間、冒頭の案内役を昇太とたい平が、大喜利の司会は5月11日放送分は木久扇、5月18日は好楽、 5月25日は小遊三、6月1日は6代目円楽がそれぞれ司会を務めた。 6月8日から復帰。 6月15日 大喜利で木久扇が座布団10枚を獲得。 前週の6月8日はたい平が10枚を獲得しており、 番組放送開始以来2週連続で10枚獲得という初の事態となった。 7月27日 - 10月12日 木久扇が、初期の喉頭癌のため休演。 2015年 (平成27年) 1月25日・2月1日 歌丸が、感染による入院のため休演。 大喜利の司会は1月25日放送分は昇太が、2月1日放送分はたい平が務めた。 1月25日 演芸は、当初と(両名とも本業は俳優・タレント)によるのコントを放送予定だったが、 急遽翌週2月1日放送予定だった(ゴン・チロ)のボディアートコントに差し替え。 同日放送予定だったコントは、2月15日に延期された。 動画配信サイト『』にて、過去に放送した大喜利(歌丸司会時代)を配信開始。 』を放送 、Facebookにて『笑点おもいで写真』を掲載している。 7月12日 - 9月6日 歌丸が、による入院のため、休演。 笑点の本放送は、9月13日放送分で復帰。 その放送の前に、8月23日の24時間テレビ『チャリティー笑点』で復帰後最初のテレビ出演を果たした。 2016年 (平成28年) 1月10日 大喜利に特別ゲストでが出演。 1月31日 『笑点』放送2500回を達成。 大喜利の1問目で、回号の「2500」に関する問題を出題した。 2月7日 OPの提供クレジット映像が、メンバーの似顔絵(絵柄はオープニングアニメと同じ物)のアニメーションから出演者の舞台裏の様子 に変更された。 4月3日 直前の17:25 - 17:30に派生番組『もう笑点』を開始。 4月17日 こん平が、真打昇進披露口上の三本締め発声役として、本編には2004年以来12年ぶりに出演。 同年4月14日より相次いでいるの影響で、一部CMがに差し替え。 4月24日 正月開催の『』で総合2連覇を達成した、・ブロック監督のが特別ゲストとして出演。 4月30日 『笑点50周年記念スペシャル』(同年5月15日放送)の収録が行われ、歌丸が同年5月22日の生放送を最後に司会の引退を表明する。 引退後は終身名誉司会へ就任し、派生番組の『もう笑点』への出演を継続した。 5月8日 歌丸最後の通常回。 大喜利の特別ゲストとして、2代目座布団運びを務めた毒蝮三太夫が46年ぶりに出演。 またこの日は、昇太が座布団10枚獲得。 さらにその後、6代目円楽、たい平、木久扇と立て続けに座布団10枚を達成。 歌丸司会引退最後の座布団10枚は、4人が同じ日に達成するという珍事となった 5月15日 放送開始から丁度50年となるこの日に、『笑点50周年記念スペシャル』を放送。 を特別ゲストに招いての記念大喜利の他に、笑点50年の歴史を歌丸を中心として振り返る企画が行われた。 5月22日 『笑点歌丸ラスト大喜利スペシャル』を放送(17:30-18:55の拡大放送)。 番組終盤に歌丸最後の大喜利を生放送で行い 、歌丸が勇退。 エンディングで、昇太が6代目の司会に就任することが歌丸から発表された。 新メンバーとして2代目三平が初登場し、生放送で大喜利を行った(前週で全員の座布団が全部(35枚)没収されたため、2代目三平を含め全員座布団0枚からスタート)。 番組終盤に、当年の24時間テレビ総合司会の・(水卜は日本テレビアナウンサー)が登場し、24時間テレビチャリティーマラソンランナーをたい平が務める事が羽鳥から発表された。 8月27日 たい平がのチャリティーマラソンに挑戦。 スタート地点に昇太と好楽以外のメンバーが集合し、たい平の師匠であるこん平がスターターを務めた。 8月28日 24時間テレビ内でチャリティー大喜利を実施(マラソン中のたい平は不参加)。 その後、メンバーはマラソンゴール地点のに移動し、こん平とともにゴールの瞬間を見届けた。 また、24時間テレビ終了直後の「」の生放送にも、メンバー全員が出演した。 2017年 (平成29年) 1月8日 番組連動開始。 11月5日 6代目円楽が大喜利の1問目で座布団10枚達成。 その後座布団を減らされたが、再度10枚達成した。 このため、番組初の同一出演者が同一放送回での座布団10枚2回達成となった。 12月10日 11月26日・12月3日放送分の2本撮り収録時に、前回(11月19日放送分)大喜利終了時の枚数ではなく間違った枚数(11月12日放送分終了時の枚数)で収録をしてしまい、そのまま放送されたことを、大喜利冒頭で司会の昇太が謝罪。 これについては「『笑点』史上初の不祥事」と説明された (なお、先だって当該11月26日放送冒頭においても、昇太から説明と謝罪がされていた)。 2018年 (平成30年) 4月1日 放送日にちなんだ企画 として、6代目円楽が大喜利司会を務め、昇太が2016年5月22日放送回(『笑点歌丸ラスト大喜利スペシャル』)以来となる回答者を務めた。 なお、昇太はレギュラー回答者時代に座っていた4枠ではなく、6代目円楽とそのまま入れ替わって5枠に座り 、前回までに6代目円楽が獲得した座布団の枚数を一時的に引き継いだ。 7月2日 終身名誉司会者の歌丸がのため死去。 7月8日 歌丸追悼特集を行う。 7月22日 歌丸の肩書きが「永世名誉司会者」に変更。 大喜利でがゲストとして登場し、山田の代わりに座布団運びを担当。 ただし3問目はゆりやん自身のギャグを使った問題のため、通常どおり山田が座布団運びを担当した。 9月30日 - 10月28日 演芸コーナーで5週にわたり『笑点秋のコラボ演芸祭り』を実施。 9月30日(香川県での地方収録)はビックスモールンと山田 、10月7日はと6代目円楽、10月14日はと木久扇&たい平&三平、10月21日はと好楽、10月28日はボンボンブラザースと小遊三&昇太がそれぞれコラボでネタを披露した。 エンディングで昇太がから急遽生放送を実施。 自らの結婚を発表した。 発表直後、福澤朗 が登場し昇太を祝福、そのまま『真相報道バンキシャ! 』のスタジオへ案内するところで番組は終了。 その後放送のバンキシャに昇太が生出演した。 7月28日 大喜利3問目に特別ゲストでが出演。 8月18日 - 9月15日 6代目円楽がによる入院のため、休演。 8月18日・9月1日は代役を立てず、残りのメンバーで大喜利を行い(6代目円楽の席は空席で、8月11日放送終了時点で獲得していた座布団が積まれたまま ) 、9月8日は 、9月15日は がそれぞれ代役を務めた(座布団の枚数は前週の代役からそのまま引き継がれた。 )9月22日・9月29日は休止 のため、6代目円楽の笑点本放送の復帰は、退院から1か月半後の10月6日放送分(福岡県での地方収録)となった。

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上田晋也が橋下徹・ひろゆき・竹中平蔵らと「コロナ禍で見えた日本の問題点」を緊急生激論

笑 点 緊急 生放送

落語家・(59)が6月30日、緊急生放送された日本テレビ系演芸番組『笑点』(毎週日曜 後5:30)で結婚することを生発表した。 番組最後に昇太は「きょう番組が生放送になったのには、わけがあって、私事ではございますが、還暦を前に春風亭昇太、59歳、ついに、ついに、結婚することになりました!」と笑顔で報告。 スタジオ裏のスタッフが祝福すると「みなさん、みなさん、ありがとうございます!」と満面の笑みで、両手をあげて大喜び。 「還暦前になんとかなりました、これからも落語として、『笑点』の司会者として、頑張っていきたいと思っていますので、皆さんどうぞよろしくお願いいたします」とあいさつした。 その後、同局系『真相報道バンキシャ!』(毎週日曜 後6:00)の司会、福澤朗(55)が花束をもって「いや〜昇太さんおめでとうございます」と祝福に駆けつけると、昇太も「ありがとうございます!」と感謝。 福澤から「お相手は人間ですか?」と問われると「人間です。 人、人、人、女性です」と笑いを誘っていた。 昇太は、1978年に東海大学文学部入学し、1982年に春風亭柳昇に入門、1986年二ツ目昇進、春風亭昇太となる。 1992年に真打昇進。 2006年に『笑点』大喜利メンバーとなり、2016年『笑点』6代目司会者となる。 今月28日は、所属する落語芸術協会の新会長に就任した。

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関さんYouTube生放送考察|hiromu /overweight|note

笑 点 緊急 生放送

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、も参照 1月放送 [ ]• 売れっ子が推す! 今年くる芸人 お笑い推して参る! (テレビ東京)• を守る霊山 祈りの道〜絶景の参詣道をゆく()• 新春眼福! 花ざかり2020()• ぶらり爆笑! 開運スポットツアーSP()• 時を紡いで〜 祈りへの捧げ物〜()• の地球大好き! in ()• の「今年ど〜するの!? 」()• The Great SKY()• 巨樹百景 神様の木に会う()• (NHK総合)• NOと言わない! 食堂()• 前人未答〜過酷すぎて誰もやらない挑戦〜(フジテレビ)• の食材とれたての旅(1日深夜、テレビ東京)• のゴッド5(1日深夜、フジテレビ)• 黒子の美学(NHK総合)• (NHK総合)• 〜(フジテレビ)• WHY? の宇宙を描く()• ・密着 ホテルマンの1か月(NHK BSプレミアム)• 伝説の25年〜やわらかな風の中で〜(NHK BSプレミアム)• TRAVEL AGAIN〜私がもう一度行きたくなった旅〜(2日深夜、テレビ東京)• 78歳青春の記録 未熟ノススメ〜次代の子どもたちへのメッセージ〜(・)• 芸能人対抗駅伝(テレビ東京)• 地元で給料全部つかう! 大作戦(テレビ東京)• 最強ゴルフチームVS女子プロゴルファー in (BSテレ東・BSテレ東 4K)• 再会 〜今だから言える、聞ける、話せること〜(BSテレ東・BSテレ東 4K)• (2日深夜、)• 幸せのホテルが誘う旅〜へようこそ〜()• 進化論(BSテレ東・BSテレ東 4K)• に賛否両論ぶつけてみた! 〜マッチってイイ人? 悪い人? 〜(3日深夜、テレビ東京)• 密着3000日! 新たなる挑戦〜歌舞伎の壮絶舞台裏〜(テレビ朝日)• とのナイスパーじゃな! 〜超豪華アスリート新年会〜(テレビ東京)• この街全部占います! (3日深夜、フジテレビ)• ・のこれが絶景料理だ! (フジテレビ)• フレフレ! 家族()• フタツメン()• ミュージック()• と へ! 〜にかかる虹〜(BSテレ東・BSテレ東 4K)• 令和の〜千四百年の伝承との残響〜(BSフジ・BSフジ 4K)• あなたも挑戦しませんか 新絶景タイムスケイプ(NHK総合)• 凸ちゃん凹ちゃん(毎日放送)• 錬金チャレンジャー〜夢を叶える100万円〜(フジテレビ)• バッ地理ツアーズ(フジテレビ)• スターの地元で! 勝手に同窓会(フジテレビ)• ・・が斬る! ちいさな世界の大きな問題 in KANSAI()• 本当にあった! ご利益あやかり神社()• THE名門校 日本全国すごい学校名鑑(BSテレ東・BSテレ東 4K)• 知ったら仰天マネー(5日深夜、フジテレビ)• ビューティープライド〜美しきメイクの戦い〜()• 緊急生中継! 候補発表会見! (テレビ東京)• 8日 - 生と死の坩堝 (NHK BSプレミアム)• 10日• まるごと 〜いよいよ完結スペシャル〜(NHK総合)• クイズ! アナタが知らないアナタの秘密(テレビ朝日)• プレゼンツ ボクシング王者伝説 蘇る名勝負! 壮絶KO集(BS-TBS・BS-TBS 4K)• 来日記念 スペシャル・セレクション(BSフジ・BSフジ 4K)• 生中継! 新春ライブ 2020()• 11日• (テレビ東京)• 12日• Presents「世界への挑戦」〜渋野日向子〜()• 愛に生きた女優 (BSフジ・BSフジ 4K)• 13日• お江戸のリスクマネジメント〜もしもの備え! 今と昔〜(テレビ東京)• オープンマインド〜小泉八雲が愛した日本の原風景〜(NHK BSプレミアム)• 15日 - 裏顔女子の夜(TBS)• 17日 - の知られざる魅力を大発掘! 福岡ゲンジン()• 18日• 誰も知らない超メジャー(テレビ朝日)• 日本No. 1の達人が限界に挑戦! NOリミット(フジテレビ)• Made in Hiroshima スペシャル の超域オンリーワン広島()• 涙のおもてなしスペシャル(NHK BSプレミアム)• 19日• フィギュアスケート ICE EXPLOSION 2020(テレビ東京)• 20日 - の大漫才(19日深夜、関西テレビ)• 21日 - (20日深夜、)• 22日• トコロ変わればスゴイ人(TBS)• TV(NHK BSプレミアム)• 24日 - 東京オリンピックまで半年! 民放同時放送! 一緒にやろう2020大発表スペシャル(加盟各社〈日本テレビ・テレビ朝日・TBS・テレビ東京・フジテレビ〉)• 25日• 〜新発見! 意外な組合せ検証バラエティ〜(24日深夜、読売テレビ)• 夜景調査バラエティー 謎の光にお邪魔します。 (テレビ朝日)• スライス・ザ・ワールド〜からまっすぐ地球1周してきた! 〜()• 2020春! 最高のミュージカル のすべて(TBS)• 、定食はじめました。 冬の〜(テレビ東京)• おいどんは甘党! MUTEKフィロソフィー 〜MUTEK. JP 4年間の軌跡〜(BSフジ・BSフジ 4K)• 26日• ノンフィクションタクシー(日本テレビ)• じもキャラGP〜と異名さん〜(朝日放送テレビ)• 古伯耆 神秘の日本刀()• 1ドア2ロックの日スペシャル みんなで語る! 世界防犯サミット(BS日テレ・BS日テレ 4K)• サロンdeにわか(BS朝日・BS朝日 4K)• 29日 - 私に研究費をください(TBS)• 31日 - 雲上の秘湯を守る〜 家族の四季〜(BS朝日・BS朝日 4K) 2月放送 [ ]• バズってるあの場所掘ってみた(毎日放送)• 人情たっぷり! 田舎に恋して暮らして〜地域おこし協力隊のものがたり〜(朝日放送テレビ)• のすごいぜ! サムライ ウォール(NHK BSプレミアム)• のSO FES 2019(1日深夜、テレビ朝日)• バズる女子旅〜になりたい女たち in 〜(1日深夜、朝日放送テレビ)• 緊急出動! ニッポンを守る特殊部隊SP(テレビ東京)• 4日 - お米あるんですけど…? (テレビ東京)• カバン持ちさせて下さい(TBS)• ロケスケ流出ふれあい旅(テレビ東京)• 7日 - 秘蔵映像! 熱唱 名曲秘話と波瀾の人生(BS-TBS・BS-TBS 4K)• まんぷくダービー(TBS)• #知らんけど(毎日放送)• 実は私こういう者でして…(日本テレビ)• 魂のレシピ〜世界をもてなした伝説の料理人たち〜(読売テレビ)• 緊急追悼特番 ありがとう! さん(BSテレ東・BSテレ東 4K)• 11日• 新人アナと学ぶ! 全力応援SP(テレビ東京)• と へ! 〜にかかる虹〜(テレビ東京)• がとガチで向き合ってみましたTV(CBCテレビ)• 津軽のキセキ〜・軌跡と奇跡〜()• 12日 - (TBS)• 15日• 1泊2日で九州縦断! 観光列車Q クイズ ツアー()• のシェアサイクル乗り継ぎ旅 東京〜・(テレビ東京)• 世界に愛された 永遠の笑顔と希望の歌声(BSフジ・BSフジ 4K)• 16日• と 女の脳が男を捨てる。 (15日深夜、中京テレビ)• ヤバいよ! リアルガチVEGAS!! 〜前代未聞のアスリート対決〜(日本テレビ)• フィギュア新時代〜女王引退騒動の真実〜(テレビ朝日)• 全国ボロいい宿〜発見! それでも人気なワケがある! 〜()• THE看板メニュー〜あなたの街の町中華すべて980円以下! 大評判の25軒SP〜(テレビ東京)• さん家と隣のフツーじゃない家族(関西テレビ)• さん追悼特別番組 秘蔵映像でつづるノムさんの野球人生と家族愛(フジテレビ)• 旅本家〜のおもてなしは失敗しないので〜(朝日放送テレビ)• 輝き続ける(BSフジ・BSフジ 4K)• 17日 - がちょっと気になるTV〜ヒット企画のタネ、探してみました〜(16日深夜、関西テレビ)• 18日 - 緊急中継! ナゼ今!? 人が殺到! 47都道府県人気急上昇! ランキング2020(テレビ東京)• 19日 - 世界が仰天! どんだけ〜? グルメスペシャル(テレビ朝日)• 22日• 私のモヤっと日記(21日深夜、読売テレビ)• への道 発掘! 究極の食材()• 親のおカネ、子知らず(TBS)• グッドムービング グッドウォーキング(テレビ東京)• キャッシュレスの旅 支払い、でできますか? (テレビ東京)• 地球派宣言ドキュメンタリー「生き物の命を求めて」〜71歳の動物写真家・〜()• ねこ自慢SP(BS-TBS・BS-TBS 4K)• 社長も社内も猫だらけ! BSキャッ東 緊急モフモフ生放送! (BSテレ東・BSテレ東 4K)• presents オールねこ感謝祭!! (BSテレ東・BSテレ東 4K)• 三遠南信ふるさと紀行〜日本の絶景と祭りへ〜(BSフジ・BSフジ 4K)• 23日• 飯尾和樹TV 下町ギャグ工場(22日深夜、テレビ朝日)• みんなの (22日深夜、)• 芸能界私物大放出バラエティー ボーダー! オークション(日本テレビ)• が語る! おもてなしの国 ニッポンの技術()• のマークの引越センター(読売テレビ)• 目指せ! 20th Anniversary みーふぁいゆー 〜20年分のありがとう〜(BS日テレ・BS日テレ 4K)• に感謝! 富嶽三七七六景〜なぜ日本人は富士山が好きなのか? 〜(BSテレ東・BSテレ東 4K)• 穴場の富士山の楽しみ方 全部やってみた! (BSテレ東・BSテレ東 4K)• 24日• のクリエイティブ脳に迫る質問(23日深夜、)• (日本テレビ)• のこの会社で働きたい! (テレビ愛知)• ロンブー淳の聖地巡礼ツアー()• 最後のホームルーム 同窓会をプロデュース(BS朝日・BS朝日 4K)• 27日 - 我慢メシ(BS朝日・BS朝日 4K)• 26日 - のズバッと生中継! の裏側()• 28日 - 出張Times(27日深夜、東北放送)• 29日• 〜虐待を考えるキャンペーン特番〜(NHK Eテレ)• 勝負の日 密着させて下さい(TBS)• ・のうちのパパはお笑い芸人 家族で漫才決定戦(フジテレビ)• 極限生活 灼熱の大地 塩の民〜 〜(NHK BSプレミアム) 3月放送 [ ]• 芸能人ハローワーク ウチの後輩、大丈夫ですか? (2月29日深夜、テレビ朝日)• お腹立ちはごもっとも(BS朝日・BS朝日 4K)• 2日 - 1円TV〜世の中を1円分で切り取ってみました〜(1日深夜、関西テレビ)• 3日 - 町まるごと宝探し! THE OPEN(テレビ東京)• 6日 - 静岡ありえない海常識()• あの輝きをもう一度(TBS)• 噂の美人妻と怪獣夫 〜結婚した衝撃理由を大激白SP〜(テレビ東京)• オトナの週末! 48時間で絶景ぜんぶ見る! ガブッと直行便(テレビ愛知)• 芸人、家をつくる。 (フジテレビ)• の言いがかり提案します〜世の中もっと良くしません? 〜(関西テレビ)• のれいわもええわ(読売テレビ)• デラメチャ気になる! (仮)〜食べ歩き天国・下町でぶらりSP〜(テレビ愛知)• と僕らの小さな冒険 未知との対話2020()• 被災地をつなぐオーケストラ(NHK BSプレミアム)• まもなく開幕! オープニング・セレモニー〜日本の音・声・舞の魅力に迫る! 〜(BS日テレ・BS日テレ 4K)• のエプロン(7日深夜、テレビ朝日)• 鬼の錬金マスター! (日本テレビ)• 氷と雪に閉ざされた秘境の地 天空のヒマラヤ部族 決死の密着取材150日間(テレビ朝日)• 2020変わるワカルTOKYO(テレビ東京)• 生前葬TV〜の生前葬のすゝめ〜()• の机上の空論城〜やってみたらこうなる! …ハズ〜(8日深夜、関西テレビ)• 、でを喰らう。 (静岡朝日テレビ)• 10日 - つれせん〜せんべろ酒場で初めまして〜(BS朝日・BS朝日 4K)• 11日 - 未来はココまで来た! (TBS)• 12日• (NHK Eテレ)• 筋肉・愛してます(BS朝日・BS朝日 4K)• 13日• 芸能人を救った名医たち 私のベストドクター(テレビ東京)• 開局50周年記念番組 そこいけ!! ごはんのお供隊(ミヤギテレビ)• まで待てない! のかがやきジャーニー()• 同時生放送SP(NHK長野放送局・テレビ信州)• を大解剖しちゃいますSP(広島テレビ)• 〜絶対に行きたくなる愛媛のグルメ店〜()• BS-TBS開局20周年記念番組 が世界を変える 〜から未来へ〜(BS-TBS・BS-TBS 4K)• 14日• 〜ニッポンの問題考えてみた〜(13日深夜、フジテレビ)• のマンゲキ動画エキスポ〜JD腹筋崩壊で脱出せよ! 〜(13日深夜、朝日放送テレビ)• (テレビ朝日)• シークレットゲームショー〜オフィスで極秘ミッション全てクリアで100万円GETなるか!? 〜(朝日放送テレビ)• のクイズの神様(関西テレビ)• 京都人しか知らない!? 春のオススメ旅(中京テレビ)• とのこれがだ! (北海道放送)• VSスゴイ人グランプリ 太っ腹はどっち? 全集 秘蔵映像と栄光の旋律(BS-TBS・BS-TBS 4K)• 15日• の特番。 改めまして、ミキです! (14日深夜、関西テレビ)• いつものゴハンを1から作る(テレビ東京)• 一攫千金!? ゴールドハンター(フジテレビ)• 老いてなお花となる最終章〜俳優・ 父と 最後の記録〜(NHK BS1)• 止まらない女たち〜これからの人生でやりたい10のこと〜(BSフジ・BSフジ 4K)• デビュー55周年特別番組 55チータ! 人生は三百六十五歩のマーチ(BSフジ・BSフジ 4K)• 17日 - (関西テレビ)• 19日• スルーできない100人アンケート 任意同行願えますか? (読売テレビ)• e-GENERATION〜トップゲーマーvsプロレーサー! SPORTバトル〜(BS朝日・BS朝日 4K)• ジュエリーの嗜み(BSテレ東・BSテレ東 4K)• 20日• あなたはどう思いますか(NHK総合)• サクラ咲くスペシャル(テレビ東京)• BSテレ東開局20周年特別企画 が変えるミライ〜の地球調査〜(BSテレ東・BSテレ東 4K)• 〜(BSフジ・BSフジ 4K)• 21日• (20日深夜、フジテレビ)• スペシャル ザ・シンガー22年目の挑戦(NHK総合)• 徹底追究ミステリー この間に何があった? (TBS)• ONLY ONE 〜世界に挑むパラアスリートたちの誓い〜()• 世界のスゴ大! 在学中。 〜天才ニッポン人学生に密着! 〜(フジテレビ)• (フジテレビ)• お連れします! 新東北〜の自然との食文化〜(青森テレビ)• がを静岡に呼んじゃうのはアリアリですか? in()• 宇宙 ( そら )をつかむ者たち! 2020〜民間パワーが切り開く未来〜(BS朝日・BS朝日 4K)• (BSフジ・BSフジ 4K)• 生中継! 30th ANNIVERSARY KICK-OFF STUDIO LIVE「序」()• 22日• 上書きゴシップ〜それちょっと違うんです〜(日本テレビ)• との音な旅(テレビ朝日)• の世界せっかち王〜24時間じゃ足りない人たち〜()• ぼくらの未来スタジアム(朝日放送テレビ)• ハロー! 芸能人最強釣り王決定戦2020(BSテレ東・BSテレ東 4K)• 23日 - タイムリミット〜1人暮らしの高齢者が迎える人生の決断! 〜(NHK総合)• 24日• ちょっと聞いてよ! (23日深夜、)• (NHK総合)• (関西テレビ)• 25日 - それにやらせて下さい(TBS)• 26日• のバズレクラン(25日深夜、テレビ東京)• 数字でわかる芸能人 数字の神様(25日深夜、フジテレビ)• 東京イート(25日深夜、フジテレビ)• (NHK総合)• (NHK総合)• (読売テレビ)• アリガト! JAPAN〜助けてくれた日本人を探しています〜(フジテレビ)• のシンデレラデート〜あなたの最高の場所に連れてって〜(フジテレビ)• 憧れのガレージライフ〜夢を叶えた男たち〜(BS朝日・BS朝日 4K)• が行く! 癒しの楽園旅(BS-TBS・BS-TBS 4K)• 27日 - 拡大スペシャル 新大関 〜111年ぶりの歓喜〜()• 28日• 映えRUN(27日深夜、読売テレビ)• バーチャルコント(日本テレビ)• (テレビ朝日)• ひとつ利口になりました! (TBS)• 我が社にタレント監督がやって来た(TBS)• 戦士たちのキズナ(テレビ東京)• 酪農THEワールド〜僕らのミルクサミット〜(フジテレビ)• マイ・ウェイ・バラエティ この生き方、天才かも? (東海テレビ)• のサキドリヒットウォーカー(朝日放送テレビ)• 創立70周年記念 根のことの葉 の森がに伝えたこと(CBCテレビ)• 芸能の価値〜 16年の戦い〜()• の静岡究極のサウナ旅(静岡放送)• 楽チン! でGO!!! 〜の絶景自転車旅〜()• 開局50周年特別番組 あしたもきっときょうのような日()• しあわせ探訪記(BS朝日・BS朝日 4K)• 29日• (28日深夜、フジテレビ)• のオカンBINGO(朝日放送テレビ)• に虹をかけた ()• (BSフジ・BSフジ 4K)• 学びのココロ〜ニッポン伝統探し旅〜()• 30日• とムリヤリ経験団〜今日は隣の席の話がやたらとオモロイ〜(29日深夜、関西テレビ)• 世界で一番近い名画たち(BSテレ東・BSテレ東 4K)• 31日(30日深夜)• 出張版(テレビ東京)• クイズ! 穴埋めニッポンガイド(フジテレビ)• 芸人マウス派遣センター(フジテレビ)• ガチンコ即興芝居! アドリバー(読売テレビ)• 31日 - 2030年の旅人〜SDGs コノ星ノ宿題〜(BS朝日・BS朝日 4K) 4月放送 [ ]• 1日(3月31日深夜) - エゴエゴあたらし(フジテレビ)• 2日 - その旅、便乗してもいいですか? (TBS)• カメラテスト(3日深夜、フジテレビ)• 究極の文化系バトル〜天脳山〜(TBS)• ナニワ・サリバン・ショー Oh! RADIO〜五十年ゴム消し〜(NHK BSプレミアム)• ありがとうさん 全国に笑顔を運んだ旅(テレビ朝日)• 無念を晴らせ 真相解明! 交通事故鑑定人〜痕跡は語る〜(フジテレビ)• 6日 - 秒速! エンタSHOW アッという間シアター(TBS)• もしも動画グランプリ(TBS)• 我慢メシ(BS朝日・BS朝日 4K)• 10日• 天命(テレビ朝日)• 11日• のヒーローになった日(日本テレビ)• 12日• 人間 vs 前代未聞の歌バトル(日本テレビ)• 区自慢バラエティ フォーラム(フジテレビ)• 13日 - やりすぎ未来計画(日本テレビ)• 17日 - 発見! ニッポンの100年 企業の 秘 映像タイムズ(BSテレ東・BSテレ東 4K)• 18日• のこんな平屋に住んでみたい! (千葉テレビ放送)• ドローン桜路(BSフジ・BSフジ 4K)• 19日• 運搬〜それ、どうやって運ぶんじゃ? (東海テレビ)• そして街から人が消えた〜封鎖都市・〜(NHK BS1)• 24日 - 緊急出動! 命をつなぐ ドクターヘリ密着24時(BS-TBS・BS-TBS 4K)• 25日• はじめての"一人旅"(NHK BSプレミアム)• 26日• (NHK総合)• 緊急追跡! 見えない敵を解剖SP(フジテレビ)• スポーツで世界を変える〜2人の日本人の挑戦〜(BS朝日・BS朝日 4K)• 熱唱ふたたび! 〜名曲はこうして誕生した〜(BS朝日・BS朝日 4K) 5月放送 [ ]• 4日 - のバチャぶらリモだちナイト! (NHK総合)• 8日 - 名曲熱唱 没後25年目の真実(BS-TBS・BS-TBS 4K)• 9日 - (NHK総合)• 10日 - あたらしいテレビ 徹底トーク2020(NHK総合)• 15日 - その素顔が知りたい。 〜俳優・〜(14日深夜、日本テレビ)• 16日• (NHK総合)• (フジテレビ)• 17日 - Dr. ミステリーの事件簿〜人体のナゾを解け! 〜(フジテレビ)• 23日 - 今食べたい! 24日 - クマと民主主義〜記者が見つめた村の1年10か月〜(北海道放送)• 27日 - まだまだSTAY HOME,STAY STRONG〜推し作品でつながろう! フジアナおうちリレー〜(フジテレビONE)• 30日• のクセがスゴいネタGP(フジテレビ)• 名場面100連発(毎日放送)• 歌える! J-POP黄金のヒットパレード決定版! 〜80'sから90'sの大ヒット曲が集合〜(NHK BSプレミアム)• 31日• 今聞きたい! 最強プレイリスト〜元気になれる名曲50選〜(BSテレ東・BSテレ東 4K) 6月放送 [ ]• 語落 -GORAKU-(5日深夜、フジテレビ)• 令和未来会議〜危機をどう乗り越えるか? 最新さん いらっしゃい! (テレビ大阪)• 絶滅動物研究所〜守ろう、地球のたからもの〜(中京テレビ)• スペシャルDAY12時間無料放送! 10日• FNSドラマ 超アガる! 名場面アワード(フジテレビ)• 伝説のプレー レジェンドたちが驚いた究極ヒーロー(NHK BS1)• 12日• 最高齢に会いに行く! (NHK BSプレミアム)• 今、野球ファンに捧ぐ 厳選! プロ野球名場面SP〜昭和のスーパースターから平成の名勝負まで〜(BS-TBS・BS-TBS 4K)• 13日• 僕らの定点観測〜アフターコロナの乗りこなし方〜(NHK Eテレ)• 完全解剖! 大ピラミッド七つの謎(NHK BSプレミアム)• 14日• 空白の91日 〜異例の開幕直前SP〜(日本テレビ)• All over the World 〜と世界で出逢う〜(日本テレビ)• ジャパニ〜 出稼ぎ村の子どもたち〜(NHK BS1)• 16日• ひとりで60分〜・トキ編〜(15日深夜、読売テレビ)• ピンチをチャンスに変えた! THEグレートジャッジ〜今を乗り越えるヒントとは? 〜(朝日放送テレビ)• 新型コロナ対策の新常識(NHK総合)• 20日• 特別公演 日本の音と声と舞(BS日テレ・BS日テレ 4K)• 希望の歌声〜共に歩んだ戦後75年〜(BS-TBS・BS-TBS 4K)• 21日 - 鶏とパンケーキ 〜ファミリーの四季〜(NHK Eテレ)• 26日 - 元湯「おたすけ・あいであ館」~歓迎! ITに悩むシニア様御一行~(NHK総合)• 27日• ARENA TOUR MMXX(WOWOWプライム)• 28日 - もう一度、家族になりたい! (フジテレビ)• 29日• Never Give Up On ENTERTAINMENT ~あきらめない人々の物語~(NHK総合)• クイズ! その時スーパースターは? (日本テレビ)• 30日 - ととイケメンパラダイス(29日深夜、フジテレビ) 7 - 12月放送 [ ] 7月• 4日(予定) - presents…ソロフェス! 5日(予定)• JOURNEY〜7人の旅〜(テレビ東京)• 12日(予定) - 史上初! スケートファンプロデュース番組 フィギュアスケート特番(仮、BSフジ・BSフジ 4K)• 18日(予定) - もっと知りたい! スーツマンSHOW(TBS) 2回以上放送のシリーズ番組 [ ] 1月放送 [ ]• (TBS)• (フジテレビ)• 2020年新春! (テレビ朝日・朝日放送テレビ)• みんなで学んで楽しくお参り! おてらツアーズ2(東海テレビ)• のどーなる? ジャーナル(毎日放送)• Very! カープSP()• カーチカチ! テレビ 初夢SP 〜家の新年会〜(14:30 - 16:30)• カープ釣り自慢 〜たった今 このの子 舞いたった〜(16:30 - 17:30)• (フジテレビ)• (NHK Eテレ)• 日本の心! 伝統の祭り(BSフジ・BSフジ 4K)• 〜新年あけまして!! 奇跡の絶景スペシャル〜(フジテレビ)• 奇跡のピアニスト 〜至高の旋律 新時代の調べ〜(BS朝日・BS朝日 4K)• 新春スポーツスペシャル! 最強アスリート頂上決戦 ザ・ゴルフダービー2020(BSテレ東・BSテレ東 4K)• 14(BSフジ・BSフジ 4K)• (サンテレビ)• イエローマジックショー3(NHK BSプレミアム)• 1日・2日 - (BS-TBS・BS-TBS 4K)• 1〜3日• 新春訪問2020()• 新春2020(BS-TBS・BS-TBS 4K)• 2020(NHK総合)• こいつぁ春から〜初芝居生中継〜(NHK Eテレ)• (読売テレビ)• 第7回(TBS)• (テレビ東京)• 新春SP()• ご当地グルメ探偵団10〜怪人面相の湯けむり決戦〜(・・・北陸朝日放送・)• でマジなやつやん! 2020()• の大逆転将棋2020(NHK BSプレミアム)• 新春12時間歌謡祭(BSテレ東・BSテレ東 4K)• ドラゴンズ祭2020! お年玉をジャッカルせよ! (2日深夜、)• (NHK総合)• 新春スペシャル囲碁対局(NHK Eテレ)• 第63回(NHK Eテレ)• (テレビ朝日)• (CBCテレビ)• 2020超激ウマ大捜索! ラーメン食べまくりバトル(テレビ東京)• 第28回(フジテレビ)• 初舞(東海テレビ)• のすっぴん旅in(関西テレビ)• (フジテレビ)• ドラゴンズ亭2020()• 3日(BS4K)・13日(G) - 青 金 緑 色彩と人生(NHK総合・BS4K)• 50日間で女性の顔は変わるのか!? (日本テレビ)• 新春皇室SP 陛下と歩む令和の道(TBS)• 4(東海テレビ)• 2020新春SP(フジテレビ)• (毎日放送)• 4〜5日 - (NHK総合)• お正月限定! 超豪華なSP(4日深夜、TBS)• 大縦走〜天を突く白き〜(NHK総合)• 2020(テレビ東京)• (関西テレビ)• だったのか! たけい荘Z〜を東海から盛り上げるZッ!! 〜(東海テレビ)• 食材ドラフト〜最強芸能人シェフ大集結スペシャル〜(BS日テレ・BS日テレ 4K)• 東京五輪イヤー突入! 日本サッカー新時代2020(5日深夜、テレビ朝日)• 2020年(NHK総合)• に、ござりまする 2020(日本テレビ)• 1年後のニッポンがわかるテレビ! (テレビ東京)• 第61回中部財界人新春サロン(CBCテレビ)• どうなる!? で私たちの暮らし 〜関西財界フォーラム2020〜(朝日放送テレビ)• 6日〜10日(全5回) - 面接室へGO! (NHK総合)• 6日〜27日(全4回) - (NHK Eテレ)• 1時間SP(6日深夜、日本テレビ)• 世界は教科書でできている(NHK総合)• 8日 - (フジテレビ)• (BS-TBS・BS-TBS 4K)• 10日 - 密着! すもう部屋物語〜第四幕〜(BS日テレ・BS日テレ 4K)• 11日• (10日深夜、フジテレビ)• 健康寿命はもうすぐ! 〜日常の心がけでできる健康習慣(テレビ東京)• (朝日放送テレビ)• 皇室2020秘蔵映像SP〜陛下と雅子さま令和に輝く未来への道(BS-TBS・BS-TBS 4K)• 旅の詞〜日本全国歌碑めぐり〜3(BSフジ・BSフジ 4K)• 11・18日 BSF ・30日 29日深夜、CX - (フジテレビ・BSフジ・BSフジ 4K)• 12日• 天皇のディナー〜歴史を動かした美食〜(NHK総合)• もうひとつの2020(日本テレビ)• 2020(テレビ朝日)• (テレビ東京)• 13日• の早わざレシピ! 2020初春(NHK総合)• 第47回(TBS)• 世界の水族館の舞台裏 〜・〜(NHK BSプレミアム)• 14日• の関西人が知らないKANSAI(関西テレビ)• 15日 - 笑われるニホン人(テレビ東京)• 震災を生きる力に 阪神・淡路大震災 子どもの25年調査(NHK総合)• 阪神・淡路大震災25年 あの日から未来へ(毎日放送)• この瞬間に祈る(関西テレビ)• 阪神淡路大震災1. 17のつどい〜あの日からそして未来へ〜(サンテレビ)• バトン1. 17日• の解明! 歴史捜査2020 徹底捜査! の真相を追え! (BS日テレ・BS日テレ 4K)• 18日• のウソ枠(17日深夜、日本テレビ)• 、を買う! ドリームチーム結成()• 報道スクープSP 激動! 世紀の大事件7(フジテレビ)• スペシャル〜ミレニアム若鯉ハンパねぇ〜(テレビ新広島)• プロ野球SP 伝説の好珍プレー一挙公開!! 2020(BS日テレ・BS日テレ 4K)• 未来へつなぐ にっぽんの歌魂(BS-TBS・BS-TBS 4K)• 19日 - 至極の楽園 世界の海をのぞいて見よう! 4(BS日テレ・BS日テレ 4K)• 20日 - 密着! 24時(北陸朝日放送)• 25日• 絶品お肉と海鮮だい! ご馳走ツアー(日本テレビ)• 2020冬の陣(フジテレビ)• ぬくもりの芸術 が紡ぐ世界〜第19回〜(NHK BSプレミアム)• ついに来た2020年! レジェンドからのエールSP! (BS日テレ・BS日テレ 4K)• 26日• のなるほど! 社会見聞録(テレビ朝日)• のこれが東北魂だ〜を北上せよ! 夢と希望の最前線〜()• 29日 - 隣のトラブルモンスター(テレビ東京)• 30日 - (NHK Eテレ) 2月放送 [ ]• (日本テレビ)• の相席どうですか(フジテレビ)• 冬の祭典2020 サンキュー〜ありがとう〜()• ファミリースペシャル 第34回 グランプリ大会(BS朝日・BS朝日 4K)• 2日・8日・9日 - (NHK BS4K・8K)• 2・9・16日(全3回) - (NHK Eテレ)• 2日 - ・・(BS朝日・BS朝日 4K)• Vol. 2 拡大版(NHK BSプレミアム)• 京都 山里の宿 〜花脊の冬の物語〜(NHK BSプレミアム)• 8日・15日、フォロワーズ 72H(BSフジ・BSフジ 4K)• ONE TEAM(テレビ朝日)• の究極ハウス()• 杯第四十四回大会(フジテレビ)• 10日 - ()• 11日 - (日本テレビ)• 12日 - 逃げるが勝ちの人生道(NHK BSプレミアム)• 14日 - 2020(日本テレビ)• 15日• 人間性暴露ゲーム 輪舞曲〜RONDO〜(14日深夜、フジテレビ)• TOKYO STARTUP 2020〜ガチで審査! ヤバいよ! ヤバいよ〜(テレビ東京)• 超逆転スクープ5(フジテレビ)• 世界怪魚列伝4〜淡水域の巨大魚に挑む〜(BS日テレ・BS日テレ 4K)• 16日• 2020(・BS-TBS・BS-TBS 4K)• 2020(NHK BSプレミアム)• 命懸け冬の猟師食堂2(BS朝日・BS朝日 4K)• よみがえれ!! パート2 3時間スペシャル(BSテレ東・BSテレ東 4K)• 18日 - ザ・発言X(日本テレビ)• 22日• 第53回(NHK総合)• 皇室SP2020 と 令和への道(フジテレビ)• (フジテレビ)• 23日• 前略 様 私、移住しました()• ニッポンわが町MAP2()• 居場所をください〜限界密着!! 壊れていく子どもたち〜(フジテレビ)• 24日 - アナウンサー 真冬の挑戦SP(23日深夜、関西テレビ)• 29日• 密着ドキュメント 新たな誕生日(TBS)• 14(福岡放送) 3月放送 [ ]• みなしごを守れ 感動物語(テレビ静岡)• ヒトカド。 (BSフジ・BSフジ 4K)• 1日、20日 - のイチ押しかっ! 〜衝撃プライス大連発SP〜(TBS)• 2日〜6日 全5回 - (NHK総合)• 2日 - 7〜過去から未来へ…サクセスストーリー〜(日本テレビ)• 逆転無罪ミステリー(テレビ東京)• 爆買いスター恩返し! (フジテレビ)• 6日 - 授賞式(日本テレビ)• 6日・13日・20日(全3回) - お墓から見たニッポン()• と港はしご旅(テレビ東京)• (フジテレビ)• 料理はじまり帖 第八弾(BS日テレ・BS日テレ 4K)• 未来へしあわせ運べるように〜福島こども合唱団の9年〜(NHK総合)• こころフォトスペシャル あの日から9年 新たな春へ(NHK総合)• 届けたい 世界へ〜故郷の今 そして思い〜()• 証言記録スペシャル いつか来る日のために 〜災害から子どもの心を守る〜(NHK総合)• 見つめる先に〜東日本大震災9年 岩手・宮城・福島〜(・東北放送・)• 明日への羅針盤〜震災から9年 復興の現在地〜(・・)• 止まった時が動き出す〜震災から9年の選択〜(福島中央テレビ)• わ・す・れ・な・い〜震災を伝えてくれた彼らの9年〜(BSフジ・BSフジ 4K)• 10日 - 想定ドキュメント 東京大停電(NHK BS1)• 11日• "復興ハイウェー" 変貌する被災地(NHK総合)• わ・す・れ・な・い〜死者をゼロにする情報とは〜(フジテレビ)• 岩手・宮城・福島 報道特別番組 復興の狭間で〜被災地の希望と現実〜(・・)• 被災地に生きる〜2020年春〜(東日本放送)• 東日本大震災特別企画 ともに スペシャル(仙台放送)• 復興そして自立への道 〜東日本大震災から9年〜()• 15日 - メルトダウンZERO(NHK総合)• 2020(関西テレビ・フジテレビ)• 世界に挑め! NIPPONパラアスリート魂3(BS日テレ・BS日テレ 4K)• ペアマッチゴルフ2020(BSテレ東・BSテレ東 4K)• 8日 RAB他 ・14日(TVI)・15日 ABS ・21日(STV) - 北国トラベラーズ(・テレビ岩手・・ミヤギテレビ・山形放送・福島中央テレビ・札幌テレビ)• 9日 - ヤバイ話をマンガにしてみた(日本テレビ)• 13日• のWHY? (テレビ朝日)• との弾丸ツアー24時! 14日• 4(フジテレビ)• ダケジャナイ仙台 やっぱり政宗はすごかったスペシャル()• 15日• 令和元年度TBS(TBS)• 2020(関西テレビ)• 誰も知らないII〜「熱男」の打撃論〜(TVQ九州放送)• あの年この歌 名曲〜レア曲 昭和・平成ベスト100 3時間スペシャル(BSテレ東・BSテレ東 4K)• 16日 - 新型コロナウイルス〜いま あなたの不安は何ですか? 〜(19:30 - 20:42)• 21日 - 新型コロナウイルス〜続・いま あなたの不安は何ですか? 17日• (日本テレビ)• (テレビ西日本)• 17日・20日・24日・27日 - 特選!! GoodTuber(BS朝日・BS朝日 4K)• 18日 - 再会〜生き別れた家族に逢いたい〜(フジテレビ)• 19日 - 発! 癒しのアイランドトリップ〜3島めぐりと最新リゾートの旅〜(BS-TBS・BS-TBS 4K)• 20日• 2020(日本テレビ)• (テレビ朝日)• スゴイ! お片付けバラエティお家を丸ごとダイエット〜家のモノぜんぶ出す! 〜3(テレビ東京)• の冬休み4(BS-TBS・BS-TBS 4K)• 22日• 風をつかめ! (NHK BS1)• こころの歌人たち 作曲家 (NHK BSプレミアム)• 2020()• 22日・29日 - 〜9人のキセキ〜(テレビ東京)• 23・25・26日 - ごちそう男子(NHK総合)• 24日• 俺たちのストリートファイト(23日深夜、読売テレビ)• 驚キュレーション!! イイコト聞いたんだけど…聞く? (毎日放送)• (TBS)• ・の九州を旅してみたらこうなりました(テレビ西日本)• 25日 - 2020(24日深夜、毎日放送)• 26日• (25日深夜、日本テレビ)• (日本テレビ)• と(テレビ朝日)• 26日・30日 29日深夜 - トーキョーギタージャンボリー2019(BS朝日・BS朝日 4K)• 27日 - 7G〜SEVENTH GENERATION〜(26日深夜、フジテレビ)• 28日• テレビ特区(27日深夜、フジテレビ)• のハッシュタグバトルツアー(読売テレビ)• 異世界ホテル旅(NHK BSプレミアム)• のココロラボ(BS-TBS・BS-TBS 4K)• 29日• (日本テレビ)• (TBS)• WORLD GP 2020 JAPAN 〜K'FESTA. 3秒聴けば誰でもわかるあなたの名曲ベスト100(テレビ東京)• BS朝日開局20周年記念特別番組 ミステリー の(BS朝日・BS朝日 4K)• 〜、、〜に居場所はあるのか。 (BSフジ・BSフジ 4K)• 3日・10日(全2回) - 魂のタキ火(NHK BSプレミアム)• (テレビ朝日)• (フジテレビ)• 5日・12日(全2回) - デジタルVSリアル 岐路に立つ世界(NHK総合)• (TBS)• 奇跡の生命スペシャル(テレビ東京)• 8日〜12日(全5回) - ライヴスペシャル〜歌姫の軌跡〜(テレ朝チャンネル1)• 9日〜30日(全4回) - カワイク大爛闘! バトルロアイドル(BS日テレ・BS日テレ 4K)• 11日• 2020(TBS)• マザーSHOW(フジテレビ)• 第55回(関西テレビ)• 12日 - 甦れ! 東北の鉄路2020 〜 全線運転再開〜(BSフジ・BSフジ 4K)• 13日 - (フジテレビ)• 16日(15日深夜)・23日(22日深夜) - (テレビ東京)• 17日• (NHK BSプレミアム)• 新春豪華歌の祭典2020(BS日テレ・BS日テレ 4K)• 17日・18日(全2回) - 今夜は絵顔で眠りたい! (NHK BSプレミアム)• 18日• (フジテレビ)• 〜最強ビックリ映像祭2時間SP〜(フジテレビ)• 2020(フジテレビ)• 19日• 追跡ドキュメントバラエティ シンジジツ(フジテレビ)• スーパー4Kマジック第4弾 天才! カリスマ! 世界が認めた凄腕マジシャン(BS朝日・BS朝日 4K)• 19日 NEXT ・20日 地上波・ONE - ((19日・英語版、生放送)、フジテレビ・(20日〈19日深夜〉、日本語字幕版))• 20日 - 先生〜一流人間力テスト〜(フジテレビ)• 21日 - (TBS)• 2時間半SP〜(テレビ東京)• 25日• しろくまピース20歳 家族と歩んだ"いのち"の軌跡 完全版(NHK BSプレミアム)• 超密着! 世界の凄ワザキング(NHK BSプレミアム)• 26日• 13(日本テレビ)• (日本テレビ)• 昭和歌謡 不滅のヒット曲誕生秘話(BSテレ東・BSテレ東 4K)• SP 時代を走る鉄道たち 2020春(BSフジ・BSフジ 4K)• 28日 - スゴ動画超人GP(日本テレビ)• 30日 - スペシャル(NHK総合) 5月放送 [ ]• 1日(朝、前後編2編)、3日(2日深夜、前編)、7日(6日深夜、後編) - 筋肉アワー 編(NHK BS1)• 1日〜15日(全3回)- まいにち 、ときどき まる(NHK BSプレミアム)• 2日 -! 新しいチカラの祭典 まなびフェス2020(日本テレビ)• 〜逆境から奇跡は生まれた〜(テレビ朝日)• 緊急生中継! の みんなで生サプライズを起こしましょうSP(フジテレビ)• ショー 音楽のチカラ〜・・〜(NHK BSプレミアム)• 4日 - (日本テレビ)• ネタ祭り! 特別編 史上最強お笑いチャンプが大集結SP(朝日放送テレビ)• (NHK総合)• 142の金メダル! 〜あなたの思い出の名場面は? 7日 CX・ONE ・24日 BS - STAY HOME, STAY STRONG 〜音楽で日本を元気に! 〜(7日(6日深夜)、フジテレビ・フジテレビONE/24日(23日深夜)、BSフジ)• THE GOLDEN BATTLE〜トップアスリートによる威信をかけた真剣対決SP〜(関西テレビ)• 日本人の知らない! 9日・16日 - 旅する侍キュイジニエ(BSフジ・BSフジ 4K)• 10日 - 大食いから手先が器用まで…もう一度見たいリクエストSP(テレビ東京)• 16日 - 全国ドラレコ映像旅(テレビ大阪)• 17日• エルモのおうちで遊ぼう(NHK Eテレ)• 6(テレビ静岡)• 22日 - ウマい! おもしろい! 全日本びっくり仰店グランプリ(中京テレビ)• 23日 - 世界! ニッポン人養成所(静岡第一テレビ)• 24日 - 若手人気歌手オールスター歌謡祭 ロックンロールだよ! 全員集合! 25日 - (NHK総合)• 26日 - 突撃! ストリートシェフ (NHK BS1)• 29日 - 2020〜春夏秋冬〜(28日深夜、日本テレビ)• 30日• のこの歌が聴きたいベストテン(日本テレビ)• レジェンド祭! (TBS)• 栄光への軌跡(テレビ東京)• 31日• (関西テレビ)• 緊急SP 生! 6日 - の軌跡〜ビクトリーロード〜 特別版(日本テレビ)• が行くローカル線〜()• を叱る男〜完全版36年の記録〜(NHK BS1)• 8日 - (TBS)• 10日 前編 ・17日 後編 - ()• 12日 演奏家編 ・19日 俳優編 - 夢の夜会は眠れない(NHK BSプレミアム)• 14日• 〜おウチで世界一周〜早く行きたいベスト30(フジテレビ)• 大追跡! 懐かしのあのスターは今? その後スペシャル(BSテレ東・BSテレ東 4K)• 15日 - 笑顔と強さと〜思い出のNHK杯フィギュア〜• 21日 - 氷上の表現者 〜NHK杯フィギュアの歩み〜• 18日 - 人生は旅だ 料理も旅だII〜三ツ星シェフ 日本のコメに挑む〜(NHK BS1)• 19日・26日 - 魔改造の夜(NHK BSプレミアム)• 20日 - 「」が欲しいアスリート大集合SP(日本テレビ)• 21日• 超巨大コンテナ船に乗せてもらいました! 世界最大級の船で世界の海を大航海SP(テレビ東京)• 日本全国! こんな所にスゴイ人 スター調査隊! 第2弾(東海テレビ)• 24日• 2020夏〜もう一度聞きたい最強ヒットソング100連発〜(テレビ東京)• (フジテレビ)• 28日・29日 - ()(TBS・フジテレビ)• 29日(28日深夜) - Global Goal: Unite for Our Future 日本語完全字幕版(TBS、フジテレビ、BS-TBS・BS-TBS 4K、BSフジ・BSフジ 4K)• 28日 - つり-1グランプリ〜芸能人伝説の格闘SP〜(テレビ新広島) 7月放送 [ ]• (フジテレビ)• 6日、13日 - の脱落テスト! (テレビ東京)• 12日(11日深夜)・19日(18日深夜) - お助け! コントット(テレビ朝日)• 12日• 第41回(朝日放送テレビ)• の今夜、宿ナシ二人旅SP 北海道ぐるり1700キロ(北海道文化放送)• 15日 - 〜〜()• 18日 - (TBSテレビ) 8 - 12月放送 [ ]• 8月2日(1日深夜)・9日(8日深夜) - 東京 BABY BOYS 9(テレビ朝日)• 12月30日(予定) - (TBS) 夏予定• (日本テレビ)• 2020(TBS) 年末予定• 2020(日本テレビ)• 第4回(日本テレビ) 年内予定• (日本テレビ)• スペシャル (日本テレビ)• 漫才スプリング2020(テレビ大阪) 1年間で複数回放送された、もしくは放送予定の特番 [ ]• 1月1日、2月23日、3月21日、5月16日、6月20日 - (フジテレビ)• 1月1日(第4集) - 東京ミラクル(NHK総合)• 1月1日、6月1日(超豪華特別編) - 2020(TBS)• 1月1日、6月21日 - (日本テレビ)• 1月1日(BSP) ・3月18日(G) - サミット2020(NHK BSプレミアム・NHK総合)• 1月3日 - (日本テレビ)• 1月3日、5月28日 - (日本テレビ)• 1月4日、他 - GREAT RACE〜グレートレース〜(NHK BS1)• 1月4日(21)、他 - グレートトラバース3 日本三百名山全山人力踏破(NHK BSプレミアム)• 1月4日、3月7日、他 - (NHK BSプレミアム)• 1月4日(と編)、4月26日(編) - (BSフジ・BSフジ 4K)• 1月5日、1月13日、2月11日、2月24日、3月20日、4月29日、他 - (NHK総合)• 1月5日 - 2月2日(全4回) - 医進薬新 夢のメディ神殿2020スペシャル(BS日テレ・BS日テレ 4K)• 1月6日 5日深夜 、3月21日 20日深夜 - (朝日放送テレビ)• 1月9日・16日 8・15日深夜 、4月16日 - (テレビ朝日)• 1月10日 冬の事件簿 、3月5日・30日 春の事件簿 - 2020(テレビ朝日)• 1月10日(2)、5月7日(3) - 奇跡のひっそり観光地(テレビ東京)• 1月10日、2月14日、3月13日、4月10日、5月8日、他 - (BS日テレ・BS日テレ 4K)• 1月11日(5)- の秘境路線バス乗客全員ふれあい旅(テレビ東京)• 1月12日(第34弾)、5月18日(第35弾) - (TBS)• 1月12日・19日 - (NHK BSプレミアム)• 1月13日、他(祝祭日・振替休日 日曜を除く ) - (NHK総合)• 1月19・26日 18・25日深夜 、4月3日 - (テレビ朝日)• 1月19日(34)、他 - (読売テレビ)• 1月19日、他 - (読売テレビ)• 1月25日、2月29日 - (TBS)• 1月25日、他 - (BS-TBS・BS-TBS 4K)• 1月26日、2月22日、3月29日、4月26日、6月7日(全5回) - Season 3(NHK総合・BS4K)• 1月26日(12)、3月15日(13)、5月24日(14) - (フジテレビ)•

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