ハンター ハンター 名言。 【名言集】ハンターハンターの名セリフ、名シーン【BEST28】

【懐古厨ホイホイ】ハンターハンター名言名シーン100選!完全保存版【HUNTER×HUNTER(ハンターハンター)】

ハンター ハンター 名言

旅立ちの時 名シーン1. いいハンターってやつは、動物に好かれちまうんだ。 始めから動物に好かれるのはジャンプの主人公らしいです。 ハンターハンターの物語は動物や魔物との間に深く関わってくるストーリーだとワクワクさせる1話でしたね。 名シーン2. うん、ウソだって気づいてた。 ミトさん オレにウソつく時、絶対にオレの顔みないもんね。 名シーン3. 王道では欠かせない、主人公が目的に向かって冒険に出かける大事なシーンですね。 ハンター試験編 名シーン4. みんながみんなそうとは限らないけど、自分もハンターハンターが完結するまで死にたくないです。 逆にハンターハンターない人生は有り得ないですね。 死よりも怖いです・・・ 名シーン5. 喧嘩がきっかけでその人と仲良くなる事ってありますからねー 名シーン6. あらゆる残酷な想像に耐えておけ。 きっと蟻編のような残酷な展開をこの時から冨樫さんは考えていたのでしょうね。 ハンターハンターは入り口から重い台詞が多いですね。 名シーン7. クラピカを知らない人はなんぞ?って感じだけどクラピカがなのだよって言うのが面白いシーンなので名言に挙げさせていただきました。 名シーン8. 当時はマジかっけえと思いましたね。 キルアは登場シーンから格好いいです。 名シーン9. このシーンでハンターハンターに引き込まれた人は多いんじゃないんでしょうか? 少し怖い所がハンターハンターに魅力ですね。 名シーン10. この顔はまだカタギをやめてない時のキルアですね。 この時のキルアをゴンが見ていたらどう思ったんだろうか・・・ それを見られたくないから身を引いたんでしょうけど 名シーン11. キルアがジョネスの心臓を一瞬で奪ったシーンは衝撃でしたね。 このシーンでキルアが大好きになりましたよ!! 名シーン12. 初めて読んだときはすごく怖かった記憶があります。 小学生だったからかな・・・ 冨樫はこの時から念を考えていたのだろうか 名シーン13. ヒソカの恐ろしさが存分に伝わってくる名シーンです。 名シーン14. 僕はこの奪ったゴンにヒソカが驚いていた所がすごく好きです。 ヒソカは喜んでいたのか、感動したのかとにかくヒソカのリアクションがすごく印象的でした。 そのあと取り返してくれる、ヒソカのシーンもまたゾクっとくるんですよねぇー 名シーン15. 拷問の話の所もよく思いつくなぁと思い名シーンとして挙げさせていただきました。 名シーン16. この圧倒的実力の差にキルアは何もできないのが印象的でした。 キルアの望みに対し、ゴンを殺そうと言うイルミ。 今思うとそこにネテロ会長がいるのでおそらくイルミはハッタリだと思います。 ゾルディック家編 名シーン17. なんでかな 友達に会いにきただけなのに キルアに合いたいだけなのに なんで こんなことしなきゃいけないんだ!! その理不尽な家庭事情にブチ切れるゴン。 門の柱を素手で壊す所は強化系としての片鱗を見せていますね。 ゴンを信じているただ黙ってみるクラピカとレオリオの顔も印象的ですね。 名シーン18. ゾルディック家は一枚岩ではない事がわかりますね。 そのあとカナリアがキルアの母親に撃たれるシーンはビックリしました。 死んでなくてホントによかったです。 名シーン19. 親父だけには正直なんでしょうか?もっと親父と絡んでほしいですね。 このあとのシルバのセルフも意味深ですね。 名シーン20. 反抗期ではなくいつでもこの調子なのでしょう。 そうでなければ顔になんて包丁刺さないでしょう。 恐ろしい家庭です・・・ 名シーン21. おそらくこの勝負に勝てなかったらホントに帰されていたのでしょうね。 それほどキルアに対して本気だし、家から出て行ってほしくなかったんでしょう。 ゾルディック家とその執事との関係性の謎もハンターハンターの魅力の一つです。 天空闘技場編 名シーン22. もう遅いよ。 もう知っちゃったんだから。 オレもゴンも。 とんでもな怪物を生んでしまったのではないかと不安になるシーンですね。 この発言にこっちも恐怖を感じましたよ・・・ 名シーン23. まだ念を覚えたばかりで戦力差は歴然! しかしそれでも戦い続けたいゴンは絶を使い、無防備な状態になりながらも五感性を重視し、戦い続けます。 このときからリスクの底上げ設定があったのかと思わせるシーンですね。 ヒソカの拳を握りしめるカットも印象的です。 名シーン24. 自分の腕を漫画肉でも食べるルフィの様にむしり食べる。 その姿はもう狂気通り越してかっこいいです。 名シーン25. ここはおそらく心理戦ですね。 隠を使っている事を悟られないように言葉で誘導するあたり心理戦をも得意とするヒソカの名勝負ですね。 ここの戦いがヒソカの一番負傷した場面だと思います。 カストロって結構強かったのかも・・・ 名シーン26. おそらくカストロが自分の系統にあった念能力にしていたらヒソカに勝っていたかもと思わせる台詞ですね。 そう考えるとカストロってすごいよな・・・本来強化系は具現化系の技を60%しか習得出来ないはずなのに、自分自身を具現化させてしまうその念能力の才能はハンターでも結構上位なのでは・・・ 名シーン27. 念糸縫合・・・なんて使える能力なんだ! そしてこの早さ・・・こんな可愛い顔してかなり強そうですね。 この後ヒソカに両腕合わせて7000万払わせますw ブラックジャックよりは良心的か・・・ 名シーン28. この能力の説明がまたセンスのある説明ですよね。 このあたりから能力の存在が出てきましたね。 念の説明もホントによく考えられてます。 冨樫の頭はどうなってんのやら・・・ 名シーン29. ヒソカの本気も見られるのだと当時は待ってました!と言う感じです。 実際にはまだ一人も狩っていないと言う・・・ 名シーン30. もうこの時点でサダソ達を凌駕してる成長ぶりです。 仲間のために殺そうと脅すが、あくまで脅すでだけで殺しはしません。 ハンターとして力だけではなく心も成長してるところがまたいいですね。 名シーン31. 電気は効かないキルア 出典: 電気も効かない突然の設定にビックリしましたが、毒も効かないなら電気も効かないよね! だからそんな不思議な事ではないですはい。 後にこのことがいろいろ名言になることはこの時は誰も知らなかった・・・ 名シーン32. ヒソカも待ち遠しかったのかテンションはマックスですw この擬音の描写も超名シーンですね。 名シーン33. ゴンも読者同じ気持ちでした。 ようやくこのプレート帰す時が来たと、あの時殴られてからこの時までホントに苦労したねゴン! この時のヒソカの表情が嬉しそうなのがすごく印象的です。 名シーン34. その診断の正確さはわかりませんが、一応全パターンが乗っているので旅団にいる時か、色んな念使いと戦って分析したのでしょうな。 だいたいあってる 名シーン35. カストロのように過去の人になるのでしょうね・・・ だからこの台詞はちょっとゾクってきます。 ゴンにとってもね 名シーン36. この描き込みようはすごい!ヒソカに対しての思入れがある事が分かります。 ああ・・・でもダメダメ・・・ ヨークシン編 名シーン37. このおぞましさはハンターハンターの名刺でも言うんでしょうか とにかくこのおぞましさがハンターハンターの魅力の一つですね。 名シーン38. このやりとりはネットで色んな所で見かけます。 名シーン39. レオリオの魅力はなんと言っても値切りをするシーンですねw 300ジェニーと言うところがすごく気に入ってます。 名シーン40. いきなりで読者を置いてくこの展開ぶりは圧巻でした。 シズクの掃除機もまた怖かったです。 当時小学2、3年生の僕はチビリそうでしたw 名シーン41. 旅団の強さを引き立てる陰獣はあっけなく倒されます。 念というはこの作品の重要なキモですが、制約と誓約は念をさらに奥深くするキーパーソンですね。 この要素を知らなければ念を知らないのと同じってくらい重要です。 だから、ここまでのゴン達はまだ念を知らないのと同じです。 名シーン43. 仲間のために泣けるんだね。 血も涙もない連中だと思っていた。 ノブナガは強化系なのだが、何故か蜘蛛の中での腕相撲の順位が下から数えた方が早いという・・・ 6mで十分(つーかこれが限界) この円の領域の台詞もネタにされてます。 ちなみにカイトは50m、ゼノが300m、ピトー2000mです。 名シーン44. この伏線の張り方は感動しました。 一体どうなってんだ?冨樫の頭は・・・ 名シーン45. おそろしく速い手刀。 オレでなきゃ見逃しちゃうね。 ネットスレングにまでなってるんじゃないでしょうか?よく見かけます。 実力もクロロに能力を使わせるまで戦い抜いた描写があるくらいです。 名シーン46. ウボォーさん聞こえますか? その姿はオールバックの時とは違いすごく好青年な感じです。 正確もちょっと子供っぽくなっていますね。 名シーン47. カッコ良いですねー 1ページの半分を使ってのこのクロロの絵は最高です。 そしてこの戦いも名シーンですね。 名シーン48. 実際にガチで殺り合えばどちらが勝つんでしょうか?このときは2対1なので勝つのはシルバ達でしょうが、サシだったらマジで分かりませんね。 イルミが十老頭の始末にあと少しでも遅れたらどうなっていたのか・・・気になりますね。 名シーン49. 自分の考えた予言の偽装を完璧に組みとってくれた団長にヒソカが惚れるシーンですw ここ団長が組みとってくれなかったらどうしてたんだろ?さらに団長はヒソカの掟の件を取り除こうとまでしてくれるから、本当にクロロは仲間思いなんでしょうね。 名シーン50. これは名言に間違いない。 殺し屋家業は名言がいっぱい出ますなー 殺し屋だった事を見抜くセンリツもかなりすごいですけどね・・・ 名シーン51. 動機の言語化か・・・余り好きじゃないしな。 一体何を考えているのか未だになぞの部分です。 いつか回収される日が来るのか・・・ 名シーン52. どんな昼下がりですか?どんな味のするコーヒーなんだ? さすが団長。 どんな時でも動じない精神力です。 そしてさらに煽っていくスタイルw 名シーン53. どこまでも冷静な団長にゴン達は大ピンチです。 しかし、団長の考えている事と団員が考えている事は違います。 その結果がまた面白いんです。 名シーン54. クラピカに掟の鎖を刺されクラピカの念情報を話せないパクノダは死を覚悟します。 パクノダの能力の一つ「記憶弾」これにより第三者に自分の抜き取った記憶を伝えられると言う効果を持ってます。 便利だ 旅団結成時のみんなはパクノダを洗脳されてないと信じ放たれたこの念弾を受け止めます。 その念弾にはクラピカの能力がみんなに伝わります。 その瞬間に掟の鎖が作動しパクノダの心臓が潰されます。 パクノダが死んだ事により死後の念となって「記憶弾」の念が強くなり、抜き取った記憶だけでなく今までのパクノダの記憶まで再生されます。 アニメではその描写がホント泣けるんです。 グリードアイランド編 名シーン55. キルアの念能力は電気を浴びる事で制約と誓約になっていると思われます。 だからあっさりと発でオーラを電気に変えられたのだと考えられます。 名シーン56. ゴンとキルアの仲は誰よりも深い絆で繋がっていてこれからもずっとこの仲が続いてほしいですね。 キルアがホントにゴンの事を思っている事がよくわかります。 名シーン57. テロとかまさにそうですもんね・・・ ハンターハンターってこういうダークな所に感心します。 名シーン58. この能力がゲンスルー一人の技ではない事が分かるシーンでもありますね。 だからサブとバラていう名前なのでしょう。 名シーン59. ゴレイヌがまたいいキャラしているんですよね。 グリードアイランドでこいつがいなかったらクリア出来なかったでしょう!そう思います。 名シーン60. それでもキルアでないと本気で撃てないと言うゴン。 それを聞いてキルアは心の中では嬉しくて泣いてるんじゃないかな・・・ ゴンとキルアの信頼の高さが分かる超名シーンですね。 名シーン61. ドッジボール戦の最後の場面でのヒソカのこの一言! ヒソカもかなり楽しそうですね。 このたった一連でこの詰め込みようは手に汗握りました。 何回ビックリした事か・・・ 名シーン62. ジンはどこか幽遊白書の浦飯を思い出す顔していますね。 イカれていると思っても自分を信頼してくれている事に対して、ゴンに本気で戦うレイザーの行動に信頼って深いんだなぁと感じました。 名シーン63. ただの僕の好みですがカルトちゃんもっと出てきて欲しいですね^p^ 名シーン64. パクノダを援護していた所もそうですが、団長はモテ過ぎです。 カリスマ性がありすぎるのがクロロの弱点ですね。 つーかこの台詞はヒソカにとってはご褒美でしかないですよねw 名シーン65. この構図がなんともすばらしいですね。 この恐怖感というか、ゲンスルーの迫り来る脅威がにじみ出る感じがしてすごく好きです。 名シーン67. このシーンは最初理解するのが出来なくて何となく読んでたんですが、読み直すとかなり考えてられている事が理解出来ました。 1分経つと岩などカードにした物が元に戻るなんて設定が後々伏線になるなんて思いもしませんでしたよ。 名シーン68. 能力で普段はロリ姿で行動しているが、本気になるとゴリになります。 最初読んだ時はビックリし過ぎて脳の処理が追いつかなかったですw 名シーン69. ジンにキルアを紹介したかったですねここは。 実際にここでジンと会っていたらカイトはピトーに殺られなかったのかもしれませんよね。 キメラアント編 名シーン70. あのポックルが・・・あの可愛いポンズが・・・ホントに蟻編は初見の人衝撃注意ですね。 名シーン71. そしてこの引きの絶望感・・・ 最初読んだ時は一週間くらい、この後どうやってこいつらに勝つのかずっと気になって集中出来ませんでしたね。 それくらい衝撃でした。 名シーン72. ピトーの円の距離は2㎞あるので、ピトーとネテロとの距離はそれ以上あるということになる・・・ ネテロ会長どんだけ目が良いんですか? 会長より強いですって?ご冗談を・・・え?まじ?読んでる僕もノヴと同じ気持ちでした。 名シーン73. 完全にレオルやクロロ、イカルゴの超上位互換です。 さすが王。 しかし結局ここでどんな能力が追加されたか分からなかったので、当時読んでる時はいまいちピンと来てませんでしたw 名シーン75. 以前までの明るい会長はもういません。 名シーン76. ゴンを思う気持ちは呪縛を解くきっかけとなり、キルアはさらに強くなります。 もしかしたらこの呪縛はキルアを強くさせるための試練だったのかも・・・? 名シーン77. ついに明かされるフェイタンの能力を初めて読んだ時は「めっちゃつえぇ(小並感)」と思いましたw これ使えば王を倒せるんじゃね?と思っていた時期が僕にもありましたよ・・・ 名シーン78. まさかのネテロとゼノのコンビ。 長者の二人の実力がついに見られるのだと興奮しましたね。 再開からの怒濤の展開ラッシュで19ページが四コマくらいに感じるほどあっという間でした。 名シーン79. それは絶え間ない祈りの数だった。 その祈りの早さは王でも追いつけないくらいの早さ。 音を置き去りにする早さってことは、マッハより早いってことだよね・・・?そりゃ王も追いつけんわ・・・ しかし50代くらいの時に百式を覚えたのならば、暗黒大陸に行った時はまだ習得してなかったのかな? 名シーン80. まさかピトーが護る側に立つなんて誰が予想出来たか・・・流石冨樫です。 ゴン「イマナンデモスルッテイッタヨネ?」 名シーン81. 八つ当たりって言っちゃうあたり、まだかわいいですね。 そしてユピータジタジ、神速めっちゃくちゃ強いです。 その代わり燃費はかなり悪そうですね。 名シーン82. 自分がこの年で挑戦者であることに喜んでいる姿は今までの会長とは全く別人です。 こんな強敵と出会えて感謝しているネテロ会長ですが、若い頃を思わせる会長はこんなハッスルだったんだね・・・ 名シーン83. 人間の中で間違いなく最強の能力だと思われますね。 その反動でヨボヨボのじいさんになるというリスクがありますが、それほどの、制約と誓約なのでしょう。 名シーン84. 名シーン85. 人間がいかに効率良く殺す事の追求し続けた結果、薔薇がその副産物ですね。 生物を殺す事に関しては人間の方が蟻よりも圧倒的に上だと言う事です。 蟻編で冨樫が一番表現したかったのは今の戦争社会に対するアンチテーゼなのかもしれませんね。 名シーン86. お互いがお互いに詰んでいた事を理解するシーンだと読んでるときはそう解釈していたのですが、アニメだと全部メルエムの台詞だったので、王だけがネテロが最初から詰んでいたことを理解をするという内容となっててビックリしました。 冨樫がそう表現したのかな・・・ 名シーン87. カイトのことでもはや修羅と化したゴンです。 ゴンさんになる時は近い・・・ そしてこの引き、ここで一週間空くから連載の時は次週が待ちきれなくて学校の課題とか手がつけられなかったですよw 名シーン88. その能力は護衛群プフを翻弄するほどの強さ。 いくらプフが7分の1の状態でもその強さは興奮せざるを得ないです。 中二心をくすぐられますね。 名シーン89. 友達とかみんな爆笑したと言っているんですが、僕は大好きなピトーが死んでしまって笑う事が出来なかったです。 名シーン90. ここら辺からは涙腺崩壊注意です。 ずっと自分が生まれた意味を考えていた王、そしてコムギと出会えたことで本当の自分を手に入れたメルエム。 本当に報われてよかった。 この展開にしてくれた事を冨樫に感謝です。 名シーン92. そう感じる事が出来て最後まで蟻編を読んでて良かったです。 冨樫に感謝! 会長総選挙編 名シーン93. 何年かの時を経てようやくその回答がここで明かされたということで、感慨深いものがあります。 長かったなぁ・・・ キルアはやっぱりゴンの隣にチームとしているのか友達としているのかずっと考えていた訳ですね。 どこに確信を持っているのかわかりませんが、瀕死の息子を見舞いもせず死なないと信じるところは親子だからなのか普通ではないですよね。 さすがゴンの父親です。 名シーン95. 再開してからのこの気合いの入れよう・・・ついに戻ってきたか!って感じです。 てかキルアもアルカのルール知ってたんなら執事に教えてあげていれば死ななかったんじゃ・・・ 名シーン96. 早く再開してもっとレオリオを活躍させて下さい冨樫先生。 名シーン97. キルアの事になると実は冷静でいられなくなるのか、ここは本気でキレていますね。 だがそこは決して兄弟愛ではなく、もっと歪な何かだと思います。 名シーン98. てか早くクロロとの戦いが見たいです。 いつ戦うのですか冨樫先生? みんなその時を待っているんですよ。 名シーン99. アルカを家族から守るためにゴンとは別の道に向かうキルアとジンと会いにいくゴン。 二人の分かれるシーンですが、正直分かれて欲しくなかったです。 ジンにキルアのことを「最高の友達だ」って紹介して欲しかったですよね。 また4人が揃う日が来るのでしょうか?非常に心配です。 名シーン100. 新章スタートする前にまだ残っている伏線とか回収してほしいです。 クロロの除念とかクラピカの緋の目はどうやって集めたのか諸々・・・ 最後に 如何がだったでしょうか? 各章ごとに名シーン・名言を別けてみましたが、ハンターハンターの名言は100選でも全然足りないですね(笑) いずれハンターハンターが再開する事を願って、当時読んでた頃を思い出しながら見ていただけると幸いです。

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ハンターハンターの日常で使える名言集!俺でなきゃ見逃しちゃう名言

ハンター ハンター 名言

旅立ちの時 名シーン1. いいハンターってやつは、動物に好かれちまうんだ。 始めから動物に好かれるのはジャンプの主人公らしいです。 ハンターハンターの物語は動物や魔物との間に深く関わってくるストーリーだとワクワクさせる1話でしたね。 名シーン2. うん、ウソだって気づいてた。 ミトさん オレにウソつく時、絶対にオレの顔みないもんね。 名シーン3. 王道では欠かせない、主人公が目的に向かって冒険に出かける大事なシーンですね。 ハンター試験編 名シーン4. みんながみんなそうとは限らないけど、自分もハンターハンターが完結するまで死にたくないです。 逆にハンターハンターない人生は有り得ないですね。 死よりも怖いです・・・ 名シーン5. 喧嘩がきっかけでその人と仲良くなる事ってありますからねー 名シーン6. あらゆる残酷な想像に耐えておけ。 きっと蟻編のような残酷な展開をこの時から冨樫さんは考えていたのでしょうね。 ハンターハンターは入り口から重い台詞が多いですね。 名シーン7. クラピカを知らない人はなんぞ?って感じだけどクラピカがなのだよって言うのが面白いシーンなので名言に挙げさせていただきました。 名シーン8. 当時はマジかっけえと思いましたね。 キルアは登場シーンから格好いいです。 名シーン9. このシーンでハンターハンターに引き込まれた人は多いんじゃないんでしょうか? 少し怖い所がハンターハンターに魅力ですね。 名シーン10. この顔はまだカタギをやめてない時のキルアですね。 この時のキルアをゴンが見ていたらどう思ったんだろうか・・・ それを見られたくないから身を引いたんでしょうけど 名シーン11. キルアがジョネスの心臓を一瞬で奪ったシーンは衝撃でしたね。 このシーンでキルアが大好きになりましたよ!! 名シーン12. 初めて読んだときはすごく怖かった記憶があります。 小学生だったからかな・・・ 冨樫はこの時から念を考えていたのだろうか 名シーン13. ヒソカの恐ろしさが存分に伝わってくる名シーンです。 名シーン14. 僕はこの奪ったゴンにヒソカが驚いていた所がすごく好きです。 ヒソカは喜んでいたのか、感動したのかとにかくヒソカのリアクションがすごく印象的でした。 そのあと取り返してくれる、ヒソカのシーンもまたゾクっとくるんですよねぇー 名シーン15. 拷問の話の所もよく思いつくなぁと思い名シーンとして挙げさせていただきました。 名シーン16. この圧倒的実力の差にキルアは何もできないのが印象的でした。 キルアの望みに対し、ゴンを殺そうと言うイルミ。 今思うとそこにネテロ会長がいるのでおそらくイルミはハッタリだと思います。 ゾルディック家編 名シーン17. なんでかな 友達に会いにきただけなのに キルアに合いたいだけなのに なんで こんなことしなきゃいけないんだ!! その理不尽な家庭事情にブチ切れるゴン。 門の柱を素手で壊す所は強化系としての片鱗を見せていますね。 ゴンを信じているただ黙ってみるクラピカとレオリオの顔も印象的ですね。 名シーン18. ゾルディック家は一枚岩ではない事がわかりますね。 そのあとカナリアがキルアの母親に撃たれるシーンはビックリしました。 死んでなくてホントによかったです。 名シーン19. 親父だけには正直なんでしょうか?もっと親父と絡んでほしいですね。 このあとのシルバのセルフも意味深ですね。 名シーン20. 反抗期ではなくいつでもこの調子なのでしょう。 そうでなければ顔になんて包丁刺さないでしょう。 恐ろしい家庭です・・・ 名シーン21. おそらくこの勝負に勝てなかったらホントに帰されていたのでしょうね。 それほどキルアに対して本気だし、家から出て行ってほしくなかったんでしょう。 ゾルディック家とその執事との関係性の謎もハンターハンターの魅力の一つです。 天空闘技場編 名シーン22. もう遅いよ。 もう知っちゃったんだから。 オレもゴンも。 とんでもな怪物を生んでしまったのではないかと不安になるシーンですね。 この発言にこっちも恐怖を感じましたよ・・・ 名シーン23. まだ念を覚えたばかりで戦力差は歴然! しかしそれでも戦い続けたいゴンは絶を使い、無防備な状態になりながらも五感性を重視し、戦い続けます。 このときからリスクの底上げ設定があったのかと思わせるシーンですね。 ヒソカの拳を握りしめるカットも印象的です。 名シーン24. 自分の腕を漫画肉でも食べるルフィの様にむしり食べる。 その姿はもう狂気通り越してかっこいいです。 名シーン25. ここはおそらく心理戦ですね。 隠を使っている事を悟られないように言葉で誘導するあたり心理戦をも得意とするヒソカの名勝負ですね。 ここの戦いがヒソカの一番負傷した場面だと思います。 カストロって結構強かったのかも・・・ 名シーン26. おそらくカストロが自分の系統にあった念能力にしていたらヒソカに勝っていたかもと思わせる台詞ですね。 そう考えるとカストロってすごいよな・・・本来強化系は具現化系の技を60%しか習得出来ないはずなのに、自分自身を具現化させてしまうその念能力の才能はハンターでも結構上位なのでは・・・ 名シーン27. 念糸縫合・・・なんて使える能力なんだ! そしてこの早さ・・・こんな可愛い顔してかなり強そうですね。 この後ヒソカに両腕合わせて7000万払わせますw ブラックジャックよりは良心的か・・・ 名シーン28. この能力の説明がまたセンスのある説明ですよね。 このあたりから能力の存在が出てきましたね。 念の説明もホントによく考えられてます。 冨樫の頭はどうなってんのやら・・・ 名シーン29. ヒソカの本気も見られるのだと当時は待ってました!と言う感じです。 実際にはまだ一人も狩っていないと言う・・・ 名シーン30. もうこの時点でサダソ達を凌駕してる成長ぶりです。 仲間のために殺そうと脅すが、あくまで脅すでだけで殺しはしません。 ハンターとして力だけではなく心も成長してるところがまたいいですね。 名シーン31. 電気は効かないキルア 出典: 電気も効かない突然の設定にビックリしましたが、毒も効かないなら電気も効かないよね! だからそんな不思議な事ではないですはい。 後にこのことがいろいろ名言になることはこの時は誰も知らなかった・・・ 名シーン32. ヒソカも待ち遠しかったのかテンションはマックスですw この擬音の描写も超名シーンですね。 名シーン33. ゴンも読者同じ気持ちでした。 ようやくこのプレート帰す時が来たと、あの時殴られてからこの時までホントに苦労したねゴン! この時のヒソカの表情が嬉しそうなのがすごく印象的です。 名シーン34. その診断の正確さはわかりませんが、一応全パターンが乗っているので旅団にいる時か、色んな念使いと戦って分析したのでしょうな。 だいたいあってる 名シーン35. カストロのように過去の人になるのでしょうね・・・ だからこの台詞はちょっとゾクってきます。 ゴンにとってもね 名シーン36. この描き込みようはすごい!ヒソカに対しての思入れがある事が分かります。 ああ・・・でもダメダメ・・・ ヨークシン編 名シーン37. このおぞましさはハンターハンターの名刺でも言うんでしょうか とにかくこのおぞましさがハンターハンターの魅力の一つですね。 名シーン38. このやりとりはネットで色んな所で見かけます。 名シーン39. レオリオの魅力はなんと言っても値切りをするシーンですねw 300ジェニーと言うところがすごく気に入ってます。 名シーン40. いきなりで読者を置いてくこの展開ぶりは圧巻でした。 シズクの掃除機もまた怖かったです。 当時小学2、3年生の僕はチビリそうでしたw 名シーン41. 旅団の強さを引き立てる陰獣はあっけなく倒されます。 念というはこの作品の重要なキモですが、制約と誓約は念をさらに奥深くするキーパーソンですね。 この要素を知らなければ念を知らないのと同じってくらい重要です。 だから、ここまでのゴン達はまだ念を知らないのと同じです。 名シーン43. 仲間のために泣けるんだね。 血も涙もない連中だと思っていた。 ノブナガは強化系なのだが、何故か蜘蛛の中での腕相撲の順位が下から数えた方が早いという・・・ 6mで十分(つーかこれが限界) この円の領域の台詞もネタにされてます。 ちなみにカイトは50m、ゼノが300m、ピトー2000mです。 名シーン44. この伏線の張り方は感動しました。 一体どうなってんだ?冨樫の頭は・・・ 名シーン45. おそろしく速い手刀。 オレでなきゃ見逃しちゃうね。 ネットスレングにまでなってるんじゃないでしょうか?よく見かけます。 実力もクロロに能力を使わせるまで戦い抜いた描写があるくらいです。 名シーン46. ウボォーさん聞こえますか? その姿はオールバックの時とは違いすごく好青年な感じです。 正確もちょっと子供っぽくなっていますね。 名シーン47. カッコ良いですねー 1ページの半分を使ってのこのクロロの絵は最高です。 そしてこの戦いも名シーンですね。 名シーン48. 実際にガチで殺り合えばどちらが勝つんでしょうか?このときは2対1なので勝つのはシルバ達でしょうが、サシだったらマジで分かりませんね。 イルミが十老頭の始末にあと少しでも遅れたらどうなっていたのか・・・気になりますね。 名シーン49. 自分の考えた予言の偽装を完璧に組みとってくれた団長にヒソカが惚れるシーンですw ここ団長が組みとってくれなかったらどうしてたんだろ?さらに団長はヒソカの掟の件を取り除こうとまでしてくれるから、本当にクロロは仲間思いなんでしょうね。 名シーン50. これは名言に間違いない。 殺し屋家業は名言がいっぱい出ますなー 殺し屋だった事を見抜くセンリツもかなりすごいですけどね・・・ 名シーン51. 動機の言語化か・・・余り好きじゃないしな。 一体何を考えているのか未だになぞの部分です。 いつか回収される日が来るのか・・・ 名シーン52. どんな昼下がりですか?どんな味のするコーヒーなんだ? さすが団長。 どんな時でも動じない精神力です。 そしてさらに煽っていくスタイルw 名シーン53. どこまでも冷静な団長にゴン達は大ピンチです。 しかし、団長の考えている事と団員が考えている事は違います。 その結果がまた面白いんです。 名シーン54. クラピカに掟の鎖を刺されクラピカの念情報を話せないパクノダは死を覚悟します。 パクノダの能力の一つ「記憶弾」これにより第三者に自分の抜き取った記憶を伝えられると言う効果を持ってます。 便利だ 旅団結成時のみんなはパクノダを洗脳されてないと信じ放たれたこの念弾を受け止めます。 その念弾にはクラピカの能力がみんなに伝わります。 その瞬間に掟の鎖が作動しパクノダの心臓が潰されます。 パクノダが死んだ事により死後の念となって「記憶弾」の念が強くなり、抜き取った記憶だけでなく今までのパクノダの記憶まで再生されます。 アニメではその描写がホント泣けるんです。 グリードアイランド編 名シーン55. キルアの念能力は電気を浴びる事で制約と誓約になっていると思われます。 だからあっさりと発でオーラを電気に変えられたのだと考えられます。 名シーン56. ゴンとキルアの仲は誰よりも深い絆で繋がっていてこれからもずっとこの仲が続いてほしいですね。 キルアがホントにゴンの事を思っている事がよくわかります。 名シーン57. テロとかまさにそうですもんね・・・ ハンターハンターってこういうダークな所に感心します。 名シーン58. この能力がゲンスルー一人の技ではない事が分かるシーンでもありますね。 だからサブとバラていう名前なのでしょう。 名シーン59. ゴレイヌがまたいいキャラしているんですよね。 グリードアイランドでこいつがいなかったらクリア出来なかったでしょう!そう思います。 名シーン60. それでもキルアでないと本気で撃てないと言うゴン。 それを聞いてキルアは心の中では嬉しくて泣いてるんじゃないかな・・・ ゴンとキルアの信頼の高さが分かる超名シーンですね。 名シーン61. ドッジボール戦の最後の場面でのヒソカのこの一言! ヒソカもかなり楽しそうですね。 このたった一連でこの詰め込みようは手に汗握りました。 何回ビックリした事か・・・ 名シーン62. ジンはどこか幽遊白書の浦飯を思い出す顔していますね。 イカれていると思っても自分を信頼してくれている事に対して、ゴンに本気で戦うレイザーの行動に信頼って深いんだなぁと感じました。 名シーン63. ただの僕の好みですがカルトちゃんもっと出てきて欲しいですね^p^ 名シーン64. パクノダを援護していた所もそうですが、団長はモテ過ぎです。 カリスマ性がありすぎるのがクロロの弱点ですね。 つーかこの台詞はヒソカにとってはご褒美でしかないですよねw 名シーン65. この構図がなんともすばらしいですね。 この恐怖感というか、ゲンスルーの迫り来る脅威がにじみ出る感じがしてすごく好きです。 名シーン67. このシーンは最初理解するのが出来なくて何となく読んでたんですが、読み直すとかなり考えてられている事が理解出来ました。 1分経つと岩などカードにした物が元に戻るなんて設定が後々伏線になるなんて思いもしませんでしたよ。 名シーン68. 能力で普段はロリ姿で行動しているが、本気になるとゴリになります。 最初読んだ時はビックリし過ぎて脳の処理が追いつかなかったですw 名シーン69. ジンにキルアを紹介したかったですねここは。 実際にここでジンと会っていたらカイトはピトーに殺られなかったのかもしれませんよね。 キメラアント編 名シーン70. あのポックルが・・・あの可愛いポンズが・・・ホントに蟻編は初見の人衝撃注意ですね。 名シーン71. そしてこの引きの絶望感・・・ 最初読んだ時は一週間くらい、この後どうやってこいつらに勝つのかずっと気になって集中出来ませんでしたね。 それくらい衝撃でした。 名シーン72. ピトーの円の距離は2㎞あるので、ピトーとネテロとの距離はそれ以上あるということになる・・・ ネテロ会長どんだけ目が良いんですか? 会長より強いですって?ご冗談を・・・え?まじ?読んでる僕もノヴと同じ気持ちでした。 名シーン73. 完全にレオルやクロロ、イカルゴの超上位互換です。 さすが王。 しかし結局ここでどんな能力が追加されたか分からなかったので、当時読んでる時はいまいちピンと来てませんでしたw 名シーン75. 以前までの明るい会長はもういません。 名シーン76. ゴンを思う気持ちは呪縛を解くきっかけとなり、キルアはさらに強くなります。 もしかしたらこの呪縛はキルアを強くさせるための試練だったのかも・・・? 名シーン77. ついに明かされるフェイタンの能力を初めて読んだ時は「めっちゃつえぇ(小並感)」と思いましたw これ使えば王を倒せるんじゃね?と思っていた時期が僕にもありましたよ・・・ 名シーン78. まさかのネテロとゼノのコンビ。 長者の二人の実力がついに見られるのだと興奮しましたね。 再開からの怒濤の展開ラッシュで19ページが四コマくらいに感じるほどあっという間でした。 名シーン79. それは絶え間ない祈りの数だった。 その祈りの早さは王でも追いつけないくらいの早さ。 音を置き去りにする早さってことは、マッハより早いってことだよね・・・?そりゃ王も追いつけんわ・・・ しかし50代くらいの時に百式を覚えたのならば、暗黒大陸に行った時はまだ習得してなかったのかな? 名シーン80. まさかピトーが護る側に立つなんて誰が予想出来たか・・・流石冨樫です。 ゴン「イマナンデモスルッテイッタヨネ?」 名シーン81. 八つ当たりって言っちゃうあたり、まだかわいいですね。 そしてユピータジタジ、神速めっちゃくちゃ強いです。 その代わり燃費はかなり悪そうですね。 名シーン82. 自分がこの年で挑戦者であることに喜んでいる姿は今までの会長とは全く別人です。 こんな強敵と出会えて感謝しているネテロ会長ですが、若い頃を思わせる会長はこんなハッスルだったんだね・・・ 名シーン83. 人間の中で間違いなく最強の能力だと思われますね。 その反動でヨボヨボのじいさんになるというリスクがありますが、それほどの、制約と誓約なのでしょう。 名シーン84. 名シーン85. 人間がいかに効率良く殺す事の追求し続けた結果、薔薇がその副産物ですね。 生物を殺す事に関しては人間の方が蟻よりも圧倒的に上だと言う事です。 蟻編で冨樫が一番表現したかったのは今の戦争社会に対するアンチテーゼなのかもしれませんね。 名シーン86. お互いがお互いに詰んでいた事を理解するシーンだと読んでるときはそう解釈していたのですが、アニメだと全部メルエムの台詞だったので、王だけがネテロが最初から詰んでいたことを理解をするという内容となっててビックリしました。 冨樫がそう表現したのかな・・・ 名シーン87. カイトのことでもはや修羅と化したゴンです。 ゴンさんになる時は近い・・・ そしてこの引き、ここで一週間空くから連載の時は次週が待ちきれなくて学校の課題とか手がつけられなかったですよw 名シーン88. その能力は護衛群プフを翻弄するほどの強さ。 いくらプフが7分の1の状態でもその強さは興奮せざるを得ないです。 中二心をくすぐられますね。 名シーン89. 友達とかみんな爆笑したと言っているんですが、僕は大好きなピトーが死んでしまって笑う事が出来なかったです。 名シーン90. ここら辺からは涙腺崩壊注意です。 ずっと自分が生まれた意味を考えていた王、そしてコムギと出会えたことで本当の自分を手に入れたメルエム。 本当に報われてよかった。 この展開にしてくれた事を冨樫に感謝です。 名シーン92. そう感じる事が出来て最後まで蟻編を読んでて良かったです。 冨樫に感謝! 会長総選挙編 名シーン93. 何年かの時を経てようやくその回答がここで明かされたということで、感慨深いものがあります。 長かったなぁ・・・ キルアはやっぱりゴンの隣にチームとしているのか友達としているのかずっと考えていた訳ですね。 どこに確信を持っているのかわかりませんが、瀕死の息子を見舞いもせず死なないと信じるところは親子だからなのか普通ではないですよね。 さすがゴンの父親です。 名シーン95. 再開してからのこの気合いの入れよう・・・ついに戻ってきたか!って感じです。 てかキルアもアルカのルール知ってたんなら執事に教えてあげていれば死ななかったんじゃ・・・ 名シーン96. 早く再開してもっとレオリオを活躍させて下さい冨樫先生。 名シーン97. キルアの事になると実は冷静でいられなくなるのか、ここは本気でキレていますね。 だがそこは決して兄弟愛ではなく、もっと歪な何かだと思います。 名シーン98. てか早くクロロとの戦いが見たいです。 いつ戦うのですか冨樫先生? みんなその時を待っているんですよ。 名シーン99. アルカを家族から守るためにゴンとは別の道に向かうキルアとジンと会いにいくゴン。 二人の分かれるシーンですが、正直分かれて欲しくなかったです。 ジンにキルアのことを「最高の友達だ」って紹介して欲しかったですよね。 また4人が揃う日が来るのでしょうか?非常に心配です。 名シーン100. 新章スタートする前にまだ残っている伏線とか回収してほしいです。 クロロの除念とかクラピカの緋の目はどうやって集めたのか諸々・・・ 最後に 如何がだったでしょうか? 各章ごとに名シーン・名言を別けてみましたが、ハンターハンターの名言は100選でも全然足りないですね(笑) いずれハンターハンターが再開する事を願って、当時読んでた頃を思い出しながら見ていただけると幸いです。

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【ハンターハンター】 ゴンの名言集を厳選【俺的】

ハンター ハンター 名言

この名言もハンター試験でのヒソカの言葉です。 ナンバープレートを奪い合うというサバイバル時の時のヒソカのセリフであり、クラピカとレオリオとの取引を受けて、緊迫感や戦闘できなかったことから欲情しだした時の独り言です。 この後の恐ろしい顔と雰囲気で尾行していたゴンは、逃げ出しそうになっています。 」というセリフです。 この名言は、天空闘技場でのヒソカの名言です。 ドッペルゲンガーという分身を作り出す能力を使う念能力者との戦いの際に自らの腕を犠牲にしながら言ったセリフであり、ヒソカの狂気が感じられます。 念能力についてや、能力を決める事への重要さを説明しながら鮮やかに勝っていくヒソカの底の見えない強さが魅力的です。 この名言はヒソカとゴンが初めて天空闘技場でタイマン勝負をした時の言葉であり、まだ実力がないながらも天性の才能を持ち、必死に喰らいつこうとするゴンのまなざしを見てヒソカが興奮すると言う時の言葉です。 ヒソカの変態でありながらも狂気に満ちた部分が伝わる名言です。 命をかけて」というセリフです。 この名言も天空闘技場にてゴンとのタイマン勝負をした時のセリフです。 まだ念能力を覚えて間もないゴンと戦い、実力の半分も出さずに勝ったヒソカが言った言葉でありながらもゴンのセンスや意気込みを認めた瞬間でもあります。 ゴンに対して期待している反面いつか殺してみたいと考えているヒソカの危なさが感じられます。 また、お互いに戦闘狂でありながらも一回戦ったことで少し友情が芽生えた場面とも言えるでしょう。 」 「カンペキに勝つだろ? この名言はグリードアイランド編でのドッヂボール対決の最終局面の時のヒソカのセリフです。 極限まで力を出し切って最大の威力の技を相手のレイザーに対してお見舞いしたゴン。 しかし、レイザーもボールを受け止めるのではなく、跳ね返すことで難を逃れようとします。 このままではゴンに当たってしまうと言う時にゴンが気絶してしまいます。 こうしてボールがゴンに当たらなくなった時にヒソカが念能力を使用しながら言った言葉がこのセリフです。 ゴンが言った完璧に勝つということを実践するために自分のガムとゴムの性質を持つ能力を使用して勝つ瞬間は非常に爽快感があり、かっこいい名場面とも言えます。 この名言は、ナニカと呼ばれるゾルディック家にいる4人目の子供を巡ったキルアとイルミとのもめごとに参加した際のヒソカのセリフです。 キルアを追いつめる為に尾行するヒソカ。 しかし、キルアを守ろうとする執事のゴトーがヒソカの前に立ちはだかります。 そして、ゴトーを相手にしながらも自分の能力をばらしてしまう余裕ぶりを指摘されたときのヒソカの言葉です。 すでにゴトーを死人扱いし、どうせ殺す相手には能力をバラしても構わないと言うヒソカの絶対的な自信が見える名言の一つです。 今からどこで誰と遭ってもその場で殺すまでやるとね・・・」というセリフです。 この名言は幻影旅団の団長であるクロロと天空闘技場にて対戦した後のヒソカの言葉です。 クロロによって一度死にかけたヒソカですが、自分の念能力によって九死に一生を得ます。 その際に死を確認しに来た幻影旅団のメンバーの一人であるマチに対して言った言葉です。 クロロに対する怒りをあらわにしながら、自分を苦しめた念能力者がいる幻影旅団もろともを潰そうと本格的に意志をあらわにするヒソカの恐ろしさが感じられます。 その後実際に二人の団員を瞬殺していることからもヒソカが本気になった瞬間でもあり、ハンターハンターの中でも重要な名言とも言えるでしょう。 まとめ 今回はヒソカの名言を厳選しました。 ヒソカは非常に不気味で狂気にあふれたキャラクターです。 しかし、強さやどこかつかみどころのない性格が魅力でもあり、人気です。 独特な雰囲気をまとった他にはいないキャラクターなので注目して見てはいかがでしょうか。

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