ダイナ ボルト。 《爆誕!!!ダイナボルト》

【遊戯王】駿河屋で霊使いラバープレイマット単品が5580円まで値下がり!初動相場は最終的に2万円前後の商品でしたね。

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こんちゃ! 6月になりましたね。 梅雨の時期だし、祝日も無いし、なんてゆーか憂鬱な月の一つだけど。 」の発売月だよ! 待ちに待った新弾! 今からでも待ち遠しいが、やはり時間というものは一定だ。 気長に待つしか無い。 とは言いつつも新弾情報は次々と出てきている! 今回はそんな新弾情報を眺めながら楽しもうじゃないか! まずはこれ! 《爆龍皇 ダイナボルト》! まさしく「デュエマドラゴン」みたいな見た目してていいよね。 コスト6以下のクリーチャーを2体まで、その山札の2枚または自分の手札から選び、バトルゾーンに出す。 使い方がぱっとは出てこないなぁ…… シールドゾーンにあればそのターンはシールドをブレイクされることはなさそうだけど。 悠長っちゃ悠長かもね。 存外こういうカードが後に化けることだってあるし。 それはさておき。 それがクリーチャーなら、コストを支払わずに召喚してもよい。 呪文なら、コストを支払わずに唱えてもよい。 《ホーガン・ブラスター》は「クリーチャーを出してもよい」だが、 《キング・マニフェスト》は「クリーチャーを召喚してもよい」だ。 …………………………って! 強くなってるし! なんで! 召喚時効果が使えるなら召喚時能力が超強力な「ゼニス」を出してやりたいね! 環境が環境故に登場してからあまり日の目を見なかった 《引き裂かれし永劫、エムラクール》さんもド派手に暴れまくれるね! EXターンをとって次のターンに滅殺6! MTGでの光景がデュエマでも楽に再現可能になるか!? というわけでキングマスターの簡単な紹介になったわけだが、 今回はどのキングマスターも期待が持てる! ってわけよ。 発売まではもうちょっとかかるが、みんなも期待に胸踊らせながら気長に待つとしようか。 今日はここまで。 じゃね。 ばいちゃ。

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【デュエマ】「爆皇×爆誕 ダイナボルト!!!」収録のキングマスター紹介!【新弾】 / デュエマ仙台店の店舗ブログ

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駿河屋予約だと20%オフで取り扱っているようです。 一部情報が袋とじになっているため、何年ぶりかもわかりませんが袋とじを開けました。 ご存じですか? 袋とじ。 雑誌なのにハサミがないと読めないんですよ。 この雑誌文化が消えてなくてちょっとニッコリしてます。 あとは付録で銀剥がしも付いてきます。 懐かしいですね。 ちなみにこれはガチの運ゲーです。 大人になったからといって、有利な攻略法とかないです。 ちなみに、これを見事クリアすると抽選でBOXが貰えるようです。 というわけで袋とじを開けてみたい方、綺麗なイラストを見たい方、そして久々に銀剥がしで遊びたい方、是非コロコロを買って読んでください。 そうでない方もコロコロを買って、でんじゃらすじーさんを読んでください。 では新カード情報の方に移りましょう。 ・このクリーチャーが表向きで自分のシールドゾーンに置かれた時、自分の他のシールドを1つ見る。 そのシールドカードをすべて表向きにしてもよい。 残念ながらギャラクシールド持ち限定ではありますが、このカードは3マナの《ミステリー・キューブ》です。 このカードをギャラクシールドで宣言してシールドゾーンに置くと、なんとシールドを1つ表向きに出来ます。 それが正義帝だったり、ギャラクシールド持ちのカードだと次のターン場に出てくるわけですね。 現状、公開されたカードを見るとギャラクシールド系のカードは他のチームに比べて汎用性の高いカードが多めです。 このカードの期待値もそこそこあると見ていいでしょう。 高コストのギャラクシールドでデッキを作って、圧殺していきましょう。 というわけで、現状では4と評価高め。 「同型の後手の場合は月極の番兵をクリーチャーとして召喚しておかないと、相手にギャラクシールドされたときヤバイ」みたいなプレイも出てくるんでしょうか? そういう意味では、妨害も少なく速度勝負になりがちなギャラクシールドのカードの中では、ちょっと面白みのある絶妙なカードデザインをしていますよね。 ・Tブレイカー ・このクリーチャーのバズレンダ能力を使った時、それがこのターン中3回目なら、自分のマナゾーンのカードをすべてアンタップする。 ・このクリーチャーがバトルゾーンを離れる時、かわりに自分の手札を5枚、山札に加えてシャッフルしてもよい。 ・自分の山札にカードがなくなっても、自分はゲームに負けない。 十王篇レギュレーションなら、コスパンダメソットを引くために出すことはあるかなぁ、といったところ。 でもアンタップの条件がちょっと厳しすぎるように思う。 「バズレンダのコストを下げる」系のカードが出てくれば或いは、といったところでしょうか。 不可解、みたいな話をこちらに書きましたので、をどうぞ。 鬼タイム 自分と相手のシールドの数が合計6つ以下なら、このクリーチャーのパワーを+2000する。 アグロ系のデッキで多色を採用するなら相応の理由(主にカードパワー)が求められるわけですが、アタックトリガーで1枚ハンデスは「五月蠅い」ですけど「致命的」には決してならないんですよね……。 《永遠のジャック・ヴァルディ》が現役だったら、使われていたと思います。 一応自身の効果で殴るので、鬼タイムは起動させやすいです。 シールド戦だったら、結構重宝されるカードになるかも。 《十・二・神・騎》 青 (4) 呪文:チーム銀河 ギャラクシールド2 ・自分のターンのはじめに、この呪文が表向きで自分のシールドゾーンにあれば、コストを支払ったものとして唱える。 ・自分の山札の上から4枚を見る。 その中の1枚を手札に加え、残りを好きな順番で山札の一番下に置く。 特に2ターン目にこれを撃てた時のリターンが大きく、3ターン目以降をかなり動きやすくしてくれます。 ギャラクシールドですが、コスト3なので手打ちも全然問題ない範囲です。 相性がいいのは《三・騎・繚・乱》など。 十王篇レギュレーション(1ブロック、GR抜き2ブロック)ではギャラクシールド中心のデッキに入りやすく、また 【赤青覇道】の初動にも採用可能かと。 汎用性高そうですね。 イラストは三国志の「桃園の誓い」が元ネタだと思います。 コモンなので集めやすいのもプラス。 評価はコモンカードとしてはかなり高めの3としました。 その後、相手は自分のクリーチャーを1体選び、マナゾーンに置く。 さて、チームウェイブのお魚さんたちは自然文明で謎のハッシュタグが付いています。 レッドさんがジューンブライドを意識したデザインだから紫陽花なのではとツイートしていましたが、だからこその紫陽花+ご祝儀なんですかね。 でもそうすると一つ疑問があって、この「課金」って何処からくるんでしょうかね……? 結婚=婚活には膨大な課金が必要なんだよ、というタカラトミーのメッセージなんでしょうかね。 ちなみに課金は沼。 ガチャゲーは特に。 ・Wブレイカー ・このクリーチャーが表向きで自分のシールドゾーンに置かれた時、自分の山札の上から4枚を表向きにする。 その中から光のカードと水のカードを1枚ずつ選び、手札に加える。 残りを好きな順序っで山札の一番下に置く。 ・このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、他のクリーチャーを1体選び、持ち主の手札に戻す。 手からエネルギー発射してる感じも、完全にソレ。 切札級のカードという訳ではないですが、青白系のデッキでは汎用性も高く、優良カードと言ってよいでしょう。 能力としてはシールドに置かれた時のカードサーチと、場に出た時のバウンスです。 特によく使うことになりそうなのは前者です。 光と水のカードを それぞれ回収可能です。 役割としてはギャラクシールド版の《集結ノ正裁Z》みたいな感じになるのでしょうか。 ちなみに表向きで自分のシールドに置かれた時に起動なので、相手の《Dの天牢 ジェイルハウスロック》や《煌龍 サッヴァーク》で飛ばされた時も効果が起動します。 通常では中々起こらなそうですが、特殊ルールとかでちょっとお洒落できる可能性はあるので覚えておきましょう。 バウンスの方ですが、ギャラクシールドで使うと次のターン場に出てくるのは確定するので、当然相手もケアしてきます。 そういう意味では直接的な恩恵を受けるケースは6コストで召喚する際とかに限られそうな気はしますが、相手の動きを牽制するという間接的な恩恵はありそうです。 難点を上げるとすれば、このカードが青単色という点でしょうか。 ドローを《コアクアンのおつかい》や《ジャスティス・シェイパー》に頼る場合、ちょっと選択肢としては難しいカードになります。 ・このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分の手札を1枚マナゾーンに置く。 バズレンダで出来るのはドローの方です。 ウマキンよりは効果は弱めですが、1コスト軽いので手札を初動としてカウントすることが可能になりました。 だからライバルになりそうなのは《デュエマ・ボーイ ダイキ》とかでしょうか。 バズレンダと手札から多色を置けるところが差別化ポイントになりそう。 個人的な注目ポイントこのコモリちゃんが手に持っているコントローラーですね。 操作性絶対最悪ですよこれ。 人差し指めっちゃ長い人じゃないとボタン押せないつくりになってます。 ・スピードアタッカー ・Wブレイカー ・マジボンバー7(このクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目を見る。 コスト7以下のクリーチャーを1体、その山札の2枚または自分の手札から選び、バトルゾーンに出す。 見た山札の残りを好きな順序で山札の一番上に戻す) ・このクリーチャーの攻撃の終わりに、自分の山札の上から1枚目を裏向きのまま、新しいシールドとしてシールドゾーンに置いてもよい。 赤白という色がやや汎用性に欠ける配色ではありますが、このカラーは今後もカードが増えていくから問題ないでしょう。 現時点で有力なのは、ハヤブサリュウやトップ・オブ・ロマネスクなどを採用したリースからのモルトNEXT辺りでの採用になるでしょうか。 ボルドギの捲りを場合によっては確定させてくれるという加点要素もありますね。 コスト6以下のクリーチャーを2体まで、その山札の2枚または自分の手札から選び、バトルゾーンに出す。 デイヤーが殿堂すればかなり強いカードなのではないでしょうか。 ・相手のターン中、このクリーチャーが表向きで自分のシールドゾーンにあれば、自分の手札に加えるシールドカードすべてに「S・トリガー」を与える。 ・Tブレイカー ・自分のクリーチャーは攻撃もブロックもされない。 スペック的には全体トリガー付与は中々の怪物。 デイヤーが殿堂すればそこそこ強いカードなのではないでしょうか。 そうしたら、自分のシールドを1つ選び、手札に加える。 ただしその「S・トリガー」は使えない。 ギャラクシールド限定のスクチェンとかギフトという感じでしょうか。 ブロッカーが付いているのもプラス。 それがクリーチャーなら、コストを支払わずに召喚してもよい。 呪文ならコストを支払わずに唱えてもよい。 個人的には大注目の1枚。 歩くホーガンは流石に楽しい。 デイヤーが殿堂すれば、結構使われそうなカードになるのではないでしょうか。 ただし全能くんお前は許さん。 メインとしてはキリフダッシュ+スピードアタッカーを生かした奇襲になるのんでしょうか。 バーンメアとかでは使いそうですね。 デイヤーが殿堂しなくとも、まあまあ使われそうなカードになりそう。 その選んだクリ(判読不可。 その後、そのカードとコストが同じ相手のクリーチャーを全て破壊する。 破壊はかなりのギャンブルなのでメインとして据えるのは難しいかも。 これは評価には含めてないんですけど、EDHとか特殊レギュレーションで楽しそうなカードですよね。 そのターン、そのクリーチャーに「スピードアタッカー」を与える ・このクリーチャーが破壊される時、そのパワーが0より大きければ、かわりに自分の山札の上から5枚を墓地に置く。 ・鬼タイム:このクリーチャーがバトルゾーンを離れた時、自分と相手のシールドの数が合計6つ以下なら、コスト7以下のクリーチャーを1体、自分の墓地からバトルゾーンに出す。 ブロッカーのお陰で退場するタイミングを調整出来るので、受ける分には強そうですよね。 限定環境のアグロは、このカードをどう突破するかがかなり鍵になってくるのではないでしょうか。 ただしその「S・トリガー」は使えない。 その後、相手のアンタップしているクリーチャーを1体破壊する。 ・鬼タイム:(判読不可。 かなり使い勝手のいいカードだと思います。 デイヤーが殿堂すれば、アグロ系のデッキでそこそこ使われそうなカードになりそうです。 バトルゾーンに自分の火のクリーチャーと自然のクリーチャーがそれぞれ1体以上あれば、両方選んでもよい。 バトルゾーンに自分の闇のクリーチャーと自然のクリーチャーがそれぞれ1体以上あれば、両方選んでもよい。 この手のカードはこれまでなかったので、一応デイヤーでも使うことは出来そう。 バトルゾーンに自分の水のクリーチャーと自然のクリーチャーがそれぞれ1体以上あれば、両方選んでもよい。 その後、カードを1枚自分のマナゾーンから手札に戻してよい。 デイヤーが殿堂すれば、ビッグマナとかでは普通に使えそうですね。 バトルゾーンに自分の闇のクリーチャーと火のクリーチャーがそれぞれ1体以上あれば、両方選んでもよい。 幅広く汎用性を持ったカードではないので、採用するならばそれなりの理由が必要になるカードです。 MAXシリーズの中ではやや評価が落ちるカード。 バトルゾーンに自分の光のクリーチャーと火のクリーチャーがそれぞれ1体以上あれば、両方選んでもよい。 青を使わないで手札補充を可能にしているのはプラス。 タップ系のトリガーは使い所を選びますが、選べる効果付きなのでその弱点を充分補えていると言えます。 バトルゾーンに自分の光のクリーチャーと水のクリーチャーがそれぞれ1体以上あれば、両方選んでもよい。 ギャラクシールドのデッキでも有用ですし。 デイヤーが殿堂すれば、そこそこの頻度で使われるカードになりそうです。 』は6月27日発売です。 駿河屋予約で20%オフなので、是非購入を検討してみてください。 カートン購入の方はこちら.

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