セルフカット セミロング。 カットで内巻きにできるの?

意外と簡単!メンズセルフカットの上手な切り方のコツをご紹介【最新版】

セルフカット セミロング

皆さんは髪を切るのはどこで切られていますでしょうか。 ロングやミディアムの髪の女性であれば美容院で切られていることが多いと思います。 また、オシャレを意識したメンズの皆様も美容院で切られていることが多いと思いです。 ここでは、セルフカットについてご紹介していきます。 セルフカットとはいわゆる自分で髪を切るということです。 慣れればとても簡単です。 メンズで短髪の方やバリカンで頭を丸めているメンズの方は自分たちでセルフカットをしている方が多いです。 女性の方だと美容院に行き、セットしてもらってと何時間とかかってしまい、自分で髪を切るのはと思われがちですが、実はコツさえつかめばセルフカットも難しくなく簡単に出来ます。 以下でご紹介していきます。 初めて自分で髪をセルフカットするときに、ロングやミディアムの女性だと毛先だけの場合はそんなに緊張もなく切れると思いますが、ショートの方はやはり少し緊張すると思います。 どれだけ髪を切ったらいいのかが分からないです。 そんな場合でも、あせらず慎重に丁寧に切っていくことが大切になってきます。 どうしても最初はなれない手つきで時間もかかってしまうと思いますが、落ち着いてセルフカットすることで、大きな失敗もしないでセルフカットすることが出来ます。 常に鏡を見ながら、自分の髪が今どれだけ切られていて、あとどれくらい切らないといけないのかを把握しながら進めていきます。 自分のお気に入りの髪の長さになるように進めていきます。

次の

ロングヘアのセルフカットのやり方!女性が自分で後ろ髪を切る方法

セルフカット セミロング

皆さんこんにちは。 クラッセスタイリング担当の碧 あおい です。 「カットが難しい。 出来ないよ!」 という方に オススメな裏技です。 ここまで紹介してまいりました、レイヤーカット。 カットでどうしてもうまくいかない場合の最終手段。 あるんです裏ワザが! まずは、簡単ブロッキング。 頭頂部から耳後ろまでの部分と、サイド、前髪の 4ブロックに取り分けていきます。 前髪となる部分は頭頂部から目じりにかけての三角形。 下記図の部分になります。 分け取ることが出来ましたら 裏技のご紹介です! サイドの部分を取ります。 このままハサミは入れず コームを用意し、画像のように前方向にときながら カットをしたい箇所よりも、やや短めの部分持ちます。 持った部分をゴムで結びます。 その時、 上部の髪が真っ直ぐになるよう、持ってください。 この状態のまま、ゴムに添ってカットしていきます。 この時、カットは 横に真っ直ぐ ザクザクと切って頂いて大丈夫です! 後で整えていきますので 思い切ってカットしていきましょう。 ここで重要なのが、上を真っ直ぐにした状態でカットする事。 上が真っ直ぐ、下が斜めの状態でカットすることで 段(レイヤー)になるのです! 切ってからゴムを外しますと、写真左側のようになります。 毛先がガタガタすぎて、ちょっと残念な感じです。 ざっくりとした切り口のままだと 少々不格好なので、梳きハサミで整えます。 梳きハサミを用意します。 梳きハサミはお求めいただけます。 ガタガタに見えるラインの部分を縦に取ります 梳きハサミでなじませていきます。 重要なので、もう一度。 ハサミを縦に入れる時は床に対して垂直に! 中間から毛先にかけてハサミを入れてください。 すると・・・ ガタガタに切れてしまったラインが、こんなに綺麗になじみました! そしてレイヤーカット完成です! 裏技カット方法でも、 レイヤーカットがこんなにきれいに仕上がります。

次の

セルフカットロングですくのはやめろ!後ろ髪や前髪ぱっつんは論外!

セルフカット セミロング

ヘアサロンに行くとカット、カラーやパーマ、トリートメントまで含めると2時間~3時間は時間をとられてしまいます。 セミロングやミディアム等、切りやすい長さであれば自分で髪を切る「セルフカット」に挑戦してみましょう。 セルフカットの強みはやはり「自宅で」「好きな時間に」髪をカットすることが出来るという点。 思い立った時にすぐセルフカットがはじめられるよう、専用の「ハサミ」をまずは用意しておきましょう。 使い捨てるものではありませんので、スキバサミとセットで購入しておくことをおススメ!文房具のハサミと混合しないというポイントに気を付けましょう。 100円均一等でも販売されているので、身近になりましたね。 新アイテムのまえがみパッツンシ-トをゲットしてみて ご自分の前髪を切る時も、お子さんの前髪を切るときにも重宝するのが最新アイテム「前髪パッツンシート」です。 片手で顔にセットしたら、赤いラインに沿ってハサミでカットするだけです。 赤いラインはくぼんでいて切りやすくなっており可愛いデザインでお子様にも人気な優秀アイテムです。 大人の女性にもおススメですよ。 また、透明なシート越しに鏡を確認しながらカットできるのが大人でも安心なポイント。 目の中に髪の毛が入る心配が無いのでとっても使いやすいのです。 大人の方であれば、スキバサミなどを併用すればより自然なスタイルに。 前髪を自然にカットしたい大人の女性にも安心なアイテムですのでストックしていても良いですね。 毛先のばらつきにも強い味方は巻髪アレンジ セミロング・ミディアムの髪であれば全体を軽くしたり毛先を整えるセルフカットをおススメいたしますが、なかなか初めてのセルフカットから成功するイメージが持てない方も多いのではないでしょうか?毛先のカットに失敗しても日々のヘアアレンジで誤魔化すことが出来るので、気軽にチャレンジしてみてください。 具体的にはカールアイロンなどで毛先を巻いたり、ウェーブを出す方法をおススメします。 セルフカットは思い切ってカットに挑戦することがもちろん大切ですが、切り過ぎず余裕のある長さを保っておくことでコテやカーラーと使ってヘアスタイルを維持しておくことが出来ることを知っておけば安心して挑戦できますね。 下記の記事では、セミロングの人へ向けておすすめの巻き髪の方法などを詳しく記載しているので、こちらの記事も是非とも参考にしてみてくださいね! ミディアム・セミロングの長さがあれば、まずは後ろ髪から全体の髪を顔周りに持ってくる切り方にチャレンジする女性が多いのではないでしょうか。 簡単なコツとして押さえておいてほしいのが、髪を濡らしておくということです。 基本的なことですが、乾いたままで髪を切るとまず長さをあわせることが出来ません。 またヘアサロンでは自分で掃除をする必要は当然ありませんが、自宅で髪が飛び散ってしまうととっても掃除が大変なものです。 髪を濡らしておくことで切った髪が飛び散ることを防ぐことも出来るので、セルフカットの後も掃除がとても簡単になるのも髪を濡らしておくことの大きなメリットと言えますよ。 セミロングは髪をゴムで縛って切るポイントを絞る セミロングやミディアムという髪の長さだと、逆に少しくらい失敗してもいいか、などと闇雲にカットを始めてしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか?毛先だけを切るつもりが、気づいたらどんどん短くなってしまっていたということにもなりかねません。 それを防ぐのが輪ゴムの効果と言えるでしょう。 後ろ髪もしっかり後方で分けて顔の横に流し、横と後ろ髪を合わせて4つくらいに分けて束ねましょう。 顔の横で高さを合わせゴムの上、もしくは下で切れば左右で高さがずれることもありません。 この方法は荒れやすい毛先を切る、また後ろ髪を揃えるにも有効なので、是非自分で髪を切る技の一つとして活用してみてくださいね。 セミロング・ミディアムヘアは毛先の重さを変えるだけでイメチェンに まだまだ長さを変えたくないセミロング・ミディアムヘアの貴女には特にセルフカットがおススメです。 髪を伸ばしている時には特にヘアスタイルに飽きてしまうこともありますよね。 特に暑くなる時期には気分転換がしたいと思う貴女もいらっしゃいますよね。 スキバサミでの髪の切り方を知れば、自分で調整できますよ。 そんな時には毛先を中心にボリューム感を軽くしていくことで透け感やシルエットの変化を感じることが出来るので、長さを変えなくてもイメチェンを果たすことが出来るのです。 暑い時期のセミロングヘアは暑苦しくなりがちですが、軽やかな髪が風に揺れるイメージになれば涼しげで素敵ですよね。 ミディアム・セミロングのセルフカットでレイヤーの入れ方は? セルフカットでレイヤーを入れるというのはかなり上級者のイメージなのではないでしょうか。 特にセミロングのように長さあるようならブロッキングが必要ですが、写真のように美しくするのは難しい。 その場合はハーフアップにように上下に2つに分けて縛ることで簡単なブロッキングになることを覚えておいてくださいね。 上下分けたら、先ずは上の部分を左右2つに分けるなどして毛先からカットします。 スキバサミがあれば全体を軽くしておけば、レイヤーもより自然になります。 上下分けた部分の下も顔周りで2~4つに分け、ゴムで毛先を見極めてカット。 上部を短めに、下部を長めにしておくことで段をつけることが出来ます。 より細かいレイヤーを入れたい方は、ブロッキングも上下2分割ではなく3分割ほどに細かく。 全体的にスキバサミ等を使用して髪の量を軽くすれば、自宅でレイヤーカットが楽しめます。 ブロッキング、レイヤーカットはスタイルを維持する為に有効ですので、回数を重ねて練習してほしいと思います。 自分で髪を切るなら顔周りのレイヤーは鏡で確認しながら 自分で髪を切るときにもっとも気になるのは顔周りのカットではないでしょうか。 セミロング・ミディアム等、髪の長さ問わず顔周りの髪の毛で第一印象は決まるといっても過言ではありませんよね。 自分で鏡を確認することが出来るので安心感はありますが、その分手をかけすぎて短くしてしまうことには気をつけてくださいね。 またカミソリを使って、少量ずつねじった毛束をカットしていく方法もセルフカットでのレイヤーの入れ方としてはおススメの方法です。 ナチュラルな段をつけることが出来、また毛束のとり方を少しずつ変えていくことで微調整が出来ますよ。 カミソリでのカットは毛先を傷めやすいので、長めに意識して整えると良いですよ。 ミディアム・セミロングの後ろ髪や毛先の切り方は? セミロング・ミディアムだからこそ気になる毛先は三つ編みカット セミロング・ミディアムの髪をより短くするなら、女性もバリカンを使うというのもひとつの方法です。 先ほど紹介したようにブロッキングし、ゴムで縛ったところをバリカンで刈るというシンプルな方法で、髪を短くすることが出来ますよ。 セミロング・ミディアムからボブ程の長さにするのであればこの方法をお試しくださいね。 ここ数年で女性の間でも流行った「ツーブロック」「刈り上げ」のスタイルを作り上げることが出来るバリカンですが、切り方が難しく感じてしまいますよね。 刈り上げてしまうと長さは戻らないので、後ろ髪の確認できる鏡を見ながら、刈り上げるラインを決めて束ねてください。 ラインが決まったら躊躇せず刈り上げましょう。 100円均一で購入できるセルフカットの味方「ヘアカッター」 本格的なハサミでの切り方はわからない、バリカンもハードルが高い... そんな不安をお持ちの貴女におススメなのが、100円均一「ダイソー」で販売されているコーム型のヘアカッターです。 このコームで髪をとかすだけで髪を梳いてくれるというので、セルフカット初心者さんにも安心安全なアイテムといえるでしょう。 髪を梳く段階も4段階になっているので、「使ってみたら予想よりも髪が少なくなってしまった」という失敗にもなりにくく、自然に仕上がると人気の商品です。 スキバサミはハサミを使う部分を細かく調節しなければならないので、後ろ髪などはバランスをとることが難しいと思いますが、コームで髪をとかすだけなら簡単ですね。 セルフカットにチャレンジして自分の思い通りのスタイルを作ろう!.

次の