モルディブ ツアー。 モルディブ(インド洋ビーチ)の旅行・格安ツアーを786件からお得に比較|エイビーロード

モルディブ(インド洋ビーチ)の旅行・格安ツアーを786件からお得に比較|エイビーロード

モルディブ ツアー

エス・ティー・ワールドは、22年連続モルディブへの送客No. 1の旅行会社です! インド洋を南北860キロ、東西118キロにわたって広がる26の環礁、そこに約1,200もの島が存在するモルディブ。 「モルディブ」とは「島々の花輪」の意味。 お部屋から海に直接降りられるプライベート感たっぷりのはハネムーンでのご旅行におすすめ。 また、8つの世界遺産を擁するや、「ビーチ」+「砂漠」を楽しめると旅行も人気です。 エス・ティー・ワールドのモルディブ担当は、モルディブの各リゾートを視察済みです。 モルディブ旅行をお探しのお客様に、最適なツアーをご案内いたします。 モルディブの海外旅行・ツアーならエス・ティー・ワールド(STW)へ!モルディブの海外旅行・ツアーのプランを多数ご用意しております。 ラグジュアリーさとカジュアルさを兼ね備えた 誰もが満足する最強リゾート! 北マーレ環礁の北部、ボートで50分の場所に位置するサンゲリ。 手付かずの自然が残る島にはお魚がたくさん。 オールインクルーシブプランをご用意しているので、小さなお子様連れの家族旅行から初海外・初モルディブのカップル・ハネムーナー、そしてゆっくり過ごしたいモルディブリピーターにまで、どなたでも満足頂けるリゾートとなっております。 レストランなどが点在するメイン島は主にビーチヴィラが点在し、ファミリー向けに。 メイン島の端から伸びる桟橋には水上ヴィラ群があり、カップルからハネムーナー向けとなっております。 桟橋によって結ばれたもう1つの島は、主にスパ施設とスイート仕様のハネムーン専用水上ヴィラがあります。 サンセットが美しい小島の西側にはアダルトオンリーのプールなども完備し、完全に大人向けの島となります。 モルディブらしい大自然の中で 最高のおもてなしを堪能できるリゾート タイを拠点に展開する人気のホテルグループ「デュシタニ」がモルディブにも進出。 美しいハウスリーフに囲まれ、ドロップオフも近いので、文字通り「お魚天国」のデュシタニモルディブは、モルディブの伝統建築とタイのデザインが融合し洗練されたお部屋に木の温かみを調和した空間が特徴的です。 また、ユネスコの海洋保護区にも認定されたハニファルベイに近く、シュノーケリングではマンタ、ラグーンの沖ではイルカに出会えるチャンスもあります。 本格的なタイ料理が評判の水上レストラン「ベンジャロン」も人気のヒミツで、美味しいお食事と抜群のハウスリーフ、微笑みの国「タイ」流のおもてなしを存分にお楽しみください。 No News No Shoes 究極のエコライフが満喫できるリゾート 世界のセレブに人気のシックスセンシズリゾートが運営するシックスセンシズ ラーム。 環境に配慮された自然と調和したデザインとなっており、お部屋は自然素材を用いながらもエレガントに設計されてた、やわらかいけれどスタイリッシュな空間になっております。 ラームのメイン施設はほとんど水上に建てられており、レストランの他、ワインセラーも水上にあります。 また、リゾートのオーガニックガーデンの上に作られたオーガニックレストランではサンセットを眺めながら畑で取れた新鮮な食材を使ったアラカルト料理を楽しむことができます。 その他アイスクリームショップや200種類以上のスピリットが楽しめるバーも揃っています。 スパは鳥の巣のような形をしたトリートメントルームが点在しておりとてもユニークなデザインが人気です。 永遠と続くかのような白砂のロングビーチ 細かな演出が気分を盛り上げるリゾート 70年代のダンスミュージックがぴったり、まるでアメリカの西海岸を思わせるようなオシャレなコンセプトが一味違ったリゾートステイを提供してくれる、フィノール。 しかしながら、モルディブらしい景色とはこのこと!と言わんばかりの水平線に続く一本の砂洲が魅力的なリゾートです。 バルコニーを広くしたお部屋は、可愛らしい家具や調度品で揃えられ、その他の施設は淡いパステルカラーでお洒落に統一されています。 夜になると、バーには軽快な音楽が流れ、プールサイドでファイヤーダンスショーが開催されたり、毎日を飽きさせない細かい気配りがリゾート気分を更に盛り上げてくれます。

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モルディブリゾート特集

モルディブ ツアー

空港でのお出迎えや、ご滞在中のご案内はもちろん、万が一のトラブルの際にも安心。 ご了承下さい。 ・モルディブへの酒類の持込は禁止されております。 ・モルディブのリゾートは(基本キングサイズの)ダブルベットになります。 ・幼児用無料ベッドにつきましては、数に限りがある為、手配できない場合がございます。 ・リゾートではUSドルが使われています。 バンコクご出発前にUSドルをご用意下さい。 ・モルディブ国内線は当日の運行状況により他の島を経由する場合があり、 記載の所要時間を大幅に超える場合がございます。 5~10月が雨季、11~4月が乾季でベストシーズンと言われています。 雨季、乾季に問わず熱帯特有のスコールが1日1~2回程ありますがそれ以外は日差しが強く日本の真夏のような感じです。 又クレジットカードの利用もほとんどの場所で可能なので現金はチップ等の小額のみで結構です。 尚、両替は空港、各リゾートで可能です。 チップの習慣 モルディブではチップの習慣が御座います。 そのような場合はチップの必要は御座いません。 電圧とプラグ 電圧は220~240Vの為、日本から持参された電気機器のそのままの利用は難しくなっております。 又プラグタイプもBFとなっております。 ホテル内で変圧器を用意しているホテルも御座いますが数が無い為ご自身で持参されるか、現地の電気機器を利用する事をお勧め致します。 プラグに関してはほとんどのリゾートでマルチプラグの用意があるので日本から持込んで頂いた物も利用頂けます。 お酒の持込 モルディブは厳格なイスラム国家の為、アルコールの持ち込みは一切不可となっております(豚肉も不可)。 リゾートに行けばアルコールは御座いますのでご安心下さいませ(マーレ本島には御座いません)。

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モルディブの旅行費用はいくら?各旅行会社の料金を徹底比較

モルディブ ツアー

モルディブ発着のオプショナルツアー、実は3種類あります。 1.リゾート島発着 2.ローカル島(住民島)発着 3.首都マレ、フルマーレ発着 なにがどう違うの? どんな現地ツアーがあるの? 参加方法は? 今回はそんな質問にお答え致します。 1.リゾート島発着 モルディブには1,200もの小さな島々があり、内リゾート島は130島ほど。 1島1リゾート、モルディブならではのスタイルです。 リゾート島内には水上コテージをはじめとした宿泊施設、レストラン、バー、スパー、ダイビングショップ、マリンスポーツなどがあり、リゾート宿泊ゲストはずっとその島内で過ごすことになります。 ボートに乗っていくシュノーケルツアー、サンドバンクツアー、フィッシングツアー、無人島ツアーなどリゾート島が催行してるツアーが様々あり、宿泊ゲストのみ参加することができます。 リゾートによっては、他のリゾートにはないようなツアーも催行しているようです。 以前ギリランカンフシに宿泊した際、ワインスペシャリストによるワインテイスティングや、チョコレートテイスティングに参加しました。 他にもチーズテイスティングなんかもあるそうです。 なかなか日本では参加する機会のなさそうな内容でとっても新鮮でした。 ツアーのスケジュールや料金はリゾートのフロント付近に掲げられていることが多く、基本的にはリゾートに到着してからの予約となります。 ツアーの価格帯はリゾートによって多少の違いがあるようです。 リゾート発着ツアー詳細については、リゾートを予約した旅行会社、もしくはリゾートに直接お問合せとなります。 2.ローカル島発着 ローカル島=現地の人が住む住民島。 モルディブはイスラム教。 その関係もあり、つい10年ほど前までは外国人観光客は許可なくローカル島に上陸はできませんでした。 それが10年前にローカル島ツーリズムが解禁され、外国人向けの宿泊施設が多く建設されています。 首都マレ、フルマーレ(空港島から陸続きの住民島)もローカル島に入りますが、ここで言うのは2島以外のローカル島。 ローカル島ではゲストハウスやホテルでの宿泊となりますが、その宿泊施設でそれぞれ現地ツアーが催行されています。 観光客が多く集まる島では、宿泊施設外に現地ツアーデスクも設置されています。 ツアーはリゾート発着のものとほとんど同じ内容のものがあります。 料金はリゾート発着のツアーよりも割安で、ツアー時間や催行日も融通がきくことが多いのが魅力です。 リゾート発着ツアーはツアーによって、あらかじめ催行曜日や最少催行人数が決められていることが多いです。 ローカル島発着のツアーもリゾート同様、宿泊施設に到着してからの予約となります。 3.首都マレ、フルマーレ発着 弊社 が催行する現地ツアーは、こちらです。 マレ発着のツアーも同じく、シュノーケルツアー、サンドバンクツアー、フィッシングツアー、ダイビング、潜水艦ツアーといったマリンアクティビティや、以前ご紹介した日帰りリゾートツアーも。 それに加え、日本語ガイド首都マレツアー、モルディブ料理体験やローカルお宅訪問などの体験型ツアーもあるのが特徴です。 最近人気のフルマーレに数泊滞在される方はもちろん、リゾートやローカル島から戻って帰国フライトまでの待ち時間を有効利用して参加される方も。 予約方法は前日までに となります。 なかなか距離的、料金面で頻繁に訪れるのは難しいモルディブ。 日本ではなかなか体験できないことを楽しみたいですね!.

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