三人称 顔出し。 Vlogの撮り方を「4つの撮影スタイル」に分類!好きなスタイルを選ぼう│Vlog Magazine / ブイログマガジン

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三人称 顔出し

どうも、はじめまして。 最近pcゲームに目覚めたぽっぽと申します。 ゲームといえば、自分でプレイするのも良いですがわちゃわちゃしてるゲーム実況を見て楽しむのも良いですよね。 ゲームを遊んでいる様子を動画として配信するゲーム実況。 年々、配信者の数も増えてきて盛り上がりを見せています。 その中でも今回は三人組実況者集団「SANNINSHOW(三人称)」についてご紹介したいと思います。 三人称さんは年々ファンを増やし、いま勢いのあるゲーム実況さんです。 その活動は多岐にわたり、全国各地でも開催しています。 そこで、今回は私ぽっぽの三人称おすすめ動画についてご紹介したいと思います。 SANNINSHOW(三人称)とは? 三人称とは、ドンピシャさん、鉄塔さん、ぺしゃんこさんの三人組のゲーム実況者さんです。 もともとドンピシャさん、ぺしゃんこさんのお二方が配信しており、そこに鉄塔さんが加わって三人称が結成されました。 メンバーそれぞれがやりたいゲームを気ままに配信するスタイルで、動画配信頻度は高いです。 このお三方の動画の特徴ですが。。。 とにかく何も考えずに見れる&作業BGMとして優秀! 不思議なことに鉄塔さん、ドンピシャさん、ぺしゃんこさんの動画はどれだけ長くてもあっという間に時間が経ってしまう感覚になります。 お三方それぞれのキャラと編集の力で、三人称さんの動画はどれも面白いです。 なかでも鉄塔さんが不思議なお人柄で。。。 鉄塔さんは小説家、和太鼓でもあるんですね。 そのせいなのか感性が独特で、言葉のチョイスが絶妙。。。 そこがとても面白いんです。 三人称さんはマインクラフト動画で有名ですが、私ぽっぽ個人的には三人称さんの動画はなどのや、いわゆるといわれるゲームジャンルの配信動画が好きです。 三人称のおすすめゲーム実況動画 ここからは私ぽっぽの個人的、三人称さんのおすすめ動画を紹介していきます! 鉄塔さんの 鉄塔さん、30代のお兄さんが人生で初めてをやります。 とくに、捕まえたそれぞれに独特のセンスの名前をつけて、、愛でてやまない様子に思わず笑みがこぼれてしまいます。 また、「大人がやったら。。。 」というの世界に対するツッコミが面白い。 鉄塔さんワールド全開です! ドンさんのお相撲さん 2017年にsteamにて発売された「SUMOMAN(スモーマン)」。 「sumoman(スモーマン)」は、時間や物体の倒壊・破壊などの高度な物理演算を組み込んだアド・パズルゲームです。 ちょっと足元がおぼつかないスモーマンを操作し、様々なパズルを解いていきましょう! 若い力士である主人公(スモーマン)は、相撲大会から故郷の島に帰ってきましたが、大変なことになっていることに気づきます。 誰かが島の住人達に永遠の眠りの呪いをかけたのです。 おっちょこちょいですが怖いもの知らずの主人公は、ファンタジック時代劇風の美しい日本を舞台に、この眠りの呪いの元凶を見つけようと旅を始めます。 様々な「からくり」や「罠」をとき、呪いから人を救い出しましょう!主人公の動きはのんびりですが、彼が眠りに落ちないように気を付けて! 超シュールです。 ドンピシャさんが大爆笑しながらお相撲さんと冒険します。 とくに動画の一本目が面白く笑えます。 鉄塔さんのラブを探す物語「moon」 敵を倒さない異色。 ムーンの世界では愛(ラヴ)を求め日々旅をします。 愛を求め冒険する鉄塔さんの姿に癒されます。 ニューヨークの舞台をまるで映画のように縦横無尽に駆け巡る。 から発売された「」をドンさんがプレイします。 まるで少年のように「スゲー!」「かっこいいー!」と感動するドンさんの姿が印象的です。 みてるこっちまでワクワクします。 ゆるゆるな雑談放送が面白い! 三人称の面白さ、素敵さはゲーム実況にとどまりません。 ラジオ形式で、雑談放送という配信も行っています。 毎回テーマが決まっていて、(休職、便利なアプリ、嘘、漫画など)リスナーからの質問、投稿を読み上げながら三人称のを展開していきます。 三人称のお人柄がよく表れていて、安心する声はラジオ感覚で聞けちゃいます。 三人称ののんびり旅「どこイキ」 三人称は顔出ししているゲーム実況者さんです。 全国各地でライブを定期的に開催しています。 その先々で旅動画を制作し、三人ののんびり気ままな旅行模様を鑑賞できます。 三人称ならではの着眼点が絶妙な面白さです(編集も素敵) 今回ご紹介した作品以外にも、三人称さんはいろいろな面白い動画を配信しています。

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三人称(SANNINSHOW)の鉄塔、ドンピシャ、ぺちゃんこ情報を徹底暴露!

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鉄塔さんとは、ニコニコ動画やYouTubeにてゲーム実況者グループとして活動を行っているYouTuberトリオ「三人称(SANNINSHOW)」の一人です。 イメージカラーは緑で、挨拶は一番最後に行います。 三人称として活動を開始したのは2011年ニコニコ動画から、YouTubeでの活動は2014年よりとなっています。 ですが、鉄塔さんは三人称としての活動開始前よりニコニコ動画でうp主として動画投稿を行っていました。 当時から実況プレイ動画をアップロードしていましたが、その時は鉄塔さん本人はボイスオーバーしておらず、文章読み上げソフトに実況をしてもらう、いわゆる「 ゆっくり実況」で動画を制作していました。 自らの肉声で実況プレイをするようになるのは、三人称として活動を行うようになってからです。 三人称のメンバーとして共に活動を行うドンピシャさんとぺちゃんこさんとは、配信者同士で共にマルチプレイをして仲良くなったようです。 そのままラジオ的雑談企画からグループを組んだことが三人称の始まりとされています。 尚、三人称の中では「ボケ担当」なのだとか。 鉄塔の動画内容について ドンピシャさん、ぺちゃんこさんと一緒に三人称として活動を行っている鉄塔さんですが、鉄塔さんが一人でゲームをプレイする動画も、同じ三人称のYouTubeチャンネルに投稿されています。 頻度に関してはぺちゃんこさん程少なくはありませんが、ドンピシャさんほど多くはありません。 一人でプレイするゲームは「 ポケットモンスター」といったメジャーなRPGゲームから「 Return of the Obra Dinn」といったミステリー系まで様々です。 特にプレイするゲームのジャンルは問わず、幅広く手を付けているようですね。 また、ニコニコ動画でよくプレイしていたFPS系ゲームは2019年現在基本的には 三人称メンバーと一緒にプレイすることが多くなっているようです。 ゲーム実況者鉄塔のマルチな才能 実は鉄塔さんはゲーム実況者として活動する他にも「 小説家」「 和太鼓パフォーマンス集団メンバー」としての顔も存在します。 鉄塔さんは別名義である「 賽助」という名を使い、小説を執筆しているのです。 2019年3月現在「 はるなつふゆと七福神」「 君と夏が、鉄塔の上」という小説二作品を発表しています。 他、集英社グループ「ホーム社」の文芸図書WEBサイト「HB」でエッセイ小説「 ところにより、ぼっち」を連載しています。 集英社グループ ホーム社さんの文芸図書WEBサイト『HB』にて、「ところにより、ぼっち」というエッセイの連載が始まりました!毎月第2、第4火曜日正午に更新となります。 鉄塔の素顔・本名は? それでは鉄塔さんの素顔や本名について迫っていきたいと思います。 鉄塔の素顔 鉄塔さんはドンピシャさん、ぺちゃんこさんと同じく顔出しをしています。 そんな三人称の素顔の画像は以下の通りです。 左側の短髪眼鏡の男性が鉄塔さんです。 三人称の雑談動画やリアルイベントなどでは勿論顔出ししている上、鉄塔さんは和太鼓パフォーマンス集団メンバーでもありますので、 ドンピシャさんやぺちゃんこさんよりも顔出しの機会はかなり多くなっています。 鉄塔さんが参加している和太鼓パフォーマンス集団「暁天」のホームページでも、賽助名義で顔画像がはっきり掲載されています。 精力的にリアルでも活動をしているためか、顔出しについては一切抵抗が無さそうです。 ちなみに、鉄塔さんの素顔はファンより「 アンタッチャブルの柴田英嗣さんに似ている」と言われてきました。 本人もそのことを認めており、Twitter上でネタにしたり、ファンから弄られたりしています。 しかし、 鉄塔さんの本名はぺちゃんこさんと同じく全く明らかにされていません。 ぺちゃんこさんのように視聴者から推測されているような名前も無いようです。

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三人称とは (サンニンショウとは) [生放送記事]

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さて、明後日はいよいよ三人称イベントin広島ではありますが、その前にいくつか。 なんだなんだ?と楽しみにしておりました。 先様はどうやら、ゲーミングPCをお作りになっている立派な会社さんのようです。 きっかけはドンさんが以前、何の気なしに呟いた「なんかいいサブPCない?」というツイートから、とのこと。 何よりMCの方がとても楽しそうだったのが好印象でしたよ。 もしくはああいった番組に慣れていらっしゃらなかったですかね。 のっけからやらかしてましたからね。 三人称が用意していた三人称チャンネルのライブ枠とは違う、フリーのライブ枠から始めちゃうし。 視聴者たら、見れたら同じかもしれませんが、三人称チャンネルでやる、ということが大切なのですよ。 だって三人称チャンネルの成績に残るし、普段から有料でメンバーになっている人にもありがたいしスパチャだってあるんだし。 そのゴタゴタで約40分、番組があっち行ったりこっち行ったり。 三人称のお三方の場つなぎに助けられてましたね。 前半、ドンさんのご機嫌が目に見えて悪くなってきてヒヤヒヤしましたが、あの番組は「鉄塔さん 賽助先生の作品 のための」番組でしたからね。 グッと堪えたのか途中で「笑うしかない」と悟ったのか、スイッチを切り替えてくれました。 でもドンさんの気持ち、みんなよくわかってましたよ。 他にもお三方のマイクの音量バランスがめちゃくちゃだったり、画面切り替えもグダグダだったり、鉄塔さんの進行台本が手元に足りなかったり。 挙げ句の果てには、目玉だったであろう視聴者参加のゲーム大会を始めた途端、まさかのゲーム側のサバ落ち。 だって、番組視聴者だけでも13000人超えてるんですよ? とにかく最後までドッタンでした。 でもね、コメ欄が思ったほど荒れませんでした。 あれはよかったですね。 三人称アダルト、耐えました。 運営さんへのフォローのつもりか、ドタバタは三人称クオリティとかいうコメントもありましたけど、それは違うかな。 三人称クオリティと言うなら「グダった時のフォローの巧さ」でしょうね。 思わぬ標準さんの飛び入り参加で大盛り上がりしたり、鉄塔さんがものすごく楽しそうだったり、おそらく予定の時間よりだいぶん押してたんじゃないですかね。

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