きゅうり 板ずり 不要。 【大量消費に】「きゅうりのパン粉漬け」なら「ぬか不要」でおいしい漬け物が完成♪

きゅうりは腐るとどうなる?見分け方や日持ちする期間を解説!

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90%以上が水分でできていて栄養素は少ないと言われますが、カリウムが豊富に含まれていて、体内の余分なナトリウム(塩分)を体外に排出させる働きがあり、むくみや高血圧の予防に役立ちます。 キムチは乳酸菌やカプサイシンを多く含む漬物で、整腸作用や代謝を上げる作用があり、ビタミン類も豊富で健康や美容に良い食品とされていますよね。 ここでは、切り込みを入れたきゅうりに市販のキムチをはさむだけでできる、簡単オイキムチ風の作り方をご紹介します。 <材料(2人分)> ・きゅうり 2本 ・キムチ 適量 ・塩 適量 ・ごま油 適量 ・ごま 適量 <作り方> 1.きゅうりのヘタを落とし、塩を振ってまな板の上で転がして板ずりしたら、4等分してビニール袋などに入れて冷蔵庫で1〜2時間寝かせる。 2.きゅうりがしんなりとしたら水洗いして余分な塩分を落とす。 3.きゅうりが切り離れないくらいの切り込みを縦に入れ、キムチをはさむ。 miniさん kiyomin. miniさんは、お子様にも人気でへルシーな食材のツナを使ってキムチときゅうりの和え物を紹介されています。 ポリポリとした食感とツナのうま味が絡んでおいしそうですね! キムチ、きゅうり、ツナの組み合わせの和え物はしょうゆや出汁を使ったものなど、他にもさまざまなレシピがSNSなどでも紹介されています。 今回は麺つゆを使ってしっかりめの味付けのレシピをご紹介してみますね。 <材料(2人分)> ・きゅうり 2本 ・塩 少々 ・キムチ 50g ・ツナ缶 1缶 ・麺つゆ(濃縮2倍) 大さじ1杯 ・ごま油 適量 ・いりごま 適量 <作り方> 1.きゅうりはヘタを取って塩を振り、ビニール袋に入れて麺棒などで食べやすい大きさになるまで叩く。 2.キムチをキッチンばさみで粗く切り、ツナ缶の汁気を切っておく。 3.1のきゅうりの水気を切り、2と麺つゆ、ごま油を和えて30分ほど冷蔵庫で味をなじませ、いりごまを振りかけて完成! 食べだすと箸が止まらない、おつまみにもごはんにのおかずにもなる一品です。 スーパーなどで市販されているキムチの素を使ったレシピをご紹介します。 タコもひと口大に切る。 2.1をキムチの素と酢で和え、冷蔵庫で30分ほど味をなじませればでき上がり。 お好みで白髪ネギなどを添えて。 簡単にできるので、ぜひ朝のうちに作り置きしてみてください。 2.豆腐を半分に分け、皿に盛り、ポン酢を適量かける。 3.1を2の上に乗せ、ごま油をかけ、いりごまを振って完成! ・キムチときゅうり、豆腐の具だくさん韓国風味噌汁 出典:ひかり味噌 こちらはいつもの味噌汁にきゅうりとキムチを入れ、とろりとした半熟卵と共にいただくスタミナ満点韓国風味噌汁!『ひかり味噌』の、溶かすだけで出汁まで取れる「円熟こうじみそ スティックみそ」を使って簡単にでき上がります。 ここでは写真のメニューのニラをきゅうりにし、豆腐を加えたアレンジレシピをご紹介します。 食感も楽しく、おかずにもなる具だくさん味噌汁ですよ。 2.1にキムチ、細切りにしたきゅうりを入れ、温まれば完成! 食欲のない朝でも、この味噌汁を食べれば元気が出そうですよね。 2.納豆はよく混ぜてから添付されているたれを入れて混ぜておく。 3.2に1を入れてざっくりと混ぜ、ねぎをかける。 コチュジャンを使った甘辛いたれをかけ、よく混ぜていただく韓国の麺料理です。 今回は手軽に手に入るそうめんを使ったレシピをご紹介します。 蒸し鶏や茹で卵などお好きな具材をトッピンクしてくださいね。 2.きゅうりは千切りにし、キムチは食べやすい大きさに切っておく。 3.〇の材料をボウルに入れて混ぜる。 そうめんを皿に盛り、3のたれをかけ、具材を乗せてでき上がり!よく混ぜて召し上がってくださいね。 2.きゅうりは薄くスライスして塩を振り、しんなりしたら水洗いして水気を切る。 3.じゃがいもに火が通ったら熱いうちにフォークなどでつぶして、マヨネーズ、キムチ、きゅうりと混ぜ合わせ、仕上げにごま油を入れて混ぜたらキムポテサラダの完成。 マンネリになりがちなおつまみや毎日の食事に、きゅうりとキムチを使った料理で新しい味わいをプラスしてみてはいかがでしょう! 画像ご協力/ひかり味噌 公式HP.

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[料理の基本] 食材の下処理

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この記事ではきゅうりに含まれる主な栄養素やカロリー、きゅうりを使ったおすすめのレシピなどをご紹介します。 きゅうりの種類と栄養 きゅうりは季節を問わず食べられる野菜です。 夏が旬のきゅうりですが、現在では1年を通して食べられる野菜になっています。 種類も豊富で、スーパーでよく見かける「夏すずみ」やオイキムチにおすすめの「半白節成キュウリ」、歯切れのよい「鮮緑キュウリ」などの品種があります。 また、きゅうりには美肌をつくるビタミンCや、血圧を下げるカリウム、整腸作用のある食物繊維などの栄養素が含まれています。 きゅうりのカロリーと栄養素 きゅうりは低カロリーで食物繊維も含んでいます。 きゅうりは100gに対して14kcalと低カロリーな野菜です。 1gなどが含まれています。 また、血管を丈夫にして動脈硬化を防いだり、ガンや老化の原因になる活性酸素を消去する働きを持つ栄養素とされています。 きゅうりの栄養素2:カリウム きゅうりに含まれるカリウムは、血圧を下げる効果を持つ栄養素で、体内では大部分が細胞内に存在しています。 ナトリウムとの相互作用で細胞内の水分バランスを適切に保ち、腎臓でのナトリウムの再吸収を抑制する効果があるとされています。 また、余分なナトリウムを排泄することで、高血圧防止にも役立つと言われています。 きゅうりの栄養素3:ビタミンK きゅうりに含まれるビタミンKは、血液凝固をサポートする栄養素で、血液凝固因子であるプロトロンビンが肝臓で生成されるときに補酵素として働きます。 また、骨の形成を促し、丈夫な骨づくりにも有効な栄養素だと言われています。 さらに動脈の石灰化を抑制するのにも効果的とされています。 また、がんの予防にも役立ち、アンチエイジングにも効果的とされています。 きゅうりの栄養素5:食物繊維 きゅうりに含まれる食物繊維は、腸を整える栄養素です。 食物繊維はエネルギーにはなりませんが、小腸での栄養の吸収をゆるやかにし、食後の血糖値の上昇を抑える効果があります。 また、腸内環境の改善をサポートし、コレステロールを吸着して体外へ排出するのを促します。 さらにナトリウムも排出するため、高血圧予防効果も期待できます。 きゅうりはダイエットに効果がある? 食物繊維を含むきゅうりはダイエットとしても食べる人が多いです。 食物繊維はコレステロールの排出を促進したり、糖質の吸収を抑えてくれる効果が期待できます。 また、食物繊維には満腹感を高める効果もあると言われているため、食べすぎを防止することも可能です。 きゅうりを使ったおすすめのレシピ きゅうりのおすすめレシピ3選をご紹介します。 きゅうりは食物繊維が含まれていて、生でもそのまま食べやすい野菜です。 また、ビタミンCも含んでいるため、ぜひダイエット中のメニューとして積極的に取り入れていきましょう。 ここではきゅうりの栄養素をおいしくとれるおすすめレシピ3選をご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。 たたきキュウリ とっても簡単なのに絶品のきゅうりレシピといったら「たたきキュウリ」で間違いありません!あと1品欲しいときからお酒のおつまみまで、万能に活躍してくれるレシピですよ。 このレシピをマスターしておけば、パパっとおつまみが出せるいい女アピールができそう。 きゅうりをおいしく食べよう! 生でおいしく食べられるきゅうりをふだんの食事にも取り入れてみましょう。 きゅうりは夏が旬ではありますが、季節を問わずおいしく食べられる野菜です。 きゅうりは食物繊維も含まれているので、ダイエット中に食べる人も多いでしょう。 ぜひこの記事で紹介したレシピを参考に、きゅうりをふだんの食事に取り入れてみてはいかがでしょうか。 そのあとは、氷水などですぐに冷ませばOK。

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きゅうりのナムル

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こんにちは。 家庭料理をこよなく愛するapricot projectです。 気づけば7月。 夏野菜が美味しい季節になりました。 夏野菜といえばきゅうり!みなさんきゅうりをどんな風に食べるのが好きですか。 水分が多く、乾燥も低温も苦手なきゅうりは放っておくと劣化しやすい野菜。 でも、新鮮なうちに少し手をかけてあげるだけでおいしさがぐんと長持ちするんです。 そして、切り方や食べ方を少し変えるだけで、本当に様々なお料理に活用できてしまう優れもの。 今日はおすすめの保存法と食べ方をご紹介します! おすすめなきゅうりの保存方法は… くるんで、立てて、野菜室へ。 きゅうりは子どもも食べやすく洗えばすぐに食べられる便利な野菜ですが、保存をする場合は、新聞紙やキッチンペーパーで包み、ポリ袋に入れた後、立てて野菜室で保存するのが基本的な保存方法です。 …が! 塩もみして水抜きすれば、おいしさ長持ち! 野菜室での保存よりも私がおすすめしたいのは、塩もみしてから冷蔵保存すること。 保存期間はそのまま保存するのとあまり変わりませんが、おいしさを保ったまま冷蔵で2~3日保存できるんです。 塩もみしたきゅうりは… そのまま浅漬けの感覚で。 わかめと一緒に酢の物に。 たこと一緒にわさび醤油で。 冷や汁に。 酢飯に混ぜ込みちらしずしのように。 と、色々使えてとても便利。 作り方も簡単で、きゅうりを薄切りして塩を振り、しんなりしたら「これでもか!!!」というくらいに水分を絞り出すだけ。 思い切って干して水抜き! 次におすすめなのが干して保存すること。 薄切りにして、ざるなどに広げて干すだけなので簡単です。 干すと食感がジャキジャキした感じに変わり、違うおいしさを味わえるのも嬉しいポイント。 干したきゅうりは、ポテトサラダに入れたり炒め物に使うととっても美味しいんです! また、ご飯のお供として人気な市販のきゅうりの漬物を作ることもできるんです。 フライパンに醤油大さじ3、みりん大さじ2、砂糖大さじ1、生姜千切り1かけ分を入れて煮て、2本分の干しきゅうりを加えて炒めるだけ。 加熱しすぎるときゅうりが柔らかくなってしまうので、必ず調味料を先に煮立ててから作るのがポイントです。 他の野菜とたて塩に! 最後におすすめするのが、塩水に5分程度つけて水気を絞るという方法。 塩分を利用してきゅうりの水分を抜くという意味では塩もみと同じですが、こちらのほうがムラなく全体に塩がまわる上、他の野菜も一緒に処理できるところが便利なんです。 作り方は、3%の塩水に5分浸けて水気をぎゅーーーっと絞るだけ。 3%の塩水は、水1カップに対し塩小さじ1を目安に作ってください。 生で食べるイメージの強いきゅうりですが、炒めるとズッキーニのような独特な味わいを楽しむことができます。 甘醤油でも、胡麻油+塩でも、甘酢でも…と様々な味付けが可能なのも嬉しいところ。 写真の作り方は下記のとおりです。 15分あればできてしまうので、ぜひお試しください! 【材料】 にんにく みじん切り 1かけ分 きゅうり 1本 豚こま切れ肉 150g サラダ油 大さじ1 砂糖 小さじ1 醤油 大さじ1 酢 小さじ2 【作り方】 1.きゅうりは食べやすい大きさに切り、種の部分を除く。 2.フライパンにサラダ油を熱し、にんにくを炒めて香りを出す。 3.きゅうりを加えてさっと炒め、油が馴染んだら一度取り出す。 4.3のフライパンに豚肉を入れて炒め、火が通ったらきゅうりを戻し入れ、砂糖、醤油、酢で調味する。 切り方を変えるのもおすすめ! きゅうりを食べるときは、塩を少し手に取りまな板の上でごろごろと転がして板ずりするのがおすすめですが、そのまま食べるのに飽きてしまったら切り方を変えてみましょう! たたいて、胡麻油と塩で! 麺棒などでたたき割ると、調味料の馴染みも食感も良いのでおすすめです。 胡麻油と塩で和えるだけで、立派な副菜に。 千切りの仕方で食感をひと工夫! きゅうりは千切りして食べることもあると思いますが、切り方によって食感が変わるんです。 繊維に沿って薄切りしたものを千切りすると、シャキシャキとした食感に。 斜め薄切りにしてから千切りすると、やわらかな食感で味の馴染みがよくなります。 我が家では棒棒鶏にはシャキシャキきゅうり、冷やし中華にはやわらかきゅうりの千切りを使っています。 ピーラーを使えば、綺麗なサラダに。 ピーラーを使って細長く切れば、リボンのような見た目のサラダに早変わり。 ピーラーで皮をしましまに残し、輪切りをするのも見た目がかわいらしくなるのでお勧めです。 種取りして食感をパリッと。 食感をパリッとさせたいときは、柔らかい種の部分をスプーンで取り出すのもおすすめです。 いかがでしたか。 これから夏本番においしくて安くなるきゅうり。 様々な食べ方できゅうりを楽しみましょう~!.

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