スーパー リーグ 個体 値 チェッカー。 【スーパーリーグ】ランターンの個体値厳選と対人戦ブレイクポイント!弱点&おすすめパーティー!〔ポケモンGO〕

【ポケモンGO】個体値ランクの解説と調べ方

スーパー リーグ 個体 値 チェッカー

ポケモン 技 解放技 デオキシスを採用したパーティ 耐久力が高く、等倍同士の場合の対戦で勝ちやすいデオキシス ディフェンスフォルム を採用したパーティ。 ゲージ技はいわなだれと10まんボルトを採用し、幅広いタイプの弱点を突ける技構成にしている。 ニョロボンはレジスチルなどの対策が可能 弱点が多いニョロボンだが、マッドショットでゲージを素早くためてゲージ技を連続で使うことができる。 デオキシスでもレジスチルの対策は可能だが、控えにレジスチルがいた場合なども考えてニョロボンでの対応も覚えておこう。 でんきタイプには注意 このパーティの場合、でんきタイプに対しての耐性がないため、デオキシスで対応しなければならない。 でんきタイプが環境で多い場合はニョロボンをナマズンやラグラージ、ガマゲロゲなどに変更しよう。 耐久力も高く使いやすいポケモンとなっているぞ。 デオキシスは交代先として活躍 いわなだれや10まんボルトなど汎用性の高い技を覚える。 また、防御が高く安定して戦えるため不利な相手のとき交代先として活躍する。 マリルリはチルタリス対策 メガニウムとデオキシスでは環境に多いチルタリスに勝てない場合があるのでマリルリを採用。 マリルリはくさタイプが弱点だが デオキシスのいわなだれやマリルリのれいとうビームでカバーしよう。 マリルリを軸にしたパーティ マリルリを軸にしたパーティ1 ポケモン 技 解放技 1匹目はマリルリを採用 初手にマリルリを置くことで、環境に多い チルタリスやレジスチル、ブラッキーを対策。 技構成はチルタリスやくさタイプに有効な「れいとうビーム」とはがねタイプや等倍以上の相手に大ダメージを与えられる「ハイドロポンプ」を採用。 チェリム・エアームドを控えに採用 2、3匹目はエアームドとチェリム。 ひこうタイプのエアームド・ほのお技が打てるチェリムをがいるため、 マリルリが弱いくさタイプへの対策がしっかりとできるパーティとなっている。 チェリムの強みを活かす 1. 苦手なポケモンを出されてもタネマシンガン、ウェザーボールの技構成で交代の時間を稼ぐこともできる。 ゲージ技は使い分け可能 技構成はウェザーボール ほのお と チルタリスやブラッキーに効果抜群なマジカルシャインを採用。 相手の2. 3匹目にみずタイプのポケモンが増えた場合は、マジカルシャインをソーラービームに変えるなど使い分けも可能。 弱点が少なく安定して戦える。 開放する技はでんきやはがねの弱点をつけるじしんを採用している。 ハイドロカノンがない場合はなみのりを採用しよう。 ラグラージの相性を補完するエアームド ラグラージとエアームドはお互いの弱点を補うことができるのも魅力。 ラグラージ唯一の弱点であるくさタイプに対してひこう技で対応しよう。 マリルリに対してはアローラベトベトン スーパーリーグでの使用率が高いマリルリに対してはアローラベトベトンで対策。 ラグラージのゲージ技でヘドロウェーブを覚えさせるとマリルリの弱点をつけるが、ラグラージの役割が多くなり、1体では対応しきれないのでアローラベトベトンを採用している。 アローラベトベトンは交換が必要 タマゴから入手したアローラベトベターを進化させるとCPが1500をこえてしまう。 スーパーリーグで使用する場合、 アローラベトベトンは交換での個体値下げが必須なので作る場合は注意しよう。 ポケモン 技 解放技 1匹目にマッギョを採用 ゲージ技の発動が早く、レジスチルやマリルリの弱点をつけるマッギョを1匹目に採用したパーティ。 通常技はでんきショックを採用し、マリルリやエアームドの弱点をつけるようにしている。 2匹目はチルタリス 2匹目はマッギョと相性補完が優れたチルタリスを採用。 通常技のダメージが高く、アタッカーとして優秀。 マッギョ・チルタリスともにこおり技が弱点となっているので マリルリなどのれいとうビームには注意しよう。 耐久力が高く、ゲージ技の種類が豊富なポケモン。 今回はくさ・はがねタイプに対応できるほのおのパンチ、チルタリスやひこうタイプに効果抜群のれいとうパンチを採用しているぞ。

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【ポケモンGO】交換でCP調整が可能!やり方を解説

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スーパリーグでは最大CP1500の制限があります。 最大に強化したPL ポケモンレベル 40でもCP1500になる個体値のパターンは添付した表の通り23あります。 こちら、みんポケの「新・個体値ランクチェッカー」で、個体値によるPvPのランキングを調べることができます。 CPの計算式は攻撃、防御、HPのうち、攻撃が高いとCPも高くなります。 ジムバトルやレイドバトルでは、制限時間内に敵を倒す必要がありますので、攻撃力が高ければ相手に与えるダメージが多くなり、早く倒せます。 私は5玉レイドとかを2,3人の最少人数で倒すことが多いのですが、この場合、攻撃力が高い対策ポケモンを12体以上使うこともあります。 ポケモンを出す数がいくら多くても5分以内に倒せれば勝ちです。 しかし、PvPでは3体しか使えません。 いくら攻撃力が高くても簡単に倒されては勝てないです。 みんポケを見ると、CPの計算式とは違うPvPに特化した計算式で、SCP(標準戦闘力,Standerd Combat Power)を使用していて、こちらに詳細があります。 SCPが高いほどPvPでは強く、防御、HPが高いほどSCPは高くなります。

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【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「スーパーリーグ用に育てたいポケモン」その11~15

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せっかく苦労してポケモンを入手しても個体値が低くてガッカリ…なんて方も多いようですが、個体値が低いポケモンがバトルで弱いとは限りません、逆に強い場合だってあります。 この記事では対人戦・GOバトルリーグ用の個体値厳選についてまとめていきます。 対人戦・GOバトルリーグ用の個体値厳選について 対人戦用の個体値厳選は、ジム・レイド用の個体と比べてどの個体が良いのかわかりづらいと思います。 難しい計算は省いて、対人戦用の個体値厳選についての要点を以下のとおりまとめました。 【基本】個体値厳選の要点まとめ 原則としてこちらを覚えておけばOKです。 応用については用途が限定されること、不確定な要素も絡んでくるので余裕のある方だけ読んでください。 スーパーリーグ・ハイパーリーグは「防御」・「HP」が高いポケモンが有利• 攻撃が低ければ低いほどCPが上がりづらく、ポケモンをより高いレベルまで上げることが可能になる• 高いレベル=高い「防御」&「HP」となるので強い!• 最適個体はその都度以下のページのような計算ツールで確認する必要がある.

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