ドコモ 5g 対応 携帯。 [日本で携帯電話に使われる4G/5G周波数まとめ]

ドコモが「5Gプレサービス」対応端末を披露 スマホ3機種とルーター1機種

ドコモ 5g 対応 携帯

ドコモの5G対応スマホまとめ まずはまとめから。 ドコモの5G対応スマホをまとめるとこんな感じです。 既に予約は開始されているのでぜひチェックしてみてください。 5Gの完全普及にはまだ時間が掛かりますが最先端技術を一足先に体験したい方におすすめです! 5Gスマホは新料金プランを契約 ドコモで5Gを利用するには、ドコモで販売されている5Gスマホ使用することと、5Gプランを契約することで利用可能です。 従来のプランを比較するとこんな感じ。 5Gギガホ ギガホ 料金 7,650円 7,150円 データ容量 100GB キャンペーンで無制限 30GB キャンペーンで60GB dカードお支払い割 -170円 -170円 家族割 2回線:-500円 3回線:-1,000円 2回線:-500円 3回線:-1,000円 光セット割 -1,000円 -1,000円 各種割引は同じなので単純に比較すると 従来の料金プランよりプラス500円で5Gが利用可能。 さらにデータ容量が大幅アップされます。 5Gに恩恵を受けるにはかなり魅力的なプランではないでしょうか。 価格は高いですがネットを良く使う方におすすめです。 また、使ったデータ量に応じて料金が変わる 5Gギガライトは従来のギガライトと同じ金額です。 9 mm 約161. 8 mm 約166x72x7. 9 mm 約162x75x8. 9 mm 約166x177x15 mm 約164x76x7. 8 mm 画面サイズ 6. 2インチ 6. 7インチ 6. 9インチ 6. 5インチ 6. 8インチ 6. MEMOToFカメラは三次元情報を読み取ることができるカメラです。 主に3Dスキャナなどに使用されており、スマホではより精度の高いポートレートモード(背景がボケる)写真が撮影可能なると期待されています。 その他にARなどにも使用されます。 ToFカメラを使うことによりARなどの最先端の体験が可能に。 精度の良いポートレートモード(背景がボケた)写真にも期待できます。 CPUスペックについては大きく変わらないので、あとはデザインと大きさで選ぶのがおすすめです。 それぞれの特徴について紹介します。 Galaxy S20 出典: 機種名 Galaxy S20 本体サイズ 約151. 9 mm 画面サイズ 6. 5G対応• 4800万画素の広角カメラ搭載• トリプルカメラ• 熱拡散構造でゲームに強い arrows 5Gは富士通製のスマホです。 ハイエンドスマホはしばらく登場していませんでしたが復活する形で登場。 カメラやCPUスペックも高くエンタメを快適に楽しむことが可能。 さらに6. 7インチの大型画面と薄いベゼルで迫力あるゲームを楽しめます。 熱に強い拡散構造を採用しているので、スマホで良くある一部分のみ熱くなるということを防げます。 今ままで富士通のスマホを使っていた方やゲームをする方におすすめです。 発売は5Gスマホの中では1番遅い6月下旬以降の発売を予定しています。 ドコモの5G対応スマホはどれがおすすめ? これだけ5Gに対応したスマホがあると、どのスマホを選ぶのか迷いますよね。 Galaxy S20のおすすめポイント 最先端の機能を搭載したスマホと言えばGalaxyシリーズが有名です。 Galaxy S20の注目ポイントは光学3倍ズームの約6400万画素カメラです。 望遠カメラに高画素センサーを搭載することによって、最大30倍のズームを実現。 さらにアクションカメラのようにブレない手ブレ補正を搭載しているので、旅行先の動画も綺麗に撮影できます。 1番スペックが良いスマホが欲しいと言う方はGalaxy S20がおすすめです。 特にカメラ機能はソニーが得意とするミラーレス一眼カメラの技術が使われており、素早いAFや解像度の高い高画質な写真が撮影可能です。 カメラにはZEISS Lensを搭載。 プロカメラマンも愛用する本格的なレンズです。 カメラの構成は以下の通りで全てのカメラのセンサーサイズまで公表されています。 超広角レンズ ・F値 ・画素数 ・焦点距離 ・センサー F2. 55 広角レンズ ・F値 ・画素数 ・焦点距離 ・センサー F1. 7 望遠レンズ ・F値 ・画素数 ・焦点距離 ・センサー F2. 4 さらに全てのカメラを同じ画素数で統一することにより、レンズ交換をする一眼カメラのように使えると言うのも好印象です。 新しく搭載された3D ToFカメラによって被写体までの距離を瞬時に測定し高速AFも実現。 瞳AFを搭載するなどカメラ好きの為のスマホと言っても過言ではありません。 実施中の割引 ・5Gギガホ割 5Gギガホを契約すると最大6ヶ月間、月額1,000円引き ・5Gギガホ音声割 5Gギガホの契約で音声オプションが月額700円割引されます。 ドコモのオンラインショップは料金的にも時間的にもお得。 さらに手数量も無料。 手数料 店舗 オンライン 新規・MNPのりかえ 3,240円 0円 機種変更 2,160円 0円 契約変更 3,240円 0円 このように手数料にこれだけの差があります。 オンラインは難しいのでは?と感じるかもしれませんが、 画面の指示に従って必要な項目を埋めていくだけなので難しいことはありません。 スマホは自宅に届けてくれるので、休日に混雑するショップに出向くことなく、平日夜に注文して休日に受け取るということもできます。 オンラインショップ限定の割引が開催されていることもあるので、お得に契約する為にもを利用しましょう!.

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ドコモ 5G対応機種 おすすめは 1番いい機種 買うならどれがいい?

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今回は5Gの今後の展開について議論します。 日本で5Gの展開がさらに遅れる!? 房野氏:5Gについては期待と焦りの両面から語られることが多かった2019年でしたね。 房野氏 法林氏:5Gに対する世の中の異常な盛り上がりがありますね。 すでに4G端末の買い控えがある。 何件も相談のメールが来ます。 端末の調子が悪いから買い換えようと思うんだけど、友だちに5Gが2020年に始まるから、今は買わない方がいいよって言われる。 待った方がいいでしょうか、とか。 石川氏:もしかしたら5Gが遅れるんじゃないかという説が流れているらしいんです。 2020年3月に5Gが始まるといわれているけれど、本当に3月なのかと言っている人が出始めている。 端末は世界的に出回っているけれど、ネットワークが遅れていると言う人がいました。 石川氏 石野氏:3月に始めると言っていない会社もありますけどね。 ドコモは2020年春としか言っていない。 石野氏 房野氏:3月というと、2019年度内に始めるという意味なのでしょうか。 法林氏:そこまでは言っていないけど、基本的に春。 携帯電話会社のスタンスとしては、2020年の春商戦に当てるために、当初の目論見として3月までにという考えがあったと思う。 でも現実的にそれはたぶん無理で、4月に入る可能性は十二分にある。 ましてや春商戦で端末を買う人たちは5G端末なんて必要ない人たちがほとんどだし。 石川氏:ただ、総務省に出している計画書では3月と書いている。 3月に遅れると総務省に怒られる。 なので無理やり3月に始める。 法林氏:限定的な感じですよね。 石川氏:限定的な感じで始めることは、あり得るかもしれない。 石野氏:3月開始と言い切っているのはKDDIとソフトバンク。 楽天は6月、ドコモはぼかしている感じですね。 法林氏:2020年度予算で、5Gに関する投資を減税対象にするという案が自民党内で上がっている。 その点を考えると、4月以降に限定的に、例えば東京のこの地域という形で5Gを提供するとか、そういった形で見せた方が政府に納得してもらいやすいところがある。 例の総務省の話じゃないけれど、相変わらずよくわかっていない人たちが物事を決めているからこうなる、というのがありありと見えてきている。 4G周波数で5Gエリア化できる「DSS」技術 石川氏:各社、計画上、基地局の数字を出していて、KDDIは約4万局だったりするんですけど、先日のクアルコムのイベント(2019年12月3日から5日までハワイで開催された「Qualcomm Snapdragon Tech Summit 2019」)でも紹介されていた「DSS(=ダイナミック・スペクトラム・シェアリング)」という技術を使うと、4Gの周波数で5Gの電波を吹くことによってエリアを広げられる。 プラチナバンドの800MHzで5Gの電波を吹くことによって、一気に5Gエリア化するし、4Gでも問題ないし、ユーザーの動きに合わせて4Gの帯域を増やしたり5Gの帯域を増やしたりできる。 こうした技術が入ることによって、5Gのエリアが一気に広がるでしょうと。 ただ、日本では、いわゆる「プラチナバンド」(700~900MHz帯)で飛ばしている電波は、4Gのために使いなさいという決まりで電波を割り当てている。 そうなると、DSSを導入するには法改正というか、総務省で議論して、4Gの周波数でも5Gの電波を飛ばしていいと決めてからやらないといけない。 そうなると、キャリアとしてはそれを待つのが得策だろうなと。 先ほどの税制の話もあるし、できるだけ引っ張った方が楽に展開できる。 キャリアも、ちらちら周りを見ているんじゃないかなと。 石野氏:下手にサブ6GHz帯(6GHz以下の周波数帯)を使ってエリアを作るよりも、DSSを使えば、今使っているエリアをそのまま5Gにアップグレードできる。 かつDSSは、自動的にリソースを見て4Gと5Gの割り当てを変えていくような感じなんですよ。 あまり難しいことを考えずに5Gのエリアを広げられる。 4Gを剥ぎ取って5Gにするわけではないので、キャリアとしてもやりやすい。 クアルコムのイベントでは、DSSを入れたら5Gエリアカバー率が96%くらいになるフランクフルトの事例が紹介されていました。 なので、それを待ちつつ、一方では東京五輪もあるので、ミリ波とかをスタジアムに入れていく必要がある。 そういうこともやりながら、という感じじゃないのかなと。 ドコモは5Gの基地局は1年で1万とか言っているので、サービスイン当初のエリアは狭いですよね。 一方で、2020年から端末はほぼ5G対応になってきますし、クアルコムのチップも、Snapdragon 765はモデムと合わせたワンチップになっているので、自然と5Gになる状況になるのなかと思います。 5G対応はどんどんミドルレンジにも広がっていく。 ファーウェイは1000元(2020年1月時点で約1万5600円)の5Gスマホを作ると言っていますし、あまり意識しなくても、機種変更したら自動的に5Gに変わっていく感じになるかなと。 石川氏:チップセット自体は4Gも5Gも変わらない。 あとはアンテナの違いなんだけど、アンテナ自体のコストは安いものだから……という話。 5G対応スマホの広がりは意外と早いんじゃなかなって思います。 いろんなメーカーのスマホは5G対応が当たり前になってくる可能性が出てきている。 石野氏:そうですね。 Xiaomiも2020年は5G端末を10機種以上出すと言っている。 石川氏:いろんなメーカーが2020年後半くらいには当たり前に5G対応になってくる。 当然iPhoneも5G対応になるだろうし。 石野氏:早く買ったとしても、当初は4Gエリアで使って、5Gエリアに入ったら5Gでという使い方でもいいと思いますし。 房野氏:音声の方式が変わったりはしないですか? 法林氏:基本的には「VoLTE」と同じですね。 LTEでやっているのと基本的には同じ仕組みで動くはず。 3GからLTEに変わった時は、割り当てられている周波数の何波かを3Gに残して、何波かを4G LTEに割り当てていくという格好だった。 それをだんだんLTEに変えていった。 今回はそのプロセスを踏む必要があまりない。 日本でもDSSが使えるようになるなら、移行しやすいと思います。

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【ドコモ・au・ソフトバンク】5G対応スマホのおすすめはどれ? 価格・特徴・スペックを比較

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5Gのメリット• データ通信の高速化• より大容量データを通信できる• 低遅延で遠隔操作が可能に 5Gの通信速度は理論上は 4Gの100倍となる10Gbpsの高速通信が可能となるとか。 ただし、今回ドコモで発表されたSub-6対応の5G端末は4Gの2倍ほどの通信速度となっていて、で実際に試したところ下り300Mbps、上り100Mbpsほどの通信速度となっていました。 5Gは 端末の接続台数も大幅に増えるので例えば東京駅は人が多すぎてデータ通信が遅い現象が発生しますが、このような現象を少なくなるはずです。 実際に試してみたいところ。 さらに5Gは4Gや現在のWi-Fiよりも低遅延となり自動車などの自動運転、遠隔医療にも使うことができる信頼性のある通信規格となっています。 docomo 5Gの料金プラン 5Gギガホ・5Gギガライト 5Gギガホとギガホの料金比較 5Gギガホ ギガホ 基本料金 7,650円 7,150円 データ容量 100GB(キャンペーンで無制限に) 30GB(キャンペーンで60GBに) dカードお支払割:-170円 7,480円に 6,980円に みんなドコモ割 2回線:-500円 3回線以上:-1,000円 ドコモ光セット割 -1,000円 従来のプランから500円追加することで5G回線を使うことができます。 しかも、データ容量が100GBに増量されていて、データ通信を無制限に使うことができるキャンペーンが実施されているのでかなりお得です。 実際の5Gギガホの料金です。 参考までに僕の5Gギガホの料金です!これで使い放題なので安いかなぁって😎 — かずやシンスペース Logkazu 期間限定とはいえ6,000円以下で5Gの通信ができてデータ使い放題なのはすごい安いと思うんですよね。 大容量データは使わない方は段階制プランもあります。 5Gギガライトとギガライトの料金比較 5Gギガライト ギガライト 基本料金 〜7GB:6,150円 〜5GB:5,150円 〜3GB:4,150円 〜1GB:3,150円 dカードお支払割:-170円 〜7GB:5,980円 〜5GB:4,980円 〜3GB:3,980円 〜1GB:2,980円 みんなドコモ割 2回線:-500円 3回線以上:-1,000円 ドコモ光セット割 -1,000円 5Gギガライトとギガライトは同じ料金となっています。 ただ、名称が変わるだけであって料金は同じです。 つまり、そんなにデータ通信しないけど気に入ったスマホがたまたま5Gスマホだった…という場合でも従来の料金のまま使うことができるということですね。 5Gデータプラス 「5Gデータプラス」はモバイルルーター、2台目のスマホを持つときにデータ容量をシェアすることができるプランで月額1,000円で契約することができます。 docomo 5G対応端末• Galaxy S20 5G SC-51A :3月25日発売• AQUOS R5G SH-51A :3月25日発売• arrows 5G F-51A:夏頃発売• LG V60 ThinQ L-51A:6月下旬以降発売• 5インチ(OLED) 6. 2インチ(OLED) 6. 4Gbps 上:182Mbps 下:3. 4Gbps 上:182Mbps 下:4. 1Gbps 上:480Mbps 4G通信 下:1. 7Gbps 上:131. 3Mbps 下:1. 1 5. LG V60 ThinQ 5G、AQUOS R5G、のスペック比較です。 8インチ(OLED) 6. 5インチ(Pro IGZO) 6. 生体認証 画面内指紋 指紋・顔 画面内指紋 リアカメラ 6400万 1300万 ToF 1220万 4800万 1220万 ToF 4800万 1630万 800万 インカメラ 1000万画素 1640万画素 3200万画素 5G通信 下:3. 4Gbps 上:182Mbps 下:4. 1Gbps 上:480Mbps 4G通信 下:1. 7Gbps 上:131. Bluetooth 5. 1 5. 9mm 未定 重量 353g 189g 未定 端末価格 118,008円 111,672円 未定 LG V60 ThinQ 5G、AQUOS R5GはSub-6の5G、arrows 5Gはミリ波の5Gに対応しています。 5インチのシネマワイドディスプレイにリアカメラにツァイス(ZEISS)のレンズを搭載した期待のモデル。 5インチの4K有機ELシネマワイドディスプレイ• リフレッシュレート90Hz相当の滑らかな画面• ツァイス(ZEISS)のレンズを採用したカメラ• 電源ボタン式の指紋認証センサーを採用• 5G(Sub-6)・Wi-Fi 6の高速通信に対応• 9mm・181g• 端末価格は123,552円とちょっと高い の筐体デザインはXperia 1を踏襲していますが、本体の厚みが薄くなったのに5Gに対応しバッテリー容量が増えたブラッシュアップ的な端末となっています。 そして、リアカメラにはツァイス(ZEISS)のレンズを採用したトリプルカメラを搭載。 3D ToFのセンサーも搭載することで自然なボケを表現できるようになり、最大20コマの高速シャッター、動物対応の瞳AF機能の搭載など、カメラの性能が大幅に向上しています。 Galaxy S20 5Gの特徴• リフレッシュレート120Hzの滑らかな画面表示• リアカメラはセンサーサイズが大きく画質が向上• 光学3倍の望遠カメラを搭載(最大30倍ハイブリットズーム)• 5G(Sub-6)・Wi-Fi 6の高速通信に対応• 本体サイズ:69. 9mm・163g• 端末価格は102,960円に のディスプレイはリフレッシュレート120Hzの表示が滑らかな画面になっていて、Galaxy S10よりも画面が縦に長くなっていて横幅が少しだけ狭くなり持ちやすい端末に進化しています。 リアカメラは超広角・広角・望遠の3つのカメラを搭載していて広角カメラはセンサーが大きくなり画質が向上、望遠カメラは6400万画素のイメージセンサーを搭載し最大30倍ズームができるようになっています。 Galaxyはトータルで見ても完成度の高いAndroidスマホですが、さらに極まった感はあります。 リフレッシュレート120Hzの滑らかな画面表示• リアカメラはセンサーサイズが大きく画質が向上• 光学3倍の望遠カメラを搭載(最大30倍ハイブリットズーム)• 5G(ミリ波)・Wi-Fi 6の高速通信に対応• 本体サイズ:73. 8mm・188g• 端末価格は114,840円に 基本性能はGalaxy S20と同じですが、メインメモリが12GBあるのでより安定した動作を期待できます。 また、被写体の距離を性格に計測できる3D ToFカメラを搭載しているのでこれまで以上に自然な写真・動画を撮影できるようになります。 LG V60 ThinQ 5Gの特徴• 8インチの有機ELディスプレイ• LGデュアルスクリーンで音楽ライブやスポーツなどいろいろな視点を2画面で楽しめる• 3つのリアカメラを搭載して8K動画撮影に対応• 画面内指紋認証に対応している• 端末価格は118,008円と5Gスマホとしてはリーズナブル 本体とディスプレイの2つの構成でありながら89,280円で買うことができるハイエンドスマホでありながらお得感のある端末となっていますね。 リアカメラは6400万画素(F1. 8)の広角カメラ、1300万画素(F1. 9)の超広角カメラ、深度を計測するToFカメラを搭載したトリプル仕様となっています。 8K動画撮影にも対応しています。 AQUOS R5Gの特徴• 5インチのIGZO Pro(液晶)ディスプレイ• 4つのリアカメラを搭載し8K動画撮影に対応• 顔認証と指紋認証に対応している• 端末価格は111,672円とちょっと高い 2020年前半に発売したは有機ELでしたが、AQUOS R5Gは液晶のIGZO Proを搭載していて、AQUOS R5Gのほうが高解像度のディスプレイとなっているので写真・動画の撮影に適したモデルとなっています。 リアカメラは1220万画素(F1. 7)の広角カメラ、4800万画素(F2. 9)の超広角カメラ、1220万画素(F2. 7)の望遠カメラを搭載していて深度計測するToFカメラも搭載し動画の背景をぼかすこともできるように。 さらに8K動画撮影にも対応しています。 2020年のハイエンドスマホは8K動画を撮影できるモデルが多くなっていますがも同じですね。 aroows 5Gの特徴• リアカメラはトリプルレンズカメラ• 5G(ミリ波)・Wi-Fi 6の高速通信に対応 スペックが定かでないところが多いですが、5G通信は高速通信ができるミリ波に対応して最大4. 1Gbpsのデータ通信ができます。 リアカメラはトリプルカメラ仕様となっていて撮影した写真の明るさ、彩度を最適化するAdobe Auto toneにも対応し、シャッターを切るだけでプロ並みの写真を撮影できるようです。 これね。 潔いというか写真に強いAdobeの力を借りてカメラの性能を向上したのは良い判断だと思います。 富士通とAdobeのタッグカメラ。 どんな画質の写真が撮影できるのか気になりますね。 ドコモ5G おすすめのスマホは? 安定感ならGalaxy S20 5Gがおすすめ 使いやすさと安定感を求めるならがおすすめです。 2インチの大きなディスプレイを搭載しているのにベゼルの幅が狭くてGalaxy S10よりも本体の横幅は69mmに抑えられて片手で操作もできるコンパクトボディになっています。 カメラもトリプルカメラを搭載していて画質も文句なしでキレイですし、このデザインに問題なければ選んで後悔することはないでしょう。 また、アンテナの性能も高いのか同じ5GスマホでもAQUOS R5Gよりも5G、Wi-Fiの速度が速いので5Gの速度を最大限で体感したいならGalaxy S20 5Gがおすすめです。 ゲームをするならAQUOS R5Gがおすすめ ゲームを快適に楽しみたいならがおすすめです。 AQUOS R5G AQUOS R5Gは液晶のIGZO Proディスプレイを搭載していて発色が鮮やかなので画面がとにかくキレイです。 動画などコンテンツをキレイな画面で楽しむならおすすめです。 また、120Hzの倍速ディスプレイを搭載しているのでゲームの画面も滑らかに表示することができます。 Galaxy S20 5Gも120HzディスプレイですがAQUOS R5Gの方がゲームはスムーズに動作します。 AQUOS R5Gはゲームのパフォーマンスや画質を細かく調整できる「ゲーミング設定」を搭載していますが、この機能のおかげで安定して動作するようになっているのかも。 まあ、正直なところWi-Fi環境とそう大差ないと思いますが、いずれ5Gが普及してどこでも使えるようになったら遠隔操作、自動運転など生活に根ずいた通信となるでしょう。 本格的な5Gの普及は2023年頃となり少しずつ5Gでしかできないコト・サービスが増えていくのかなぁ。 といった感じです。 ドコモ5Gのアンテナピクト で通信速度を計測してみたところ… ドコモ5Gの通信速度 下り(ダウンロード)306Mbps、上り(アップロード)99. 5Mbpsで通信ができていました。 かなり高速ですね。 4Gだと150Mbpsほどの通信速度だったので、ほぼ2倍の速度でデータ通信ができるようになります。 個人的には上りの速度が大幅に向上してるのが嬉しい。 4Gだと10Mbpsほどしか速度が出ないのでデータを同期するときに時間がかかってしまうことがあります。 しかし、5Gならアップロードでも100Mbpsほどと10倍も速度が向上しているので快適になります。 docomo 5Gのメリット• 5Gギガホはプラス500円で使える• 音声オプションが1年間700円割引なので4Gプランよりも安い• 最大100GB(当分は無制限)のデータ通信• 5Gはミリ波で最高レベルに達した時に4Gの100倍の通信速度がありますが、現在対応しているSub-6、ミリ波の帯域で5G対応端末の最大通信速度も4. 1Gbps程度です。 つまり現行の4Gスマホよりも良くて2倍ほどの通信速度が良くなる程度なんですよね。 理論上は。 もちろん、低遅延になるので体感速度はかなり良くなるとは思いますが現段階ではいうほどのものではなさそう。 と予想しています。

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