痛い育児ブログ。 痛い育児ブログをヲチ82

子供の瞬きが多い!チック症になった3歳の娘〜育児ブログ☆

痛い育児ブログ

こんばんは。 にゃんころです。 今日はボランティアに行って、海沿いのおそうじ! さ!階段を降りたら海辺に… 痛ぁ!!!足つったあぁああああ!!!!! そうです。 人生ではじめてでした。 もしこむら返りを起こしてしまったら慌てず ゆっくり足の指を開き、 膝もゆっくり伸ばしていきましょう。 それで少しマシになるはずです。 … 朝まで討論トラ子ミュ?命いのちについて・・・ 熊本「赤ちゃんポスト」設置! 中絶や出産の「選択」という時代に 出産後「子育て」できない親のために こうのとりのゆりかご=「赤ちゃんポスト」が 熊本の慈恵病院に設置されました。 「捨て子」を助長するものだ!という意見 「虐待防止」装置だという意見ありますが 基本的に僕は賛成の立場をとります。 非常に「命いのち」の重さを考える 大事な問題を抱えています。 孤児院をインドで行っていた マザーテレサならどうかんがえたでしょうか? セーブ・ザ・チルドレン・・・・ たとえば犬猫が捨てられる問題があります。 同じような「子犬子猫」「ポスト」があれば 犬猫が救えます、救わないと可哀想です。 人間を「捨てる」時代になりましたということを、 貴方はどう考え感じましたか?自由にどうぞ! こんにちは。 かっちゃんです! フォトツアーってどんな感じ? 日本語は通じる? 日本から海外現地ツアーを予約すると、 当日までちょっと不安ですよね。 私たちは台湾旅行の2日目午後から、 カメラマン同行で台中フォトツアーに参加しました。 撮影した写真はまた次の記事で紹介します。 私が利用したタビナカのツアーと台中の観光地の紹介をしていきます。 このツアーではとても素敵な出会いがありました。 タビナカとは? 私が利用したのは、タビナカのフォトツアー。 タビナカは 海外ツアー世界150都市に展開中の 海外オプショナルツアー・アクティビティの予約サイトです。

次の

痛い育児ブログをヲチ81

痛い育児ブログ

授乳中のトラブル、乳首が痛い ちくびが痛い原因はこれだ!! 母乳育児中に多くの母親が経験する乳腺炎や乳首が切れてしまうというトラブル。 その原因についてお話しいたします。 特に多いのが乳首が切れてしまい授乳中に痛みを耐えながら授乳している、ということです。 乳首が切れる原因は授乳中、母親と赤ちゃんが密着せずに距離が空いているため赤ちゃんがおっぱいを深くくわえることができず浅飲みになり先端に近い部分に負担がかかってしまうため乳首が切れてしまいます。 そのため授乳のたびに乳首の切れてしまった傷が痛むのです。 また皆さんもよくご存じな乳腺炎、実は乳腺炎には大きくわけて2つの乳腺炎があるのです。 1つ目が『化膿性乳腺炎』です。 このタイプの乳腺炎は乳頭などにできた傷口から乳腺が細菌感染してしまい起こる場合と、母乳が乳腺に詰まって起きる急性うっ滞乳腺炎が進行して起こる場合がああります。 その症状は、乳房の痛みや腫れ・高熱が出たり悪寒・母乳に血や膿が混ざっているなどの症状が出ます。 2つ目が『急性うっ滞乳腺炎』です。 このタイプは乳腺に母乳が詰まってしまい炎症を起こすものです。 乳管の狭い人や断乳などで母乳が供給過剰になった時に起こりやすいものです。 急性うっ滞乳腺炎になってしまうと、乳房が全体的に赤くなって硬くしこりができ触ると痛みを伴います。 また、微熱がでたりひどいと高熱も出るようになります。 簡単に考えてはいけない母乳育児中のおっぱいの痛み、痛みを我慢して母乳を赤ちゃんにあげ続けるのではなく痛みを原因を解決することからにしましょう。 Sponsored Link 授乳中トラブルの回避対策!? 母乳をあげたいのにあげれない、あげているときに痛みがあるのは母親にとって良いことではありません。 授乳育児中のトラブルを少しでも回避する方法をご紹介いたします。 乳首が切れるのを少しでも回避する方法として、授乳する前に乳首を少しほぐして柔らかくし授乳時間を左右対等に4. 5分ずつ吸わせたり、乳首は乾燥しやすいので赤ちゃんが寝ているときは乳首を保湿してあげる事が大切です。 また授乳の時赤ちゃんの口に乳首をフィットさせてあげるだけでも乳首への負担が減り切れにくくなります。 乳腺炎になりにくくするためには、お菓子やレトルト食品や乳製品のとりすぎは乳腺を積ましやすくするので、できるだけ避け和食中心の食生活を心がけると良いです。 また、授乳時はしこりのある乳房のほうから赤ちゃんに吸ってもらうことです。 左右どちらか1つに偏らず左右平等に吸ってもらいましょう。 もしもしこりが腫れて熱や痛みを伴ってしまったら保冷材などで冷やしましょう。 そして授乳中は水分の取りすぎにも気を付けてください。 できるだけ母乳トラブルは避けたいものですよね。 乳房がパンパンにはりしこりが大きく熱をもってい痛みもありましたが乳腺炎になるのが嫌で授乳しながら痛みをこらえてしこりをほぐしていました。 乳首が切れた時には赤ちゃんの口に乳首を大きくふくませて傷口が痛くないようにしていました。 いろいろ対策をしていても起こってしまう母乳トラブル。 どれだけ体が痛かろうが赤ちゃんのためなら我慢し頑張る母親。 本当に母親って強いですよね。 トラブルにぶつかっても1人で悩まず前向きに子育てを楽しんでいきましょう! -.

次の

eriの育児ブログ

痛い育児ブログ

夫と二人で乗り越える育児! 覚悟はしていたけど 知らない・分からないことだらけで 不安な毎日を過ごす 産院では、退院後もこまめに検診があったため 産後8日で病院へ ミルクの哺乳量や体重を見てもらう またキッチリ3時間ごとの授乳ではなく、自律授乳を勧められる これだと確かに気持ちが楽だ アラームを毎回セットして授乳というのは何となく気が重たかった 強制感がある感じがストレスになっていたのかも、、 息子が泣いて 欲しがる時に授乳するスタイルに変わった 初産である私は母乳量もまだ少なく、母乳後にミルクを足している 同じミルク量を飲んでいても1. 5時間で目覚める時や3時間眠る時も… 不思議だなぁと思った でも、相手はロボットではない 人間を育てているのだから、どんな時にお腹が空くかなんて いろいろだよなと思った なんで息子が泣いてるのか分からない自分を責めたり 私が泣いたり 気持ちに余裕が持てない ネットで「新生児 ツライ」と検索して もっとツライ思いをしている人をみて奮起したり… 夫の優しさも受け止められず イライラしたり… 食欲もグンと落ちた 今思い返せば、この週あたりは精神的に落ち込んでいた 産後ホルモンバランスが崩れて泣いたりイライラするよ、と聞いていたけど 例に漏れず私もだったな。 産後の身体としては、悪露が少し落ち着いてくる またオマタの傷もだいぶ和らいできた 排便もいつものリズムに戻った 段々家事もできそうだ 夫の夏休みは産後13日まで。 14日からは いよいよ息子と二人での生活が大半を占める ernmama 産後0日 あらゆる力を出し切ったあとは分娩室で2時間ほど安静に… 初めての家族3人の時間を過ごした その後車椅子で病室。 朝から何も食べていなかったので とてつもなくお腹が空いていた この日は夕食後 そのまま就寝 オマタが痛過ぎて痛み止めを使わないと眠れなかった 産後1日 授乳指導 まだお乳が出てないおっぱいを必死で吸ってくれる姿はとても愛おしい… 今日から母児同室になる。 私の身体はまだまだ痛みとの戦い。 は欠かせない シャワーもやっとの思いで浴びる。 産後2日 沐浴指導、調乳指導 見てると簡単そうにやっている沐浴、いざ自分がやると 息子の頭が不安定で手元がおぼつかない 沐浴の間はとても気持ち良さそうにしていた お腹の中を思い出しているのかな 私は産後の便秘に悩まされる… オマタの傷が怖くてトイレで踏ん張れない。 今まで 妊娠中も含めて 快便だったので1日でも出ないととても苦しい… あまりにも気持ち悪くなってしまったので浣腸をお願いした 産後3日 退院指導 授乳、オムツ替えの要領がつかめてきた 黄疸がやや強く出ているとのこと この日は朝から夜中もずっと一緒に過ごす。 ドキドキ… 3時間ごとに授乳のため アラームをかけて眠る。 この日も自力で排便できず苦しい… 浣腸とマグミット服用 産後4日 退院 のはずが、黄疸の値が基準値を超えていたため私のみ退院。 息子は光線療法で入院が1泊2日延びた ベビー室に預けたあと、光線療法の様子を見ていたが、カッコイイスーツ 治療のために着用 を着た息子登場。 かわいくて写真をたくさん撮った 産後5日 10時の授乳のため産院へ 身体を休めたり、ゆっくり家の片付けをしながら過ごす 夜はゆっくり眠った 朝方にはおっぱいの張りが強くて目覚める 産後6日 黄疸の値 問題なく、退院 家族3人の生活になる 用意していた布団に寝かせると こんなに小さい体なんだ!と夫と驚く 産後7日 病院の生活同様、3時間ごとの授乳 夫が夏休みを取ってくれているので これから1週間はたくさん甘えようと決めた週! 慣れない買い物、炊事、息子のミルク作りや、オムツ交換、沐浴など お願いする 本当に感謝ですね… と、1週間はあっという間に過ぎました。。 少しずつ水分を取りながら定期的にくる痛みに耐える。 この時2分間隔くらいかな 自然な陣痛ならば、こんな間隔短くなるのには時間を要するのか、? どんどん痛みも強くなる。 早く麻酔入れて欲しいと願うもまだGOサイン出ず。。 痛みが出たときに内診をして刺激するのだが、それがとてつもなく痛い… しかし産むときはもっと痛いと言い聞かせる… そしてついに破水。 時間の記憶なし。 しかし話す余裕は無くなっていた 13:00ごろ 分娩室へ行く準備が始まる ベッドごと分娩室へ移動し 分娩台へ この時子宮口8〜9cmくらい しかしまだ産まれる訳ではなく そこでもしばらく張りが来たら深呼吸 張りが来ているのはわかる、痛みはそこまで感じない。 お腹が重たい感じになる。 内診時につねられても全く痛くなかったので 麻酔がだいぶ効いているようだ しかし産む時には痛みがないといきめないので ここからは麻酔の投与は無し。 赤ちゃんの心拍が下がってきているようだ 横向き、仰向け、四つん這い、いろいろな体制で心拍の様子を見る 結果 四つん這いでしばらく過ごすこととなった 肛門が押される様な間隔になってきたので 仰向けになり 少しずついきみ始める 始めは力が入らず うまくいきめない いきみたい感覚が強まってくると いよいよ産んでも良いとのサインが出る 何回もいきんだ しかしなかなか頭が出てこない… いきむタイミングで師が私のお腹をしごく。 これがものすごく痛い! 今まで出した事のない叫びをあげながらいきんだ すると、、ついに頭が出てくる! そのあとは1回いきむと体も出てきた 元気な産声を聞いて ホッと一安心。 あーーーやっと会えたーーー! 待ちわびた我が子との対面 よく頑張ったね、私たちの所にきてくれてありがとう 心からそう思った トータルで痛みはどうだったかと聞かれれば、痛かった! 痛みが和らいだという方が正しいな どんな形であっても 楽なお産なんて無いし 皆必死の思いで出産している 改めて 母親の偉大さを知った瞬間だったな ernmama 産後のサポートが無い私は、産後の回復が早いと言われている無痛分娩を希望していた 運良く自宅から近いところに無痛分娩ができる産院を見つけ、通っていた。 無痛分娩の施行には様々な条件があり、 予定日近くなった検診では「赤ちゃん下りて来てないね、このままだと無痛分娩厳しいかも」 と言われてしまった… 37wに入ってから軽くウォーキングはしていたけど、もっと動いてお腹張らせてとのこと 40w近くなると1日3時間以上はウォーキングしたかな、距離は10km近く歩いた。 結構キツかった、、(笑) それでもお腹の張りはイマイチ。。。 今までの妊婦生活、特にトラブルなく過ごしてきたけど、最後になって試練が来たなと思った 予定日1日超過の検診では、内診グリグリを受ける 私は早く産みたかったので 無痛分娩ではなくてもいいので、促進剤で産みたいことを伝えた 帰ったあとはひたすらウォーキング。 赤ちゃん下りて来ますように。 久しぶりに赤ちゃん用品以外の、自分のための買い物をして楽しんだ 夕方からは産院へ。 ではほとんど張りなし… しかしこの大きなお腹も最後だと思うと何だか感慨深い。。 やっと会えるんだ、とドキドキしながら眠りについた ernmama.

次の