アイシー 卯月 コウ。 vtuberを観るのをやめられないという話|キッシー ほとんど卯月コウに関する駄文です|キッシー|note

卯月コウの前世(中身の声優)は誰?本名や年齢等のプロフィールまとめ!

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卯月コウの高い雑談スキル 卯月コウは自身のチャンネルの中でよく行うのが、 雑談配信です。 視聴者とのチャット交流もある動画配信の中では、 卯月コウが心を許し打ち解けた様子のトーク内容が目立ちます。 中学生らしからぬ言動でネット界隈を騒がせることもある問題児ですが、その 素顔は一人の男子中学生であることが分かります。 また一般に多くのYouTuberたちはトークスキルが高いことでも知られていますが、卯月コウも例に漏れず 高いトークスキルを持ちます。 しかしその発言の鋭さは 他のYouTuberたちとは一線を画すほど的確なものが多く、非常に 説得力があるとして定評があります。 上記のような点が、卯月コウがファンの心を掴んで離さない魅力であると言えるでしょう。 過去には謹慎させられたことも 謹慎理由 急な連絡で申し訳ありません! 今日の夜の放送含めちょうど1週間ほど放送できなくなってしまいます…!たぶんツイッターも… 約束してたのにごめんみんな 来週から全身全霊卯月コウで頑張る!みんなに絶対バーチャルの夏を見せる!待っててね! — 卯月コウ🌙 udukikohh 卯月コウはにじさんじきっての人気VTuberでもありますが、 数々の発言で問題になっています。 以前 公式Twitterや動画配信が1週間程度ストップしたこともあり、 事実上「謹慎」させられたことがあるようです。 しかし卯月コウの謹慎に 動揺を見せるファンは少なく、謹慎理由に至っても 心当たりしかないという反応だったようです。 実際の謹慎理由に関しては 現時点では公表されていないようでした。 謹慎後の活動 卯月コウは謹慎後も 通常通り、動画配信を続けています。 かつて問題発言をした数々の動画は現在 ほとんどがお蔵入りになっており、 再視聴できないようになっています。 心なしか以前のような 破天荒さも鳴りを潜めたような印象もありますが、 卯月コウの魅力は損なわれることはありません。 これからもファン思いな姿勢で、VTuberを続けていくことでしょう。 まとめ もい — 卯月コウ🌙 udukikohh いかがだったでしょうか。 卯月コウは にじさんじの異端児とまで呼ばれながらも、 ファンに対する愛を忘れないVTuberです。 さまざまな言動から 視聴者の間では賛否両論に分かれがちですが、背景には卯月コウなりの 気遣いや考えがあることが伺えます。 鋭く的確なワードチョイスで 視聴者を唸らせる卯月コウですが、 物事の本質を見定めることができる点も彼の魅力の一つです。 これからも VTuber界をかき回していく卯月コウの姿に、期待しましょう。 関連する記事•

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「お前らまだ社会人気分でいるのか。 そんなんじゃ中学生やってけねぇぞ!」 2018年6月6日でのデビュー配信、卯月コウは視聴者に向けて吠えた。 視聴者に「本当に中学生か?」とコメントされ、とっさに出た発言だった。 その後、会話の弾みで問題発言をしたため配信アーカイブはお蔵入りとなったが、才能の片鱗をのぞかせる初回となった。 卯月コウは、にじさんじ所属のバーチャルライバーだ。 当時は「にじさんじSEEDs」という枠組みのシークレット枠として発表された。 13歳の中学生で、卯月財閥の御曹司。 金髪の髪は日本とイギリスとのハーフを物語っている。 外見が発表された当初は爽やかな好青年をイメージしていた視聴者が(記者含め)少なくなかった。 しかし、配信するや否や印象は激変。 納豆かき混ぜすすり音の垂れ流し配信にはじまり、ブラジリアンワックスで鼻毛を抜くチャレンジ、NGワードスレスレのラップ披露、女性VTuberの甘い声を聴きながらオギャる企画、女性ものの衣服に着替えてのボイス収録など、アブノーマルな放送が多く、その度に視聴者を困惑させていた。 そんな彼の配信には熱烈なファンが多い。 例えば、キズナアイがメインを務めたTV番組「のとく番」の企画「のとく番オリジナル! バーチャルYouTuberランキング2018」では、多くのVTuberの中で第16位を獲得している。 VTuber界全体での彼の知名度を考えると驚きの結果だ。 また、他の有名VTuberに先駆けてWikipediaに専用記事が作成されたり、彼をテーマとした合同の同人誌が企画されたりと、盛んに応援している姿も見られる。 もちろん先のような企画の配信が話題となった影響もあるだろう。 ただ生放送のチャットでは、内容の過激さを求めている視聴者よりは、卯月コウの人柄に惹かれて集まっている視聴者の方が目立っている印象だ。 一体、卯月コウのどこに魅力があるのか、魅力の一端だけでも言葉にしたい。 もちろんVTuberにはトークスキルが高い人が非常に多く、お喋り上手なだけでは強い個性にはならない。 しかし、卯月コウがチャットの視聴者たちと交わすトークは、いわゆる学校の友だちとの取り留めのない会話のような雰囲気だ。 印象的だったのは、2018年12月13日に行われた配信「【Vtuber】冬休み妄想会議」。 年末年始の冬休みの過ごし方を勝手に妄想するもので、「コタツで〇〇ちゃんとゴロゴロ」や「勇者になって見習いサキュバスと戦う」など、視聴者が理想に思うシチュエーションを発表した。 中には、その妄想にツッコミを入れる流れも見られたが、卯月コウはこう返す。 「もういいんだよ。 ただただ瞬間的に熱い部分を考えるだけだから、俺たちは。 この高みに…いや、低みに降りてこい」 卯月コウは、一見取り留めのない会話の中から、その瞬間だけ輝くもの、熱くなれるものを拾い出して、的確な言葉にする。 そうして生まれた発言がファンの心を掴んで離さない。 「くっさマインド」、「視聴者コンプレックス」、「正論でアドバイスするのは優しさじゃない」などの発言からさかのぼって配信をたどれば、その魅力の一端が分かるはずだ。 実際、卯月の配信中の発言はニコニコやTwitterなどで動画として切り出され、拡散されている。 にじさんじの非公式wikiを閲覧すれば、彼の名言が異様なほど登録されているのが分かるだろう。 彼の放つパワーワードに惹かれ、ひとつひとつの発言に熱心に耳を傾けているファンは少なくない。 視聴者の「エモ」を引き出す、卯月コウのやさしさ 卯月コウを語る上で欠かせないキーワードが「エモ」だ。 いわゆる流行語の「エモ」は、2016年ごろから感情を揺さぶる表現として、広い意味で使われている。 しかし、彼が配信中に用いる「エモ」はかなり独特で、ありえたかもしれない過去や成し遂げられない未来に焦点が当てられている。 彼の定義する「エモ」が分かりやすいのが、2018年8月10日に行われた配信「卯月軍団、エモグランプリ」である。 視聴者自身が体験した(思った)「エモい」エピソードを募集して審査するもので、「中学生の頃に届いたラブレターを無視して後悔した」や「夢の中に出てくる女子大生に恋をした」など、強い印象を残す投稿が絶たなかった。 グランプリに輝いたのは「甲子園で活躍している友人の姿をTVで見て、オタクで陰キャな自分の高校生活と比べてしまい、苦しい」というエピソード。 他の投稿に比べれば特別な体験でもないこの投稿に、卯月は目を輝かせる。 投稿の意図を汲んだ上でこう語る。 「誰よりも負けていて、でも負けた者たちが集まっている者の中で、今日お前は勝った。 ここでなら、お前はこの星の一等賞!月にタッチして帰ってくるなんてワケないよ!」 ともすれば、マウント合戦に発展しやすい内容の企画だ。 しかし、人の感情のあり方を素直に受け入れていく卯月コウだからこそ、投稿者の「エモ」を引き出せた。 視聴者が普段なら胸に隠しておきたい生々しい感情を、配信でストレートにぶつけられるのは、彼の視聴者に対するやさしさが根底にある。 マインドで制服を永遠に着続ける中学生 「おれ実はね、『リトルバスターズ!』で感情を知ったんだよ。 それまでピクニックに行って『楽しいな』って思っても全然感情が顔に出なくて、プライドが高かったから絶対に泣きたくなくて、とにかく無感情だったんだけど、小5くらいのときに『リトルバスターズ!』に出合って、終盤の『遥か彼方』が流れたとき、おれの感情は決壊して、目ん玉からぶわーって涙流しちゃって…声を上げて泣いたんだよ。 」 「リトルバスターズ!」とはKey制作の恋愛アドベンチャーゲームである。 配信では、好きな美少女ゲームやポケモン、VTuberなど、夢中になっているものを喜々として話し、会話の節々にも好きな作品のセリフを織り交ぜる。 特に「」や「」など、好きなゲームではしゃいでいるときの彼は、中学生そのもの。 そうした彼の姿に救われた視聴者もいた。 「コウ。 お前がリアル中学生かは、この際どうでもいい。 ただお前は『侵食型中学生』だ。 お前が好きなことを語ったり、逆張りにウキウキしたり、バカな冗談言ったりするのを聞いてる時だけ、聞いてる俺もまた、中学生になってるんだ。 」 卯月コウはこの投稿に、喜びを噛み締めながらこう語る。 「俺はマインドで永遠に制服を着続ける存在。 そういう気持ちでやっています」 ここまで書いてもなお、卯月コウという存在を捉えきったとはいえない。 彼と同期の出雲霞や鈴木勝との3人グループ「おなえどし組」や魔界ノりりむとのコンビ「おりコウ」では、違った側面を見せるからである。 しかし、彼の「中学生マインド」が、多くのファンに愛されている事実は揺るがない。 これからも卯月コウの言葉のひとつひとつに耳を傾けていく。

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史上初!?カップルVTuber神楽めあ&卯月コウ

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VTuber界初のカップル配信 今を遡ること一月半前、2018年7月25日に卯月コウと神楽めあによる初のカップル配信が行われました。 卯月コウとは 本題に入る前に本記事の主役となる卯月コウ君について簡単にご紹介します。 にじさんじSEEDs公式ライバーの13歳中学生男子。 現在の彼は中二病を卒業しているものの、中二病経験をネタにしたり、オタクだけどリアルでは陽キャでカースト上位だと見栄を張る「イキリオタク」のロールプレイを得意とする。 中でも危ないやつと一目置かれたいためにあたかも大麻常習者のような素振りをする「ウィード」ネタを、所属企業のいちから運営から「反社会的思想の持ち主と疑われるような発言をやめるように」と本当に怒られてしまったエピソードを持つやんちゃ坊主。 今回のカップル配信も彼にとってはYouTubeでよくあるイキリカップルの真似であり「付き合いたてで調子に乗って仲の良さを周囲に見せつけようとするも、すぐに喧嘩して破局する」というロールプレイの予定であった。 めあぴといちゃらぶ 「ういーす、神楽めあの彼氏でーす」 と冒頭からリスナーを煽りながらいかにも調子に乗った感じで登場した二人。 「店員にキレるのどう?」 「えっ…店員にキレる彼氏ってこと?・・・良いと思う!!」 「いいよなー」 「めあもこないだ怒った」 「お前マジでDQNだな」 「めあこないだガリガリ君2本買っってったんよね。 その後もめあぽんからの無茶ぶりにコウ君は正解を必死に考えながら受けてはめあぽんの顔色をうかがうという真剣勝負さながらの緊張感あふれるトークが続いていきます。 お互いに話してない秘密ありますか? 事前に募集したリスナーからのマシュマロを受け、防戦一方だったコウ君が攻めに転じるべく仕掛けていった場面がありました。 キメセクキメセク」 「キメ、 キメセク・・・??」 「あっ、めあは清楚だったね」 「・・・・・・」 「キメセクー!!キーメ、セクー!!うわーーい!」 「ははははははは・・・」 「あはははははは!楽しみだねコウ君!」 「そうだね・・・」 「何で若干ヒキ気味なのコウ君」 「いや、思った以上に話について来れるからビビってるだけだよ」 先ほど説明したとおり、コウ君は以前に大麻をネタにして怒られています。 それ以降は具体的な言及を極力避けていたのですが、ここを掘り下げに来た挙げ句、言葉を濁すコウ君に対しめあぽんは具体的すぎるワードを連発。 関連記事 「あ!?めあが?・・・そうだよ仕事だもん!」 「お前そういうメイドだったのかよ…風俗嬢だったのか?」 「そういう風に言わないで!ご奉仕をする軍服メイドって言ってもらってもよろしいですかァ!?」 「そういうことなんだな…」 「え、何でそっちが泣くの?おかしくない?泣かれたらめあが悪いみたいになっちゃうんですけど、ありえないんですけど?喧嘩するときも常に男は自分が悪い立ち位置にいるのが当たり前なんじゃないんですかねェ?」 「そういう所あるよなお前、喧嘩になるといつも男が男がって、俺がこないだ簡単だからそうめんでいいよって昼飯言ったときも、 「そうめんを簡単って言わないで」ってキレだしたよな」 「だってそうめん、焦げちゃうんだもん!」 「そうめんは簡単だろ!」 「だからそうめんが焦げちゃうの!! 炒めたら焦げちゃうの!!わかんないのォ!?」 「炒めんのか、そうめんを??」 「他にどうやって作んだよ!これだからお坊ちゃんは!そうめんの作り方すらわかんないんか?おぉん?」 とここにきて今日一番キレのあるボケが飛び出し、「そうめんを炒める」というパワーワードにチャット欄も大喝采。 しかし 「もっと喧嘩して(小声」 「もっと喧嘩?(小声」 と台本を指示し始めた辺りから、考えると急にしゃべれなくなるめあぽんとベタなノリが下手なコウ君の歯切れが悪くなっていき、グダグダの棒読み喧嘩からの 「もう無理、別れましょ!お前なんか興味ないから今日で別れましょ。 …(配信)切っていい?」 と強引なタイミングでめあぽんが配信から離脱。 残されたコウ君は一人で泣き言をこぼし、突然 「純恋歌(湘南乃風)」を低クオリティで熱唱。 そのまま配信終了するという唐突な終演を迎えます。 この説明不足すぎる尻切れトンボな終わり方にチャット欄には否定的なコメントが増え、配信に低評価がつけられるなど、軽い炎上のような状態に陥ってしまいました。 配信終了後ツイッター さようなら・・・ — 卯月コウ?? にじさんじSEEDs udukikohh きみがあまりにもきれいになくから ぼくはおもわずよこでわらったよ — 卯月コウ?? だめだなぁ、。 あたし、。 にじさんじSEEDs udukikohh 別れた後にツイッターでポエムを詠み始めるというあるあるネタを挟みつつ、翌日の配信予告に消化不良に喘ぐリスナー達は一縷の望みを託します。 ネットに本名と顔と恋愛を晒し秒速で全てを失った中学生の配信 「鬱になった」 いいね 「面接落ちた」 いいね 「十針縫った」 いいねー 「イヤホン壊れた」 いいね、高ければ高いほどいいね。 「最近元カノが新しい男と付き合い始めてめっちゃ楽しそう」 その話は今やめよう 「パチンコで10万負けた」 いいね 恋人関係言った人、BANしてこうかな、放送者権限で。 「友達同士が付き合い始めて一緒に配信したと思ったらすぐ別れた」 おい、これって。 あ、BANはしないです・・・大手さんとの繋がりなんで・・・そこは特別扱いします。 コウ君弱いな… この振られ配信はソロ配信としてはおそらくにじさんじSEEDs全体でも初となる同時視聴者4000人を突破、事情を知らない迷い込んできた初見さんからの何気ないコメントが流行語になるシーンも有りました。 最終的に自虐を吐き出し尽くしたコウ君はリスナーたちからの励ましを受け、元の自分を取り戻します。 ケリン、宇森ひなこ、名取さな…SEEDsのみんな…! いっぞいっぞ!いっぞみんな つーかこれからっしょ そしてこの後、気まずくなったSEEDsのへをかけて 「また遊んでいただけますか」と謝罪し仲直りするという一幕を経て、リスナーたちと過ごす最初の夏を前向きに楽しむことを誓います。 その後 【ご報告】 二人で話し合って お互い自暴自棄になるのはよくないよねって 俺たちまた、「お友達」として仲良くしていくことにしました なんだか奇妙な関係だったけど また一歩ずつ歩んでいきます これからまた応援よろしくお願いします コウ — 卯月コウ?? にじさんじSEEDs udukikohh 神楽めあとは「お友達」の関係になったとのこと。 交流は少なくなりましたが、たまにめあぽんがコウ君の配信に顔を出している様子などが見られます。 コウ君はイキリキャラから等身大のオタクとして、オタクライフを満喫するという方向性に配信をシフトさせ、オタク集団「卯月軍団」のリーダーとしての信用を獲得し「大器晩成型」ととおり成長を遂げつつあります。 一方めあぽんは相変わらず7月末から8月にかけてたくさんのコラボをこなし、現在ではさんのところの「ゆうくん」の熱狂的信者となっている模様。 恋多き女としてたくましく活躍しています。 妄想 最初の出会いから明らかにネタとしてカップル設定となった二人。 同性同士のカップリング(百合営業、ホモ営業)が当然だったVTuber界においては禁じ手と言える異性カップルは、しかし両者ともに異性のファンから「恋愛対象としては見てない」と言われがちな二人にとっては炎上するどころか人気を押し上げる好評になり、「営業ヘテロカップル」として独自の立場を獲得し、期待される結果となりました。 二人のカップルコントの集大成となるコラボ配信「めあぴといちゃらぶ」は全編通して(オチ以外)爆笑に次ぐ爆笑の伝説の配信といえるものでした。 その二人が早すぎる破局という結末を選んだ理由は、単に破局ネタをやりたかったのか、カップルネタをいつまでも続けても面白くないと思ったのか、それとも互いにグループに所属している立場を気にしたのか、外部の人間にはわかりませんが、まだまだ2人のコントを見ていたいと思わせる絶妙のコンビだっただけに未だに残念でなりません。 神楽めあはいろんなVTuberとのコラボ配信をしていますが、純粋なトークで同じフィールドに立って張り合おうとしたのはコウ君だけだったように思います。 破滅的な言動を繰り返し一般的なラインをはみ出しながらも「悔しいけどやっぱり面白い」と認められる神楽めあの芸風は、計算でギリギリのラインを見極めるタイプのコウ君の眼からみればたまらなく格好良く映ったのではないかと思います。 もしかするとコウ君にとって、「営業」で「ネタとして」の彼氏彼女という関係は自尊心を傷つけるものだったのかもしれない。 そんな想像もできます。 偽物から始まった関係が、いつしか本物に変わっていく。

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