プリコネ ユイ 黒幕。 わたしがユイちゃん推しである理由について

【プリコネR】まさかすぎるラストシーン…衝撃の黒幕登場!?【プリンセスコネクト!Re:Dive / Princess Connect / 実況】

プリコネ ユイ 黒幕

ムイミから、出合い頭に「諸悪の根源」呼ばわりされました。 いきなり見覚えのない人に「諸悪の根源」呼ばわりされました。 諸悪の根源に対してのムイミちゃんの殺意高すぎて草生える— のえるん ???「ごめんな…ユイ…」 ???「ごめんね…ユイちゃん…」 ???「ごめんなさい、先輩…」 ???「すまない…ユイ…」 ムイミ「諸悪の根源め!死ねば世界が正常になるかもしれないな!1!!613」 — ぽまれ なぜ諸悪の根源なのか?という点ですが、これが非常に複雑。 かなりかなりざっくり説明するとこうなります。 プリコネRの世界は不自然に再構築された世界で、そこに皆記憶を失った状態で閉じ込められている 現実世界の肉体は気を失った状態• その中でムイミは記憶を失っていない• ムイミ「世界が不自然に再構築された原因はユイ 」 世界が不自然に再構築された原因はユイ、つまり諸悪の根源 ということでムイミはユイを襲いました。 「騎士クンが幸せじゃない世界なんていらない」 ただ、 言わされたにしろ、本心の願いにしろ、どちらの願いも世界の再構築に影響しているのでは関わるのでは?と議論が続かれています。 プリコネRの世界が前作のどの段階から再構築されたのかはまだはっきりしていません。 ユイが諸悪の根源というかアストムル世界の中に何人も閉じ込められる原因を作った人っていうのは多分嘘じゃないのがつらいところですよね— ゆゆゆ 少し真面目に考察してみたんですけど。 ・今の世界線で過去の記憶(ランドソルの舞台がゲームの世界だと知ってるのはムイミさんだけ)が全て消されていて、ムイミさん曰く「草野結衣こそが今の世界を作り出した諸悪の根源」— ツムギ/繭宮つむぎ💍 あとがきを書き直しました。 仮に【ユイが諸悪の根源】だったとしても【ユイを諸悪の根源にした悪魔】の存在はもっと議論されるべきだと思ってます。 【プリコネR考察】第1部最後に出てきた謎の人物に…— あき ずっと青春 プリコネ前作より ユイが『諸悪の根源』と言われてるのはこの辺りが関係しているのかな? 関係ないけど『叶えてしましました』は草 — ユウキ 今日はユイは諸悪の根源なのか問題について。 しかし前作ではこの後にユイの本当の願いが明かされるのでこのままRe:Diveだとやるせないのです。 — 東京スーパーチャンネル ちなみに前作「プリンセスコネクト!」のストーリーは公式から配信されているので気になった方はぜひ視聴してみてください 【お知らせ】 サービスを終了しました「プリンセスコネクト!」ですが、みなさまに長くご愛顧いただいていた感謝の気持ちとして、メインストーリーをYouTubeで全て公開しました。 動画を提供していただいたユーザーの方、誠にありがとうございます。 — プリンセスコネクト!公式 【使用例】 諸悪の根源 そんなわけで、例の1シーン以降プリコネでは諸悪の根源という言葉がよく使われるようになりました。 主な使用例としては以下の通り• 限定ユイがガチャでなかなか出ない• 敵のユイにヘイトが貯まった• とりあえずユイが出たので ニュイでコッコロガチャ回せないプリコネ民の皆様がユイを『諸悪の根源』呼ばわりしてるのに草を禁じ得ない。 — mark 神撃のキノコ 今の自分が取れる分の無償分全部使ったけどユイちゃん出ない😭 これは諸悪の根源ですわ — 水風 これは諸悪の根源 これは天使 — とす 他にもユイにヘイトが貯まったときは、現実の本名「草野優衣」を呼び捨てにして、 「草野」と呼んだり、草をはやすときに「さすがに草野」と使ったりもします。 最終話の最後の最後でなにやら怪しい人物が登場しました。 通称「ダーク草野」です。 このいかにも悪そうなキャラが、騎士君たちの姿を遠隔で眺めながら「また会えたね…騎士クン」とつぶやいたシーンで第1章が終わります。 「また会えたね…騎士クン」といえば、ユイを代表するセリフです。 ストーリー最後に現れた人は ユイしか考えられないんだよな…… 最後のセリフがユイの称号の言葉 前作からの流れからだと願いを叶え神となったユイが作った世界が今の世界、覇瞳皇帝もユイのことが羨ましいと言ってたし覇瞳皇帝も神になりたかった。 まとめ 本記事の内容をまとめると、.

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わたしがユイちゃん推しである理由について

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UBの使用感 味方全体に高数値の物理魔法無効バリアを付与するだけでなく、リジェネ効果まで付与する強力なサポート性能を持つUB。 全体バリアも全体リジェネも希少かつ強力なサポート効果です。 一見難点に見える自身の魔法攻撃力ダウンも、魔法攻撃力の高い味方を狙うスキルの対策にもなりえます。 スキル1:ウィークネスペタル 前から2番目の敵1キャラの物理攻撃力と魔法攻撃力を中ダウンさせる。 スキル1の使用感 2番手狙いの物理魔法攻撃デバフ。 タンク1編成の場合、タンクを無視してデバフをかける事ができるため、ルナの塔やアリーナでも有効なデバフスキルです。 もちろんボスにも有効です。 スキル2:ブルーミングチアーズ 魔法攻撃を行うすべての味方キャラの魔法攻撃力を大アップ。 スキル2の使用感 魔法アタッカーなら距離に関係なく、魔法攻撃力バフを掛けられる優秀なバフスキルです。 EXスキル:ブライトネスニューイヤー バトル開始時に自身の魔法攻撃力を中 大 アップ。 正月ユイが必須な場面はほとんどなく、大抵無くても何とかなります。 よって今の所はゲームを物凄く楽に進められるキャラ、という立ち位置です。 仮に正月ユイが前提のバランスになると、新規お断りのゲームまっしぐらになるほど正月ユイはゲームバランスに大きな影響力があると言えるでしょう。 話が反れましたが、耐久向けのサポート役としては性能がズバ抜けており、フェス限定キャラにも引けを取らないほど高性能なキャラです。 つまるところ、正月ユイは必須度こそ高くないものの、各種コンテンツを楽にクリアするためには是非とも持っておきたいキャラだと言うことです。 専用装備の追加によって、諸悪の根源に相応しい性能になったので多少無理してでも引いておく価値は十分にあります。 正月ユイ入手の様子 いつもの沼ガチャ.

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ユイの願いの内容とは?

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【新世紀エヴァンゲリオン】碇ユイは真の黒幕? 「新世紀エヴァンゲリオン」は、一言で言うとエヴァンゲリオンという汎用人型決戦兵器に乗ることのできる少年少女たちが、人類の存亡をかけて謎の生命体・使徒と戦う物語です。 主人公には、内向的な少年パイロット・碇シンジが据えられ、使徒と戦う特務機関NERF(ネルフ)に勤める人々や同じパイロットの少年少女たちとの交流を通して、精神的にも成長を遂げていく姿に、放送当時の視聴者たちは魅せられ、大変な人気を博し現在に至っています。 一方で、ネルフとは別にゼーレという組織も登場し、この組織が「新世紀エヴァンゲリオン」の世界観をより複雑なものにしています。 ゼーレの目的は、「一人ひとりに人間には欠落がある」ことを前提とする、「全人格の統合」による「人類補完計画」の遂行です。 これはネルフの目的とは相反するものなのですが、ネルフの司令官である碇ゲンドウ(シンジの父)がゼーレとも密通しており、これが視聴者を惹きつけるスパイスの役割をしています。 このゼーレですが、実はゲンドウ以上に深い関わりをもっているとされる人物がいます。 それがゲンドウの妻であり、シンジの母である碇ユイです。 ユイはすでに亡くなっている設定で、本人から細かな証言を得られるシーンはありませんが、ゲンドウがユイと結婚したのはゼーレに近付くためと噂されている描写があり、つまりユイがゲンドウよりもゼーレに近い人物だと推測されることができます。 作中ではゲンドウが黒幕のように描かれていますが、もしユイがゼーレの中枢を担っていた場合、亡き愛する妻の悲願を達成するためにゲンドウが尽力していたと考えることもでき、その場合、真の黒幕はユイと捉えることもできそうです。 【新世紀エヴァンゲリオン】碇ユイの人類補完計画の目的 ユイに関しては作中での描写も少なく、あまり多くのことは語られていません。 しかし、ゲンドウよりも先にゼーレと関わりがあったことは明白です。 また、ゼーレは恐らくセカンドインパクト後に設立されたと考えることもでき(セカンドインパクトで一度世界はほぼ解体されたと見て間違いありません)、そのように考えるとユイはゼーレの限りなく初期に近いメンバーで、時期から考えても中枢メンバーだったと考えても無理はありません。 ゼーレの最大の目的は、裏死海文書に書かれた預言を見届けることと「人類補完計画」の遂行です。 全人格の統合による、個々の欠落の補完を目指す「人類補完計画」は、かなり突飛な着想で、それをだれが立案したのかは明らかにされていません。 しかし、ゲンドウの様子を見ると、ユイも人類補完計画に肯定的であったように思われます。 ユイが人類補完計画で達成したいと考えていた目的は分かりませんが(単純に計画の趣旨の通りの可能性もあります)、ゲンドウの目的は人類補完計画そのものにないことが分かっています。 ゲンドウはユイを非常に愛していました。 そして、再会したいと強く願っています。 通常、亡くなった人とは再会することができませんが、ゲンドウは人類補完計画を通してユイと再会できる可能性があると信じています。 一見、理路不明な考えに思われますが、実はユイの死因とされている出来事は非常に特殊なのです。 【新世紀エヴァンゲリオン】碇ユイの死因 ユイは優秀な研究者で、エヴァンゲリオンプロジェクトのメンバーです。 作中の2015年現在には死亡という扱いを受けていますが、実はユイを構成する魂は残されているという形になっています。 では、どこにユイはいるのか。 作中の断片的な情報から見るに、エヴァンゲリオン初号機に取り込まれていると見て、間違いないでしょう。 ユイは2005年のエヴァとのシンクロ実験中に、異常なシンクロ率に達し肉体が原型をとどめることができず、LCLと呼ばれる液体になり、取り込まれてしまいます。 プロジェクトメンバーらは肉体の復元に取り組みますが失敗に終わり、ユイの肉体はほぼ永久的に失われました。 そのため、ユイは死亡しているとも生存しているとも言えず、ゲンドウは人類補完計画で全人格が統合される際にユイと再会できると信じているのです。 ゲンドウの希望が叶うのか、新劇場版の最終章で明らかになるかもしれません。 そして、その時にはユイがもっている様々な謎が明らかになるでしょう。

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