旧freetel。 解約したら旧FREETELのSIMは返却しよう

FREETEL継続する?楽天モバイル優待キャンペーンの料金と比較すると...

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旧FREETEL SIMカスタマーサポートからの文面と内容 旧FREETEL SIMカスタマーサポートからの案内の文面を転載します。 平素より楽天モバイルをご愛顧頂き誠にありがとうございます。 2月22日にご案内いたしました【旧FREEETEL SIMご利用中のお客様限定 楽天モバイル 優待キャンペーン】が本日からお申し込みが可能です。 本メール記載のエントリーコードを【エントリーコード入力画面】に入力の上、 お申し込みください。 【注意事項】 旧FREETEL SIMで「だれでもカケホーダイ」をお使いの方が、携帯電話ナンバー ポータビリティ MNP を利用して楽天モバイルにご契約いただいた場合、通話に 関する料金プランは下記の通り適用されます。 利用開始月:「だれでもカケホーダイ」のプラン 利用開始翌月以降:楽天モバイルの楽天でんわのプラン キャンペーン詳細・お申し込みは、下記ページをご確認ください。 rakuten. 端末費用、オプション料金、ユニーバーサルサービス料など は含まれません。 お申し込みプランやキャンペーンによって適用対象外となり ます。 rakuten. 受付が完了しましたらメールにてご連絡いたします。 なお、 お手続きの関係から配信停止までに4~5営業日程かかる場合がございます。 簡単に言えば、旧FREETEL SIMを使っている人は今楽天モバイルに変更するとお得に変更出来ますよ、というもので旧FREETELユーザーで居続けるメリットは何も案内されていません。 というか、旧FREETEL SIMも今は楽天モバイルの内ですから、楽天モバイルに切り替えるのにお金を取るのがおかしいような気もします。 現状、旧FREETEL SIMのメリットは、多段階課金方式を契約していた場合、データ使用量に応じて課金されることくらいな気がします。 遅くなってる旧FREETEL SIM 旧FREETEL SIMと言えば速度偽装をしているのではないか?という声が以前から出ていました。 楽天モバイルも同様に速度偽装をしているのではないか?という話がTwitterや速度比較をしているサイトから聞こえてきます。 実際に、OOKLAのSPEED TESTで計測するとそれなりに速い速度が出るに4G Markという速度計測アプリで計測するとSPEED TEST時の半分も速度が出ていない状態がこのサイトでの速度計測でも分かっています。 2018年1月2月に行った格安SIMの速度計測では、旧FREETEL SIMはMVNO・MNO22社27プラン中26位という遅さになっています。 まるでFREETELがフリモバからL2接続への移行期は、お昼時はメールすら送信出来ないような帯域の狭さでユーザーを失望させているだけに今後、旧FREETEL SIMも規制をかけられ遅くなるような予感がします。 正直、楽天モバイルに乗り換えるよりは、docomo回線を使った格安SIMならmineoかIIJmioにした方が良いでしょう。 回線速度を取るのならUQモバイルか。 ということで案内メールを見て、お得だ!と思わずにこの際、解約して他のMVNOに乗り換えることをおすすめします。

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楽天モバイル:「旧FREETEL SIM」サービス内容変更のお知らせ!

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申し込み:火曜 7時30分• 受付メール:火曜 8時• 発送メール:火曜 21時• SIM到着:木曜 11時 発送されたのは、火曜日の16時ごろ。 (東京都から熊本県) 2枚目と3枚目のSIMカードに注目してください。 2枚目と3枚目は1日ずらして申込をしてみたのですが、受付メールが届いたのは2枚とも火曜日の8時。 その後の発送メールや、SIMが自宅に到着した日も全く同じ時間でした。 このことから 朝の8時前までに「SIMサイズ変更の申し込み」をすると、申し込みをした日に受付から発送までしてくれることがわかりました。 SIMサイズを変更すると、電話やインターネットが一時的にできなくなるので不便ですよね。 なので、上記を参考にして SIMカードが使えなくなる期間を予測して申し込みをしてください。

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【旧フリーテル】micro simからnano simへサイズ変更・いつ到着する?

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FREETEL(フリーテル)の解約方法は? さっそくの解約手続きの方法を見ていきましょう。 データ通信専用SIMの契約を解約するのは本当に簡単。 しかしFREETELのSIMで利用していた電話番号を引き継ぐ場合は解約方法が異なり、注意点もいくつかあります。 解約はFREETEL(フリーテル)マイページで FREETELのSIMは、FREETELの公式サイトから入れる マイページで解約できます。 記事の後半で実際に解約したときのレビューを詳しくお伝えしますが、解約を思いとどめさせるような圧力も全く感じることなく、すんなり解約が可能になっています。 さらに、FREETELの格安SIMプランでは 最低利用期間がないという点も、解約時の不安を大幅に解消してくれます。 解約金や違約金などの心配なく、気軽に試してみることができるMVNOと言えますね。 解約金の面ではタイミングを気にする必要はありませんが、解約の受付締め日を意識して解約申し込みを行うと、よりお得かもしれません。 FREETELの解約は 毎月25日に受付が締め切りとなり、その月の末日に解約となります。 つまり9月24日に解約手続きを行えば、9月30日に解約となります。 9月26日以降になると10月31日の解約になり、10月分の月額料金も払わなければならなくなるので要注意です。 さらに、25日まで 解約をキャンセルするボタンが表示されており、ボタンを押せば解約を取りやめることもできるようになっています。 26日以降になるとキャンセルボタンが消えて、解約キャンセルは不可となります。 例えばMNPの際は解約ボタンからの手続きでは取扱できないため、間違えて解約ボタンを押してしまったという場合はキャンセルしましょう。 解約方法は マイページから可能 解約のタイミングは 最低利用期間がないので解約金などを気にしなくていい 受付終了は毎月25日で、解約日は末日なので、25日までに解約するほうがお得 解約キャンセルは 25日まで解約キャンセルボタンが表示され、キャンセルすることができる MNP予約番号発行手数料に要注意 MNPでFREETELから他のMVNOに乗り換える時には、いくつか注意したいことがあります。 公式サイトのマイページからMNP予約番号の発行手続きをとることができ、最低利用期間の設定もないのですが、 「MNP予約番号発行手数料」が発生します。 予約番号発生手数料は利用期間によって変動し、最低でも2,160円(契約後13ヶ月目以降)となります。 契約開始月では16,200円かかり、それから1か月過ぎるごとに1,080円下がる形です。 出典: また、FREETELのMNP予約番号発行の際の他の注意点は次の通りです。 解約ボタンを押すとMNP出来ない 通常どおりマイページから解約ボタンを押すとMNP扱いにならないため、必ず下記手順で予約番号を発行 メニュー>お問合せ>FREETEL SIM・フリモバ>MNP予約番号の発行 予約番号発行 発行に 4日間前後時間がかかることもある 予約番号の有効期限 発行日を含めて 15日間 有効期限が過ぎた場合は、もう一度MNP予約番号の発行申し込みが必要 FREETELの解約 他社に乗り換えが完了した時点で自動的にFREETELのSIMは解約となる 月額料金 月初めや月の途中で解約したとしても、解約月の 1か月分の月額料金は請求される ステップ1.マイページにログインする ログインに必要な以下の物を用意してから、FREETELのマイページにログインしましょう。 メールアドレス• パスワード 出典: ステップ2.「ご契約状況」のページへ行く マイページにログイン出来たら、 「ご契約状況」のページへ移動します。 契約情報のページでは、現在利用しているFREETELの回線とプランが表示されます。 出典: 今回解約したい回線は、2016年4月に利用開始して、19カ月も継続していたようです。 割と長く愛用していたのだなぁと感慨にふけると共に、寂しさもある瞬間。 FREETELのSIMに不満があったわけではないので後ろ髪を引かれつつも、解約の手続きを進めました。 ステップ3.「SIM解約」ボタンを押す 契約情報で表示された契約回線の一番右端に、 「SIM解約」のボタンがあるのでこれをタップします。 次に解約の確認画面が出てくるので、 「確認」のボタンを押して解約を確定します。 解約の確認の文字の下には、解約日が赤文字で表示されています。 10月1日に手続きを取ったので、10月末の解約となりました。 回線は数日で利用できなくなるので少し勿体ないですが、ここは割り切りです。 出典: ステップ4.注意事項を確認しOKする 解約の確認を押すと「ご確認ください!」という確認のポップアップがさらに表示されるので、これもOKして進みます。 使っただけ安心プランは段階制SIMなので、利用するとそれだけ月額料金がかさんでしまうため、利用しないよう注意を促してくれました。 また、解約のキャンセルがいつまで可能なのかも案内してくれていて、さりげない親切心がGOODです。 出典: FREETEL(フリーテル)は解約の時も便利! FREETELの解約の実際の流れをご紹介しましたが、本当に簡単でしたね。 最後に、FREETELの解約について見てきたことをまとめたいと思います。 解約のハードルの低さも魅力的なFREETEL(フリーテル) 一度契約してしまったら数年は解約できないキャリアとは違い、格安SIMの解約は手軽で便利になっています。 FREETELはMVNOの中でも特に 気楽に試してみることのできるSIMであるということが、解約のしやすさからも実感できました。 最低利用期間がないだけでなく、解約はマイページから、ほんの数分で終了。 MVNOでも 解約の理由などを尋ねられることがありますが、FREETELではそれも全くなく、すんなりと解約できてしまいました。 こうした便利さもFREETELの魅力の一つだと言えます。 11月からはMVNO事業が楽天モバイルに吸収されることになっているようですが、これからもFREETELの魅力的なサービスは継続されます。 FREETELのSIMを試してみたいなという人は、まずは気軽に始めてみることをおすすめします! FREETELの解約は 公式サイトの マイページで数分で解約できる 最低利用期間がないので解約金などを気にしなくていい 25日まで解約キャンセルボタンが表示され、ボタンを押してキャンセルすることができる 注意点は MNP予約番号の発行には手数料がかかる 受付終了は25日で、解約日は末日なので、25日までに解約するほうがお得 同価格帯のイオンモバイルに乗り換え 今回はFREETELの段階式SIMから、の1GBプランに乗り換えてみました。 FREETELの使っただけ安心プランではだいたい500円台で利用していたので、イオンモバイルの1GBと同じ金額になり、コスパを考えて乗り換えてみることにしたわけです。 こんな風に、MVNOからMVNOへ乗り換えるのは、 さらに自分のライフスタイルに合ったお得なプランを見つける楽しさがありますよ。 下記の格安SIMにもお勧めしたいプランが勢ぞろいしているので、公式サイトでお得な最新情報を確認してみてくださいね。 公式サイト より複雑化してきているMVNOだからこそ、自分のニーズにあうSIMを簡単に見つけてくれる診断チェックを活用しましょう。 無料ですぐに診断できるので、ぜひお試しください。

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