ブルー アイズ スピリット ドラゴン。 遊戯王カードWiki

【楽天市場】青眼の精霊龍(ブルーアイズ・スピリット・ドラゴン) ウルトラレア 光属性 レベル9 SHVI

ブルー アイズ スピリット ドラゴン

その発動を無効にする。 エクストラデッキから「青眼の精霊龍」以外の ドラゴン族・光属性のSモンスター1体を守備表示で特殊召喚する。 そのモンスターはこのターンのエンドフェイズに破壊される。 この効果は相手ターンでも発動できる。 君なら何を特殊召喚する!? 同時特殊召喚や墓地効果をメタる強力な効果に加え、自身をリリースしてドラゴン族・光属性のSモンスターを守備表示で特殊召喚する事が出来るフリーチェーン効果を持つ強力な一枚です。 エンドフェイズに破壊されるデメリットを考慮し、最良な選択を心がけましょう! 青眼の精霊龍でSS可能なSドラゴン一覧• 《エンシェント・フェアリー・ドラゴン》• 《シューティング・ライザー・ドラゴン》• 《ライトエンド・ドラゴン》• 《ライトロード・アーク ミカエル》• 《月華竜 ブラック・ローズ》• 《熾天龍 ジャッジメント》• 《閃こう竜 スターダスト》• 《蒼眼の銀龍》• 《太陽龍インティ》• 自分フィールド上のドラゴン族モンスターは次のターンの終了時まで、 カードの効果の対象にならず、カードの効果では破壊されない。 また、1ターンに1度、自分のスタンバイフェイズ時に発動できる。 自分の墓地の通常モンスター1体を選択して特殊召喚する。 蒼眼の銀龍、今こそ活躍の時! ストラクチャーデッキ「青眼龍轟臨」で登場した初のシンクロブルーアイズモンスター。 《青眼の精霊龍》との相性は抜群で、自壊をやり過ごしつつスタンバイフェイズ発動の通常モンスター蘇生までキッチリとこなすナイスカードです。 《青眼の精霊龍》から特殊召喚するモンスターとしては、限りなく丸い選択肢の一つでしょう。 注目ポイント• 自壊デメリットを回避できる• 維持しやすいので活かし易い• 選択したカードは、このターンに1度だけ戦闘及びカードの効果では破壊されない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 破壊耐性付与でデメリットを見事回避! 《蒼眼の銀龍》同様、《精霊龍》の自壊を自身の効果でやり過ごせるカードです。 ただ、あちらと違い守備力が2000と低いのが気がかり。 特殊召喚したターンをやり過ごす事が出来れば《蒼眼の銀龍》を上回る働きも期待できるので、状況を見極めた運用が重要になります。 注目ポイント• 自壊デメリットを回避できる• 守備力が低いので少し不安定• 相手フィールド上の特殊召喚されたモンスター1体を選択して持ち主の手札に戻す。 「月華竜 ブラック・ローズ」の効果は1ターンに1度しか使用できない。 使い捨てのバウンス手段として優秀! 相手ターン中に絶対に処理しないといけない奴(マストな奴)が出てきたらこのカードの出番。 《青眼の精霊龍》による自壊は免れませんが、それを無視してでも除去しておかなくてはならないモンスターは多いので頼りになります。 注目ポイント• 基本的に使い捨て• 相手ターンに発動できるバウンス効果はかなり優秀• フィールド上のカード1枚を選択して除外する。 このカードが破壊された時、 このカード以外の自分の墓地の「ライトロード」と名のついた モンスターを任意の数だけ選択して発動できる。 また、自分のエンドフェイズ毎に発動する。 自分のデッキの上からカードを3枚墓地へ送る。 こちらも使い捨ての除外札として優秀! 《月華竜》の様に相手ターンにどうこうという身軽さはありませんが、フィールドのカード1枚を除外出来るという安定感のある効果を持った一枚です。 一応、破壊されると硬化が発動できますが、「ライトロード」が入っていなければ意味がないので、混合型とかじゃない限りは関係ないですね。 注目ポイント• 基本的に使い捨て• 月華竜の様な身軽さはない• 1 :このカードがS召喚に成功した場合に発動できる。 フィールドのこのカードより低いレベルを持つモンスター1体をデッキから墓地へ送り、そのモンスターのレベル分だけこのカードのレベルを下げる。 このターン、自分は墓地へ送ったそのモンスター及びその同名モンスターのモンスター効果を発動できない。 2 :相手メインフェイズに発動できる。 このカードを含む自分フィールドのモンスターをS素材としてS召喚する。 シンクロチューナーである事を活かせるかどうか 《青眼の精霊龍》の効果では、《シューティング・ライザー・ドラゴン》の誘発条件は満たせません。 注目ポイント• Sチューナーである事に利点を見いだせ!• アクセルシンクロできるなら無限の可能性• 1 :自分の墓地にチューナーが4種類以上存在し、このカードがS召喚されている場合、1ターンに1度、LPを半分払って発動できる。 このカード以外のフィールドのカードを全て破壊する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はドラゴン族モンスターしか特殊召喚できない。 2 :自分エンドフェイズに発動する。 自分のデッキの上からカードを4枚除外する。 精霊龍運用は流石に厳しいか!? 一応、自分エンドフェイズに発動する除外効果は使えますが、タイミング的にも効果的にも活かすのが非常に困難であると言わざるを得ません。 《青眼の精霊龍》から出せる最高打点モンスターであるという点に光明を見出せるか否か…。 注目ポイント• S召喚扱いじゃないので効果は視野外• 精霊龍から出せる現在の最高打点ではある やはり破壊のデメリットを回避できる事が前提になるか!? 《シューティング・ライザー・ドラゴン》と《織天龍ジャッジメント》を追記してみた訳ですが、やっぱり自壊を回避できるか、相手ターンに働けるカードじゃないと運用は厳しい印象ですね。

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, during either player's , when an of a card in the is : You can the activation. During either player's turn: You can this card; Special Summon 1 - from your in , except "Blue-Eyes Spirit Dragon", but it during the of this turn. Una volta per turno, durante il turno di qualsiasi giocatore, quando viene attivato un effetto di una carta nel Cimitero: puoi annullare l'attivazione. Durante il turno di qualsiasi giocatore: puoi offrire come Tributo questa carta Synchro Evocata; Evoca Specialmente 1 Mostro Synchro LUCE di Tipo Drago dal tuo Extra Deck in Posizione di Difesa, eccetto "Drago Spirito Occhi Blu", ma distruggilo durante la End Phase di questo turno. その発動を無効にする。 エクストラデッキから「青眼の精霊龍」以外のドラゴン族・光属性のSモンスター1体を守備表示で特殊召喚する。 そのモンスターはこのターンのエンドフェイズに破壊される。 この効果は相手ターンでも発動できる。 그 발동을 무효로 한다. 그 몬스터는 이 턴의 엔드 페이즈에 파괴된다. 이 효과는 상대 턴에도 발동할 수 있다. Pureun Nun-ui Jeonglyeongnyong Sets in other languages French.

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遊戯王OCGカード考察:青眼の精霊龍(ブルーアイズ・スピリット・ドラゴン)

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もくじ• ブルーアイズデッキの現在の強さは精霊龍に集約されていると思います。 精霊龍(銀龍)がやられるとたちまち立場が悪くなるので、精霊龍はほとんど守備表示。 打点での突破はなかなか厳しそうです。 しかし9期テーマなら効果破壊が豊富ですから、これらを用いて破壊することが必要な印象。 ただし精霊龍は効果破壊対象にすると逃げてしまうので、通常の突破方法+何かの対策を打つ必要があります。 最も使いやすかったのは幽鬼うさぎ。 エスケープ後に銀龍を呼んだときに狙い撃ちます。 銀龍は特殊召喚時に効果破壊耐性と対象保護の効果をドラゴン族に付与しますが、この効果にチェーンしてうさぎを打てば倒せます。 青眼を相手にする場合、ヴェーラーを抜いてうさぎにしてもいいかもしれません。 青眼相手のヴェーラーは乙女のテンポを削ぐのみで、次のターンは普通に乙女の動きが可能。 精霊龍を動かさないなら相手は次の動きをしにくいですし、恐らくこちらのエンド時か相手ターンのエンド時に銀龍を出してくると思います。 その時がチャンスです。 (状況が許せば乙女を破壊するのもありです) 警戒して動かないならヴェーラーとほとんど同じことなので良し!みたいな。 昔の青眼デッキのシンクロは白龍依存でしたが、今は亜白龍がいるので精霊龍を出しやすいです。 ヴェーラーで乙女を止めても亜白龍を出される可能性が極めて高く、精霊龍を出されるならヴェーラーはほとんど役目を果たせません。 同じく激流葬・ブラックホールも効果を発揮します。 注意しなければならないのは、精霊龍は自己をリリースして効果を発動するので、効果を止める系のカードでは仕留め辛いことです。 守備力が3000もありますから、戦闘破壊も中々に厳しい。 自分のターンに使用できる効果無効系のカードにはデモチェやブレスルがありますが、これらを用いて銀龍の効果を無効にしても二度手間になります。 精霊龍を対象に効果無効系を打つと勿論チェーンで逃げられます。 打点3000を超えるモンスターを出せるなら、いっそのこと振ってみてもいいでしょう。 ほぼ確実に月華竜で飛ばされますが、相手も相手で精霊龍を失うので厳しい状況に立たせられます。 但しこの除去に手札を多数用いてしまうと、後続が対処できなくなるのでご注意をば。 (インタビュー後のコメント:蘇生と同時に対策も打てるとは、福音強いですねぇ~・・・) ブルーアイズの手札はほぼ常に手札-1 これは亜白龍関連が原因です。 単体では抜群の性能を誇っている亜白龍ですが、SSには手札に青眼の白龍を引っ張ってくる必要があります。 ブルーアイズデッキに勝った時の相手の手札を見てみると、ほとんど青眼の白龍が手札で1・2枚腐っていました。 見かけ上の手札に怯えず、旋律のサーチや亜白龍のSS時に手札の青眼の白竜をカウントしていれば、相手が実質手札を何枚持っているかがある程度分かります。 白き霊龍に気をつけて! SS時にバックを除外する白き霊龍、バック除外はそこまで痛くなく(私はDDだったので門除外が滅茶苦茶痛かったですケド・・・orz)、打点も2500なので見かけ上そこまで警戒しないかもしれません。 しかし、終盤は馬力が出るのでご注意をば。 バトルフェイズで攻撃した後、先の手札に眠っている青眼の白龍をSSして追加攻撃してきます。 青眼の白龍は亜白龍も相まってほぼ確実に手札にありますから、亜白が墓地に落ちている時は注意したほうがいいでしょう。 連打で試合を終わらせられない為にも、ある程度防御を固めておいたほうがよさそうです。 申し訳ない・・・orz 後半の蘇生魔法(ソウルチャージ)は通してはいけない 倒すにも倒せない強固な壁からいっぱい青眼が蘇生され、次の相手のターンで大打撃を食らいます。 相手が動かなかったら一気に終わらせた方がいい もっとも、これはデッキの構築にもよると思いますが・・・。 青眼はコンボ色が強いデッキなので、中々バックを用意することができません。 防御札を積むなら、動きのサポートを入れ、確実に精霊龍を出せるほうが守備力も高くなる傾向にあるからです。 精霊龍がなければ耐久力はかなり落ちますし、手札誘発もヴェーラーぐらいしかないので、一気に攻めて終わらせるのは有効だと思います。 ただし半端に攻めると返しで亜白龍等が飛んできますから、ダメージがライフを超える場合のみにしたほうがよさそうです。 相手のリソースが少なそうならソウルチャージ警戒でライフを削るのもありです。 相手の手札が1・2枚になっていたら優勢かも。 こんな感じです。 長々と書いちゃいましたが・・・!.

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