牛乳 もち レシピ。 牛乳くずもち

牛乳を大量消費できるレシピ22選|人気で簡単な料理やデザートは?

牛乳 もち レシピ

【作り方】• 芋くず1カップと砂糖1カップ、牛乳4カップをボウルに入れます。 木べらを使用して、ボウルに入れた材料をしっかりと混ぜ合わせます。 材料が完全に混ざったら、ボウルから鍋に移します。 材料を中火にかけます。 3分ほど経過したら、弱火にします。 25分から30分ほど、しっかりと材料を混ぜ合わせます。 材料がまとまったら、火を止めて混ぜるのをやめます。 まとまった材料を、鍋からタッパーに移します。 タッパーにラップを被せて、常温で冷まします。 まな板にアルミホイルを敷きます。 冷えた材料を、タッパーからアルミホイルの上に移します。 包丁で、材料を適当なサイズに切ります。 皿に盛ります。 きな粉を上からふりかけたら完成です。 【材料】 (牛乳もちの材料)• 牛乳…250cc• 砂糖…20g• 片栗粉…50g (みたらしあんの材料)• しょうゆ…大さじ1• 片栗粉…小さじ1• 水…大さじ4• 砂糖…大さじ2 【用意するもの】• 木べら• ボウル 【作り方】 (牛乳もちの作り方)• 鍋に牛乳と砂糖、片栗粉を入れます。 弱火にかけ、混ぜ合わせます。 沸騰してから1分ほどしたら、火を止めます。 粘りが出るまで、5分ほどよく混ぜ合わせます。 まとまったら、粗熱をとります。 氷水に入れて冷やします。 手で一口大にちぎります。 ちぎった牛乳もちの水気を取り、皿に盛ります。 (みたらしあんの作り方)• しょうゆと片栗粉、水、砂糖を鍋に入れて混ぜ合わせます。 弱火にかけて、沸騰させます。 とろみがつくまで混ぜながら、1分ほど加熱します。 牛乳もちにかければ完成です。 【材料】• 牛乳…200cc• 砂糖…大さじ2• 片栗粉…大さじ5• きな粉…大さじ1• 黒蜜…適量 【用意するもの】• 木べら• バット• まな板 【作り方】• 木べらで、よく混ぜ合わせます。 残りの牛乳を、2回に分けて鍋に入れます。 木べらで、再度よく混ぜ合わせます。 混ぜながら、6分ほど中火にかけます。 材料がまとまってきます。 火を止めます。 鍋からバットに移します。 30分間、冷蔵庫で寝かせます。 包丁を使用し、適当なサイズに切ります。 皿に盛ります。 きな粉を上からふりかけます。 黒蜜を上からかけたら出来上がりです。 【材料】• 牛乳…250cc• 砂糖…40g• 片栗粉…50g• ココアパウダー…大さじ2• 粉糖…適量 【用意するもの】• 泡立て器• おたま• バット• まな板• 包丁 【作り方】• 片栗粉と砂糖、牛乳、ココアパウダーを鍋に入れます。 泡立て器で、よく混ぜ合わせます。 材料を弱火にかけます。 おたまで、材料を混ぜます。 水分がとび、材料がまとまってきます。 バットを水で濡らし、材料を移します。 水で濡らしたラップを被せます。 ラップの上から材料を押させて、表面を平らにします。 材料の粗熱をとり、冷蔵庫で冷やします。 材料をバットからまな板へ移します。 食べやすいサイズに、包丁で切ります。 粉糖にまぶします。 皿に盛って、出来上がりです。

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【みんなが作ってる】 ミルクもちのレシピ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが333万品

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こんにちは、野菜農家の ホマレ姉さんです。 ご飯は毎日作っても、おやつまではなかなか手が回らないわ……って方に、今日は簡単に作れる スイーツのレシピをご紹介しようと思います。 それは、近所の酪農家の奥さんから教わった ミルクもち。 使う材料も少なく、思い立ったらすぐにできるんですよ。 冷めても固くならないプリプリの食感は、ゼリーやパンナコッタなどとはまた一味違って、どこか 懐かしさを感じます。 基本のレシピに何かプラスしたり、トッピングを工夫したりすることで アレンジは無限大に広がります。 今回のレシピはピーナッツを使って 台湾風にしてみますね! 台湾風ミルクもち 材料(2〜4人分)• 牛乳 400ml• 片栗粉 大さじ6• 砂糖 大さじ2 〈トッピング材料〉• バターピーナッツ 30g• 砂糖 大さじ1• ミルでバターピーナッツを粒が少々残るくらいに挽いてボウルに入れ、砂糖、黒ゴマと混ぜ合わせる。 温まるまでは中火• 鍋に牛乳、片栗粉、砂糖を入れて火にかけ、木べらで混ぜ続ける。 鍋底から擦るように混ぜる• が固まり始め、手が重く感じるようになったら火を弱火にし、更に混ぜ続ける。 火にかけ過ぎると焦げるので注意!• 鍋底から餅が離れ、モッチリしてきたら火から下ろし、手を止める。 木べらも水で濡らしておく• 少し冷めた 4. を木べらを使って水で濡らしたプラスチック容器(バットでも可)に移す。 こうすると早く冷える• を水で濡らした包丁で切り分ける。 砂糖入りきな粉でも美味しい• を器に盛って 1. をかける。 ミルクもちのアレンジ 抹茶ミルクもち 抹茶は溶けにくいので、牛乳を少しずつ加えて溶かす• 材料の牛乳に抹茶小さじ1を予め溶いておけば抹茶ミルクもちが作れる。 トッピングは抹茶に砂糖を加えたものと練乳。 コーヒーミルクもち 削ったチョコレートをかけても美味しい• 材料の牛乳にインスタントコーヒー小さじ1を予め溶いておけばコーヒーミルクもちが作れる。 トッピングは砂糖を加えたココアパウダー。 牛乳をタップリ使うので牛乳が苦手な方はダメだと思うでしょ? ……だけど意外や意外このミルクもち、牛乳臭さはほとんど無いんです。 実を言うと姉さんは、子供の頃牛乳が大の苦手で、今でもあまり得意ではないんですが、このミルクもちは大好きなんです。 もし、お子さんが牛乳嫌いだという方は是非一度作ってみて、お子さんに食べさせてあげてくださいね。

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牛乳もち│「健康な食」をデザインする ビオサポレシピ

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生クリームの代わりに牛乳を使ったカルボナーラのレシピです。 生クリームで作るより、さっぱりとし、カロリーも抑えられます。 とろりとしたソースにするためには、ちょっとコツが必要ですが、卵と牛乳があればできるので、気軽に作れます。 牛乳カルボナーラの作り方• ベーコンと玉ねぎを食べやすい大きさに切ります。 フライパンにオリーブオイルを入れ、ベーコンと玉ねぎを炒めます。 パスタを茹でます。 牛乳に、卵黄、粉チーズを入れて混ぜておきます。 パスタが少し芯が残るくらいに茹で上がったら、フライパンに入れ炒めます。 フライパンにパスタの茹で汁を加え混ぜます。 火を止め、卵黄、粉チーズを入れた牛乳を、フライパンに入れます。 フライパンが熱すぎると卵だけが固まってしまうので注意します。 手早くソースを絡め、とろみが出てきたら、皿に盛ります。 ブラックペッパーをかけたら、できあがりです。 ホワイトソースを使った料理は多くあるので使い道が多く、たくさん作って冷凍しておいても良いでしょう。 たっぷりホワイトソースのマカロニグラタン• 牛乳1L、小麦粉大さじ8、バター大さじ4、コンソメ4. 5g、塩こしょう少々を鍋に入れます。 まだ火にはかけず、泡立て器などで、よく混ぜます。 小麦粉が溶けたら中火にかけ、バターを溶かしつつ、とろみが出るまで混ぜます。 とろみが出てきたら弱火にし、なめらかになったらホワイトソースの出来上がりです。 マカロニは茹で、ウインナー、ブロッコリーなどの具材は炒めておきます。 器に具材を入れ、ホワイトソースをかけ、粉チーズをかけたら、オーブンで焦げ目がつくまで焼きます。 焦げ目がついたら、出来上がりです。 ワインなどはお好みでご準備ください。 ホットプレートに乗せることで、パンなどを焼きながら、とろとろのチーズフォンデュを楽しむことができます。 牛乳チーズフォンデュの作り方• ピザ用チーズに片栗粉をしっかりと混ぜます。 沸騰直前まで温めた牛乳に、片栗粉を混ぜたピザ用チーズを入れ、溶かします。 ホットプレートを温め、アルミの鍋を置いて温めます。 チーズソースをアルミ鍋に移します。 パンや野菜などをホットプレートで焼きます。 具材をチーズソースに絡めたら、できあがりです。 スパイスのガラムマサラを使い、煮込まないのに、本格的な味のカレーになります。 人気のスパイス牛乳カレーの作り方• みじん切りにした玉ねぎを、オリーブオイルでしっかり炒めます。 生姜のみじん切りと小麦粉を加えさらに炒めます。 きのこを加え、さらに炒め、牛乳を入れて、沸騰直前まで温めます。 塩、ガラムマサラ、酢、塩こしょうで味を整え、鶏むね肉を入れ、火を通します。 ご飯を器に盛り、カレーをたっぷりかけて、できあがりです。 牛乳寒天、抹茶寒天、牛乳抹茶寒天の3種類の寒天を作って使います。 2種類の抹茶寒天を、今回は角切りにしていますが、別の形に切ることで、ますますきれいな見た目にすることもできます。 抹茶モザイクミルクかん• 水を火にかけ、砂糖と抹茶、粉寒天を溶かし、2分ほど煮詰めます。 牛乳を火にかけ、砂糖と抹茶、粉寒天を溶かし、2分ほど煮詰めます。 それぞれを濡らしたバットに流し、粗熱をとり、冷蔵庫で冷やします。 固まったら、小さめの四角にカットします。 牛乳を火にかけ、砂糖粉寒天を溶かし、2分ほど煮詰めます。 濡らしたバットに流し、粗熱をとります。 粗熱が取れたら、カットした2種類の抹茶寒天を満遍なく散らします。 冷蔵庫で冷やし固め、切り分けたらできあがりです。 生クリームを使わないのに、濃厚な牛乳アイスクリームです。 コツは、最初にしっかりと牛乳を煮詰めることですので、8割くらいになるまで、しっかり煮詰めておきましょう。 牛乳アイスの作り方• 牛乳を鍋に入れ、沸騰しないように火にかけ、しっかりと煮詰めます。 火から下ろし、粗熱をとります。 卵をよく時、砂糖と混ぜ、煮詰めた牛乳も加えます。 こしながら鍋に戻し、中火にかけ、とろみがつくまで煮詰めます。 バニラエッセンスを加え、よく混ぜます。 鍋を氷で冷やしながらよく混ぜ、粗熱をとります。 タッパーなどに入れて冷凍庫で6時間ほど冷やし固めます。 固まったら、2cm角程度に切り、フードプロセッサーにかけます。 滑らかになったら、再びタッパーなどに入れ、2、3時間冷やし固めてできあがりです。 わらび餅のような食感で、きな粉や黒蜜などをかけて、お召し上がりください。 あんこやココア、チョコレートなどをかけても美味しく、アレンジも自由自在です。 牛乳もちの作り方• 牛乳500ccに対して、片栗粉大さじ6、砂糖大さじ3を入れます。 材料を鍋に入れ、弱火にかけます。 火にかけながら、焦げ付かないように注意しながら、よくかき混ぜます。 しっかりとまとまったら、バットなどに取り出します。 適当な大きさに切ります。 きな粉、黒蜜、抹茶、チョコレートなどをかけたらできあがりです。 フルーツを添えたり、ソースを変えたり、お好きなアレンジをしてお召し上がりください。 自分で作るデザートは、美味しいものです。 牛乳のレシピだけでなく、他のデザートも作ってみませんか。 こちらの記事も参考にしてみてください。 急速冷凍できない場合、解凍した際に成分が分離したり、凝固したりして、品質が著しく低下してしまいます。 冷凍保存したい場合は、アイスクリームやシャーベット、ホワイトソースなどに加工してから保存すると良いでしょう。 大量消費できて美味しく栄養満点な牛乳料理を楽しみましょう 美味しく栄養たっぷりな牛乳は、そのまま飲んでも美味しいですし、使い道もたくさんですが、賞味期限が短いのが、ちょっと難点です。 ついついたくさん残ってしまって捨てることになってしまった、なんてことにならないように、牛乳の大量消費のレシピを準備しておくといいですね。

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