ハイパー リーグ。 【ポケモンGO】まろが選ぶハイパーリーグ6体パーティ(まろパ)

【ポケモンGO】メンテナンスやハイパーリーグ開幕など。先週の話題イベントを一気見で振り返る!

ハイパー リーグ

通算成績 251戦200勝51敗 0. 796 ------------------------- 対 フリーダム勢 100勝6敗 0. 943 対 ネット応募勢 100勝45敗 0. 689 両方とも100勝ずつなのは完全にたまたま。 ハイパーリーグで使ってる主なパーは2つ。 「いつもの」と「つよいの」 「いつもの」は先発。 は地面と草以外に弱点が無く、草タイプが先発で出てくることも少ないので、初手対面で不利をとられる相手はくらい。 とはいえ自体も選出されていることは少ないので、が対面で不利になることはあまりない。 ただし自体はゲージの溜まりが速いわけでもなく、パンチ力があるわけでもないため、相手に有利な対面をとってゲージを溜めながら交代を促していく。 は等倍以上の相手に対して力押し。 水タイプに対しても積極的に選出して、の性能に任せて相手のシールドを剥がしていく役割。 は格闘タイプとをはじめとしたドラゴンタイプへの対策として。 がとにかく強いリーグなので、のためだけに1枠潰す価値があるように思う。 のふぶきとで打点がとれない相手は炎タイプなので、それをやと対面させながら、10万ボルトとで相手のシールドを消費させて、最終的にがふぶきを打つのがパーティ全体の狙いとなっている。 「つよいの」の初手は。 以前は初手だったが、先発同士で当たって潰し合いになってしまうと勝率が安定しないと見た。 また、にはパーティ全体が苦手な鋼タイプが複数選出されていた場合に無理やり突破してしてもらう役割もある。 先発は先発で最も多いに強いのが強み。 とにも勝てるが、初手も多く、それが何より厳しい。 初手でと対面してしまった場合は、相手のが溜まるギリギリでに交換して、効果いまひとつで受けつつの個の強さとシールドで打開していく。 は誰に対してもそこそこ固く、誰に対してもそこそこのパンチ力があり、育ってしまった勢もそこそこ止めてくれる。 これといった特徴的な強さがあるわけではないが、お互いにシールドを消費した状態で1vs1になればの勝率はそこそこ高い。 だから、こちらのとと相手の2匹、そしてお互いのシールド2枚を等価交換したあと、お互い3匹目がわからない状態で、せーの!で勝負をに託し、割のいいじゃんけんに持ち込む。 それ以外の時はその場でなんとなく組み合わせている。 特別な技を持ったや第4世代の御三家などは軒並みCP2500を超えてしまっているため、レパートリーが少ない。 基本的に私は「手持ちに加える=フル強化する」だったので、CP2500以下で収まっているメンバーがほとんどいなかった。 当時はまだ10万ボルトが弱体化する前だったため、も一線で活躍できるだったと思うけど、今はすこし厳しい印象。 が実装されたときの伝説レイドは。 そのあと守。 当時はまだでの考察や議論が始まったばかりで、あるいは真っ先にが過熱したため、ハイパーリーグでは何が強いか強くないかが誰も分かってなかったように思う。 各種でのハイパーの記事はほとんどなく、若干が騒がれていた程度であり、なんて最初はまったく音沙汰無かった。 が強いと認知されて増え始めたのは海外サイトでのハイパーリーグランキングが発表されてから。 は当初での使用ばかり注視され、はとが出てからフィーバーしてからだったと認識している。 は御三家だから仕方なく育てていた。 も単純に好きだから育ててあった。 私がとを育てたのはハイパーリーグで戦うためのメンツがあまりに少なすぎたからであり、フル強化する前にハイパーリーグで一時停車しておこうかな、くらいの心持ちだった。 結果的には、、、はいまだにトップメタなので、これを最初期に揃えていたことが、ハイパーリーグだけ高勝率な理由だと思う。 登場までの短い間にハイパーリーグを席巻していたのはルギアだった。 私個人としてはルギアはすでに育ててしまったので、ルギアを使うのではなくルギアを受けるためにや各種ハガネタイプを用意した。 は当初のや同様、フル強化までの一時停車的に用意されたものだったが、対策の草タイプや飛行タイプに対してメタがとれたのでそこそこ活躍できた。 その後ルギアがいなくなりセコムは解約、そこそこ頑張ってくれていたチョコナッツもの登場によって活躍の機会は激減してしまった。 は育成用のアメを技開放に充ててしまったので、環境が変わるまで塩漬けになってしまうだろう。 の配信されていなかった中国から帰ってくると、誰もがを出してくるようになっていた。 私のメイン対戦相手が身内からネット公募した人たち相手となると、もはやと対面しない日はなかった。 また、たいていの人たちの対策はかだったため、趣味枠で育てていたとが真面目に活躍するようになった。 そして対策としてが、対策としてが再流行していたため、とを両方みれるまで戻ってきた。 アローラ2匹もも、ほしのすな20万もかけてわざわざフル強化する必要が無いだ。 あくまで自分の趣味として愛でるだけだった達であり、それが実装によって日の目を見るようになったのはうれしかった。 ちなみにとは対戦相手に出されたことは無い。 は1度だけ対面したことがある。 ハイパーリーグも150勝したころ、なにか他のメンツも使ってみたいと思い立ち、活躍が厳しいだろうことを知りながらも、他のメンバーを育成してみた。 は自分が戦っていて苦労することが無かったのにもかかわらず用意した。 案の定やに返り討ちにされながら勝率を下げてくれた。 そして「フル強化までの一時停車だから」と慰めた。 、、は最も好きな達だから、どうにか活躍させたかったが、とうとう活躍させてやれなかった。 はに、はにそれぞれ大きく見劣りし、だったら勝てたんだろうなぁって思うバトルがいっぱいあった。 なんて技マシンを湯水のごとく消費して、満を持してメタとして採用したにもかかわらず、返り討ちにあってパーを全滅させることしかなかった。 それもまたいい思い出かな。... いや、勝率下がりまくってるんだから悪い思い出だな。 ハイパーリーグにおいて、私が最も信頼し、ハイパーリーグのキャプテンだと思っているが。 を選出した時だけは絶対に負けたくない。 私は基本的に、攻めるよりも受ける方が好き。 これは将棋などでも同様で、攻める手と守る手の両方が考えられる場合、気質的に守る手を採用してしまうことが多い。 自分が攻め倒すのではなく、相手の攻め筋を全て潰していくことを考える。 やりたいことを全部やらせて、それを捌ききったあとの相手の手詰まりを狙う。 だから戦ってるときは「これをやられたマズい、あれを喰らったらヤバイ」と考えながら戦っている。 は何をやってもそこそこ。 受けてそこそこ、攻めてそこそこ。 でも絶対に大失敗しない。 何をやってもそこそこできる万能さこそ、将棋でも自転車でも大事にしてきた強さの礎。 一見すると何が強いかわからない。 爆発的な強さも派手な勝ち方も無いけど、弱くないことこそ強さなのだという私の気質に合っただった。 ということでエリートトレーケット購入。 これが欲しくてブログで公募したと言っても過言じゃない。 フレンドの中には何人かこのジャケットを着ている人がいて、やっぱり威圧感あったしカッコ良かったし羨ましかった。 コイン314枚しかなくて買うの躊躇っちゃったけど、今買わなかったら絶対に買わないなと思って、思い切って買った! テンチョーカッコいい! 基本的にはいつも着ている黄色チームのジャケットに戻しちゃうと思うし、金額が200円だと思ってたら150円でラッキーと思っちゃったのが情けないけど、とりあえず持ってるって事は大事だよね! はぁ~ん、金バッジかっこいいよぉ涙 さて、ひとつの目標をクリアして、次はどうしようかと思うけれども、次はを頑張ろうと思う。 ひととおりのメンバーが揃い、新しい伝説が登場しない限り環境が動かないマスターリーグと違って、私にとってのは未開拓の場所。 ハイパーリーグにひと段落ついてリソースが浮くはずなので、改めてスーパーに参戦していこう! freedomtencho フレンドコード【4873-7767-9989】 もしよかったらフレンド申請していただけたらと思います。 freedomtencho.

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ハイパー リーグ

Contents• ポケモンGOの対人戦ハイパーリーグで強いポケモンはハガネール? ポケモンGOでの トレーナーバトル 対人戦 ハイパーリーグで活躍できる ポケモンの中でも 最強のポケモンといわれている ポケモンが ギラティナで、 ギラティナを使用する トレーナーが増えています。 その為、 ギラティナ対策の ポケモンを育成する必要があります。 この ギラティナ対策の筆頭といわれる ポケモンが ハガネールです。 ハイパーリーグで活躍するギラティナ対策ポケモンハガネールのスペックは? ハガネールは防御に特化したポケモンのため 今まではジム戦でも ジムに置くという用途以外では あまり活躍の場がありませんでした。 しかしハイパーリーグで 使用頻度の高い ギラティナの 対策ポケモンとして ハガネールが脚光を浴びることになりました。 今回は対人戦ハイパーリーグで ハガネールが活躍するための最適技と スペックをご紹介していきたいと思います。 ハガネールははがね・じめんタイプのポケモンです。 244 以上が ハガネールの基本スペックになります。 ハイパーリーグで強いハガネールの使い方は? ハガネールは上記の タイプ相性から分かるとおり ドラゴン、フェアリーに 耐性があるため、 ハイパーリーグで使用頻度の高い ギラティナ・クレセリアの 両伝説ポケモンの 対策ポケモンとして活躍出来ます。 さらにはアローラベトベトンなどにも 相性が良いため、 使い方を間違わなければ かなり強いポケモンということになります。 進化前のイワークは現環境では やや入手が難しいポケモンですが 育成コスト自体はさほど高くないため 非常に使い勝手の良い ポケモンと言えると思います。 ハイパーリーグでハガネールが強い最適技構成は? ハガネールの技構成として 技1はドラゴンテールを 覚えさせることをオススメします。 ハガネールにとって ドラゴンテールはタイプ一致では ありませんが 技自体も強く、なにより ドラゴン対策になります。 さらに技2ではあくタイプの かみくだくを覚えさせることを オススメします。 ハガネールの場合、 耐久力を活かした うたれ強さが特徴ですので タイプ一致の技でなくても 相性の良いポケモンであれば 十分に戦うことが出来ます。 技3として開放するのであれば 「じしん」と「ヘビーボンバー」は タイプ一致で ハガネールは 使用出来るため、 どちらもオススメ出来ます。 現在のハイパーリーグで 使用されるポケモンの中では じしんを覚えるポケモンは多いため じしんを覚えているポケモンが 手持ちにいる場合は ヘビーボンバーを覚えさせるのが オススメです。 どちらの技も環境に応じて 価値のある技になりそうです。 以上の様に ハガネールの最適技を ご紹介しました。 高レベルのトレーナーは ハイパーリーグでは ギラティナを パーティに入れてくる可能性が高いため ギラティナを育成出来ない トレーナーにとっても ハガネールは ハイパーリーグの対人戦で 有利に戦うための必須ポケモンと いえると思います。 ハイパーリーグでハガネールが弱い相手は? ハガネールはじめん・はがねタイプの ポケモンのため 相性的には みず じめん かくとう ほのおタイプには 相性が悪いポケモンとなります。 ハイパーリーグで使用頻度が高いと 考えられるポケモンでいえば、 カメックスとラグラージには 分が悪いということになります。 また、ほのお・かくとうタイプにも 相性が悪いため、 対人戦では先鋒で使用する というよりかは、 ギラティナが出てきた場合の 交代要員として使用した方が 使いやすいかもしれません。 動画ではスーパーリーグで ハガネールを使用しています。 ハガネールはスーパーリーグでも活躍出来ます。

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ポケモンGOの対人戦ディアルガはハイパーリーグとマスターリーグで強い?最適技構成は?

ハイパー リーグ

ハイパーリーグはCP2500以下のみ出場可能な対人戦 (PvP)リーグ。 スーパーリーグ同様、今まで日の目を見なかったポケモンの活躍が期待できる。 スーパーリーグで覇権を握っているマリルリも、ハイパーリーグでは最大CPが届かず (つまりステータス実数値が低く)活躍できない。 環境トップメタのポケモンが変わることで、タイプ相性も含めて新しい環境が構築されるため、ハイパーリーグ用の対策が必須となる。 とはいえ、ハイパーリーグも、CP制限リーグのため、CP制限下での特徴や技の傾向はスーパーリーグと共通する部分が多い。 レイド産の伝説ポケモンが即戦力として使えるため、スーパーリーグよりも伝説ポケモンを気軽に採用できるが、 伝説ポケモンのサードアタック解放コストは高額なのと、 ミラーマッチにも備えて個体厳選をする場合は、仲良し度の低いフレンドとの個体値再抽選が必要だったり、 育成難易度はスーパーリーグよりも敷居が高い傾向にある。 徹底考察リスト• 公開リクエスト• PvP関連記事• タイプ相性倍率 ゲーム内コメント(タイプ相性) タイプ相性倍率 効果はばつぐんだ!(二重弱点) 2. 56倍 効果はばつぐんだ!(弱点) 1. 6倍 通常ダメージ(等倍) 1倍 効果はいまひとつだ... (耐性) 0. 625倍 効果はいまひとつだ... (二重耐性) 0. 390625倍 効果はいまひとつだ... (無効) 0. 390625倍 効果はいまひとつだ... 89 167. 60 4. 00 2 りゅうのいぶき 4. 80 3. 00 1 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 げんしのちから 45 45 1. 00 かげうち 60 45 1. 33 ドラゴンクロー 60 35 1. 71 ギラティナの概要 ギラティナは、スーパーリーグ (CP1500以下)で 覇権 はけんを 握 にぎっているマリルリと、非常に似通ったステータス比率をしており、 CP制限下では恵まれたステータスバランスだといえる。 弱点さえ突かれなければ、大抵の敵に対して、 りゅうのいぶきを連打しているだけでゴリ押し可能。 ただし、伝説ポケモンは期間限定のため、厳選やアメ確保の難易度は高い。 更に、ミラーマッチにも備えてガチ厳選する場合は、仲良し度の低いフレンドと高額な砂を支払ってトレードする必要があり、 サードアタックのアンロックも容易ではない。 育成コストはかなり高いといえる。 ギラティナ(アナザー)の型考察 胃袋型Aギラティナ 通常技を、非常に高性能な シャドークローに変えた型。 りゅうのいぶきよりゲージ技の回転率が上がるため、ゲージ技を連発できる。 対「胃袋型」対面の時、シールドを互いに2枚ずつ使うか、シールド0枚同士だと、ミラーになった時に勝てる。 注意すべきは、シールドを1枚だけ使う場合で、この状況だと勝てない。 環境の遷移 黎明期【2018年12月13日~】PvP環境 ギラティナは非常に対人戦向きのわざ構成となっており、いわゆるハズレ技がない。 通常技はゲージ貯めに優れた シャドークローと、削り特化の りゅうのいぶきから選べる。 シャドークローもバランスのとれた良性能な技のため、捨てがたいが、 りゅうのいぶきの性能が別次元の壊れ技のため、これをタイプ一致で放てる時点で りゅうのいぶき一択で良いだろう。 ゲージわざマストは ドラゴンクロー。 脳死連打の りゅうのいぶきでガンガンHPを削り、 ドラゴンクローが貯まり次第、シールド 剥 はがしの圧力をかける。 これで、 ドラゴンわざが通らない フェアリータイプや はがねタイプ以外なら、問答無用で胃袋の餌食となる。 サードアタックは かげうちと げんしのちからから選べるが、 これはローカル環境に合わせて選べばよいだろう。 大抵の相手は胃袋で押し切れるが、 ドラゴンわざが通らない苦手タイプ対策( フェアリータイプ及び はがねタイプ)や、 エスパーが幅を利かせている環境なら かげうち。 ギラティナの弱点タイプである、ラプラスなどの こおりタイプが多い環境なら げんしのちからが「反撃技」として候補に挙がる。 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 シャドークローの大幅な強化や、 げんしのちからに バフ効果が追加され、ますます対人性能に磨きがかかったギラティナ。 通常技は削り特化なら りゅうのいぶき、ゲージの回転率を上げたいなら シャドークローで使い分けるとよいだろう。 げんしのちからでバフが引けた場合のメリットを考えると、サードアタックは かげうちより げんしのちからがオススメ。 第6期【2020年4月3日~】PvP環境 げんしのちからの大幅な弱体化により、バフガチャによる鬼神化を狙いづらくなった。 はがね ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 124. 87 237. 00 5. 00 1 いわくだき 3. 00 2. 33 3 メタルクロー 3. 00 3. 00 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 はかいこうせん 150 80 1. 88 きあいだま 150 75 2. 00 ラスターカノン 132 65 2. 03 レジスチルの概要 スーパーリーグに引き続き、 ハイパーリーグでもレジスチルは大活躍する。 銀蛸 ぎんだこみたいな顔をしているレジスチルが、 これほど引っ張りダコな存在になろうとは、 誰が予想しただろうか? 直向 ひたむきに、 不撓不屈 ふとうふくつの精神で、下積み時代を耐え抜いたからこそ、 今のレジスチルがあるのだろう。 Aギラティナとのタイプ相性補完にも優れ、 技構成もAギラティナが苦手な フェアリーや こおりに刺さるため、 ハイパーリーグ界、屈指の盾と矛をこなす。 82 226. 00 2. 50 2 ドラゴンテール 3. 00 3. 33 3 アイアンテール 3. 60 2. 00 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 じしん 144 65 2. 22 かみくだく 70 45 1. 56 ヘビーボンバー 84 50 1. 最大CPが2500に届かないとはいえ、恵まれたステータス比率により、ハイパーリーグにおいてはトップクラスのステータスを誇る。 ハイパーリーグには絶対王者であるギラティナが君臨しており、 そのギラティナを止められるハガネールは、ハイパーリーグだと活躍できる機会が多い。 (第2期) ハガネールを作るには、「メタルコート」が必要だが、プレイ歴の長いトレーナーなら、BOX内を探せば不良在庫として何個も眠っているはずだ。 「メタルコート」をすべて処分済みだった場合は、欲しい時にすぐに手に入るアイテムではないため、若干作るのが面倒。 ハガネールの型考察 ドラテ型ハガネール 削り性能の高い かみなりのキバを頼りに戦う型。 みずや ひこうに対しては 電気ポケ以上の仕事をしかねない性能。 ニョロボンなどの みずに打点をとれるようになれるが、 かくとう型だった場合は返り討ちとなる。 環境の遷移 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 ハガネールの通常技は、 ドラゴンテールと アイアンテールから選べ、万能で使えるのは ドラゴンテール。 ゲージ技は、決定力のある じしんがマストで、 サードアタックは かみくだくが小回りが利いて使いやすい。 ハガネールを使う場合、この技セットが基本となるが、 じしん以外はタイプ不一致で、 ドラゴンテールも かみくだくも、等倍戦を前提とするタイプのため、 発動側はタイプ一致で放てないと、いまいち決定力に欠ける。 そのため、強力な御三家専用技を搭載する御三家連中には、シールドや交代を上手く使わないと一方的にボコられる。 だが、ハイパーリーグで厄介なギラティナやクレセリアには有利に立ち回れるため、出番は多い。 第4期【2019年9月28日~】PvP環境 新技の実装により、新たに通常技である かみなりのキバを覚えられるようになった。 苦手な みずタイプ相手に打点を得られたのは大きい。 ハイパーリーグでは、ギラティナとニョロボンの両雄が幅を利かせているが、 ギラティナを抑える ドラゴンテールと、ニョロボンを抑える かみなりのキバで、なかなか悩ましくなった。 16 157. 20 3. 67 3 いわくだき 3. 60 2. 33 3 マッドショット 1. 50 4. 50 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 ハイドロポンプ 156 75 2. 08 れいとうパンチ 55 40 1. 38 ばくれつパンチ 108 50 2. 16 グロウパンチ 24 35 0. じごくぐるま(レガシーわざ)• やつあたり(シャドウわざ)• おんがえし(ライトわざ) ニョロボンの概要 ハイパーリーグの環境トップメタであるギラティナ (アナザー)の対抗策として、 ハガネールやアローラベトベトンが環境を形成しているが、そのギラティナが苦手とするポケモンにニョロボンは強い。 ギラティナを使う上で、ニョロボンはタイプ相性の補完ができるため、ギラティナの相棒として重宝されている。 スーパーリーグのチャーレムと並び、 グロウパンチ実装で輝いたポケモンの代表格で、 レガシーわざである マッドショット持ちだと、更に凶悪な性能と化し、 グロウパンチを高速で連射して一気に積み上がる。 積み上がったニョロボンの勢いは誰にも止められず、その鬼神のごとき強さで恐れられた。 そのため、 マッドショット持ちのニョロボンは、その希少価値とも相まって、トレード市場において高額で取引された。 (第2期) 第5期からはレガシー技が復活し、 マッドショットを誰でもを使えるようになった。 ニョロボンの型考察 冷グロ型ニョロボン グロウパンチを搭載することで、 僅 わずかながら マッドショットを強化できるのと、 グロウパンチと ばくれつパンチでシールド駆け引きに持ち込める。 ただし、 れいとうパンチ非搭載により、 くさや ひこうへのカウンターはなくなる。 環境の遷移 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 グロウパンチ実装により一気に化けたポケモンの一種。 グロウパンチを連発して、高速で積み上がるためにも、 通常技には、ゲージ貯め効率トップクラスの マッドショットが望ましいが、 残念ながら マッドショットはレガシーわざ。 トレードで マッドショット持ちニョロボンを入手できればよいが、望みは薄い。 とはいえ、ハイパーリーグでニョロボンは必須級のポケモンのため、 どうしても マッドショット持ちが手に入らない場合は、 あわで我慢するしかない。 サードアタックには、回転率がよく、ギラティナにも有効打となる れいとうパンチ。 ニョロボンはギラティナの相棒として、コンビを組むと、ハイパーリーグ界で活躍する多くのポケモンを制圧できる。 第4期【2019年9月28日~】PvP環境 わざ性能のバランス調整が入り、 グロウパンチが弱体化。 その煽りを当然ニョロボンも食らい、 グロウパンチ頼りの圧倒的な強さは少し影を潜めた。 第5期【2019年12月12日~】PvP環境 待望だったレガシー技の マッドショットが復活し、常設技となった。 ノーマル ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 137. 86 131. 00 3. 00 4 しねんのずつき 2. 67 2. 00 3 したでなめる 3. 00 3. 00 1 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 はかいこうせん 180 80 2. 25 ロケットずつき 156 75 2. 08 のしかかり 72 35 2. 06 ばかぢから 85 40 2. 13 じしん 120 65 1. 85 げきりん 110 60 1. 83 ヘビーボンバー 70 50 1. 86 エスパー ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 132. 78 212. 80 3. 00 4 アイアンテール 3. 00 2. 00 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 ばくれつパンチ 90 50 1. 80 じしん 120 65 1. 85 みらいよち 144 65 2. 40 いわなだれ 80 45 1. 28 124. 30 146 3362626 1 F F 攻撃型 ルカリオの総合評価 ステータス わざセット 環境支配力 総合評価 D S A A ルカリオの覚える技 通常技 わざ 削り効率 貯め効率 時間 カウンター 4. 80 3. 50 2 バレットパンチ 3. 60 3. 50 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 インファイト 120 45 2. 67 グロウパンチ 24 35 0. 69 はどうだん 120 55 2. 18 シャドーボール 100 55 1. 82 ラスターカノン 132 65 2. 03 ルカリオの概要 ルカリオは、耐性は優秀だが、環境上位と比べるとステータスは紙に等しい。 等倍戦に持ち込まれないように注意が必要。 有利対面時の火力は高いため、 はがね至上主義の対人戦環境では、 上手くハマればルカリオだけで相手のパーティを壊滅状態に追い込める。 ルカリオの型考察 波動弾型ルカリオ みず ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 136. 46 187. 00 2. 50 2 じんつうりき 2. 67 3. 33 3 バークアウト 1. 67 4. 40 ハイドロポンプ 156 75 2. 08 バブルこうせん 30 40 0. 75 れいとうビーム 90 55 1. 54 146. 60 3. 50 2 かみつく 4. 80 2. 00 1 バークアウト 2. 00 4. 33 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 ヘドロウェーブ 132 65 2. 03 ダストシュート 156 75 2. 08 アシッドボム 24 50 0. 48 あくのはどう 96 50 1. 92 ベトベトン(アローラのすがた)の特徴 その多彩な技構成からスーパーリーグでは、 どく型と あく型、どちらにも需要があったが、 ハイパーリーグではギラティナやクレセリアが猛威を振るっているため、 必然的に あく型の出番が多くなる。 (第2期) 今のところ、進化前のベトベター (アローラのすがた)が、7kmタマゴからしか入手できず、 欲しい場合は、ギフトを空ける必要がある。 ベトベトン(アローラのすがた)の型考察 かみつく型Aベトベトン エスパー ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 118. 30 211. 80 4. 50 2 ねんりき 4. 80 3. 00 4 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 くさむすび 90 50 1. 80 オーロラビーム 80 60 1. 33 みらいよち 144 65 2. 22 ムーンフォース 110 60 1. 83 クレセリアの概要 聖なるおまる、クレセリアはハイパーリーグ (CP2500以下)でも無類の強さを誇る。 CP制限下で輝く最高レベルの耐久力と弱点の少なさで、とにかく等倍での殴り合いに滅法強い。 ただし、ミラーマッチも備えた個体厳選をする場合は、高額な砂を支払って、仲良し度の低いフレンドとトレードを繰り返す必要がある。 トレードによって、理想個体を得られた場合、そのステータスは、他を圧倒するエグいレベルとなる。 クレセリアは伝説ポケモンのため、個体厳選、育成ともに難易度が相変わらず高い。 クレセリアの型考察 サイコ型クレセリア 削り性能の高い ねんりきをダメージソースにする型。 ゲージ技は少しでも早く撃てる オーロラビームと、 反撃用の ムーンフォース。 こちらの型もギラティナに対しては、「サイコ型」と似たような結果に終わる。 つまり、 シャドークロー持ちのギラティナには勝てない。 クレセリアの火力は エスパーわざが担っているため、これを無力化してしまう あくタイプ対策を考えると、 やはりサードアタックは ムーンフォースとなるだろう。 ただし あくタイプは エスパーの天敵のため、いくら耐久力自慢のクレセリアといえど真っ向対面は推奨しない。 ハイパーリーグで活躍する耐久寄りの ドラゴンタイプ (ギラティナやラティアス)は、氷が二重弱点とはならないため、 オーロラビームより ムーンフォース推奨。 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 グロウパンチ実装により、 かくとうタイプの採用率が上がりつつある。 そのため、 かくとうタイプ 牽制 けんせい用にクレセリアは使えるが… ハイパーリーグ環境トップに君臨するギラティナも同じ役割を担えるため、クレセリアは相変わらずベンチを温める時間の方が長いかもしれない。 クレセリアはゲージ技がどれも重めのため、相手のシールドをすべて 剥 はがし切ったあとに出すか、 少しでも早く撃てる オーロラビームで様子を見るなど、対人戦上級者向きの面がある。 57 142. 60 3. 00 1 マッドショット 1. 80 4. 50 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 なみのり 78 40 1. 40 だくりゅう 42 35 1. 20 ヘドロウェーブ 110 65 1. 69 じしん 144 65 2. 05 164 150 3912536 0 F F バランス型 トゲキッスの総合評価 ステータス わざセット 環境支配力 総合評価 B S S S トゲキッスの覚える技 通常技 わざ 削り効率 貯め効率 時間 エアスラッシュ 3. 60 3. 00 3 あまえる 6. 40 2. 64 つばめがえし 66 45 1. 47 げんしのちから 45 45 1. 00 マジカルシャイン 132 70 1. そのギラティナの取り巻きにも耐性があるため、上手く盾役としても使いこなしたい。 トゲキッスをスーパーリーグで使う場合は、 激レアの低PL個体入手が必須だったため、難易度が非常に高かったが、 ハイパーリーグ用に調達するのは比較的、容易い。 タマゴ産やレイド産を手に入れて、 後は交換で理想個体値を狙うだけである。 トゲキッスの型考察 バフ型トゲキッス フェアリー ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 152. 53 139. 50 2. 00 2 チャージビーム 1. 67 3. 67 3 しねんのずつき 2. 67 2. 00 3 あまえる 6. 40 2. 00 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 サイコキネシス 90 55 1. 64 コメットパンチ 100 50 2. 00 マジカルシャイン 132 70 1. 89 ムーンフォース 156 70 2. 00 3. 50 2 れんぞくぎり 2. 00 4. 00 1 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 じしん 144 65 2. 22 すなじごく 30 40 0. 75 つばめがえし 66 45 1. 47 つじぎり 50 35 1. 43 グライオンの概要 脆 もろそうな見た目をしているが、意外とステータスは優秀。 ただし、 こおりは二重弱点のため、油断は禁物。 レジスチルと相性補完があり、 じめんと かくとうに強いが、 ラグラージもニョロボンも みず技や こおり技を持っているため、 ハイパーリーグ環境では、カタログスペックの割に不遇のグライオン。 グライオンの型考察 じめん型グライオン はがね ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 153. 94 138. 50 4. 50 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 はかいこうせん 150 80 1. 88 10まんボルト 90 55 1. 64 ばかぢから 85 40 2. 13 いわなだれ 80 45 1. 78 ラスターカノン 132 65 2. 03 メルメタルの概要 メルメタルは、幻のポケモンに分類されているが、交換ができたり、進化したりと、 幻のポケモンの中でもイレギュラーな存在だといえる。 入手方法も特殊で、進化前のメルタンを、スペシャルリサーチの「メルタンの謎を解け!」及び「ふしぎなはこ」からのみ捕獲可能。 メルタンからメルメタルへ進化させるには「アメ:400個」、 サードアタック解放には伝説系と同じ「砂:100000」「アメ:100個」と、 育成コストは高め。 レジスチル強化後は、レジスチルに出番を譲りがちだが、 足の早い技が多いため、 図体 ずうたいの割に、小回りは利く。 83 141. 60 3. 00 2 ほのおのうず 3. 60 3. 00 3. 50 2 エアスラッシュ 3. 60 3. 96 だいもんじ 168 80 2. 10 オーバーヒート 180 80 2. 64 ドラゴンクロー 50 35 1. 14 149. 60 3. 00 1 こおりのいぶき 4. 20 2. 60 3. 33 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 ロケットずつき 130 75 1. 73 なみのり 78 40 1. 95 ハイドロポンプ 156 75 2. 08 ふぶき 156 75 2. 48 179. 49 140 3957154 1 F E 防御型 ラティアスの総合評価 ステータス わざセット 環境支配力 総合評価 B S A A ラティアスの覚える技 通常技 わざ 削り効率 貯め効率 時間 しねんのずつき 3. 20 2. 00 3 りゅうのいぶき 4. 80 3. 00 1 あまえる 5. 33 2. 00 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 かみなり 100 60 1. 67 サイコキネシス 108 55 1. 96 げきりん 132 60 2. ラティオスは上の階級のマスターリーグ (CP制限なし)で活躍する。 ラティアスは見た目が浮遊しているが、カイリューと違って ひこうタイプは持たないため、 こおりタイプは二重弱点とはならない。 とはいえ、弱点は多め。 油断は禁物。 ラティアスも伝説ポケモンのため、入手や厳選、育成コストは総じて高い。 ラティアスの型考察 竜息吹型ラティアス タイプ一致ではないが、削り性能に長けた あまえるで、 ドラゴンや かくとう、 あく連中をゴリゴリ削れる。 通常技で削りつつ、ゲージが貯まったら、交代を駆使して、上手く抜群を通したい。 環境の遷移 黎明期【2018年12月13日~】PvP環境 ラティアスのゲージ技はどれも重めだが、ゲージわざに頼らずとも、ラティアスには りゅうのいぶきがある ラティアスはステータス比率が、防御寄りのバランス型のため、弱点さえ突かれなければ、高性能な りゅうのいぶきのおかげで大抵の相手にゴリ押しがきく。 ゲージ技が重めとはいえ、 りゅうのいぶきで削っている最中に、ゲージが貯まりさえすれば、強力な一撃で追い撃ちができる。 これで相手は、深手を負うかシールドを一枚 剥 はがされる。 というわけで、ゲージわざは汎用性と威力を考慮すると げきりん。 ラティアスは伝説ポケモンのため、サードアタック解放は高額だが、 アンロックするなら かみなりが、 げきりんのウイークポイント (対 フェアリー & はがね )をフォローできるためオススメ。 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 グロウパンチ実装により、 かくとうタイプの採用率が増えているため、 かくとうタイプ牽制用にもラティアスは使える。 ただし、 かくとうタイプ牽制には王者ギラティナが君臨しているため、どうしてもラティアスはギラティナの劣化版になってしまう。 かみなり持ちのラティアスならニョロボンは処理しやすくなる。 第3期【2019年7月10日~】PvP環境 あまえるが覚えられるようになり、王者ギラティナと大きく差別化できるようになった。 第4期【2019年9月28日~】PvP環境 サイコキネシスにデバフ効果が追加され、更にトリッキーな役割を担えるようになった。

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