質問箱オレンジインスタ。 1か月で急成長の「Peing

インスタ新機能!「ストーリークイズ」の詳細と使い方!回答してくれた人の確認方法など

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BoxFrashの退会方法 BoxFreshを使えば自分のTwitterやインスタに質問箱を設置することができ、アプリから質問をチェック可能となります。 フォロワーからの匿名の質問に答えてコミュニケーションを取ることが可能ですが、アプリが不要になった時の退会方法・アカウント削除方法がややわかりにくいです。 「会員登録」という形ではなく「連携して利用してもらう」スタンスであることが理由ですが、使わないアプリはさっさと会員から外れたいと思っている人にとっては気になる問題かもしれません。 アプリから退会できない! 大抵のアプリでは「マイページ」から退会・アカウント削除することができます。 しかし、 BoxFreshのアプリ版に関してはマイページの設定アイコンのような歯車をタップしても、退会画面が出てきません。 このページは歯車アイコンをタップした後の設定画面になりますが、2020年4月現在では「自分のプロフィールやアイコン」しか設定できません。 このページ以外から退会する必要がありますが、 後は質問箱の内容を確認する等の機能しかないので、実質的に退会できないことになります。 ブラウザ版からは退会できる ブラウザ版からBoxFreshにログインすれば、問題なく退会することができます。 まずはオレンジ枠のマイページアイコンをタップして、マイページの中から「プロフィールを編集」を選択してください。 アプリ版にはなかった「退会する」という項目が表示されています。 退会に特別な手続き等は必要ありませんが、ロボットでないことを証明するため、ロボットでない旨のチェックマークにチェックする必要があります。 再ログインした際にアカウントが2つになる人が多い ブラウザ版からは不可能ですが、アプリ版の設定画面では「ログアウト」が可能です。 従来の意味通り、自分がログインしているBoxFreshからログアウトして他のTwitterアカウント等と連携しているBoxFreshへログインするための機能です。 一度ログアウトした後に 元のアカウントに戻ろうとした際に誤ってアカウントを2つ作ってしまう人が多く、「アカウントが2つあるのは不便だから消したい」と思われていました。 ログアウトした後に表示されるログイン画面でなんらかのエラーが起こったせいでアカウントが増殖してしまったものと考えられますが、アカウントが2つあったとしても質問箱自体は設置できるので、そこまで問題はありません。 Twitter・インスタの連携を切るのも大切 インスタからBoxFreshを利用する場合はいちいち連携する必要はなく、BoxFreshの質問一覧からインスタにシェアすることが可能です(その際にアカウントログインが必要になります)。 Twitterの場合ですが、BoxFreshに連携したままにしておくと自分のTwitterアカウントに「質問箱に質問してください」という旨のツイートが定期的に流れることになります。 このツイートが邪魔・いちいち削除するのが手間だという場合は、あらかじめ連携を切っておきましょう。 Twitterアプリから 「設定とプライバシー」を選択してください。 設定画面から「アカウント」を選択します。 アカウントから「アプリとセッション」を選択してください。 ここに連携されているアプリの一覧が表示されます。 この中から 「BoxFresh」を選択して、アプリの連携を解除してください。 アカウントが削除できない場合の対処法 仮にBoxFreshのアカウントが2つになってしまったとしても、Twitterで連携している分の質問箱をシェアさえしていれば、アプリから質問が来た旨の通知が来ます。 そのためアカウントが2つに増えてしまったとしても大した問題にはならないのですが、過去に回答した質問等を把握しておきたい場合は、アカウントが2つある場合は不便です。 ブラウザ版からすんなり削除できれば問題はないのですが、削除できなかった場合はどうすればいいかも確認しておきましょう。 まずは運営に直接DMを送る BoxFreshには専用のヘルプページやフィードバック送信ページは存在しません。 設定画面から「ヘルプとフィードバック」という項目はありますが、これをタップするとBoxFreshの公式Twitter(アカウントはです)が開かれます。 何かの不具合が起こった場合は こちらに問い合わせをしてくださいという運営の意思表示なので、BoxFresh公式のツイートにアカウントを削除したい旨のリプライを送るか、直接DMでやりとりしてアカウントを削除してもらってください。 なんらかの手順を教えられて自分が削除することになるかもしれませんが、運営にアカウントを教えておくと、2つのうちどちらかを削除してくれる可能性もあります。 アカウントが増えてもシェアする分には問題ない 仮にアカウントが2つに増えてしまったとしても、今まで通りBoxFreshをTwitterに設置することが可能です。 例えば、 以前のアカウントにログインできた場合は新しいアカウントを完全放置して以前のアカウントだけ使っていれば問題ありません。 以前のアカウントにログインできなくなったとしても、 新しいアカウントページをTwitterに貼り付ける・シェアツイートを行うことで、自分のアカウントに質問箱を設置することができます。 新しいアカウントを使いたい場合は、以前設置した前アカウントの質問箱を削除しておけば、フォロワーが以前の質問箱に質問を投稿することがなくなります。 端末の再起動 アプリからは削除できないので、ブラウザから退会を行う必要がありますが、退会できない場合はブラウザ側もしくは自分の端末に問題があります。 端末を一度再起動してみて、端末に発生しているエラー等を取り除いたうえでブラウザのBoxFreshにログインしてみてください。

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「既存の開発体制の限界を感じていた」 「Twitterログインなので5秒で始められます」。 Peingのツイッターアカウントは、匿名質問サービス流行の火付け役となった「Sarahah(サラハ)」との違いをそう説明していた。 Peingは、ツイッターのユーザーが匿名の質問を受け付けるサービスだ。 サービスの利用者はツイッターと連携する形でPeingに登録すれば、自身の「質問箱」を作れる。 他のユーザーから受け付けた質問への回答文をツイッターに投稿できるようになる。 開発したのは、26歳の個人開発者・せせり氏だ。 自身のツイッターで11月21日15時ごろ、「saraha?登録してみた 昨日大体わかった これなら急げば6時間くらいで作れそう」と投稿。 わずか1日後の翌22日、Peingを公開した。 公開まもなくツイッターで次々と拡散され、26日に1日10万PV(ページビュー)を達成した。 翌27日に1日40万PVを記録し、ツイッタートレンドの1位を獲得。 公開1か月の12月21日現在、月間2億PVの規模に成長している。 ジラフはそんな中、Peingを買収したことを明らかにした。 同社は既に事業譲受を完了しており、ソーシャルゲーム「ポケラボ」の創業者でジラフ執行役員の佐々木俊介氏が事業責任者に就任、サービス拡大に尽力する。 せせり氏もアドバイザーとして事業に参画する。 ジラフの発表によると、せせり氏は「既存の開発体制の限界を感じており、急成長を遂げているジラフに本サービスを移管し開発を進めていくことが本サービスの成長にとって最適である」と判断したという。 毎日ビクビクしてたので本当に肩の荷が下りた気分 ジラフがPeingを買収したことで、開発者のせせり氏は胸をなでおろしている。 発表当日の12月21日、ツイッターで 「売却して思ったことですがまず一番最初に『助かった、、、』です笑 質問は一日30万件ペースで増えるし、リアルタイム(1分間)に多いときは3万人超えるし、もうこれ絶対すぐにどうしようもなくなってサーバー負荷で大変なことになるぞと毎日ビクビクしてたので本当に肩の荷が下りた気分です」 と投稿。 売却先にジラフを選んだ理由については、同社の麻生輝明社長の 「スピード感がすごく(買収まで打診から60時間)、人をすぐに割いて頂けて『ああ、ここなら任せても大丈夫だ、、、もうゴールできる、、、』と安心して託せました」 と説明した。 今や芸能人や政治家などの著名人も利用するようになり、 「『個人』が運営していると言う信頼のなさが足枷になっているな、と感じていました」 という。

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