オキシ クリーン 黄ばみ。 オキシクリーンは黄ばみ落としに使える?落ちない?頑固汚れはつけおき?

オキシクリーンで黄ばみ(Tシャツの脇)が白くなるか検証してみた!

オキシ クリーン 黄ばみ

必ず 45度~50度のお湯を使う。 この温度がオキシクリーンの酵素の働きを 一番活性化させてくれる温度です。 良く溶かす オキシクリーンは 良く溶かすことで効果を発揮します。 私はまず小さな洗面器にオキシクリーンをいれ、その後シャワーでお湯を勢いよく入れながら、泡だて器で良く混ぜて溶かします。 その後にバケツに入れ、お湯を足してもう一度良く混ぜます。 2.オキシクリーン液を便器内に流し込みます 作ったオキシ液を便器内に流し込みます。 3.2時間~一晩浸け置きする 2時間~一晩浸け置きします。 汚れが酷い場合は 一晩浸け置きしましょう。 そこは、オキシ液をブラシにつけてこすりましょう。 1.オキシ液を流し込む際に、パックする為の少量を残しておきます 全部流してしまうと追加で、オキシ液を作らないといけないので、少量残しておいた方がすぐできます。 2.オキシ液を便器内に流し込みます。 3.キッチンペーパーをオキシ液に浸け湿布していきます 先程の残しておいたオキシ液にキッチンペーパーを浸けて、浸け置きで届かない部分に湿布していきます。 誤って流してしまうと詰まってしまって大変なことになるので、必ず忘れずにとってください! トイレットペーパーで湿布しても良いですが、すぐに破けてしまうのでかなり面倒ですし、 結構な量を使うことになります… トイレットペーパーを使った場合でも、量が多いので、 少しずつ流すようにしましょう。

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オキシクリーンでトイレをまるっと掃除!便器の黒ずみ・黄ばみはひと晩で真っ白!タンクも壁もピカピカ!

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襟が黄ばんだワイシャツは捨てるしかない・・・? 白いワイシャツの襟は、着ているうちに汚れが沈着して、黄ばんできますよね。 はじめのうちは、ハイターを入れて洗濯したり、洗濯機に入れる前にあらかじめ襟を石鹸でこすったりしていたのですが、そのうちこんな風(下の写真)に黄ばんでしまい、汚れが取れなくなってしまいました。 そんなときにふと、オキシ漬けしたらきれいにならないかな!?と思い立ち、ダメもとでオキシクリーンで洗ってみることに。 黄ばんだシャツをオキシクリーンで洗う方法 オキシクリーンは漬けこみが基本です。 ん? でもどこで漬けこんだらいいんだ・・・!? 我が家には「たらい」はなく、洗面器にはシャツ3枚は入らない。 オキシクリーンはかたまりやすいので、私は泡立て器を使ってシャカシャカ混ぜました。 そこへ襟が浸かるようにシャツを入れます。 泡の力で汚れを分解して落とすので、オキシクリーンは「ちょっと多いかな・・・」と思うぐらいが良いと思います。 漬けこみ時間は、2時間以上が基本。 私は4時間ぐらいそのまま放置していました。 スポンサードリンク オキシクリーンで黄ばんだシャツの襟の汚れは落ちたのか? オキシ漬けが終わったら、軽く絞り、そのまま普通に洗濯機で洗いました。 洗った状態ですが1年も放置していて、どんどん黄ばみが進んでしまったシャツが、まさかここまで白くなるとは、正直びっくりです! これから何回かオキシ漬けをやってみれば、もう少し白くなるかもしれませんね^^ オキシ漬けの嬉しい一石二鳥効果 オキシクリーンで、諦めていたシャツの黄ばみがきれいになったことはもちろん嬉しかったのですが、実は、オキシ漬けに使った 洗面ボウルも見違えるほどピカピカに! 洗面ボウルは、新品みたいになりましたよ! お湯を張って、オキシクリーンを入れて、漬けこむだけなので本当に簡単です。

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オキシクリーンで黄ばみ(Tシャツの脇)が白くなるか検証してみた!

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それでは各手順について順番に詳しく解説していきます。 この時 注意するべきところとしては、お湯の温度です。 しっかり温度を確認してからオキシ漬けをしましょう。 オキシクリーンを入れる お湯4リットルに対して、付属のスプーン1杯(28グラム)を入れます。 この時、 用意している棒などでよくかき混ぜておくことがポイントです。 よくかき混ぜてオキシクリーンをしっかり溶かすことで、オキシクリーンの効果が最大限に発揮されます。 汚れた衣類を入れる 先ほど溶かしたオキシクリーンの液に、汚れた衣類等を入れましょう。 この時、 忘れてはいけないことは、「しっかりとゴム手袋をすること」です。 素手でオキシクリーンの液に触れると、手が荒れてしまう可能性があります。 素手での作業は絶対にやめましょう。 また、 漬け置き時間は、20分以上です。 最大6時間程度まで漬け置きすることが可能です。 汚れや黄ばみに合わせて時間は調節しましょう。 オキシクリーンを衣類に使う時の注意点• 衣類の洗濯表示を確認すること• 事前に色落ちのテストを行うこと• シルクや革製品、金属に対しては使用厳禁• 素手でオキシクリーンを溶かした液を触ることは禁止• 漬け置きした後にしっかりオキシクリーンを落とすために洗濯機で洗濯をすること 特に注意すべき点としては、 オキシ漬けをした後には、オキシクリーンの液体をしっかりと水で落とすことです。 オキシクリーンは弱アルカリ性なので、しっかりオキシクリーンの液体を落とさないと、 紫外線と反応して黄ばんでしまう可能性があるのです。 これではせっかくオキシ漬けをしたのに逆効果ですよね。 黄ばみを避けるためにも、オキシ漬けをしたあとはなるべく水で洗い流すか、洗濯機を使用してしっかりとオキシクリーンの液体を洗い流しておきましょう。 オキシクリーン使用時の注意点ををしっかり守っておけば、お気に入りの衣類も綺麗になること間違いなしです。

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