どんな とき も wifi 比較。 どんなときもWiFiとFujiWiFiを徹底比較!【最適なギガ数で選ぼう】

【無制限ポケットWIFI対決!】どんなときもWIFI vs FUJI WIFI(フジワイファイ)を比較

どんな とき も wifi 比較

2020. 07 2020. 09 モバイルルーター その他 わ~いマックス どこよりもWIFIとどんなときもWiFiを比較!どっちがお得? 2019年に登場し一気に利用者数を増やした「どんなときもWiFi」。 それ以降似たようなレンタルWi-Fiサービスがいくつも登場してきました。 ただどれもこれも似たり寄ったりで大きな差はなく、選びにくかったりします 汗 そしてまた新しいサービス「どこよりもWIFI」が登場。 「ど」で始まるネーミングもあって被ってるように感じますが、こちらは後発ですし、「どこよりも」とあるだけに「どんなときもWiFi」より優れているサービスになっているはず。 そこで「どこよりもWIFI」の料金や端末、対応エリア、キャンペーン情報をまとめました。 どんなときもWiFiと比較しつつどっちを選ぶべきか?についても解説しています。 「どこよりもWIFI」と「どんなときもWiFi」ならどっちがいい? どこよりもWIFIの料金は安い? 月額料金:3280円(税別) どんなときもWiFiが3480円(税別)なので200円安い料金設定です。 さらにどんなときもWiFiは3年目から500円高くなり、月額3980円(税別)となってしまうため、長く使う場合は断然どこよりもWIFIが有利です。 ちなみにグーグルで「どこよりもWIFI」と検索すると、違う料金(3380円)と記載しているサイトがいくつかヒットするので間違えないように! 料金改定したのかもしれません。 ちなみに、その他の国内外で使えるレンタルWi-Fiサービスを含めた中でもトップクラスに安く使えます。 ただ、どんなときもWiFiと同じ端末を使い、同じサービスを提供している他社サービスにもこの料金でやってるところはあり、同じ料金設定のところも見かけます。 大事なのは余計なオプションを付けなくてもいいのか?など本当にこの料金だけで済むのか?をチェックすることも大事です。 月額料金以外に必要な定額費用は? ありません。 完全に3280円(税別)だけで利用可能です。 というわけで、料金面ではどんなときもWiFiよりかなりお得ですね。 解約違約金・その他費用は? 解約違約金 どこよりもWIFIを契約期間中に解約すると9500円(税別)の違約金が発生します。 ですが、どんなときもWiFiが以下のとおりなのでかなり安いと言えますね。 12か月未満・・・19000円• 24か月未満・・・14000円• 解約月・・・0円• 26か月目以降・・・9500円 初期費用 初期費用は3000円(税別)はどんなときもWiFiと一緒です。 端末損害金 どこよりもWIFI、どんなときもWiFiともに18000円(税別)かかります。 オプション料金(月額)• 機器保証サービス・・・400円(税別)• 口座振替・・・700円(税別 口座振替に関しては200円(税別)で利用できるどんなときもWiFiが有利です。 月額で200円安い「どこよりもWIFI」ですが、口座振替契約にした場合に限り500円割高になってしまいます。 よって口座振替にする必要がある人は「どんなときもWiFi」がいいですね。 海外利用時の料金 海外利用時は利用国によって別途必要となります。 どこよりもWIFIの海外利用料金 アメリカ:データ1GB:9ドル(約963円) 中国:データ500MB:1ユーロ(約118円) ヨーロッパ:データ1G:12ドル(約1284円) 公式サイトにこれだけしか海外料金が書かれてない 汗 ただGlocalMeアプリを使うため、それによると100カ国以上で利用可能です。 料金はどんなときもWiFiと同レベルか少し安いですね。 どんなときもWiFiの海外利用料金• アジア・ヨーロッパ・北米・オセアニアなど74か国・・・1280円(非課税)• 中東・南米・アフリカなど56か国・・・1880円(非課税) これは1GBまでの料金で、オーバーすると384kbpsに速度制限されますがネットは使えます。 縛り期間が短いどこよりもWIFI どこよりもWIFIの契約期間はたったの1年。 どんなときもWiFiの2年より縛り期間は短めです。 1年もあればもっといいサービスが出てくる可能性もありますし、端末も年々性能のいいモデルが登場していきます。 となると縛り期間は1年くらいだとちょうどいいですね。 縛り期間においてもどこよりもWIFIが有利です。 データ利用量は無制限で使える? これに関してはどちらも一緒です。 不正利用や極端にデータ通信量が多すぎる場合は制限される可能性もありますが、月間100GBくらいなら問題ないでしょう。 なお利用回線はどちらもdocomo・au・SoftBankの3キャリアを状況に応じて使い分ける仕組みになっています。 というわけで、通信環境に差はないと言えるでしょう。 どこよりもWIFIで借りられる端末は? レンタルできる端末は「U2s」で、アマゾンなどで検索すると18000円前後で売られています。 これは どんなときもWiFiと同じ機種です。 と言いたいところですが、どんなときもWiFi公式では独自のチップセットを搭載している点をアピールしています。 それに対してどこよりもWIFIではそういった記述はないため、端末性能に多少の違いはあるでしょう。 最大速度は? 下り150Mbps、上り50Mbpsです。 下り1000Mbps前後の端末を扱うWiMAX(au)、ドコモ、ソフトバンク、ワイモバイルのモバイルルーターに比べるとかなり劣りますが、どんなにスペックの高い端末だったとしても実測値は10分の1も出ないことがほとんどです。 U2s程度のスペックがあれば実用上不自由しないですね。 また通信の快適さは端末スペックより電波を中継する基地局との距離や障害物による影響が大事なので、3キャリア対応のU2sのほうが快適に使える電波を選択することで可能性もありえます。 バッテリー持ちはどんな感じ? どちらも3500mAhバッテリーを搭載しています。 約12時間使えるので十分でしょう。 朝8時に出て20時に帰宅するまでずっと使いっぱなしにできる計算なので十分満足できると思います。 端末スペック情報• 重さ 約151g• これに関しては、「どこよりもWIFI」と「どんなときもWiFi」は同じです。 どのキャリアも全国対応していますが、基地局の位置関係によって繋がりやすさは変わってきます。 そんなとき、3キャリアに対応していると有利ですね。 どこよりもWIFIの評判を調べてみた ツイッターなどで探してみたんですが、まだ新しいサービスなのか見つからず・・・。 しばらくして出てきたらピックアップしたいと思います。 どんなときもWiFiより有利なポイントはここ!• 月額料金が200円安い• 縛り期間が1年だけ• 解約違約金が安い どんなときもWiFiより惜しいところは?• 口座振替契約だと割高になる• 端末性能は多少劣る コスト最優先で選ぶなら「どこよりもWIFI」がおすすめです。 記事投稿時点でグーグルにて「どこよりもWIFI」と検索したら公式サイトが一番上になかったので戸惑いました 汗 (4位にいた) 情報が古く料金が3380円になっているサイトも多かったので間違えないように! どんなときもWiFiより有利な条件で契約できるので、安さ優先で選ぶ人にはこちらがおすすめです。

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どんなときもWiFi と よくばりWiFi を徹底比較|口コミ・速度・電波・メリットとデメリットも解説します

どんな とき も wifi 比較

「どんなときもWiFiってどうなの?」 「似たようなサービスがたくさんあってよくわからない」 こんな疑問を解決します。 どんなときもWiFiと言えば、使い放題、通信制限なし、海外でも使いやすいと評判でした。 しかし、実はここ1年で類似サービスがたくさん出てきており、「 どこも似たり寄ったり」という状況になってきています。 この記事では、どんなときもWiFiを他社サービスと比較しつつ、口コミがわかれているポイントについて「 実際に使ってみた結果」とともに解説します。 この記事を読めば「 どんなときもWiFiが実際どうなのか」がわかります。 モバイルルーターのご契約をお考えの方は、WiMAXも視野に入れて検討してみましょう。 データ使い放題• 通信制限なし(3日で10GBまでなど)• 海外でも使いやすい と、当時では珍しく、販売当初、大人気となりました。 しかしながら、類似のサービスが出てきており、「どんなときもWiFiは、コスパがよくない」というよくない口コミ・評判も目にするようになりました。 どんなときもWiFiのよい口コミ、よくない口コミ 発売から1年経ち、類似サービスが出る中で、どんなときもWiFiの評判が変わってきたところもあります。 ここでは、どんなときもWiFiの口コミを見ていきます。 【まとめ】みんなの口コミ・評判は? 今回2019年12月1日~2020年2月現在までのツイートを分析しました。 多数の口コミがありましたが、おおよその口コミは4点にまとまることがわかりました。 速度が速い• 地方でもつながりやすい• コスパがよく、おすすめ 実際のツイートを見てみましょう。 通信が途切れる、速度が遅い• 途切れることがある• このあたりは物理simタイプのほうに軍配が上がる。 意外とこれを取り上げてる紹介サイトはほとんどない。 クラウドsimもほとんどソフトバンク回線につながるので実質ソフトバンク回線の物理simと変わらないし — blue blue7763 どんなときもWiFiはテレビCMバンバン やって露出多いけど、実際安いのは他のサービス。 信頼性で選ぶか、コスパで選ぶか。 解約に対するリスクが少なければ、コスパで選ぶべきだよね。 よくばりWiFiとか、Mugen WiFiとか。 果たして口コミを真に受けてよいのでしょうか? そこでどんなときもWiFiを使ってみて、口コミは本当なのかを検証していきます。 【レビューのまとめ】• 1日を通した平均速度は20Mbps以上(映画ダウンロードも快適)• 使い放題で完全無制限(1日100GB使っても大丈夫)• 3大キャリアの回線が利用でき、対応エリアは広い• ルーターの使用感は、イマイチと感じる人も 【通信速度レビュー】どんなときもWi-Fiは平均20Mbps以上で、映画のダウンロードもサクサク こちらは、時間ごとに測定した結果のまとめです。 08:00 12:00 18:00 21:00 24:00 ダウンロード 32. 2Mbps 14. 1 28. 3Mbps 14. 9 30. 4Mbps 11. 6 10. 8Mbps 14. 5 16. 9Mbps 14. 8 アップロード 26. 3Mbps 13. 8 27. 7Mbps 14. 8 27. 8Mbps 12. 4 10. 2Mbps 13. 4 10. 6Mbps 13. 測定はわたしの自宅で行いましたが、賃貸のため、光回線よりもどんなときもWiFiの方が速くなっていますね。 なお、全国5,000か所以上での測定結果を見ても、十分な速度が出ています。 出典:みんなのネット回線速度 こちらのサイトでは、地域ごとの測定結果も見れるので、ぜひ参考にしてみてくださいね。 速度の目安としては、5Mbps出れば動画やスマホでのゲームは快適です。 参考: 公式サイトで言われている「最大150Mbps」までは出ませんが、使う中で不便さを感じることはまったくありませんでした。 「どんなときもWiFiは遅い」という口コミもありますが、設定されている最大速度が出ないのはどのルーターも同じで、実測値にも大きな差はありませんでした。 【通信制限レビュー】どんなときもWiFiは完全に通信制限なし! どんなときもWiFiには通信制限がありません。 他社ルーターだと「使い放題」と謳っていても「3日で10GB以上使った場合、速度制限がかかる」という規約になっていることがあります。 念のため、公式サイトに1日100GB使っても大丈夫ですか?と確認したところ、「(明確な数値基準はありませんが)大丈夫です」という回答をいただきました。 家族、友人の複数人での共有など、通信量が多くなりがちな場合もこれなら安心ですね。 【対応エリアレビュー】どんなときもWiFiの対応エリアは、3大キャリア回線でカバー どんなときもWiFiは、SIMカードの差し込みが不要な「クラウドSIM」という仕組みを使っています。 これにより、利用場所に応じ、自動で回線を選んでくれます。 回線は、3大キャリア(ドコモ、ソフトバンク、au回線)から選ばれます。 ドコモ回線がつながらないときはソフトバンク回線、ソフトバンク回線がつながらないときはau回線、となるので、対応エリアは業界でも最も広いと言っていいでしょう。 「3大キャリアと言っても、ソフトバンク回線にしかつながらない」という口コミがありますが、その地域はソフトバンク回線が一番つながりやすい(他がつながりやすいときに他の回線に切り替わる)ということなので、問題ありません。 また、「地下でのつながりやすさ」は詰まるところ対応回線によって変わります。 よって3大キャリアを利用できるので、「つながりやすさ」という観点ではベストだと言えます。 持ち運んで利用することの多い方にとって、対応エリアが広いことは大きなメリットでしょう。 【ルーターレビュー】どんなときもWiFiのルーターはバッテリーは十分、でも、使用感はイマイチ バッテリーはモバイルルーターとしては十分と言えますが、ルーター自体の使用感は、イマイチと感じる人もいるかもしれません。 「普段使い」なら、丸1日使えるバッテリー 「普段使い」なら、丸1日使えます。 朝8時から電源を入れっぱなしで、YouTube2時間、調べもの2時間、SNS20回ほどという使い方では、23時にバッテリーが切れました。 「YouTube動画を流しっぱなし」では、18時間でバッテリーが切れたので、こちらも参考にしていただければと思います。 公式サイトでは、「バッテリー容量3,500mAh、12時間の長時間使用が可能」となっていますが、「普段使い」ならバッテリーは15時間もちました。 モバイルルーターで電源を入れっぱなしで丸1日使えるのは安心ですね。 なお、充電と同時に使うとバッテリーの寿命を縮めてしまいます。 固定回線のようにつなぎっぱなしにするような使い方は、難しいでしょう。 使用感は…バッテリー残量がわかりにくいなど どんなときもWiFiのルーターは、使用感はイマイチだと感じる人もいるかもしれません。 (4つの横並びの点灯ライトはバッテリー残量を表します) これは、どんなときもWiFiの「D1」という機種です。 (2020年6月現在、選択肢はD1のみです) 他社のルーターと並べて見てみます。 どんなときもWiFi WiMAX ネクストモバイル ボタン1つ、オンオフのみを操作 タッチパネルで各種設定まで操作 ボタンは中央とサイトの2つ、ボタンで各種設定まで操作 どんなときもWiFiは、細かい設定がなく、オンオフの操作だけなのはメリットです。 ただし、以下2点は気になる方もいると思うので、購入前に知っておくのがいいでしょう。 利用した日のみ(月額3,480円に加えて)日額1,280円~1,880円かかる• 日額を払えば1GBまではLTEの高速通信• 1GBを超過した場合、最大384Kbpsに制限 各国での測定結果をにまとめているので海外で使われる方は、ぜひご覧下さい。 また、手続きはなく、ルーターをそのまま持ち出して使うだけです。 利用した月の翌月に、利用日数分の日額が合算して請求されます。 手続きはなく簡単ですが、少しでも通信すると日額が発生してしまいます。 利用しない日は、電源を切っておくのがおすすめです。 どんなときもWiFiのレビュー、類似モバイルルーターとの比較でわかったこと どんなときもWiFiは、発売当初、使い放題、通信制限なし、海外でも使いやすく「コスパ最強」と言われていました。 しかし、ここ1年ほどで類似のサービスが出てきており、かなりメリットが薄れてきた感があります。 比較した結果、現状では「MUGEN WiFiがお得」だと言えます。 【結論】どんなときもWiFiではなく、MUGEN WiFiという選択肢も どんなときもWiFiと、類似サービスを比べてまとめました。 これまでレビューしてきたように、どんなときもWiFiは、十分使い勝手がいいと言えます。 しかし、上の表からもわかる通り「どこも似たり寄ったりな状況」になっています。 どのルーターも「使い放題、通信制限なし」は標準スペックとなっており、他の項目ではどんなときもWiFiよりも魅力的なルーターも出てきています。 例えばMUGEN WiFiは、対応エリアがどんなときもWiFiと同じですが、以下3点でどんなときもWiFiよりもコスパがよくなっています。 料金:3,280円と安く、3年目以降も上がらない• 海外利用:安く、利用国数が多い• 契約前に気を付けた方がいいことについて解説していきます。 「2年縛り」あり…3年目以降、料金が上がる まず、どんなときもWiFiはには「2年縛り」があります。 契約して2年以内、更新月以外に解約すると、解約手数料が取られてしまうので注意してください。 以降、24ヶ月目ごと更新月となります。 この解約手数料は、類似他社と比べると高いのが現状です。 また、3年目以降は料金が上がることにも気を付けてください。 キャンペーンは、どんなときもWiFiのサービス開始2019年3月から行われ、2020年6月現在、期限はありません。 他社と比較すると料金が高めな上、25ヶ月目以降、料金が上がります。 例えば、MUGEN WiFiは、• 解約月の翌月10日まで必着• ルーター本体、個装箱の2点を返却• 送料はお客様負担• 返却遅れ、故障、欠品などの場合、損害金18,000円が発生する また、故障した場合は、新品との交換になりますが、オプションの有無で修理費用が変わります。 オプション 修理費用 備考 オプション「あんしん補償」あり (月額400円) 何度でも無料 ・お客様の過失の場合は、お客様の全額負担 ・故障の都度、電話、ルーター送付による故障原因の確認あり オプションなし 18,000円 「過失での故障が怖い」という方は、「あんしん補償」に加入するのがおすすめです。 充電器を別途購入する必要がある ルーターに同封されているのは、USBケーブル(micro-B)のみで、充電器は別途購入する必要があります。 充電器は、写真ようにUSBが挿せるタイプのものをご用意ください。 どんなときもWiFiは「いつでも解約サポート」で無料解約できる! どんなときもWiFiには、いつ解約しても違約金が無料になる「いつでも解約サポート」というサービスがあります(利用は無料)。 使い始めてから「やっぱり解約したい」となった場合には力強いサービスですね。 ただし、「どんなときもWiFiの窓口から他社回線に乗り換えること」が条件になります。 どんなときもWiFiを解約した後は他には契約しない、という場合は通常の解約となり、このサポートは利用できません。 窓口から乗り換えられる先は、以下から選べます。 通常の解約:公式サイト、または、電話(0120-048-277)• いずれの解約方法でも、ルーターは返却する必要があるので気を付けましょう。 まとめ どんなときもWiFiが「実際どうなのか」について解説してきました。 一言で言えば、使い勝手は十分いいサービスですが、メリットが目立たなくなっている状況です。 どんなときもWiFiを選んでおけば大きくは外さないものの、同等か、それ以上のサービスがたくさん出てきています。 他社ルーターとよく比較し、あなたに合うものを選び、損のないようにするのがいいでしょう。 月額料金 24ヶ月目まで 3,480円 25ヶ月目以降 3,980円 ずっと 3,280円 ずっと 3,450円 ずっと 3,500円 ずっと 3,480円 24ヶ月目まで 3,100円 25ヶ月目以降 3,600円 通信量 使い放題 使い放題 使い放題 使い放題 使い放題 使い放題 通信制限 なし なし なし なし なし なし 通信速度 上り:50Mbps 下り:150Mbps 上り:50Mbps 下り:150Mbps 上り:50Mbps 下り:150Mbps 上り:50Mbps 下り:150Mbps 上り:50Mbps 下り:150Mbps 上り:50Mbps 下り:150Mbps 対応エリア (使用回線) ・docomo ・SoftBank ・au ・docomo ・SoftBank ・au ・SoftBank ・docomo ・SoftBank ・au ・docomo ・SoftBank ・au ・SoftBank 海外での利用 ・日額1,280円~1,880円 ・131カ国 ・手続きなし ・日額1,200円~1,600円 ・134カ国 ・手続きなし ・日額1,250円~1,850円 ・113カ国 ・手続きなし ・日額380円~ ・107カ国 ・海外プランの別途購入が必要 ・日額850円~1,250円 ・100カ国以上 ・手続きなし 海外利用できない 解約手数料 ・最大19,000円 ・26ヶ月目以降9,500円 ・最大9,000円 ・25ヶ月目以降0円 ・最大18,000円 ・26ヶ月目以降9,500円 ・最大18,000円 ・25ヶ月目以降5,000円 ・最大9,800円 ・25ヶ月目以降0円 ・最大19,000円 ・26ヶ月目以降9,500円 備 考 解約手数料が無料になるサポートあり 公式サイト 記事が、あなたのルーター選びの参考になれば幸いです。

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どんなときもWIFIと光回線を比較!【実際に使った体感から評価】|WIFIスクール

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【2020年6月最新情報】無制限から月間25ギガまでに制限 どんなときもWiFiは完全無制限のポケットWiFiとして有名でしたが、たび重なる通信障害が原因で、月間25ギガまでの利用制限がかけられています。 どんなときもWiFiの評判からわかった全デメリット それでは、どんなときもWiFiの評判からわかった5つのデメリットについて紹介していきます。 2020年6月時点で、どんなときもWiFiより安いポケットWiFiがいくつも見つかったので、人気の他社サービスと月額料金を以下の表で比較しています。 サービス名 月額基本料金 どんなときもWiFi 3,480円 ギガゴリWiFi 3,460円 ネクストモバイル 3,100円 Mugen WiFi 3,280円 よくばりWiFi 3,450円 このように、どんなときもWiFiの月額料金は決して高いわけではありませんが、他のポケットWiFiと比べて1番安いわけではありません。 さらに、ずっと月額3,480円で利用できるわけではなく、2年間限定の割引キャンペーンで安くなっているだけなので、3年目以降は月額4,410円と1,000円も高くなってしまいます。 せっかくポケットWiFiを契約するなら、できるだけ安い料金で使えるサービスを選ぶべきです。 この記事では、どんなときもWiFiよりも安いポケットWiFiとして『ギガゴリWiFi』紹介していします。 海外の利用料金も最安ではない どんなときもWiFiは、1台だけで国内と海外の両方で使えるので、海外旅行が好きな方におすすめのポケットWiFiですが、海外対応のポケットWiFiの利用料金を比較した結果、料金が最安ではないことが分かりました。 どんなときもWiFiと、最安値の『ギガゴリWiFi』を比べた場合の金額差は500円ほどですが、3泊4日の海外旅行の場合だと2,000円もの金額差がでてしまうため、とにかく安く使いたい方には『ギガゴリWiFi』をおすすめします。 通信速度が安定しない どんなときもWiFiは速度が安定しないという悪い評判が多く投稿されています。 どんなときもwifiがまったく使えないレベルになってきた。 こりゃダメかな。 さっきから全然通信できない。 — ると。 8月から毎月歌の本番あるよ 662totoro WiMAXと比べて速度が遅い 口コミで指摘されている「通信速度」について調べるため、どんなときもWiFiと人気のポケットWiFiを比較したところ、 どんなときもWiFiは他より遅いことがわかりました。 この速度差を見ると、どんなときもWiFiの端末の性能が頼りなく見えますが、決して「どんなときもWiFi」が遅いというわけではありません。 快適にインターネットを行うためには 10ギガあれば十分と言いますし、どんなときもWiFiを日頃から使っていて使い勝手の悪さを感じることはありません。 それにこの数字は、あくまで公式サイトが発表してる「電波がはいりやすい環境だったらこのくらい出る」という目安の比較にすぎないので参考程度にしかなりません。 利用者の実測値を比べても遅い しっかり通信速度を比較するには、実際の通信速度(実測値)を測定することが大事です。 それぞれの実測値の比較結果を見ていきましょう。 みんなのネット回線速度 サービス名 下り平均の実測値 どんなときもWiFi 23. 06メガ GMO WiMAX 46. 06メガ カシモWiMAX 35. 84メガ UQ WiMAX 39. 99メガ どんなときもWiFiが23ギガに対し、WiMAXは40ギガ。 公式サイトが発表しているデータでは 10倍差があったものの実際の速度差は2倍しか違いません。 確かにWiMAXが速いのは事実ですが、 どんなときもWiFiは心配するほど遅くもないということがお分かりいただけるかと思います。 ちなみに、どんなときもWiFiとWiMAXの通信速度の差がここまでひらいてしまう理由は、それぞれ得意な分野が違うからです。 WiMAXは「通信速度が得意」、どんなときもWiFiは「対応エリアの広さが得意」という認識で大丈夫でしょう。 \光回線について詳しく書いた記事/ 解約時の違約金に注意 どんなときもWiFiは 解約違約金が高いという悪い口コミがいくつか投稿されています。 他社サービスとの違約金の違いについて確認してみましょう。 サービス名 違約金 どんなときもWiFi 最大19,000円 縛りなしWiFi 0円 めっちゃWiFi 9,800円 UQ WiMAX 最大19,000円 GMO WiMAX 最大19,000円 解約違約金が一切かからないサービスがある中、 どんなときもWiFiの違約金は最大19,000円と高額なのが分かります。 そもそも「解約違約金」とは、契約期間中に解約するとかかる違約金のことなので、更新が終わるタイミングなら違約金はかかりません。 解約は更新タイミングをしっかり見極めた上でおこないましょう。 どんなときもWiFIの解約金まとめ 利用期間 解約金(税金) 0~12ヶ月目 19,000円 13~24ヶ月目 14,000円 【更新月】25ヶ月目 0円 26~48ヶ月目 9,500円 【更新月】49ヶ月目 0円 50~72ヶ月目 9,500円 自分の更新タイミングがわからない方は、契約メールの日付から25ヶ月目を計算する方法が簡単です。 あと、更新月の2ヵ月前にお知らせメールが届くので見落としがないよう心がけるとよいでしょう。 解約時の流れや注意点について詳しく知りたい方は「」をご覧ください。 同時に5台しか接続できない どんなときもWiFiは、他社と比べて 同時接続台数が少ないのがデメリットです。 サービス名 最大接続台数 どんなときもWiFi 5台 限界突破WiFi 8台 ネクストモバイル 15台 GMO WiMAX 16台 UQ WiMAX 16台 ワイモバイル 16台 他社のサービスでは10台以上が同時接続できるのに対し、 どんなときもWiFiの最大接続台数は5台まで。 利用者の口コミでは、接続できる数の少なさを指摘する声も見受けられます。 どんなときもWiFi、同時接続台数5台っていうのはきつい。 せめて10台はないとなぁ、、 — ニコ x0817x さらに言うと、端末の説明書にある注意書きには 「パフォーマンスが保証できるのは2台まで」と記載されているので、同時接続できるのは実質2台までと考えておいた方がよいでしょう。 以上をふまえると、1人で使うのであれば問題ないのですが、自宅の固定回線の代わりとしてつかう予定の方や、3人以上でつかう場合は不向きであることが分かります。 レンタル端末の返却が必要 『どんなときもWiFi』はレンタル端末なので初期費用が安くおさえられるメリットがありますが、解約時に端末を返さないといけません。 返す期限は 解約を申し出た翌月の10日必着なので、余裕をもって翌月5日までには返す手続きを済ませておきましょう。 端末を返すときに壊れていた場合、機器損害金18,000円がかかるため、端末の取り扱いには十分ご注意ください。 ただ、故障の目安がはっきりしていないので「どの程度の傷が機器損害金の対象になるか?」が疑問ですよね。 この件に関して以下のような口コミがありました。 どんなときもwifi、契約しました。 端末はレンタルということらしいのだが、「端末売買契約」なるものを結んだことになるらしい。 返却の際はその契約を解除して原状に復して返還するって書いてる。。 原状に復すって解釈によるけど、これって端末返却時に必ず料金取られる気がするんだが。。 — sasaki tomohiko hico14 サポートに問い合わせたところ、正常に端末が動作していれば問題なく小キズであれば故障には当てはまらないとのことです。 ギガゴリWiFiの方がおすすめ 結論から言うと、どんなときもWiFiよりも料金が安く、サポート体制に優れているギガゴリWiFiの方がおすすめです。 どちらも同じ端末が使えるので、料金とサービスだけを比較してシンプルにおすすめできる理由を2つ紹介します。 月額料金がシンプルで安い ギガゴリWiFiは どんなときもWiFiと同じ完全無制限のポケットWiFiですが、料金を比較するとどんなときもWiFiよりも安いのでおすすめです。 月額料金 ギガゴリ WiFi どんなときも WiFi 1~2年目 3,460円 3,480円 3年目以降 3,460円 3,980円 ギガゴリWiFiの大きな特徴として、ポケットWiFiの中でも最安レベルの月額料金になっているのでお得に利用できます。 どんなときもWiFiも2年間3,480円の料金で利用できて他のサービスよりも安い方ですが、せっかくポケットWiFiを契約するならできるだけ料金が安いサービスを選ぶべきです。 大手プロバイダが運営会社だから安心 ギガゴリWiFiは大手プロバイダとして20年以上の実績がある「GMOとくとくBB」が運営会社なので、サポート体制が充実していて安心です。 例えば、最大2ヶ月無料の「端末保証オプション」に加入していれば、端末が故障したときでも無料で交換することができます。 どんなときもWiFiや他社ポケットWiFiの運営会社はまだまだ新しいので、電話がつながらなかったり、突然ネットが繋がらなくなったりするケースがあり、信頼できる運営会社の方が安心です。 まとめ ここまで紹介したように、どんなときもWiFiにはデータ容量無制限で使えて、対応エリアが広いといったメリットがありますが、一方で5つのデメリットが見つかりました。 ただし、ポケットWiFiはこれから長く使っていく物として慎重に選ぶ必要があり、メリットだけでなくデメリットもしっかり確認して契約しましょう。

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