まこ さま 激怒。 孤立する眞子さま 悠仁さまがよろしくない態度を取ることも (1/2)

秋篠宮家、不当なバッシング報道の全真相…一丸となり熱心にご公務に勤しまれていた

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「10月1~2日は福井県、10月14~15日は新潟県佐渡市と、眞子さまは全国を飛び回っていらっしゃいます。 しかし、もともとは11月4日に帝国ホテルでの結婚式も予定されていました。 その準備のためにお忙しい日々を過ごされ、これほど頻繁に地方ご公務をされている状況など、誰が予想していたでしょうか」(皇室ジャーナリスト) 小室圭さんとの結婚に関する行事の延期が発表されてから8カ月、そして小室さんがアメリカに留学してから2カ月がたつ。 しかし小室家に関する報道は沈静化するどころか、より激しくなっているのが現状だと、前出の皇室ジャーナリストが語る。 「一連の週刊誌報道で特に注目されているポイントは2点。 1つ目は、小室さんの母・佳代さんが横浜市内の自宅から姿を消し、所在が不明になっていること。 そして2つ目は留学中の小室さんが、近日中に眞子さまに会うために帰国するのではないかということです。 2点目については、小室さんが留学生活に必要なビザを取得しておらず、一定期間ごとにビザを更新するために帰国する必要があるのではないかと推測されていたのです」 このビザ問題について、小室さんが勤務していて、いまも籍を置いている奥野総合法律事務所に問い合わせた。 担当者は次のように回答した。 「小室圭くんが、ニューヨークにあるフォーダム大学のロースクールの学生として滞在できる正規のビザをきちんと取得しているのは確かです。 ですから報道のように一定期間ごとに帰国する必要はありません。 宮内庁関係者は言う。 「実は秋篠宮ご夫妻は、小室佳代さんの所在や、圭さんの留学にいたる過程などはまったく把握していらっしゃらないようです。 秋篠宮家から指示があれば、調査に乗り出すことになりますが、そういった指示はまったくないそうです」 こうした秋篠宮家のスタンスについて、秋篠宮ご一家に近い知人が語る。 「秋篠宮さま、そして紀子さまが、小室家の現状について調べようとされることは、まったく考えられないと思われます。 つまりご夫妻にとっては『小室さん親子は、もう秋篠宮家にとって他人』ということなのです」 小室佳代さんの借金トラブル発覚後、紀子さまは即座に破談を決断されたが、秋篠宮さまは意見を異にされていた。 「秋篠宮さまは、あくまでも眞子さまの結婚のご意思を尊重されていました。 ですからご婚約延期後も、眞子さまと小室さんの愛を認め続けていらっしゃったのです。 紀子さまが出発される10月23日は眞子さまの27歳のお誕生日。 眞子さまは孤立無援のまま、その日を迎えられる。

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眞子さま 結婚式に極秘参列!式場は小室さんとの思い出の母校

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Contents• 文/一条あやか ウルトラCがでるか? 御代替わりに伴う一連の儀式が終了した。 いよいよ来年2月には眞子さまの結婚延期の期限が訪れ、4月には秋篠宮殿下の「立皇嗣の礼」が執り行われる。 よって4月の晴れ舞台までに、泥沼に陥っている小室圭問題を解決したいというのが秋篠宮家の願いだ。 だが解決に向けて、秋篠宮家は一致団結できていない。 さる秋篠宮家関係者は次のように現状を語る。 「秋篠宮殿下は、来年2月までに結婚の見通しについて何か発表するよう、眞子さまと小室圭さんを促しました。 本来ならば、秋篠宮家が一致団結してこの問題に取り組まなければならないのですが…。 残念ながら眞子さまは部屋に籠りっぱなしで、ご夫妻と会話はありません。 またご夫妻の仲も日増しに冷え込んでおりまして、口論が絶えません。 寝室が別々など家庭内別居状態が長く続いています。 今こそ一致団結しなければならないときなのですが…」(秋篠宮家関係者) 宮内庁に小室母子から提案 皇室の危機に一致団結できない秋篠宮家。 そんな混乱を静かに観察し、次の一手を探るのは小室母子だ。 国民から総すかん状態の小室母子。 このまま眞子さまと結婚できなければ、これまで築き上げてきたその全てを失う恐れがある。 何とか破談に持っていきたいという秋篠宮家および宮内庁と、何とか結婚に持っていきたい小室家との攻防は今も続いている。 そんな中、小室佳代さんから驚愕の提案があったという。 消息筋は次のように裏舞台を語る。 「小室佳代さんから宮内庁に電話で提案がありました。 曰く 『すでに結婚のご裁可が得られている以上、もし破談になれば皇室の権威に関わる重大問題に発展します。 よって圭と眞子さんは結婚しなけばなりません。 ですが誤解が生じ国民感情がヒステリー状態になってしまった現実も重く受け止めています。 我々親子としても悲しく思っています。 そこで、離婚を前提に圭と眞子さんを結婚させ、一時金を頂いたのちに離婚という運びにできないでしょうか? こうすれば皇室の威光が保たれると思います』とのことでした。 こんな要求が通るはずもなく、余りにも滅茶苦茶な提案に驚きました。 小室母子も精神的に追い詰められているのではないでしょうか? 今後の動向を心配しています』(宮内庁関係者) トンデモ条件に紀子さま激怒 離婚を前提にした結婚など「前代未聞のウルトラC」だ。 小室母子が何を考えているのかは解らない。 一度結婚してしまうと、たとえ離婚したとしても眞子さまは皇室に戻ることはできない。 また、一時金はあくまで眞子さまに下りるものであるから、離婚しても財産分与の対象にはならないだろう。 そう考えれば 「いったん結婚してしまえばこっちのもの」という小室母子の真意が透けて見えてくる。 「この小室佳代さんの仰天プランを紀子さまのお耳に入れたところ…。 もちろん激怒されその場で却下されました。 『眞子は結婚できると聞けば泣いて喜ぶでしょうが、そんな約束は信じられません。 既成事実化されて離婚などしないでしょう』と大変お怒りでした。 小室母子も追い詰められているのだと思います。 これからもどんどん仰天するような提案をしてくると戦々恐々としています」(同前・宮内庁関係者) 2月のタイムリミットまで残された時間は少ない。 秋篠宮家と小室家の戦いは水面下で今も続く。

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眞子さま、佳子さま、愛子さま それぞれのファッション事情

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即位礼正殿の儀(写真:代表撮影/ZUMA Press/アフロ) 即位の礼をめぐる一連の儀式によって祝賀ムードが広がるなか、 秋篠宮家は依然として、 眞子さまの結婚問題を抱えたままだ。 贈与であって返す必要がないという佳代さんと、借金であるという元婚約者の主張がぶつかり合っていたが、8月上旬、佳代さんの代理人、元婚約者本人とその代理人の3人が話し合いを持った。 そうなった場合、結婚問題は進展するのだろうか。 「金銭トラブルが解決したとしても、それは第1段階にすぎません。 ここまでゴタゴタが続いてきていて、秋篠宮家としては、それだけでは納得できないでしょう。 小室さんは金銭問題の解決もしないまま突然、ニューヨークに行ってしまった。 資格を取るために勉強されているわけですけど、それが達成できていない状況。 一般の家庭の親であっても、結婚を認めにくいのではないでしょうか」(皇室ジャーナリスト、以下同) 眞子さまの結婚問題に関して、佳子さまは今年3月の国際基督教大学(ICU)卒業時に「結婚においては当人の気持ちが重要」「姉の一個人としての希望がかなう形に」と回答された。 この問題に関して、秋篠宮ご夫妻、眞子さま佳子さまご姉妹との間に断絶が生じており、お食事も別々にとられているなどの報道も見受けられる。 「眞子さまは、小室さんと結婚することを考えて日々を送っていると思われます。 佳子さまはそれを擁護するお考えですから、秋篠宮家の中で結婚問題について話しづらい空気になっていることは確かでしょう。 だけど、断絶ということはないと思います。 ご公務のこととか、日々の生活についてのお話はされていると思います。 お食事については、秋篠宮殿下と紀子さまはとてもお忙しく、ご不在のことも多いので、別々になることもあるだろうとは思います。 悠仁さまがいらっしゃるわけですから、時間があればお食事は一緒にするんじゃないでしょうか」 秋篠宮ご夫妻と悠仁さまが8月17日から1週間、ブータンを私的に訪問されたが、予定されていた宮務官(秋篠宮ご一家の身の回りのお世話などをする宮内庁職員)の随行が取り消された。 これは秋篠宮殿下が決定されたとのこと。 秋篠宮家と宮内庁との不協和音を指摘する報道もある。 「ブータンの王族の方々とお会いするわけですから、外交儀礼に詳しい宮務官が付いて行くほうが好ましいことは確かで、不自然であるとは感じます。 ただ、今回はプライベートなご旅行でした。 秋篠宮殿下の知人である国立民族学博物館教授の池谷和信氏が、現地での行動は取り仕切ったということですね。 そうしたブータンと親交があり文化にも通じている方に委ねようというのは、殿下独特のお考えなのかもしれません」.

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