キラーマシン 装備。 Sキラーマシン攻略・構成・必要耐性

【星のドラゴンクエスト(星ドラ)】「スーパーキラーマシン(ギガ伝説級)」の攻略方法|ゲームエイト

キラーマシン 装備

おはようございます、朝一で早速Sキラーマシンを討伐してきました。 ハンマーのスタンショット、ヤリの武神の護法も有効なのでそれら武器もあると良いですが、無くてもさほど問題ではありません。 僧侶は回復とバフで糞忙しいのでスティックだけで良いでしょう。 1度目はグレネーどりを召喚し2度目以降はSグレネーどりが出現。 最初は2匹出現ですが3匹出現、4匹出現と徐々に数が増えていきます。 グレネーどりはSキラーマシンに徐々に引き寄せられていき、近接した時点で 「グレネード点火」となります。 その直後に下記どちらかをしてきます。 Sグレネードボム・・・広範囲に450程度のダメージを与えて消え去る フラッシュバン・・・広範囲にショック状態にし消え去る Sグレネードボムはそれ単体ではリスクはさほどありませんが、Sキラーマシンの攻撃とのコンボで致死に至るケースが非常に多くなります。 フラッシュバンのショック状態はおびえ等の耐性装備では防ぐ事ができず、キラポンも貫通してしまいます。 どちらも広範囲ではあるものの、大きく離れる事で範囲外となり食らわずに済みます。 このギミックへの対処法は主に2パターン。 トリと相撲をする トリはめちゃくちゃ軽いためどの職業でも簡単に押す事ができます。 Sキラーマシンに近寄れずに一定時間が経過するとトリは自然消滅しますので、何もされる事がありません。 攻撃を繰り返して消える前にぎりぎり倒す事もできますが、あまり倒すメリットはありませんので相撲中にバフを積むのが賢いかと思います。 離れる 後半になるとSキラーマシンのすぐ側に4匹のトリが出現して、相撲戦術ではどうにもならないケースが発生します。 この場合は全員四方に大きく離れる事によってSグレネードボムとフラッシュバンを回避する作戦が有効です。 僧侶の回復が届かないので1人は死亡してしまうケースが多くなりますが、全員ショック状態になって一気に全滅するよりもマシです。 トリが消えた直後にサプライズラッシュやお宝ハンターでスタン状態にすれば安定して立て直す事ができます。 なお、フラッシュバンによるショック状態はまもりの盾を予めしておく事でランダムだが防げるケースもある。 それだけに頼るのはリスキーだが僧侶は予め余裕がある際にまもりの盾をしておくと良い。 (レグナードの竜の咆哮のまもりの盾と同じ感覚で考えると良いです) 【Sキラーマシンの行動について】 通常攻撃・・・550~600程度のダメージ。 アローレイン・・・対象とその周囲に350程度のダメージ。 レーザー・・・前方扇状に450前後のダメージ。 天使聖女殺し。 左右に回りこむ事で避けられる。 大回転斬り・・・周囲に450前後のダメージを2連。 聖女殺し。 ターンエンドでも使ってくるためエンドには要注意。 一刀両断・・・対象とその直線状に恐らく最大HP依存割合ダメージ。 左右へ回りこむ事で避けられる。 スーパーキルモード・・・スーパーハイテンション状態になり一定時間行動してもテンションが減らなくなる。 スーパーレーザー、大回転斬り、一刀両断の3種類が怖い特技。 これらをptメンバーがまとめて食らうとそれだけで一気に壊滅する。 どれも表示があった時点で即避ければ食らわずに済むが、スーパーレーザーと一刀両断はかなりシビア。 僧侶はあまり味方と近接しないようにするのが無難。 スーパーキルモードはゴールドフィンガーが有効。 バイキルトやピオリムのバフ積みをして、裂鋼拳ぶっぱ。 トリが出現した際は前述の通り、相撲を行う。 トリ2匹出現時はどうぐ使いと盗賊が相撲を担当し、もう1名の盗賊は裂鋼拳ぶっぱを続ける。 相撲をしている際はトリに攻撃をするのではなく、バイキルト、ピオリム、牙神昇誕などのバフ積みを行うのが良い。 デュアルブレイカーのチャージが溜まったら即使う。 その後、サプライズラッシュ、お宝ハンター、スタンショットによるSキラーマシンお休み地獄で裂鋼拳ぶっぱ。 ここでどうぐ使いはレボルスライサーも使う。 その際に隙があればどうぐ使いはヤリに持ち替えて武神の護法をするとより安定する。 スタン技が被らないように、ptメンバー間のチャットによるコミュニケーションが重要。 また、状況に応じてトリと相撲をするのか相撲を放棄して逃げる行動をとるのかを判断するプレイヤーが1名いると良い。 逃げる際には指揮役のプレイヤーがチャットで 「逃げ」と宣言するとptメンバーの意思が統一されてスムーズにいく。 また、敵のHPがあと裂鋼拳10発以内で倒せると感じたら、トリが出現しても構わずぶっぱし続ける度量も重要。 その辺りの判断も指揮役のプレイヤーが担おう。 スムーズにいけば3分台での討伐が可能な構成だが、最初の慣れていないうちは8分ぐらい時間がかかった・・・。 なおフォースブレイクは5発中成功0発。 一喝は6発中成功0発。 無残な結果である・・・。 バトルチョーカー攻撃 5、5、5 銀のロザリオ致死 致死、致死、致死 銀のロザリオ守備 4、4、4 銀のロザリオhp 3、3、3 ソーサリーリング回復 回復、回復、回復 かいとうの仮面きようさ 1、1、1 モノクル暴走 2、2、2 ねこひげ 不意 1. 5、1. 5、1. 5 ねこひげすばやさ 4、4、4 黒アイパッチhp 2、2、2 黒アイパッチバイシ 2、2、2 隠者のベルトhp 2、2、2 悪霊の仮面 必殺 2、2、2 きんのゆびわ 重さ 1、1、1 きんのネックレス 重さ 2、2、2 ビーナスのなみだ おしゃれ 4、4、4 ようせいの首かざり吸収 10、10、10 パワーチャーム攻撃 3、3、3 おしゃれなベルトおしゃれ 2、2、2 聖印のゆびわ 10、10、10 ぐるぐるめがね 10、10、10 ダンディサングラス 10、10、10 ハイドラベルト hp 3、3、3 しんぴのカード hp(4、4、4) ちからのゆびわhp 2、2、2 ちからのゆびわ攻撃 3、3、3 しんぴのカード 攻撃(2、2、2) マジカルメガネ攻魔 3、3、3 命のネックレスhp 3、3、3 パーティメガネ 2、2、2 オシリスのブローチ 重さ 2、2、2 アヌビスのブローチ(4、4、4) セルケトのブローチ 5、5、5 いやしのめがね(3、3、3) 大地の竜玉 5、5、5 セトのブローチ 3、3、3 魔王のネックレス攻魔 5、5、5 魔王のネックレスおしゃれ 2、2、2 魔王のネックレスmp 3、3、3 まもりのペンダントhp 2、2、2 まもりのペンダント守備 2、2、2 ロイヤルチャーム氷(3、3、3) 悪霊の仮面重さ 2、2、2 ハイドラベルト重さ(4、4、4) アクセルギアhp(2、2、2) 幸運のおまもりレアドロ 1. 1、1. 1、1. 1 しんぴのカード守備 4、4、4 しんぴのカード攻魔(4、4、4) しんぴのカードきようさ(4、4、4) しんぴのカード重さ 2、2、2 忠誠のチョーカー攻撃 5、5、5、5 理性のリング 10、10、10 破呪のリング 10、10、10 ファントムマスクおしゃれ 4、4、4 海魔の眼甲ためる 5、5、5 アクセルギア消費 1. 5、1. 5、1. 5 悪霊の仮面守備 2、2、2 悪霊の仮面HP 2、2、2 幻界導師のゆびわ時間アップ 5、5、5 幻界闘士のゆびわ攻撃力 2、2、2 アヌビスのアンク 4、4、4、4 破幻のリング 10、10、10 めざましリング 10、10、10 隠者のベルト不意 1、1、1 竜のおまもり炎 3、3、3 竜のおまもり光1 3、3、3 破毒のリング 10、10、10 ロイヤルチャーム闇 3、3、3.

次の

ドラクエ10 キラーマシンの特徴やスキル、育成・育て方 【レベル転生】

キラーマシン 装備

読了時間:約4分 『ドラゴンクエストV 天空の花嫁(以下『ドラクエ5』)』では、シリーズで初めて敵モンスターを仲間にするシステムが採用されました。 しかし、モンスターごとに「仲間になりやすさ」が異なっていたため、中には何度倒してもなかなか仲間にならないモンスターも……。 そこで今回は、ドラクエ5で最も仲間にしようと頑張ったモンスターについて、ヒトメボ読者に聞いてみました。 はぐれメタル 「はぐれメタルは仲間になりにくく、仲間にしていた友達もいなかったので頑張って仲間にしようとした」(38歳・京都府男性) 「初めてはぐれメタルが登場するのがグランバニアに行く途中。 その時点で仲間にできたら攻略も楽になるし、友達にも自慢できるから」(36歳・岐阜県男性) はぐれメタルは仲間になる確率が1/256で、最も仲間になりにくいモンスターの一種でした。 さらにすぐに逃げるのも仲間にする難易度を高めている要因。 もし仲間にできたら確実に友達に自慢できるモンスターでした。 スライムベホマズン 「スライムベホマズンは仲間にした時点でベホマズンが使えるので、絶対にパーティーに入れたいと思っていた」(39歳・神奈川県男性) 「エスタークを倒すのにベホマズンが使えるモンスターが必要だと思ったから。 天空への塔でずっと戦ってベホズンが仲間になったときはうれしかった」(37歳・埼玉県男性) 仲間になった時点でベホマズンが使えるだけでなく、フバーハやザオリクを覚えるのも頼もしいポイント。 パーティーに入れても馬車控えとしても優秀でした。 必ず仲間にしておきたいモンスターでしたね。 おどるほうせき 「死の火山のボスの『ようがんげんじん』にどうしても勝てなかったから、火に耐性のあるおどるほうせきがいれば勝てると思って仲間にした」(37歳・千葉県男性) 「おどるほうせきがいれば、ようがんげんじんも楽だと友達に聞いたから。 ただかしこさが低くて言うことを聞いてくれなかった」(35歳・東京都男性) ようがんげんじんの「かえんのいき」連発は多くのプレーヤーを苦しめたものですが、おどるほうせきは炎が無効で防御力も高いため、仲間にいると頼りになりました。 ただしかしこさが低かったので、育成には少し手間がかかりました。 キラーマシン 「キラーマシンはドラクエ2でひどい目に遭った強いモンスターなので、仲間になると聞いてびっくりした。 エスタークを倒すためにも絶対に仲間にしたいと思った」(40歳・大阪府男性) 「エスタークを最短ターンで倒すために必須だと聞いたので、ジャハンナでずっと戦ってキラーマシンを仲間にしました。 実際はエスターク最短攻略に必須ではなかったらしいけど、キラーマシンがいるだけで圧倒的に楽になったし強かったので満足」(36歳・栃木県男性) キラーマシンは最大値であるの255の攻撃力を持ち、エスタークの弱点でもある「ふぶきのつるぎ」を装備できたのも魅力でした。 ただ、誰もが「なんで味方になると2回攻撃ができないんだ!」と嘆いたことでしょう。 ヘルバトラー 「ドラクエ5の仲間モンスターの中で最強だから、ヘルバトラーは必死に仲間にした」(35歳・兵庫県男性) 「仲間になりにくいけど、ヘルバトラーは一番強い仲間モンスターだから絶対に仲間にしたかった。 仲間にできたら友達に自慢できるのも頑張った理由です」(37歳・千葉県男性) ヘルバトラーはイベント戦を除くとクリア後の隠しダンジョンにしか登場せず、仲間になる確率も低いため、誰もが仲間にしようと頑張ったモンスターでしょう。 その能力も折り紙付きですから、はぐれメタルと同じくらい友達に自慢できましたね。 今回挙がったうち、はぐれメタル、キラーマシン、ヘルバトラーの3体はいずれも仲間になる確率が1/256と、非常に仲間になりにくかったモンスター。 それだけに、戦闘終了時に「なかまになりたそうにこちらをみている」のメッセージが出たときのうれしさは、筆舌に尽くしがたいものでしたよね。 リメイク版でも仲間にする難易度の高さは相変わらず。 「起き上がったときの感動」をもう一度味わうために、またプレイしてみてはいかがですか? 中田ボンベ@dcp.

次の

【ドラクエ5】仲間モンスター・キラーマシン|極限攻略

キラーマシン 装備

概要 初登場は。 におけるの元祖といえる存在である。 FC版DQ2では「」という表記だったが、DQ5以降は「キラーマシン」となった リメイク版DQ2も同様。 同系統のモンスターにメタルハンターが存在するが、初出にあたるDQ2ではこちらが上位種だったのに対し、 後発作品ではちょくちょくメタルハンターが上位種・ボスなどになったりで微妙に扱いが安定していない。 「殺人機械」の名前の通り、様々な武器を装備し冒険者に襲い掛かる機械戦闘兵士。 DQ2の時代に登場した理由として、の時代に大量に異世界より召喚されたものの、指令を与える方法が確立する前にが倒されてしまったために死蔵されていたものを、教団が偶然発掘し研究の末に実用化したものであると(後付設定ではあるが)「モンスター物語」で語られている。 では仲間になり、最初の個体は 「ロビン」という名前になる。 各シリーズを通して強力なモンスターとして扱われ、『』以降は後継機種がいくつも製造されることとなる。 作品の設定によっては『 対用戦闘』なんて設定付けがなされることも(『』でもブラス翁が「がを殺すために作った」と言っている)。 そのためか、 一部のが通用しない場合も多い。 攻撃力の方もかなり強力で、2回攻撃や痛恨の一撃を繰り出してくるかと思えば 作品によっては全体攻撃、マヒャド斬り、撃ち、レーザー等を繰り出してくる。 多彩な攻撃を見せつけるために2回攻撃しているらしい。 DQ2からこのスタイルで戦い続けているため、ドラクエシリーズにおける 代表的な2回攻撃してくるモンスターとして扱われる事もある。 こうした能力値やイズム溢れる無駄のないフォルムにはコアなファンが多く、このモンスターのいない冒険は意味がないと言う者もいるとか。 シリーズにも2以降から登場。 こちらも1ターンに2回攻撃してくるためなかなか侮れない。 ちなみには3回攻撃してくる。 前述した『ダイの大冒険』では連載開始前の読切『ダイ爆発! 』で登場。 パプニカ王国乗っ取りを目論む宰相テムジンと結託した賢者バロンの魔力で稼動するが、竜の紋章の力を発揮したダイの前に敗北した。 『』シリーズでも敵として登場するが、 「DQB」では竜王軍の砦の警備ロボとして配置されていたり、拠点襲撃モンスターの中に混じって出現する。 基本は腕に装備されたによる3way攻撃とジャンプ斬り、レーザー攻撃を使い、 こちらは下位種のメタルハンターが使う回転斬りは使わない…と思いきや、個体によっては使える不思議な仕様である。 フリービルドモードではモンスター住人としてやってくる事があり、モンスター住人の中でも屈指の高HPとレーザー攻撃が魔法扱いで物理耐性の敵にも有効など、頼りになる仲間となる。 続編「DQB2」ではメタルハンター・キラーマシン系がデーモン兵団の構成員として登場する。 これ以外にも、素材島でウロウロしている個体が数多く見られ、遠くから観察すると木を伐採しているような動作をしていたりする。 ゲームブック版 版2のゲームブック版では、勇者達を殺す為に作られたロボットとして1機のみが登場。 関西弁を喋る。 頭部は弱点ではない為、潰されても平気。 本当の弱点には 「弱点」と描かれている。 スライム冒険記 コミック作品「スライム冒険記」では、勇者の武具を守る番人として登場。 当初は「スラきち」が勇者であることを否定していたが、彼が灼熱の炎を吹いたのを目の当たりにすると彼に勇者の武具を与えた。 関連モンスター キラーマシン型 キラーマシン2型 プロトキラー型 スーパーキラーマシン型 その他 関連イラスト pixivision• 2020-07-15 18:00:00• 2020-07-15 17:00:00• 2020-07-14 18:00:00• 2020-07-14 17:00:00• 2020-07-13 19:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-16 10:49:15• 2020-07-16 10:48:51• 2020-07-16 10:45:51• 2020-07-16 10:44:40• 2020-07-16 10:44:10 新しく作成された記事• 2020-07-16 10:38:10• 2020-07-16 09:46:41• 2020-07-16 10:04:40• 2020-07-16 09:04:52• 2020-07-16 08:53:59•

次の