不死 川 実 弥 笑顔。 【鬼滅の刃】風柱・不死川実弥の全プロフィールと考察【年齢・過去】

風柱・不死川実弥(鬼滅の刃)の徹底解説まとめ

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個人的に 1位悲鳴嶼 理由必要なし 2位実弥 無一郎でも無理だった月の呼吸に即座に対応した。 痣も発現させ黒死牟にも柱上位と認められている。 希血の持ち主で赫刀まで使えるようになった。 3位伊黒 痣無しでも無惨の腕や首を斬った。 数分の間に痣 赫刀 透き通る世界までも見えた。 無一郎に続く天才だと思います。 しかも右目見えていないらしいです。 もしかしたら実弥よりも普通に上かもしれません 4位無一郎 痣を発現させ上弦の5を瞬殺、赫刀や透き通る世界まで見えた柱1番の天才 黒死牟に勝てたのも無一郎のおかげと言える。 5位冨岡 凪がチート 上弦の3や無惨の攻撃までも受け流せる。 剣技はほぼ実弥と互角?と見られる。 赫刀や痣も発現している。 上弦の3との戦いで深傷を追いながらも無惨戦で活躍している。 6位煉獄 舐めプっぽい上弦の3と互角に戦えている。 痣さえ発現していれば柱No. 2は確定だと思います。 7位甘露寺 半天狗とそこそこ戦えていた。 痣の発現者でもある。 8位宇髄 上弦の6と炭治郎を庇いながら戦っていた。 ぎゅうたろうとはほぼ互角だと思います。 9位しのぶ 鬼の首さえ斬れていればもっと上だったと思います。 毒はおそらく上弦の3からは間違いなく効かないでしょうし、毒が上弦の4とかにも効くなら宇髄よりも強いと思います 以上 自分が考えたランキングです 可能性だけど水が3位だと思います。 蛇は痣なしで無惨の腕を斬った瞬間に蹴り上げて完璧に切断するなどしてましたが、冨岡は明らかに強いあかざの攻撃を痣なしでも凪で防いだり、刀が折れた状態で無惨の攻撃を凪ってます。 最後痣ありであかざの百烈拳みたいな技を完璧には防げなかったのは単に相性が悪かったからです。 確かに無惨戦あたりでは痣が所々出たりしてますが凪の有無や伊黒と違い最初から強敵を相手にし視界の狭窄や左耳の麻痺など致命傷を追ってます。 後お互いまじのまじというわけではないですが一度冨岡と不死川が手合わせした際ほぼ互角で拮抗していた印象です。 稀血デバフや黒死牟、無惨に対するトリッキーな戦い方などをみて不死川が上になっている感じで2人とも痣と赫刀を発現させてます。 経験の差も加味するなら冨岡も柱の中でかなり古参な方です。 煉獄は玉壺くらいなら普通に倒せますね笑 時透は痣なしだと弱いんですよね。

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【不死川実弥・さねみ】名言集!最終回で義勇交わした笑顔に感動

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初めましての方は初めまして!キャラメルと申します! 今回のお話はやっと炭治郎たちが出てきます!時間軸としては単行本でいう6巻あたりです!那田蜘蛛山にて一緒に任務をこなした夢主と炭治郎たちが胡蝶屋敷で雑談する話(ほぼ夢主による不死川さん自慢?)になります! 前回、初投稿にも関わらずたくさんの方に反応をいただけてうれしいです!pixivからメールが来ていてルーキーランキングというのに入ったみたいです!(初心者なのであまりよくわからないけど嬉しすぎて飛び跳ねました) この作品はシリーズものの第二話となっております、前回のお話を読んでいない方はそちらから! あ~あんまり気にしないわ、という人はこのままどうぞ…!(とりあえず昔不死川さんに命を救われた少女が鬼殺隊士として頑張っている、という設定だけ覚えてれば読めると思います) !注意事項! 作者は駄作しかかけません。 好きなところだけ書いてるので突然始まり、突然終わります。 ピクシブ初心者なので至らないところだらけです。 語彙力がない、圧倒的に語彙力が無いです。 ちょくちょく原作沿いに話が進みます。 (本誌ネタもちらっとあるのでアニメ勢、単行本派の人は注意) 夢主名前出てきます。 オリジナルの呼吸とかもあります。 (戦闘シーンあまりないです。 ) 不死川実弥の夢です。 けれど甘くはない…? とにかくなんでもありな人向け。 誰の視点でもなかった前回とは違い基本夢主視点で話が進みます。 では!余談はこれくらいにして それでも読んでくださる優しい方はどうぞ・・・!!• 設定 四季 澄恋 (しき すみれ) 15歳 しのぶさんよりも小柄だが力持ち、そして稀血である 実弥が柱になった時期に鬼に襲われているところを実弥に救われて以来鬼殺隊を目指し最終選別に受かる(炭治郎たちと同期) 家族を鬼に殺されていて、押しかけ女房かというほど実弥の世話をやいたりと、通い詰めた結果不死川の屋敷に実弥と一緒に住んでいる 育手(師範)はおらず、独学で四季の呼吸を身に着けた 涙もろいというか何かあるごとに泣いてしまう(善逸に似たところがある) 那田蜘蛛山での任務にて炭治郎たちと仲良くなる、禰豆子が鬼であるという事に気付いたが、炭治郎は優しい奴で、きっと理由があるんだろうと聞かなかった、累との戦いの際、ともに戦う禰豆子を見てその存在を認めた。 ・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・ 那田蜘蛛山での戦いを終え、炭治郎が柱合会議から戻ってきた 今は胡蝶屋敷で、炭治郎、善逸、伊之助と共に戦いの傷をいやしていたのだが・・・ 「ほんっとうにごめんなさい!!!」 私は今炭治郎の寝台の前で土下座をしている、それはもう額をこすりつけるような土下座だ 「まっまってくれ!どうして澄恋が謝るんだ?」 炭治郎は心当たりがないという顔で戸惑っている 「なっ!お前澄恋ちゃんに何させてんだよ!!」 善逸は私が土下座する姿をみて炭治郎をしかりつけ 「なにしてんだよ澄子」 未だ名前を間違えて呼ぶ伊之助はようやくのどの調子が良くなってきた頃だった 「禰豆子ちゃんを・・・とても大切な妹さんを傷つけてしまって・・・本当にどうお詫びすれば・・・・」 「禰豆子を・・・?澄恋はそんなことしてないだろう?顔を上げてくれないか?」 私は炭治郎の優しい声に従い、顔を上げる 同時に溜め込んでいた涙があふれてきてしまった 「さ・・・実弥さんが・・・実弥さんが・・禰豆子ちゃん・・・うぅ」 「は!?どういうこと!?なんで泣いてんの!?」 善逸はとうとう寝台を下りて私の横に来てぽんぽんと短い手で背中をさすってくれた うぅ・・・普段あんなに珍妙なタンポポなのにやさしい・・・ こんなこと失礼過ぎて言えないけど・・・うぅ 「さね・・・さねゆき・・?誰だそいつ」 伊之助はまだ話がつかめていないみたいだ、そりゃそうだ、あの場に居たのは私たちの中では炭治郎と禰豆子ちゃんだけ 私も柱合会議に連れて行ってほしいとその場にいたしのぶさんに伝えたが、今はそれよりも折れた肋骨が内臓に刺さってないかが心配だから駄目だと言われすぐに胡蝶屋敷に連れられてしまった。 私の怪我は他の三人よりも軽く、肋骨を数本折っただけで済んだ。 血は流さなかった。 そんな私がなぜこの事情を知っているかというと 「しのぶさんから・・・聞いて・・・もう本当になんてお詫びすればいいのかわからなくて・・・とにかくっごめんなさい・・・っ」 そう、しのぶさんから聞いたのだ、それもついさっき しのぶさんは困った顔をしていて、どうしたんですか?と声を掛けたら 『澄恋からももっと言ってやってください、不死川さんどれだけ自分の体に傷をつける気なんでしょうね、感染症になって死んでも文句言えませんよ』 と怒った声色で言った。 私は正直驚いたのだ、実弥さんが怪我を負うということは強い鬼にあった時くらいだから、最近怪我はしていないと思ったのにと するとしのぶさんは 『怪我ではないんです、この前の柱合会議の時に不死川さん禰豆子さんを二回ほど刺して自分の腕に傷をつけ、血を流して禰豆子さんの目の前に差し出したんです。 禰豆子さんは不死川さんを傷つけませんでした。 お館様はこれは禰豆子さんが人を襲わない証明にもなると、みなさんにおっしゃってましたが・・・』 と・・・そういったのだ 私は蒼白した、実弥さんは何をしたんだと そりゃ何年も一緒に居る、あの人がやりそうなことだとも思う けれど相手は私の同期の妹でありあの那田蜘蛛山での戦友だ。 と、いうわけで今このようなことになっている 「実弥・・・もしかして不死川さんのことか?柱の」 「っうん・・実弥さん・・・」 私は涙で言葉がとぎれとぎれになりながらも話を続ける 「あの人・・・悪い人じゃないの、いやっ酷いことした、すんごい酷いことしたけど・・・悪い人じゃないんだよ・・・」 「えぇ・・・どういうことだよ炭治郎」 「あー・・・ちょっとな」 心配そうな顔をして炭治郎に説明を求める善逸だが、炭治郎は困ったように笑ってごまかした、それはそうだろう。 善逸は禰豆子ちゃんが大好きだ、それはもうすんごく。 だからこそ実弥さんが刺したなんて言ったらどうなるか分かったものじゃない。 本当は炭治郎に個別に伝えられれば良かったけれど今は三人ともあまり動けないし、だからと言って私の申し訳ない気持ちが今すぐ炭治郎へ謝罪しなければという気持ちが炭治郎の回復を待ってくれるわけでもなかった。 「まず聞きたいんだが、澄恋は不死川さんとは兄妹なのか?それともいとことか」 炭治郎の急な問いに戸惑う 兄妹?いとこ?私と実弥さんが? 「ぇ・・・?ど、どういうこと?」 「いや、会議の時に不死川さんの匂いを嗅いだけど、澄恋と近いものを感じて・・・血縁者は匂いが似ているんだ、二人からはそんな感じがして」 「血縁・・・あぁ!」 炭治郎のその言葉にはっとする、心当たりがあるのだ 私と実弥さんは兄妹ではない、いとこでもない。 けれど『血縁関係』ではあるのだ。 「私の血にはね、実弥さんの血が流れてるの。 たぶんそれだと思う」 そういって私は自分の心臓に胸を当てた 「あぁ?じゃぁ澄子はその実雪のガキなのか?」 と伊之助がとんでもない発言をする、思わず前にずこっと倒れそうになった 「ちっ違う違う!!実弥さんそんな歳取ってないから!!私の母と父は別にちゃんといるから!それと!実弥さんだよ伊之助!」 「じゃぁいとこ?」 「ううん、私親戚居ないから」 「けど血はつながってる・・・?」 三人は頭の上にはてなマークを浮かべる それはそうだろう、それ以外の血縁なんて思いつかないだろうし 「あのね、私最終選別を受ける数年前に鬼と遭遇して木刀でやりあったことがあるの」 「は!?え?!木刀で!?」 善逸がカタカタと震えながらに聞いてくる 「そう、斬ることはできたんだけど、やっぱり日輪刀でなければ鬼は死ななくて、そんな時に実弥さんが来てくれて。 けど私油断して鬼にお腹に穴開けられちゃったのね」 まだ古傷が残るお腹をさする。 この跡はずっと消えないだろうと、治療してくれたしのぶさんが申し訳なさそうに教えてくれた。 けど、それはいいのだ。 私にとっては嫌な思い出の傷ではないから 「それで内臓は無事だったんだけど、出血が多くて死ぬところだったの。 だから私は血をもらった。 」 「そんなことできんのかよ」 伊之助は初めて聞くような話に興味津々だ。 「うん、私もそう思った。 しのぶさんによれば血液の型が同じであれば輸血って言って血を分けることが出来るんだって。 私の血液は実弥さんと同じ型だったから輸血してもらったの」 「だから、血縁はあるんだよ。 」 「そうなのか!その時に不死川さんに会ったんだな」 炭治郎は優しい声でそう答えてくれた 「ううん!実弥さんにあったのはもっと前、鬼に襲われているところを助けてもらったの。 ・・・両親は死んでしまったけれど・・・それでも守ってくれた。 それで私は鬼殺隊に入るって決めたの。 」 「そうだったんだな・・・でもな、澄恋。 これは澄恋が謝ることじゃないよ。 それに澄恋は禰豆子の事をかわいがってくれているし、ちゃんと認めてもくれているだろう?俺はそんな人に怒れないよ。 だから謝らないでくれ」 「た・・・炭治郎・・・」 どこまでも長男力を感じさせる炭治郎の言葉にまた涙が出てきた・・・なんだこの子は聖人君子か・・・ 「なんかよくわかんねぇけど澄枝がべそべそする必要はねぇ!ってことだな!」 「あぁそうだ伊之助、あと澄恋な、さっきから澄しかあってないぞ」 「俺もいまいちわからないけど・・・澄恋ちゃんはその人の事大切なんだな」 善逸がそのあとに『音を聴けばわかる』と言ってくれた 「・・・うんっ」 私はそれに精一杯の笑顔で答えたのだ ・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・ 後日 私は胡蝶屋敷での休養を終えて実弥さんの待つ風柱の家へと帰ってきた 「実弥さん!!禰豆子ちゃん刺したってどういうこと!?」 その姿を見つけたとたん私は問い詰めに入った。 実弥さんは任務から帰ってきてお風呂から上がった後らしく髪の毛が濡れている。 まったく、水も滴るいい男だ・・・っじゃなくて!! 「あァ?鬼は殺す。 それだけだろうがァ」 「確かに私たちは鬼を斬らなきゃいけない、人を守る。 けど、禰豆子ちゃんも人を守る!私はその姿を見た!それに!」 私は実弥さんの右腕をとって、新しい傷跡に触れる 「血!流さないで!」 「・・・お前なァ」 実弥さんが言おうとすることはわかる、けど。 納得がいかないのだ。 「・・・ずるいよ、実弥さん。 私に血を流すなって言ったくせに。 自分は流すの、ずるいよ」 思いだすのは実弥さんの言葉だ、炭治郎たちにも話したが、私には実弥さんの血が入ってる。 それで昔、実弥さんに言われたことがあるのだ。 『お前の血には俺の血も入ってんだァ、下手に流してみろ、許さねェからな』 と 「そりゃぁさ、鬼殺隊である限り怪我をするなっていうのは無理だと思う、私だって、実弥さんに言われたけど、今回よりもっと強い鬼と遭遇したら血を流さないって言うのは約束できない。 痛い、力加減おかしい、ひどい 涙出てきた・・・ 「俺はあいつらを認めねェ、鬼は人を喰う、そういう生き物だァ」 「・・・・・実弥さんの言うことが理解できないわけじゃないよ。 けど、禰豆子ちゃんを刺したのは怒ってるからね。 」 「そうかよ」 そういって実弥さんは私から離れていく 「・・・ただいま」 言い忘れていた言葉をぽつりとつぶやくと 「・・・あァ」 と返してくれた。 ・・・いつか炭治郎や禰豆子ちゃんの事認めてくれたらいいな。 そんな事を思いながら私は久しぶりにおはぎをつくろうと支度を始めたのであった。 ・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・^・ ~後日禰豆子ちゃんへお詫びの品をたくさん持ってきた澄恋~ 那田蜘蛛山では炭治郎たちと共闘して仲良くなる。 善逸とは山の麓で出会った。 しのぶから話を聞いたときは血の気が引いた。 謝罪の後、炭治郎への株が一気に上がった。 昔、大怪我を負って実弥から血を分けてもらった。 稀血の澄恋に合う血は、もちろん稀血であるためである。 相も変わらずに実弥が大好きである。 ~鼻がよく利く圧倒的長男力な聖人君子炭治郎~ 実弥のことは許していないし、認めてはいないけれど。 悪い人だとは思っていない。 (澄恋による実弥プレゼンを聞いたので) 澄恋のことはとても強い剣士で優しい同期だと思っている。 後日澄恋にお詫びの品だとおはぎをもらった。 おいしかった。 ~珍妙なタンポポ善逸~ 那田蜘蛛山に置いて行かれたときに、澄恋がやってきて背中を押され(物理)山の中に入った。 澄恋の事はめちゃくちゃ可愛いと思ってる。 実際可愛い。 禰豆子と並べて愛でる対象である。 ~何度呼んでも澄しか合ってない伊之助~ 炭治郎の前で土下座をする澄恋に終始はてなだった。 澄恋が強いとわかっているので会うたびに勝負をふっかける。 普通に好き。 ~あの後久しぶりに澄恋のおはぎを食べてほっとする実弥~ 竈門兄妹のことは認めていない。 澄恋が骨は折ったものの、血を流さずに帰ってきてくれてほっとしてる。 昔、自分がそばにいたのにもかかわらず澄恋に消えない傷を負わせて、希少で、ある意味危険性もある自分の血を与えたことに申し訳なさを感じてる。 あのとき言った言葉は本心。 今後、自分で傷をつけて鬼と戦うことはしなくなる。

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鬼滅の刃|不死川実弥のおはぎ好きがバレたのは何巻?強い理由についても

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顔や体には傷がたくさんついており、喧嘩っ早いのが特徴的です。 これだけの傷があるということは、戦闘回数でいったら柱の中では最も多そうですよね。 もう一つの説として、鬼を誘惑するために自分で傷をつけて血を流しているということも考えられます。 不死川実弥は鬼の大好物である 稀血持ちなので、鬼と戦う時に自傷しているのかもしれませんよね。 実際、禰豆子の目の前で腕を切って血を流していましたし。 一見、知性も理性もなさそうに見えますが、理性的で常識的な一面もあり、産屋敷輝哉の前では礼節をわきまえています。 ちゃんと土下座していたところには炭治郎も驚いていましたね。 趣味はカブトムシを育てることらしく、戦うことは好きだけれども、生き物に対しての慈悲は深いのかもしれません。 そして、不死川実弥の好きな食べ物として明らかにされているのがおはぎ。 これまたかわいい設定ですよね笑 不死川実弥のおはぎ好きがバレたシーンについて掘り下げていきます。 鬼滅の刃|不死川実弥のおはぎ好きがバレたのは何巻? 炭治郎に不死川実弥のおはぎ好きがバレたシーンは 16巻の第136話です。 そのシーンはこちら。 炭治郎がそこまでして不死川実弥に話しかけているのは、仲良くなりたいから。 一度、一悶着のあった二人ですから、仲を深めたいんでしょうね! でも、炭治郎の思いとは裏腹になぜか不死川実弥はイラッとしている様子。 おそらく、おはぎ好きであることをバレたくなかったのでしょう! なぜかというと、男が甘いものが好きというのは恥ずかしく思う人もいて、まさに不死川実弥がそのタイプだったからだとうかがえます。 不死川実弥はプライドが高そうですからね笑 炭治郎も不死川実弥と仲良くなりたいのなら、他の方法でアプローチするべきでした。 鬼滅の刃|不死川実弥が強いとされる理由 【『鬼滅の刃』コミックス第17巻発売まであと1週間!! ぜひ発売をお楽しみに!!! 強いと言われる根拠は下記の通り。

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