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【新書】 ムラキテルミ / 腸をきれいにする奇跡の「煮あずき」 余命3カ月のガンが消えた1日1食奇跡のレシピ 2の通販はau PAY マーケット

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8月6日について いつもありがとうございます。 日野です。 今日も深夜の配信となりすみません。 先日は広島県に行ったと言いましたが、以前にも書いた覚えがあるのですが、僕自身、8月6日生まれということで、広島に原爆が落とされた日でもあり、広島とのご縁を感じるとともに、何か意味があるのだろうか・・・と子どもの頃から思っていました。 とは言っても修学旅行で原爆ドームなど原爆に関して見学をしたというくらいしか思い浮かばないのですが、この誕生日がくるたびに何か心の片隅に原爆の日であるということが心の片隅にありました。 幼少の頃、父の実家である愛媛県の松山市に両親と帰省したとき、父が親と同じくらいお世話になった隣の家に住んでいたおばあちゃんがいて、なぜか「よいしょのおばあちゃん」と僕たち家族は呼んでいたのですが、たしか、よいしょ、よいしょと良く言うからとか、そんな軽い理由だったように思いますが(笑)、そのよいしょのおばあちゃんが8月6日生まれだったのです。 だから、僕と兄の二卵性双生児が偶然にもそのおばあちゃんと同じ8月6日に生まれたときは本当に喜んでくれたといいます。 そのおばあちゃんも90半ばで亡くなられましたが、それまで本当にかわいがってもらったという記憶があります。 そういったこともあり、8月6日というのは何か自分にとっては、いろいろな意味でも想い出深いものがあります。 ムラキテルミさんについて 何年か前に、石原結實さんが指導されて見事にガンを克服されたムラキテルミさんの書籍を立て続けに読んでいたことがあり、その時にムラキテルミさんが8月6日生まれであることが分かって、その偶然の一致に驚きました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ガンは自分で治す ロング新書 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー そして、ブログをされていたので、メッセージのやりとりを少ししていただいたことがあったのですが、その時のことを昨年の誕生日のメルマガの時に触れていました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー その時にムラキテルミさんがおっしゃってくださったことは、原爆の日に生まれたことは何か平和のことを伝えていく役割があるといったことでした。 その時に、原爆の日に生まれたことをより意識するようになって、何か自分にとっての役割とも関わっているのかもしれないと思ったことがありました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー また、福島県は3.11によって原発問題が起こりましたが、僕自身、福島県に約4年くらい過ごしていたこともあって何かご縁を感じるものがあります。 「広島県」と「福島県」はともに「島」がつく そしてこれも書いた記憶がありますが、「広島県」と「福島県」はともに「島」がつくということで何か不思議な奇縁を感じます。 そして、「島」をとった残りの「広」と「福」を合わせると「広福」となり、「広福」=「こうふく」=「幸福」となるように思いました。 そして、逆にすると「福」「広」となり、「福広」「ふくこう」「ふっこう」から「復興」となり、ともに広島は原爆を落とされ、福島は原発問題が起こりともに「復興」を目指すという意味でも共通するものがあります。 だから何・・・?と言われても困るのですが・・・、そういった連想が浮かんできました。 僕自身、広島県と福島県のご縁を感じることから、「広福(=幸福)」や「福広(=復興・福幸)」を意識していきたいということを何となく思っています。 ムラキテルミさんの「世にも美しいガンの治し方」のブログ ちなみにムラキテルミさんの「世にも美しいガンの治し方」のブログはこちらになります。 メッセージのやり取りをさせていただいたときには熱海に住んでおられて、僕自身、千賀一生さんの割り出しで長期風水において2021年に熱海という地が示されていたので、2021年に熱海に行きます!と言っていたのですが、今は京都に移り住まわれています。 笑 しかし、京都は京都で、考えてみれば滋賀からは本当に近くなので、またいつか講演会などがあればお会いできるチャンスもやってくるような気がしています。 ブログにはこうあります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2009年5月、肝臓ガンで6ヶ所の大病院から余命3ヶ月を宣告。 2009年8月、ドクター石原メソッドをスタート。 2010年10月に完治!ガンを溶かす!。 2012年ガン・サバイバーとして、今もつづく1日1食・断食生活。 たくさんの美しい奇跡が起こりますように。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今は2人に1人がガンになる時代と言われますが、ガンになったら終わりではありません。 本当に西洋医学以外にもさまざまな対策法があります。 全然諦める必要はないということだと僕は思っています。 目のことについて 今日の午前中はオーガニッククラブで山本化学工業の中島さんに来ていただきました。 そして、目のことについてかなりいろいろと教えていただきました。 僕自身いろいろと学びになりました。 白内障も本来しなくても良い手術をしている人もいる・・・ということから始まり、日本の白内障手術は10年くらいしか持たないということで、だんだんと見えづらくなってくるそうです。 その一番の原因はレンズの素材と質だと言います。 その部分に関して、調べてみると、週刊ポスト2017年3月3日号に以下のように掲載されていました。 今回と次回の2回に分けて掲載してみます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 白内障手術で危険な眼内レンズが使われ続ける理由と深い闇 白内障は60歳以上の6割、80歳以上のほぼ100%が発症するといわれる。 現代医学において、「白内障は手術をすればほぼ100%治る」といわれる。 しかし近年、「手術によってかえって視力が低下した」というケースも頻出している。 一度濁った水晶体は元に戻らず、手術で水晶体を除去し、そこに眼内レンズ(人工の水晶体)を挿入する。 眼内レンズには、遠くか、近くかのどちらかでピントを合わせる単焦点レンズと、近くにも遠くにもピントが合う多焦点レンズの2種類がある。 問題は、「眼内レンズの品質」だ。 通常、白内障の手術では眼球を小さく切開し、そこから小さく折り畳んだ眼内レンズを挿入する。 そのため、レンズの素材は柔らかいタイプが好まれる。 「『挿入しやすいレンズ』として開発されたのが、柔らかいアクリル素材を型に流し込む方法(モールディング)で製造されたレンズです。 しかし、この素材は使用期間が経つにつれて、水が染み込む。 そのため、眼内レンズが濁って白内障と同じ状態になります。 「このレンズを用いると尖ったエッジ(端)が虹彩の裏をこすってしまうことがあり、炎症が起きる症例が多発しました。 炎症によって眼圧が上がり続発性緑内障のリスクが生じ、失明の危険すらあります。 ゆえに米国眼科学会で大きな問題になり、このモールディングレンズの使用に警告を出しました」 現在はレンズの改良が進んでいるものの、濁りの問題は依然として解消されていない。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー このようにレンズが時とともに濁ってきてしまうのだといいます。 しかし、アメリカで使われているガラス製のレンズは、10年どころか、20年、30年と濁ることなくよく見え続けるのだといいます。 白内障、緑内障、飛蚊症、網膜剥離などさまざまな目の病気がありますが、突き詰めていけば結論は明白だと中島さんは言います。 その大きな原因の一つは「血液の循環」にあると。 つまり、血管、血液の状態が改善されていけば、こういった目の病気も予防できると言うのです。 薄毛についても見ていますが・・・、目についても重要なことなので、数回かけて見てみたいと思います。 最後まで読んでいただきありがとうございます! 日野.

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2016/02/15(月) 10:00 すべての可能性を秘めたゼロポイントとムラキテルミさん

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いつもありがとうございます。 日野です。 今週はダイレクトメールの作成などでとびとびのメルマガ配信となるかと思いますが、どうぞよろしくお願いします。 人生には「流れ」があるということで、神田昌典さんと來夢さんの「春夏秋冬理論」というものを以前ご紹介させていただいたり、宇宙規模の流れがあるという千賀一生さんの「ガイアの法則」をご紹介したりしました。 そういった「流れ」というものを意識することで、局所的な見方になるのではなく大局的な見方ができ、点に一喜一憂するのではなく、線や面で見ていくことができるように思います。 時間という流れも、本当には過去から現在、現在から未来という流れだけではなく、未来から現在、現在から過去という流れもあります。 その両方の流れのぶつかりが今この瞬間であり、この瞬間に過去も未来もすべてが折りたたまれていると見ることもできます。 実際に時間の流れは、今この瞬間はすぐに過去へと流れていきますので、実は、未来から今この瞬間へと次々に瞬間瞬間きているということになります。 さらには、その瞬間瞬間でさえも連続した繋がりではなく、ぶつ切りの瞬間の連続が虚空から創造されて、すぐに閉じてまた次の瞬間が創造されて、すぐに閉じてということを、超高速でされている・・・となります。 そのように見ていけば、大元の虚空や、そこから湧き出る場所である「ゼロポイント」には、すべての可能性が含まれていることが分かってきます。 すべての可能性が含まれているのですから、これからどんな可能性も開く可能性があるのであり、自分が想像できることは、その可能性を選択するという決意と自覚があれば、その方向へといけるということになります。 煮小豆 ということで、話がそれだしていますが(汗)人生には「流れ」というものがあると言いましたが、その流れを知るということが大切である、ということを感じているのですが、もうひとつ大切だと感じることがあって、それは自分自身の「資質」を知るということです。 それは最大限自分という存在をこの地球上で生を受けた身として活かす、ということになります。 その自分を知るツールというものは、おそらくいろいろとあると思います。 占星学もそうだと思いますし、四柱推命などもそうだと思います。 僕自身は、2年前くらいだったと思うのですが、あるツールに出会って、非常に納得できた部分があります。 メルマガでは、健康のことを・・・と言いながらも、なぜ自分が健康のことよりも、不思議なことや、裏世界的なことを書きたがるのかということですが・・・笑 これも僕自身の「資質」なのだ・・・ということを知ってから非常に心が楽になった、ということがありました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー スピリチュアル的な分野のような、公には堂々と語られることがはばかられるような裏世界的、不思議世界的なことを勉強・研究するのが得意なのは ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー というのがあって、まさにそうだと自分自身感じたものです。 なので、僕自身としては健康のことを土台としながら、目に見えない部分の大切さを融合して バランスを考えながらお伝えしていければ、ということを感じています・・・。 また、この自分を知るツールについてもお伝えしたいと思います。 僕自身は今度このツールをより活用していくために、鑑定も受ける予定です。 また、それからツールの詳細もお伝えできればと思っています。 自分の「流れ」を知って、自分の「資質」を知り、自分を最大限、活かしていくことが非常に大切だと、最近感じています。 そのためには、もちろんのことですが、健康というものは非常に重要なことになります。 健全な肉体と健全な精神があってこそ、自分の資質を最大限活かすことができます。 では、病気が悪いのかというと、全くそんなことはないと僕は思っていて、病気から気付かされることや、病気から学ぶことは非常に多いのではないかと感じています。 痛みや苦しみを通じて学ぶこともありますし、最近ムラキテルミさんという方の本を読ませていただいたのですが、非常におもしろく読ませていただきました。 彼女は、末期がんで余命数ヶ月と診断されたのですが、石原結實先生と出会い、見事にがんから生還されています。 ムラキテルミさんのように、ご自身の病気の体験が、同じような病気で苦しむ方たちの希望の光となっておられます そのことが以下の本に書かれていて、こちらはだいぶ前に読ませていただきました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Dr. 石原メソッド ガンは自宅で治す! ロング新書 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 最近読んだのが、下記です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 腸をきれいにする 奇跡の「煮あずき」 余命3カ月のガンが消えた1日1食奇跡のレシピ2 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ムラキテルミさんは、「ガンは自宅で治す!」の方を読んだあとだったと思うのですが、Mixiで何度かやりとりをさせていただいたことがあります。 今はMixiは放置状態で、ログインすらできずにまったく見れておりませんが・・・ そのやりとりでびっくりしたことがあり、それが、誕生日が同じ8月6日であったことです。 誕生日や出身地が同じであったりすると、それだけで親近感が妙に湧くものです。 笑 しかも熱海に住んでおられて、そのときに千賀一生さんに見ていただいた長期風水では、2020年に熱海に行くことになっており、2020年に熱海に行くことが決まっているんです。 とムラキさんに言ったら、「へ・・・?」という感じでびっくりされていました。 というか変な人だなあと思われたかもしれません。 上記の「煮小豆」は、頑固な便秘などには非常に良いということで、マクロビオティックでも煮小豆は、レシピによく使われたりします。 小豆をただ煮るだけで、調味料などは一切使わないということなのですが、興味がある方もいらっしゃると思いますので、また次にでも、レシピ引用させていただこうと思います。 がんになる原因は、「冷え」と「便秘」である、ということをおっしゃっていて、そのあたりのことがわかりやすく書かれています。 またすごい排毒、毒出しのことが書かれていて、ムラキさんやムラキさんの母の実際の体験談など、非常に臨場感あります。 興味があれば、ぜひ手にとってみてください。 最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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【末期ガン克服】断食(ファスティング)は万病を治します。 21:46 ムラキ: はじめまして、ムラキテルミと申します。 生きております。 今から、失礼します、ちょっと座らせていただきます。 丸ちょうど3年前の5月に、余命3ヶ月、長くて半年っていう肝臓ガンの宣告を受けてます。 たった、肝炎の治療で被っていましたのが、2月に撮ったCTでは肝臓に全く腫瘍がなかったものが、5月の26日の時点でゴルフボール大まで成長した、スキルス性の進行のとても早いガン。 で、手術をして3分の1もしくは半分の肝臓を取ったとしても、間違いなく全身に転移をして、手術をしても、1年の余命しかないって言われてしまったんですね。 なので、6ヶ所で同じことを言われ、手術をしても1年ならば、と思って、まずは東京で、仕事と住まいがありましたので、それを全部片付けて、どこの病院でどの先生、少しでもいい先生に出会って、少しでもいい手術を、少しでもいい何か最新の治療法はないかということを、こう点々と探した3ヶ月間。 で、7月に入って手術をどこでしようかなって、熱海で両親が隠居をしてくれていましたので、熱海に東京から引き上げて、じゃ熱海の病院がいいのかなって思ったんですけれども、その引っ越しの日なんですけれども、もう1月ぐらいから 、肝臓ガンと言われる前から、めまいと吐き気がもう常に常にあるんですね。 なので、自分で引越しが出来なかったものですから、ヤマトさんのこう、らくらくパックってあるんですよね、全部詰めてもくださるし、出してってもくださるっていう、もうお願いして、本箱に本は自分で入れてくださいってことで、ダーっとこう本を積み上げて帰ってくださったんです。 まさに、その積み上げている本から、ちょっと積み上がりすぎなので危ないな〜って思って、ちょっと下に下ろそうと思った時に、あの1冊の本がポーンっておでこに当たったんですよね。 落ちてきた。 もうほんとに天から落ちてきたとしか思えないんですけれども、私の今の 主治医の 石原結實先生の「 食べない健康法」という本がおでこに落ちてきたんですよ。 で、その本も、まあ一度多分読んでるんですけれども、全然記憶がなくって、ただその本をプレゼントしてくださった方が、5年ほど前に、 この先生の断食で、膵臓ガンを治した人がいるのよねって、そんなことってあるのかしらねっていっていただいてたんですよ。 えっ!?とか思って、もうその日の晩に読んで、いやこの先生しかいないしとか思って、やっとたどって、石原クリニックっていう、東京にあるんですけれども、やっと電話番号も調べて、電話をしたら、3年半待ちだったんですよ。 で、私余命半年って言われてるんですよね。 死んじゃうしとか思って、 じゃあと思って、その本をくださった方に、5年ぶりにご連絡をしたら、待ってなさい!って言ってくださって、でその伊豆に 断食道場を持ってらして、そちらの連絡先を教えていただいて、連絡をしたら、1ヶ月半待ちだったんですね。 でも、まあ3年半待ちよりはいいなと思って、お願いしますってことで予約をして、で「あなた、私の本を持っているのであれば、朝、人参リンゴジュースとあと生姜紅茶、あと食欲がなければ食べなくていい」っておっしゃったんですよね。 で、それを続けながら、1ヶ月半、まず40日くらいの間に、もう吐き気MAXですよね。 食べなければ食べないほど吐きたいんですよ。 それと、あと下したり、めまい。 それから、何て言うんだろう、頭痛が、もう首、顔…何て言うんだろう、首から上痛みたいな感じですかね。 でもう、心臓がここにあるくらいの感じのを過ごしながら、それでもジュース、人参ジュース、リンゴジュースは美味しくて飲めていて、で生姜紅茶も美味しいんですよ。 であと、固形物は食べたくなかったんですけれども、 そういうのを続けながら、やっと石原先生にお目にかかった時に、先生がね、「ああ、治るんじゃない?」ってその声が、言葉が聞きたくて病院を転々と、お医者さんをしてたわけですよね。 ええ〜嬉しい〜!とか思ってもう 「先生に治していただきたいです」「何バカなこと言ってんですか。 あなたが作った病気、あなたが治すんですよ」っておっしゃったんですよ。 えっ?と思って、 薬もしくは手術もしくは何らかの病院で優秀な何かのチームによって、私のガンは治るという発想しかなかったんですね、それまで。 それが、 「あなたが作った病気、あなたが治しなさい。 私が治すんではない」って言われたことで、こう、何ていうんですかね、意識の大きな変化があって、 「じゃあどうすればいいですか」って聞いたら、 ガンっていうのは、ガンだけではないそうです、すべての病気は冷えが原因だっておっしゃるんですよ。 で、冷えを治す。 で「体温測りましたか?」って言われて「いや測ってないです〜」っていうと「測ってごらんなさい」って言われて、もう午後だったんですよね、もうほぼお昼くらい。 朝起きてから、もうだいぶね、 温泉も入ったりしてるのに、35度1分しかなかったんですよ。 でしかも、 その1ヶ月半の間、一生懸命人参ジュースはしてますから、手足の冷えは少しいいかな〜ぐらいに思ってたのに、35度1分しかなかった。 でしかも私、毎日熱海なので、温泉なんですね、自宅が。 なんですけど、自分の体温が低すぎると、温泉の温度とのギャップが、何ていうんですかね、入れないんですよ。 入るとね、逆にこう歯がガチガチして、熱いお湯に入れなくて、その差がツラくて、今度めまいが起こしたりして、お湯に入れないでいたんですね。 でもそれも、足だけでもいい日から、腰から、って順番でもいいからとにかくあっためなさいって。 とにかく冷えがひどいから、それを解消しましょうってことから始めました。 で、やっともう、吐くだけ吐いて、一回 高熱を出したんですよね。 でその高熱を出した時に、石原先生は、「良かったですね〜」とおっしゃったんですよ。 ええ〜!?ってびっくりしますよね。 で、 「解熱剤は絶対使っちゃいけませんよ」っておっしゃるんですね。 で、体が何らかの目的を持って熱を出している。 だからそれを下げてしまうことによって、せっかくの目的を達成しない。 で、私の場合 は肝臓にガンがありましたので、そこに対しての、もう熱をかけて、燃やしたい。 何か体が目的を持って熱を出しているんだから抑えてはいけないっていわれたんですね。 でも、41度出たんですよ。 もうね、41度出ると、目が、何ていうんだろうかな、もう朦朧としてますし、こういうちいちゃな関節全部痛いんですよね。 でも、 解熱剤は使わないということで、 生理食塩水だけは点滴打ってもらってもいいですよってことで、もう長引くかなあと思ったのに、解熱剤使わないと、3日でスーッて平熱に戻るんですね、目的を達したら。 だから、 病気とか全て、自分が治せる方法を、自分の体が起こしますよっておっしゃったことの、1つ目の体験が、高熱だったんですね。 吐き気も、食べて欲しくないっていう信号なんだそうです。 食べたくないから、 食べて欲しくないから、吐いちゃう。 食べて欲しくないし、消化力がないから下しちゃう。 それから、いろんな、 もう私の場合は肝臓ガンでしたので、油が分解できないんですよね。 だから、内臓とか皮下に全部脂肪を溜めていたわけです。 それが、その食べないことで、体の中が排泄力を取り戻したようで、朝昼晩と食事いただいて、10時におやつ食べて、3時におやつ食べて、食後にはもうデザートを食べたりしていた、もう常に常に食べて、私の消化器は、消化吸収に追われていたんですね、1日中。 で、それを、朝のジュースにすること、お昼も生姜紅茶にすること、夜は、なにか食べれるときは食べるというくらいにしたことで、1日20時間以上、断食してるんですよね、体の中が。 で、食べたり、飲んだりすることで、内臓は消化吸収をしてますけれども、その時に、排泄をしたいというのは、食べている間、止まってしまうそうなんですね。 消化吸収は排泄を阻害するという。 で、そこが休んでることで、どんどんどんどんいらないという排泄も、病気に対しても攻撃ができるような、免疫力が高まるのも、排泄が高まった時。 で、 体温をなぜ上げなければいけないかというと、36. 5度の朝の体温があると、どんな病気にもかからないそうです。 免疫力が、自分が理想的な状態でいてくれるので、病気に負けない体でいられる。 で、みんな、「あれ、でも私熱いし、手足とか、ソックス履いてても気持ち悪いから、冷えてないわ」っていう方多いんですけれども、実は実は、芯が冷えていて、皮膚表面だけに、発熱していたりする場合もあるくらいで、本当はとっても、体が芯が冷えていたり、冷えが自覚できない、冷え不感症というか、自覚がない冷えの方も多くて、まずは、 自分の体温を上げたことで私は1日、本当に自宅でできる、ジュースに…朝ごはんを人参リンゴのジュースに変えたこと、それからお昼も生姜紅茶に変えたこと、で夕飯は好きなだけ、好きなだけ飲んで食べて、アルコールもともと弱いんですけれども、デザートも食べてってし続けただけで、13ヶ月で肝臓ガン消えてしまったんですよ。 で、でも慈恵医大の先生は、悪口ではない…悪口になっちゃうんですけれども 、ガンじゃなかったかもしれないっておっしゃるんですよ。 だから、え??って思いますよね。 で、その場になってみて、実は、手術をして、腫瘍をとって、その腫瘍を病理検査に出さないと、悪性だったかわからないくらいのことを言って、絶対こうガンだったってこういうことを今度は否定されてしまったんですね。 でもう、もし、 私はこれで石原先生と出会わないで手術をして抗がん治療とかしていたら、ずっとね、ガンと闘い続けなくてはいけなかったのが、ガン自体にも目的がありますよっていう石原先生の言葉で目が覚めて、私の体の中でガンは、もう溶けている状態なんですよね、細胞が。 なので、ガンの治療の難しいのは、血管が溶けてますから、お薬を送る力がないんですね。 なので、全身に回して、なんとかそのガンの部位に薬が行くだろうという想定のもとに、 インターフェロンを打ったりもしますけれども、でも、基本的には難しいので、 肺ガンの方はここにカチャっと蓋を付けて直接抗がん剤が入るような治療をしますし、私も、 肝臓に直接管を入れて、抗がん剤を入れる方法があるとか、いろいろ言われたんですけれども、直接、なぜ細胞…腫瘍のところに治療しなくてはいけないかというと、もう血管がない、溶けている、等しくは溶けているから、 もうそこがやはり腐っているわけですよ。 わかりやすいのはイチゴが腐っていたりするのと同じで、私の肝臓部位がもう一部腐っていたんですよね。 そこが、13ヶ月目に何が起こったかというと、10ヶ月目までは、CTとか検査きちんと受けてくださいって言われていたので、定期的に行ってたんですね。 あの、ちゃんと肝臓の腫瘍が写ってたんですよ。 でも10ヶ月目の時はちょっと周りの輪郭が濃く残って、中が、なんかこうグレーというか、薄い何か真っ白ではない状態になっていたのを、お医者様は「う〜んなんでしょうね〜」みたいにおっしゃってたんですけど、外の輪郭サイズが、まあ進行はしてませんねっていう形だったんです。 それが13ヶ月目の時には、あのね、毛細血管のマリモみたいな塊になってたんです。 そうすると、お医者様は、 「えっ、何かまた新しい異常ですね。 検査しましょう」っておっしゃったんですけれども、石原先生は、「いやあよかったですね〜完治ですよ。 溶けた細胞をまた新しく小さな血管、細い血管を集めて、細胞を作ろうとしています。 体がそういうことをするんですね〜」って石原先生もびっくりしてくださったぐらい、体ってどんな病気でも自分で治す力を秘めているという体験を私はすることができたんですね。 肝臓ガンが、なった前に、石原先生に「 あなた肝臓を悪くする前に腎臓が悪かったでしょ」って言われて、「 腎臓が悪くなかったら肝臓ここまで痛めません」って言われたんですね。 確かに、私は30歳の時に 右腎炎っていう右の 腎臓の不全をやってるんですね。 原因は、って思い当たるのは、全治11ヶ月の複雑骨折を足首してまして、これが3回手術をしてるので、もう11ヶ月のギブスを取った段階で、手よりも細い足だったんですよね。 あとカチッカチに固まってたので、もう機械を使ってもリハビリが出来なくて、自分の足で歩くのちょっと難しいかもね〜って言われてたのを、ここに局部麻酔打ちながら機械かけてリハビリしたんですよね。 もう麻酔が効いてる間に動かしてしまって、麻酔がとれたらもうじっとして少し動かせたりとかいうものをしばらくして、その後、鎮痛剤を大量に飲みながら、痛みを感じない体にしながらリハビリで歩き出したりとかしてたので、鎮痛剤が離せない暮らしを2年間してしまったんですよね。 今度鎮痛剤ってよく、頭痛生理痛に、とか解熱に、って同じ効力でいろんな売薬があると思うんですけど、 体温をやっぱり下げてしまうんですよね。 手足が氷のように冷たくて、寝るのにも、もうなんかホッカロンどころじゃ効かないし、電気毛布も効かないくらい冷え切ってたんですけれども、なんと35度1分という体温が、体内が不可能なので、おしゃべりしながら気がつくと1時間とか2時間入っていられるんですよね。 そうすると翌日の朝、ほんとになんかね、全身こう密集貼りでホッカロン貼ってるかなっていうあったまり方をしてるんですよね。 そうすると6度8分とか体温があるんですよね。 なので、その体温さえ、毎日毎日キープすることができれば、ガンだけではないと思うんです、いま、ほんとに 白血病で、一緒に1日、一緒に頑張って体温あげようっていってた子が、34度5分しか体温がない20代のお嬢さんなんですけど、今ね、6度になる日が出来てきたりしてるんですね。 だからどんな病気も、 まずは体をあっためて、あと高血圧で、今両親と来てるんですけど、父もね、たくさん薬を飲んでて、どんどんどんどん体温、お薬を飲めば飲むほど体温が下がる。 体温が下がると血液を一生懸命送らなきゃいけないから、血圧って上がるんですよ。 なので、きちんと体温があれば、心臓にも負担をかけない。 でも、それは心臓の働きに負荷をかけないようにってお薬で抑えて、体温がドーンと一緒に下がってくるとまた心臓が働いて、末端まで血液送らなきゃと思い、ずーっと悪循環をしてしまったりする。 なので、まずは自分が体温力を持つことで、病気知らずの健康な体で居られるっていう体験を、今してますので、これをみなさんにお伝えできればと思っています。 で、私みたいにね、 ガンを治したいという目的でなければ、ぜひぜひお勧めしたいのは、朝ごはんでもいいですし、お昼でもいいですし、1日一食を液体のものに変えてしまう。 例えば、朝人参リンゴジュースにすることで、前の晩のお夕飯に食べて、翌日のお昼ご飯をいただくまでに、毎日毎日15時間から6時間断食ができてるんですね。 でこれも、バナナジュースとかミキサーのジュースでもいいですか〜?っていう質問を受けるんですけれども、胃と腸を戦闘運動させないで、断食と同じ状態にすることが目的ですので、であれば、ちょっと美味しい人参リンゴジュースとか買われたものを飲まれる方が、胃と腸が動かない。 で、ジューサーにしたヨーグルトドリンクとかバナナジュースとかにしちゃうと、胃と腸がね、こうやってね動いてるのを感じるんですよ。 で、休んでないので、できれば、じゃお味噌汁でも具を避けてスープだけとか、コンソメスープにするとか、 液体のものだけで過ごす一食を1日の中に取り入れていただくと、1日の半分以上を胃と腸、休ませてあげることができます。 そうすると、排泄の時間が高まりますし、体温も徐々に徐々に上がっていきます。 そこにこうやって温泉に来られた時は、もうほんとにじっくりあったまって、朝測った体温が36度を超えている。 で理想的には6度5分、で欲を言えば6度8分あると、もうね、あのね、ほんと、どこまでも歩けそうな気がしますよね、体が。 だからそういう体でさえいれば、病気も寄せ付けないし、お医者様にかかることもない薬いらずの、健康でいられるのが実はお家で出来ることばっかりなので、 自分も、体調の不調は自分で作ったので、自分で治す力があるということを信じて、ぜひぜひそういう体に優しいことばかりですから、負荷をかけない、温泉に入ったり、サウナに入ったり、腹巻を巻いたりソックスをしたり、人参ジュースを飲んだり液体の何かあったかいお味噌汁とかを液体だけで飲んだり、っていう一食を入れることを、生活の中に取り入れていただけたら嬉しいなあと思っています。 過ぎちゃった。 ありがとうございました。 船瀬: 〜くなっちゃうんだよ。 あ、この方はすごい。 菊長さん。 37歳の人なんだよ。 その「 船瀬さんが命の恩人です」どうして「船瀬さんのYoutube見て、抗がん剤で殺される。 だから絶対やめようと思ったんだ」 そしたらその1ヶ月後に東大病院に行ったら、「 これはガンです。 すぐ抗がん剤、手術、放射線」って言われたから、その菊長さんは頭の良い奥さん。 「拒否します」って言ったんだよ。 東大医学部助教授だぞ、相手は。 で「何で治すんですか」「自分で治します」って言ったんだよ。 偉い!!「何で治すんだ?」って。 「 ファスティングで治します」そしたら助教授は 「ファスティングって…なんですか!?」「断食だよ」って、「餓死します〜!!」ってもうすごいね、 「断食ってのは餓死します〜!!」って助教授は叫んだっていうんだよ。 しかし彼女は決然と断食を3、4回…4回やった。 見て、半年でみるみる減って、半年、6ヶ月で直径10センチのガンが消滅したんです。 これが、直径10センチの、ほら、 ガンが完璧に消えた。 デトックスしたんです。 すごいだろ?だから… ~~~~~~~~~~~~~~~~~ こちらの記事が人気です! こちら、記事として2. 2万いいねを獲得しています。 がん問題とガンが治ったという話は、 それだけやはり、気になるトピックスということでしょう。 でも「ガンが治る」なんてことは当たり前です! がんは単なる生活習慣病なのですから! がんは治らないとか がんは、医者の言うことを聞いているのが、 最善だと思っている人は、 完全に洗脳されたお馬鹿さんです。 がんは、普通に治ります。 あなたが洗脳されていない限り!! 西洋医がすすめる ガンの三大治療と言われる、 手術、抗がん剤、放射線治療は、 何の意味もないどころか 逆効果だということを早く理解して下さい。 がんは、単なる生活習慣病なんだから、 治すには、 生活習慣を正すことが基本です。 もちろん東洋医学的アプローチもあります。 それ以外に治す方法なんてないんです。 医者が治すとか馬鹿らしいです。 ちょっとしたことから体調を壊してしまい・・ずっと治らない日々が続く。 そんな中、奇跡的に日本一の中医学の先生に出会う。 その情報を元に「 東洋医学健康アドバイザー」としてFBで情報発信すると、またたく間に大人気に!! お友達5000人・ フォロワー数11,430人・さらには、 Facebook日本人気ユーザーランキング280位に至る!TV・マスコミ・新聞などの歪んだ噓の情報ではなく、真実の情報をあなたにお伝えしています。 いちばん重要な情報は、 メルマガで流しています! 大切な情報を逃したくない方は、 登録をお勧めします!.

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