オードリー の オールナイト ニッポン 2020。 オードリーのオールナイトニッポン2020.06.06.

オードリーのオールナイトニッポン2020.02.22.

オードリー の オールナイト ニッポン 2020

2月になりそろそろ話題となってくるのが ラジオの改編情報。 その中でも今回は の改編について注目していきたいと思います! 以下ANN はもはや説明不要の ラジオ界の最高峰で、パーソナリティなら誰もが憧れる舞台です。 ANNの改編情報は例年 2月中旬〜3月上旬頃に発表されるので、今年もそろそろ発表される頃だと思います。 そんなANN・ANN0について改編予想と個人的な希望について書いていきます! まず、個人的な意見として、現在のANN・ANN0のパーソナリティは 最強の布陣であると考えています。 どの番組も外れなく面白く、リスナーとパーソナリティの関係性が深い番組も多いです。 最近は番組イベントも積極的に開催され、番組継続への意気込みも感じられます。 そのため、個人的な希望としては 全番組継続が理想ですが、これまでのANNの歴史を振り返ると、そうはいかないのが現実的かな〜と思うところです。 なので今回の予想は個人的には外れた方が嬉しいのですが 笑 、時には厳しい意見も交えながらやっていこうと思います。 月曜 の この番組は俳優がパーソナリティのANNでありながら、芸人ラジオ顔負けのメールが送られてくることが特徴の番組です。 放送開始から3年目となりリスナーとパーソナリティの関係性もできあがっていて、くだらないメールが多いことから、気張らずに聴ける番組だと思います。 参考:同じく俳優パーソナリティのANNは3年3ヶ月で終了 そして最近のANNといえば 番組オリジナルパジャマプロジェクトが進行中。 このプロジェクトを中途半端にしたまま番組終了はないんじゃないかな〜とも思います。 下ネタなどのくだらないメールから時には音楽に対して熱く真剣な話をしたりと、 非常に緩急があるところがこの番組の面白さだと思います。 ちなみに私が初めて毎週聴くようになったラジオはこの番組で、ラジオにハマるきっかけを作ってくれた番組でもあります。 には時間帯首位に立つことが珍しくなく、間違いなく現在のANN、 ひいては を牽引している番組の1つです。 そのため低迷での番組終了は考えづらく、仮に番組終了があるとすれば理由は 多忙な源さんのスケジュールの都合が一番現実的になりそうです。 特に2019年度は 番組休止の回数が多く、その全てがスケジュールの都合ではないものの、 少し不穏な空気を感じるところではあります。 個人的にはゴリゴリのアイドルラジオと深夜ラジオの中間くらいのノリがあるイメージです。 リスナー層も当然乃木坂ファンが多く、 他の曜日のANNとは送られてくるメールの毛色も異なります。 のANNから続く水曜1部枠は配信など 様々な事情が絡んでいることから、そう簡単に終わらせたりはしないだろうな〜とは考えています。 も時間帯トップとなることもあるため、そこらへんの心配も要らなさそう。 ANNのライバルといえばのJUNKです。 のタイムラインなどを見る限り乃木坂ANNとその裏番組であるはちょうど半々くらいで分かれており、 リスナーのシェアは食い合っていないように感じます。 なのであまり裏番組との争いを意識せず、 上手に共存していってほしいと思います。 現在もは時間帯首位に立つなど、 確固たる固定リスナーを獲得しています。 ネタコーナーは今でもハガキで受け付けているなど、 ラジオ界の王道スタイルを突き進む番組でもあります。 この番組における 岡村さんの発言がネットニュースになることが多いのも特徴です。 私も芸能人が結婚を発表した時は必ず聴くようにしていたりします 笑 もはやここまで来ると側から番組終了の打診が出ることは考えづらく、 番組が終了する時は岡村さん側からの希望になるんじゃないかと思います。 ただ現時点ではその可能性もないと思います。 厳しい話をすると的には一番終了に近いのではないかと思います。 事実私も金曜日は裏の のを聴いていることから、番組内容についてはあまり深く語れないのですが、 この番組については単にだけでは語れない事情があると思います。 このエピソードは今でもラジオリスナーの中で語り継がれており、からはANNにおいてこの歴史を繰り返したくないといった意志を感じます。 ANN0が4年間も続いたのも、焦らずじっくりと固定リスナーを獲得し、 を次世代のラジオスターに育てる目的があったと思います。 ANN0時代から通算して5年目に達し、3月には番組イベントである バチボコプレミアムライブの開催も決まっていることから、ひとまずこの春での終了はなさそうな気はする。 ただし、近年は珍しくなっているものの改編は7月や10月にも行われるため、そう簡単に安心するのもよくないかな〜とは思います。 昨年は 武道館ライブを大成功に収め、 さらにプライベートでは5月に春日さん、11月に若林さんが コンビ揃って結婚するという非常に大きな1年となりました。 番組内のフリーにおいても既婚者となったことで変化が表れ、オードリーANNは新たなステージに突入したと言えるでしょう。 しかし番組の面白さは全くパワーダウンすることなく、ひろしのコーナーのバカバカしさやめの風俗ネタは相変わらず健在です。 個人的には 今1週間の中で最も楽しみにしているラジオ番組がこのオードリーANNです。 何も深いことを考えずにただただバカみたいに笑えるのが最高。 このまま15年20年と続く長寿番組になってほしいな〜と願っています。 継続予想 99. と行きたいところだったのですが、ここまででかなりのボリュームとなってしまったので、 ANN0についてはまた次回お送りしようと思います。

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タイムフリーで過去のオールナイトニッポンを聴く!

オードリー の オールナイト ニッポン 2020

「寝れない」というを前の週に話していた若林さん。 僕もなかなか寝付けないタイプなのですが、その克服は半ば諦めてまして。 むしろ寝付けない時間に色々妄想して楽しんでいるくらいなんですけど(そうしてると軽く1時間くらい経過してたりして落ち込んだりするんですけど)。 今日の夜25時からは【オードリーの】 今年度最後は通常放送で締めくくる予定です。 《》 — オードリーの annkw5tyb 諦めていない若林さんは、睡眠療法のテープを聞くことにハマっているといいます。 若「それがなんか、すごいずるいんだよ。 グレーな感じでさ、あなたは今、森にいます。 そこから拓けた場所にできます。 そこは公園なのかもしれないし公園じゃないかもしれません。 」 春「どっちなんだよ」 若「これホントだよ?幅を持たせてくれるんだよ」 春「なるほどね」 睡眠療法士が恐らくゆったりとして語り口調で睡眠を誘っているのでしょうが、若林さんには通用せず、むしろ?マークを作り出してしまい、睡眠を妨害する結果になるでしょう。 むしろ面白くて目が冴えたと語っています。 カオス回なのかもしれないし、カオス回ではないのかも知れません。 — 限界就活生 recruitLimit そしてここからが真骨頂。 若「これ、オードリーでもやろう。 金の匂いがするから」 春「そう?」 若「ちょっと机の上に横になって」 春「なんで横にならなきゃ行けないんだよ」 若「じゃあいいです」 春「やるよ!言われたからにはやるよ!私の信条に反するからね」 のデスクの上に横になった春日さんに睡眠療法士の若林さんが問いかけます。 若「あなたは森が開けた場所に出てるかもしれないしでてないかもしれません」 春「どっちだよ」 若「ちょっと早いよ!」 春「出たかどうかは言ってよ!」 ビンタ 春「あっつ!寝ようとする人間にビンタするなよ!」 そして再びを始めます。 若「あなたは森を歩いてるかもしれないし歩いてないかもしれません。 あなたはひらけた場所に出たかもしれないし袋小路に追い込まれたかもしれません」 春「全然違うじゃん!」 若「つっこまないでよ。 誰か新番組のスタッフが聞いてるの?」 さらに続きます。 若「あなたは可愛いのかもしれないし可愛くないかもしれません。 でもそれは関係ないかもしれないし関係あるかもしれません。 このラジオをちゃんが聞いてるかもしれないしきいてないかもしれません。 春「若林さーん若林さーん。 あなたは若林さんかもしれないし若林さんじゃないかもしれません」 若「あ、若林です」 春「いや早いな」 若「だってこれ若林しか当てはまらないじゃん」 春「たしかに」 若「聞いてる人はだいたい若林じゃないから」 春「ホントこれ金になるのか?」 若「なるわけねぇだろ」 春「じゃあなんでやってるんだよ」 若「やることがないから。 薄々感づいてはいましたが、こうもはっきりとやることがないと言われると痛快すぎて。。 若林さんも言ったように特に今のご時世、必要な情報は数多くあり、それに比べたらオードリーのラジオはまさに不要不急。 なくても生きていけるものではあります。 生きていけるのかもしれませんが、このラジオがなければ本質的に生きていけるのかは疑問です。 まさに哲学。 こんな世の中だからこそあえて、天邪鬼な彼らが不毛で不必要なやりとりで我々に少しでも笑いを届けようとしているのかなと妄想せざるを得ません。 オードリーは僕たちのために何も考えずに笑ってほしいと思ったのかもしれないし、思ってないのかもしれません。 もちろん、健康第一なので無理はしないでほしいわけですが、できる限り、今まで通り、僕たちが現実逃避ができるように。。。

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オードリーのオールナイトニッポン

オードリー の オールナイト ニッポン 2020

ニッポン放送は18日、2月17日から23日に行われたビデオリサーチ首都圏ラジオ聴取率調査」において、深夜1時からの帯番組『オールナイトニッポン(ANN)』と深夜3時からの『オールナイトニッポン0(ZERO)』が、月〜土平均で同時間帯単独首位を獲得したことを発表した(個人全体:12歳〜69歳男女)。 番組別では、水曜の『のANN』(0. 3%)、木曜の『のANN』(0. 6%)、土曜の『のANN』(0. 8%)が単独首位を獲得。 『ZERO』でも、水曜の『のANN0』(0. 3%)、木曜の『井口理のANN0』(0. 3%)が単独首位を獲得。 これらの番組は世代別聴取率でも多くの年代で首位となっており、ANN全体が幅広い世代のリスナーから強く支持される結果となった。 この時期の放送内容は、『乃木坂46のANN』は、バースデーライブ直前ライブと題して名古屋からの生放送。 パーソナリティーの新内眞衣(2期生)、中田花奈(1期生)、梅澤美波(3期生)、田村真佑(4期生)がゲストに登場し、各期生が集結した。 『岡村隆史のANN』は、濱田岳をゲストに招いて「ムービースター対談!岡村隆史VS濱田岳」を開催。 『オードリーのANN』はTAIGA、ぺこぱがゲストに登場して「ぺこぱの師匠がTAIGAのわけがない!とも言い切れない!考え方は人それぞれだSP」を放送した。 『佐久間宣行のANN0』はんにゃの金田哲とフルーツポンチの村上健志をゲストに迎えて「ピラメキーノ大復活スペシャル!」、『King Gnu 井口理のANN0』は、aikoがゲストとして登場し「〜理とaikoと音楽と〜2」を実施した。

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