ムーン ショット 計画 内閣 府。 内閣府ホームページ日本人家畜化【2050年アバター・ムーンショット計画】奴らはキチガイだ!

日本政府のオカルト政策「ムーンショット制度」がコロナの裏でガチ進行!2050年までに人を体、脳、時空から解放…

ムーン ショット 計画 内閣 府

ムーンショット計画 まずはムーンショット計画を簡単に大枠で説明します。 実は2013年から元の組織はある 2019年1月にムーンショット会議が内閣府が行われていますが、ムーンショット計画は(Council for Science, Technology and Innovation略して)CSTIの下プロジェクトが進むわけですが、このCSTIが制度を創設する前に実は2013年(平成25年)にプログラムが創設されていて、その名前が 革新的研究開発推進プログラム()というんですね。 これはムーンショット計画と概要は似ていてハイリスクだけど、イノベーションを起こせるようなことに政府が予算をつぎ込んで研究開発していくという感じだったのですが、 大胆さや海外の研究者を巻き込んだ研究開発が全然見られないっていことでムーンショット計画ができるのです。 ムーンショット計画には平成30年度第2次補正予算で5年間に1000億円(文科省800億円、経産省200億円)が計上されると書いていて、 世界から尊敬される技術を要する国を目指すみたいです。 では謎のムーンショットというネーミングは何なのか?誰を何を参考にしたのか? 「ムーンショット」またあの人が出てくる ムーンショットってそもそも誰が使い始めた言葉か知っていますか? 都市伝説好きの人には定番の ジョン・F・ケネディです。 ジョン・F・ケネディがアポロ11号の初の月面着陸のプロジェクト名が 「ムーンショット」だったんです。 実際、あの画像も「月にいるのになんで風で国旗が動いてる?」とか言われて、本当かどうかと専門家の間では論争が巻き起こっていますが、当時では相当な挑戦と成功とアメリカの科学技術の発展を見せつけた出来事だったと思います。 ケネディはムーンショット計画を建てる上で大事なポイントが3つあると言っていました。 Inspire、credible、imaginativeです。 超簡単にいうと人々を奮い立たせて、信憑性があり、人類の進化に繋がることが大事だと言ったんです。 当時のスピーチが気になる人はこちらに動画があります。 超大雑把に簡単にムーンショット計画について説明しよう もう、ここである程度の概要を丸っと説明してします。 内閣府が打ち出したSFみたいな世界を実現するために各業界の優秀な人を募り、実験と研究をするプロジェクトなんです。 そこに国家から予算が割り当てられて成功すると月面着陸みたいな技術の進化と共に人類が進化したとなるわけです。 こう考えると月にいくことが人類の進化であるというのはどういうことだろう?と思いますね。 コロンブス的な新大陸発見することは人類の進化であるという感じでしょうか。 現代版の月面着陸計画とは何なのだろうか。 我が国はどんなことをしようとしているのか? ムーンショット計画の中身 ムーンショット計画はどんなことをするのか?具体的には何をするのか? ムーンショット計画には具体的な目標が6個ある それぞれで今、社会、環境、経済で問題になっていることを解決するために打ち出されたような目標が6個あります。 パッと見る限り、「映画の世界じゃん」と思っちゃうような目標があるんです。 そんな内閣府がいう人々を奮い立たせて、信憑性があり、人類の進化に繋がる目標というのは?何なのでしょう。 ムーンショット目標1:全てバーチャルの世界へ ムーンショット目標はそれぞれ2050年と2030年で具体的な目標があるのですが、ムーンショット目標1についてはこちらです。 2050年までに、望む人は誰でも身体的能力、認知能力及び知覚能力をトップレベルまで拡張できる技術を開発し、社会通念を踏まえた新しい生活様式を普及させる。 2030年までに、望む人は誰でも特定のタスクに対して、身体的能力、認知能力及び知覚能力を強化できる技術を開発し、社会通念を踏まえた新しい生活様式を提案する。 僕なりに解説してしまうと。 日本特有の少子高齢化と国際的な関係性を構築するために身体と処理能力など、人間としての機能を飛躍的に上げようとするのがムーンショット目標1です。 国境とか自分が何者なのかなどは無くなっていくことになるので完璧にグローバリズムの影響受けてますね。 内閣府の出している言葉も少ないので1点だけ補足すると 「誰もが夢を追求できる社会」の実現と言っています。 追求できるだけであって、実現できるかどうかは分からないと。 人間の機能の拡張を全員一緒に同じレベルまでできるとは思わないので、ここで人々に差は出てしまうと思います。 そうするとさらに二極化は進むと思います。 ムーンショット目標2:100歳まで全員生きる 2030年には人間の臓器を解明して2050年には疾患として発症する前の「まだ後戻りできる状態」、すなわち 「未病の状態」から健康な状態に引き戻すための方法を確立する。 とのことです。 病気が全て無くなってしまう世界になっていくということです。 確実に100歳まで生きていける世界です。 もしかしたら、反感を買うかもしれませんが現在の人間でも自然のサイクルに反していると言われているんですね。 歯がなくなるのも食べ物を食べるなということで、自然のサイクルらしいんです。 でもそれに反しているのが現世界とも言われています。 ムーンショット目標3:機械との融合 2030年までに機械と共に生きていて人間の90%が違和感を感じない世界かつ、特定の領域で自立した自動ロボットが開発されているみたいです。 2050年には違和感なくAIロボットと共に生きている世界なんです。 ゆりかごから墓場まで、人の感性、倫理観を共有し、人と一緒に成長するパートナーAIロボットを開発し、豊かな暮らしを実現する。 これが一番びっくりしました。 それがもう政府目標となってきているんです。 AIロボットが得た情報等を人にフィードバックし、新しい知識の獲得や追体験等を通じた様々なサービスが創出される もう、これは機械と融合ですよ。 完全に。 人間は本当にこのまま生き続けられるんでしょうか?人間として ムーンショット目標4:循環するエネルギー 2030年までに開発して、2050年には資源循環技術の商業規模のプラントや製品を世界的に普及させる 地球の環境破壊になぞらえて、CO2の排出を少なくするためなどになります。 内閣府のホームページでは誤字脱字がありましたが笑 ここも、専門家の間では昔から議論がなされていますよね。 本当に環境破壊はCO2が原因なのか?とか。 温暖化は本当に起きているのか?とか。 実際どうなんでしょうかね。 環境破壊しているということでお金を得ているのは誰でしょうか。 調べてみると奥が深くて面白いですよ ムーンショット目標5:地球の再起 化学肥料を無くした気候変動に適した植物。 もう、これは根本から治すしかないですよね。 これは遺伝子を変えるしかないかもしれませんね。 本来の自然に戻すために技術を導入するみたいですが、本来の植物に戻るのに技術が入ってしまってもいいのかな? ムーンショット目標5は目標4とも少し、被っている部分もありますが地球自体を戻すというのが一番の目標です。 最後に次元が一気に飛びます。 ムーンショット目標6:次元の違う計算 2050年頃までに、大規模化を達成し、誤り耐性型汎用量子コンピュータ を実現する。 量子コンピュータとなると馴染みがない人も多いと思いますが、この動画なんかは分かりやすいと思います。 超簡単にいうと計算能力が圧倒的に高くなるコンピューターということなんです。 そうするとどうなるのか。 実験の繰り返しだった科学分野が飛躍的に向上したり、創薬が早くなったりします。 あらゆる未解決だった問題が高速で解かれていきます。 注目すべきは発見して誰が利権を得るかというところが一番の注目ポイントですね。 ここで、誰が主導者かもわかってきます。 ムーンショット計画の行く末 ムーンショット計画のあと、僕らはどうなる? 何を目指している? ムーンショット計画は 「Human Well-being」(人々の幸福)を目指しています。 この人々の幸福とは何なのだろうか? 幸福を決定している人たちは誰なのだろうか? ムーンショット計画のメンバー そんな幸福を実現させようとする人々とはどんな人なのか?内閣府というだけなのか? ムーンショット計画ではそれぞれ公募でプロジェクトを担当する人が募られます。 重要なのはこれを担当している政府の人だと思います。 各大臣が付いていますね。 議長は内閣総理大臣。 有識者は国会で決められる。 このメンバーで果たして本当に実現可能なのでしょうか。 起点は2030年です。 開発が全て整っていて戦略的に広げる段階。 マーフィーの考察 考察としては第一に人間が人間ではなくなる可能性は十分にあり得るということと。 これからは世界で二極化がさらに進んでいく可能性がある。 そして、グローバリズムの先頭でもあるということが気になる点です。 全員が全員はムーンショットの技術の恩恵を受けられる訳ではないと思います。 さらに、人間の摂理に逆らってしまうのでどんな時代になるのか想像つかないです。 これからの時代はこの本のような考え方はとても重要になってくるだろう。 これから起こること知るためになにが必要か? 当事者にインタビューするのが最もいい手法ですが、そんなの難しすぎると思います。 例えば、大統領にインタビューする。 しかも、本音を聞き出すなんてほとんど無理でしょう。 でも、大統領の裏のこととか政府のうらのことを1000円くらいで知ることができます。 その方法が本を買うことです。 本を買うのは無駄と考えがちですが、読まないと損をしてしまうこともあります。 あらゆる著名人が人生をかけて書き上げた本を1000円以下で購入できて、今後のことを予測することができるなら。 多くの知識を蓄えることができるのなら、 かなりお得なかなと思います。

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「ムーンショット型」研究支援という壮大な的外れ

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ターゲット 誰もが多様な社会活動に参画できるサイバネティック・アバター 基盤• 2050年までに、複数の人が遠隔操作する多数のアバターとロボットを組み合わせることによって、大規模で複雑なタスクを実行するための技術を開発し、その運用等に必要な基盤を構築する。 2030年までに、1つのタスクに対して、1人で10体以上のアバターを、アバター1体の場合と同等の速度、精度で操作できる技術を開発し、その運用等に必要な基盤を構築する。 注: サイバネティック・アバターは、身代わりとしてのロボットや3D映像等を示すアバターに加えて、人の身体的能力、認知能力及び知覚能力を拡張するICT技術やロボット技術を含む概念。 Society 5. 0時代のサイバー・フィジカル空間で自由自在に活躍するものを目指している。 サイバネティック・アバター生活• 2050年までに、望む人は誰でも身体的能力、認知能力及び知覚能力をトップレベルまで拡張できる技術を開発し、社会通念を踏まえた新しい生活様式を普及させる。 2030年までに、望む人は誰でも特定のタスクに対して、 身体的能力、認知能力及び知覚能力を強化できる技術を開発し、社会通念を踏まえた新しい生活様式を提案する。 関連するエリアとビジョン Area :「急進的イノベーションで少子高齢化時代を切り拓く」 Vision :「「誰もが夢を追求できる社会」の実現」、「「100歳まで健康不安なく、人生を楽しめる社会」の実現」 目標設定の背景• 少子高齢化の進展により、今後、我が国では生産年齢人口が減少するが、これは同様の人口動態をたどる先進国やアジア周辺国においても共通の課題となっており、日本は課題先進国としてこの問題の解決に取り組むべきである。 さらに、人生100年時代において、様々な背景や価値観を持ったあらゆる年齢の人々が多様なライフスタイルを追求できる持続可能な社会(Society 5. 0)の実現が求められている。 様々な背景や価値観を持つ人々によるライフスタイルに応じた社会参画を実現するために、身体的能力、時間や距離といった制約を、身体的能力、認知能力及び知覚能力を技術的に強化することによって解決する。 ムーンショットが目指す社会• 人の能力拡張により、若者から高齢者までを含む様々な年齢や背景、価値観を持つ人々が多様なライフスタイルを追求できる社会を実現する。 サイバネティック・アバターの活用によってネットワークを介した国際的なコラボレーションを可能にするためのプラットフォームを開発し、様々な企業、組織及び個人が参加した新しいビジネスを実現する。 空間と時間の制約を超えて、企業と労働者をつなぐ新しい産業を創出する。 プラットフォームで収集された生活データに基づく新しい知識集約型産業やそれをベースとした新興企業を創出する。 人の能力拡張技術とAIロボット技術の調和の取れた活用により、通信遅延等にも対応できる様々なサービス(宇宙空間での作業等)が創出される。 身体の制約からの解放。 脳の制約からの解放。 って、あんた。 サイバー化、ロボット化して人間を解放しますよ~ ヒャッハーー! ってことじゃないですか。 内閣府が堂々とこれを出してるのが凄い。 ワタスは、最近、Netflixで攻殻機動隊(ゴースト・イン・ザシェル)というアニメ作品を見たのですが。 この登場人物たちは、首の後ろにコンセントみたいのがついてて、 電極をズボっと指すといつでもネットに接続。 サイバー空間を自由に移動できる。 そして登場人物たちは、義体化と言って、体の一部を義手や義足、人工臓器。 体を一部ロボット化してるのですた。 将来こういう世界になるのか~ 良くイメージできる作品ですた。 要するにロボット人間ですよね。 トランスヒューマン。 やりすぎ都市伝説でやってたやつです。 もう実は、脳みそとネット直結技術はかなり進んでる。 例えば、イーロンマスクさんのニューラルリンク社。 マウスを使った実験等々は成功してる。 脳みそを傷つけずめっちゃ細い電極を脳に埋め込む技術などなど。 ムーンショット計画などと内閣府が堂々と出すあたり。 もう完全に人間ロボット化を目指してるのが分かった。 これは都市伝説じゃない。 あのヒットラーさんの予言ではロボット化するのは気楽な生活だと言ってますた。 完全支配されてるのに、娯楽など与えられ自分で選択した気になってる。 それは今、マスコミに完全洗脳されて、自粛警察をしてる庶民も同じです。 自分で判断しているようでいて判断させられている。 それがもっと極端になって行く。 一方で、バカバカしい。 いち抜けた~ 気づいて抜けだした人たちは地方で自然と共生するコミュニティを作り始める。 まさに完全に2極化するということでしょう。 本当にありがとうございますた。

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このタイミングで政府が発表した【ムーンショット計画】これはSF映画ではない!

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ムーンショット計画 まずはムーンショット計画を簡単に大枠で説明します。 実は2013年から元の組織はある 2019年1月にムーンショット会議が内閣府が行われていますが、ムーンショット計画は(Council for Science, Technology and Innovation略して)CSTIの下プロジェクトが進むわけですが、このCSTIが制度を創設する前に実は2013年(平成25年)にプログラムが創設されていて、その名前が 革新的研究開発推進プログラム()というんですね。 これはムーンショット計画と概要は似ていてハイリスクだけど、イノベーションを起こせるようなことに政府が予算をつぎ込んで研究開発していくという感じだったのですが、 大胆さや海外の研究者を巻き込んだ研究開発が全然見られないっていことでムーンショット計画ができるのです。 ムーンショット計画には平成30年度第2次補正予算で5年間に1000億円(文科省800億円、経産省200億円)が計上されると書いていて、 世界から尊敬される技術を要する国を目指すみたいです。 では謎のムーンショットというネーミングは何なのか?誰を何を参考にしたのか? 「ムーンショット」またあの人が出てくる ムーンショットってそもそも誰が使い始めた言葉か知っていますか? 都市伝説好きの人には定番の ジョン・F・ケネディです。 ジョン・F・ケネディがアポロ11号の初の月面着陸のプロジェクト名が 「ムーンショット」だったんです。 実際、あの画像も「月にいるのになんで風で国旗が動いてる?」とか言われて、本当かどうかと専門家の間では論争が巻き起こっていますが、当時では相当な挑戦と成功とアメリカの科学技術の発展を見せつけた出来事だったと思います。 ケネディはムーンショット計画を建てる上で大事なポイントが3つあると言っていました。 Inspire、credible、imaginativeです。 超簡単にいうと人々を奮い立たせて、信憑性があり、人類の進化に繋がることが大事だと言ったんです。 当時のスピーチが気になる人はこちらに動画があります。 超大雑把に簡単にムーンショット計画について説明しよう もう、ここである程度の概要を丸っと説明してします。 内閣府が打ち出したSFみたいな世界を実現するために各業界の優秀な人を募り、実験と研究をするプロジェクトなんです。 そこに国家から予算が割り当てられて成功すると月面着陸みたいな技術の進化と共に人類が進化したとなるわけです。 こう考えると月にいくことが人類の進化であるというのはどういうことだろう?と思いますね。 コロンブス的な新大陸発見することは人類の進化であるという感じでしょうか。 現代版の月面着陸計画とは何なのだろうか。 我が国はどんなことをしようとしているのか? ムーンショット計画の中身 ムーンショット計画はどんなことをするのか?具体的には何をするのか? ムーンショット計画には具体的な目標が6個ある それぞれで今、社会、環境、経済で問題になっていることを解決するために打ち出されたような目標が6個あります。 パッと見る限り、「映画の世界じゃん」と思っちゃうような目標があるんです。 そんな内閣府がいう人々を奮い立たせて、信憑性があり、人類の進化に繋がる目標というのは?何なのでしょう。 ムーンショット目標1:全てバーチャルの世界へ ムーンショット目標はそれぞれ2050年と2030年で具体的な目標があるのですが、ムーンショット目標1についてはこちらです。 2050年までに、望む人は誰でも身体的能力、認知能力及び知覚能力をトップレベルまで拡張できる技術を開発し、社会通念を踏まえた新しい生活様式を普及させる。 2030年までに、望む人は誰でも特定のタスクに対して、身体的能力、認知能力及び知覚能力を強化できる技術を開発し、社会通念を踏まえた新しい生活様式を提案する。 僕なりに解説してしまうと。 日本特有の少子高齢化と国際的な関係性を構築するために身体と処理能力など、人間としての機能を飛躍的に上げようとするのがムーンショット目標1です。 国境とか自分が何者なのかなどは無くなっていくことになるので完璧にグローバリズムの影響受けてますね。 内閣府の出している言葉も少ないので1点だけ補足すると 「誰もが夢を追求できる社会」の実現と言っています。 追求できるだけであって、実現できるかどうかは分からないと。 人間の機能の拡張を全員一緒に同じレベルまでできるとは思わないので、ここで人々に差は出てしまうと思います。 そうするとさらに二極化は進むと思います。 ムーンショット目標2:100歳まで全員生きる 2030年には人間の臓器を解明して2050年には疾患として発症する前の「まだ後戻りできる状態」、すなわち 「未病の状態」から健康な状態に引き戻すための方法を確立する。 とのことです。 病気が全て無くなってしまう世界になっていくということです。 確実に100歳まで生きていける世界です。 もしかしたら、反感を買うかもしれませんが現在の人間でも自然のサイクルに反していると言われているんですね。 歯がなくなるのも食べ物を食べるなということで、自然のサイクルらしいんです。 でもそれに反しているのが現世界とも言われています。 ムーンショット目標3:機械との融合 2030年までに機械と共に生きていて人間の90%が違和感を感じない世界かつ、特定の領域で自立した自動ロボットが開発されているみたいです。 2050年には違和感なくAIロボットと共に生きている世界なんです。 ゆりかごから墓場まで、人の感性、倫理観を共有し、人と一緒に成長するパートナーAIロボットを開発し、豊かな暮らしを実現する。 これが一番びっくりしました。 それがもう政府目標となってきているんです。 AIロボットが得た情報等を人にフィードバックし、新しい知識の獲得や追体験等を通じた様々なサービスが創出される もう、これは機械と融合ですよ。 完全に。 人間は本当にこのまま生き続けられるんでしょうか?人間として ムーンショット目標4:循環するエネルギー 2030年までに開発して、2050年には資源循環技術の商業規模のプラントや製品を世界的に普及させる 地球の環境破壊になぞらえて、CO2の排出を少なくするためなどになります。 内閣府のホームページでは誤字脱字がありましたが笑 ここも、専門家の間では昔から議論がなされていますよね。 本当に環境破壊はCO2が原因なのか?とか。 温暖化は本当に起きているのか?とか。 実際どうなんでしょうかね。 環境破壊しているということでお金を得ているのは誰でしょうか。 調べてみると奥が深くて面白いですよ ムーンショット目標5:地球の再起 化学肥料を無くした気候変動に適した植物。 もう、これは根本から治すしかないですよね。 これは遺伝子を変えるしかないかもしれませんね。 本来の自然に戻すために技術を導入するみたいですが、本来の植物に戻るのに技術が入ってしまってもいいのかな? ムーンショット目標5は目標4とも少し、被っている部分もありますが地球自体を戻すというのが一番の目標です。 最後に次元が一気に飛びます。 ムーンショット目標6:次元の違う計算 2050年頃までに、大規模化を達成し、誤り耐性型汎用量子コンピュータ を実現する。 量子コンピュータとなると馴染みがない人も多いと思いますが、この動画なんかは分かりやすいと思います。 超簡単にいうと計算能力が圧倒的に高くなるコンピューターということなんです。 そうするとどうなるのか。 実験の繰り返しだった科学分野が飛躍的に向上したり、創薬が早くなったりします。 あらゆる未解決だった問題が高速で解かれていきます。 注目すべきは発見して誰が利権を得るかというところが一番の注目ポイントですね。 ここで、誰が主導者かもわかってきます。 ムーンショット計画の行く末 ムーンショット計画のあと、僕らはどうなる? 何を目指している? ムーンショット計画は 「Human Well-being」(人々の幸福)を目指しています。 この人々の幸福とは何なのだろうか? 幸福を決定している人たちは誰なのだろうか? ムーンショット計画のメンバー そんな幸福を実現させようとする人々とはどんな人なのか?内閣府というだけなのか? ムーンショット計画ではそれぞれ公募でプロジェクトを担当する人が募られます。 重要なのはこれを担当している政府の人だと思います。 各大臣が付いていますね。 議長は内閣総理大臣。 有識者は国会で決められる。 このメンバーで果たして本当に実現可能なのでしょうか。 起点は2030年です。 開発が全て整っていて戦略的に広げる段階。 マーフィーの考察 考察としては第一に人間が人間ではなくなる可能性は十分にあり得るということと。 これからは世界で二極化がさらに進んでいく可能性がある。 そして、グローバリズムの先頭でもあるということが気になる点です。 全員が全員はムーンショットの技術の恩恵を受けられる訳ではないと思います。 さらに、人間の摂理に逆らってしまうのでどんな時代になるのか想像つかないです。 これからの時代はこの本のような考え方はとても重要になってくるだろう。 これから起こること知るためになにが必要か? 当事者にインタビューするのが最もいい手法ですが、そんなの難しすぎると思います。 例えば、大統領にインタビューする。 しかも、本音を聞き出すなんてほとんど無理でしょう。 でも、大統領の裏のこととか政府のうらのことを1000円くらいで知ることができます。 その方法が本を買うことです。 本を買うのは無駄と考えがちですが、読まないと損をしてしまうこともあります。 あらゆる著名人が人生をかけて書き上げた本を1000円以下で購入できて、今後のことを予測することができるなら。 多くの知識を蓄えることができるのなら、 かなりお得なかなと思います。

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