英語 の 筆記 体。 英語筆記体(cursive)とブロック体(Print)必要なのは

英語の【筆記体】書き方は?大文字・小文字お手本一覧表(書き順・アニメーション付)と練習で使えるフォント

英語 の 筆記 体

こんにちは。 20代前半です。 そして、今まで筆記体で英語を勉強し書いてきました…。 なぜ、筆記体で書いてきたかと言いますと、父 60代後半 が言っていたからです。 「英語の書体には新聞や彫刻、メールなどに用いる活字体(ブロック体) と 手紙やエアメール、メモなどに用いて実際に書く筆記体がある」 「だから、本来鉛筆を持って英語を書く時は筆記体の方が早いし良い」 という、言葉を頭に入れ勉強してきました。 就活の模擬テストの時、英語を行い、万が一企業に読めなかったらいけないと思いブロック体で書こうとしたのですが英単語がド忘れすることが多々あります。 その時は、筆記体で紙の隅にちょこっと書いて確かめるのですが、やはりすぐには頭に浮かびません。 就活も解禁され始めたのでちょっとでもいいので直そうと思います >ブロック体の英単語とにらめっこしていれば直りますか?? たぶん、試験まで3か月4か月くらいしかないと思います。。。 (わかりません。。。 ) 私も似たような経緯で、高校3年まで筆記体しか使っていなかった者です。 色々筆記体に関して、よいことも悪いことも思うところはありますが、 そもそもHIROWI02さん、質問内容の部分を読んでも、最終的に何が質問したいのかわかりませんよ! 他人に読んでもらうのが第一義でしたら、ブロック体以外ありません。 ブロック体への慣れに関しては既に答えている方がいらっしゃるので割愛。 私思いますに、書く行為は、それを行なう目的を考えると2種類に分類できると思うんです。 1.書く過程を通して、「手の動き」「文字の形」によって頭に定着させる つまり見たり聞いたりしたものを整理せずにそのまま暗記 (内容は追うだけ。 覚えたり理解できてるかどうかは別) 2.他人・または未来の自分にメモを残すことを目的として、「書き残す内容を事前に脳内で整理する」「書き残したメモを後で読む」ことで内容を頭に収める つまり書き残し (いったん内容を頭に落とし込んで、自分なりに消化したものをメモに残す。 ) この2つのうち、HIROWI02さんが筆記体からブロック体に直そうと思っているのは2.のスタイルにおいてですね。 思うに、1.のためなら筆記体でも何ら問題はないと思いますよ。 それに言っちゃ何ですが、就活ってそんな些末なところ問題じゃないと思います。

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英語の筆記体はもう使わない?使われなくなった理由や英語圏での現状

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英語を勉強するときに、ペンでノートに英単語などを書いて覚えるという方は多いでしょう。 手書きで英語を書いていると、ふと筆記体のことが気になるときがありますよね。 英語の筆記体は書けたほうがよいのでしょうか。 ここでは筆記体の必要性について、それから筆記体を書くことのメリットやデメリットなどについても紹介していきます。 筆記体とは 英語を書くときの書体としては、大きく分けて「ブロック体」と「筆記体」があります。 ブロック体というのは、文字と文字を続けずに1字ずつはっきりと書くもののことです。 一方の筆記体とは、文字と文字を続けて書くためにブロック体を崩した書体のことです。 つまり、筆記体とは日本語で言うところの行書体に当たります。 筆記体が書けることのメリット 筆記体を書くことにはいくつかのメリットがありますが、ここではその中から3つ紹介していきます。 メリット1:かっこよく見える 筆記体の魅力はなんといっても形の美しさ。 きれいに書けばブロック体よりも美しく見えます。 また、きれいに筆記体が書けると、その書いた人もかっこよく見えることでしょう。 メリット2:筆記体にすると多くの文字を早く書ける 筆記体は文字と文字を続けて書くものですので、筆をノートから離さない分だけ早く文字を書けるというメリットがあります。 メリット3:話題作りになる 英語を書くときなどに筆記体を使うと、それを見た外国人が「筆記体書けるんですね」と言ってくれることもあります。 筆記体を書けることが話題作りに役立つかもしれません。 筆記体を書くことのデメリット メリットについて知ったところで、今度はデメリットについても見ていきましょう。 筆記体を書くことのデメリットとして2つ紹介していきます。 デメリット1:ネイティブでも読みにくいと感じる 日本人で行書体を読めない人がいるように、外国人で筆記体を読めない人もいます。 また、字がきれいであっても、ブロック体に比べるとネイティブでも読みにくいと感じるようです。 デメリット2:使う機会が少ない ITが進んでいるこのご時世、手書きのものをやり取りする機会は減っています。 英語を書くにしてもパソコンで打つほうが多く、ペンを使って書くことは少ないでしょう。 このように筆記体を使う機会が少ないというデメリットがあります。 日本ではかつて筆記体が必修とされていた 知らない方も多いかもしれませんが、実は日本ではかつて筆記体が必修とされていました。 戦後1947年から2002年まで中学校の英語の授業で必ず教わる項目となっていたのです。 つまり、昭和生まれの人は中学校の英語で筆記体を習っているのです。 逆に言うと、平成生まれで筆記体を書ける場合には「若いのに筆記体が書けるんだ」と中高年の方との話題作りにもなるかもしれません。 以上、筆記体について詳しく紹介してきました。 結局のところ、筆記体は書けたほうがよいとは一概に言えません。 海外でも筆記体を書けるようにすべきかどうかについては賛否両論あります。 そのため、筆記体を必ず書けるようにする必要はありません。 ただ、いくつかのメリットがあるように、書けるに越したことはないでしょう。 興味があるのなら、一度練習してみてはいかがでしょうか。

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英語・英会話に筆記体って必要ですか?

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筆記体を覚えても英語は喋れないよ 最近ではもう教育方針にないみたいですが、中学校で筆記体を習ってた人が多いみたいですね。 今は教科書の後ろに載ってるくらいなんだとか。 そんな筆記体ですが、英語を勉強したい!って人で筆記体を勉強したい人が結構多いんだとか。 英語を勉強したいと言っている僕の友人にも筆記体を覚えたい人が結構います。 筆記体を勉強するのも覚えるのも自由なので好きにしてもらっていいのですが、1つだけ言いたい事があります。 英語をマスターするためにわざわざ 筆記体を覚える必要はありません。 なぜなら、筆記体を書けるかどうかは英語を喋れるかどうかに関係ないからというシンプルな理由ともう1つ。 海外で生活していても使わないからです。 海外では筆記体が主流だと思っている人が多いのですが全くそんなことはないんですよ。 とは言っても、何事にもデメリットやメリットがあります。 僕が思う「筆記体を覚える」ということに対してのポジティブやネガティブ要素を踏まえながら、覚えるかどうかは自分で判断してください。 筆記体を覚えるデメリット 先ほども言いましたが、海外では筆記体が主流だと思っている人が非常に多いです。 ところが、実際にアメリカで何年か生活してみて、 筆記体が登場するシーンはほぼありませんでした。 そもそもITが進んでいるこの世の中で手書きで何かを書くという機会はかなり減っています。 パソコンを使うことが多いので、 筆記体を使う機会がまず少ないんです。 複雑で難しいと言われている筆記体を一生懸命覚えたのに、現地で使えないなんてコスパが悪すぎます(笑) そして、1番厄介なのが、自分が筆記体で書いた文字をネイティブに見せると 読みにくいと思われるということ。 こっちからしたら「あなた達に合わせたんですけど!」くらいの感覚で筆記体で書いたのに、 「なんでこいつ筆記体なんだよ」 なんて思われてたら凹みませんか(笑) 現地の人たちも筆記体を使う機会は少ない上に、 筆記体を読みにくい書体として認識しているんだそうです。 ちなみにアメリカでも学校で筆記体を教えるということはやっていないみたいです。 <デメリット>• 現地で筆記体を使う機会は少ない• 現地人でも筆記体は読みにくい思われている 筆記体を覚えるメリット さて、こっからはメリットを書いていきます。 筆記体が書ける身として1番痛感したのは、 多くの文字が早く書けるということです。 まぁ当たり前なのですが、ペンをノートから離さないで書けるのでその分早く書けますよね。 ただ「この文字ってどう書くんだっけ?」があると全く早くならないので完全にマスターしてないとこのメリットは感じられないかもしれませんね。 そして、 筆記体をスラスラとかけたらカッコいいってのはあるかもしれません。 筆記体を勉強したい!って言っている人の大半はこの理由なのではないでしょうか? 実際僕も中学校の先生の筆記体のサインがカッコよくて筆記体を覚えたってのはあります(笑) 筆記体を書ける人がカッコいいのではなくて、 筆記体という書体自体がカッコいいんですよね。 形の綺麗な筆記体の文字列は文書自体をカッコよくさせる効果があります。 そんなカッコいい筆記体を自分で書けるようになれたら…って思うと覚えるメリットはありますよね。 <メリット>• 短い時間でたくさん書ける• そもそも筆記体がカッコいい 自分の名前は書けるように! ここまで僕は、筆記体を覚えるのは時間の無駄だ!と言ってきましたが、1つだけ筆記体を一生懸命覚えておいた方がいいことがあります。 それが、 自分の名前です。 海外ではサインをするときにハンコの代わりに自分の名前を書くことが頻繁にあります。 サインをする時はブロック体ではなく筆記体が良しとされていて、その理由としては 筆記体は一人一人のクセが出やすいから。 つまり、 偽造されにくいんですよね。 サインを真似されて不正利用された!とかは本当にだるいです。 海外に留学する人、海外でビジネスをする予定の人は最低でも自分の名前くらいは 筆記体でスラスラと書けるように練習しておくことをオススメします。 ってことで今回はここまで! また明日!See you!

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