ミルダム 収益。 【ミルダム】実際にMildomで配信してみて感じた良かった点・悪かった点まとめる。

ミルダムの審査が厳しい!審査に通るコツ・詳細について徹底解説

ミルダム 収益

Contents• Mildomとは Mildomは、日本で2019年9月にスタートした比較的新しい動画配信サービスです。 既にサービスを展開している中国版 Mildomの「 DouYu」では 登録者数は2. 5億人を超え、中国内最大手との呼び声も高くなっています。 日本では「 三井物産」と協力してサービスを展開しており、今では「 You Tube」や「 Mirrativ」にも匹敵するほどの人気コンテンツへと成長しています。 また多くのプロゲーミングチームと専属契約を行っているため、世界で活躍する有名プロ選手のプレイを楽しむことができるのも魅力の1つでしょう。 Mildomの一番の魅力 Mildomの一番の魅力ともいえるのは、ゲーム配信を行うことで配信者は Mildomから報酬を受取ることができます。 Mildomのアカウント作成方法 Mildomでは、配信を行うためにアカウントを作成する必要があります。 まずはそれぞれのアプリストアを開くか、PCで Mildomの公式ページを開きましょう。 Mildomのアカウントは「 Google」「 Facebook」「 LINE」「 Twitter」から作成することができます。 作成方法は同じですので、今回は Twitterで作成していきます。 Twitterのアイコンを選択したら上記の画面が開かれます。 赤枠で囲んでいる「 Authorize app」を選択すればアカウント作成の完了です。 GoogleやLINEでは認証に一手間増えますので、まずはお試しという人はTwitterでアカウントを作成するのをおすすめします。 アカウントを作成したらプロフィールを編集しよう アカウントが作成できたら、次はプロフィールを編集しましょう。 ホーム画面の右上にあるアイコンをタップして マイページを開いてください。 マイページを開いたら、画面右上にあるペンマークのアイコンをタップして編集画面を開きます。 編集画面では、アイコンや名前などが変更できます。 「 ユーザー名」はMildom内で使用する名前ですので、既存のハンドルネームを使いたい場合はこちらに入力しましょう。 その他にも性別や誕生日、どのようなゲーム配信をしていくかなどの自己紹介を入力する項目があります。 Mildomで配信する方法 動画配信サービスでは、多くのデバイスからライブ配信が可能になっているものがありますが、 Mildomでは「 パ ソコン・スマホ・PS4」からゲーム配信を行うことが可能です。 ダウンロードが完了したら、インストーラーを起動しインストールを実行します。 インストール時に必要な空き容量は、おおよそ 243. 5MBです。 インストールが完了したら次は OBS Studioを起動し、メイン画面の右下にある「 設定」をクリックします。 「 設定」を開くとメニュー一覧が表示されます。 左側のメニュータブにある「 配信」をクリックしてください。 次にブラウザで Mildomを開き、画面上に表示されるメニューから「 マイページ・配信設定」にアクセスします。 タイトルやサムネイルなど配信の設定を完了させたら、リンク情報に記載してある「 URL」を OBS Studioの「 サーバー」に、「 Stream Key」を同じように「 ストリームキー」に入力します。 URLとストリームキーを入力する項目は、サービスが「 カスタム」に設定されていないと表示されないので注意しましょう。 次に OBS Studioの設定から「 出力」をクリックします。 表示される項目を画像と同じか確認し、違うところは同じ設定に変更してください。 キーフレームレートは「 2」に設定するのを忘れないようにしましょう。 次に設定メニューから「 映像」を選択します。 映像の項目では、解像度の設定を変更することが可能です。 こちらはご利用の環境によって変化するため、ご自身が使用している環境に適した数値を選んでください。 引用: おすすめビットレート値は以上のようになっています。 その他のゲームの場合は、公式では「 ビットレート2500kbps、FPS共通値30」を推奨しています。 続いては設定メニューにある「 詳細」タブを選択します。 ここでは「 プロセス優先度」を「 高」にし、PCからの配信は「 遅延配信を有効にする」に チェックを入れてください。 反対にPS4から配信する場合は「 遅延配信を有効にする」の チェックを外してください。 ここまでの設定が完了したら、右下にある「 OK」を押してメイン画面へ戻ります。 メイン画面へ戻ったら、左下にある「 ソース」の「 +」ボタンをクリックします。 表示されるメニュー一覧から「 ウィンドウキャプチャ」を選択してください。 選択するとソースの新規作成画面が表示されるので「 OK」を選びます。 ウィンドウキャプチャのプロパティ画面が表示されるので、ここでPCから配信した画面を「 ウィンドウ」から選びます。 「 ウィンドウの一致優先順位」は「 タイトルに一致、そうでなければ同じ種類のウィンドウを見つけます」を選択し「 OK」をクリックします。 あとは画面右下にあるメニューの「 配信開始」をクリックすれば、配信がスタートします。 配信がスタートすると画面下部にステータスバーが表示されるので、配信が上手くできているかここを見て確認してください。 配信を終了させたい場合は「 配信終了」をクリックすれば終わらせることができます。 スマホの配信方法 まずは MildomのアプリをそれぞれのStoreからダウンロードし、配信に使うスマホにインストールします。 ダウンロードが完了したら、アプリを起動しホーム画面を開きます。 カメラからの映像を流したい場合は「 カメラ配信」を、ゲームを配信したい場合は「 ゲーム配信」を選択してください。 「 タイムライン」は自分の写真や投票などを投稿することができます。 配信する方法を選択すると、次は動画のサムネイルと配信タイトル、そしてプレイするゲーム(ジャンル)を決める項目が表示されます。 配信したいゲームタイトルが決まっている場合は、「 その他」をタップすることでゲームを変更することが可能です。 また配信が重かった場合は、この項目にある「 画質」を下げてみてください。 配信タイトルとプレイするゲームを決めたら、画面下部にある「 配信する」をタップしてください。 それぞれの機種にあった画面収録の方法が表示されるので、表示されている手順の通りに画面収録設定を行います。 画面収録から「 Mildom」を選択して、「 ブロードキャストを開始」をタップすれば配信が行われます。 このときに マイクをオンにしていないと視聴者が声を 聞けない ので、ちゃんと忘れないように注意をしましょう。 配信を終了させたい場合は、画面上部の赤いバーをタップすればブロードキャストを停止させる確認が表示されます。 あとは表示されたメニューの「 停止」を押せば配信終了です。 他にも、アプリを落とすか画面ロックを掛けることで配信を切ることができます。 ミルダムの収益化 Mildomではゲーム配信を行えば、一定の条件を満たすことで30分放送するごとに報酬を受け取ることができます。 それだけではなく、このランキングの上位に入ることができれば、 Mildomの公式配信 者と認定してもらえます。 公式配信者になることができれば、 ゲームの配信動画をアーカイブに残すことができます。 そのためシリーズやストーリー重視のゲームを配信したい人にとっては、アーカイブが残せないのはデメリットといえるかもしれません。 またランキングでは、 自分の順位やランクによって受け取れる報酬額も変動するため配信への意欲も湧いてくることでしょう。 報酬額は 500円からスタートし、最大で 1000円まで上がります。 ただしランクダウンや配信ルールを破ると、 報酬権限が剥奪される可能性もあるので注意してください。 Mildomの配信ルール Mildomで配信者として活躍するには、まず Mildomが規定する利用規約をクリアしている必要があります。 例えば Mildomでは、「 無言配信」や他サイトと同時に配信する「 ミラー配信」は 禁止です。 また現在は「 報酬権限付与配信者」の募集はしていませんが、以前募集されていたときの条件は以下の通りとなっています。 性別・年齢不問(15歳未満は5時~20時、18歳未満は5時~22時まで)• 1日最低1. 5時間の配信が必要、最大4時間分まで報酬が発生• 報酬は00:00~23:59で計算される、 日を跨いだ場合は翌日の報酬になる• 支払いは銀行口座へ振り込み、月末締めの翌月15日までに報酬がアカウントに振り込まれる• ゲームタイトルに制限無し• パソコン・スマホどちらでも配信可能 現在は報酬権限を付与してもらうには、L2ランキングの上位に入る必要があります。 さらに詳しい規約の詳細については、こちらからをご覧ください。 ギフトシェア(投げ銭) Mildomでは、投げ銭と同じように配信者を応援できる ギフトシェアというシステムがあります。 ギフトを送ることで配信者にお金が振り込まれるので、応援したい配信者の人がいたらギフトを送ってあげましょう。 ギフトを送るためのコインの購入方法は、マイページを開き「 ウォレット」をタップします。 コインの購入画面が表示されるので、自分が必要な分をチャージしましょう。 コインの購入額が増えるごとに、ボーナスコインも増えていきます。 配信できない場合の原因と対処法 配信が上手くいかない場合の原因や対処法についてご紹介していきます。 もし何かしらのトラブルが起きて上手く配信できない場合は、こちらに記載してある方法を試してみてください。 配信が強制終了してしまう 配信をスタートしても強制終了してしまう場合は、 マシンスペックか回線トラブルの可能性が高いです。 Mildom以外の起動しているアプリをすべて終了し、Wi-Fi機器が問題ないか確認してから再度配信を行ってみてください。 音が聞こえない・途切れてしまう 特に設定を弄ってないのに音声が不安定な場合は、 使用しているヘッドホン(イヤホン)が問題を引き起こしている可能性があります。 一度配信を終了させ、イヤフォンを抜いてから再度配信を行ってみてください。 その場合は音声が出る場所を「 スピーカー」に変更しておきましょう。 タップして開くと「 iPhone」と「 スピーカー」という項目があるので、これを スピーカーに変更すれば完了です。 またiPhoneで配信時にゲーム音が小さい場合も、こちらの方法で対処することができます。 喋っても動画に声が入らない 配信スタート時にマイクをオフにしている可能性があります。 そのため配信者の声が聞こえない場合は、下にある「 マイク」が赤くなっているか確認しましょう。 ゲーム音が聞こえない・消えてしまう ゲームによってはアプリの起動順で、 BGMやSEが聞こえないケースが発生します。 その場合は先に Mildomで配信をスタートしたあとに、ゲームを起動することで直ることがあります。 ゲームによっては配信ができない 動画配信を行うゲームタイトルによっては、ネタバレ防止のために「 配信禁止区間」が設定されているものもあります。 この場合はゲームの画面やBGMは配信されず、配信禁止区間が終わるまで 実況者の声だけが配信されます。

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【1ヶ月で4万稼いだ】ミルダムで審査通った!実際に収益化した流れ!支払いについて【最新版】

ミルダム 収益

ミルダムって実際どうなの? 結論から言いますと ミルダムに力を入れる必要はない。 それよりもYouTubeのチャンネルを成長させるべき。 という結論に自分は落ち着きました。 順にお話していきます。 ミルダムについておさらい とは 中国のライブ配信アプリ「DouYu」を日本版に改良し、高画質・低遅延の配信を可能にしたゲーム配信プラットフォームです。 配信者は時給がもらえ、投げ銭システムもあります。 中国の「DouYu」と日本の「三井物産」が手を組み、このMildomが設立されました。 審査は通った では応募したところまででしたが、 その後1ヶ月くらいしてミルダム運営からメッセージが届きました。 実際のメッセージがこちら。 権限が付与されたことで、ミルダムで配信すれば時給が発生する状態にはなったのですが、結果として筆者は一度も配信してません。 一度くらい配信してみるのもいいと思います。 配信してない理由としては、• ・生放送する時間が上手く作れていない• ・審査に時間がかかりすぎて萎えた• ・ミルダムを利用しているユーザーが少ない こんな感じでしょうか。 同時配信に最大のメリット 元々筆者はミルダムで配信を行う場合は、 「YouTubeとミルダムで同時配信しよう」と思っていたので、今後利用する場合はそういった使い方をするかもしれません。 同時配信なら使う時間と内容は同じでも• ・YouTubeで集客&広告収益発生• ・ミルダムで時給発生&YouTubeへ誘導• ・生放送しつつ動画も収録 これらを同時に実現できます。 時給が発生するとしてもミルダムだけでの配信はメリット薄いと思ってます。 細かいところまで確認してませんが、おそらく規約的にはOK。 やったことはありませんが、報酬権限が付与されてる方は一考の余地ありですね。 という噂を耳にしました。 報酬権限が付与されてる方はご注意を。 新ランキング制度に疑問 先日Twitterでミルダムの<新ランキング制度のリリース>が告知されました。 <新ランキング制度のリリース> Mildom内のバナーにて、新ランキング制度導入に関する告知をさせていただきました。 告知後、ランキング導入後の報酬に関するお問合せを多数いただきましたので、報酬パターン例を追記し、リリース内容をアップデートしました。 詳細は、下記よりご確認ください。 これは、ランキングを導入した理由と深く関係しています。 今、ゲーム配信は多くの人々を楽しませる「エンターテイメント」として急速に成長しています。 好きな俳優のドラマを観たり好きな歌手のコンサートへ行くように人気配信者のゲームプレイを楽しむ、そんなコンテンツになっていくはずです。 もっと多くの才能を発掘し 「公認配信者」として支援、育てていき、少しでも早く理想とする世界を実現する。 それが今回のランキングを導入した理由です。 今回のランキングには、大きく2つの特徴があります。 内部の基準は公表できないと謝るしかなかったわけですが、本来、誰の配信を応援したいかはユーザーの皆さんに委ねるべきものです。 才能ある新しいクリエイターと出会い、支援できることを楽しみにしています。 画像引用:Mildomより とまぁこんな感じで<新ランキング制度のリリース>について告知されました。 注目すべきは「ランキングに入らないと報酬権限の剥奪される」ということですね。 皆さんは読んでどう思いましたでしょうか。 シビアすぎるランキング制度 結局、ミルダムも企業なので、 「大きい利益を生むクリエイター以外には報酬権限を与えませんよ。 」といったところでしょうか。 「公認配信者」という甘い言葉で釣っている感じがしますが、ランキング制度の詳細を見ていくと、かなりシビアです。 コンスタントに配信を行う必要がありますし、毎月の順位も1~400位以内に入っていないと即座に報酬権限が剥奪されるようです。 その結果、 「報酬権限を失わない為、時給をもらいたいが為に、配信を行う。 」という配信者が続出しそうです。 競争すること自体は悪くありませんが、 目的がすり替わっていくような印象を受けます。 「お金をもらう為に配信する」と「配信をしながらお金をもらう」はだいぶ意味が違います。 結論として自分は、そういった競争にはあまり興味がないので、 ミルダムに力を入れる必要はない。 それよりもYouTubeのチャンネルを成長させるべき。 という判断になりました。 もし、自分が今ゲーム実況者・配信者を目指している学生なら、WEBマーケティング会社など、ITベンチャー企業でバイトでもしつつ、ノウハウを蓄積して、空いた時間は動画を制作してYouTubeに投稿します。 これのが有益な時間の使い方かなと。 SEOの知識などを学びつつYouTubeでそれを実践できますからね。 そもそも ミルダム内で1位を取れるようであれば、既に他のプラットフォームで成果を上げている有名な配信者なはずです。 ランキング制度で新たなスターが生まれるかは疑問です。 ミルダムが発表された時、世間に走った衝撃は 「誰でもゲーム配信で稼げるようになる!仕事に出来るかも!」という夢のあるところでした。 なんとも世知辛い。 eスポーツ文化は発展途上 eスポーツ文化は発展途上の段階にあります。 企業側もリスクを負いながらどうしたら利益を上げつつ文化をサポートできるのか探り探りなのだと思います。 確かにこういったミルダムのようなサービスを使って 「ゲームでお金を稼げた!」という小さな成功体験を繰り返すことは、ゲーム配信者を目指す学生やプロゲーマーを目指す学生にとっては大きな経験になるかもしれません。 しかし、その裏側には常に スターの誕生とその独占を狙う企業がいることも忘れてはいけないと思ってます。 ゲームでお金を稼げるようになるためにはどうしたらいい? プロゲーマーを目指すとなると話は変わってきますが、「ゲームでお金を稼ぐ」というのは基本的にストリーマー 配信者 になったり、ゲーム実況者として動画投稿をして広告収入をメインにお金を稼いでいくということになります。 世の中には実際に「ゲームでお金を稼いでいる人」が実在し、そういった人の成功談や失敗談は色々な形で溢れています。 TwitterやYouTube、ブログなどそういう リアルな成功談や失敗談にこそ「ゲームでお金を稼ぐ」ためのヒントが沢山詰まっているはずです。 もし、これを読んでいるあなたが「ゲーム実況者や配信者」を目指したいというのであれば、目先のお金を手に入れようとするのではなく、そういった先人が出している 「ヒントを逃さずキャッチすること」と 「自分からのアウトプット」も常に欠かさないことです。 例えばこのブログでも、無料で見れる記事をたくさん公開しているので、気になるものがあれば読んでみてほしいですね。 まとめ とはいえ、 ミルダムで配信するのもありだと思います。 正解はありませんし、価値観はそれぞれ。 自分が楽しく活動できることが大切です。 ですが、もし「ゲーム実況者・配信者として将来生活していきたい」ということであれば、まずは自分のアウトプットを大切にし、ミルダムのような 企業側から「配信して欲しい!」というスカウトが来るような人材を目指すべきです。 そのためにも日々、発信力を磨いていきたいですね。 今回は以上です。 是非こちらもチェックを。 記事の更新告知は でしています。 こちらも是非フォローお願いします。 また別の記事でお会いしましょう。

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【Mildom】ミルダムの収益の最終審査結果が来たので報告【落選】

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配信者のルール• 無言配信は厳禁。 放置などもダメ。 視聴者も無視しないこと。 時給は500円• 1日あたり1. 5時間の配信が必須• 時給は4時間分まで• 4時間以上配信してもOKだがそれ以上配信してももらえるお金は変わらない• でもその保証も2020年になって崩壊することに。 増えすぎた公認配信者とその代償とは? ミルダムはでっかい広告を打たない代わりに公認配信者をたくさん増やして認知度を上げるマーケティング戦略をとったんだ。 その結果ミルダムでは「加藤純一」がNGワードとかいう噂もwww で、変な広告を打つよりも効果があったためか、多くの配信者がミルダムに集まってきたわけですよ。 そうすれば質の低い配信者や超不人気配信者でもルール通りにゲーム配信していれば時給を払わざるを得なくなるわけで。 ある程度人が集まるようになって認知度も上がったためか、2020年になってついに配信者にふるいをかけようとしているのだ!その結果運営は次に紹介するシステムを生み出した。 このL1ランキングで上位400人に入賞できないと報酬剥奪という恐ろしい状態になる予定。 この上位400人ってのは俺が調べてわかった数字だから実際本当なのか確信は持てないけど、運営のさじ加減だからどんどん絞られる可能性もあるってことを頭に入れておいて欲しい。 これまでは時給500円をもらえていた無名配信者は根こそぎここで脱落ってわけ。 逆に言えば一応ランキング上位に入れれば新入りでも公認配信者になれて時給ゲットできるわけだけど、それは夢物語でしょw 軽く応募してちょっと審査に通れば公認になれた時と比べれば、ハードすぎるってわけです。 ミルダムでのお金稼ぎはやめるべき理由 ここまで来ればもうわかっていると思うけど、ミルダムが甘かったのは2019年末まで。 2020年からは新体制となって報酬制度が別物になったから本当に厳しい。 でもさ、よく考えてみるとこれまでの時給500円も相当やばいと思う。 そもそも時給500円って底辺 「ミルダムがおすすめ!」みたいな記事を見ると お金のない大学生にぴったりだとか書いてある。 でもちょっと待って欲しい。 本当にお金のない大学生にぴったりの仕事なのか?冷静に考えてみよう。 そもそも4時間で2000円しかもらえない最底辺の報酬• ゲームをしながらちょっと話すだけなので社会で使えるスキルはほぼ身につかない• 好きだったゲームに義務感が生まれるので楽しめる要素が少なくなる 貴重な時間を無駄にしていないか? お金のない大学生や20代のピチピチの若者が4時間ゲームして報酬2000円? あなたの4時間ってそんなに安いの? まぁ確かにちょっと喋りながらゲームしているだけで貰えるって考えると一瞬お得なように思えなくもないけど、 あなたのその4時間はハッキリ言ってこんな目先の500円に縛られるような安いものではないです。 お金が欲しくてやっているんだったらもっとお金になることっていっぱいあるしスキルの身につくものだってたくさんあるでしょ。 こんなのに固執しているとお金ない状態から脱出なんてマジで出来ないよ。 ビジネスとして考えている?それならミルダムなんてプラットフォームをメインに利用しようとするのが間違い。 ゲーム配信をビジネスとして行うなら今はYouTubeを柱にするのが好ましいっす。 視聴者の絶対数や 収益の上限幅がまっっっっっったく段違いだよ。 そもそもミルダムの配信者の上位陣はYouTuberとして掛け持ちしているしな。 「毎日4時間ゲームやるより資格の勉強したり英語の勉強してた方がよかった!」ってならないようにしような! 何事も仕事になると楽しさは優先できない やっぱり仕事って「楽しい」よりも優先するべきことって多いじゃん。 俺もスロットでがっつり稼いでた時期あるけど、あの時も好きな台は打てないから義務感がかなりあったね。 そして勝つのが当たり前になると打つのが苦痛でしかたなかったw それはゲーム配信でも一緒。 楽しいよりもまずたくさんの視聴者にみてもらうことが重要だから、自分の1番好きなゲームではなく視聴者が興味のあるゲームを選ぶ必要がある。 加藤純一とかもこうクラスになればマイナーゲームでも人集められるけど、無名配信者は絶対にムリ。 トレンドにのってまずは知名度を上げないとだよね。 ミルダムは視聴する側なら優秀なサービス.

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