簿記 フォーサイト。 [日商簿記2級]フォーサイトの講義を受講したので徹底解説!評判や口コミも同時掲載!

【コスパ最強】フォーサイト簿記講座の評判と口コミ|銀行員が社畜を脱出する資格ブログ

簿記 フォーサイト

毎年、多数の受験者数の資格試験と言えば、「日商簿記」があげられ、試験対策講座として資格学校や通信教育は複数、存在しています。 ここでは、そのなかの一つ、フォーサイトの簿記講座に注目!口コミ&評判、体験談を交え、特徴や受講メリットを紹介していますので、学校、通信講座選びの比較として参考にしてみてはいかがでしょうか。 52% 全国平均合格率 21. 2%の2,81倍 ビジネス資格に強みのある通信講座フォーサイトは、簿記においても毎年、驚異的な合格率をたたき出し、累計21,140名の受講者数が信頼の証となっています。 充実したフォーサイト教材• 記憶に残るフルカラーテキスト• クリアな音質と画質!リアリティ溢れる講義映像• スケジュールを見ると、やらなきゃ!という気持ちになりました。 勉強のモチベーションを持続させる意味でも、素晴らしいと思います。 フォーサイト簿記講座の教材、テキストは受講者から高く評価されており、満足している方は多いようです。 効率的に学習できるよう工夫されており、効果学習の後押しとして役立つものばかりとなっています。 段階を踏んだステップアップカリキュラム• 戦略立案編で試験合格のノウハウを学ぶ• 充実の「基礎講座」で「基礎固め」• 本試験直前は得点力の成長期!アウトプット教材「合格必勝編」• 模擬試験で本試験の疑似体験 フォーサイトのカリキュラムでは「基礎固め」を最重要視、基礎が固まれば、応用問題も必然と解けるようになります。 そしてテキストと講義のCDやDVDをフル活用して基礎固めに励むことができ、「チェックテスト」で理解を確認、その後「確認テスト」で復習、その上で本試験問題の演習に取り組むように作られています。 また問題のレベルを徐々にアップしながら解いていくので、正確に理解することができ、似たような問題を何度も解くことで記憶定着のスピード力がUPします。 さらに道場破りでゲーム感覚で繰り返し復習を実施するのも手です。 10年以上の指導実績のあるフォーサイトだからこそ提供できる、オリジナルの簿記カリキュラムは、確実に合格に必要な実力を身につけることができるとしています。 そして フォーサイトは期間限定のキャンペーン価格なら、更に安く簿記試験対策することができます。

次の

料金

簿記 フォーサイト

フォーサイトの簿記講座を選ぶデメリット フォーサイトの簿記講座のデメリットを紹介したいのですが、正直特にないんですよね…。 これはフォーサイトの簿記講座を推奨しているからデメリットを書かないわけではなく、本当に特筆すべきデメリットが特にありません。 例えば、下記のページで紹介した「 スタディングの簿記講座」では、• 値段がとにかく安い メリット• WEBテキストのみで紙のテキストがない デメリット といった具合に、わかりやすいメリットとデメリットが存在しました。 また、「 資格の大原の簿記講座」でも、• 実績と知名度による信頼度が高い メリット• 値段が高い デメリット というメリットとデメリットが存在しました。 冒頭でも紹介したとおり、フォーサイトの簿記講座はコスパの良いバランス型です。 イメージとしては、上2つの丁度中間的な立ち位置です。 特筆したメリットもないけれど、目立ったデメリットもない。 要するに、ここで紹介できるようなデメリットがないのです。 こちらのボタンからフォーサイトの公式サイトに移動して頂くと、下記のような画面になります。 スマホの場合も画面下にクーポンが表示されます 画面下のSPECIAL COUPONの コードをコピーするボタンを押して頂くか、その横のアルファベットと数字で構成されるコードを控えておきます。 クーポンが見つからない場合、画面横に隠れている場合もあります。 申し込む講座を選ぶと下記のような画面になるので、先ほどのコードを貼り付け、若しくは入力します。 以上の3ステップで、 バリューセットが3000円引きになります。 まとめ コスパの良いバランス型のフォーサイト簿記通信講座を紹介しました。

次の

簿記の通信講座おすすめ5校を比較【無料あり・選び方を解説】

簿記 フォーサイト

VSと付けたけど勝ち負けはありません。 本質は「向き不向き」です。 こんにちは、Syurimpです。 このページでは、通信の資格講座を展開している、 「 スタディング」と「 フォーサイト」を 比較しています。 どちらも、クオリティの高い教材を提供していて、 多くの合格者を出していますが、 具体的にじゃあどっちを選べばいいの? と悩む人も多かれ少なかれいます。 講座の価格はスタディングがリーズナブル 「価格」にフォーカスするとスタディングに軍配です スタディングは26種類、 フォーサイトは16種類の通信講座が開かれていますが、 全部が全部かぶっているわけではないです。 重複している講座は、• 中小企業診断士• 危険物取扱者(乙4)• 行政書士• 社会保険労務士• フィナンシャルプランナー(FP)• 宅地建物取引士(宅建士)• ITパスポート の9資格ですね。 このブログの読者で、 スタディングがあまりに安すぎて 逆に怪しく感じているかもしれません。 そんな人には 無料講座の体験を僕はオススメします。 メールアドレスさえ登録すれば、 3分後には高クオリティの講座が体験できますよ。 もちろん、その安さにはちゃんとした理由がありますので、 そこら辺も記事後半でお話できれば。 フォーサイト側ではバリューセット2を推しています。 比較表の行政書士はバリューセット3の価格を記入しましたが、答練が必要ない方はバリューセット2で十分です。 フォーサイトを選ぶ1つ目のポイントとは? 青枠で囲った所を掘り下げます。 ややこしく感じますが結論は非常にシンプル。 フォーサイト教材のコース選びのポイントは2点に集約されており、 その選び方を抑えれば最初の表の価格より、 大分安くフォーサイトの教材がGETでいます。 教材のベースは参考書(基礎講座)で、 それに過去問や直近対策を付けるかどうか。 これが1点目! 参考書と専門家の解説のセット (青枠内では "基礎講座" という名称です) だけ欲しいのなら、それが一番リーズナブルです。 ただ、イチから勉強する場合、 せめて過去問題講座は欲しいですよね。 あと、「 直前対策講座」って何でしょうか? ちょっと引用しますね。 本試験に合格するためには、弱点分野の克服が不可欠。 そこで、受講生の多くが苦手とする分野をピックアップした直前対策講座をご用意しています。 苦手分野の対策を行うことで、合格を不動のものとします。 引用元: 要は模試とかではなく、 試験直前にテコ入れして対策する問題集のことです。 (だから、直前対策講座という名前でしょう) を読むと書いてありますが、 模擬試験は「過去問講座」に入っています。 なので、大半の人は、 バリューセット1(基礎+過去問講座)で 事足りるんじゃないでしょうか。 フォーサイトを選ぶ2つ目のポイント 2つ目は「 質問サポート」です。 まず、スタディングはサポートがありません。 メールや電話によるサポートを無くす事で、 講座のクオリティを維持しつつコストを抑えたとの事です。 現時点でのスタディングには、講座内容に関するご質問への回答サービスは付属しておりません。 音声ファイルのダウンロード方法など、講座のご利用に関するご質問については随時対応させていただいております。 引用元: んで、フォーサイトはメールによる質問オプションが付いてます。 ただ回数制限があったり、 あまり良い口コミが得られなかったりと、 僕の調べる限り超満足できるサポートなのかどうかを、 判断する事ができませんでした。 なので、フォーサイトのメールサポートは、 あくまで補助的に使う事を想定した方がいいですね。 公式サイトにも、 フォーサイトのメールサポートの利用回数は 受講生一人辺り平均3回とあるので 皆さんそう頻繁に使ってる訳ではないです。 スマホをメインに使うなら断然スタディングです ここでスタディングの話をちょとだけ挟みます。 日本人のほとんどはスマホユーザーですけど、 パソコン(ノートPC)を持ってる人はまだまだ少ない。 PCは無いけどスマートフォンはある。 という状況は若者を中心にスタンダードかと思います。 いきなりですが、 スマホメインで勉強する人はスタディングを選んでください 理由を説明しますね。 フォーサイトを使って勉強する場合、• テキスト• DVD といった従来の通信講座的なスタイルです。 テレビのDVDプレーヤーで学ぶのも良しですが、 PCがある方が望ましいです。 それにプラスして といったスマホアプリで、 スキマ時間も活用します(道場破りはPC用もあります) といっても簡単なゲーム感覚で学ぶアプリなので使い方としてはサブです。 PCでDVDを流しながらメモ取って勉強します(フォーサイト) 写真はこの記事でも解説している、 フォーサイトのサンプルDVDを使って旅行業務取扱管理者を勉強してる様子です。 むしろ、あなたの使えるデバイスがスマホしかなければ、 フォーサイトを有効活用するのは難しいです。 んで、ここからスタディングの話ですね。 スタディングは、• Webテキスト• それぞれをスタディングの有料会員ページから、 視聴するスタイルです。 (無料会員でも体験講座が選べます) なので、フォーサイトとの違いは、 オンライン上に教材が揃ってるという点ですね。 スマホとPCどちらにも対応してますので、 パソコンメインで使う人もスタディングは選択肢に入ります。 しかも、スマホからの操作性も抜群で、 目的の科目までストレスフリーでたどり着けます。 その上レスポンスが速いです。 ネット回線に不安を感じてる方は で、 その疑問を払拭してくださいね。 もう一度言いますがスマホオンリーならスタディング1択です。 もちろん、パソコンオンリーでもオススメできます。 ちょいとスマホを使ってスタディングを学んでる様子をアップしますね。 実は中小企業診断士の講師の正体は。。。 こちらはスタディングの中小企業診断士のビデオを スマホで見ている様子です。 横向きにしても解像度が良く(解像度は5段階ほど調節できます)、 スマホでもしっかり見れます。 もちろんPCでも鮮明です。 フォーサイトの様に、 CDやDVDに講義データを焼いてもらうのは 今のとこ出来ないみたいですね。 その辺は安く高品質な講座を届けるための苦渋の選択みたいですね。 現在のところ、オンライン版と音声講座のダウンロードのみのご提供となっております。 CDやDVDのプレス、配送などのコストを省くことができるため、最高品質の内容の商品をお求め安い価格で販売することを目標としています。 引用元: セルフサービスになってしまいますが、 テキストは紙媒体にできます。 実際にペンでメモを入れたり、 重要事項には色ペンやマーカーを引かないと、 勉強した気にならない人は多いハズ。 (ハイ、僕もその一人です"笑) ダウンロードしてキンコーズ辺りで、 高品質に仕上げちゃいましょう。 (多少のお金は掛かりますが投資マインドを持ちましょう) ちなみに、スタディングでは、 ストリーミングビデオも視聴できれば、 音声だけにする事もできます。 ビデオ講座• 音声講座 で選択できて、それぞれ、• 通常速• 5倍速• 2倍速 で再生速度が指定できます。 電車の中ではビデオで学んで、 会社や学校まで歩いてる時は音声講座に切り替える。 まさに、スタディングのコンセプトにハマってますね。 これはスタディングのコンセプト的にも、 ネットだけで完結する環境で学べるのが良さの一つですね。 スタディングもしくはフォーサイトでしか受講できない講座は? ちょと横道にそれますが、 スタディング、フォーサイト、 それぞれでしか受講できない資格講座をまとめます。 まず、 スタディング"のみ"で受講できる講座は、• 技術士(二次試験)• 販売士(リテールマーケティング)• 司法試験• 予備試験• 司法書士• 弁理士• ビジネス実務法務検定• 知的財産管理技能検定• ビジネス著作権検定• 個人情報保護士• 税理士• 外務員(証券外務員)• 賃貸不動産経営管理士• 建築士• コンサルタント養成講座• データサイエンティスト基礎講座 と計16種です。 スタディングを運営会社のKラーニングの綾部社長は、 中小企業診断士の資格を持っていて、 かつスタディングでも講師をされています。 フォーサイトのみで開講中の講座は、• 診療報酬請求能力事務認定• カラーコーディネーター・色彩検定• 通関士• 旅行業務取扱管理者• 年金アドバイザー3級• 裁判所事務官 の計6つですね。 ちなみに僕は色彩検定2級に合格しています ドーデモイーネ このブログでは旅行関係のお仕事にお役立ちする情報を たくさん発信していて、中でも旅行業務取扱管理者のコンテンツは、 ひときわ人気ですね。 こう書くと、スタディングとフォーサイトで、 かなりの数の資格講座が選べるんですね。 (厳密には資格と呼べないもの、認定とか、ありますが、 そのへんは気にせずに進めて参ります) 今回は、 スタディングとフォーサイトで提供される 講座の比較がメインなので、 その他の講座のあれやコレはまたの機会にお話しします。 フォーサイトには教育訓練給付制度があります 記事も後半に差し掛かりますが、 ここから 更に講座価格を抑える方法をシェアします。 まずは、フォーサイトから。 フォーサイトは 教育訓練給付制度という、 公的機関(ハロワ)による給付金の対象講座があります。 教育訓練給付制度(一般教育訓練)とは、条件を満たした方が、 厚生労働大臣が指定する講座を受講し、修了した際に、 修了までに支払った学費の20%がハローワーク(公共職業安定所)から給付される制度です。 引用元: スタディングと重複する9つの講座で、 教育訓練給付制度の対象となってるコースは。。 行政書士(バリューセット3)• 社会保険労務士(バリューセット2)• 簿記(バリューセット2)• フィナンシャルプランナー(バリューセット2)• 宅建士(バリューセット1)• ただし、公的機関(ハロワは厚生省管轄ですね)の給付を受けるのって、 いろいろ成約があって非常にめんどくさいです。 あと、フォーサイトの講座を通して給付を受けるにあたって、 個人的にはこの条件がハードル高いんではと踏んでます。 引用元: はて、勉強するのは良いですが、 道場破りの確認テストを80点以上というのは難易度的にはどうなのでしょ? まぁ、このくらいのハードルを設けたほうが、 自然と勉強も頑張って試験合格もするというwin-winな関係になりそうですね。 給付を受ける事が目的ではなく、 資格に合格して(オマケに)給付も受けられる、 そのくらいの感覚で捉えたほうがよさそうです〜 スタディングは合格お祝い金制度を有効活用 スタディングでは公的給付(教育訓練給付制度)はありませんが、 その代わり「 合格お祝い金」という独自の制度があります。 先程のフォーサイトの教育訓練給付制度は、 合格じゃなく「修了(講座をやり切る!)」でOKでした。 他にも、アンケートに答えたり、 合格体験記を書いたりとちょっとした作業はありますが、 講座によってかなりのキャッシュバックが得られます。 スタディングの合格お祝い金制度が満額適用された場合、 その殆どがフォーサイトの半額で受講できる事になります。 宅建士に至ってはフォーサイトの3分の1ですね。 いやぁ、スタディングハンパねぇす。 ・・・ じゃあ、全てをスタディングにしましょう! ってのは本質的ではないんですね。 これが。 僕はどちらの回し者でもないので、 フェアな考えに基づいて発信したいので、 最終的にはこの2点次第かなぁって思います。 講座選びの究極的な2つの本質 スタディングは安かろう悪かろうとは思いません。 かと言って、 フォーサイトは高すぎる!とも思いません。 最初にお伝えした通り、 スタディングもフォーサイトもそれぞれ特徴があって、 「どっちがベスト?」なんて答えは一人ひとり違うんですよ。 ただし、ヒントはあります。 最後になりますが、 その手掛かりになる情報を2つ提案させて頂きます。 これで記事はフィニシュです。 もちろん、一流のアーティストがカバーすると、 その歌も好きになるかもしれない。 では、ジャイアンが歌ったらどうなのか? 同じ曲でもジャイアンが歌ったら嫌いになるかもしれない 極論だけど見方によっては真理です。 何かを学ぶにあたって、 人(講師)との相性というのは合格の是非を決める 非常に大きな要素だと僕は考えます。 A先生が教えるなら何時間でも学べる• B先生の授業は1分だけでも苦痛 学校の授業でそんな経験ありませんでしたか? 僕らは、小学校〜高校or大学まで、 様々な先生から教わってきました。 同じ科目なのに、 先生によって面白さや受講のモチベーションが ぜんぜん違うなぁって経験です。 んで、こればかりはネットの情報だけでは分かりません。 講師の話し方や雰囲気など、 ノンバーバルコミュニケーションが占める割合が大きいからです。 ジェスチャーや態度、表情など言語以外の要素によるメッセージのやり取りを「ノンバーバル・コミュニケーション」と呼びます。 それが遠回りのようで一番の近道です。 僕の感想だけでなく、第3者の客観的な教材の使い心地をまとめました。 行政書士の資格に1発合格されて プロとして現場でお仕事されている、 sweetflowerさんにもお願いして、 スタディングとフォーサイトのそれぞれ教材を使った感想を寄稿頂いてます。 これは僕がキュレーションするよりも、 全部読む勢いでゴリゴリ読んだほうが学びあります。 具体的な勉強テクニックを話されてる人もいて、 試験攻略のヒントもありますのでじっくり読んで判断材料に活かしてください。 最後までお読みいただきありがとうございました!.

次の