タブレット おすすめ ドコモ。 【ドコモ】ガラケーとタブレットの2台持ちにすると月額はどうなる?

タブレットを中古で買うときのおすすめ機種まとめ

タブレット おすすめ ドコモ

この記事の目次• スマホの画面サイズが年々大きくなるにつれて、スマホとタブレットの境界があいまいになってきています。 もはや、スマホとタブレットを分けて考える必要がなくなってきているといえるかもしれません。 そんな中、注目されているのがSIMフリータブレットです。 SIMフリータブレットを使えば、複数台のデバイスを持つ必要がなくなるので通信費の節約にもつながります。 しかし、SIMフリータブレットには様々な種類があるので、自分に合った1台を見つけるのは難しいものです。 SIMフリータブレットを初めて持つ人に向けて、自分に合った1台を見つけるコツを解説します。 SIMフリータブレットとは タブレットには、SIMフリーモデルとWiFiモデルの2種類があります。 まずは、SIMフリータブレットとは何かをおさえておきましょう。 大手キャリア以外でも利用できるタブレットのこと SIMフリータブレットは、好きなSIMカードでモバイル通信ができるタブレットのことです。 ドコモやauなどの大手キャリアのタブレットは、SIMカードが他の端末で利用できないようにSIMロックがかかっています。 SIMロックが解除されていて、格安SIMなど特定の会社以外のSIMも使用できるようなっているのがSIMフリータブレットです。 モバイル回線を使った通信ができるので、室内だけでなく外出先でもインターネットを楽しめます。 インターネットへの接続仕様について タブレットはインターネットへの接続方法によって、「WiFiモデル」と「Cellularモデル」 LTEモデルなどともいう の2種類に区別できます。 SIMフリータブレットはモバイル回線を使ってインターネットに接続するタイプのタブレットで、スマホのようにWiFiがなくても使えるのが特徴です。 SIMフリータブレットを選ぶ4つのポイント SIMフリータブレットを選ぶときのポイントを解説します。 OSで選ぶ タブレットをOSで選ぶポイントを解説します。 初心者でも使いやすい「iOS」 iOSは、Appleが開発するOSです。 子どもからお年寄りまで誰でも直感的に操作できるインターフェイスが特徴で、iPhoneに慣れている人なら違和感なく使えるのではないでしょうか。 初めてタブレットを使う人や、機械が苦手な人も問題なく使えます。 iOSはセキュリティもしっかりしていてウイルス感染や情報流出の恐れも少ないと言われているため、セキュリティがしっかりしたタブレットを使いたい人にもおすすめです。 ただし、iOSのタブレットはiPadだけなので、タブレットのデザインにこだわりがある人にはあまり向いていないでしょう。 デバイスの価格もAndroidやWindowsに比べて高いので、コストパフォーマンスを重視する人はほかのOSを採用しているタブレットがおすすめです。 タイプが豊富な「Android」 AndroidはGoogleが開発したモバイルOSです。 iOSと違って誰でも無料で使えるオープンソースのソフトウェアなので、様々なメーカーがAndroidタブレットを開発しています。 iOSやWindowsと比べると、製品のバリエーションや価格帯も豊富です。 多くのタブレットの中から、自分に合った機能やデザインのものを探したい人にはAndroidが向いています。 ホーム画面やキーボードなどの設定も、好きなようにカスタマイズできます。 ただし、AndroidはiOSよりも「セキュリティに不安がある」「操作が複雑になりがち」とも言われています。 初めてタブレットを購入する人や、機械操作が苦手な人には向いていないかもしれません。 ビジネス使用には「Windows」 Windowsは、マイクロソフトが開発し提供しているOSです。 WordやExcelなどのオフィス系ソフトとの互換性があるので、仕事で使いたい人に特におすすめです。 普段使っているパソコンがWindowsなら、ソフトウェアがそのまま使えるのでタブレットになっても違和感なく使えるでしょう。 キーボードやマウスをつなげればタブレットとしてだけでなく、ノートパソコンとしても使えます。 ただし、WindowsはほかのOSと比べてアプリやゲームの数が少ないのがデメリットです。 特にエンターテイメント系のアプリが少ないので、プライベートで使う人は注意しましょう。 サイズ サイズ感・使用したときの印象 こんな人におすすめ 7インチ• 文庫本とほとんど変わらない• 手の小さな人でも片手で持てる• 外出先で頻繁に使う人• コスパ重視の人• 機能性より携帯性を重視する人 8インチ• 7インチよりもひと回り大きい• 人によっては片手では持ちにくい• アプリやゲームを楽しみたい人• ネットサーフィンや電子書籍を楽しみたい人 10インチ以上• 小さめのノートパソコンとしても使える• 動画やゲームを楽しみたい人• ビジネスで使いたい人 パソコンのように多くの機能が使えるタブレットは価格も高くなる傾向にあるため、それぞれの特徴をおさえて目的にあったものを選びましょう。 CPUとメモリ容量で選ぶ CPUは、パソコンの頭脳と言われているパーツです。 CPUの性能は「コア数」「クロック周波数」の2つを確認すれば判断できます。 ゲームやアプリを快適に使用したい場合は、コア数が4〜8個、クロック数が1. 8〜2. 3GHzあたりのものを選ぶとよいでしょう。 ただし、コア数やクロック周波数が高い性能がよいものは価格も高くなります。 メモリ容量とは、CPUがデータを処理するときに一時的に保存する場所のことです。 メモリ容量が大きくなればなるほどCPUの処理速度が高まります。 Androidタブレットのバリエーションは豊富ですが、アプリやゲームをストレスなく使う場合には2GB以上のものを選ぶのがおすすめです。 Windowsタブレットは4GB以上のものを選びます。 iPadはメモリ容量が公開されていないので、選択の余地はありません。 なお、CPUとメモリ容量は数値が高いほど、値段も高くなるのが一般的です。 安価に購入したい人におすすめタブレット3選 できるだけコストを抑えて手軽に購入できるおすすめのタブレットを紹介します。 選定基準は次のとおりです。 2万円台の比較的安価で購入できるもの• SIMフリータブレット HUAWEI MediaPad T3 8 タブレット LTEモデル 搭載OS Android 7. 1 画面サイズ 8. 4GHz) 薄く、軽く使いやすいタブレットです。 機能性がありながら、価格がお手頃なので、初めてのタブレットにはちょうどよいでしょう。 PCとしても使用したい人におすすめタブレット3選 PCとしても使えるタブレットを紹介します。 選定基準は以下のとおりです。 PCと同等の機能がある• 画面サイズがある程度ある• 5時間 CPU 第 7 世代Intel Pentium Gold 4415Y 2コア, 1. 60GHz ノートPCのパフォーマンスにタブレットのモバイル性をプラスしたアイテムです。 仕事にも十分使える性能を備えています。 自分に合ったSIMフリータブレットを見つけよう SIMフリータブレットを使えば、通信費を節約できます。 しかし、SIMフリータブレットの中には使えるSIMが限られているものがあります。 大手キャリアのタブレットには自社のSIMしか使えないものがあるので注意しましょう。 タブレットを選ぶポイントは、画面の大きさ、OS、そしてCPUとストレージ容量です。 画面が大きくなれば見やすくなる一方、持ち運びには不便になります。 OSはAndroidのものが最も種類も価格帯も豊富にあります。 ただし、タブレットが初めての人にとって、Androidタブレットは選ぶのも操作も難しく感じられるかもしれません。 「よいタブレット」は人によって様々です。 自分に合った1台を見つけるには、まずどのような目的で使うかをはっきりしておくようにしましょう。 この記事を参考に、お気に入りの1台を見つけてみてはいかがでしょうか。

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【2020年】最新タブレットおすすめランキング|iPad/Android

タブレット おすすめ ドコモ

例えばドコモのデータプラン(スマホ/タブ)では、データ通信のみのデータプランは定期契約ありで基本料金月額1,700円にspモードが月額300円、さらに月額3,500円のデータSパック(小容量)を追加する形となるため、合計で月額5,500円ほどはかかる計算になります。 (当サイト調べ) また下記のような縛りが発生します。 2年間同一回線の継続利用が条件となり、料金プランの変更、契約変更および解約のお申出がない場合、自動更新となります。 契約期間内での回線解約は9,500円の解約金が発生するため、気軽に利用するとはいきません。 スマートフォンは普段の生活に欠かせないデバイスとなっていますが、タブレットは人によっては必ずしも必要というわけでないため、毎月の料金はできるだけ抑えたいと思うのが一般的かと思います。 基本的にはタブレット端末は自分自身で用意する必要はありますが、毎月の料金を抑えたい方はMVNOの格安SIMがおすすめ。 MVNOのデータ専用SIMは月額500円ほどから利用することもでき、最低利用期間や解約に伴う違約金などの縛りはない事業者も多く、気軽に利用することができます。 ただし、格安SIMはメリットだけでなく、デメリットとなる場合もあるので事前に認識しておくことも大切です。 以下では具体的に格安SIMのメリット・デメリットについてまとめています。 格安SIMのメリット・デメリット MVNOの格安SIMは以下のようなメリットとデメリットが考えられます。 格安SIMのメリット• 毎月の料金が安い• 選べる高速データ通信量が豊富• 最低利用期間がないデータSIMが多い• 各MVNOで実施するキャンペーンも多くお得• カウントフリーなどMVNOならではのサービスも• 余ったパケット(高速データ容量)は繰り越しされるサービスが多い• 1契約で複数のSIMカードを利用してパケットのシェアも可能 格安SIMと呼ばれているだけあって毎月の利用料金は大手キャリアと比較しても圧倒的に安く、選べる高速データ通信量も豊富で自分に合った最適な料金プランが選べるのが最大のメリットとなります。 普段あまり使わないタブレット端末であれば月間1GBの高速データ容量プランで十分ですし、ゲームや動画を視聴される方はMVNOによっては月間10GB、20GBのプランを選ぶこともできます。 LINEモバイルでは、月間1GBの高速データ通信量+LINEアプリの通話・トークが使い放題の「LINEフリープラン」が月額500円から利用することができるなど、料金の安さだけでなく対象のサービスで発生したデータ通信量がカウントされないカウントフリーサービスも魅力です。 また多くのMVNOのデータ専用SIMは最低利用期間や期間内の解約に伴う違約金がないサービスも多いため、気軽に試せるのもメリットとなります。 や 、など一部のMVNOではプランによって1契約で複数のSIMカードを追加・利用することができ、パケット(高速データ通信量)を分け合うこともできるため、タブレット端末だけでなくモバイルWi-Fiルーターなど複数のデバイスで利用することも可能です。 使い切れずに余ってしまった高速データ通信量は翌月に繰り越すことができるMVNOも多いため、余ったパケットも無駄なく使うことができるのも嬉しいポイント。 このようにMVNOの格安SIMには様々なメリットがあります。 MVNOサービスを提供している事業者は数多く存在し、それぞれが独自のサービスやキャンペーンを実施しているので、好きなサービスを選べるのも使う側からするとメリットとなります。 格安SIMのデメリット• 申し込み手続きや設定は自分で行う必要がある• 店舗がない、もしくは少ないのでサポートが受けづらい• 通信速度が時間帯によって不安定になる可能性がある• MVNOによっては契約にはクレジットカードが必須 MVNOの格安SIMは申し込み手続きから初期設定まで基本的には全て自分で行う必要があります。 一部のMVNOでは初期設置などをサポートしてくれるサービスもありますが、有料のオプションとなるため料金が発生してしまいます。 設定について困ったことがあっても大手キャリアのように店舗に行って直接教えてもらうことが難しいことも。 最近ではチャット機能を使ってリアルタイムで対応してくれるサービスも多いですが、ご年配の方には難しいこともあるかもしれません。 また、多くのMVNOでは決済方法はクレジットカード決済のみ対応しているケースも多いため、クレジットカードを持っていないと契約できないこともあります。 など一部のMVNOでは口座振替やデビットカードにも対応していますが、選べるMVNOはかなり少なくなります。 そのほかのデメリットとしては、通信速度が時間帯によっては不安定になることもあります。 特にスマートフォンを利用する方が多いお昼の時間帯はMVNOによっては繋がりにくくなるため、ストレスに感じてしまうことも。 ただし、普段から利用する機会の多いスマートフォンとは違い、タブレット端末用のSIMとしては人によってはデメリットよりもメリットのほうが大きいと感じるのではないでしょうか? 契約の際の事務手数料と毎月の料金目安 初めて格安SIMをご検討されている方向けに、契約の際に発生する事務手数料や毎月の利用料金の目安を大まかにご紹介したいと思います。 格安SIMを契約する際は事務手数料として3,000円(税抜)ほどの料金が発生します。 さらに毎月の基本料金がかかります。 データ専用SIMは500円〜700円(税抜)ほどが相場で、SMS機能を追加する場合はデータ専用SIMの月額料金に、おおよそ+月額150円(税抜)で利用することができます。 最初の支払い目安はデータ専用SIMの場合、3,500円(税抜)〜3,700円(税抜)で、翌月支払い分からは基本料金の支払いのみになるので、月額500円(税抜)〜700円(税抜)となります。 タブレット用に格安SIMを選ぶ際の注意点 データ使用量が日によってバラつきがある方は、3日間速度制限の有無をチェックしておくことが大切です。 3日間速度制限とは、3日間の合計通信量が各MVNOの規定容量を超えた場合に速度制限がかかるもの。 規定量や3日間速度制限の有無はMVNOによって様々なので、特に容量の大きいプランを選ぶ方は申し込む前にチェックしてきましょう。 ちなみに3日間速度制限がないMVNOは、やなどがあります。 キャリアで購入した端末はMVNOによってはSIMロック解除しないと使えない場合もあるほか、テザリング機能が使えないこともあります。 また、MVNOや端末によってはデータ専用の場合、データ通信は可能ですが、アンテナピクトが正しく表示されない場合があるため、そういった場合はSMS機能付きのデータSIMを利用したほうが良いです。 心配な方は、MVNOで公開されている動作確認済み端末のリストを事前にチェックしておくようにしましょう。 タブレットのSIMサイズをチェックしておこう もありますが、自分自身で用意する場合は格安SIMを申し込む前にSIMサイズを確認しておくようにしましょう。 MVNOで提供されているSIMカードのサイズは主に3種類ありますので、タブレットのSIMスロットに合ったSIMカードを申し込むようにしましょう。 関連情報: キャリアで購入したタブレット端末は使える? 新たにSIMフリータブレットを購入する方もいれば、ドコモやau、ソフトバンクなどで購入したタブレット端末をそのまま格安SIMで運用をお考えの方も多いのではないでしょうか? 人気のiPadは、大手キャリアの店舗や家電量販店などでも販売されているので、すでに持っている方もいらっしゃるかと思います。 ドコモやau、ソフトバンクで購入したiPadを含むタブレット端末には他のキャリアでは使えないようにSIMロックがかけられています。 ドコモで購入したタブレット端末は、ドコモ系MVNOでもそのまま利用できる可能性が高いですが、auやソフトバンクで購入したタブレットをドコモ系MVNOで利用するにはSIMロック解除が必要になります。 端末によってはSIMロック解除ができないこともあるので、格安SIMでの利用には注意が必要です。 なお、端末やMVNOによっては利用できない場合がありますので、詳細について各MVNOの動作確認済み端末の一覧をご覧ください。 関連情報: おすすめのSIMフリータブレット これからSIMフリータブレットの購入をご検討されている方におすすめのタブレット端末をご紹介いたします。 MVNOによってはタブレット端末も販売しているサービスがありますので、分割購入したい方はMVNOでのセット購入がおすすめ。 HUAWEI MediaPad M3 lite Surface Goは10インチのディスプレイを備えたMicrosoftの2in1タブレットPC。 11月29日から法人向けに発売になったLTE Advancedに対応するSIMフリーモデルで、3キャリアのネットワークにて相互接続性試験(IOT)実施済み。 国内キャリア主要バンドをカバーする22バンド 1,2,3,4,5,7,8,12,13,17,19,20,25,26,28,29,30,38,39,40,41,66 をサポートしているので、MVNOとの相性も良さそうです。 SIMカードスロット:nano SIM 9. 7インチiPad ホームボタンが無くなりFace IDを搭載するなど進化したiPad Pro。 SIMカードスロット:nano SIM タブレット用のおすすめ格安SIM タブレット端末にもおすすめのMVNOと料金プランをご紹介いたします。 MVNOサービスは数多くありますが、料金の安さ、通信速度、サービスの充実度など総合的に選びました。 LINEモバイル 月間1GBの高速データ通信量が使えて、LINEの通話・トークが使い放題となる「LINEフリープラン」が月額500円と格安な料金で利用することができます。 3GB~10GBのデータ容量を選べて、LINE、Twitter、Facebook、Instagram使い放題の「コミュニケーションフリープラン」でも月額1,110円から利用可能。 データSIMは解約手数料はかからず、SMS登録無しでLINEのアカウントを作ることもできます。 通信速度の評判も良く、総合的におすすめのMVNOサービスです。 IIJmio ドコモ網とau網のプランを提供しているマルチキャリア対応のMVNOサービス。 データ専用SIMの3GB ミニマムスタートプランでも月額900円から利用することができ、auプランのSIMも追加することもできます。 通信速度の評判も良く、ユーザー満足度の高いMVNOサービスです。 楽天モバイル ドコモ回線を利用したMVNOサービスで、通信速度は最大200kbpsながら月額525円から利用できるデータ専用SIMを提供しています。 1GBプランは月額900円、5GBプランで月額1,450円と手頃な料金が魅力。 10GB、20GB、30GBプランもあるので、普段あまり利用しない方からヘビーユーザーまで対応できる豊富なプランが用意されています。 また、3日間速度制限は撤廃されているので、速度制限を心配することなく使うことができます。 余ったデータ容量は繰り越しができ、初月は基本料金が無料。 LIBMO(リブモ) TOKAIコミュニケーションズが提供するdocomo回線を利用したMVNOサービスで、低速のライトプランならデータSIMは月額480円(税抜)から、通話SIMでも月額1,180円(税抜)からと非常に安い料金で提供しています。 SIM単品だけでなく、スマートフォンやタブレット端末、モバイルルータも取り扱っているのでSIMカードと端末をセット購入することも可能。 タブレット端末も取り扱っているのでSIMカードとのセット購入にもおすすめ。 UQ mobile KDDIグループのUQコミュニケーションズ株式会社が運営するMVNOで、auの回線を利用したサービスを提供。 回線速度の速さの評判がよく、回線が混み合う時間帯でも安定しているためタブレット端末用のデータ専用SIMとしてもおすすめ。 特にビジネスシーンでタブレットを使用している方は安心して利用しやすいMVNOサービスとなります。 月間3GBの高速データ容量が使える「データ高速プラン」のデータSIMなら月額980円(税抜)から利用可能。 まとめ タブレットはスマートフォンのように頻繁に使用するデバイスではないため、データSIMは少しでも安く抑えたいものですよね。 MVNOのデータSIMはデータ使用量に合わせて最適なプランを選びやすいだけでなく、基本料金は月額500円からと格安で利用することもできます。 手続きや初期設定など基本的には自分で行う必要がありますが、マニュアルを読めばそこまで難しいものではないはずです。 ユーザー満足度が高いMVNOサービス。 ドコモ回線• au回線• かけ放題あり• 音声通話対応• MNP対応• スマホセットあり 月額900円~ 2 回線が混み合うお昼の時間帯でも安定して速いと評判のau系MVNO。 au回線• 通話定額あり• かけ放題あり• 音声通話対応• MNP対応• スマホセットあり 月額980円~ 3 トリプルキャリア対応でドコモ・au・ソフトバンク版iPhoneも使いやすい!• ドコモ回線• au回線• ソフトバンク回線• かけ放題あり• 音声通話対応• MNP対応• スマホセットあり 月額700円~ 関連記事.

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【2020年】SIMフリータブレットのおすすめは?|スペック・料金・サイズを元に9選紹介

タブレット おすすめ ドコモ

Wi-FiモデルのタブレットはWi-Fiで接続するため 通信料を必要としないお得なタブレット。 タブレットを持つ方は通常iPhoneやAndroidといったスマートフォンと併せて2台目として使用する方が多いです。 その場合メインで使うスマートフォンは通信契約を結び、タブレットはWi-Fiモデルのタイプのものを購入すれば価格を最小限に抑えて楽しむことができます。 また、ポケットWi-Fi持っている場合やスマホのテザリング機能を使う場合は、外出先でも接続するという方法を取れます。 ポケットWi-Fiを持っていなくても自宅は固定の回線で、外出先はスマートフォンとWi-Fiデザリングで接続という方法を取れば、どこでも通信が可能になります。 スマートフォンのデータ通信料の制限がかかりそうという場合でも、 カフェなど多くの場所でフリーWi-Fiが導入されてきているので安心ですね。 Wi-Fiモデルのタブレットのデメリット Wi-Fiモデルのタブレットのデメリットとして挙げられるのが、 単独で通信ができないという点です。 デザリングをする場合はスマートフォンのデータ通信量を気にしなければならず、使いすぎると速度が著しく低下したり、制限を超えると通信できなくなったりします。 もしスマートフォンの電源が切れてしまった場合は、デザリングができず通信を行うことができません。 街中にフリーWi-Fiスポットが増えているといっても、どこでも接続ができるという訳ではないので注意が必要ですね。 また、外出先での使用が多い方はポケットWi-Fiを契約するのも一つの方法ですが、その場合は通信契約を結ぶ必要があるので費用がかかってしまいます。 使い方によっては費用が高くなってしまうので、こちらも注意が必要です。 Wi-Fiモデルのタブレット選びで大切なこと タブレットは水に濡れると故障するのでは…。 機械製品なのでもちろん水には弱いですが、そんなデメリットを解消するのが防水機能です。 防水機能はIPXという指標でIPX1〜8でレベル分けされています。 小さな水滴を防ぐレベル、生活防水レベル、完全防水レベルとその能力が様々です。 中にはシャワー中で使用できる高い防水能力を持っているタブレットがありますので、使用用途を増やしたい場合は防水機能を備えてタブレットをセレクトしてみてくださいね。 防水機能が備わっていなくても、タブレット用の防水ケースが発売されているのでこちらも便利ですよ。 処理速度とメモリはどのくらい高いか メモリや内臓ストレージ、連続使用時間などタブレットが共通して持っている性能でもその差は様々です。 基本的に価格が高い商品は性能が良いと言われますが、実はそうでもないのです。 そのメーカーのタブレットでは「ある性能がハイスペック」な代わりに、「ある性能はロースペック」など…。 一部分の性能に特化した商品もありますので、 単純に高い商品=性能が高いと考えないようにしましょう。 安いタブレットでも性能によっては大丈夫ということがあるのでしっかりと吟味が必須になります。 また、防水機能や指紋認証などタブレット特有の機能もありますので、最適なタブレットを手に入れるためにも、どのような商品スペックかをチェックしましょう。 Wi-Fi対応のおすすめタブレット大公開 「YoutubeやNetflixなど動画を見ることがあるけど、スマホだと見にくいし、たまに止まったりするんだよな。 」せっかく家で動画を楽しむなら快適にストレスなく楽しみたいですよね。 2019年9月に発売されたAppleの『iPad』は10. 2インチのキメの細かい画像を表示できるRetinaディスプレイを搭載しているので、大画面でくっきりとした動画や映像を楽しめるのが特徴的。 また、iPadのシステムなどを司るシステムはAppleが自社製品のために開発しているものなので、動作や情報通信などが最適化されていてWi-Fi環境下ならストリーミング再生でも問題ありません。 とにかくタブレットで良いものが欲しいと考えている方は、サクサク動くきれいな映像が見れる『iPad』がおすすめですよ。 商品ステータス 「荒野行動やPUBGをやってると、動きが止まったり遅くなったりするんだよな。 」リアルタイム通信のゲームをやる時もサクサク動いてくれると嬉しいですよね。 『iPad mini 5』にはiPhone XSなどに搭載されている「A12 Bionicチップ」が搭載されていて、その処理速度は従来の端末であれば、動きが重いとされているリアルタイム対戦ゲームなども容易に動作してくれます。 また64GBか256GBで選べて、写真や動画などの使う頻度や保存の仕方に合わせて容量が選べるのもいいところ。 このタブレットなら重たいゲームがサクサクでき、動きが遅くなったり途中で止まったりすることもありません。 ストレスなくゲームを楽しみたい方はぜひチェックしてみてくださいね。 商品ステータス iPadの中でもさらに高い性能を誇る2020年春モデルの『iPad pro』。 12Z Bionicチップの搭載により、ほとんどのノートパソコンよりも速い操作が可能です。 またアプリを複数立ち上げても、処理が重くなりやすい3Dゲームなどをプレイしても、遅延することなくスムーズな動きを届けてくれます。 画面の感度も高いのでApple Pencilを使用すれば繊細な絵も描けます。 デザインなどを手がけるクリエイターの方にもおすすめですね。 このように多彩な高機能を持ちながら非常に使いやすい一台になっているので、 仕事や趣味など様々な用途で大活躍してくれます。 Appleの最高技術を試したい方はぜひ購入を検討してみて。 商品ステータス 「気軽に持ち運べるコスパのいいタブレットが欲しい。 」電車の通勤時間など、ちょっと空いた時間を有効に使えるようになると良いですよね。 『Fire HD タブレット』は8インチと片手でも持てるサイズで、カバンの中に入れても場所を取らない大きさで、価格も1万円台と安く、コスパ良好です。 2020年モデルになり、NetflixやDAZNなどの動画や様々な電子書籍にも対応している優れものです。 また、IPS技術と偏光フィルターによって、画面の反射が少ないことから太陽の陽が当たる場所でも綺麗な画像を楽しめます。 さらに、microSDを組み合わせれば最大1TBGBまで拡張することができるので、映画やドラマ、マンガなどが好きなだけ持ち運び可能。 『Fire HD 8』はリーズナブルで手軽に買える人気モデル。 通勤途中の電車などで、暇な時間を趣味に費やしたい方におすすめです。 商品ステータス 「好きなアーティストのライブ映像を楽しみたい。 」音質ときれいな映像、どちらも必要な要素ですよね。 HUAWEI 『MediaPad M5 lite 8』はデュアルスピーカーとデュアルパワーアンプを搭載していて、HUAWEI独自のオーディオ技術と組み合わせることで、家にいながらコンサートホールのような臨場感が再現。 家で大迫力の音楽ときれいな映像を楽しめるので、口コミでもライブ動画をより楽しめると評価が高いHUAWEIのタブレットがおすすめですよ。 商品ステータス 「料理をしている時に音楽を聴いたり、動画を見たい。 」手が離せない台所で簡単に操作が出来るといいですよね。 『Fire HD 10』は「アレクサ」という音声操作サービスを搭載していて、「amazon music」や、「Apple music」、「Youtube」など様々なコンテンツの操作が可能。 「アレクサ、ビートルズを再生して。 」と言えば音楽をかけられるので、台所で手が濡れていてもタオルで手を拭いてから操作する必要はありません。 また、最大12時間の長稼働バッテリーが内蔵されていて、音楽鑑賞やドラマ鑑賞などをしてもバッテリーの心配をしなくても大丈夫。 何かしながらでも手を止めずに操作が出来る『Fire HD 10』は、洗い物や料理をしながら音楽や動画を楽しみたい方におすすめですよ。 商品ステータス.

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