ドラクエ10ver5。 バージョン5.0 チャート1(魔界へ~バルディスタ要塞)

ドラゴンクエストX いばらの巫女と滅びの神 オンライン|目覚めし冒険者の広場

ドラクエ10ver5

ドラクエ10ブログくうちゃ冒険譚へようこそ! 2019年10月19日の超ドラゴンクエストXTVで、バージョン5の情報がたくさん出てきましたね。 バージョン5の始め方や魔界についての情報を紹介します。 にも情報が来ていますよ。 バージョン5の開始条件 バージョン5「いばらの巫女と滅びの神」の開始条件は、バージョン4. 5前期「遥かなる未来への旅路のおはなし」のクリアです。 バージョン4. 5後期のエピローグクエストのクリアは必要ないみたいですね。 条件を満たして追加パッケージ「いばらの巫女と滅びの神」を導入していると、アンルシアから手紙が届きます。 手紙に記された場所に行くと、バージョン5のメインストーリーが始まりますよ。 スポンサーリンク 新キャラクターはバージョン5から開始可能 新しいキャラクターを作る時に、バージョン5から開始を選択できます。 バージョン1~バージョン4のメインストーリーをクリアした状態で開始可能です。 ただしレベル1からスタートなので、レベル上げは必要ですね。 バージョン4までのメインストーリーはクリア済になって、プレイできません。 タネやヒスイのカギなど再入手できないアイテムは、どうぐぶくろに入っていますよ。 ファイナルファンタジー14でもスキップポーションというものが実装されているので、新規に冒険を始める人には助かる機能なのだとおもいます。 サブキャラを作るときにも便利な機能ですね。 バージョン5は魔界で冒険 バージョン5の冒険の舞台は魔界となります。 魔界には特徴の異なる3つの国がありますよ。 バージョン5で早く訪れてみたいです。 魔界はかなり広い世界みたいなので、冒険がとても楽しみです。 新しい世界を探索するのは、わくわくしますね。 魔界には、スライム・強などの強モンスターが出現します。 スライムの目が赤くなっていて、強くなっていますよ。 スライムとはいえ、油断できませんね。 魔界のモンスターは経験値がたくさんもらえるとのことでした。 魔界のフィールドでレベル上げするのも良さそうですね。 アビスジュエルで移動 魔界での移動はアビスジュエルというアイテムを使うことになります。 魔界にあるアビスゲートに行き先を登録することができますよ。 エテーネルキューブの魔界版といったところですね。 アビスジュエルを入手すると、エテーネルキューブがルーラストーンのコマンド内に移動します。 デモニウム鉱石 魔界では新素材のデモニウム鉱石が拾えます。 レベル105武器・盾の素材に必要ですね。 バージョン5. 0では使わないのですが、裁縫用の新素材も拾えますよ。 新素材は高く売れるので、キラキラマラソンでたくさん拾って金策を頑張りたいです。 まとめ バージョン5の開始条件や魔界についての情報を紹介しました。 バージョン5「いばらの巫女と滅びの神」は2019年10月24日 木 スタートですよ。

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攻略チャート一覧

ドラクエ10ver5

どうもいろいろと締め切りに追われている研究員です・・。 少しドラクエ10から距離を置くことにしたんですが、いきなりドラクエ10の事を記事にすることにしました。 既に何回かブログでもお話しているんですが、ドラクエ10をはじめる前はROをプレイしていました。 ROは今年で17年目。 一時期プレイヤーの同時接続数が激減していき、1万を割るのではないかと言われていたんですが、ここにきて下げ止まりとなったようです。 より引用 「MMORPGはやがて終わりが来るもの」・・よく聞く言葉ですが、その言葉はFF11やROブームに押されて作られた第1. いまだにROやFF11はサービスが継続されていますし、あのウルティマオンラインはなんと20年選手です。 てゆうかあんた誰!? 第一世代MMORPGが稼働している中でver5でドラクエ10のサービスが停止するなんて話題は釣りにしてもお粗末がすぎます。 そしてこれもよく聞くドラクエ10は 10年サービスを続ける!なんて言葉。 天下のドラクエブランドにとってみたら実に控えめな目標としか言いようがありません。 それじゃあ、 バージョンいくつまで続くのだろう? ・・・とふと考えました。 かなり昔によーすぴが冗談半分で言及していたような気がしたんですがなかなか見つけられず・・・。 しかし!数日にわたり 無駄な調査の結果、 意外なところに記述を見つけました。 それがこの本。 ドラクエ10、2周年を記念したVジャンプ本です。 一部だけですが抜粋いたします。 りき「ただ浦安の遊園地ではランドの横にシーが出来たように、バージョン4. 6でもうひとつの遊園地を作っちゃうかもしれないんですけどね 笑 ドラクエ10と同じくらいの世界をもうひとつ作って、次のバージョン7. それは眉唾な事なので置いといても、運営の考えとしては 10年というのはひとつの区切りであって、 10年で終り!みたいな状況ではまったくない事が、去年のプレイヤー座談会の言及を踏まえても明らかと断言できます。 ただ安泰かといえばそうとも言えません・・・ 例えば先日ある程度の詳細が公表されたマイタウン。 現段階では入手方法はゴールドが主。 課金では手に入れることができません。 それ自体は確かに問題ではあります。 夏祭りでの情報ではだれでもアクセスできるようなコンテンツと見せかけて、ほんの一握りの人しか手に入れることができないとなれば、反発の声は多くなるのは仕方がない話です。 ただし、パクレショックと同じで、これ単体の事件ならば、ここまでの騒ぎにはなっていなかったと思います。 問題なのは ver4を通じての施策の不一致です。 ver4はカネトルティアから脱却しようとしていたはず ver4はいわゆる 「カネトルティア」から脱却しようとしていました。 金策しかすることがないゴールド至上主義と一部で言われたver1時代につくられたアストルティアの別名 藤澤Dもこの名称を使用した事がある ドラクエ10はドラクエというよりはいただきストリートである!みたいな指摘の通り、 ver1~ver3はゴールドがもっとも重要なステータスといって差し支えなかったと思います。 それがver4になり、防衛軍で武器。 プレイヤーは金策で手に入れるか、それともコンテンツを周回するのか 選択肢を得たのです。 職人以外の装備調達方法がなかったドラクエ10にとっては大きな変化で、確かに実質的にはドロップ装備の実用性は限られる部分があるものの、名目だけでも覆ったのは大きなポイントです。 ドラクエ10は安心して復帰できるゲームになったと思いますし、これは好意的に受け止めています。 こういった 脱カネトルティアという流れの中でのマイタウンの値段設定は、 ver4の施策とはまったく逆のように見えます。 この大きすぎる変化にはさすがに対応することはできませんでした・・。 しばらく様子をみます・・・ ゴールドの産出量を徹底的に抑え込む金融引き締め施策 そしてもうひとつ。 ver4を通じてゴールド全体の算出を抑え込むための 「遅滞戦法」がとられてきました。 とにかくゲームをインフレさせたver3とは全てが逆なのがver4の特徴です。 例えば ハイエンドコンテンツに挑戦するには長時間の束縛が発生しやすくなります。 相対的に金策時間が減りますので、効率的なプレイを行うユーザーのゴールドが増えるスピードを抑制できます。 ver3の常闇も現役のコンテンツですので、プレイヤーが金策にとられる時間は少なくとも減ってはいると思います。 ただこれによって影響を受けるのは、プレイ時間がそれなりに限られている中間~準廃といった層です。 少々乱暴な位置づけではありますが、エンドコンテンツにアクセスが難しい層は金策時間は据え置きなので、 中間層と新規層の格差は小さくなります。 逆に言えば廃層は金策する時間を確保でき中間層に装備品を供給することで、さらにゴールドを稼ぐことが可能です。 ver4の一連の政策は中間的なプレイヤーのゴールドを新規や廃層へ受け渡して中間プレイヤーと新規プレイヤーの強さだけでなく、ゴールド格差も広がらないようにしたバージョンともいえます。 ただそうすると富豪層が単純に突出した額のゴールドを抱えている事にもなり、 マイタウンが富豪層のゴールドを回収する目的と考えるのは一理ある意見だと思います。 これが正しいと仮定すればですが、マイタウンを誰もがアクセスできるコンテンツのようにプレゼンテーションしたのは悪手としか言いようがありません。 結果、 矛盾に気づいたプレイヤーから手ひどい批判を浴びることになりました。 プレイヤーは 「いきなりそんな事を言われても!」状態です。 マイタウンは他に代替コンテンツを用意できたら話は変わっていたという意見もあり、その通りな指摘だと思います。 ゲームインゲームのようなミニゲームになってしまうだけかもしれません。 そう考えるとたくさんのミニゲームやバトルトリニティ 一応金策もできなくはありませんが・・ はこういった、ゴールド引き締めと強さのデフレ政策の中で生まれたコンテンツではないかと思います。 パクレ警部事件は誰も得をしませんでしたが、マイタウンはそうではなく、この期間でも確実に金策をしていたプレイヤーがいるという点です。 大なり小なり「金策をしていないのが悪い」という意見と対立が続くことになります。 マイタウン問題は、パクレショックのような運営への失望感と逆天井事件のようなユーザー間の分断という二つの衝突を生む危険性があります。 ただ、 ユーザー同士が対立するのは運営にとって悪い話とは言えません。 少々たとえが大げさですが、かの大英帝国の統治術は現地勢力を対立させてそこに仲裁として入ることで信用を得てきました。 運営が仲裁役として、あくまでも例えば「ダイヤランクならOK」とか折衷案が投げかけるなら、方向性は変わってくるかもしれません。 ちょっと記述かえました ユーザー間の対立は運営にとっては悪い話とはいえない ver4末期はあらゆるものが叩かれる時代になる パクレ警部事件と一連のパクレショックはver4で評価されていた唯一のコンテンツのメインストーリーにも波及する大きな出来事でした。 また、ドラクエ10のメインストーリーは、確かにプレイヤーが充実をもっとも望んでいるコンテンツだと思うのですが、 MMORPGとしてのドラクエ10のコンテンツとしてはほとんど寄与してません。 これは以前から申し上げている事なのですが、やっぱりMMORPGのメインストーリーは、周りにワラワラ人も居ますし、オフラインのドラクエに比べると感情移入する事ってけっこうキツいんですよね。 もちろん遊園地のアトラクションとしては楽しいのですが、それはあくまでもオフラインであって、MMORPGのコンテンツとしてのストーリーは、ver1時代で衰退し、難易度設定の追加で消失しました。 そんなMMORPGのコンテンツとはいえないメインストーリーでバージョン4はとりあえず、息長りえているという状況です。 この状況でもっとも良いプレイ効率はストーリーが配信された時に復帰してすぐに休止するというやり方・・。 この価値観が正しいか置いといて、そうプレイヤーが感じれば感じる程ドラクエ10はじり貧になっていきます。 主観で恐縮ですがチームやルームのログイン率は低下して、その兆候は確実に見えてます。 つらい・・・ 前半に見つけた記事でりっきーがver4以降に言及していましたが、ver4は繋ぎのバージョンと考えればver5は新しい世界。 大きなステージが用意されているのではないか・・?となんとなく期待を寄せることができます。 眉唾です ただ、現状ver5の情報はほとんど無です。 しかし、このなとんなく「新しい世界」という言葉に注目が集まっているように、ver1はレンダーシアもバージョン2は竜族の世界といったように、プレイヤーは新しいステージを考えて、期待を寄せているというのがドラクエ10でした。 正直言うと、ドラクエ10にやりたい事がたくさんあったバージョンの末期なんて時代ほとんど体験したことないです。。。 5でその世界を示唆するような部分があったり、リアルイベントでPVを4月だとか早めの段階で発表するなり、プレイヤーに希望を与えていくような施策を行うことに期待します・・・。 あっ結局ver4の話で終わっちゃいました。

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ドラクエ10はバージョンいくつまで続くのか?

ドラクエ10ver5

ドラゴンクエスト10のVer. 5が終わりを迎えましたね。 今回のストーリーとてもよかったと思います。 今後の新たなバージョンであるVer. 5の世界への期待を持った人も多いのではないでしょうか。 わたしもその一人です。 Ver. 5では遂に魔界が登場するのではないかと予想しています。 今まで謎のベールに包まれていた魔界を遂に冒険できる、そう思うとワクワクしてきます。 この記事ではVer4. 5のエンディングムービーをもとに、次期Verで登場するであろう魔界とそこで暮らす魔族について考察をしてみました。 5までのネタバレと、アスフェルド学園及び職業クエストのネタバレを含みます。 Ver. 5ラストで示唆された島 Ver. 5をクリアすると次の冒険へのプロローグが流れます、その時に登場していたのがこちら そうバージョン1から登場していたオーグリード大陸のゲルト海峡から見えるガミルゴの盾島です。 ガミルゴの盾島については、バンジージャンプ屋バジエドさんとサブクエスト【闘神ラダ・ガートの誓い】のディウさんから話を聞くことができます。 バジエドさんから聞ける話 ガートラントとグレンの王が同盟を誓った場所らしいという情報が聞けました。 あまり決定的な情報とは言えませんね。 続いて、ディウさんから聞ける話 とてつもなく重要な話ですね!紫色の霧は確実に魔障でしょう。 この話を聞くとアステルティアの地下に魔障が充満する空間があると考えられます。 さらに魔障が出てきた穴をふさぐ為に勇ましい王が盾で塞いだとあります。 勇ましい王がガミルゴだと仮定すると、500年前の世界で健在だったガミルゴが主人公たちと会った後でこの危機を防いだことになります。 500年前から現代までの間のどこで、この事件が起きたのかはわかりませんが、ここもVer. 5で明かされると推測しています。 Ver. 1から存在するあの場所が実は魔界の入り口だったとか胸熱の展開です。 魔界 魔界という単語はドラクエ10のストーリー本編にはまだ出てきていません。 ですが、よりみちコンテンツの【不思議の魔塔】15階の本に記載があります。 2つの重要な情報が出てきました。 ・次元をへだてたいずこかに 魔界がある。 ・魔界を創り魔族を生み出した 【闇の神】という存在 不思議の魔塔の他には、モンスター図鑑に魔界という単語が何回か登場しています。 魔界から来たという記載も見つかります。 このことから、アストルティアから魔界へ行く方法は今のところ明かされていませんが、魔界からアストルティアに来ることは出来るというのがわかります。 Ver. 5の最後に登場した謎のキャラクターもアストルティアに行くといっていました。 恐らく、手に持つ赤い宝石のようなものが、アストルティアに渡るためのキーアイテムなのでしょう。 幕間:他のドラクエシリーズでの魔界 魔界が登場するドラクエシリーズは2つあります、ドラゴンクエスト4と5です。 4の魔界はラスボスの居城とそれを守る側近のいるラストダンジョン的なものでした。 5の魔界は人も住んでいる広大な世界です。 ドラクエ5の魔界 ドラクエ10では5のような魔界が出てくるのではないかと予想しています。 魔族 アストルティアとは異なる世界(魔界)で暮らす種族。 多くのメインストーリー、サブストーリーで主人公たちを脅かす危険な存在 人体に有害な魔障を纏い戦うものが多い。 ただ穏健派もいるらしく、すべての魔族が人間の敵というわけではない。 今までの冒険で出会った魔族 Ver4. 5までの冒険でさまざまな魔族に会いました。 なかでも大物いわゆる魔族の幹部といえるキャラクターをピックアップしたいと思います。 武闘魔ガウラド 武闘家クエスト最終話で登場。 超天道士ヤーンの力を狙い魔界からやってきた。 オーガに化け、ヤーンに幼少から仕えていた。 誰の指示で任務を行っていたのかは未だ謎に包まれている。 巨戦鬼ゴルゴンザ 道具使いクエスト最終話で登場。 とある魔界の貴族に仕えている。 デルクロア捕縛の命を受けて魔界からやってきた。 魔界の貴族そして命令は誰がしたのか、こちらも不明です。 魔賢者アクバー 道具使いクエスト最終話で登場。 実装当時はドラクエ6のアクバーだと思っていたが違うらしい。 幻界の四諸侯というコインボスに出てくるアクバーが6のアクバーで、こいつは同名同種の魔物とのこと(ぜったいこのアクバーを6のアクバーのつもりで出したと思うw) 魔界の賢者で、呪いに姿を変え人間の賢者に取りついていた。 魔界の住人にも職業があるんですね・・・! 守護者ラズバーン 過去世界の偽りの太陽こと【神殿レイダメテス】の守護者。 冥王ネルゲルを誕生させるという使命を持っていた。 ネルゲル誕生に必要な魂をレイダメテスで集めていた。 そもそもなんで冥王を誕生させようとしていたのか、誰かの指示だったのかこちらも不明・・・。 魔族リソル アスフェルド学園に人間の文化を学ぶため通っていた魔族の青年。 超エリートの家系らしくけた外れの魔力を持つ。 女性にとても人気のキャラクターで、アストルティアナイトというホワイトデーイベントにも出たことが有る。 魔元帥ゼルドラド Ver2のボスで非常に強い印象を持っているゼルドラド。 大魔王の忠実な腹心にして魔族の大幹部。 配下に四魔将を持ち勇者姫の兄トーマを亡きものにした。 勇者姫にとっては仇敵。 わたしがドラクエ10で一番かっこいいと思っている敵でもある。 敵ながらここまで魅力的なキャラはそう居ない。 Ver2の終盤で退場してしまうが惜しい存在だった。 大魔王マデサゴーラ Ver2のラスボスであり、魔元帥ゼルドラドなど魔族の部下を多数もちグランゼドーラ王国を脅かした。 世界を思い通りに作り替えることを目的としていた。 ゼルドラドの印象が強すぎたこともあり、ぽっと出魔王やクワガタおじさんと呼ばれ揶揄されている。 Ver2のラストダンジョンではカジノにドはまりするなど、おちゃめな面もある。 ゼルドラドは主を間違えた感がすごいする。 不死の魔王ネロドス 先代勇者一行の敵として立ちはだかった魔王。 不死の力を持ち勇者に倒されても復活できる。 その力をつかい配下の魔軍12将も不死にしていた。 先代勇者が自身の命と引き換えに不死の力を封印することで倒される。 使い魔バジリウス 聖守護者の槍を盗み、封印されし強大な魔族を解き放つことを目的としていた。 その思惑どおり強大な魔族達の封印が弱まり、主人公たちは苦しめられることになる。 ただの使い魔と思いきや、つうこんのいちげきを多用しギラグレイトやイオグランデ、そして状態異常攻撃のもうどくのきりなどを使ってくる強敵。 相当な強さの主に仕えていると思われるが、主のことは一切不明だ。 旅芸人ピュージュ 初めて出てきたのはVer. 1でのガートラント。 2012年8月2日のドラクエ10スタート時からの登場人物。 初期からドラクエ10をやっている人にとっては、なつかしくもあるキャラクターだろう。 ガートラントを混乱に陥れた呪術師マリーンの背後で糸を引いていた黒幕。 呪術師マリーン騒動後、今度は【カズバランの牙】という反国家組織を使い再びガートラントに混乱を招いた。 その後しばらく鳴りを潜めていたが、4年の歳月を経て竜族の世界ナドラガンドに登場 【大いなる闇の根源】というドラクエ10の真のラスボスに近い存在である、ということがこの時明かされる。 仕える存在の大きさから、彼は上級魔族と考えるのが妥当 異界滅神ジャゴヌバ Ver3. 5後期で明かされた【大いなる闇の根源】の真名 レベル上限解放クエストの最後に、聖光教主からその真名を聞くことになる。 果たして魔族なのかも定かではないが、少なくともアストルティアにこの存在の姿はなかった。 竜族の世界ナドラガンドにもいなかった為、魔族なのかわからないが魔界にいるのではないかと予想される。 魔界にジャゴヌバがいるのであれば、【不思議の魔塔】で示唆された魔界を創りし 【闇の神】というのは、このジャゴヌバだろう。 余談 Ver4. 2 赤き大地の双王子で追加されたサブクエスト【ゲルト・勇気の儀式】をクリアすると、バンジージャンプ時にガミルゴの盾島の説明をしてくれたバジエドさんから専用のセリフが聞けます。 こういうふうにサブクエストをクリアした後、セリフが追加になることがよくあるので、NPCとの会話がとても楽しみです。 まとめ ・ガミルゴの盾島は魔界への入り口 ・魔界は魔障が満ちる世界 ・魔界を創り魔族を生み出した 【闇の神】という存在がいる ・魔界とアストルティアを行き来するのには赤い宝石のようなアイテムが必要 ・名のある魔族ならアストルティアに来ることができる ・異界滅神ジャゴヌバも魔界に居る可能性がある ・アストルティアから魔界行く手段は今のところ明らかになっていない いかがでしたか、魔界に早く冒険に行きたくなってきたのではないでしょうか わたしは中二病なところがあるので、魔界とか早く行きたくてたまりません(笑) 最後までお読み頂きありがとうございました。 この記事でドラクエ10に興味をもたれた方は下記を是非! このページでは、株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像を利用しております。 当該画像の転載・配布は禁止いたします。 (C)SUGIYAMA KOBO(P)SUGIYAMA KOBO.

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